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息子の風邪もそろそろ完治かな・・・と思っていたら今日になってケホケホと咳き込みだした。 ちぇっ、まだだったか。 弐姫にも会いたいんだけどなー・・・ それに明日は音楽教室、週の半ばは私のピアノのレッスンで息子を姑にあずける予定で・・・ どうやら息子が熱を出したりひきかけていた風邪が重症化するのは、姑のところにあずけた直後が多いなー、なんでだろう??? と思っていたんだけど、今回の発熱で答えを見つけたような気がする。 先週音楽教室が終わって息子を迎えに行ったら熟睡している。 聞けば5時から寝だしているらしい。 私が迎えに行った時点で既に2時間半経過していたので、これ以上寝かせてしまうと夜寝られなくなってしまうからと声をかけて起こしたものの頑として起きない。 寝ぼけ眼で『眠い・・・』とか言ってすぐに眠り込んでしまうのだ。 実はあずけているときにはいつもこんな調子で家だと1,2時間がいいところなのに軽く3時間とか寝てしまう。 結局この日もなんとかたたき起こせたのが9時過ぎ。それもゆすって起こしたうえに外に連れ出してようやく目がぱっちり開いたという感じ。 姑たちは『今日もあそこ行ってここ行って、たーくさん遊んで疲れたもんねー』とか話している。 決してひねくれた見方をしているつもりはないが、ちょっと得意げに私に向かって話す。こんなにたくさん遊んでやったのよ、と。 私も、そこまでしてくれなくてもいいんだけど・・・とは思いつつ、でも息子をかわいがってくれてありがたいなーと思うようにしていた。 けど・・・ 要するに息子は起きていられないほど疲れている、ということらしい。 なんでもっと早く気がつかなかったんだろう? 私も間抜けだ。 とくにこの寒い中公園を2つも3つも掛け持ちして、昼からとっぷり日が暮れる頃まで遊んでいたんじゃ、そりゃー疲れてきってしまうのにも無理はない。 寒い、というだけでかなりの身体的ストレスがかかっているはず。 卓球で始終ハードな運動をしている姑たちが息子と遊んで疲れたと騒いでいるってことは、息子は疲れきっているということ。息子のキャパシティを明らかにオーバーしている。 どうやらソレが病気に対する抵抗力が一時低下してしまう原因になっているらしい。 仕方がないのでやんわり言わなくっちゃ。 けど、あんまりやんわり過ぎるとこちらの言わんとしていることがうまく伝わらないことも多く・・・ 感謝はしているんだけどなー・・・ ま、なんとかしなくちゃね。 ところで、昨日息子に『お腹の赤ちゃんの名前はどんなのにしようかー? なにがいい?』と聞いたら、『うーーーん、コロ助。』って言うではないか。 もうまーちゃんと爆笑してしまった。 それでも、『そーかー、コロ助がいいのかー。』と噴出しそうになりながら応対していると『うーーーん、じゃあ・・・コロ助じゃなくてコロッケ』だって。 再度、大爆笑だ。 どこから出てきたんだろう?コロ助って。 犬じゃないんだから、頼むよ・・・
2004年01月19日
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先週末、連休中にとくに予定もなかったのでサンシャイン水族館にでも行こうかということに。 サンシャインなんて本当に久しぶり。サンシャイン水族館となるともっと久しぶりで最後に行ったのなんてきっと小学校高学年か中学校の頃のはず。ほぼ20年ぶり・・・ 歳をとったものだ。 『ニモ』のおかげで最近水族館はなかなか流行っているらしくそれなりに盛況だ。とくにクマノミの周りには小さな子供たちで人だかりが出来ている。息子も映画こそ見たことはないものの『ニモ』は知っていて興奮気味にそこに加わったりしてなかなか楽しそうだった。 お正月の旅行先で入った水族館でもクマノミ見たくせに・・・ ・・・とそれなりに楽しんで、お土産コーナーでは息子とまーちゃんにくだらないモノをいろいろとねだられ、水族館をあとにして違う階の舶来品(雑貨が主)を扱うフロアに寄ってぼちぼちサンシャインを出ようかと、雑貨を物色中・・・息子は見つけてしまった、トーマスの『ソドー島フェスティバル』とかいういかにもの展示のポスターを。 実はもとからそれをやっているのは知っていた。 でもどうせ子供だましの張りぼて展示だろうし、と思って息子には内緒にしていたのだ。 息子はポスターを見つけるやいなやここでなにかトーマスの面白いものをやっていると悟ったらしく、さかんに私とまーちゃんに訴えてくる。 ままー、ぱぱー、なんかトーマスやってるみたいよ、って。 