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もう25年も前の頃…小生が学生の頃、アントニオ何某(プロレスラー)が全盛期であった。一方、ジャンアント何某は円熟期を向かえ"御大"の名がぴったりと合う立場であった。当時、アントニオ何某のNJWは10チャンネル、古館伊●朗の実況であった。彼の実況は「おッとぉ~」ってのが売りであったし、「まるでジャングルに潜み獲物を狙うかのような構え…」などの比喩表現が楽しかった。一方、ジャイアント何某のALWは4チャンネル、松永●●の実況であった。彼の実況は「さぁ~!!でるかぁ~」とある意味冷静な実況が売りであった。そして必ず時期シリーズの宣伝になると『まだ見ぬ強豪の来日!!』となぞめいたことを言って興味を引いた。その言葉に少なからず「恐いもの見たさ」的気持ちになり謎の外国人レスラーの来日を待ったものであった。今日、そのまだ見ぬ強豪が成田に上陸!!上海より飛来したその強豪は「龍」を好む男である!!血戦は2日、場所はあの新宿である。本日、露払いとして名脇役のがんちいさんがお出迎えとのこと。。。逸る気持ちを抑えつつ。。。いざ!!血戦へ!! ぶぉ~ぉ~♪ ぶぉ~ぉ~♪(ほら貝の音。。。)
2006年01月31日
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『復活の日々』小松左京原作のSF映画草刈雅雄、オリビア・八ッセー主演の1970年代の映画です。しか~し、復活の日々は小生のこと!!なにがって?お石様です。欠席結石と言う名のお石様です。お外に御出であそばされました!!わははは・・・・初めて罹ったのは6年前、激痛と冷や汗で目の前が真っ暗になり救急車に乗りました!!そして10日間の入院…点滴と飲み物だけの生活。しかし結局、お姿はお見せになられず、お泊りあそばされ…2回めは3年前、深夜痛みとともに眼が醒め、尿意とともに真っ赤なお鼻の…和尚水で翌早朝、病院へレントゲン検査の結果、お姿は見えず。。。主治医曰く「昨晩のうちに外へ…」でも、痛みが引かず一日中点滴三昧そして今回3回目!過去2回に比べ痛みはひどくないもののなんともいえない鈍痛ッ~で、昨晩お外に御出でなさいまして完治。。。そいして、復活で~す。ついでに2日の予行レンシーにも言ってきました。新しく覚えた中国POP'Sは。。。むふふふふッ~当日をお楽しみに!!ね、ロンさん!!ね、shizuさん!!
2006年01月30日
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映画「レインメーカー」ご存知、マット・デイモン主演、ジョン・グリシャム原作『原告側弁護人』(新潮社刊)の映画です。見られた方も多いかとお思いますが、おおまかなあらすじはコチラを…『レインメーカー』とは読んで字のごとく『雨男』のことです。ただ、ちょっと『雨男』とはニュアンスが違って『不運を呼ぶ人』みたいな感じですか?実は小生、自慢じゃないですが強烈な『レインメーカー』なんです。今までゴルフに行って良い天候に恵まれたのは1回だけです。その時は、強烈な『晴れ男』といっしょでした!(笑)土砂降りの雨ではなくとも、前日雪だったり、台風だったり、霧で視界ゼロって中でもやりました。運良く、天候に恵まれても、当日急に具合が悪くたり、途中リタイヤやドタキャンの人がいあたり、スコアがめちゃくちゃだったりで…とにかく、強烈です!ゴルフだけでなく何かの行事に参加しようとすると、必ず悪天候に見舞われたり、事件や事故にあったり、怪我をしたり具合が悪くなったりで…(ただ、サッカーの試合だけはOKなんですが・・・)特に、張り切っている時ほどそうゆう『不運』に見舞われます。気乗りしないと順調に行く…不思議です。来月、2日の新宿オフ会参加にあたりまたもや…昨日の小生の誕生日から持病の「尿管結石」が…あ~ッ、変な特異体質です!!
2006年01月29日
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中国的朋友、過年好!中国の旧正月、春節です!!(正確に言うと今日が日本で言うところの「大晦日」です!)かつて、日本でもそうでいたが、中国人はお正月で1歳年をとるらしく中国的朋友も今日からひとつ歳を重ねたことになるんですね!何を隠そう。。。小生も今日、ひとつ歳をとりました!!小生は『過年好』ではありません!!カラオケの時は中国人ですが(笑レッキとした日本人ですから!!小生の場合は生日快楽!!です!!まあ、この歳になれば誕生日が来たからとて嬉しさ半分ですが(笑)とにかく、偶然にも今年は誕生日と中国の春節がかさなってしまいました!!これも、中国迷の影響でしょうか!!(笑)
2006年01月28日
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最近、世の中の出来事についていけなくなりました。それって、まずはTVを見ない。。。TVを点けても、ほとんどがスカパーのプレミアリーグばかり見ています。で、同じプレミアリーグでもサッカーの場合、イングランドとスコットランドのふたつがあって、バークレー・イングリッシュ・プレミアリーグとスコットランド・プレミアリーグって言い方をします。だいたい毎日、全ての試合を録画で放送しますから。。。お気に入りのチームはやはり、リバプール!!先取ではファン・ニステルローイ(MU)です。それから、スカパー見ていて気付いたのですが、スヌーカプレミアリーグってのもあります。スヌーカ?聞きなれない言葉ですが。。。要はビビリアードです。小生が知っているのはクッションだとかナインボールだとかですが、このスヌーカは今までに見たことのないルールなんです。ただ、日本語の解説によると、欧州ではビリアードの中では一番プロが参加しているルールらしく、リーグが形成されるほど協会なども古いらしい…簡単なルールは、白の手玉と赤玉10個、それに黒、ピンク、緑、黄色、ブルー2個の玉があり赤球とその他の色球を交互についていくのだが、赤玉以外はポケットに入ってもまた元の位置に戻される…赤球が全部テーブルの上からなくなると色球をポケットに落としていく…いまいちルールや点数の数え方が分からないのだが、意外とはまってしまっている。日本人の選手は見たことはないが、アジア系ではベトナム系アメリカ人やタイ、韓国の選手が良く出ている。そして、ここでも中国旋風らしく中国の選手が最近リーグ上位を占めるようになったとのこと…ぜひ、このスヌーカプレミアリーグ見てみてください。
2006年01月27日
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中国では旧正月にあたる「春節」に向かって休みに入っているらしい。今年の「春節」は大晦日にあたるのが28日らしいが、毎年、日にちは変わるのだろうか?この「春節」には『過年好!』と挨拶をするらしい。日本にも実は旧正月を祝う行事がある。いわゆる『節分』である。旧暦だと今の暦より約1ケ月遅い。地方などでは旧暦で色々と行事を行うところがある。例えば5月5日の端午の節句も6月5日に、七夕も8月7日に(平塚の七夕祭りは7月7日だが、仙台は8月7日)お盆も本来7月15日だが8月15日でやる。(旧暦のお盆のことを盂蘭盆といいます。)『節分』は呼んで字のごとく「季節の分かれ目」であって節分から「春」となる。では何故、節分にはマメを蒔くのか?ある本で読んだのだが、時は平安の頃、貴族の家の周りには貧しい人たちが物乞いのためいつもたむろしていた。中にはそこに住み着いて浮浪者として暮らすものもいた。そんな人々を普段は気にも留めない貴族達も正月になると家の周りから追い出し、綺麗にして正月を迎えていたと言う。その追い出し方が、石を投げつけて追い出していたらしく、これを「追拿の鬼」と言い、いつしか「豆」に変わり「鬼は外、福は内」というようになったらしい。定かではないがそう記憶している。中国の春節は実際に体験はしたことないが爆竹を鳴らし、にぎやかだと聞く。まるで、一年分の鬱憤をはらしているかのようににぎやかだと聞く。日本の正月は「厳かで」「静か」って感じだが、先の「節分」の説が正しければ、日本人も節分で一年分の鬱憤を晴らしていたに違いない!!
