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3月8日のライヴに向けてバージョン2のスタジオ練習ラスト2なんだかんだで約1カ月ぶりの音出しだ。と言っても土曜日の夜に急遽なので、とりあえずの1時間勝負。今回6曲30分な予定なので2回回すのは難しい。というわけで、1回回したあとは課題曲を何度かやる形で。長男は叩くの自体1カ月ぶりなのでどうかと思ったが最初こそ、手が回らない感じがあったもののだんだんそれなりに叩けるようになってきた。バンマスもあれこれ抱えている中、とりあえず問題のない範囲で弾けている。問題はオレだ、オレ歌の練習は日々、車の中でギターの練習もそれなりに自宅でやってきたが「ギターを弾きながら歌う」練習はちっともやってなかったので練習中「あれ?」「あれ?」の連発だ。自分的にどの曲にも課題を残したまま、時間となってしまった。う、うーむむむ。場合によってはこの日で練習最後にしようかと思ったがそれどころじゃない。前日の最終練習までに仕上げてきます~。今回のメインギターは黒のストラト秘密兵器にカポタストを使うことにしました。
2015.02.28
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今週の映画「キサラギ」何年度かは忘れたが劇場満足度No1な作品らしい。自殺した?アイドルの1周忌で集まった熱心なファン5人があるきっかけからその死の真相を探求していくというストーリー。確かによくできている。いろんなところに伏線があってそれが見事にさらわれていき新しい真実がどんどんと明るみになりつつ、めでたく最終結論に至る。ある意味ハッピーエンドだ。しかし、だ。なんていうかできすぎてるんだよなぁー。作りこみすぎちゃって逆にわざとらしいというか。ファンそれぞれに事情があって「実は」っていうのはいいんだけど1人は元マネージャー1人は父親1人は婚約者1人は友達って家元さんが作ったファンサイトを通じてコアな会話をしつつ集まったはずなのにいわゆるガチなファンは家元さんだけっていうのはありえないよなぁー。だって仮にもアイドルだよ?もう1人か2人勘違いファンがいたっていいんじゃない?で、最終的に家元さんのファンレターが原因で火事から逃げられなかった的大団円なまとめ方って。いや、面白くなかったわけじゃないんだけどなんていうか、ちょっと残念だったかなぁー的な。まぁ、一番残念なのは最後の最後でゆかりちゃんの顔出しをしちゃったところだけど。誰だよ、これ。アイドルの顔じゃねーし。あ、そうか、だからガチファンが家元さんしかいないのか。
2015.02.27
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マイホームは基本「嫁のもの」なので嫁の思い立った時にどんどんと進化していく。既に建築7年?になったが最初からするといやはや実に進化したものだ。まぁ、いい意味で進化しているので特に文句はないというか「嫁のもの」なので口をはさむ余地もないけれども。「ねーねー、ZOZOタウンがスーパーセールやってんだよー!!」ZOZOタウンと言えば服飾関係の通販サイトで、もっぱら嫁の御用達なのだが70%OFFレベルのセールをやっていたらしく、クリックしまくったのが先週?の話。「ねー、どうどう?寝室可愛くなったでしょー!」元々の寝室はピンクの壁に白いベッド群という様相だったのだが今回上掛けとクッションをパステルカラーで大統一したようだ。「あ、ああ可愛いね」「でもクッションは使っちゃだめだからね、汚れるから」「あ、ああそうなんだ」寝室に入るのは私が一番最後、なのはよいのだが使用されないクッションたちは全て私の布団の上に山積みされている。私はそれを脇に寄せつつ、狭いスペースの中に潜り込む。えっとえっとえっとこのクッションたち、いるかな?「いるに決まってるじゃん」by嫁
2015.02.26
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3月8日のライヴは3バージョン。ひとつは元祖なのでなんとかはなる。もうひとつは長男バンドで練習は圧倒的に足らないがとりあえず全体練習は1回やったし、あと2回練習できる見込みなのでなんとかなるだろう。最後のひとつ、歌姫ユニットの最初で最後の練習は3月1日に設定している。が、その日になんとかならなかったらどうする?どうする?当日参加のカホンマンはとりあえず合わせてくれるとは思うが我々二人が構成を把握してなかったら話にならない。というわけで全体の構成と基盤となる私とバンマスのギターアンサンブルだけでも合わせておこうと思い急遽、バンマスのロックンロール研究所にお邪魔した。これがまた案の定二人の楽曲理解に多少のズレがありそのあたりを調整しつつ、始まり、終わりを含めた構成をざっくり決めた。うん、よかった、やっておいて。ていうかこの日は歌姫も参加しなかったのでそれぞれが歌えるところを歌って2人だけの練習だったのだがそれでもなんていうかちゃんとグルーヴするっていうか、バンドしてる感覚なのだ。そうかそうか、バンドは2人でも充分できるんだなぁー。一人でやるのもいいけどやっぱりバンドだよな、バンドなぁ、そうだろ、バンマスチャボは一人でもバンドで、ロックンロール
2015.02.25
