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土曜日。英語のレッスンで、TOEIC模試。日曜日。休日出勤。はい。ヘロヘロです。(笑)もう寝なければ。-ウチのネコ、なな。あったかぁぁい、床暖房の効いたフローリングで、ゴロォォォン。・・・キミはいいねぇ。(笑)-太って見えますが、それは、モサモサの毛のせいです。ほんとは、標準体型の、なななのでした。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.02.25
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「これは、なんだろ??」って、感じでしょうか?なな、何やら悩んでいる様子。「食べられるかなぁ??」いやいや、ななちゃん、エサ以外は、全部食べちゃだめなんですよぉぉ!(笑)
2007.02.18
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連載「本当に、青い空」(本編)~第31回-「トレッキング!」-昨年夏に旅した、カナダの旅行記。今回が、連載31回目になります。-カナディアンロッキーを訪れる、多くの日本人観光客。一般のツアーだと、あまり行くことがなくて、でも、行かないともったいないものの一つに、トレッキングがあると思います。-どうしても、時間がかかりますから、少ない時間で、見所を回るスタイルのパックツアーだと、割愛せざるを得ない、というのもわかります。が、でも、半日でいいので、自由時間を使って、トレッキング、行ってみてはいかがでしょう?-バンフの隣町。ケンモア。近接していても、こちらは国立公園の外なので、公園内の厳しい規制とは無縁で、いろんな開発も可能なため、近年、別荘地として有名になっているようです。この街の郊外にある、グラッシー湖に、トレッキング、行って来ました。バンフからなら、半日ですよ。トレッキングの後、ケンモアの街の、オシャレなカフェやレストランで休んで、バンフに帰るのも、おすすめです。-1枚目。グラッシー湖です。この水の、なんともまぁキレイなこと!大きさは、さほどでもないのですが、透明度の高さに驚かされました。-2枚目。グラッシー湖へのトレイルは、2つの道があって、その、ハードなほうのコースからは、この滝が見えます。ま、ハードな、と言っても、たいしたことはないんですけれど。日本の一般的なガイドブックには、これ、全く載っていない山と滝です。でも、絶景でしょ?-林の中を行く、このトレイル。駐車場から湖まで、どちらのコースでも、1時間もかかりません。どうです?行ってみたく、ありませんか??※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.02.17
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連載「穏やかに、激しい海」~第5回-「暮れて行く橋」-11月に行った、しまなみ海道と鈍川温泉旅行記。今回で、連載5回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/45697997.htmlこちらです。-ただ、その光景に出会いたくて、その場所へと旅をする。そういう、いわば特別な地を、心の中に持っている方、いると思います。そして、この橋もまた、そんな対象足りうるもの、ではないかと、私は思うんです。-来島(くしま)海峡大橋。3連の吊り橋は、世界初、だそうですが、そんなことは別にして、この橋と、橋の周囲の光景は、ほんとうに美しいと思います。私、思わず感嘆の声を挙げました。-1枚目。大島にある、亀老山展望台から見た、来島海峡大橋。ここから見る、この光景は、感動します。素晴らしいです。この展望台は、とても高い位置にあって、音のない世界、なんですね。潮の流れ、車の走行音、船の霧笛。一切の音が届かず、ただ風が流れているんです。あまりに美しい、暮れて行く橋と海と島々の陰影は、その無音のために、シュールで、神秘的な、一枚の絵画に見えてきます。-2枚目。しまなみ海道の路肩に車を止めて撮った、来島海峡大橋。ちょうど、日没の頃で。重なり合う、人が作った建造物の影が、太陽の光線の作用で重なり合うとき。人の力の偉大さと無力さを、同時に感じました。明るい未来への架け橋のようでもあり、奈落の底へ導く仕掛けのようでもあり。傾いた陽の光は、美しいですね。-みなさんも、ぜひ、この橋を、できれば亀老山展望台から、見てみてほしいと思います。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.02.12
