After22

2005/04/18
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カテゴリ: ヴィッセル神戸
解任されてしまいまたね。


リーグ17位と降格圏内なので、早急に手を打ったのだと思いますが、
他にやるべき事を全てやった上でのことなんでしょうか?
安易な監督交替に見えて仕方ありません。

問題を全て監督のせいにしてませんか?
トカゲの尻尾切りはもうみたくありません。
成績低迷の責任は監督だけのせいではないのですよ?

今回の解任劇、自らの退路を断ったと解釈させて頂きます。



・・・とにかく後任の発表を待ちましょう。
しかし、早くもこんな事態になるとは・・・。
これで選手も目覚めてくれればいいんですが。
いや、これで目覚めるのも問題か。


以下、神戸新聞より


Jリーグ一部(J1)ヴィッセル神戸は十八日、
成績不振を理由に松永英機監督(42)の解任を決めた。
すでに同監督に解任を通告し、選手にも伝えられた。
後任監督を含め、十九日に正式発表される。

神戸の三浦泰年チーム統括部長(39)が明らかにした。

現在は一勝二分け三敗の勝ち点五で、十八チーム中十七位に低迷している。

解任理由について、三浦部長は「開幕戦に勝ってから(ナビスコ杯も含め)七試合で勝ち星がない。
選手も明らかに自信を失っている」と、監督の責任を強調した。

松永監督はJ2ヴァンフォーレ甲府の監督を経て、今季から指揮を執っていた。
シーズン開幕からわずか一カ月での監督解任は、ヴィッセル史上最短。





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最終更新日  2005/04/19 12:05:17 AM


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