2006年01月26日
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6000Hit!!ありがとうございます。6000Hit目はらく。さんでした。これからも、宜しく!!次はキリ番で6666を狙ってください。さて、前回「雪の思い出」とのお題でかきましたが、今回もパート2です。でも、今回は大変な目にあった編です。前回、書いた通り長野に行くには、今と違って大変な行程を経て行っていましたが、松本も同じ。中央高速道で茅野ICまで行き諏訪湖の湖畔を通ります。そして、岡谷から塩尻峠を越え塩尻に入り松本の前で国道20号が終わり、国道19号となります。そして松本・・・今回、大変な目にあったのはその松本から飛騨高山へ向かった時の話。その日は朝から天候が良くなく、松本を出て山道に入ったところで早くも地チェーンを装着。。。左側は切り立った崖、右側は谷、しかもガードレールもなく大型車が来れば離合にも困るような細い道それでも、雪に注意しながら先へと進む。そのうち、前が支えだした。右カーブの際見てみるとチェーンもはめていない軽自動車がのろのろと。。。その内、大型車との離合のためカーブの路肩の広いところに止まった。大型車は無事離合して通りすぎたが、軽自動車は雪道でいったんとまってしまったためタイヤがスリップして動けない。それでも無理にふかしてそこから出ようとしていると、スリップして車が横を向いてしまった。すぐに、後ろに居た車の列から数人が出てきて車を元に戻す手伝い…その後、その軽自動車は路肩に止めたまま、車の列は対向車を気にしながら追い越していく。小生も同じく。そして、ようやく「菊や」までたどり着く。けれど、ここが最後の難関であった。菊やは高台にありそこまではかなりの上り坂、小生、アクセルを吹かさないよう3rdギアで上ったが、途中でエンスト!!あとは。。。。じりじりと車は滑って後退していく。。。すぐさま、エンジンを駆け直してアクセルを踏むがチェーンを巻いていてもすべる。その内、横滑りを起こしすぐさまアクセルを踏むのをやめる。そして、体制を建て直しゆっくりバック高台の下まで下るとさらに20Mほど下がって、勢いをつけて一気に坂を登る!!前輪は左右にすべる。それを立て直しながら懸命にコントロール、まるで登るジェットコースター!!そして、菊やの駐車場に・・・しかし、そこは雪が膝くらいまで積もっていて駐車場に入ったとたん車はスタッグ。。。。命からがら菊やに到着。どこに、止めたかもわからずそのまま旅館に翌朝、車を見てみるとなんと車は駐車場の真ん中にぽつんと雪をかぶって止まっていました。
2006年01月25日
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先日、都心に降った雪が、まだ日陰には残っている。あの雪の日以来、連日陽は射して日中は暖かいものの、やはり気温は低いのだろう。小生、生まれは南の方、よって雪は苦手である。自慢ではないが「スキー」などやったこともない!雪で思い出すのはやはり、メーカー勤めの頃、長野県担当であったころのこと。今では長野と言えば高速道路ですぐではあるが、以前は大変であった。長野市内には東京から中央高速道で山梨の須玉まで行き、そこから一般国道で清里、野辺山、小海、小諸と抜け須賀平有料を通り須賀平高原を抜け長野市内に…行程約8時間ほどであった。その日もそのコースで長野に向かっていた。天気予報は朝から雪であったためタイヤチェーンは積んで出た。幸い小諸までは雪もなく順調に進んだ。須賀平有料道路に入ったとたん、徐々に天気は悪くなりついに雪が降り始めた。あたりは真っ暗!!車のライトが映し出すのは漆黒の闇と吹き付けるような雪だけ…「チェーンを巻くか…」しかし、どうにかチェーンも巻かずに須賀平有料道路を抜ける。そして、須賀平高原への入り口、麓にさしかかった付近、一台の軽ジープが止まっていた。ナンバーは地元のナンバー小生はそのジープの脇に車を止め訪ねた。運転していたのは若い女性。これから先はチェーンがないと走れないとのこと、小生、彼女の車のライトを借りてチェーンを装着すると彼女がお父さんのチェーンを持って来てもらうように電話したいからと近くの公衆電話まで送って欲しいとのこと。小生快く承諾し彼女を公衆電話まで(当時は携帯なった)そしてまた彼女のジープまで送る。お先に!と小生、須賀平高原を目指して!!この調子なら2時間後くらいには長野に入れる。時計は8時を回っていた。ところが、須賀平高原に着いて今度は下り…なれない雪道の夜道…さすがにビッビってしまって…しかたなく、長野市内の予約のホテルに電話して到着がかなり遅くなる旨を伝えるべく公衆電話にするとそこに先ほどの彼女のジープが…後ろにも4WDの車が、彼女曰く、ペンションやっているのでと小生、そのまま長野のホテルをキャンセル彼女のペンションにペンションの名前は「●ッケル」突然の宿泊客で食事もないですがと家族の方々と同じ夕食を頂きました。翌日、宿泊代も取らず、しかも、早朝から起きて小生の営業車の回りの雪を除去おにぎりまでこしらえていただきました。下りは除雪車がすでに出ているから大丈夫だろうとの話彼女のご家族の気持ちに感動して、いざ長野へ!!ところが、やっぱりやっちゃいました!チョーシこいて飛ばしていたらシフトダウンした際に車がスピン、そのまま、路肩に積んである雪にまっしぐら!!長野からの出張を終えて会社に戻り稟議書を書いたのは言うまでもありません・・・しかし、そんな良き時代もあったんだなと雪が降ると思い出します。
2006年01月24日
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小生のもうひとつの趣味。サッカーの話題!!今シーズンも2月の初旬のリーグ総会を経てブロック分けなどが終わりシーズンインする。昨年は思いがけずブロック(9チーム中)4位とチーム創設13年間で一番の成績であった。今シーズンも楽しみながらやっていいきたい。しかし、社会人のチームは転機や部署変更で毎年チームを離れていくメンバーが少なくはない。今年も5人ほどが抜けた。しかし、新規で3人ほど20代の子が参加し、チームの平均年齢も35歳から33歳へ変わった。でも、リーグに常備参加可能なのは15人ほど…さらに、休日に試合が開催されても家族サービスもあり全員参加とも行かない。よって、以前紹介した「宗教上の理由…」のマレーシア人2人をチームに参加させた。ひとりはかなり上手い!!2人は留学生で来年春には卒業して国に帰るらしい。今シーズン限りだが、期待している。これで、ひょっとしたら優勝ねらえるかも?