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「ドントクライガール」両親の都合で親戚に預けられる事になった女子高生の奮闘記。と言っても肩身狭く苛められといった話ではなく親戚が30代独身の全裸族男だったって事だ。女子高生+全裸とくれば私が見逃すはずもなく先日寄ったリサイクルショップでの古本投げ売りセールの時に迷わずゲットしてきたのだ。一人暮らしをしていた時に私もなんとなく憧れて一時期全裸族をやっていたことがあった。といっても1日2日だった気がするがいや、だって日常生活って台所やらトイレやら水ハネがスゴイんだよ。寝る時の全裸とか冷チン法的ワンピースTシャツ1枚とかももやってみたがどっちも無防備すぎて馴染めなかったなぁー。それはさておき処女でチ○チ○を見るのも初めてな女子高生がなかなかめげないキャラで全裸男もそれなりに愛すべき全裸キャラだったので最後までなかなか楽しく読むことができた。なんとなく恋の予感的なところで終わってしまってもっと続けて、的感覚もないわけじゃないが全裸男とこれ以上進むっていうのもなぁ、とか思いつつまぁ、これはこれでよしとしよう。ああ、面白かった。というわけで読破済ってことで書庫に戻しにいったのだがあれ?なんでこれもう一冊あるんだ???そうか、そういえばレンタル店閉店セールでも買った気がするな。そうだよなぁ、私が女子高生+全裸の漫画を見逃すはずないもんなぁー。あちゃー。
2015.02.24
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いつの間にか音楽シーンがシンガーソングライター女子で溢れている。YUIやMIWAが先駆者として切り開いた道は着々と下の世代に広がっているようだ。ざっと挙げてみると片平里菜植田真梨恵井手綾香真友ジーン吉澤嘉代子日食なつこ住岡梨奈カネコアヤノ小南泰葉おおたえみりairliehealah竹澤汀Rihwa見田村千晴山崎あおい南嘉あさ子辻詩音オガワマユ宇宙まおPredawnNIKIIEYeYe沢井美空どこかで見た名前もあれば誰?という子も少なくない。それぞれの音はそのうちチェックするとして私的には大原櫻子嬢を押したい気分でもあるのだがここはやっぱり新山詩織ちゃんを押していきたい。だって可愛いんだもーん。というわけでこの前、中古でシングル「ひとりごと」を見つけたので張り切って購入してきた。さっそくカーステにイン。えっと、間違ってUAのシングル買っちゃったのかな?このギャップ感がなんともはや。
2015.02.23
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ドラマー参加しているニューバンド。実はちゃんとした名前があるのだが、ここでは言及していない。えー、だってあまり大きな声で言えないんだもん。最初にバンド名を決める時、ちっとも決まらなくて適当にあれこれ面白おかしく出していてそんな中で実に適当に決めてしまったのだが実はこれがいわゆる○○○○国の略称と同じになってしまったのだ。あとで新聞を読んでてそのことに気が付いたのだがその時は「まぁ、いいか」的な感覚でいたものの後藤さんの事件があったりしてどんどんと世間的評判が悪くなってきてこれはマズイなぁー、と。特に嫁的に後藤さん事件は非常に心を痛めていたので私のニューバンドがそっち系の名前だとバレたらモー大変ったらたら。というわけでとりあえずそろそろ替えませんか、的提案を丁重にしてボーカルさんも「そうだねぇー」なんて言ってくれたのだがバンマスであるよろしくロックンロールなギターさんが「なんか圧力に負けたみたいでロックじゃねぇなぁー」なんて言いだしていやいやいやいや、そういうことじゃなくてー。元々、ひとつも思い入れないじゃないっすか、このバンド名~・お願いします~。この車も結構災難だよね
2015.02.22
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今日は三男の劇発表会。子供的行事への関心っていうのは長男基準でできていて長男が幼稚園の頃はどの行事もそれはそれは気合を入れて参加していたし長男が小学生の時は小学校行事と言えば長男の行事であった。長男が中学生になった今もちろん次男はまだ小学生なわけだが小学校行事には今一つテンションが上がらないしまして幼稚園行事など、あれ?やるんだっけ?ぐらいの勢いなのだがとは言え三男にとっては大事な大事な行事ごとであるのでそれなりにテンションを上げて観に行った。今回の三男的出し物はトッキュウジャーなりきりダンスとオペレッタ「オズの魔法使い」。最初のなりきりダンスでは思いっきりセンターで踊っていた。三男は幼稚園好きと言いつつしょっちゅう休んでるし長男のようにキレキレのダンスを踊るわけではないのだが単純に可愛いので、担任のお気に入りなのだ。いや、意識してるわけじゃないと思うがうっかりセンターにしちゃうぐらい可愛いんだからしょうがない。「オズの魔法使い」では「案山子」役で三男的には実に不甲斐ない思いをしていたらしいがドロシー以外は衣装に大差なかったので、三男がどこにこだわっていたのかは不明だ。というわけでこれで年中における三男の行事も終了。幼稚園もようやくようやくあと1年となった。ああ、楽しみだなー、年長さん。楽しみ楽しみ脳みそがないからかな?