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ここんところ、いろいろ忙しく、時間に追われる日々が続いています。そのシワ寄せは、全てブログに集中して、今、週末だけの更新と、コメントへのお返事だけ、させていただいています。皆さんのブログに行くことが、全く出来ていません。それなのに、いつも温かいコメントを下さる皆さん。ほんとうに、ありがとうございます。TOEIC試験の後は、少し時間が出来ますので、それまでは、なかなか遊びにいけませんこと、お許しくださいませ。-気が付くと、2月も中旬。今年の場合は、全く寒くなくて、なんだか季節感がないのですが。-で、2月の中旬と言えば、花見、ですよね??(笑)-いくら暖冬でも、桜には、まだ早いでしょ?と、思いますよね?普通。でも、今回の、この写真は、紛れもなく、今日撮ってきた写真なんですよ。-時間がない、などと言いつつ、しっかり、連休を利用して、旅に出ておりました。伊豆の温泉地、今井浜です。今回は、とにかくのんびりと、何もせずに、ゆっくり過ごすことに。なので、電車を使って宿に行き、どこにも行かずに静養して来ました。駅周辺の散策だけをして。-下車駅は、「河津」です。と、ここでもう、わかる方には、わかりますよね?-東京の千代田区。毎日新聞社から、丸紅に行く途中に、二本だけだったと記憶しているのですが、キレイに咲く桜の木がありました。その桜は、2月の末頃から咲き始め、比較的長く、咲き続けていました。ソメイヨシノよりも、深く鮮やかなピンクで。私は、その花が好きでした。転勤してから、見ることが出来なくなりましたが、いつか、その桜が沢山咲いている様を見てみたい!と、思い続けていて。-伊豆で生まれた、その桜。最近、すっかり人気が出てしまって、大勢の観光客が、その姿を見るために、河津を、訪れるようになりました。-それが、「河津桜」という桜です。ソメイヨシノとは、また違った良さがあると、思いませんか?-ひと足早い、春の香り。いかがでしょう??※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.02.10
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週末に、テレビが壊れました。買ってから、まだ1年。実は、故障はこれで2回目なんですよね。たまたま、なのでしょうが。で、修理のほうですが、お気遣いいただいて、今日来てくれて。無償で直してもらいました。今は、ちゃんと見れてます。やれやれ。-今週も、TOEIC受験のための、英語の勉強をしてまして。なかなか上達が目に見えず、焦ります。あと一ヶ月半。頑張らねば。-今日。2月4日。ウチのネコ、ななの、誕生日です!2歳になりました。もうすっかり、ウチの家族の一員です。ななが何をしていても、見てるだけで、癒されます。-今回の写真。2歳になった、ななの図。なぜか少し、ビックリした顔ですが。(笑)※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.02.04
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連載「2ストロークの街」~第4回-「食べなきゃ!」-2006年の年末台北旅行記。今回が、4回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/45491186.htmlこちらです。-中華料理にも、地方によって、いろんな料理があって、そのどれもが魅力的です。が、中でも、ここ台湾の中華料理は、日本人の口に合う、という点では、一番かもしれません。台湾料理自体が、中国の、いろんな地方の影響を受けて、出来上がったものなのかもしれませんが、ま、とにかく、おいしいんです!-比較的、あっさりしてて、薄味で、素材の味を大事にする料理、と言ったらいいのでしょうか?と、能書きなんてこの際、いいんです!!食べなきゃ!!(笑)-今回の食事のポイントは、「台湾らしいもの」と、言うことで。-写真左上から。ご存知、小籠包(しょうろんぽう)です。日本にも出店してる、とある有名なところではなく、あえて、地元の人で賑わう、お手ごろ価格の店に。ここ、中正紀念堂近くにあった、「盛園」という店。通りに面していないのに、混んでたので入りました。(笑)普通のものの他、カニ入りと、ヘチマ入り(!)というのがあって、全種類、食べてみました!どれも、おいしかったですねぇ。ジューシーで、適度な塩味。皮は薄いのに丈夫で、モチモチ。写真の蒸篭1つに8個入って、80元。日本円で、300円くらい。激安、激ウマです!夫婦二人で、24個の小籠包、軽々クリア!あ、ちなみに、私たち夫婦の食欲は、普段は、いたって普通であります。(笑)-写真右上。台北には、いろんな麺の店がありますが、中でも、「牛肉麺」という麺の店を、多く見かけました。