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昨日のランチ、食べすぎてから、夕べも今朝もお腹が空かなくて、ご飯食べれませんでしたf^_^; 今日は川崎でハロウィーンの仮想大会があるから、チネチッタは大賑わい。 韓国映画『母なる証明』見て、韓国料理屋でユッケジャン食べて、家に帰ろうと最寄り駅からいつもの帰り道通ったら、三浦春馬クンが撮影してました。 意外にガタイ良くてびっくり。 来週放送分かな。
2009年10月31日
1ヶ月失業していたダンナの仕事が決まったので、今日は豪華に横浜中華街にランチに行きました。 以前から気になっていた回転飲茶のお店。 平日は食べ放題で、1260円と格安。 一皿150円から390円相当の飲茶が60分間、好きなだけ食べられるありがたいシステムです。 鶏カシューナッツ炒め、茄子ぴり辛炒め、青椒肉絲、麻婆豆腐、イカとセロリの炒めもの、海老マヨ、キノコ炒め、海老XO醤炒め、有頭海老炒め(×2)、肉焼売、海老焼売、海老餃子、小龍包、海老にらまん、棒餃子、ベトナム春巻、チャーシュー麺、牛なん麺 と二人で20皿も食べて、お腹パンパン。 どれもこの値段とは思えないほど美味しいかったけど、特に麻婆豆腐はめちゃ美味しかったです。 土日は2100円ですが、それでも元とれること間違いなしです。 http://www.kaitenyamucha.com/
2009年10月30日
台風一過の秋晴れで気持ちイイo(^-^)o 和田倉門噴水公園の虹です。
2009年10月27日

今日は出勤日じゃなくて、時間があるため、ようやく壊れたパソコンのOSを復旧させました。で、ようやく先日串本で見たお魚アップです。なんと言っても今回一番興奮したのが、泳ぐカエルアンコウ。「アンドの鼻」というポイントで。私が最初に見つけたんですが、見つけたときはすでにどこかから泳いで来ている状態で、大興奮で追いかけました。マンボウとかマンタだと追いかけられないけど、カエルアンコウなら余裕で追いかけれれました。そのうち着底するだろうと、ダンナとまーさんと3人で後をつけたんですが、全然着底しません。ようやく穴を見つけたと思ったら、中にアザハタがいて威嚇されて、またまた放浪の旅に、、、。ガイドのカッツンが見えないくらいの位置に来ちゃったので、まだまだ先に行くカエルアンコウをあきらめて、ふと中層をみるとキビナゴの群れがザワザワとしてました。ツムブリに追いかけられていたみたいですが、ツムブリを目撃したのは私だけでした。 今回、金曜日の昼間に東京を出て、19時ころ串本に到着、土曜・日曜と2本ずつ潜って、日曜日の2時半ころ串本を発ったんですが、な~んと今回初めて、その日のうちに東京の自宅に帰ってこれました串本から、伊勢湾自動車道に乗るまで4時間以上私が運転して、それ以降はダンナが5時間以上運転するという過酷な運転でしたが、その日のうちに着けて嬉しい。勝因は、途中四日市東から25kmの渋滞通過の100分っていうのがあったんですが、渋滞手前の亀山ICで降りて、みえ川越ICで再び高速に乗って、それ以降渋滞がまったくなかった点です。それに、高速が牛乳で有名な大内山まで伸びたのも勝因のひとつですね。こんなに近くなったんだったら、またすぐにでも行きたくなっちゃいました
2009年10月21日
串本を午後2時過ぎに出て、今帰路の途中です。 晩御飯は赤塚PAで食べました。 初めて寄ったんですか、ここのメニューはどれも食べたくなるものばかりでオススメですp(^^)q 写真はダンナが食べた、おふくろ定食。 立派なタマゴヤキ、マグロの刺身3切れ、アジフライに、豚焼肉、菜飯に赤出し、おしんこ付きで780円と、信じられない格安値段。 絶対オススメです。
2009年10月18日
1年4ヶ月ぶりの串本です。 東名集中工事で時間がかかることを心配して、午前中に家を出て、今日は前泊です。 いつも利用している民宿が今晩満室とのことで、今日は紀伊大島にあるオハイソな民宿に泊まってみました。 週末はいつも満室の人気宿で、今まで泊まりたくても泊まれなくて、今回初利用。 民宿なのにバリ島風の部屋が素敵で、まるで串本じゃないみたい。 バスタオルやフェイスタオルもついてて、お部屋にスナックも置いてあって至れり尽くせりです。 夜着いたから風景見てませんが全室オーシャンビューらしいから、明日の朝が楽しみp(^^)q 明日から二日間ダイビングします。
2009年10月16日

今日は待ちに待った、私がエキストラとして初参加した映画『さまよう刃』の公開日です。先に試写会にも当選してて、観ようと思えば観れたんですが、初日に川崎チネチッタで初日舞台挨拶があるとのことで、初日に観ることにしました。私的に一番の注目は、自分が画像に映っているかどうかですが結果は、、、、残念ながら映ってませんでした映画の内容は、東野圭吾さん作の原作と比べると、季節が夏から冬になってたり、クライマックスシーンが上野駅から川崎駅になっていたりと、若干の違いはありますが、ほぼ同じで、中学生の一人娘を殺された父親が、犯人の未成年の少年を追って、復讐を果たそうとするお話です。自分が参加したということと、原作を読んで結末がわかっていたせいもあって、私はイマイチ映画を楽しめませんでした。上映後、主演の寺尾聡さんの舞台挨拶があって、寺尾さん自身も「エンターテンメント性ゼロの作品」というようなことをおっしゃっていたので、そういうことを目指していない映画なんでしょう。寺尾さんと言えば、かつて邦画やドラマをほとんど見なかった私には、俳優さんというよりも「ルビーの指輪」の人というイメージが強いんですが、登壇後いきなり挨拶もそこそこ、映画に対する思いを延々と話されて、本当に映画を作るのが好きな方なんだな~と考えが変わりました。登壇者がお一人だけだったということもあり、監督や他の出演者に配慮する必要もないせいか、本当ならこういうストーリーにしたかったとか、こうゆうところをもっと見せたかったとか、さらには黒沢明監督が言った言葉など、ともかく延々とお話されて、舞台挨拶というよりも「映画論」の講座を聞きにいったみたいでした。初日舞台挨拶が、この川崎1回のみということもあって、川崎では珍しくフォトセッションもあったんですが、その最中もずっと話していらして「記者の顔とか、批評を覚えて、根に持つ人間だ」などと話して観客を楽しませてくださいました。「初日舞台挨拶というと、スターの方がいっぱいいらっしゃるのに、今日は僕一人でごめんなさい」などと謙遜されてましたが、一人だけの舞台挨拶は、こんな風に別の意味で楽しめるんで、私的に好きだったりします。登場された際も、意外にめちゃくちゃ格好良くて、お話も楽しくて、今まで寺尾さんに対して抱いていたイメージがすっかり変りました。これからは「ルビーの指輪」の人じゃなくて、生粋の映画俳優さんとしてお慕い申し上げます『さまよう刃』本日より、全国ロードショー!!!ちなみに私が映っているとすれば、川崎駅前の雑多の中か、チネチッタにあるスタバの椅子ですから、私をご存じの方は注目してみてください。
2009年10月10日
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