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現在、絶賛半身浴読書中なのが「少女少年学級団」このところ続いてる少女漫画的流れだ。少女漫画と言えば主人公はたいがい中高生なわけだが最近はちょっと恋愛が進むと「エロ」な方向に行くことも少なくない。いや、昔からなかったわけじゃないがさすがに中学生がすんなりそちらの方向にいくのはどうかなぁ、なんて。というわけで、この少女少年主人公は小学生である。野球少女である「遥」とそれを取り巻く同級生そして憧れの「健にい」を巡っての青春ラブストーリーだ。って、結局ラブかよっ。まぁ、女子的な興味は主にそこに集約されるわけだから主人公が小学生だろうがなんだろうが関係ないのだがていうか中高生だともはや純愛というわけにはいかないのでとりあえず設定を小学生にして、的な??もー、お前ら、してもいいのはチューまでだからなっ。とはいえ連載がこのまま続けば、着々と中学生に・・・。きゃー。「少女少年学級団」現在休載中なのかー。
2015.06.25
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このところの半身浴漫画は少女漫画シリーズ。とりあえず1巻まとめものの短編などなどを一通り読んだ。まぁ、こういったものは昔からさほど変わらないよね、なんて思いつつ変わったなぁと強く思う事がひとつ。「言葉づかい」だ。作家さんたちだってどんどん若くなるっていうか今の自分の年齢からは離れていくわけでだから当たり前なんだけど登場する男子、女子がみんな今どきのお言葉でお話になるのだ。いや、別に流行り言葉とかそういうじゃなくああ、今の若者だったらこんな感じだろうなぁってしゃべり方?男子諸君は特にそうだが、センテンスがとても短い。昔みたいに恥ずかしいセリフの押収もそれはそれで困るんだけどね。えー、っと。じゃ、そんな感じでー。ご、ごめんなさいっ
2015.06.24
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オンエアーしてください 観たいのはロックショー ねぇ、Mr.テレビ局のプロデューサー 僕の毎日、ほんとに孤独なんだ 友達はテレビだけー毎回の事だが、ライヴが控えている時はほぼ毎日、それに向けての活動が中心となる。今回のようなALL新曲のライヴではなおさらだ。というわけでそんなライヴが終わり、とりあえず一区切り。いや、7月は7月、8月は8月でまだまだライヴもあるのだがいずれも定番バンドでもライヴなので、そうそう慌てる事もない。そうそう、すっかり棚上げしてる曲作りもやらなくちゃねー。そういえば、学習系ソフトもめっきり起動してないよ。あれ?ドラム練習するのに教本買ったんじゃなかったっけ?この前買ったリズムマシン、ギターの練習に最高とか言ってたよね。うーん、と。ゴロゴロとテレビでも観ちゃおうかなぁー。元々私はテレビが大好きでいや、どの番組が好きとかないのだがいわゆる「くっだらない番組」をダラダラと観るのが好きなのだ。そういった番組はたいていガチャガチャうるさいし内容も大して面白いわけでも役に立つわけでもないのだがゴロゴロしながらなんとなーく画面を眺めてニヤニヤする。なーーーーんにも考えない。そんな時間が実に心地よいのだ。ゴロゴロー。ゴロゴロー。ああ、幸せだー。もう買ってから半年ぐらい経つ気がするけど1ページも進んでおりませんっ
2015.06.23
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月曜の午前中、思いがけず時間が空いたのでメンズデーって事で久しぶりに一人で映画を観ることにした。「海街ダイアリー」マイフェイバリットパーソンの1人、吉田秋生原作の映画だ。原作の存在は知ってはいたものの、未だに読めていないのはさておき今回足を運ぶきっかけとなったのはもちろん豪華4女優の大共演である。綾瀬はるか長澤まさみ夏帆広瀬すずレジェンドハニーからバリバリの旬ハニーまでいやぁーよくぞ集めていただきましたっっ!というわけでたっぷり2時間、それぞれのハニーを堪能させていただいたわけだが綾瀬はるかと長澤まさみは想定内というか元々持ってるそれぞれのイメージに近い感じの演技でていうかもともとそういう要素からの配役なのかな?的な。そういう意味ではすずちゃんもわけあり末妹として、それっぽい感じの配役ではあるけどそれでいてサッカー少女って事もあってわけありの割にはやんちゃな部分も至る所に垣間見えたりしてこの辺にすず的良さを醸し出していたなぁ、的な。で、夏帆だ。えっとえっとえっとすげーな、夏帆。全編通してぽやーってしてる。こんなぽやーっとした演技なかなかできないぞ。もともとぽやーっとしてなくはないけどだって「みんなエスパーだよ」の夏帆姉さん見たでしょ?夏帆姉さん。ジロジロ見てんじゃねーよっっす、すみません、姉さんーっっっ。。
2015.06.22
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「どうもこんにちは、サイモンとガーファンクルです」ギターの音が出ないとかいろいろありつつもそんな感じでキングオブルーキーネイキッドなライヴが始まった。その後には「間違えました。改めまして、コブクロです」とつながるわけだがこのあたりはチャボのライヴでは定番なところだ。(と思ってるのは私だけかもしれないが)毎日毎日、各地でいろいろなアーティストのライヴが繰り広げられライヴに限らず、映画や、演劇やその他もろもろ世の中にはいろいろなエンターテイメントがあるわけだがその中でもチャボのライヴは極上のエンターテイメントのひとつだと思っている。もちろん楽曲。演奏が素晴らしいのはもちろん全体の構成であったり、流れだったり、MCだったりが非常に心地よく、かつ有意義にできている。