2006年01月23日
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小生が夜間に仕事を請け負ってやっている会社に変わったヤツッがいる。そいつは、日本人に一番多いと言われる名字なのだが、なにが変わっているかと言うと、貴社してしばらく現場をうろうろして、営業を見つけては「いやぁ~●●ちゃん!!今日は早いじゃん!!」などと大声をあげ、相手がまだ仕事中なのはお構いなくしゃべる続ける。そいつは明日の仕事のため変える前に、自分の荷物を種分けして車に詰め込むのだが、遅れて他の人間がその荷物を持ってくると、「てめぇ~なに今頃まってきてんだぁ~、まったく!!」と怒りまくる。以前も小生が請け負ってる仕事を始めよとしたら彼が曰く「おたく?誰の許可もらって現場に来てんの?」小生、丁寧に事情をはなしたところ「だったら、ここはオレが種分け場所だからあっちでやれよ!」とのたまわれ、また「●●ちゃん~」と人を見つけては立ち話…そんな時間があったら、さっさと仕事しろって!!小生も人生の半分は生きた(と思う)ある意味で、色んな人間と仕事をしてきた。髪の毛を茶髪にしたり、ピアスをしたり…でも、人間って見掛けじゃない、特に仕事の上では、お客さんを含め仕事のパートナーを不快な気持ちにさせないことが大事である。小生の尊敬する先輩の言葉でる。「自分に嘘をついても仕事に嘘をつきたくない」仕事は結果である。それは自分ひとりで得られるものもあるが、多くは色んな人の助けを得て得られることが多い。自分の会社の人間だった「明日から来なくていいよ!」って人間である。
2006年01月22日
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スーパースター、ジャッキー・チェンこと成龍彼のことは皆さん良くご存知!!ここで小生が紹介するまでもないかと…生まれは、香港、54年4月7日生まれ激しいアクションが売りの彼ももう今年で52歳のなるんですね…一方、サラ・チェンこと陳淑樺↓ 彼女は数々のヒット曲を出している台湾出身の実力派歌手、なかでも、TVドラマや映画の主題歌・挿入歌のヒットは数多い。『夢醒時分』『明明白白我的心』『這様愛イ尓対不対』『生生世世』などが代表作…また、ディズニーアニメ『アラジン』のテーマソングを周華健といっしょにカヴァーした『萍水相逢』なども良い曲に仕上がっています。この『萍水相逢』はいわゆる四文字熟語で「赤の他人と偶然の機会で知り合いになる」という意味です。さて、ここで話題にしたいのは成龍と陳淑樺がデュエットした『明明白白我的心』について…この曲は言わずと知れたデュエット曲の定番!!小姐迷になった同輩諸君が必ず覚えさせられる歌である。実はこの歌も本来、歌ではとっぱわれるはずの四声の影響をうけて、本来のメロディと違う旋律で歌われているです。女性パートの「♪~明明白白我的心~渇望一分真感情~」と男性パートの「♪~Ni有一双温柔的眼睛~Ni有善解人意的心霊~」とは同じ旋律で歌われているように思われますが、やはり違うメロディとなっています。また、各行とも音韻が結ばれていて、最後は-nまたは-ngとなっています。(『我的心wo de xin』『眼睛yanjing』『感情ganqing』『心霊xinling』)全体的には簡単なフレーズとテンポなので、歌いやすく覚えやすい歌ですが、なんせ、甘いラブソングなので歌詞の意味が分かれば分かるほど不好意思で小生は歌えません!!
2006年01月21日
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今や何処もかしこも禁煙。。。かつてJRホームの端に設けてあった喫煙コーナーさえなくなりつつある。羽田のサテライトも喫煙所は密封式の個室となった。まだまだ、無料にて喫煙所は使えるが、これが有料になったらたぶん誰も使わないだろうで、なぜそんなことを思うか?実は「有料トイレ」なるものを発見、使用した。今までチップ制のトイレはあるものの有料ははじめて!!どこもかしこも禁煙になったのは「国民健康推進法」だったかが制定されたためではあるが、吸殻等の処理費用、清掃などの費用を考えると禁煙にした方がよいのだろうが、聞く所によるとトイレの掃除や美化維持には相当な費用がかかるらしい。某国の国際空港のトイレの清掃には年間1億もの費用がかかるとか…それを考えての有料トイレではないだろうが。。。で、使用方法は、まづ、トイレの入り口の自動販売機に100円を入れ専用コインを買う。それをドアノブ横の投入口に入れるとロックがはずれ中に入れる。 中に入るとゆったりと用を足せる広いスペース某●国ホテルのトイレより良い感じ。。。個室の方も、オシュレットに赤外線センサーにて自動水洗 これ東京の中心にある某駅でのこと。確かに良いことは良いが、全てが有料になってしまうような…喫煙の次はトイレ?