しばらく知らん振りしたりいい加減なことを言って煙に巻いていたんだけどとうとう押し切られた。 いやー、ものすごい人、人、人。世の中トーマス好きって多いのねーと妙に感心。この間私が息子のクリスマスプレゼントに買った日本未発売アメリカ直輸入のトーマスの機関車の形をしたランプなんて、もしかしたらマニアの皆さんうーんと高い値段をつけてくれたりするのかなーなんてちょっと考えながら入場券を買うための長蛇の列に加わった。 そして、なんだこりゃーというほどのなんとも表現しがたい展示。 平たく言うとたくさん並べてある張りぼてやら壁画みたいかいてあるトーマスのキャラクターたちと写真を撮るほかには、お金を払ってトーマスの機関車(よく遊園地とかに置いてあるやつ)やらなにやらのゲームをしたり記念の缶バッチを作ることと、たくさん用意してあるトーマスグッズを買うだけの催し物だ。 私もまーちゃんも思いっきり疲れてしまって結構高いなあと感じた入場料(3人で2300円也)にもかかわらず、もういいや、早く出ようと人ごみをすり抜ける中、ほかのたくさんの子供たちとその保護者の皆さんはゲームやらバッチの為に長蛇の列を作り乗り物に乗った子供たちを写真やビデオに収めようとわれ先に乗り物のフェンスにかじりついている・・・ なんだか二人して嫌味ではなくて純粋に関心してしまった。 えらいなー・・・ 私たちには出来そうもないね・・・と。 それでも息子の幼稚園用のお弁当箱や初めて見るお風呂のおもちゃなんかを買って後にしたんだけど。 そのあしで私の実家にお年賀を持って顔出し、というか要するに夕ご飯をおごってもらいに遊びに行った。 焼き肉を嫌になるほど食べて帰宅。 ・・・の2日後の夕方、レッスン中に息子が『ままー、お風邪ひいちゃった・・・』と擦り寄ってくるではないか。 ちょっと前までレッスンの終わった生徒とさんざん暴れまくっていたのに、なにを言ってるんだろうと思いつつひょいと抱き上げてみると本当に熱いではないか。 あれれー・・・本当に熱があるわ・・・ 生徒にうつすと悪いので早々に切り上げて様子を見ていたら、まー、上がる上がる、40度。こんなに熱を出すのは久しぶりだ。まあ風邪だと思うけど・・・なんて思いながら一応まーちゃんに『お坊ちゃま発熱』のメールを送ったらなんとまあすぐに帰ってきた。 私が熱を出したってこんなにすぐには帰ってこないくせに、などど少しヤキモチを妬いてしまった。 で、案の定40度の熱にぐったりしている息子を今から都立病院に連れて行くと騒ぎ出した。 連れて行くのが嫌なわけじゃないけど、熱があるだけで他に心配な要素は見当たらないんだから明日の朝まで待ってもいいんじゃない? と言う私の意見は無視。勝手に病院の救急外来に電話をして段取りをつけてしまった。 結局インフルエンザでも他の病気でもなくただの風邪らしいってことで薬ももらわずに帰宅。 疲れちゃった。 けど、まー、これでまーちゃんが安心して眠れるんならいいか、と思うことにした。 しかし妊娠後期の身重の妊婦に子どもの看病はかなり酷だね。 なんだかんだ夜もろくすっぽ寝られないし、昼間も抱っこをせがまれてろくに身動き取れないし。 それでも今回はわりにあっけなく風邪が経過して熱があったのは2日、鼻を垂らしていたのが1日。今日はほとんどいつもと変わらない調子で暴れまわっている。 やれやれ、だ。
2004年01月17日
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昨日朝遅く起きて気が向いたので用事はなかったけど鎌倉のヨシエちゃんのところに電話。年賀状が印象深かったのでなんとなく電話したくなったのだ。 で、話しているうちになぜだか『今から出ておいでよ』『じゃあ、今から遊びに行く』ということになった。 さあ大変。掃除して、お片づけして、お花に水をやって、帰宅は遅くなるだろうからすぐにお風呂に入れるように掃除してタイマーをセットして・・・朝から家の中を駆けずり回ってこれでオッケーかなと思ったところで息子がお腹が空いたと騒ぎ出した。道中長いので途中でパンでも買って息子に食べさせながら時間を稼ごうかと思っていたけどそれまでもたないらしい。仕方ないので簡単に朝ご飯をこしらえて食べさせて、さあ出かけようという頃にはお昼をまわっていた。 それでも鎌倉って以外に遠くなく1時半には到着。 お正月休みも終わって平日モードだというのに、天満宮はすごい人出だ。 お寿司屋さんでお昼を食べてヨシエちゃんちへゴー。駅からそんなに遠くないのですぐに到着。 つくやいなや息子と2年生のトオルちゃんは大騒ぎ。さすがに2年生だけあって遊び方がパワフルというか乱暴だ。ついでに彼は一人っ子なので小さい子への手加減があまり上手ではない。