アーティストによっては全くしゃべらずに演奏しまくるライヴもあってそれはそれでいいんだけれども、やはり、アーティストの生の声は聴きたいしかつ、曲についての思い入れなんて話が聴けたら、それはそれで楽曲への深みが増すってものだ。今回のネイキッドなライヴはどちらかと言わなくても楽曲から曲順等々、が私主導で進んだ。そこで私がイメージしてきたのはチャボだったらどういったライヴにするかなぁ、と。今回のハコ、客層、そしてテーマ。当初はただやりたい曲をやろうかななんて思ってたのだがこのライヴの企画自体、他のバンドで出演する女子の結婚記念ライヴという情報を聴いてそれから結婚にまつわる歌なんかをチョイスしたりしたりしてそのくだりをどこに持ってこようかな、とかとかあとはそれぞれの曲に対しての一言コメントやプチ情報を考えつつ、とかあれこれあれこれ考える。所々プチ笑いを取るのもライヴエンターテイメントとしては大事な事だ。そんなこんなで迎えた本番。楽曲としはチャボの曲は1曲しかやらないが私の中では今回のライヴは私の中でのチャボのライヴの再現、カバーなのだ。「いやぁー、楽しいライヴでした」何人かの方にそんなお言葉をいただいた。もちろんお世辞的要素が大半だとは思うし演奏自体もメタメタだったとは言え、それでもライヴ中の反応は非常に心地よいものだったしバンマス共々非常に楽しめたライヴのひとつとなった。それと共にチャボ的ライヴが多くの人に楽しんでもらえるエンターテイメントであると私の中で再確認ができた初夏の夜の夢であった。平成27年6月20日 音出事集快1.よーこそ (RCサクセション)2.ピースとハイライト (サザンオールスターズ)3.アイシャルビーリリースト(RCサクセションカバー)4.JUNEBRIDE (RCサクセション)5.毎日がブランニューディ (忌野清志郎)6.BLUE MOON (仲井戸麗市)7.チャンス (ブルーハーツ)8.ルート66 (仲井戸麗市カバー)
2015.06.21
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「なんとかなるだろう」私はなぜか自らを「できる男」だと勘違いしてることが多くいざという時に意外にできなくて四苦八苦することがある。きちんと「できない事」を自覚していればもっと事前に準備したり、練習したりするんだと思うがなにしろ「できる」と思いこんでいるので実に始末が悪い。始末が悪いのだ。前日の練習でベース不在バージョンで叩くと決めたものの結局どの曲も1~2回しか通すことができず、細かいところは全くの手さぐり状態でなおかつ、全く手つかずの曲もあったりして、これはまずいな、と。そんなわけで急遽、スタジオKさん入りをすることにした。仕事の関係でスタジオ入りが遅くなり、制限時間は30分。30分でなんとかしなくては。ま、なんとかなるだろう。いつものようにパソコンを立ち上げヘッドホンで音源を大音量で聞きつつ、曲に合わせて叩く。できねーーーーーーっ。昨日の練習ではなんとなくできてる感があったのだが実際に曲に合わせてみるとちっともできてないというかいや、これはまずいレベルだなっ。とはいえ今更普通に叩くわけにもいかず。そうこうしているうちに制限時間が。うがー。な、なるように、なる。なるなる。ならないかな?<追伸>覚悟を決めた本番当日。この日他のバンドで出演するベース女子が「ルートで追うだけなら」とベースで参戦。結局私は普通に叩くこととなりよかったのか、悪かったのか、ベースなしバージョンはお蔵入りとなった。ちょっと叩いてみたかったけどな。ていうか普通バージョン、練習不足でちっとも叩けねぇー。うがー。
2015.06.20
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このところはバンマスユニットにかかりきりでニューバンドには全く心が向いていないというかニューギタリスト加入でテンションが落ちつつドラマーとしての自分のテンションも今一つでなんていうかまぁ、とりあえず適当にやっとくか、的な?そんな中で迎えた21日のライヴに向けての最終練習。「今度のライヴ、ベース君が来れないんですよーっ」べ、ベースが来れない?現在仕事の関係で長野へ長期出張に行っているのだがどうやら仕事が押し押しらしく、今週末帰ってこられないらしい。それはなかなか困りんぐですねぇ。あと2日というところで誰かベースを頼むというわけもいかないしいや、私だったら頼まれかねないというか誰かドラムを叩いてくれる人がいればベースやってもいいのだがさすがにあと2日でドラムもなぁー。とはいえ今回は身内的なライヴなので最悪、っていうかいないものはいないでベース抜きのライヴかぁーなんて思いながら練習を始める。幸か不幸か、ギターが2本なので音の厚み的にはまぁそれなりなのだがベースっぽく弾く的なバリエーションはないので寂寥感は否めない所だ。うーーーーん。!!!!!どうせスカスカならスカスカっぽくやろうじゃないか。昨今小編成ながら音を埋めてやってるバンドあるもんな。というわけでスティックをブラシに持ち替えつつバスドラをビート的にで常時鳴らしながらスネアとハイハットの音数を限りなく増やした。※スティックだとただただうるさいのでブラシイメージとしてはギターとドラム編成のMIYABIとかそんな感じ軽い感じだと音が前に出ないのでほぼ全力で叩きつつ、音数も倍叩きつつなので体力的には3倍ほど必要になってくるがこれはこれでこういう演奏だという認識ができてベースの不在感はとりあえず軽減される。他のメンバーは全くついてくる感じはないっていうかそんな余裕は元々ない感じなので、仕方がないとして兎にも角にも私が普段通りにやれば単にベースがいないスカスカの演奏だが私が違う事をやれば、バンド出来不出来は私の方へベクトルが向く。うん、いいじゃないか。めっきりやる気が出てきたぞ、オレ。どーんとやってやるってっ。まーかせとけっっっ!!