2006年01月20日
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さて、C-POP’Sの話はいったんお休みにして…先日、久しぶりに駅前へ…銀行を3件ほどはしご、正月が終わってすぐの連休明け、どこも、かしこもATMの前は長蛇の列…考えてみれば10日…ゴトウ日は銀行と道路は込みます。用事をさっさと終えて、ふと、時計など見ると13時を回っていました。朝食もまだだったので、遅い朝食&昼飯を取りに駅ビルへ目指すはロッ●リアその駅ビルのドアをくぐると…入り口付近に、中国の小物が売ってるワゴンが…数人のおば様方が物色中…小生も通りすがら、立ち止まって見ると、以前持っていた(ある小姐にあげましたけど…)チベットのお守りと言われる数珠のブレスレットが、今年も小生あまり運気が良くなく、数珠のブレスレットをすると運気があがる。との干支占い!小生は思わず手にとって見ると…たか~!!¥3800もする。すると、女性の売り子さん「どうですか?やすいヨ!」ちょっと日本語に違和感あり。。。ワゴンで囲んである中をみると男性がにっこり!!彼曰く「やちゅいヨー」小生とっさに『很貴!!』といって手に取ったブレスレットをワゴンの中に入れ立ち去ろうと。。。すると、売り子さんから呼び止められた。「店長言ってる!」振り向くと男性、指を3本出している。(なぬ?¥3000??)小生は思わず言った。「ni説什麼?以前我買了一千五百日圓!!」すると彼は首を横にふり、指を2本。。。小生さらに言う。「一千六百…」彼、「一千九百…」小生「一千七百…」彼「一千八百…」そこまで来て小生は言った「好!我要一個!!」ワゴンの周りに居たおば様方…眼を丸くして何がなんだか???で、買ったのがコレ↓です。 でも、後から考えた「ブレスレット」などの数量詞は「個」でよかったんか??まだまだ勉強不足です・・・・shuzuさん教えて!!
2006年01月19日
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中華圏最大のレコード・セールスを誇る「歌神」ジャッキー・チュンこと張学友!!ご存知の通り彼は、歌手として劉徳華・郭富城・黎明らと共に四大天王と呼ばれる香港のトップスターです。85年に歌謡コンテストで優勝し、歌手としてデビューし、翌年には「霹靂大喇叭」で俳優としての活動も開始しています。「旺角[上/卜]門」では89年第8回香港電影金像奨最優秀助演男優賞を受賞している押しも押されぬ大スターです。歌手としての代表作はなんと言いっても『吻別』『一千個傷心的理由』『祝福』彼もまた劉徳華と同じで、数え切れないほどの歌を出していますが、香港出身のため広東語の歌が多く、カラオケを選ぶのは苦労してます。また、広東語で歌った『情不禁』は、来生たかおの『グッバイ・ディ』をカヴァだったりして…しかし、劉徳華と違って歌は上手く、北京語の発音は綺麗です。(アンディファンごめん…)個人的には『最後一封書』『珈琲』などが好きです。また、コミカルタッチの『離開イ尓七天』も好きです。「永遠の25歳」譚咏麟については小生まったく知りませんでした。彼もまた大連出身の小姐に教わったのですが・・・小姐曰く、『あなたの声は譚咏麟って歌手の声に似ている。こんど国に帰ったらCD買ってきてあげる…』ってのことでした。『いらない!』って言うけど『買ってきたから!』といわれると、貰いに行く自分が嫌いです!!(笑)実際、CDを聞いて見ると自分ではよく分からないのですが『似ている?』かも…で、彼のことを少々調べてみました。もともと、ロックバンド「ルーサーズ」のメンバーで、その後、鍾鎭濤、陳友、葉智強、彭健新らと共に「温拿樂隊」のメンバーとなっています。俳優業にも進出し、81年「假如我是眞的」で第18回台湾金馬奨主演男優賞を受賞。87年、曾志偉とA&Eフイルムを設立、以後プロデュース業もこなしています。今や香港芸能界の校長先生的存在で、さすがにもう「永遠の25歳」とは言わなくなったらしいです。得意なスポーツはサッカー(この辺は小生と似ているかも?)歌の代表作は『半夢半醒之間』『像我這様的朋友』また、彼だけでなくほかの歌手も歌っていますが『難舎難分』なども有名です。話は少しそれますが、中国の歌で、恋愛歌(情愛歌)の歌詞によく使われる語句が3つあります。難舎難分 意味:心が引き裂かれて別れづらい堅持到底 意味:一生懸命頑張る一往情深 意味:いっそう好きになっていくこれらは全て四文字でひとつの意味となります。必ず歌詞の中にありますから調べて見てください。曲名にもあります。難舎難分(譚咏麟)、堅持到底(阿杜)、一往情深(小虫)です。中華圏最大のトップスター「歌神」張学友と「永遠の25歳」譚咏麟の紹介でした!!
2006年01月18日
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『受傷的王子」』こと王傑彼の歌は悲しい別れの歌が多い。。。自身も結婚と離婚を数度繰り返す人生を送っているらしい。彼を初めて知ったのは、小姐のいるカラオケスナックで他の客が彼の歌を歌っていたのを聴いてからだ。その歌が、彼の代表作で出世作の『安[女+尼]』である。この『安[女+尼]』は実名かどうかは不明だが、女性の名前である。ただ、当時かれが付き合っていた彼女が交通事故に逢い死亡、その彼女を思って作ったといわれている。この曲は、中国全土で大ヒットとなった。この曲のサビに『安尼~♪我不能失去ni 安尼~♪ 我無法忘記ni 安尼~♪ 用生命呼換ni』との歌詞があるが、この『安尼』の部分を分かれた彼女の名前に変えて歌う…そんな光景が目に浮かぶような歌である。彼は本来香港生まれで、17歳で台湾に渡っている。苦しい生活の中、ギターを片手に作詞・作曲活動を続け、87年に『一場遊戯一場夢』でアルバムデビューし、プロ活動を開始している。 彼のそんな苦しい人生から生まれた歌を歌うからこそ、彼のことを『受傷的王子』と呼ぶのかもしれない。また、声もハスキーで悲しい歌を歌うには合った声質である。小生も個人的に彼の声が好きである。『失恋的王子』こと張信哲彼もまた失恋の歌が多い。王傑とはまた違った感じの失恋、つまり青春の1ページ的な失恋の歌である。澄んだ高い声質と綺麗な北京語の発音で、今も20歳代の中国人女性には絶大な人気を誇っている。日本にもファンが多く『JEFF CHANG FAN CLUB JAPAN(張信哲日本歌友會)』というファン倶楽部が存在する。彼は、89年の学生時代にコンテストで優勝し、スカウトされ91年にデビューしている。出身地は台湾・台中…彼の代表作は切りがないほどである。とにかく良い歌ばかりである。個人的な好みで上げれば、やはり韓国ドラマ『冬のソナタ』の中国語版主題歌と挿入歌『従開始到現在』『My Memory』の2曲である。歌詞の内容はハングルの歌詞の内容を、そのまま中国語に置き換え歌っている。小生はこの歌を2002年に始めて聴いた。確かに良い歌でカラオケにないか調べてみた。でも、なかった。そして2004年、韓流ブームとともにこの2曲のハングル版、日本語版がカラオケに登場!!小生は今、ハングル版のカラオケをかけ中国語で歌っている。そのほか、『過火』『寛容』『愛如潮水』『忘情忘愛』『難以拒抗ni的容顔』『我是真的』などなど…きりがない。それに、彼の歌ったデュエット曲の『有一点動心』は、今も小姐たちには一番人気のデュエット曲だろう。是非、この二人聴いて見て欲しい!!
