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今週は、また果てしなく疲れる一週間でした。今朝も、9時間寝て、ようやく起きて。平日の睡眠時間が4時間半なので、いつもの2倍、寝てるんですけどねぇ。こんな暮らし、よくないですよね??なんとか、毎日6時間寝るようにしなくては。みなさんは、お元気でしょうか?-今週、東京は、かなり暖かい日が続きました。いい天気で、すっかり春ですね。駅までの道に、大きな桜の木が数本あって、毎日、夜桜見物ができました。東京の桜は、今ちょうど、見ごろを迎えています。-で、近所にある、世田谷区で一番の桜の名所、砧公園に行ってきました。今日は、結構肌寒くて、空も曇っていたのですが、相変わらず混んでいて。マナーの悪い人も多いので、その点は残念なのですが、桜自体は素晴らしかったです。今回の写真は、その、砧のサクラ、2007年版です!-この写真は、最近買った、IXY900ISで撮りました。広角、マクロ、画質等、なかなかいいです!気に入りました。が、操作性は、かなり悪いようです。撮り終わった写真のチェックのためのセレクタースイッチは、操作し辛いですし、電源のオンオフスイッチも、位置と形状が悪いと思います。しかし、一番の問題は、露出補正。補正までのステップが多く、しかも操作を誤りやすいんです。今日も、何度も間違えました。特に問題だと思うのは、補正よりも、滅多に使わないと思われる、デジタルマクロなどの機能の選択が先に来ていて、間違って、その操作をしてしまうことがあることです。せっかくいいカメラなので、ぜひ改善をお願いしたいですね。ま、慣れれば、少しはよくなるのでしょうが。今後も、カメラのこと、機会があったら、話題にしてみますね。-実は今、東京では、強風と雨で、結構すごいことになってます。が、明日は晴れるそうなので、また改めて、砧公園、行ってみるつもりです。実は、英会話スクールの方たちと、行く約束になっていて。サクラ、この嵐で、散らないか、心配です。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.31
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連載「穏やかに、激しい海」~第7回-「空気の記憶」-11月に行った、しまなみ海道と鈍川温泉旅行記。今回で、連載7回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/46859572.htmlこちらです。-前回記事で、次回が最終回と、お伝えしました。が、もう1回だけ、増やすことにしました。スミマセン。次回こそ、ほんとうの最終回ですので。-この連載の舞台、しまなみ海道は、広島県の尾道と、愛媛県の今治を結ぶ道、です。この道の、最も有名な橋で、このブログでも紹介した、来島海峡大橋は、今治から発しています。つまり、しまなみ海道の一方の端、です。じゃ、もう一方の端の地である、尾道も、紹介しておかないと、と、思いまして。-尾道の東の端に、浄土寺という、真言宗のお寺があります。歴史のある、いい雰囲気を持った寺院で。今回の写真は、そのお寺から撮影した、尾道水道と、対岸の向島の様子、です。あまりにも有名な、海峡と坂の街は、たくさんの観光客が訪れ、様々な映画の舞台になり、今もなお、魅力的なところです。その、雰囲気の一端を、お伝えできれば、うれしいのですが。-曇天の下、鳩が飛び立って、狭い海峡の上の空を、舞っています。その光景が、なんだか奇跡のような気がして。-旅をしていると、自分でも良く分からないような、様々な感情の波が生まれます。理由もなく不安を感じたり、気が付くと、微笑んでいたり。-尾道の街では、なぜか、深呼吸したくなりました。そこには、清浄な空気が溢れている気がして。実際の尾道は、近くに工場があったりするので、科学的に測定すると、大気汚染が若干あるのかもしれません。でも、そういうことではなくて、あのときの私には、清らかな何か、が、感じられたんです。その、根拠のない、でも、確かに自分の中に生まれてくる感覚。大事にしたいと思っています。-旅をするのは、その場所の空気を感じるため、と、以前も書きました。今回もまた、私の中に、「空気の記憶」が、ひとつ、増えた気がしています。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.30
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みなさん、お元気ですか?東京では、日曜日の朝、激しい雨が降りました。その、雨の中。私は出かけたのです。そう。TOEICの試験を受けに。-今回は、私が今までに受けた中で、最も、難易度が高かったです!リスニングが47分あるので、試験時間も2分延長されて。果てしなく、疲れる日曜日で、ブログ更新する気力もありませんでした。-疲れたら、眠るしかありません。-寝るときに大事なのは、枕ですよね。私は、低めのテンピュールを使ってます。枕が替わると眠れない!ってほど、デリケートではないのですが、旅先などで、高い枕しかなくて困ること、結構あります。そんなとき、私は、バスタオルを巻いて、手作り枕で寝たりします。とにかく、首の後ろを支えてくれさえすれば、あとは低い枕で十分なんですよね。みなさんは、どんな枕、使ってますか??-ウチのネコ。なな。最近、抱き枕が気に入っている様子。・・・って、なな!それ、自分の後ろ足ですよぉぉ!(笑)※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.26