2015.06.19
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毎年6月の第三日曜日は「父の日」となっているが今年も張り切って盛り上がっていない。※今年は6月21日ていうか母の日の認知されっぷりからすると雲泥の差がある。いや、認知はされているとは思うのだがなんていうか世の中的に「興味がない」っていうか。その大いなる原因のひとつが「何をあげていいかわからない」だと思われる。母の日には「カーネーション」という最強アイテムがあってなにはなくともとりあえずカーネーション(または花)をあげれば問題ないが父の日はそういったアイテムがなくかつ、男子的にもらってうれしいもの、というのも結構難しい。ネクタイやハンカチが定番と言えば定番なんだろうが私的にはどちらもそれほどうれしくないというのが正直なところだ。カワチ薬局のチラシを見ていたら「父の日」特集というのをやっていた。カワチ的おすすめアイテムということだ。「リアップ」「カロヤン」・・・・・・。いや、必要な人はいっぱいいると思うし私も欲しくないわけじゃないけどバリバリ剥げてたら「やっぱりそこか」と思うだろうし自分でそんなに気にしてない場合は「え?やばいの?」と動揺するしいずれにしても心が折れかかることは間違いない。「金蛇精」「絶倫伝説Z」いや、これもありがたいとは思うし欲しいか欲しくないか、と言われれば欲しいけれども奥さんから「もっとがんばれ」って感じとか子供たちから「まだまだがんばってね」っていう感じなのもどうにも微妙な感じで、ねぇ?そんな今日この頃食材を買いにとりせんに行ったのだが燦然と売り場に輝く「父の日に特選チーカマ」ああ、特選だもんな。5種類のチーズが入っててさぞかし旨いんだろうね。と、父さんをバカにすんなっっ~。これが最後の父画か(by三男/年長)
2015.06.18
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いよいよライヴが今週末に迫った。迫ってしまった。というわけでバンマスとのキングオブルーキーネイキッド第二回目の練習。この後の日程を鑑みるにどう転んでも二回目にして最後の練習である。ということは今回の練習で一応の完成をさせておかなければ、って事か。ははははははははー。いつもの事ながら企画ライヴのやっつけ練習っぷりったらないな。それでライヴの後に「もっと練習しとけば」なんて思うんだ。まぁ、そんなことを言ってもしょうがない。さぁ、やろう、バンマス。そんなこんなで2時間ちょっと。えっとえっとえっとなんていうかさもちろん細かいところは個人個人詰めなくちゃ、だけどなんかライヴ普通にできちゃうそうな気がしちゃうなぁー。いいのかなー。いいのかなー。じゃ、本番よろしくお願いしまーす。この曲でバンマスを巻き込みました。
2015.06.17
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先日の「サマコン」で第一ステージから第二ステージに向かう途中日比谷の野外音楽堂ではBaseballBearがライヴをやっていた。私的にBaseballBearはそんなに嫌いじゃないのだが(聞かないけどね)旧友たちはほとんど邦楽を聞かないので一様に反応は悪かった。そんな流れでミスチルの話になったのだがそこで発せられた言葉が「ミスチルっていつ聴いてもミスチルなんだよね」NHK「SONGS」スペシャルとしてミスチルのドキュメンタリーがやっていたのでうっかり見てしまった。今までは言わずと知れたプロデューサー小林くんとの二人三脚できたわけだが今回のアルバムは「初めて」セルフプロデュースをした、とのことらしい。番組も桜井くんも「新しい第一歩」を大強調していたがいや、正直、なにをどう歌ってもミスチルはミスチルだよね、と思いつつふっと考える。AC/DCっていつの時代もAC/DCだよなぁ。1980年の曲も2014年の曲も同じテンションでAC/DCだ。それって全然悪い事じゃない。それどころかAC/DCというアイコンがいかに確立しているか、ということだ。そういう意味ではミスチルがいつの時代もミスチルっていうのは実はスゴイ事なんじゃないか?だってミスチルファンはミスチルであることを求めているんだもの。そんなことを思いつつ思いつつライヴの前は必ず?マスクをしてる桜井くんに感心する宵の口であった。
2015.06.16
