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ウチのネコ、なな。2年前の、5月1日に、初めてウチに来たので、今日で、満2年になりました。あっという間だったような、もうずっと前から家族だったような、不思議な気持ちがしてます。-今日もなな、元気です。暖かい陽の光が、明るく差し込む窓辺で、いつものように、ゴロォンとして、外を見ています。・・・かと思うと、急に廊下を全力でダッシュしたり。(笑)あ、今は、キャットタワーの上だし。(笑)-これからも、私のブログには、この、自慢の娘の姿、たくさん載せることと思います。引き続き、見守っていただけると、うれしいです。今後とも、他の記事同様、よろしくお願いします。-ななからも、みなさんに、丁寧なご挨拶を。「いつもパパがお世話になってます。ペコリ」うんうん。ありがとう、なな。でも、ちゃんと正座してないし、それって、丁寧なのか、どうなのか、ビミョウ。笑※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.30
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さぁ!ゴールデンウィークです!みなさん、いかがお過ごしでしょう。私は、今年は結構スケジュールぎっしり。充実した連休になりそうです。-今日は映画を見てきました。「ブラッド・ダイヤモンド」です。なかなか、いい映画でした。上映中の映画ですので、あまり書いちゃうと、怒られそうですが、ディカプリオ、いい演技してますし、わざと現地訛りの英語を使ったりして、かなり役作りに熱心だなぁと感じました。ジェニファー・コネリーも、キレイでしたねぇ。(笑)TIAの意味するところ、を、深く考えさせられました。あ、このTIAって、映画中に出てくる言葉で、This is Africa の略です。文章にすると、どうってことないんですけれど、これが、重いんです。長い映画で、最後のほう、トイレ行きたい!とか、思ってしまいましたが。(笑)-映画館の帰り、ほんと、いい気候で、ちょっと遠回りして帰りました。いい季節になりましたよね。-さ、今回の写真。春になると、野の花がたくさん咲いて、写真を撮るの、楽しいです。そんな野の花をひとつ、紹介します。-私は、子供の頃からずっと、どんな味がするんだろう??と、思い続け、未だに、その答えを得られずにいるものがあります。それが、この花の、実なんです。わかりますか?-野の花の場合、名前の付け方が、あまりにいい加減で、腹の立つこともあるのですが、これに関しては、絶妙なネーミング!って、ずっと思ってます。-そう!これ、ヘビイチゴの花、なんですよ。おもしろいイチゴの、おもしろい花、だと思いませんか?-ヘビイチゴには2種類あって、ヤブヘビイチゴと、このヘビイチゴですが、ま、とっても似てますので、違いの説明はやめておきます。(笑)-実のほうは、きっとみなさん、知っていると思うんですが、あまり花って、注目されませんよね?花びらのつき方、が、おもしろいんですよねぇ。キレイで、かわいらしい花ですので、機会があったら、ぜひ野原を見てみてくださいね。-あ、ちなみに、植物図鑑によると、ヘビイチゴは、毒はないが、おいしくない、とか、食用にならない、と書かれています。どなたか、食べたことある人、いますか?ぜひ!味、教えてください!※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.29
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連載「2ストロークの街」~第8回-「歴史の澱」-2006年の年末台北旅行記。今回が、連載8回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/47732709.htmlこちらです。-かつては、日本人にとっては危険な地域とされていた、ここ、迪化街(てきかがい)。台北の、観光スポットのひとつです。街には、歴史を感じる建物が並び、漢方薬や乾物の店が並んでいます。写真上が、その建物の様子。下が店頭の様子です。-迪化街は、元々は淡水川の港町として栄えた街です。前回記事で紹介した通り、集積された輸出品を、河運によって積み出すところで、19世紀後半には、多くの外国人の邸宅が並んでいたそうです。その頃の洋館は、ほとんどなくなっているのですが、それでも、台北の他の地域と比べると、古い建物が多いところですね。歴史を重ねてきた場所の持つ、独特の空気があります。-日本人にとって、危険といわれていたのは、戦時中、ここが、「非武装抗日運動」の拠点だったから。現在は、もちろん、反日的な雰囲気は感じません。安心して、観光できる場所ですよ。-迪化街が背負う歴史の中で、最も重いものが、1947年2月27日に起こった、「2・28事件」です。日付、誤りではありません。念のため。複雑な歴史背景を述べて、詳細を説明することは、ここでは省略しますが、台湾を訪れるのなら、他のサイトで、ぜひ知識を得て欲しいと思います。これは、私の個人的なブログですから、あえて、誤解を恐れず、簡単に説明すると、大戦後、日本に代わる統治者として、大陸からやってきた蒋介石政権の人々(外省人)と、清朝時代から台湾に住んでいた人々(本省人)との衝突、です。当初、外省人は、本省人を軽視し、圧政を敷いており、本省人の不満が蓄積していました。そんな折、迪化街で、外省人官吏が本省人の婦人を殴る、という事件が起こります。