2015.02.21
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忌野清志郎と仲井戸麗市 甲本ヒロトと真島昌利どちらも日本における最強のコンビである。それぞれはそれぞれが素晴らしいソロミュージシャンなのだが二人そろった時の立ち位置は完全に確立している。ボーカルである清志郎とヒロトが前、チャボとマーシーは後ろだ。もちろんチャボやマーシーが前に出て歌う事もあるがあくまでそれは一部であり、メインはあくまで清志郎でありヒロト。チャボもマーシーもそれが最強最高の形であるということを知っているからだ。ついにSUPERBEAVERに再び会える時がやってきた。所は熊谷ヘブンズロック。平日の夕方ながら嫁の大いなる希望で遠征してきたのだ。この日はモルタルレコードの15周年企画で対バンがアルカラとロットンなんとか。キャリア的には?SUPERBEAVERが一番下っ端なのでおそらく出番は最初だろうと思ったら、案の定一番手で登場。他の2つも観たくないわけじゃないがギューギューのライヴハウスでしかもモシュモシュな中、長時間滞在するのはツライ。我が家的おなじみの「世界が目を覚ますまで」でライヴスタート。CDJで衝撃を受けた渋谷くんのボーカルはやはりグイグイと届いてくる。バンドのまとまり具合もなかなか素晴らしい。うん、やっぱりいいよね、SUPERBEAVERしかし・・・・・。SUPERBEAVERは渋谷くんのキャラが立ちまくっているバンドとはいえ曲を作っているのは実はギターくんだったりするのが、若干の違和感の始まりなのだがいや、曲を作った本人やバンドメンバーが曲に思い入れを持つのはいい事なんだけどライヴ中に他の3人のテンションが高すぎるのだ。いや、テンションが高いのもいいんだけどギターくんがボーカルよりも前に出てコーラスしたりベースくんがひたすら客席をにらみつけてたりドラムくんが扇情的に叩きまくるのはやっぱり「ほどほど」ってものがあると思うんだ。一番目立つべき渋谷くんが一番冷静に見えるっていうかせっかくキャラが立っているのに、引っ込んで見えちゃう。簡単に言えば他のメンバーのテンションが「邪魔」なのだ。そんなこんなでいいライヴだったと思うのに印象に残ったのはTOO MUCHなギターくんの姿というなんとも不条理な結果となってしまった。うーむむむ。こういうのも今一つ上に上がれない理由のひとつなんだろうなぁ。ていうか渋谷くんがエレカシ宮本くん並に前に出てくれば売れると思うんだけど。だ、誰か教えてあげてー。これでいい男ならまだ許せるんだけど、ぶーちゃんだからなぁ(右から2番目)
2015.02.20
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来月のライヴがいよいよいよいよ迫ってきたがなにしろ今回はいろいろなバージョンがあり、それぞれの練習を調整するのが大変であれこれ考えてみるとどのバージョンもあと1回ぐらいづつしか合同練習はできないらしくバージョン2に関しては今週末の練習が最終になる見込みだ。といったところで一番怖いのが子供たち、特に長男の体調である。嫁はとにかく健康至上主義なので少しでも子供たちの体調が悪いと外出NGになる。練習なんてもってのほかだ。かつ、子供たちが調子が悪い時に私が出かけると当然の事とはいえ戦闘状態に入るのでとにかく子供たちには健康でお願いします、としか言いようがない。といったところで先日、次男がダウンした。なにやら先日治ったばかりの溶連菌が復活したらしい。復活するのか、あのやろうー。とはいえそれほど大事には至ってないのでとりあえず大人しくしててねってところだ。「なんか今日、長男が調子悪いって学校に呼ばれてさ」「よ、呼ばれて!!??」「即病院行ったら、長男も溶連菌復活だってー」「まぁ、今はもう熱も下がって大丈夫なんだけど、3日は外出禁かなー」「み、三日ってことは土曜日は・・・」「ダメだね」だ、ダメっすかー。ダメっすかーっ。いろいろとダメだろ、これ
2015.02.19
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先日から半身浴読書のお伴に「ぬらりひょんの孫」を導入した。せっかく次男のために購入してきたので私が早く読んでおかないといつまで経っても回せない。のはよいのだがうーん、なんだろう。妖怪バトル的な題材はいいと思うんだけどなんか入り込めないっていうかなんだろう??面白くないわけじゃないのだがどうも先に進もうっていう意欲が湧いてこないのだ。この手のバトル物はたいがいどんどん進めちゃうのが常だしバトルではないが、先日読んだ「ルームメイト」はお風呂出て全裸で読んでいたというのにというわけで1巻を読み終わるのに3日ほどかかり現在2巻に突入しているものの、進行状況は芳しくない。うーん、10巻もあるのになぁ・・・・・・。あ。最近ないことだが久しぶりに湯船インやってしまいました。頼むよ、ぬらりひょん~。※2巻後半からそれなりに面白くなってきてよかったよかったー。。
2015.02.18