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ここ数日、寒いですよねぇ。近所に、ソメイヨシノより早く咲くサクラがあって、もう開花しているのですが、見ていて、なんか気の毒です。-この週末も、あっという間に終わってしまいました。したいこと、いろいろあったのに、予定の半分も、終わってないです。-ななとも、あんまり遊んであげてなくて。不満そうに、遠くから様子を伺う、なな。ゴメンよぉ。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.18
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先週ブログに書いたとおり、新しいコンパクトデジカメ、買いました。いろんなことを総合的に考えて、人のアドバイスも聞いて、キャノンのIXY900ISにしたんですが、その商品が届きましたので、今回は、そのご紹介を。-まだ使っていないので、カメラ性能については、おいおい報告するとして、まず、道具としての見た目を。-私、IXYシリーズのデザインって、結構好きだったんです。でも。このカメラは、あまり好きになれません。-もともと、デザインの好みって、人それぞれです。ので、私の、個人的な意見ということで、お聞きください。-私は、シンプルなものが好きなので、まず、「Canon」とか「IXY」とかの文字、ここには入れないで欲しかったです。それと、レンズ周りのクロームメッキも、あまり好みじゃありません。そこに書かれてる「7.1Mega」の字も邪魔。この写真では見えませんが、電源スイッチのデザインも、普通にしてほしかったですね。あとは、いい感じです。-操作性も、今のところ問題ない感じ。あとは、実際に使ってみて、ですね。どんなふうに写るのか、楽しみです。-なかなか、写真を撮りに外に行く機会が作れませんが、近いうちに、このカメラで撮った写真が、このブログに載るようになります。ご覧いただけると、幸いです。
2007.03.17
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連載「2ストロークの街」~第6回-「世界一!」-2006年の年末台北旅行記。今回が、6回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/46670065.htmlこちらです。-意外と知らない人が多いのですが、台北には、世界一のものがあります。ギネスに載ってる、大きなコロッケとか、そんなものじゃありませんよ!(笑)世界に誇れるもの、です。-台北市信義区。市政府を中心に、美しく整備された街で、高層の居住用ビル、広い道、緑、そして三越百貨店などの商業施設。新興開発地域です。私と親しくしていただいている方なら、きっと分かっていただけると思いますが、私にとっても、思い入れのある地だったりします。-その、信義区にあるビルが、TAIPEI101、です。高さは何と、508メートル!そう。世界一なんです。台北に、世界最高層のビルがあるって、凄いことだと思いませんか?台湾も、日本同様、地震国ですから。-あ、でも、もうすぐドバイに完成するビルは、このビルより高くって、世界一の座は、あとわずかだそうです。-写真は、そのビルの写真と、ビルの展望台から見た、街の様子です。昼と、夜。いかがですか?はるか下に見えているビルだって、結構高さのあるビルなんですけどね。TAIPEI101の写真、小さいですが、このビルなら、どのガイドブックにも載っていますので。-これが、最先端の台湾、です。この手の町並みなら見慣れている、私たち日本人にとっては、さして珍しくない景色、とも言えるのでしょうが、様々な光景を見せる台北の街にある、というところが、この街の多面性を感じられて、興味深いですね。-ただ、世界中の新興開発地域について、共通して言えることなのでしょうが、なんとなく、没個性と言うか・・・人に優しい街づくり、と、言われつつ、ほんとうに、人が求める街の形なのかどうか。「ほんとうの」緑に囲まれていて、高層の建物など、一切ないところのほうが、やっぱり、いい気がします。台北に限らず、街の高層化、ほんとうに必要なのかどうか、私は、ちょっと疑問に感じます。-とは言え、高いところからの景色は、やっぱり素晴らしいです。タワーでもビルでも、同じことが言えますが、もし、行かれるならば、昼の光景と、夜景の、両方を見ることができる、夕刻に行くことを、お勧めします。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.16