これに対して本省人が抗議、外省人が発砲、本省人の大規模なデモ、外省人の軍事発動、本省人の官公署制圧、外省人の大陸の軍隊導入と経過をたどり、最終的には本省人は大量虐殺され、外省人の恐怖政治が始まることになったのです。-華々しい時代、闇の時代。いろんな時代の空気が、街の底に、澱となって、こびりついています。それでも、現代の人々の暮らしは、また新たな空気を、この街に、与え続けているようで。-ひたすらに、乾物や漢方薬が並ぶ道。人影は、それほど多くないのに、どの店も、豊富に商品を並べていて、通りの影には、他の市場では見かけない、高級な日本車があったりもします。その駐車スペースの前では、何かが茣蓙の上に干されていたり。私の行った、台北の、他のどの街にもない雰囲気が、ここには、あります。交通の便がいいところではありませんが、台北を訪れるのでしたら、ぜひ、行ってみて欲しいと思います。-この連載、今回が8回目ですが、全部で10回の連載を予定しております。あと2回、よろしかったら、引き続き、お付き合いください。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.28
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みなさん、お元気ですか?実は私、先週、かなりシッカリと、風邪を引いてしまいました。まず、声が出なくなり、のどが痛くなり、体がだるくなって。あ、でも、今はもう、少し咳が出るくらいで、だいぶ楽になったんですけどね。みなさんも、気をつけましょう。-体調を崩すと、初めて、健康のありがたさが、身にしみたりします。同じように、普段、気がつくことがないのに、何かのキッカケで、見えてくるもの、ありますよね。キッカケなんて、なかったとしても、ちゃんと見極める目を持っていたいと、そんな時、反省したりもします。-さて、ウチの猫、なな。気がつくと、部屋の、ある場所を、じぃぃぃっと、凝視しているときがあります。以前も、同じことを書いたんですが。で、今日もまた。私が、ななの視線を辿ってみても、そこには、何もないんです。一体、ななには、何が見えているんでしょうね?-動物に見えて、人には見えないもの。それは、視力の問題とか、霊がどうとかではなくて、何か、本来、自然に見えるはずなのに、いつの間にか、人には見えくなったものが、あるのかな?って、ななの、こんな姿を見ていると、思うんです。人だけが、何か、どんどん自然から遠ざかって行くのでは?と、よく思うんですよね。ちょっと、コワイです。-ね、なな。ななには、一体、何が見えるの?※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.22
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東京なら、ちょうど今頃です。この花が、咲く季節、ですね。小さな小さな花で、大きさは、ほんの2、3ミリってところでしょうか?こんなに小さいのに、しっかりと、カワイイ形をしていて、その色彩も、実に見事で。蕾のうちは、淡い紫。花が咲くと、薄い水色。ただし、花の中心は、しっかりと黄色で。-この花と、もうひとつの青い花を、草むらで見つけてから、私は、野の花が好きになったんです。誰も見向きもしない場所で、ひっそりと、でも、こんなにも可憐に、花開いている存在が、何か、とても大事なもののような気がして。-名前は、多分、きゅうり草、または田平子(たびらこ)が、正しいのだと思います。私は、この花を、ずっと「わすれな草」だと思っていましたが。でも、あの、園芸店に売っているものより、こっちのほうが、よっぽどその名にふさわしい気がして、私は、今でも、この草を「わすれな草」と呼んで、園芸店のものを「品種改良した、わすれな草」だと、言ってます。(笑)-この花を、野原に見つけるたびに、私は、うれしくなります。今年もまた、咲いてくれたことに、感謝したくなります。日本中、そこかしこに、たくさん咲いている花で、全く珍しくもない花、なんですけれど。みなさんは、気づいていますか?きっと、みなさんのすぐ側で、咲いているはずですよ。-去年も、この花を乗せましたが、今年も。私はきっと、毎年、この「私のわすれな草」を、ブログに載せるんだと思うんです。いちばん好きな、野の花、ですから。また来年、この花を、このブログで紹介できますように。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.21
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連載「穏やかに、激しい海」~最終回-「色彩、渦巻く」-11月に行った、しまなみ海道と鈍川温泉旅行記。今回で、最終回です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/47382393.htmlこちらです。-見慣れている光景。思い込みの世界。常識と言う名の偏見。ありふれた価値観。その、外側。-私たちは、知らず知らずのうちに、自分の生活パターンを構築し、その中で、つつがなく、日々を送る術を、身に付けていきます。そこには、いいところも、たくさんある反面、悪いところも、あります。-リセット、が、必要なことも。-意識したことはないのですが、多分、その辺りが、人を、旅へといざなうのかもしれませんね。-ピンク色の空は、見慣れない光景。