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戦争映画が好きだった私はプラモで戦車や戦艦を組み立てつつ、兵士を集めてジオラマを作っていた。もちろんモデルガンは持っていたし、今でも戦車や戦闘機を見ればわくわくする。それはおそらく「男子に共通する感覚」だと思う。しかし忘れてはいけないのは大砲や銃の先には必ず「同じ心を持った人」がいるって事だ。今週の映画は「エンダーのゲーム」これは実に恐ろしい映画である。確か触れ込みとしては3番めの子供「サード」ってところが重要なファクターだったような気もするがそれは本編的にはあんまり言及されてなかった感じで大筋としては大人では持ちえない新しい感覚をもった子供を選抜して兵士として英才教育するって話。要するにガンダムでいうところのニュータイプ導入ってやつで才能があるけど暴走しがちな兄、有能だけど優しすぎる姉の遺伝子を受け継いだエンダーは着々と頭角を現して、最後には艦隊の指揮官になるべく最終試験を受けるって流れ。で、この最終試験が問題。本人たちはシュミレーションだと思って最終試験をクリアするが実はこれが実戦で、知らぬ間に敵惑星・種族を全滅させてしまう。いや、そんな流れだったらいやだなぁーと思いながら観ていたのだが本当にそこにたどり着いてしまい、なんとも引っかかる感じとなった。一応映画的には唯一女王蜂だけ生き残っていてエンダーが種族存続のために旅立つっていうハッピーエンド的な感じではあるが敵種族を感覚のないままに全滅させたという事実は変わらない。テレビゲームみたいと言われた湾岸戦争から随分と経つがどんどんと進化する兵器産業においてその感覚はテレビゲームに確実に近くなっていくのではないかと思われそのうち、画面上のみで戦い合うなんていう時代がやってくるかもしれない。画面からは決して相手の「肉体」や「心」を感じることはできず誰もが簡単に「殺戮者」になれてしまうのでないだろうか。武器がダメとは言わないが、それらを扱う人たちはそのボタンを押す前に必ず相手の笑顔や家族を思い浮かべる心を持った人間であってほしい。
2015.02.17
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昨年の暮れだったか嫁がセールで私用のコンタクトを大量に買ってくれた。1カ月用の茶色のカラコンなのだがどうやら色が薄すぎて激残りしていたらしい。そんなこんなでここ2カ月ぐらい、後釜を気にすることがなくなったので毎月15日に新しいコンタクトに交換することにしている。というわけでこの日新しいコンタクトに交換した、のはいいがどうもしっくりこない。なんだろうなぁーと目をぐりぐりやりながら1日を過ごしたが仕事から帰宅後外してみると、どうやら裏表反対にしていたらしい。新品だからきちんと表向いているだろうと思いこんでいた。くそ、最初入れた時にもう一度入れ直せばよかった。さて、左目も外すか。あれ?あれ?あれ?私はだいたい右目→左目の順で外すのだが何度確認しても左目にコンタクトが入っていない。既に右目と左目は同じ色になっていることからも明らかだ。ソフトだから装用中に外れるって事はないと思うのだが裏表逆だっただけに、どこからぽろっとやっちゃったかなぁー。うーむむむ。これはこれでしょうがない。明日新しいの下ろすかー。そんな翌朝。顔を洗ったあと、鏡をのぞき込む。あれ?なんだなんだ??左目の端になにか異物が????そんなところに隠れていやがったのか。裏表逆だったからってスネるなよー。今日から表でしっかり働いてね。僕の目は猫の目さー
2015.02.16
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本日はキングオブルーキー本隊の2015年初ライヴ。場所は初登場の越谷EASYGOINGSだ。リハはなかったもののいつものようなざっくりしたライヴ進行ではなく本格的に音づくりをしてもらってなかなか気持ちよく演奏することができた。これならセッティング20分ライヴ時間20分っていうのも納得できるな。ていうか自分の鳴らしてる音が本物っぽくて、逆に緊張した。さて、この日はコピーバンド大会って事で我々も編成上一応カバーを謡っていて、オリジナル?なんて思われたりすることもあるが実際は思いっきりコピー。最近ライヴ出演時にちょっと心苦しくなってきたのでそろそろ曲を作ろうか、なんて思う今日この頃だが観る側になってみると下手なオリジナルよりコピーの方が面白い。そういう意味ではこの日の対バンさんは楽しみだった。1バンド目はバンド名にボサノバを謡っている事もあって「ビートイット」などの有名楽曲をボサノバ調にアレンジしてやっていてなかなか良かった。ボサノバではなかったがカーディガンズバージョンの「アイアンマン」かっこよかったし。※どうやらバンド不足で急遽組まれた店長バンドらしい。2バンド目は若人トリオでandimori(たぶん)をやっていた。基本曲を知らないのでなんていうかオリジナルっぽく聞こえた。なるほどなぁー。3バンド目が我々で、麗蘭のカバー。4バンド目は高校生?でメタリカ?チックなゴリゴリメタル。いや、メタリカだったのかもしれない(Tシャツ着てたし)演奏的には微妙だったが、なかなか新鮮。5バンド目は食事に行ってて観なかったがどうやら「KORN」のコピーだったようだ。それはちょっと観たかった気もしないでもないなぁ。6バンド目はバンド名からしてゴリゴリのホワイトスネイクコピーバンド。なかなかの盛り上がりではあったが、演奏はそこそことしてもボーカルがなぁー。この手のバンドやるにはボーカルが歌えてないとツライなぁー。7バンド目はBOWWY&布袋の完コピバンドなかなかの演奏力だったが、あいにく意識を失ってた。こうしてみるといやぁーバラバラですなぁー、バラバラ。当たり前なんだけどいろんな世代が集まれば、それぞれの世代でのスタンダードがあるわけでその世代にとっては「キタキター」でもそれ以外の世代にとってはなんのこっちゃわからんっていうか。そういう意味ではコピーバンド大会でもテーマがあったらいいのに、なんて思いつつ。というわけで麗蘭、みんな知ってましたか??
