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うちの老健に併設の病院に、エミちゃんという薬剤師の女の子がいる。・・・・・女の子とはいっても、もう30歳は超えてると思うんだけど(爆)実は私、この子はちょっと苦手である。彼女、既婚者なんだけど子どもがなく、ダンナさんとふたりっきりのDINKS生活満喫してますっていう雰囲気が言葉の端々や態度に出ていて、朝保育園に娘を送って始業ギリギリの時間に駆け込んでくる私に「子どもさん多いと大変ですねぇ」と哀れみの目を向けるのが、たまらなく嫌だった。突然の話だが、彼女の転勤が決まったそうだ。月曜日、薬剤部に立ち寄った私に「あの、急なんですけど、私、次の勤務(3月21日~)から、○○○病院に転勤することになったんです」と彼女の方から声をかけてきた。その○○○病院というのは、今からン年前(!)、私が新卒で入職した病院でもある。私は彼女とは逆に、同じ法人が経営するこちらに移ってきたのだ。個人的には苦手、とは言っても、仕事上では結構関わりのあった子だし、仕事内容そのものには全く問題がないので、今までお世話になった感謝の気持ちをちょこっと添えて、何かしたいと思うのね。ライセンスが同じでも職務上同じ部署ではないので、ニギニギしくプレゼントを・・・・・というのはなんだか大仰だし、何か院内でイベント(研究会とか)がある時に、こじゃれたパティスリーでケーキか何か買って差し入れるというのは時々やってるんだけど、もし薬剤部ですでにそういう手配してたら重複してしまうし(今のところタイミング的に、それをたしかめるすべがない)。今の予定では、明日の昼過ぎ、出向先の仕事が済んで戻る時に、ケーキ屋さんに立ち寄って買ってこようと思ってるんだけど・・・・・さりげなく、でもちょこっと「ありがとう」の気持ちが伝わるような、何かいいアイデアをお持ちの方、よろしければお知恵をお貸しくださいませ~
2004/03/18
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うちの息子達が、初めてよその人(ユウキくんの妹達)からいただいたバレンタインデイのお返しは・・・・・手作りカップケーキに決定~♪これなら、ふたりとも年長さんの時に保育園で作ったことがあるし、初心者でも作れる程度に簡単だし、まあ男の子がそんなに凝ったもの作るのもなんだかねぇということで。前日に、学童で「べっこうあめ」を作ったとかで、お菓子作りに対するモチベーション?は十分上がってるところで、再度朝からアルミホイルで型を作りあめを作っている息子ふたりに「最初の目的を忘れてるぞっ!」と檄を飛ばし(爆)、バターを練らせ、粉をふるいにかけさせて・・・・・サユリが「サユちゃんがしゅるの~」と泡立て器をさわろうとするが、彼女にやらせるとまだ力の入れ具合がよくわかってないため、泡立て器を勢いよく振り回し生地をあたり一面に飛び散らせてしまうので、大変なことになる(死)トッピングして、オーブンに入れて(予熱ヒーターが動かないというアクシデントがあり、予熱なしでその分時間をプラスして焼いたが問題なし、その後予熱ヒーターもいじりまわしているうちに直った)、うーんいい香り~(^^)常にパンやお菓子の香りがするおうちって結構あこがれなんだけど、これ毎日やってたらそうなるんだろうね、きっと。ラッピングして、ふたりで持って出かけたが、ユウキくん一家は外出中で空振り。夕食前に再度訪問して、やっと渡せたようだ。母も疲れたよ~でも、男の子でお菓子とか料理とか自分で作ろうっていう気になるのは、いい心がけだと思う。かなーり前に「キミ作る人、ボク食べる人」というCMが問題になったことがあるが、黙って座っててもおいしいものが勝手に目の前に並ぶ生活に慣らされた人って、他人に依存しないと生きていけなくなると思うのね。うちの息子達、ちゃんと一通りの家事ができるように仕込みますから、だれかおムコにもらってやってください(笑)
2004/03/14
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何度も書いているが、今年は家のこと(建物そのものも、家庭内のことも)を見直す機会がなぜかとても多い。昨日のバルコニー一掃の話に端を発し、ダンナとこの自宅マンションの話で盛り上がる。そこでいきなり本日の結論「ホントの意味での『私達の家』が欲しい」。現在住んでいるところは、ダンナ名義。ダンナが独身時代から給料のおよそ半分を母親(私にとっての姑)に渡し、そのお金の中から購入資金のいくらかをまかなったものだ。結婚後しばらくは、ローン返済分(当時は月いくらか聞いていなかった)を含めて姑におこづかいを毎月渡していたのだが、私の妊娠を機にローン返済用の通帳を渡され、おこづかいはもういいので全部自分達でやりくりしなさいということになった。