穏やかだと思い込んでいた海には、激しい潮流。葉は緑、だけじゃない色彩の坩堝。自分の日常と、違う物差しの存在を意識して。向き合う、こと。-日本も、広いなぁと思います。それぞれの土地に、様々な、独自の文化があることを、改めて意識するとき、南関東でしか生活したことのない自分が、思い込んでいた「日本」という国の像には偏りがあって、実際は、もっともっと多様なんだと、思ったりします。国内の旅にも、いろんな発見がありますよね。-写真。しまなみ海道の旅、最終回は、やっぱり、この道の、最も美しい橋、来島海峡大橋にしました。今治側の、来島海峡サービスエリアから撮影したものです。夕刻。色彩が、渦巻きながら、景色を塗り替えていく様。人工のものと、自然と。人の暮らしと、土地の鼓動と。この、複雑で、多様で、美しくて、尊くて。-最後まで、連載にお付き合いいただいた方、ほんとうに、ありがとうございました。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.20
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不思議だなぁと思うんですが、ここんとこ、ずっと多忙な日々が続いているのに、なぜか、心には余裕があると感じています。-私は、常日頃、人にとって、大事なものの一つに、「心の余裕」というのが、あると思っています。人の、想像力や感性の発露には、それが重要な要素の一つだと思うからです。-心の余裕を得るには、まず何より、時間的な余裕を得ることが、必要だと思います。その点、仕事で時間的余裕のない人が多い日本は、不利、というか、よくないなぁと感じています。その思いは、今も変わりません。だから、多忙になったのに感じる心の余裕に、自分では、少し驚いているんです。-今年に入ってから、自分とは違った環境で生活している方々と、多く知り合えたことが、大きい気がしています。その作用によって、自分の中の何かが、変わったんじゃないかと。英会話スクールや、その他の部分でも、今年は出会いが多くて。仕事関係以外の知人、友人と言うのは、貴重なんだと、改めて感じてます。大事にしないと。-さて、大事な大事な、ウチの愛娘、なな。今日も、のん気に、床にゴロォン、です。(笑)ところで、なな、そのポーズは?あの、ななさん、また、ですか?(笑)ななの、フサフサの毛のせいで、ちょっとわかりづらいんですけど、左右の手の位置に注目いただけますでしょうか?-かつて、ななは、同じポーズをして、私に激写されています。そのときの写真は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/40369192.htmlこちらです。ただ、以前のものは、目をつぶっていますし、左右逆でして。今回は、バッチリ、カメラ目線。(笑)かわいい目をして、そのポーズですかぁ?(笑)なな、一体どれだけ、そのポーズが好きなのやら。(笑)※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.15
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連載「2ストロークの街」~第7回-「終点の街」-2006年の年末台北旅行記。今回が、7回目です。前回記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xs/47038563.htmlこちらです。-MRTという、台北市民の足である電車について、以前、この連載でも書きました。MRTの路線の一つに、淡水線というのがあります。その、終点の駅が、淡水です。台北の駅から、およそ40分。電車賃は、日本円に換算すると、わずか180円ほど。手軽に行ける、リゾート都市って感じでしょうか。-駅前はキレイに整備され、台北市でもその姿を見せていた、淡水川の流れに沿って、快適な遊歩道もあり、その通りに面して、オシャレなカフェがあったり。でも、この街、新興リゾート地ってわけではないんです。-淡水は、様々な民族の支配を受けてきた、激動の歴史を持っています。1626年のスペイン人上陸の後、オランダ、明王朝の後裔政権、清、イギリスなどなど。かつてはイギリス領事館も置かれた場所だったんです。大河の河口であり、貿易港であった淡水は、北部台湾の主要都市だったわけで、その淡水への、淡水川の水路を使用した運搬のための、物品の集積地として、徐々に発展した台北よりも、むしろ歴史は古いことになります。-簡単に、安全に、そして比較的短時間で、台北から移動が可能な淡水の街。今回の写真には含まれていませんが、活気ある市街の市場と、川沿いの散歩を楽しんでみてはいかがでしょう?-今回の写真。上が、その川沿いから撮影した、淡水の街です。下は、対岸の、観音山という山、です。また違った台湾の一面を、感じていただけますでしょうか?川に面したベンチに腰を下ろし、水面に煌く太陽の印が、絶え間なく揺れるのを感じるたびに、時の移り変わりが、いろんなものを変えていく、ということを、考えていました。台湾も、日本も、世界中が、否応なく、今も変化を続けています。その、変化の方向が、気になります。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.14