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ブログの更新が、週1度になってしまっています。書きたいことは、いろいろあるのですが、なかなか時間が作れません。春は、たくさん野の花が咲く季節なので、ぜひ、写真を撮りに出かけて、例年通り、このブログに載せたいのですが。-あ、そうそう。週末、デジカメを買いました。私は、旅行用に、コンパクトデジカメを、2つ持っているのですが、そのうちの一つが、壊れてしてしまったので。今、一番売れ線らしい、キャノンのIXY900ISです。28ミリ、f2.8、光学式手ぶれ補正、大きな液晶、ISO1600、マクロ性能。ネットで買ったので、まだ商品が届いていないのですが、今から楽しみです。TOEIC試験の後、このデジカメで、たくさん、野の花を撮りたいと思っています。-さて、この週末は。ななの爪きり、してみました。こんな風に、タオルで包んで、動きを封じ込めてから、切ります。いつも「ウゥゥゥゥゥゥ~ッ」って、唸っていますけど。(笑)ななにとっては、いい迷惑なんですが、でも、この姿、なかなか、カワイイでしょ?(笑)-皆さんのブログへの訪問、できていなくて申し訳ありません。時間が出来たら、必ず!※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.11
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連載「穏やかに、激しい海」~第6回-「場所の、チカラ」-11月に行った、しまなみ海道と鈍川温泉旅行記。今回で、連載6回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/46123047.htmlこちらです。-私、神社って、好きなんです。土地土地にある、昔から、地元の人の信仰の対象であった場所には、何か特別な空気を感じるので。だから、旅先の神社に行くことも多いし、有名な神社へ行くために、旅行をすることもあります。宗教的な意味とか、祭られている神様についての知識は、全くないのですが、とにかく、その「場所の魅力」に触れてみたくて。-この旅でも、神社、行ってみました。それが、今回の写真。大三島、という、愛媛県側の瀬戸内の島にある、「大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)」という、有名な神社です。名の知れた神社であっても、本殿は、こじんまりとしているところが多くて。そこがまた、なんか、いい感じです。-伊予の国は、太古の昔から、道後温泉が有名でした。ので、いわゆる一ノ宮も、きっと道後の方では?と、思いませんか?ところが。伊予の一ノ宮は、なんと、瀬戸内に浮かぶ、この島にあるんです。今でこそ、しまなみ海道が開通したので、行きやすくなりましたが。ね。何か、意外な感じがするのですが、それだけ、この地が、特別な何か、を、人々に感じさせたのでしょう。-大山祇神社は、全国の山祇神社、三島神社の、総本社にあたります。大きな神木が境内にあり、静かで、温かい空気のあるところでした。その場所には、まぎれもなく、チカラ、があって、そのチカラに、癒されたり、励まされたりするような、そんな気がします。写真から、その感じが、少しでも伝わると、いいのですが。-追伸。連載がダイジェスト版になった関係で、「しまなみ海道と鈍川温泉旅行記」というタイトルなのに、鈍川温泉に触れることなく、次回、最終回になります。スミマセン。あ、ちなみに、この鈍川温泉ですが、川沿いの谷間に、数件の宿が立ち並ぶ、秘湯と呼ぶにふさわしい雰囲気のところでした。お湯の質も、とってもなめらかで、お風呂上りにスベスベ感があります。肌によさそうな感じですね。無色透明で、香りも特にないお湯です。-私が泊まった宿は、清潔で、お風呂も料理もまずまずでしたが、なぜか、カメムシがたくさん部屋の中にいて・・・これは厄介でしたねぇ。初めのうちは、小さいケースの中に閉じ込めて、カメムシが自分の出したニオイで失神した後、外に逃がしていたのですが、あまりの数の多さに、途中から諦めて。他の宿はどうなのか、わかりませんが、多分、同じようなものなのではないでしょうか?-と、言うことで、いよいよ次回、最終回です!!※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.10
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みなさん、お元気でしょうか?なかなか記事の更新も出来ず、みなさんのブログにお邪魔することも出来ず、申し訳ない気持ちで一杯です。その分、しっかり仕事をし、英語の勉強をし、頑張っております。-と、言いたいところですが・・・飲みに行ったりすることも、実は多かったり。(笑)スミマセン。-この週末、東京は、まるでサクラの季節のようで。温かく、爽やかな風が流れ、すっかり春の香りに包まれていました。空き地には、私の好きな野の花が咲き、日向水木も咲きはじめ、沈丁花の香気が漂う街。いい季節になったなぁと思うのですが、これが3月上旬って言うのが、なんだかピンと来ないですね。-あと1ヶ月ほど、こんなバタバタした日々が続きますが、どうなみなさん、できますならば、私のこと、忘れないでくださいね。-さて、今日のなな。実は、妻が風邪を引いてしまいまして。具合悪そうにしている妻を、心配そうに見ている、ななの図。なな、滅多にベッドの上には乗らないのですが、妻が寝ていると、飛び乗って、顔を覗き込んだりして。ななにも、わかるのでしょうかね?※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.04