2006年01月17日
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実を言うと、小生はこの二人については良くは知らな。。。王力宏を初めて知ったのは、たぶん2002年の夏だったと思う。2002年に開催された日韓W杯を見るために、スカパーに加入した。と同時に中国語放送も見ていた。その中の『金曲・・・』という番組で当時良く流れていたのが『唯一』であった。その後、彼が台湾系アメリカ人(ABC=America Born Chinese)であることを知った。デビューは95年、99年に台湾金曲奨流行音楽で、最優秀国語歌唱賞、最優秀プロデューサー賞を最年少受賞・・・彼の歌はサブタイトルに良く英語のタイトルが付く、『唯一(The Only One)』『イ尓不在(Yuo'er not here)』『如果イ尓听見我的歌(Hear My Voice)』などなど・・それらを見ても、確かに今まで中国にはなかったような洗練された音楽が多い。また、日本での人気も上昇したことから『唯一』や『如果…』などを日本語で歌ったCDも出しているようである。ただ、残念ながら『唯一』はDAMのカラオケにない!でも、小生は『イ尓不在』の方が好きで、これはDAMにあるので歌っている。だが、王力宏の歌は全体的に難しい…やはり音韻を結ばない口語調の詞が多い由縁だと思う。游鴻明についてもまったく知らなかった。知ったのは2003年ごろ、大連出身の小姐に教わり、大阪の中華中心より通販でCDを買って聴いたのが初めてであった。CDを聴いてみると…びっくり!!凄く良い歌ばかりである。特に作詞家、林利南と組んだ曲はどれもすばらしく『バラードの王子』の別名どおりである。中でも『楼下那個女人』と言う歌は曲構成という点では斬新な歌になっている。是非、聴いてもらいたい。思えば、小生が王力宏を知ったころ、良く流れていた曲であった。ビデオフリップが凄く印象的だったのでを覚えている。彼自身は歌手としての才能のみならず、楽曲のコンポーザーとしても活躍している。彼が作った『愛我』や『愛我的人和我愛的人』『一天一万年』などは台湾だけでなく大陸の歌手もたくさん歌っている。またTVドラマの主題歌などにも『五月的雪』や『下沙』などは使われている。アメリカンナイズされた王力宏と『バラードの王子』游鴻明は絶対にオススメである。
2006年01月16日
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任賢齋はなんといっても彼のデビュー作『対面的女孩看過来』が有名です。直訳すれば「向かいのお嬢さんこっち向いて」ってなります。この曲は素朴なメロディーと歌詞をもつ、楽しめる一曲です。だけど、日本のカラオケにはなかなかないのが残念。。。以前も書きましたが中語語の歌詞は通常、音韻を結んで作ってありますが、この曲はいわゆる口語的に作ってあって、たとえば、歌詞中にある「不理不采」や「很可愛」「楽開懐」は本来同じメロディで歌われるべきでなのすが、歌詞の四声によって異なるメロディで歌われているところに特徴があります。これは、歌詞が口語調で書かれているためであって、基本的には、中国語の歌は四声を全部取っ払って歌われてるのですが、ニュアンスだけは残ってしまうんです。奥が深いです!!この曲のもうひとつの"面白い"点は、この歌の本来の歌手はあの阿杜だったということです。曲中にセリフが入るのですが、阿杜はそこで『我很丑,可是我很温柔(僕は不細工だけど、心は優しいんだぜ!)』といっています。それに対して女の子が広東語で『きしょくわる~い』って返事をしてます。一方、任賢齋バージョンは『呵呵・・・没理我(フフフ、こっち見てくれない)』そして最後に『算了、回家ba(もう、いいや。帰ろう!)』って行っているところです。良く聴いて見て下さい。一方、彼の歌った『依靠』は、逆に音韻を見事に結んであって、曲調もスローバラードの凄く良い歌です。作詞・作曲は小虫というミュージシャンです。小虫自身も歌手でありますが、自身で歌うより曲を提供していることが多い見たいです。しかも、小虫が作った歌はどれもよくヒットしています。自身が歌った『一往深情』(意味は「だんだん好きになっていく)はNHKの中国語会話の中でも採用されたほどです。もうひとつ任賢齋の歌った『任逍遙』このページのタイトルにもなっているこの歌も小虫が作った曲です。次に、周華健ですが香港人でありながら台湾へ留学し、87年に台湾滾石唱片(ロックレコード)よりデビューした変わり種です。よって、香港人が苦手とされる北京語の発音も凄く上手く、彼の歌は中国語の教材としては最適とおもわれます。彼の代表作は93年に発売されたアルバム『心敵方向』に収録された『花心』です。小生が歌えるようになった最初の中国曲もこの歌でした。このアルバムのジャケットは日本の新宿の高層ビルをバックに撮影されて彼の姿が載っています。同時に、このころから彼も日本でも知られるようなりました。この『花心』は沖縄の喜納昌吉さんが歌った『花』の中国語バージョンです。本来の曲調はバラードですが『花心』はJazzバラードになっていて、また違った雰囲気を持った曲に仕上がっています。それから、彼が歌ったバラードの代表作が『我是真的付出我的愛』です。この曲は愛する人のために「本当の愛をささげる」って内容の甘い歌です。彼女の前で歌えば、きっと目をウルウルさせることでしょう。実はこの曲も小虫が作っています。そして、この歌は本当は『恋人』のために歌われたのでなく、周華健の子供の誕生を祝って小虫がつくってくれたとの説があります。定かではないですが・・・ちなみに、周華健の奥さんはフランス人だそうです。さらに、周華健が2004年(?)に出したアルバム『一起吃苦的幸福』に収録されている『別sha了』※shaは「だます」と言う意味の「にんべん」の漢字は、任賢齋とのデュオ曲です。この曲はちょっとコミカルタッチの面白い歌にしあがっています。是非、カラオケでも歌いたい歌ではありますが、残念ながら日本のカラオケにはまだありません。歌もコミカルですが、ビデオフリップも面白く探してみてください。