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春になって、そこかしこに、花が咲いていて、私にとっては、うれしい限り。あちこちにしゃがみ込んで、野の花を見たり。変わった人って、思われているかもしれませんが。(笑)-野に花が咲くように、ベランダでも、いろんな花が咲き始めています。今日は、ウチのベランダに咲いていた花を、紹介します。-今回紹介するのは、春の花の定番、マーガレット。最近は、この写真のような、ピンク色のものも、多く出回っていますよね?丈夫で、次から次へと花を付けてくれて、しかも、値段も安くて。(笑)この花も、去年100円で買ってきて、ベランダで冬を越したものなんですよ。-さ、写真ですが、1枚目は、フツーに撮影したもの。で、2枚目のほうが、花の中心部のアップ写真です。キク科の花の特徴でもあるのですが、1輪の花(と、見えているだけの、花の集まり)の中に、たくさんの小さな花があること、知ってますか?マーガレットの場合は、筒状花といって、花床と呼ばれる中央部の平らな部分に、筒状の、先端部が5つに割れた花がたくさんあるんです。花が開いて、しべが出ているものと、まだ蕾の状態で、5角形をしている部分、わかりますよね?この写真、キャノンのIXY900ISで撮りました。マクロ性能、素晴らしいです。-花の世界では、このパターン、非常に多いんです。例えば今、東京では、街中に咲きつつある、ハナミズキ。これも、あの1輪に見えるのは、実は花の集まりで、真ん中に、たくさんの花があります。今度試しに、見てみてくださいね。-見た目と違うこと。ほかにも、いろいろ、ありますよね。「ほんとうの花」を、見極める目。持ちたいものです。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.13
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私は、野に咲く花が好きで、このブログを始めたと、何度も書いていますが、野に咲く花と同様に好きなのが、木の花、です。木、と言っても、梅や桜ではなくて、あまり人が注目しないような、目立たない花がいいんです。ま、結局は、小さな花が好き、ってことなんでしょうね。(笑)-さ、今回は、日本特産の常緑低木、アオキの花を紹介します。日陰でもよく育つし、常緑で、枝も青いので、古くから愛され、なんと外国でも人気があるようです。でも、花って、あまり知られていない気がするのですが、いかがでしょう?秋に実る、赤い実なら、知っている人も多いのでしょうが。写真が、そのアオキの花。結構カワイイ花なんですよ。-今回も、キャノンのIXY900ISで撮影しています。マクロ性能、レンズそのものの性能、いずれも、素晴らしいと思います。キレイに撮れてますでしょ?背景の光のリングも、いい感じで。-春になると、街路樹や生垣、公園などにある木に、人知れず、咲いている花があります。ちょっと、覗いて見てみては、いかがでしょう?気がつくこと。から、始まること。いろいろありますよね。※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.07
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今日は、春らしい日になりましたが、今週は、寒い日が多かったですよね?私、冬物のコートをクリーニングに出した後だったので、困りました。日曜日は、夏のようだったのに。こんなときは、体調を崩しやすいですよね?みなさん、大丈夫ですか?-ウチの猫、なな。床暖房が暖かいからか、寒い日は、こんなふうに、ペタァンと、顎まで着けて、床に横になること、多くなります。この写真。なんか、アンニュイな感じで、かわいいと、思いません??-でも、こんなふうに、ペタンとしてるときは、シッポが体と一直線の状態で、上から見ると、なんか、ツチノコみたいに見えるんですよねぇ。(笑)※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.06
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みなさん、お元気ですか?いただいているコメントのお返事もできず、申し訳ありません。なかなか、時間を作れずにいて。この傾向は、しばらく続きそうです。実は、先日のTOEIC、まだ結果は出ていないのですが、あまりにも不出来だったため、次回、5月も、受験することになって。ま、でも、なんとか時間の組み立て、考え直して、もう少し、ブログできるようにしたいものです。-ところで。最近、FAXって、使いませんよねぇ。メールで、FAXの役割以上のことがきるので。で、先日。わが家のFAXの、インク切れ警告が出たときに、思ったんです。この大きなFAX、邪魔だし、もっとコンパクトでオシャレな電話に換えたい!-で、買いました。(笑)まぁなんとも、コンパクトでスタイリッシュで!シャープのJD-S10CW-Wって言う機種なんですが、デジタルコードレスで、他にも色々機能があって。子機の液晶やボタンのある面を、手前に向けても、こんな風に、背後に向けてもいいんです。置き方が自由な点も、気に入ってます。背後にある、ワインのボルドー型の瓶と比較してもらうと、そのコンパクトさが、ご理解いただけると思います。-みなさん、どんな電話機、使ってますか?※私のメインブログは、http://blogs.yahoo.co.jp/rick206xsこちらです。
2007.04.05
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