2015.02.15
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3月のキングオブルーキーデーまであと1カ月を切ってしまった。今回は対バンがあるのでフルバージョンとはならなかったがそれでも3ユニットでの出場となるのでやることがいっぱいだ。そんな中、歌姫ユニットの楽曲がようやくようやく出揃ったのでさっそく個人練習に入ることにした。今回は既存曲が3曲、新曲が2曲まぁ、既存曲と言っても今回の形でやるのは初めてなのである意味全て新曲みたいなものだ。で、その今回の形と言うのはバンマスとアコギ2本編成ということなのだがで、コードを拾いつつ、アコギ的にはなんとかできそうなのだが曲によっては2本あってもなぁなんて思いつつさらに、この時点でリズム隊の参加状況が未確定だったので私はボンゴ叩こうかなぁ、とかとか。というわけでまず試行錯誤第一弾として3曲ぐらいキーボードを弾いてみようか、なんて画策してみた。アコギとキーボードっていうのも悪くない。で、いつものことだが自分に対してのハードルを無駄にあげる戦略だ。さてさて、どうだね、私。えっと、キーボードは弾けないみたいっす。またの機会に。長男バンドでもちらっと弾こうかと思ったけど、それもパス
2015.02.14
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今週の映画は「スタートレック・イントゥザダークネス」スタートレック新シリーズでも評判のよかった最新作で最大の宿敵であるカーンが舞台に初登場する。私はスタートレックシリーズはオールオーケーなトレッキーなので今回も全編通して楽しく観ることができた。まぁ、やんちゃなカークにはやっぱり慣れないしかっこいいミスターカトーとかヘタレキャラのチェコフとかセクシービームなウーフラとかやけに下品なスコットとかいろいろ気になることはあるけどそれでもスポックがスポックしてくれるだけでああ、スタートレックだなぁという気分になる。よかったですね、後釜が見つかって>初代スポックそれはさておき、だ。どうしてもどうしても腑に落ちないのが「インテリなカーン」だ。私にとってのカーンはやけにマッチョで変な髪型のジジイなので今回のカーンはどうにもこうにも馴染めないのだ。いや、かっこよくていいんだけどでも数年後?にはこんななっちゃうんでしょー??しょうがない、脳内補填でなんとかするとしよう。ていうか最後の出航で繰り返される「深宇宙への5年間の探索航行」ってどこかで聞いたなー聞いたなーっと思ったらもしかして初代シリーズでの冒頭のセリフか?もしかしてここで初代シリーズにつながるって流れ??ええー、じゃあ、このカークがあのカークなのー?それはいや~んっ。以下追悼2015年2月27日レナードニモイ 享年83歳長寿と繁栄をありがとうございました。ていうか我が亡父よりも年上だったのかー。
2015.02.13
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今夜は徹夜で、家じゅうが揺れている 僕のお正月の 赤いコールテンのズボンが出来上がる我が母はかつて銀座名店の?裁縫職人で引退してからも頼まれてはいろいろな人に服を縫っていた。とはいえ我が子たちにはあまり縫ってくれる事はなかったのだがそんな中で数少ない作品のひとつが高校生の時に作ってもらった「赤いコールテンのシャツ」だ。服にはさして興味のない私だがどうしても赤いコールテンが着たくて、あえてリクエストしたのだ。※さすがにズボンは・・・。のはいいのだが母の使った型紙は通常バージョンのやつでその頃既に巨大化していた私にとってはちょっとミニサイズなシャツになってしまいあまり着る機会のないまま、タンスにしまわれることになった。私は家に帰るとスーツとワイシャツを脱ぎ部屋用のGパンを履きつつ、上からシャツを羽織る。羽織るシャツは主に外着としは引退した方々。その中のひとつが母が作った赤いコールテンのシャツ。そう、まだ部屋着とはいえ現役で働いているのだ。結婚前のTシャツとかも大勢現役であるがその中でも最古参であることは間違いない。まだまだ着続けるからさ、これからもよろしくな。ま、まだいけるまだいける
2015.02.12
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今日は大祝日で子供たちもだいたい復活しつつある。というわけで今日は次男、三男を引き連れて、久しぶりにトランポリンに行くことに。※長男は同級生たちとテニス現地に着くと駐車場がいっぱいで受付をすると既に1時間半待ち状態。カフェで時間をつぶしてもよかったのだがせっかくなので近くのバッティングセンターへGO次男的に初めてのバッティングだ。バット振ること自体初めてみたいなものなので最初は全く当たる気配もしなかったがだんだんとかすり始め1回25球でサービス券の分も合わせて50球中で3~4回まともに当てることができた。長男が初めて打ち込んだ時より当たってた気がする。とは言え、センスがあるとも言い難いので我が子で一人ぐらい野球を、という希望は叶いそうにない。三男が太鼓の達人をやりつつ(相変わらず難しいでクリア)3人でエアホッケーなどを嗜みつつバッティングセンターを充分に堪能してトランポリンに戻った。カフェでくつろぎつつ、ほどなくして出番となった。よーし、今日も飛ぶぞー。とはいえ私が飛ぶと次男と三男が転がりまくるので私はあくまで控えめ控えめな感じで。とは言え10分ぐらい飛んだところでクラクラしてきた。ただ飛んでるだけなのになんでこんなにクラクラするのだろうか。よっぽど三半規管が弱いのだろうか。こんなんじゃ宇宙に行けないぞー、オレ。といったところで時間MAX最初は結構時間経つの遅いんだけど後半は駆け足なんだよなぁ。「あーちゃん、楽しかったね!」by次男・三男「あーちゃん、またバッティングやろうね!」by次男そうだな、またあーちゃんと遊んでな。この座るのがすげー勇気がいるんだよー。
2015.02.11