息子と二人サッカーの真似事なんかしていてもいつのまにか取っ組み合いやら蹴り合いになっていたり。 うーん、ちょっと嫌だなあ・・・とは思いつつ、『まあ怪我しなきゃいいか。息子もやられっぱなしのくせに妙に楽しそうだし。』と見守ることに。 そうこうしているうちにヨシエちゃん、待ち構えていたように旦那様のまーちゃん(そう、ここのご主人うちのダーリンと同じ名前。まーちゃんっていう呼び名まで一緒。いつも話がややこしくて仕方がない。で、うちのまーちゃん、おたくのまーちゃんと呼び分けている)への不満のオンパレードを始めた。よくよく聞くと不満の原因の大半はお金にまつわること。ここのうちは旦那が家計を握っており妻には毎月生活費が渡されるだけで、つい最近までヨシエちゃんは旦那の年収さえ知らなかったのだ。もうずっと前から『夫の稼ぎは夫婦二人の共有財産なんだからいろんなことをよーく話し合っておくべきだよ』と忠告はしておいたのに『でもわたしどうせ家計管理能力ないし・・・』とかなんとか言っていたっけ。 まー、あるわあるわ。 ヨシエちゃんは着るものすら自由に買えないっていうのに旦那が高価なスーツを必要経費だなんて言って買ったり、普段仕事で見られないテレビドラマを録画したいというだけで安いとはいえないDVDレコーダーを勝手に買ってきたり、コンビニに行くくらいしか使わないのに10何万もするマウンテンバイクを買ってみたり(関係ないけどこのまーちゃん、お世辞にもマウンテンバイクの似合うお方ではない)・・・。自分の自由になるお金がほとんどないというのに旦那はあれこれ買っていちゃー、そりゃー不満も鬱積するだろう。 よくもまあこれだけ不満を溜め込んだなあというくらい出てくる。ヨシエちゃんは私よりも6つか7つ年上で結婚してもうまる8年。結婚当時はもうまわりがうんざりするくらいラブラブモードだったのに。結婚生活は愛だけでは成り立たないものなのだ。 それでも『しばらく実家に家出して頭を冷やしてからよーくまーちゃんと話し合いなさいよ』と言う私に『でもねー・・・』というヨシエちゃん。 ふーん、偉いなー。こんな状態でもまだ旦那に愛想が尽きないんだ・・・私ならとっくの昔に大騒ぎしているけどなあ・・・ そういえば弐姫のところも旦那さんが家計を管理しているんだったっけ。弐姫のところは平和そうだけど。 世の中私が思っている以上に旦那がお金を握っているうちって多いのかな? うちのまーちゃんなんてうちにいくら貯金があるのかも知らないような状態だ。保険だなんだも管理は全部私の仕事だ。まーちゃんがあまりに無関心でいろいろ相談しても『キミに任せたよ』とかなんとかのらりくらりと逃げられてしまうのでイライラすることもないではないけど、それならそれでせいせいしたものだ。 おかげでちょこちょこへそくっちゃったりして。 とはいうもののそのへそくりで旅行に行ったりしているんだからへそくりって言わないかもね・・・ まったく私も貧乏性だ。 今日から私も仕事始め。 新年早々今日は4人もやって来る。 まだお正月ボケモードなのでどうなることやら。 子供たちもきっとまだボケボケモードだろうから、ま、いっか・・・
2004年01月07日
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忙しい年末年始も終わり今日からまーちゃんは仕事始め。私はあと一日のんびりしていられるけど水曜日からまたドタドタと子供たちがやってきて忙しくなりそうだ。今月からまた生徒が増えちゃったしなー・・・。 もう本当に募集なんてしていないし、もうじきお産だし、よそのわりに手広くやっている個人教室でピアノ習ってるっていうし、うちに来ている生徒さんの知り合いでもないっていうから『もうじきまた子どもが生まれて本当に手一杯だし、第一私のところはちゃんとしたピアノ教室からわざわざ移ってくるほどの価値のあるところではないんですよ。寺子屋みたいなもんで・・・。それにうちに来始めて早々に2,3ヶ月お休みすることになりますよ。』と暗にそのまま今のところで習ったらどうかと薦めてみたんだけどどうしてもって言うんだもの・・・。 まったくどうなっているんだろう? 誰かがビラでも配ってるのかしら?(そんなわけないか。) こんなに忙しくてちゃんと子育てできるかしら、とちょっとだけ不安になったりして。 でもまあ、なるようにしかならないでしょう。 それにしても、お正月休みっていうのは短いねえー。 年末に仕事納めしたあと2日間、まーちゃんが飲みに行ったり久々にほとんどやったことがないというゴルフに行ったりとブラブラ遊び歩いている間に門扉だとかベランダだとか自分ひとりでできるところは大掃除。