で、ここ。これまた中正紀念堂近くにある「廖家」という店です。周りの店は、それほどでもないのに、この店だけ、地元の人が並んで食べていたので。この、牛肉が沢山載ってるのが牛肉麺で、130元。味は同じで、牛肉の載ってないのが、牛肉湯麺で、65元!それぞれ、日本円で、480円、240円ってところ。今回の私と妻のように、2人で行くなら、それぞれ1つづつを頼んで、牛肉をシェアするのがおすすめ。何ともいえない、おいしい出汁のスープ。日本のうどんに近い麺も、腰があっておいしかったです。-写真左下。地元の人に愛されているものなら、チェーン店の味でも、試してみるべき!と、私は旅をしたとき、そう思っています。これ、「石家割包」って店で食べた、店名にもなってる、その「割包」です。私が食べたのは、迪化街から、さまよい歩いて辿り着いたところの店、で。(笑)何らかの肉、高菜、パクチー、ピーナッツの粉(!)などが、肉まんの皮のようなのに挟まっています。1個35元。日本円で、130円!これは相当おいしいですよぉ!チェーン店を、侮ってはいけません!!(笑)-写真右下。安いものばかり食べていたわけではありませんよぉ。(笑)地元の人に、一番有名な台湾料理店は?と、聞いたところ、ここ「欣葉」という店だと紹介されたんで、行ってみました。これは、アワビの煮たヤツ、です。アバウトな料理名、お許しください。(笑)で、おいしいのなんのって。(笑)味は薄味。噛むほどに、磯の香りが感じられて。ひと皿1,200元ですから、日本円で4,400円!でも、その価値は十分あると思います。同じ写真の左奥に写っている、切干大根の玉子焼きも名物だそうで、こちらも絶品でした。値段もお手ごろですし。-台北では、食べるものには苦労しませんでした。というより、食事は楽しみの一つ、ですね。食べるためだけに、台北を訪れたって、いいんじゃないかな?と、本気で思うほど。まだまだ、食べてみたいと思ったものが、いろいろあったので、ぜひチャレンジしたいものです。-地元の人だけの店で、言葉は大丈夫?って、思いませんか?私も、初めのうちは不安だったのですが、まず、日本語を解する人が多い、というのがあります。店の誰かしらが、日本語を話せるんですよね。年配の人?と、思うでしょう。私も、予備知識として、そう思っていたのですが、意外にも、若い人が多かったですね。日本語の勉強、流行だそうで。ありがたいことです。それと、人が優しいんですね。私の言いたいことを、積極的に理解しようとしてくれるんです。これが、いちばん、ありがたいし、うれしかったです。お互いが、伝えようとすれば、レストランの注文くらいなら、何とかなります。私、「シェイシェイ」以外の中国語を話さず、あとは全て日本語で乗り切れました!(笑)-さ、みなさんも、台北に行って、とにかく、食べなきゃ!!(笑)※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.02.03
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連載「本当に、青い空」(本編)~第30回-「やまふところ」-昨年夏に旅した、カナダの旅行記。今回が、連載30回目になります。-カナディアンロッキー観光の拠点であり、多くのビジターが訪れる街、バンフ。その、美しい佇まい。この街が好きだという方、多いのではないでしょうか?山懐に抱かれた、小さなバンフの街。ぜひまた、訪れてみたい街のひとつです。-1枚目の写真。バンフの街中の様子です。山が、すぐ側に迫っている様がわかります。2枚目は、街に沿って流れるボゥ川の河畔です。刻々と変わる水面の色、針葉樹林、美しい山。そしてそして、どこまでも、青い空。どうです?絵葉書みたいだと、思いません??この川沿いの遊歩道を、のんびり歩くだけでも、楽しめます。-ジャスパーでも感じたことですが、カナディアンロッキーの街には、独特の「清涼感」が、漂っていると感じます。バンフも、やぱりそうで。空気が澄んでいて、清々しい、というだけではない、何か、突き抜けた、力強くて広大な、そんな爽やかさがあって。街の上に広がる空は、宇宙へと繋がっている、と、意識させられるような感じもあります。・・・漠として、わかりづらい例えで恐縮ですが。(笑)-この連載も、気が付けば、だいぶ時間が経過してしまっていますよね。途中からダイジェスト版にしたのに、まだ終わってなくて。(笑)今回が、30回目。で、最終回は、32回目の予定です。ので、記事の更新は、あと2回を予定しています。もうちょっとだけ、お付き合いいただけると、幸いです。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.02.02
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