2006年01月15日
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斉秦↓の代表作は、やはり 『大約在冬季』だと思う!!この曲は中国本土に紹介された、最初の台湾の曲らしい。よって、ほとんどの中国人が知っている。それから、中国の男の子がカラオケで必ず歌うと言う『狼』歌詞の内容は北に向かう孤独な一匹の狼、それに自分を擬えて勇敢に誇り高く進んで行く姿を歌っていてたいしたことはない。けれども、曲のテンポがよく"很師"である。特にサビの部分の『♪不為別的~~~~♪』と伸ばすところは聴きどころかもしれない。また、斉秦は同じ台湾の歌手、台湾のパンダこと熊天平とのコラボレーションが多い。 『夜夜夜夜』など熊天平が作詞・作曲し斉秦が歌っている。当然、熊天平も同じ曲をCDで出している。ふたりとも高音の澄んだ声質で、ふたりがデュオした歌『愚人碼頭』はハーモニーも綺麗で、是非聴いてもらいたい一曲である。熊天平はまた、斉秦とだけでなく、色んな歌手とデュエットをしている。中でも許茹芸とのデュエット曲の『愛情電影』『イ尓的眼睛』はハートマークが飛び交うような甘~い歌である。また、彼の作詞作曲で斉秦も歌っている『火柴天堂』は、「マッチ売りの少女」の童話を歌にしたもので逆に、暗く物悲しい。。。てど、歌としてだけでなく、中国語ではこのように表現するのかと勉強にもなる。あと、熊天平の歌では『雪候鳥』がオススメである。冬にぴったりの歌である。是非、ふたりの歌声を聴いて見て!!
2006年01月14日
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F4はこちら↓小生のようなオヤジが語るより皆さんがよくご存知のこと…台湾TV「流星花園」に出演したイケメン4人組、すでにご存知のこと、原作は日本の漫画「花より男子」です。「花の4人組」=「Flower Four」が名前の由来写真左から言承旭、周渝民、呉建豪、朱孝天です。一方、台湾TVドラマ主演の女の子は徐煕媛↓です。F4が歌っている『流星雨liuxingyu』は「流星花園」の主題歌で有名!この曲は平井堅の「Gainningthrouhg losing」の中国語カバー曲です。その他の曲は、『煙火的季節yanhuo de jijie』の意味は「煙火」で「火気厳禁」などの「火気」って訳せますが、歌詞の内容から「煙火」を「恋するような燃え上がる気持ち」的に訳して「恋する季節」とでもしましょうか「花火」(←じぇいるん迷のliuliuさんから教えてもらいました!まだまだ、勉強不足です。。。)って意味ですから「花火の季節」『絶不能失去イ尓juebuneng shiqu ni』は「絶不能」で「絶対~できない」「失去」で「失う」ですから「君がいないなんて考えられない」とでもしておきます。このF4に関してはじゃんすさんが詳しくブログで紹介していますから、ご覧下さい。次に、アンディ・ラウこと劉徳華(Liu Donghua)この方も皆さんよくご存知かと。。。 俳優としてにの方が有名ですね!あのトニー・レオン(梁朝偉)と共演した「インファイナル・アンフェア」は日本でも話題となりました。 ←トニー・レオンアンディは歌手としてもまあまあです。ただ、北京語の発音もいまいち!もち歌は主演した映画やドラマの主題歌を歌ったりしていて広東語の歌が多いです。しかもかなりのアルバムやCDを出しています。『氷雨pingyu』は北京語のスローバラードの素敵な歌です。『謝謝イ尓的愛xuexye ni de ai』も重みのある「愛」の歌です。お勧めはなんと言っても『氷雨』!!彼の演ずる役どころの雰囲気がよく感じられる歌です!!
2006年01月13日
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阿杜(a-do)別名:杜成義シンガポール出身の73年3月11日生まれ2002年デビューアルバムとセカンドアルバムを発売!歌手になる前は「建築作業者」という異色の経歴を持つ。作業の休み時間には現場近くの空き地で野良犬を飼っていて、歌を聞かせてあげていた。そんな1999年のある日、3000人が応募したという歌唱コンテストで見事レコード会社の目に留まり、芸能界入り。2002年に1st、2ndアルバムを発表し、2002年度業界数々の新人賞を総ナメに。(「中国雑記帳」さんよりの記事)代表作は小生が歌える6曲撕夜・イ尓就像个小孩・懲罰・堅持到底・離別・合羅(Hello) 『撕夜xiye』は70年代のフォークソングを思わせるような曲調で、テンポの良い曲です。題名の『撕夜』とは『撕si(1)』とは「引き裂く、引き破る」といった意味で、直訳すれば『引き裂かれた夜』ってところです。訳が受身になっているのは歌詞の内容から。。。青春時代の夢を追いかけて、夢破れて…って内容です。『堅持到底jianqi daodi』もテンポのよい恋愛の歌。『堅持到底』とはコレ4文字で「一生懸命」って意味です。愛する彼女の思いを伝えるのはこの大切な4文字「堅持到底」ですって歌詞のないようです。『離別libie』の意味は日本とおなじ「別れ」です。ただ、「彼女と別れちゃったよ~」なんて言うときは『分手fenshou』を使うようですが…この曲は一転、別れの歌ですが暗い感じの曲となっています。でもミドルテンポロック調のリズムにパワーを感じます。特にサビの部分の「黒夜、夜、夜・・・」ってところが気に入っています。『合羅(Hello)』は本来両文字ともに「口へん」が付きます。意味は「hello」の音義語です。この曲は同年配の髭のお医者さんが飲み屋で歌っているのを聴いて「いいなぁ~」と想い覚えました。(笑。。。負けず嫌いなので!)阿杜の声は独特なハスキー声で高い!非常に好き嫌いは多いかと思われますが、それこそ『迷上了mishagle(はまっちゃった)』になる人も少なくないかと。。。ぜひ、ご試聴を!!