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連載「本当に、青い空」(本編)~最終回-「本当に、青い空」-昨年夏に旅した、カナダの旅行記。今回が、連載32回目。いよいよ最終回になります。-高村光太郎の詩集「智恵子抄」の中に、「あどけない話」という、有名な詩があります。今回の連載のタイトルを考えたとき、この詩のことが、頭に浮かびました。-「智恵子は東京に空が無いという」から始まるその詩を、私は、確か小学校の頃、読みました。千恵子さんにとっての、「ほんとうの空」は、あだたらやまの山の上の空だけ。幼いながらも私は、この、「ほんとうの空」の意味が、なんとなく、わかる気がしました。自分にとっての、ほんとうの空って??そんなことを、考えたことを、覚えています。-今回の写真。バンフの街を、近くの山から眺めたもの、です。やまふところ。針葉樹に囲まれた街の側に、ボゥ川の流れが寄り添っています。真ん中に見える、トンガリ屋根が、有名な、バンフスプリングスホテルです。氷河の足跡を感じさせる稜線の上には、形のいい雲が、とてつもなく美しい空に、浮かんでいます。-いつの日か、また、この地を訪れて、この空に、会いに行きたいものです。-長い連載になりました。最後まで、お付き合いいただき、ありがとうございました。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.03
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連載「2ストロークの街」~第5回-「2ストロークの街」-2006年の年末台北旅行記。今回が、5回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/45886463.htmlこちらです。-私が台北の街を歩いて、驚いたことの一つに、自転車を全く見なかった、というのがあります。少ない、んじゃなくて、ほとんど皆無なんですね。私は結局、滞在中に、一台の自転車も、見ることがありませんでした。意外、ですよね??じゃ、みんな歩いているのか、というと、そうじゃないんです。多くの人が、スクーターに乗ってまして。-台北とスクーターは、切っても切れないもの、です。とにかく、すごい台数で。交差点では、たくさんのスクーターが駐車されているし、交番にも、警察官のためのスクーターが、たくさんあります。台湾では、2人乗りも認められているんですが、たくさんのスクーターが、二人乗り、場合によっては三人乗りになって、道を縫うように走り回っています。よく事故に遭わないなぁと、感心するほどです。-大きな通りでは、スクーターのエンジン音で満たされています。その、2ストロークのエンジンが、今の台湾を象徴しているんじゃないかな?と、道の騒音に包まれながら、ふと、思いました。-2ストロークのエンジンは、とてもシンプルで、効率的なエンジンです。故障も少なく、ハイパワー。ただし、排気ガスに、不完全燃焼のガスが含まれるため、環境には、あまりよくありません。-どんどん前に進んでいる際には、なかなか気が付かないのですが、知らず知らずのうちに、何かが失われたり、損なわれたりすること。ありますよね?台湾が、その急速な発展の過程で、何かを失くしたり、損なったりするかどうか、もう既に、その傾向があるのかどうか、私にはわかりません。が、重大な「落とし穴」が、ひょとしたら??と、根拠のない不安に襲われました。-台北の街は、とても魅力的な街です。これからも、いい発展を遂げてもらいたいと、願っています。-写真。下側が、交差点の風景。たくさんのスクーターが止まっているの、わかりますか?実際に、その様子を目にし、音を聞くと、壮観です!-上側は、市民の足、MRTと呼ばれる地下鉄の駅、です。(地上走行区間もありますが)日本のsuicaと同じような、非接触型のカードがあって、そのカードを使うと、ただでさえ安い料金が、5%割引になるという、優れモノ。初乗りが、日本円で約70円!安いでしょ?-写真の駅は、中正紀念堂前駅ですが、東京の地下鉄駅と違って、天井が高く、閉所感が少ないですよね。大阪の御堂筋線でも、こんな感じの駅、あった気がするのですが、気のせいでしょうか?-台北に行かれる際は、このMRTに乗りまくって、とにかく、あちこち歩き回りましょう!でも、街を歩く際は、くれぐれも、スクーターに気をつけて!※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.03.02
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