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GEO閉店祭り第三週目ついに1枚100円の時がやってきた。もちろん、多く買えばそれだけお買い得。しかし、どれだけ目ぼしいものが残っているかな。うわっ。先週と比べると売り場が半分以下に縮小されている。これはもう厳しい感じか?なんて思いつつもいつものように目を古伊万里皿のように丸くして「あ」から着々と探していく。ここで1枚も目ぼしいものがなければそこで終了なのだが1枚でも手に取ったらそこからスタートである。1枚取ったら10枚11枚とったら20枚というわけで100円でゲットラッキー的なものから100円ならいいか、的なものやとりあえずいいから買っとけ的なもの終盤は嫁店用CDをかき集めつつ合計20枚、やってやりました。今回のラインナップASIAN KUNG-FU GENERATIONS Presents「NANO-MUGEN COMPILATION 2008」FLIPPER'S GUITAR 「Singles」ゲントウキ「感情のタマゴ」CHARCOAL FILTER「C☆BEST+Flying Hi-High」KNOCK OUT MONKEY「reality&liberty」VariousArtist「COVERS」布袋寅泰「SOUL SESSION」9mm Parabellum Bullat「VAMPIRE」Little Whisper「SWEETS HOUSE~J-POP HIT COVERS SHERBET」the brilliant green「BLACK OUT」逆鱗「FISH STORY」アリス九○「絶景色」add9「MOSH&DIVE ~NOW HITS SONG COVERS」Syrup16g「HELL-SEE1」「MY FIRST JAZZ」「CINEMA JAZZ」「MY FIRST BLUES」「ねむりのためのレイトナイトギター」「EVANGELION:DEATH」「KEITH ~BECK original soundtrack」第一週、第二週と合わせて40枚。どーすんだ、これ。聴くの?オレ。斉藤和義バージョンなかなかいいじゃないか。
2015.06.15
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私の地元にはいくつか高校があってそれなりに行ける高校もあったが私はあえて隣町の高校に行くことにした。新設校の第一期生になりたかったというのが第一だが第二の理由としては「電車通学」をしたかったからだ。だって近所の高校だと自転車通学になっちゃうじゃん。それじゃあ、せっかくの青春がドラマチックにならないじゃないか。やっぱり電車に乗って見知らぬ人々、他校生と日々接していかないとね。そこにドラマがあるってもんだよ、うん。いや、実際告白されたもんね、電車の中で。電車サイコー。前日、仕事先から直接「サマコン」に向かった関係でこの日は電車で仕事先に向かうことに。電車で会社行くのは免許証失効した時以来かな?(うがー)なにしろライヴ等で都内に行く以外は基本車移動なので電車に乗るというのは実に新鮮である。まぁ、車通勤もやりたい放題なので悪くはないのだが新鮮な女子に出会える機会は極端に少ない。電車に乗る楽しみはなんといったって目の前に女子がいるってことだ。わーい。やっぱり新鮮な女子を見るとなんていうか非常に刺激的というか、なんというか。実に幸せハッピーな気分である。電車で通学通勤してた頃は当たり前だったのだがなぁ。今日は今日とて斜め前に座っている女子が実に可愛い。え、もう降りちゃうのー?もっと乗っていきなよーっ。
2015.06.14
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昨年、一昨年に引き続き今年も日比谷公園で大学の集まり、通称「サマコン」が行われた。私的には子供たちがすっかり大きくなり嫁に駅まで迎えに来てもらえる立場となったおかげで駅に最寄らず、車移動が常の私としては年に何回もない「外で飲める日」である。第一ステージは3回目となる「日比谷茶廊」おかげさまで天気もそこそこで野外で旨い料理を食べながら飲むビールは最高だな、最高。第二ステージは以前にも行った気がする新橋のもつ焼き屋。まぁ、ここは次なるステージへのつなぎである。そして第三ステージは銀座の「GINZA MUSIC BAR」当初、新橋のROCKバーに行く予定だったのだが場所がどこだかわからなかったので、銀座まで足を延ばした。残念ながらリクエストはできないのだがゴージャスなオーディオセットで「レコード」をかけてくれる。心地の良いあの頃の「MUSIC」を聞きつつゴージャスなソファーに座って高級な酒を飲みつつ(3杯で3000円かー)プチ音楽談義に花を咲かせた。もう少し「ROCK」な感じの曲をかけてくれるとよかったがまぁ、銀座だからな、しょうがないしょうがない。大学や、高校の集まりというと「あの頃は」とか「あの時は」的な話になってしまうことが多くそれはそれでいいのだがやっぱり我々は音楽仲間なので、もっと音楽の話をしたいなぁ的な気分だったりしてそういう意味ではこの日はメンバーがコアな感じだったのと新メンバーが参加したこともあって音楽の話に限らず、なんとなく有意義な会話ができたような気がしたりしなかったり。まぁ、私の1カ月の小遣いの半分が1晩でなくなったけど気にしないよ、ああ、気にしない(うがー)では、次は年末の「定期演奏会」で。「友を待つ」が久しぶりに聴けたのはよかったぞ。
2015.06.13