年賀状も130枚くらい一日で書き上げたら手が痛くなってしまった。 いよいよまーちゃんがうちにいるようになってピアノの裏だとかテレビの裏だとか換気扇だとかいう妊婦ひとりではつらいところを大掃除。 まーちゃんの非協力的なことといったら・・・ 『お前が普段掃除をサボってるから大掃除なんてしなくちゃならないんだ・・・』とかなんとかブツブツ言いながらダラダラ作業。ひとつ終わるごとに休憩しちゃって時間がかかるったら。換気扇を掃除する頃にはとうとう『こんなの汚れを集める為にあるんだからちょっとの汚れくらいでちまちまと掃除なんてしないで汚すだけ汚してもう使いたくなくなったら新しいのと交換すればいいんだ。それをきれいにしてずっと使おうなんて貧乏くさいこと、俺は嫌いだ。』なんてどこまで本気でどこまで冗談なのか理解に苦しむようなことまで言いながら作業していた。あんまりバカバカしいことを言うので怒るのを通り越してゲラゲラ笑ってしまった。 あとから姑に一部始終話して『子どものときからきちんとお掃除を手伝わせていなかったらこんなわけの分からないことをいう大人に育ってしまったんだ』と文句は言っておいたけど・・・ で、まーちゃんの96歳になるおばあちゃんを病院に見舞ったり、私の実家に顔を出したりで年は明け、まーちゃんの生家でゴロゴロして温泉旅行に行ってお正月休み終了。 とっても短かったけど、まーちゃんはうちにいると生活にメリハリがなくなっちゃうからお正月休みは3,4日でいいなあ、とか言ってた。そんなもんかねー。私はたまには1ヶ月くらいぶっ通しでうちにいて欲しいけどなあ。 温泉旅行はなかなか楽しかった。 行きも帰りも渋滞に巻き込まれずに済み、息子も水族館ではイルカやアシカやトドのショーに興奮し、ホテルでは生まれて初めて餅つきにチャレンジし(もちろんちっちゃい杵で餅つきの真似事をさせてもらっただけだけど)、いつも宅配で届く自然農法でやっている主に乳製品を作っているファームでは牛やひつじややぎなんかに触れ合って楽しかったらしい。 広場でまーちゃんが竹馬にチャレンジして全然ダメなのを見ていたら私もどうしてもやりたくなって、やめておけば?という声を無視してチャレンジ。ふふーん、なんとかできた。何年ぶりだろう竹馬なんて。小さい頃は庭でよくやっていたっけ。まーちゃんは悔しそうだった。そりゃーそうだ、8ヶ月にもなる妊婦に出来て自分にできないなんて。もうオヤジってことね。終わったな・・・ 今日はクリスマスイブに生まれたお隣さんに出産祝いを届けがてら赤ちゃんを見に。 本当はもっと早く見に行きたかったんだけど息子が鼻を垂らしていたので遠慮していたのだ。 いやー、かわいいねー。久々に3キロの赤ちゃんなんて抱くと軽いこと。 息子も『赤ちゃんちっちゃいねー。かわいいねー。あっ、うごいたっ。ままー、赤ちゃんうごいてるよー。(そりゃー動くだろう・・・)』とか言ってちょっと興奮していた。 ひとり目にときにはほとんど出なかった母乳もそれなりに出ているものの、出たら出たで足りているのか哺乳量が目で確認できないので不安だと盛んに訴えるので、満ち足りてこれだけすやすや寝てるんだから足りているんだよ、と当たり前のことを話したら気が楽になったみたいだった。 私は先に生んだ二人とも母乳でしか育てていないからそうやって子どもの様子を見ながら、っていうのが当たり前だけど、ミルクでしか育てていないと不安を覚えるのも無理もないかもしれない。上のリュウくんのときも200cc作って最後の10ccとか残して途中で寝ちゃうとたたき起こして『ほら、あとちょっとだから・・・』とやっていたっていうし。それで始終溢乳していたらしいし。 200cc作って哺乳瓶でがーっと飲ませればぐびぐびっと飲み干しちゃうことが多いんだろうけど、赤ちゃんにだって食欲のあるときとないときがあるはずで本当は150ccで足りるはずが200cc飲まされちゃってちょっと苦しいなんてことがあるのかもしれない。一回毎の哺乳量に神経質になるよりも満ち足りているかどうか気をつけてあげれば大丈夫。本当に足りなかったらこんなにすやすや寝てないでまずは泣いて訴えるって。(いよいよたりなかったらぐったりしちゃうんだろうけど。)なんてちょっと偉そうなこと話してきちゃったけど・・・お節介だったかしら? しかしかわいかったなー。 女の子っていうのはやっぱり男の子とはオーラが違うね。 なんかこう、寝ているだけでもほんわかふんわりしているっていうか、ふわあーっとしているっていうか・・・ いいな、いいなー。
2004年01月05日
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