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よく、声優じゃない人が吹き替えやるな、なんて批判があるが私は意外に気にしない方で、それなりにやってくれればちゃんと物語に入れる。もちろんダメダメな輩もいるけれども。ようやく録りためてあった「キャプテンハーロック」を観た。本来なら劇場で観たい所ではあったがさすがに一人ではなかなか足が運べず、ようやくようやくという感じだ。今回はフルCGって事だが人物のCG感はやや否めない所だがアルカディア号船内とか戦闘シーンなどは実にリアル。いやぁ、これは本当に劇場で観たかったなぁ、なんて。とは言えキャプテンハーロック歴30年の私としてはいろいろ気になるところもあるわけでストーリー的うんぬんはもう別物なのでいいとしても有紀さんが外人すぎるなぁとかヤッタランがキャイーン天野くんにしか見えないなぁとかえ??トチロー?? とかまぁ、でもそんなのは「慣れ」で受け止められないわけでもないがひとつ、一番残念だったのはキャプテンハーロック=小栗旬くんの声だ。いや、演技がダメとか小栗くんにしか聞こえない、じゃなくてキャプテンハーロックにしては声が若すぎるのだ。キャプテンハーロックといえば井上真樹夫氏地に足のついた重厚感のある声でキャプテンハーロックといえばこの声以外考えられない。言ってみればルパン三世=山田康夫みたいなものだ。いや、別に俳優陣を使ってもいいんだけどもっと年齢相応のキャスティングにしてほしかったなぁー、と。だって画面から目を離すとハーロックがしゃべってるんだか、ヤマがしゃべってるんだかわからないんだもん。うーん、残念なり。ハーロックが戦闘服なしで火山に飛び降りるシーンとかかっこよかったけどなぁー。
2015.02.10
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我が家にゲームが導入されて何年になるだろう。三男が生まれた時には既に導入されていたので少なくとも5年以上は経過しているわけだ。おかげさまで子供たちはすっかりゲーマーになってるわけだがていうか、ゲーマーになるのが嫌で、導入には結構抵抗したのだがなぁ。ていうか最近子供たちはDSよりiPhoneアプリの方にハマっているしWiiはめっきりYOUTUBE再生マシンと化してる。というわけでずらりと並んだWii&DSのソフトが宝の持ち腐れている今日この頃「なんかさー、子供たちがもうやらないっていうソフトみんな売ってきちゃった」by嫁「あ、ああ、そうなんだー。」中には私やサンタさんがプレゼントで購入したやつも大量にあって寂しい気もするがまぁ、機能していないというのであればしょうがない。「キキトリック」と「リズム天国」は好きだったけど子供たちにはあまり響かなかったなぁー、残念。「そしたら全部で2万ぐらいになったよー」「へー、そりゃすごいねー」どうやら大人気DS「妖怪ウォッチ」等々も処分してきたようでなかなかの高収入に子供たちはホクホクなのであった。いやぁー我が家のソフトも随分減っちゃったなぁー。あれ?あれ?あれ?「ねぇねぇ、Wiiのファミリーフィッシングがないんだけど」「え?あれは売ってないはずだけどなぁ」by次男「ここにないってことは売っちゃったんだろうねぇ」by嫁ファミリーフィッシングは私が唯一、熱心にやっていたWiiのソフトだ。着々と未知の魚たちをゲットしつつ、水族館を拡張していたのにっあああああーーーー。「売ったお金でまた買ってこようか?」by次男いや、いいっす。もっとこんな大物釣りたかったなぁー。
2015.02.09
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私の日曜日は忙しい。朝食を作りつつ、洗濯を干し乾いた洗濯ものを畳みつつ、昼になれば昼食を作り午後は次男を絵画教室に送りつつ、長男のドラムレッスンでスタジオに入り次男を迎えにいった後は夕食の準備。その後は食器類を片づけつつ、1日が着々と終わる。これが私のスタンダードな日曜日だ。「なんか次男も溶連菌なんだって」by嫁「ああー、やっぱりそう来ちゃったかぁー」数日前に長男が溶連菌でダウン状態だったので次男に感染するのも時間の問題だった。ていうか通常溶連菌は小学校低学年的な感染症なのだがこういうタイミングで感染するのが長男の長男たるところだ。というわけで次男の絵画教室も、長男のドラムレッスンもこの日はお休み。ていうか二人ともできる限り、お休み。3月のライヴに備えて長男と練習したかったが、しょうがない。さぁ、みんな充分に休んでくれー。「あーちゃん、!遊ぼうーーっ!!」by三男そ、そうだな・・・。
2015.02.08
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毎週土曜日「学校のカイダン」を子供たちと楽しく観ている。学園ものの内容としては実に王道で、なかなかググッと来るのだが視聴率的にはあまり振るわないとかなんとか。すず嬢も神木くんもかなりがんばってるんだがなぁー。というわけで学園もののお楽しみとしては女子生徒諸君。といっても登場人物の中ではすず嬢がぶっちぎりで可愛いわけだが私的にはとっくにチェック済なので目新しい事ではない。プラチナ女子はプラチナと言いつつ、どれも結構微妙なのだが唯一、ガッキー似の飯豊さんはそこそこ可愛いとはいえ本家ガッキーの可愛さには遠く及ばないのが玉に瑕。で、他のクラスメートは役名すら付けられあい状況の中私の目に留まったのは生徒会会計役の清水くるみちゃんだ。眼鏡かけてこれでもかって地味な感じがなかなかたまらない。さっそく画像検索&ゲットしつつ私のライブラリーに追加しようと思ったのだがあれ?既に登録してある???そういえば以前にも同様な地味萌え枠でチェックした気がするぞ。なるほどなー。ていうかえっとえっとえっといろんな意味で大丈夫か、私。いや、眼鏡はずすと結構可愛いんだけどあ、でも眼鏡してなくちゃ、地味萌えじゃないじゃんっ。
2015.02.07