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今年も展覧会の季節がやってきた。昨年、嫁お客さん主催の展覧会に次男が出品したのだがそれに味をしめられて今年も出品のご依頼があった。特にこれだ、という作品がなかったので新作を描くことにしたのだがこれがまたなかなか遅々として筆が進まず締切当日の朝まで色を塗り続け、ようやく完成。のはいいのだが嫁が「額はとりあえずのでいいよ」とか言ってたのだが元画材店の血がふつふつと湧きあがり「だめだよ、絵を生かすも殺すも額次第なんだから」などと言いつつバックヤードの奥の奥からドラゴンボールポスターの入っていた額を取り出した。元々19のポスターが入っていたやつなのでたいした額ではないが嫁の「とりあえず」よりはマシだ。「後ろに濃い目の紙(マット)を付けて、絵は中央ね」「うん、わかった」by嫁そんなこんなで無事出品。前回は初出品だったので、後ろの方の掲示だったが今回は2回目なので第一ルームにかざってもらった。ちょっと色合いがごちゃごちゃしちゃったし色塗りもかなり雑な感じではあるけどまぁ、いいんじゃないか。ご高齢な出品平均年齢の中で小4としては大健闘でしょう。惜しむらくは裏の台紙がなぁー。黒でよかったのに、黒で。
2015.06.12
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大成してる方々はいわゆる「型破り」が多い。やはりひとつ突き抜けた所からしか新しい発想というのは湧いてこないのだろう。とはいえとはいえ、だ。やはり物事にはセオリーというものがありそこをしっかりと把握しないまま破天荒してもろくな事にはならない。まずはセオリー。ここ、ポイントね。「あーちゃん、オセロやろー」さっそく三男からお誘いがあった。とはいえ、携帯オセロ的「八段」の私が相手になるわけにもいかずせっかくなので次男を誘って次男vs三男(withあーちゃん)で勝負することに。ルールを三男に少しづつ教えつつそれでいて基本的には手を出さない状態でゲームを進める。というわけで一見次男優勢なわけだが次男的にはなるべく多く取るようにコマを置いてるので必然と言える。とはいえオセロはその時々で多く取ればいいってもんじゃないのだ。オセロにはオセロの戦術=セオリーがある。それは「端を取る」そして「四隅を取る」だ。三男が「どうしようかなぁ」と悩んだ時に「ここはどうかな」とアドバイスしてみる。取れるコマは少ないが「端を取る」流れだ。次男はそんな流れに気が付かないまま多く取れる箇所に置き続ける。そうこうしているうちに三男に「四隅を取る」流れがやってきた。こうなったらもう圧倒的に三男優勢である。三男が置くたびに次男のコマがひっくり返りまくり最終的には圧倒的大差で三男の勝利となった。私がしたアドバイスはせいぜい三回ぐらいだったがそのどれもが流れを三男に持ってくるセオリー。要するにたいしてルールを知らなくてもセオリーを守れば充分戦えるって事だ。わかったかね、諸君。まずはここから。翌日、今度は嫁と対戦したが(三男with私)またまた圧倒的勝利。「もー、頭痛くてダメ、考えられないっ」by嫁場当たり的に打ってるだけじゃ、ね
2015.06.11
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「ねー、あーちゃん、誕生日に抽選会とかある?」「さぁ、どうだろうねぇ」ここ数年、誕生日といえばいろいろと企画をして私的なプレゼントを子供たちに贈与していた。時にゲームだったり時にあみだくじだったり時に三角くじだったり直近の長男&三男の誕生会の時はミニカーチキンレースで巨人カレンダーやヌルフフフグッズが当たった。さて、今回はどうしようかなぁ。ていうかちょっと前までは子供たちに「あげたいもの」子供たちが「喜びそうなもの」が思い浮かんだのだが最近めっきり発想が湧かないというか今キッズたちは「モンスト」に夢中でWiiや3DSのゲームソフト類は過渡期をとっくに過ぎてるしフィギュア系も既に興味薄だし漫画系もそれほどの盛り上がりはみせずうーん。困ったなぁー。ていうか次男の分だけならあげたいものをあげればいいのだが全員参加のランダムプレゼント制度のため、三人が欲しいものを考えなければいけないっていうのは我ながら不条理なシステムである。とあれこれ悩んだ末今回はそれぞれにプレゼントを用意することにした。だって、子供たちにあげたくて、かつ三人共欲しいものなんてもう無理だもの。というわけで次男=「大平フォレストアドベンチャー」招待券+進撃の巨人1番くじ商品商品ではなく、2人で遊びに行こうな、的新機軸。長男=黒スティック1組+メガシャキガムこの前楽器屋に行った時に大いに悩んだ末に買わなかったやつ。三男=ハンディオセロ+妖怪ウォッチカプリコ基本的に三男はなにもらってもすぐに飽きるので、万が一ハマることに期待を込めてとりあえず箱には詰めたが企画的には超省略型のじゃんけんで。ていうか連続で5回も負けるか?>長男なにはともあれハッピーバースデー、次男10歳
2015.06.10