後から考えたら、その時期がちょうど、返済額がイッキに跳ね上がり、姑に毎月渡している額を超える時だった・・・・・(義理)親子の間で言うのもなんだが、「うまくやられた」って感じだ(爆)バブルの頃の契約だから、ローンの金利も今とは比べ物にならないぐらい高くて、「こんなにいつまでも利息ばっかり払ってらんないよ~」って感じで、だいたい私の収入分にあたるぐらいの金額を「繰り上げ返済」資金につぎ込み、私達に当てられた分のローンは何年か前に見事、完済することに成功した。が、しかし。権利書とか、見たことないのよね、私。姑に言っても「銀行の貸金庫にあるから」とか何とか言われて。マンションの名義がダンナであることは、ローン完済の際に行政書士さんが作ってくれた書類を見て確認できているのだが、他にも別立てでローンが組まれてるかも知れない・・・・・というのは、姑の仕事柄、うちのダンナもその会社の事業計画にきっちり含まれてる可能性がアリアリで、ダンナの名義でナニやられてるかわからないという不安が常にある。何かあったら「実は、ここにもまだ残ってるのよね」なんて、新たな返済口座が出てこないとも限らない。それならまだしも「あなた方、来月いっぱいでこの家出てね」なんてことも言いかねない。だって、ついこの間まで、ダンナの実印は姑が握ってたんだもん。ダンナはそういう面倒なこと、特にお金のことでごちゃごちゃ言うのは大嫌いで、ヨメの私が「これはどうなってるんですか」とか何とか姑に問いただすっていうのも、がめついヨメみたいな印象を与えて、あまりよろしくない。そして、この「家」中心に考えた場合、私は単なる「同居人」にすぎない。配偶者としての権利はある程度あるかも知れないが、「私のもの」と大手を振って言えないところが、つらい。法律上「住まわせてもらってる」だけの家に対して、この部分をこうしなくっちゃとか、世の主婦よろしく心血注ごうとしている自分が、ものすごく滑稽に思えてきたのだ。さらに、それにダメ押ししてくれたのが、弟夫婦の存在。親からある程度の資金援助があったようだが、場所選びからすべて自分達で決めて、名義も共有、正真正銘「自分達の家」だ。うちは姑に権利書まで押さえられてて・・・・・こんなの、「私達の家」じゃない!ダンナはそんなに切実に思ってないみたいだけど、私はこの家にとって、婚姻届がなければ赤の他人。私名義の、少なくともダンナと共有名義の、ホントの「私(達)の家」が欲しい。私の収入だけで考えてローン組むとすると、限度いっぱいでも、買えるのはこの近所だと1LDK、1~2駅外へ出ても2LDKまでだろうし。実は、弟が住んでるマンション、あと5部屋売れ残ってるのよね。4LDKタイプは高くて手が出ないけれど、2LDK、頑張れば3LDKは何とかなりそう?でも、弟と同じところっていうのもアレだし、駅近な今の住まいになれた身には、坂の上はちとつらい。インテリア雑誌なんか読むと、うちと同じような間取り・家族構成でも、きれいに暮らしているおうちが紹介されているし、あと10年余り経てば子ども達も次々に独立していくし、夫婦2人、便利なところでまったり暮らす方がいいかな~なんて思ったり。子どもがひとりかふたりなら、資金面にも余裕があったかも知れないけど、3人目、特にお金のかかる?女の子がいて、新たなマイホーム取得に資金をつぎ込む生活は、ちょっと難しい。新生活、お引っ越し・・・・・という文字を目にする機会の多いこの時期、いろいろと考えてしまうわけで。
2004/03/11
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仕事から帰って、自宅マンションのバルコニーを一掃する。バブルの時期に建ったこのマンション、そろそろ築十数年になるので、この春、外壁や共用部分を一斉に改修しようということになったのだ。今週はじめから、マンション全体をすっぽり覆うように、足場の建設が始まっている。バルコニーも、防水工事や壁の塗り直し、雨樋の交換などをするので、一旦すべてのものを取り除くようにとの連絡があった。先週行われた工事説明会の時に、最上階(@分譲時は億ション)にお住まいの奥様方がヒソヒソ話をしていた。「うちねぇ、バルコニーは植木鉢だらけでしょう。あんなの、1週間も2週間も全部家の中に入れてられないじゃない?だからねぇ、今、全然お水やってないのよ。全部枯れたら、さっさと捨てちゃおうと思って」邪魔になったら捨てちゃえばいい、その程度の認識でお花を育ててるわけですね、この奥様は。・・・・・お花さんのご冥福をお祈りします・・・・・(チーン)うちのバルコニーは、マンション購入時から私達の結婚まで「留守番」で住んでいた姑が残して行った、ステンレス(一部プラスチック)製の物干し台がどっかと腰をおろしていた。