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ACIDMAN大木くんは「常にかっこよく」という事を是としてストイックにストイックに活動している。実際はACIDMANはサウンドもたたづまいもカッコイイ。対してエレファントカシマシ宮本くんは「かっこわるくてもいいじゃないか」という事を是としてかっこよさを体現している。どちらもも「カッコイイ」ことには変わりないが私的にはどちらかといえば宮本派であることに間違いはない。本当ならCDJで観れるはずだったのだがあろうことかエレカシと時間帯が被るという不測の事態で思いがけずACIDMANワンマンライヴを観に来ることになり嫁と共にツアー初日、ZEPTOKYO公演に乗り込んだ。とは言えこのところ嫁はずっとSUPERBEAVER三昧で私的にもNEWアルバムの事前学習しないままに現地入りという感じでとりあえず観ておくか、的空気に溢れていたのだがいやいやいやいやいやこれがまた思いのほか本当にかっちょよくて実にいいライヴだったのだ。いやぁー、やっぱりカッコイイバンドはカッコいいんだなぁー。ていうか「STAY IN MY HAND」から始まった終盤の畳みかけ3曲ただでさえカッコイイバンドがこれでもかっというぐらい熱い演奏を見せてくれたのだ。普段クールにかっこよくしてる人間が激アツになる瞬間ほどカッコイイ事はない。カッコイイ人がそんなにアツくなっちゃったら敵うわけないじゃないか。ずるいぞずるいぞーっ。というわけでほとんど観えなかったはずの嫁も大盛り上がりでおかげさまでツアー最終日の武道館公演にも行くことになりました。いやぁーよかったよかった。ひとつ残念だったのは終盤のクライマックスであった「世界の終わり」と本編ラストの「最後の風景」の盛り上がりっぷりがまるまる被っていたことだなぁー。どっちも感動的な演奏だっただけにもったいなかったなー。
2015.02.06
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「先生は専門はなんですか?」大学を卒業後になんちゃって講師をやっていた頃同僚の先生にそんな質問をされた。当時は何でも屋だったので世界史、地理、政治経済、倫理と日本史以外は全部教えていた。「あ、えーっと せ、世界史ですかねぇ」「へー、どのあたり」「え、えっと古代中国とか~」大ウソである。そもそも私は経済の単科大学でしかも経営学部なのだ。世界史が専門なわけがない。単に高校の時の科目では世界史が好きだったというだけだし古代中国というのは、この当時三国志がマイブームだったというだけだ。とはいえ経済(経営)は嫌いで全く勉強していないので(そんな大学生ですみません)一番得意=専門という意味では世界史で間違いはない。日々、DS美文字トレーニングを欠かさない今日この頃であるがせっかくなので学習系ソフトも合わせてやるようにしている。このところはもっぱら「アタマスキャン」他の右脳系は結構頭を使うのだがこれは頭脳系と反射系のバランスがよいのであまり疲れないのだ。いや、疲れたほうが頭にはいいんじゃないかという気もするがまぁ、それはそれとして、楽しく続く方がいいじゃないか、的な。とはいえ相変わらず飽きっぽいのでこのたび、新しいソフトを2本導入した。1本目は陰山先生の「IQティーチャーDS」IQを測りつつ、育てつつ、みたいなソフトなのだがどう考えても大したことはないとは言え自分のIQがどの程度のものか知りたくて購入してみた。のはいいのだがIQテスト難しすぎっ。漢字部首とかはよいのだがパネル記憶とヒントなしクロスワードがちっともできない。パネルの文字の位置を全部記憶した上でその文字に関連する文字を該当箇所に当てはめろってできるかーっ。というわけでおかげさまでIQは100を切らせていただいた。ああ、どうせ私はおバカちゃんですよー。2本目は「山川出版監修 世界史B」おお、山川出版の問題集大好きでよく使ったよー。ていうか108円?買いでしょ、買い。本来は教科書を読んで順番に問題を解いていくようだがいや、曲がりなりにも私は世界史が専門なのだ。即問題行くっしょ。というわけでまずは4択問題。第一章、時代は古代~オリエントだ。ああ、懐かしいねぇ、アラムとかヒッタイトとか。着々と答えるが、着々と間違える。うーん、なかなか難しいぞよよ。というわけで第一章の100問が終わったところで正解率は50%台。ううむむむ。引き続き、記述問題に入る。ブブーあれ?ブブーあれ?ブブーあれ?ピンポンよし!ブブーあれ?ブブーあれ?ていうかしょうがないんだろうけど一文字間違ったぐらいアバウト○にしてくれよ。ていうか内容はあってるのに、言い回しが違うと×ってなんだよ。ていうかひらがなだっていいじゃーん、「灌漑」というわけで圧倒的に惨敗しまくった。えっとえっとえっと私の専門は倫理ってことで。
2015.02.05
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今週の映画は「劇場版fate/stay night」最近はやや熱が冷めつつあるが次男の好きなフィギュアのシリーズだ。何しろ、フィギュアしか知らないないのでせっかくだから実際に動いているところを観ようというのが今回の主旨。話としてはなんとかっていうなんとかを巡って(聖杯?)8人の戦士と8人の?マスターが戦い合うという話で基本戦うのは戦士だが戦士はマスターに属し、マスターのために戦う。で、マスターは魔法が使えがち。剣とか魔法とかが盛りだくさんの、いわゆる王道アニメと言っていいようだ。で、次男の持ってるフィギュアの中で一番かっちょいい「セイバー」がどうやら主人公的存在ということらしい。なるほど、やっぱり動いてるのはいいなぁー。それはそれとしてフィギュア的には圧倒的に女子だが登場してくるのは意外に男子も多く今回の映画の主人公=セイバーのマスターは男子だ。しかもそれに相対する裏主役的戦士アーチャーも男子適役や味方も男子が多いしいや、女子もそれなりにいるんだけど後半にいけばいくほど男子率が高くなるっていうか。フィギュアは女子ばっかりなのになぁー。ちゃんと男子フィギュアも作らなくっちゃダメじゃん。ほら、バーサーカーとかさ。えっとえっとえっとやっぱいらない。フィギュアは女子だけで。
2015.02.04