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先日、次男にエヴァンゲリオン的質問をされたのだが答えられなかった。次男的には直近に公開された3本に関しては地上波放送でとりあえず鑑賞済なのだが、実は私はその3本を観ていないのだ。とりあえず本編全26話?は観ているしその後の総集編も観てはいるものの、次男の言っているシーンがどのシーンなのかさっぱりわからなかった。うーん、それじゃいかん。やっぱりエヴァ的質問ぐらい答えられる父親じゃないとな。というわけで今週の映画「劇場版エヴァンゲリオン 序」数年前に前任のHDD/DVD-Rくんで録ってはあったのだがその後、DVD-R機能が壊れてしまい観る機会をすっかり失っていた。今のテレビのHDDにも次男が録ったやつがしばらく残っていたがHDD不足解消のため、私が観る前に消されてしまった。、で、この序。もちろんシンジ登場からである。シンジが初号機に乗り込みつつただでさえ悩みがちな性格が、どんどん倍増されて終了。基本的には各エピソードをバッサバッサ切りつつ本編に準じたストーリーなんだとは思うが流れ的に違和感なかったし本編よりもシンジの悩み具合が明確になってた気がしてこの全編を漂う憂鬱感が実にエヴァな感じでなかなかいいじゃないか、的な。なるほど、ねぇ。ところでアスカはいつ出てくるのかな?えー、2作目からの登場~???そ、そういうこととはつゆ知らずひたすらアスカを待ち続けたせいで妙に不完全燃焼な私であった。※別にアスカ押しではありません
2015.06.09
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GEO閉店祭り第二週。今週はCD1枚200円。もちろん10枚購入するとさらにお安く。先週は私的王道を中心にざくざくといったが今週は我が家的ニューカマーを探すべく若手?で、なんとなく名前を聞いたことあるバンドをチョイスチョイス。というわけで今週の10枚「STOUT」ストレイテナー「Nexus」ストレイテナー「CLASSIC×PUNK」DOLCE OATI「PASSENGER」NICOTouchTheWalls「ROCK'A'TRENCH」ロッカトレンチ「STRAWBERRY CREAM SODA POP DAYDREAM」Tommy February6「TUTTI」ゴーイングアンダーグラウンド「ゼロへの調和」アンダーグラフ「4REST」10-FEET「MORE!MORE!!MORE!!!」STEREOPONYストレイテナーは今度の中津川で観る可能性があるのでとりあえず2枚ご購入してみた。私にしては珍しく女子はトミーとステレオポニーの2つだけ。アンダーグラフは前からちょっと気にはなってたんだよな。ゴーイングアンダーグラウンドは栃木県勤務的には地元だ。いや、今回も第二週にしてはそれなりの収穫かな。来週は最終プライスの第三週目。張り切って行きますよー。それはそうと、なぜ板尾さん?板尾、謎のクラシックパンクCDでベートーヴェンと融合
2015.06.08
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実家に住んでいる頃の謎。我が母親は我々兄弟には山のように食事を作るのだが自分はあまりものをちょこちょこ食べる程度で、自分のものはほとんど作らない。ちゃんと自分のものも作って食べればいいのに。家庭を持ち、子供たちの食事を作るようになってその謎はあっという間に解決した。子供たちに喜んで食べてもらえれば自分の食事はどうでもいいのだ。先日、昼食にささっと作った時に長男に「鬼うまっっ」と言われたので今日は満を持して、ディナーに「バターカレー」を作ることにした。といってもバターカレー製作キットを使って作るだけなのだがこの製作キットが次男絵画教室そばの「とりせん」しか売ってないのだ。作り方は簡単。鶏肉を炒め、水とトマト缶を既定の量で入れて煮込む。ほどほど煮込んだら、キットのルーを入れて煮込んで出来上がり。これがまた結構なお味でなかなか美味しいのだ。付け合わせにポテトなんぞを揚げつつそれっぽく盛り付けて完成。「ごはんできたよー」「おおーっうまそーーっ」「うまっっ」×2(長男・次男)「うまっっ」×2(三男・嫁)うん、よかったよかった。今日もおいしくてよかった。というわけでバターカレーキットは3人前なので「おいしそうだなぁー」なんて気持ちをやや押し殺しつつ私的には冷蔵庫の中の余りものをちょこちょこと加工してプチディナー。いいのさ、いいのさ子供たちが美味しければすべてよし。「あーちゃん、カレーあるよー」当初「おかわりねー」なんて言っていた三男だが案の定、半分で終了したようだ。わーい、カレーだ、カレーだー。うまーっ!実に簡単ちゃん。
2015.06.07