2006年01月12日
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別館の中国POP'Sの曲数を数えたら、154曲もありました??今まで145曲だと思っていたのですが…しかし、考えたらカラオケにない歌もあって口ずさむなどはしても、カラオケで歌ったことのない曲もありますから、当然ちゃあ、当然ですが!!久しぶりに全曲聞いみて、中には忘れているものもあるかとは思っていましたが、意外と前奏が流れると歌えるモンですねそれだけ必死になって覚えたんでしょうなぁ~明日の分からはひとつひとつ歌手についてやら歌についやら、思い出やなんかつづって見たいと思います!!
2006年01月11日
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一週間ぶりのご無沙汰でした!!いやぁ~ッ、この一週間何をやっていたかって、作っていました。中国POP'sの試聴できるHPです。トップに『任逍遙別館』の入り口を作りました。小生の『中国カラオケ145曲』すべて試聴か可で~す!!宜しく!!
2006年01月10日
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いや~正月休みが終わったら、また連休で・・・身体がなまっちゃいます!!数日振りの更新です。9日は『成人式』だったようで、小生の頃は15日が定番だったんですが、これも、連休を増やすという大義名分により第一月曜日が成人式になったようですね…しかし、なんだか…また、大荒れだったようで(笑)要はあのような形でしか『自己主張』が出来ないのでしょうけれど、ある意味以前全盛期を誇った『暴○族』と同じです。小生もあまり言えたガラではないのですが。。。数十年前の成人式、大学の頃、ひとつ年下、ひとつ年上、ふたつ年上の同級生と4人で前日から朝まで飲んでおりました。当然、成人式なんぞ行ってません!!自慢じゃないけど、同窓会の類も一切出席したことない。行く気もしません。(笑)大学の同窓会名簿にも『所在不明』ってなっているらしいです。(笑)先日、同業者の同級生の朋友より年賀でそう連絡ありました。『所在をご存知の方、お知らせ下さい』となっていると…で小生、答えておきました。『死亡』(笑)香典だけでも先に貰ってもいいかな!(笑)何の脈絡もないですが・・・最近、リンクさせて頂いたおさるの籠やさんの名前を見て思い出したことありました。『おさるのカゴ屋』って歌知っていますよね!あの歌の歌詞の「さ」を「ち」に変えて歌うんです。結構、受けますよ!(笑)また、戦後すぐ流行ったという『リンゴの唄』これもまた「リンゴ」の「リ」の字を「チ」に変えるんです!(笑)さらに「マ」に変えると…アブナイデス!!(笑)失礼しました!!
2006年01月09日
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今日、今年初めての『餃子』でした!!以前、ブログに書いたとおりの『もやし入り餃子』です。最近やたら、料理の話になって本来のブログのテーマからそれてそうですが、『餃子』といえば中華ですから!(笑)それに、中国ではお目出度い時には餃子を食すらしく、まだまだ松の内ということで…材料、作り方は前回と同じ!!で、出来た具がこれ↓です。 そして、それを皮に包んだのが ←これ!意外と綺麗でしょ!(=^0^=)V今回の調理ポイントは『焼き方』先日、TVで焼き方についてプロが教えていたが、タップリの水を入れるのがコツとか!!本日はそれを実践!それがコレ↓ そして、出来上がり!見た目は焦げ目が良い感じで出ていて凄く良いです!d(*^-^*)bで、食べてみて ◎★%#△ ビックリ!!うまいで~す~~!!衣のパリパリ感が最高!!我ながら天晴れでした!!やっぱり餃子は焼き方です。プロの技に脱帽です!!
2006年01月08日
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5000HITありがとうございます。栄えある5000HIT目はゲストさんでした。4999、5001の前後はなんと…小生でしたもう少しで誤爆自爆でした。(笑)実は、新年早々変なエッ○系の書き込みが数十件ありましてそれを削除するのが大変でした。(笑)どんな書き込みの基本的には残しておきますが、削除したのは4回目でした!!(笑)まぁ、その人の趣味ですから別にど~ってことないですけど…(:^_^ )笑っちゃいますが、怒り心頭です!!その影響か、日記やコメントの返事を書いてもページが更新されず…困ったモンです!今は改善しましたけどね!基本的に初めて訪れていただいた方にのHPにはお邪魔していますが、色んな方がHPをもっていらっしゃいます。日記を書くでもなくアフリエイトだけって方もいらしゃって…それに最近困った方で、やたら長い名前の方や構造建築基準法違反を捩った名前をつけられて居る方、見るのもウンザリです!!(笑)そんな訳ですから見に覚えのある方、ごめんなさい!では、次回5555HITを狙って…今後もよろしくお願いします!!