これが、姑は小柄なので便利でよかったのだろうが、平均(以上)の身長がある私にとっては、何か干そうとするたびにいちいち頭を屈めて竿と竿の間をくぐらなければならず、使い勝手が悪い。折りたたみもできるのだが、その分、干すのに使う時はバルコニーいっぱいに幅を取る。子どもが増えて、洗濯物も増えてからは特に、これをなんとかしたいと思ってきたが、乾燥機もあってとりあえずの乾燥には困らないし、新しい物干しを買うにもなかなか気に入ったものがないので、買い換えたりするチャンスがなかった。そろそろ、プラスチック部分の一部が傷んできたし、バルコニーの物品を一旦すべて居室内に納めてくださいという話になって、こんな古びた物干し台、何日も家の中に置いとくのは邪魔だし憂鬱だなぁと思って、これを機に処分することに。うちは、ダンナが家にいるとこういう作業がなぜか全然はかどらない。頼めば嫌な顔ひとつせず手伝ってくれるのだが、ダンナはタテにもヨコにも?大きいので、ダンナの本体そのものが邪魔なんだと思う(爆)明日の粗大ゴミ回収日に合わせたかのように、ダンナは今夜、出張で帰らない。作業にはもってこいの日だ。物干し台を分解して、ひとつひとつ家の中を通って玄関まで運び出して。コウイチが「宿題終わったし、手伝うよ」と参加。他にもバルコニーに置いてある、水入りペットボトルや子どもの教材の植木鉢も、一部の植木鉢を除いて全部処分。バルコニー用に出してあるサンダルも、よく見ると古ぼけてきているので、思い切って処分。これまた姑が残して行った、バルコニー用のホウキとチリトリも、最後に掃き掃除に使用して、コウイチがホウキの柄を折って、ゴミ袋へ。きれいさっぱり、なんにもなくなった、バルコニー。改修工事が済んだら、自分の気に入った物干し台と掃除用具を購入してここに置こうと思っている。お気に入りの道具に囲まれるのって、家事も楽しく、はかどると思うのね。特に物干しスタンドのような大きめのものは、妥協して買ったあまり気に入らないものを何回も買い換える余裕はないので、ネットやカタログでぼちぼちと、ゆっくりでいいからホントに気に入ったものを捜そうと思っている。今年はどういうわけか、周囲の状況というかキッカケがいろいろ発生することもあって、いろんなものごとをリセット・リニューアル・リフレッシュする機会に遭遇する。六星占術(@細木数子)によれば、私にとって今年はいろんなものごとを「成し遂げる」年らしい。西洋占星術でも、大きな運気の流れはほぼ12年周期と言われているので、洋の東西を問わず人の人生のリズムには一定の周期があることを、先人は気付いていたのかも知れない。話を元に戻して、バルコニーから始まって家の中のリニューアル、桜前線に負けないよう徐々に北上させていかなくては・・・・・(焦)目が慣れてしまってるから、油断すると「ま、今のままでもいっか~」って感じで、何の見直しもせずに終わってしまうし。この週末は、お兄ちゃん達の部屋かな~まま、頑張っていきましょー。
2004/03/10
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ここ2週間弱、私の職場はちょっとした騒動になっている。私が出勤すると毎朝顔を出すことになっている、出向先のクリニックの院長が急死したのだ。某日の朝、早出で出勤していたクリニックの職員に「体調が悪く、自力でそこまで行けない。誰か、迎えに来てくれ」と院長から電話が入る。おいおい院長、出勤する気かいなと突っ込みながら、車で10分程の院長の仕事用の住まい(住民票は別の市にある)まで車を出した、デイケア担当の職員。本当なら、救急車呼んで、どこかちゃんとした病院に担ぎ込まれるべきだったのだが・・・・・普通の個人医院なら、院長急病のため休診にしますとか何とか、張り紙のひとつも出すところだろうが、某医療法人の傘下にあって表向きは個人医院ながら実質経営者ではない院長、70歳近い昔気質の医師にとって「休診」は自分の中で絶対に許されない選択だったんだろうと思う。法人や、他の職員に対する責任感というか。その日の午前診は、外来処置室から酸素のラインを診察室まで引き込み、ひとり診察が終わるたびに酸素吸入をしてしのいでいた。診察の合間に、自分の検査をあれこれやっていたが、数字や画像を見ただけで「アンタこんなとこで働いとる場合やないがな」というぐらい、状態悪い。結局は、法人側担当の事務長の判断で午後は休診、院長は法人系列の病院に即入院となった。クリニックの方は、その翌日はかわりの医師の手当てがつかず休診となったが、以後何日かは午前診のみ、系列の病院からアルバイト名目で応援の医師を派遣してもらって診療を行っていた。