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今週の映画「サイボーグ009 009 RE:CYBORG 」本当はエヴァンゲリオンが観たかったのだがこんな時に限って貸出し中だったので、となりの棚で気になった009をチョイス。もちろん当時の映画ではなく最近リメイクされたオリジナルストーリー。00チームが一度封印されてから18年後?の復活を描いている。大筋としては各地で「彼の声」に導かれた爆破テロが相次ぎ、世界は大混乱。その陰謀を阻止するべく、ふたたび00チームが集結し「彼の声」の真相に迫っていく、という感じ。009と002の確執なんかを盛り込みつつそれなりの臨場感を持ってストーリーは進んでいって楽しめはしたのだが最後の最後で「彼の声」=「神の声」っていうオチはどうなの???堕落した創造物を自ら破壊することでそこから未来を託せる存在が現れるのを望んだとか望まないとか。いやいいやいや。いくらSFでアニメだって神の存在を確定させちゃダメなりよ。ここはやっぱり神になりたかった男の大計画とかその程度で収めてくれないと。よろしく頼みますよっはさておきえっとえっとえっと今回絵柄がオリジナルから若干現代風になってるのもあったが元々、私的に009ってあまり熱心にみたことがなくどのキャラが00いくつでどんな特殊能力を持ってるかをほとんど忘れてたりしたりしてというわけで「005!キターーーーー!」的なものがほとんどなかった。だったら別に009じゃなくてもいいんじゃね?的な??ていうかそれぞれ能力が突出してるにしても火を噴くだけとか、空飛ぶだけとか、力強いっすとかそんな所詮一人一芸システムで地球守れるのかなぁ。本当に頼りになるんっすか、00チームさん。「009 RE:CYBORG」
2015.06.06
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「いやぁ、遅くなってすまん」「ああ、大丈夫大丈夫」夜8時過ぎ、バンマス宅のロックンロール研究所に到着した。今日は6/21のライヴに向けての第一回目の練習なのだ。とりあえず自分で歌唱する曲に関しては先日の個人的リハである程度形になっているがバンマス歌唱の曲に関しては自分の役割がまだつかみきれないところがある。持参したダニエルくん(YAMAHADD55)をセッティングしつつギターを取り出して、チューニング。「さ、やりますかっ」「オーケー」ダンダンダンダンダンッジャガジャーーーン「いえー」「うん、なかなかいいね」1人でも充分バンドしちゃうことはわかっていたのだが2人だとさらにより一層バンドしちゃうじゃないか。なんだ、困ったなぁ。この感じだと、この編成ならある程度どんな曲でもいけちゃうじゃん。となるといろいろと活動の場所が・・・。いかんいかん、これはあくまで今回限定の修業なのだ。あくまでメインは本隊だ、本隊っ。バンドマンクイズ
2015.06.05
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仲井戸麗市、デビュー45周年!!!そんな記念のライヴが9月にあの「渋谷公会堂」である。うーん、これは観ておかないとまずいっしょ。ていうかバンドはCHABO BANDでゲストに蘭丸、梅津さん&片山さんそして加奈崎芳太郎!!!!!いやぁ、本当にこれは観ておかないとまずいっしょ。というわけでとりあえずHP先行の抽選に申し込んだのはよいのだが当然レアチケットになるのは必至なわけで抽選にはずれまくって観られないということも当然ありえる。ていうかそんなこんなで今年のエレカシ野音は観られない。うーん、なんとか当たってくれーっっ。そんな矢先チャボのファンクラブであるギャラリーからご案内が。「以前会員だった方にお送りしています」今から10年ぐらい前?になるが、ファンクラブの会員だったのだが年会費が結構キツくて2年ほど?で退会していた。「5月末までに再入会すると記念ライヴの先行申込が可能です」先行申込!!!!そ、それは確実にチケットが取れるって事じゃないっすかっ!は、入ります!入りますとも!!!というわけで再入会の手続きをし、ほどなくしてファンクラブ入会の案内がやってきた。その中に一枚のぺらにチャボの字で「やぁ、再入会してくれてありがとう」いやいやいやいやいやっ、す、すみませんっっこのたび復活させていただきましたっっっ。もちろん直筆ではなく、コピーだったがそれにしたってチャボがわざわざ再入会の人に向けて書いてくれたんだ。いやいやいやそんなお手数をかけてしまって本当にすみませんっ。か、家宝にさせていただきますっ。ていうか誕生日には「直筆」のカードくれるんだよなぁー。ああ、私なんかのために本当に申し訳ありませんっっ!!!!イベントに参加なんてっっ。
2015.06.04
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「ねぇ、中津川のチケット買っていいー?」「う、うーん、そうだねぇ・・・・」エレカシの野音が行けないことが決定して嫁の心はすっかり中津川に飛んでいる。麗蘭も出るし、行くのはやぶさかじゃないんだけどいや、それにしても順調に行っても車で5時間。中津川遠いよなぁー。もう少し近くでなんとかならないものか。ていうかACIDMANもいいけど、私エレカシ観たいのだ。関東近郊でエレカシの出るフェスは山中湖で行われる「スペースラブシャワー」がある。前々から富士山の麓いいなぁーと思っていたのだが現時点でエレカシ以外今一つピンとくるメンバーがいないので中津川を差し置くにはちょっとパンチが足らない。とはいえ本日、第三弾?の追加アーティストが発表されることになっている。「そうだなぁ、とりあえず今日発表のメンバー見てから中津川決めようかな」「うん、わかった!!」追加アーティストの発表は夕方6時である。夕方仕事もぼちぼち終わってそろそろ家に帰ってゆるゆると追加アーティストでも確認しようと思っていた矢先嫁からメールが。「追加はビックママとニコ」「じゃあ、中津川のチケット取るねー」は、はーい・・・・。外でいいから行きたかったなぁ、エレカシ野音