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世の中いつからこんなに「恵方巻」になってしまったのだろう。数年前は「またこんなの展開しやがって、流行るわけないじゃん」と思ったのだがいやいや今やこの季節どこにいっても「恵方巻」だらけ。我が家的にも近所にデイリーヤマザキの使者がいるのでクリスマスケーキと恵方巻はもれなくご購入する(させられる)事になっている。で、本日のスーパーチラシの押しはもちろん「恵方巻」オータニのイチオシは正調恵方巻390円だったがたいらやのイチオシは豪華海鮮恵方巻980円だ。た、高っっ。とはいえオータニはオータニで各種高級恵方巻展開もしていて最高値は開運カニ入りと本マグロトロ入りの1980円だ。恵方巻に1980円!!!!高すぎるーーーっっ。どうやらオータニの恵方巻使用海苔は佐野厄除け大師で祈祷済だそうだ。いや、そこまでしますかっ。ていうかたいらやには恵方巻具材セットが売っている。じ、自分で巻いてもいいのか、いいのか。うーん、いったいどうなってるんだ、世の中の恵方巻は。ていうかそもそも2000円の寿司を一人で食べるのは結構な勇気なのに黙々と一気に食い切らなくちゃいけないのって結構つらい作業だなぁー。だっていくら美味しくても食べ終わるまで「旨い」とか言っちゃダメなんでしょ?ていうか普通に切って太巻きっぽく食べちゃダメなの?ああ、ちゃんと味わいてぇ~本マグロトロ。というわけで今年の我が家の恵方巻は焼肉入り340円byデイリーヤマザキ
2015.02.03
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一応、あれこれ観たりするがとりあえずギター収集欲はかなり収まりつつある。あと欲しいギターといえばちゃんとしたテレキャスターとセミアコぐらいだろうか。それはそれとしてライヴでギターを弾く時の大いなる悩みの種は「毎回出す音が違う」という事。そこそこ「いいんじゃない?」という時もあれば弾いてて辛くなり続ける音な時もある。そこにあるアンプを使っているのでアンプ性能による格差は大きいとはいえ基本的に「いい音」を作れないのだ。最近はアンプは歪ませずに増幅装置として使い基本的な音づくりはアンプシュミレーターでやっているのでそれなりに安定してきたつもりではいるのだがそれでも本番で「あれ?こんなはずじゃ?」という事は多い。なんとかならんかのー。という事で最近の懸案は「アンプ欲しいなぁー」とりあえず先日年末調整の戻りで臨時収入があったのでこの際買ってしまおうと思いつつ、このところずっとアンプ巡りをしていた。もちろん新品などはとてもじゃないが買えないのでお馴染みリサイクルショップである(主にハードオフ)ライヴで使用すると考えるとそこそこのワット数は必要だがあまり大きなものは家に置けないし、そもそも持ち運びが大変だ。かといって小さいものじゃガシャガシャしてダメなのでとりあえず30Wぐらいのものであちこちでピックアップしてみた。まず目を付けたのが「Dean Markly」のアンプ。どうやらアメリカの弦のメーカーらしいのだが作りとしてシンプルな感じなので、シュミレーター併用ならいいなぁ的な隣にはお手頃な「Marshall」もあったにはあったが結構マーシャル使ってる人も多いので、とりあえずパス。続いての候補が「Ibanez」のアンプあれこれ機能付きでさらに20%OFFに惹かれたものの、価格ブランドともに微妙続いて見つけたのが「Hughes&Kettner」のアンプドイツのメーカーで操作盤が青く光るのがポイントのようなのだがこれは青く光らないかわりにこの破格の値段つまみ類もシンプルでなかなか使いやすそう。その後、「Roland」や「Guyaton」なども若干候補に入れつつ「BEHRINGER」のアンプにたどり着いた。元々は多機能の「LINE」のアンプが欲しかったのだがこの「BEHRINGER」のアンプもなかなか多機能。私の持ってるエフェクター類も「BEHRINGER」が大半なのでもしかしたら相性もいいかもしれない。多機能だったらこれが買いかなぁー。なんて思いつつ着々と日が経ちつつあった今日この頃「あ、決算セールやってる」「おおっ30%オフじゃーん!!」というわけでやってまいりました、ニューアンプ。よーし、いい音出すぞ出すぞーっっ。ここから30%オフだもーん。
2015.02.02
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エレカシのファンクラブ通報「PAO」が届いた。武道館ライヴ以来、音沙汰がなくそろそろ次の動きが欲しいな、的に思っていたのだが今回は年末の単発ライヴ&フェス~新春武道館の総括で特別新しい動きに関する情報はなかった。また表紙に載っちゃいましたとはいえ毎度の事ながらのがっつりインタビューでなかなか読みごたえがあったというか毎回メンバー4人のインタビューと言いつつ9割以上は宮本くんがしゃべっているわけだが今回はトミーと誠ちゃんも結構しゃべっていてその中で繰り返し発せられるのが「練習」という言葉。いや、まぁ、仕事なんだから当たり前といえば当たり前だけどていうか通常ミュージシャン的には「リハーサル」なんて言ったりするけどエレカシの場合はあくまで「練習」そう、「練習」なのだ。二人とも特に上手いというわけではないがさすがに25年もやってる大ベテランミュージシャンなのでそれほどがっつり「練習」する必要もないと思いつつまぁ、宮本くんの場合技術を上げるうんぬんより気持ちを入れる的な部分が多いようなので曲を理解するために何度も噛み締めていくんだとは思いつついやぁ、なかなか25年選手に「練習」を繰り返されると本当にごめんなさいって気分になってくる。今日は3月のライヴに向けてバージョン2のメンバー揃っての初練習。揃ってと言っても私と長男の練習にバンマスがベースで参加するだけなのだが。えっとえっとえっといいライヴになるようお互い、ガッツリ練習しような、バンマス。
2015.02.01
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