院長自身は元々持病がいろいろあって、相当体が弱っていたのだろう、ちょっとヤバイかもという判断で、専門の官公立病院に転送された。それから間もなく、我々はこっそり、院長の訃報を聞くことになる。個人医院でも、医療法人の形式をとっているところは、アルバイトでもかわりの医師を雇えばそのまま(後日、法人役員が変わる旨の届けを出せば)診療活動を続けることができるが、全くの個人経営の場合は、いくらその子息が事業を継承することになっても、役所の手続き上は全く別の医療機関として取り扱われるのだそうだ。それで、このクリニックも、設備も資金もすべて某医療法人が面倒を見ているものの、法的な扱いは全くの個人医院であるため、今後どうするのかが問題だった。法人幹部と、院長の息子さんふたり(どちらも勤務医)が話し合った結果、長男が現在の勤務先を退職し、院長の行っていた業務を引き継ぐことになったそうだ(余談だが、うちの法人は薄給だから、よそで勤務医やってる方が絶対稼げると思う・・・・・「個人医院」とは言っても、診療所院長の給与は定額の年俸制で、アレのアレ以上の額は望めないもんねぇ)。それでまぁ、日々の診療は法人の応援派遣を受けて規模縮小気味ながらも続けているが、2月から3月に月が変わって、急浮上したのが「診療報酬」の問題である。院長が亡くなったので、死亡翌日からの診療報酬は、後を引き継ぐ人物が運営する全く別の施設として扱われるため、今回請求できるのは院長死亡当日までの分、というのが筋である。ところが、十分な知識のない(現場では、もっとえげつない言葉で罵っている)法人幹部の皆様が「死亡日の属する月の分はすべて一括請求できる」「変更などの届けは死亡の翌日から2週間以内に出せばよいから、○日にアポを取ってある」などなど、実にマヌケなことを言う。そして、現場の事務職員には「9日朝に説明するから、それまで保留にしておくように」と指示したのだ。・・・・・ちょっと待て。この期に及んで、ナニ悠長なことを言ってる?医療の方だけなら、請求日数のミスとみなされてレセプト(診療報酬の請求)がすべて返戻されても、うちに現金の振込がないだけで済ませられるが、介護(デイケア)の方は、こちらがミスすると、利用のプランを立ててくれる事業所や、介護保険の利用限度枠をいっぱいまで使っている人に対しても、金銭的にも大迷惑がかかるおそれがあるのだ。そして、その診療報酬の請求締め切りは10日。9日から動き始めたのでは、作業時間は1日半しかない。通常1週間余りかかる作業が、1日半でできると思うのか?見ているのも気の毒で、困惑するクリニック事務のおねえちゃん達に、ダメ出ししてやった。「上司が待て、大丈夫、と言っても、法的に決まってることなんだし、相手(他の事業所や利用者の限度枠)のあることだから、こっそり報酬の支払元に確認取った方がいいんじゃないですか?施設の名前名乗ったらあとあとヤバイかもだったら、院長が病気で危篤なんです~とか何とか言って、一般論としてこういう時どうするのか教えてください、でいいじゃないですか。って言うか、私ならそうしますけど」「相手のあること」というところに納得してくれて、事務のおねえちゃん、診療報酬の支払元に電話したら、案の定、私の言うとおりだったみたいで、そこの人は他にも注意点をいくつか教えてくれたそうだ。もう、法人幹部様のお答えを待っている場合ではない。関連の(取引のある)事業所にもすべて「今度、院長が変わりますので・・・・・」と連絡を入れ、支払元の指示通りに動くことに。そもそも、院長が亡くなったこと、普通だったらFAXとかで取引先とかには連絡するもんでしょ。それが、「混乱を招くから」と言って、表向きにはまだ療養中ってことになってる。法人幹部職員の指示で。院長の葬儀も、住民票のある市で行われたし、このあたりではほとんど気付かれていない。もう、いったい、何考えてるんだか。まだまだクリニックの方は問題山積のようですが、私はそんなこんなの毎日の中で生きています。書き方が相当「他人事」なのは・・・・・毎日「出向」という形で半日顔を出す職場のひとつではありますが、書類上・法的には、私、このクリニックには縁もゆかりもないことになっているのです。もちろん職員名簿に名前はありませんし、出向職員としての報酬もついていません。うちの法人はこういうところが結構ナアナア(法人になっても個人商店の感覚が抜けない)だということは勤続十ン年にもなれば慣れっこだし、私が行かないと現場はかなり困ってしまうということもわかっているので。私の給与そのものは、老健の方がきちんと保証してくれていますしね~そういうわけで、なんとなく、落ち着かない日々です。
2004/03/03
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