2015.06.03
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あっという間に6月だ。ということはライヴまであと20日じゃないか。いやいや、そろそろ練習したらどうだ、オレ。まぁ、車の中では日々歌唱練習に余念がないしそれぞれの曲のコードもそれなりに覚えてはいるけどちゃんとアコギを弾きながら歌うというのはまた違うしさらに私にはリズムを刻むという大事な役割がある。一応、昨年のハロウィンライヴで経験済とはいえきっちりとリズムを刻みながら弾いて歌うというのを侮ってはいかん。ハーモニカの練習もしなくてはいかんからな。というわけでロックンロール研究所ザ・ビューティー(嫁店)で最初のリハーサル。アコギにハーモニカ、そしてダニエルくん(YAMAHA DD50)を持ち込んだ。今回は全8曲でリズムマシン曲が3曲足踏み曲が4曲ドラム叩きが1曲私の歌担当は3曲だけなので若干気は楽だ。それぞれを一通りやってみる。うん、まぁ、それなりにできる。が、もっとなんか欲しいなぁ。!!!今までリズムを刻むのは左足のみで曲によってバスドラとタンバリンを使い分けていたのだがせっかくなので両足でリズムを刻んでみることにした。ノリのいい曲は左足をバスドラ、右足をタンバリンに設定して同時に踏み鳴らす要するに「ド(シャン)ン、ド(シャン)ン、」な状態だ。おお、賑やかでいいじゃんいいじゃん。ギターを弾きながら両足を同時に上げるのは若干キツイが歌いながら、というわけではないのでなんとかなる。※ソロを弾くのは結構難しいけれども。で、遅めの曲では左足をバスドラ、右足をスネア設定にして交互に鳴らすことにした。要するに「ドン、タン、ドン、タン」だ。これまた素晴らしい。ちゃんとドラマーが叩いてるみたいだ。弾きながら歌いながらなので途中、左足と右足がこんがらがってしまう時があるが練習を重ねればなんとかなるだろう。ていうかこれだけでも充分バンドじゃん、バンド。リズムマシン曲も適当なリズム設定のわりにはちゃんとそれっぽく聞こえるし。いやいや、なかなかいいぞ、オレっ!み、未来は明るいぜ!!いよいよダニエルくんの時代か?
2015.06.02
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先日今週の映画を借りようと御用達のGEOにいったところ見覚えのある張り紙が「当店は6月21日を持って閉店いたします」昨年、やはり御用達のGEOが一軒閉店したがそれに引き続きこちらのGEOも閉店となるらしい。うーん、それは困ったなぁー。と言いつつまだこの近辺には2件ほどGEOがあるしほかにも御用達なGEOはあるので今週の映画を借りるぐらいならそれほど困らない。それよりも大事なのは閉店に伴う閉店セールだ。前回の閉店セールでも我が家には大量のCDとコミックがやってきた。このGEOはコミックをやってないのでCDとDVD(&ゲーム)だけのセールだがまた我が家にニューアイテムが大量に増えるのは間違いのないところ。というわけで本日、第一回目のセール訪問である。というのもこの閉店セールには段階があって先週末から始まった第一週目はCD1枚300円なのだ。で、第二週目は1枚200円に下がり最終となる第三週目は1枚100円まで下がる。もちろん1枚100円だとありがたいわけだがとはいえ、そこまで目ぼしいCDが残っているとも思えない。となればまずは第一週から乗り込んで300円に見合うCDをとりあえずGETしなくてはならない。まぁ、1枚300円とは言いつつ10枚まとめて購入すると2580円で1枚当たり250円になるのでここはやはり10枚選んでおきたいところ。というわけで本日特選の10枚。真心ブラザーズ「MB'S SINGLE COLLECTION」クロマニヨンズ「MOND ROCCA」LOVE PSYCHEDELLICO「IN THIS BEAUTIFUL WORLD」BLANKEY JET CITY「1997-2000」YUKI「The Present~2010.6.14-15 Bunkamura Orchard Hall」MOUMOON「15 DOORS」ムラマサ☆「BEST」音速ライン「お年玉~ベリーベストオブ音速ライン」GILLE「I AM GILLE」THE YELLOW MONKEY「SINGLE COLLECTION」とりあえず私的王道とちょっとひっかかってた方々を取り混ぜつつ今回落選したのはクリープハイプとインディゴ、そして新垣結衣来週まで残ってるかなー残ってないだろうなー。さぁまた来週、待ってろGEO!欲しかったなぁ、ガッキーの3rdアルバム
2015.06.01
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