2006年01月07日
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font style="font-size:16px;">正月も過ぎまずは普段の生活に戻ったところ…小生も本日は夕飯のおかずに『とんかつ』なんぞ作りました。職業柄、お惣菜を買うってテもありましたが、ここは、ひとつ手作りにてまづは、豚ロース肉を包丁の背で叩き伸ばします。つぎに脂身の境にあるスジをきります。これをやらないと肉がちじんで曲がってしまう。 →これに塩・胡椒を振って日本酒にしばらく浸けておきます。肉が柔らかくなると同時に、肉の臭みを取ります。本日のパン粉はドライと生を混ぜたもの。さらにそれに細かく刻んだ大葉とスリ胡麻を混ぜます。こんなん↓です。そして豚肉にでんぷんをまぶして溶き卵につけパン粉をつけます。澱粉をまんべんなく浸けないと溶き卵が絡まず、パン粉ハゲの原因になりますので!そして、チョット高温の油(170℃→パン粉を落とすとすぐに浮いてこげるくらいの温度)に入れ、同時に火を中火以下にします。とんかつを揚げる時のコツは、最初は高温で、あとは中火でじっくり!これです。そして出来上がりがコレ↓ 紫蘇(大葉)の香りよく、ソースよりも大根おろしにポン酢でいかがでしょうか?それからもうひとつは『トマトのシチュー』こんなん↓です。 作り方はカンタン!!冷凍食品の洋風サラダMIXを用意。まづ、ベーコンと玉葱を細かく刻みます。別に玉葱のいちょう切りも。ベーコンとみじん切りの玉葱を油で炒めます。それに洋風サラダMIXを一袋といちょう切りの玉葱入れます。さらに、カットトマトを入れ、同量の水を入れる。オレガノ(またはバジル)も忘れずに入れましょう。後はコンソメとケチャップ、塩・胡椒で味を調え煮るだけで出来上がり。野菜タップリの健康的なトマトシチュー!!小生オリジナルです。
2006年01月06日
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145曲目の中国Popsカラオケは齋秦の『夜夜夜夜夜』でした。自分で言うのも何だが…やっぱり、天才です!!(笑)天才というより天性かもしれない。若かりし頃、無謀にもポピュラーソングコンテスト、通称「ポップコン」を目指しオリジナルの曲を作り応募なぞしていましたが、その影響か自分でも覚えるのが早く凄いと思っています。また、今までに覚えた中国曲も、歌詞を見なくても歌える曲が数曲あります。耳で覚えちゃうんですね!?ちなみに『音痴』って耳が悪いと知っていましたか?声が悪いのでなく、自分が歌っている音程を的確に取らえられず、発声できないのが音痴らしいです。この『夜夜…』と言う曲は齋秦の歌うものがDRできなかったので梁静茄という女性の歌うものをDRしてみました。で、これが結構よくって…しびれています!!曲の感じとしては男性よりも女性のほうがいいかもしれませんね!!ぜひ、皆さんもお聞き下さい。『夜夜夜夜』 齋秦想問天ni在那里 我想問問我自己一開始我聡明 結束我聡明聡明的幾乎的毀掉了我自己想問天問大地 或者是迷路信問問宿命破棄所有抛下所有讓我飄流在安静的夜夜空里ni也不必牽強再接愛我反正我的霊魂己片片凋落慢慢的bin湊 慢慢的bin湊bin湊成一個完全不属於真正的我我不願再放縦 我不願毎天毎秒飄流也不願再多問 再多梳説 再多求 我的夢
2006年01月05日
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しかし、なんだか…正月早々、暇な日が続きます。普段の休みなら友人も近かくに居るので遊びにでもと思えるのですが…お盆と正月だけは皆様、帰省などされていて…そんな訳で、暮れより6ケ月ぶりに新しい中国カラオケでもと覚えはじめて…早くもマスターしました。栄えある144曲目は王傑の『英雄涙』です。そして、145曲目は齋秦の『夜夜夜夜』の予定です。これも数日のうちにはマスターでしょう!小生の場合、(以前も書いたが)まず、歌詞をノートに書き写しピンインをふる。詞の意味を理解する、曲をなんどもなんども聴く!この「曲をなんどもなんども聴く」ってのが大事!極端なこと言えばあ、朝から晩まで聴くすると、次第に頭の中で前奏が流れ曲がこびりつく!後はそれに歌詞を載せていく。そうすると、自然歌えるようになる。こうなればまづはカラオケで歌って完璧に仕上げる。今回は3日ほどで覚えちゃいました。小生って天才じゃないだろうか?(笑)#144『英雄涙』王傑雲里去 風里来 帯着一身的塵埃心也傷 情也冷 涙也干悲也好 喜也好 命運有誰能知道夢一場 是非恩怨 随風飄看過冷漠的眼神 愛過一生無縁的人才知世間人情永遠不必問熱血在心中沸騰 却把歳月刻月下傷痕回首天已黄昏 有誰在乎我山是山 水是水 往事恍然如雲煙流浪心已憔悴 誰在乎 英雄涙※王傑…代表作の『安ni』(ni=女+尼)は交通事故に遭い死んだ当時の彼女のために作ったといわれている。しかし、彼自身は結婚・離婚を繰り返し、かなりの慰謝料で苦しんでいるとのこと(?)じゃんすさんあたりのほうが詳しいかもネ!
2006年01月04日
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一昨年まで、年末の仕事と言えば『御節料理』の企画であった。よって、毎年お付き合いでン万円もする御節を付き合いで買っていた。しかし、昨年からその仕事をやめた。理由は簡単!納品が28、29日に行われるのだが、協力工場の納品ミスがここ数年多発!!よって、売価保障などのクレームが心配であるからである。よって、今年は街のスーパーで数品買ってみた。数年ぶりに御節を買ってみたが…やはり、変わり映えしないと言うか?それは、それでいいのだけれど…3日目ともなると御節って飽きるものですね。昔は2日目くらいからスキヤキなどやっていましたが、今は…んっで、本日の夕食はパスタにしました。幸い3日目からスーパーも営業だとか!まず、みじん切りの玉葱をオリーブオイルで炒めます。そこに、合挽き肉を入れさらに炒めます。それに、軽く塩・胡椒をして、湯剥きして細かくカットしたトマトを入れます。さらに、オレガノンをふって、ケチャップで味を調える。茹でたパスタをフライパンに入れ軽く絡ませ皿に盛る。最後にバジルを掛けて出来上がり!!パスタはやはりトマト味が好きです!!皆さんは御節に飽きたらナンですか?
2006年01月03日
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新春2日目、日本人の恒例の『初詣』に行ってきました。小生の場合は「三社参り」といって近くの神社を三ヶ所真回るもの!しかし、以前から不思議なのは、日本人ってのは、生まれてすぐに『お宮参り』をして「七五三」の神社、結婚式も普通は「神前」、なのにお葬式だけは『仏前』なんですね?不思議です!!まあ、それはさておき、いつもは凄く混んでいて駐車場さえ見つからないのに、朝から降った雨のお蔭か、すぐに本殿までいけました。これまた、恒例で「破魔矢」と「熊手」↓なんぞ買って帰ります。 当然、願い事は『商売繁盛』でした!(笑)遅くなりましたが、新年早々、ご挨拶いただきまして有難う御座います。チャーリーロンさん、新年快楽です。今年也請多関照!ジャスミンさん、おめでとう御座います。今年も抱腹絶倒のブログお願いします。がいちんさん、おめでとう御座います。上海でのうら情報を期待してます!!(笑)kikkyママさん、おめでとう御座います。昨年から九州は雪が多いそうで!!足元気をつけて!今年も良い年でありますように!!tarokunnさん、おめでとう御座います。『裏街の聖者』の感想待っています!!その他、皆様方、今年も宜しくお願いします!!
2006年01月02日
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あけまして、おめでとうございます。新年恒例の『初日の出』は拝めませんでした。代わりに此れを↓ 小生のペット!!金子の金美、金一郎です!!中国では『金魚』は『金余』につながる縁起物!!今年も宜しくお願いします!!
2006年01月01日
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