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PCが不調でブログが更新できない状況にあった間にDMの方ではなにやらあった模様。。。(ろーそんとかねとりあえず、環境は復活したんだけどDMのブログに関してはやらなきゃならないことが多くて、ちょっと困ってたりする。まず、リンクの整理。というか追加。やっぱ、良いなココと思うサイトが次々と出てきているわけで。。。ウチのリンクは交流の意味も確かに含んでるんだけど、矢張り本質は其処を運営している方々へのワタシからの敬意の表れというモノで、それこそ月日に比例して増えていくし、たとえ閉鎖しても、復活をココロから願っているので外すつもりはない。(基本は片道リンクなわけですが。。。まぁ、個人の勝手なので良いように思われるかも知れないが、最近リンクが多すぎて見にくいという意見もちらほら聞くわけですよ。そういう意見も無視できないので、リンクを増やしたくても増やせないという状況になってるとですよ。あと、九州レポ。これについてはやめようかな、というかやりたくないなぁ、と思ってたり。まぁ、理由は結果がアレだったからなわけですが。現行のメタデッキをメタったデッキで出たわけですが、予選であたったのは白黒デーモンコマンド、赤青リキピドラゴン、赤単速攻・・・赤単速攻には当然勝ったのですが、白黒デーモンコマンド、赤青リキピドラゴンで参加していた小学生には大敗。まぁ、メタデッキとしか渡り合えない構成だったので、当然の結果なのですが、(前日、ある御方からデッキのポテンシャルについての指摘をうけていたしなんというか、白黒デーモンコマンド、赤青リキピドラゴンもスリーブには入ってなかったけど良く使い込まれていたんですよね。思いましたよ。「ああ、神様はよく見てるんだな」ってね。ある意味、負けていてよかったのかもしれないなぁ。。。それはそうと、九州大会ではデッキだけはベスト16まで行きましたよ。デッキだけはね。。。今回良く行くショップの常連のアーケードゲーマーのAH君に大会前から調整を手伝ってもらってて、その流れで公式大会にもデッキはレンタルという形で参加してもらったわけなんですが、その彼がベスト16まで行ったわけで。特筆すべきは、彼は普段カードゲームをほとんどやらないということ。(今回もデッキはxi作成。DM暦も累計でおそらく1ヶ月ぐらい。それでも状況判断能力は素晴らしいし、それに九州大会終了後、AH君自身もDMをやり始めたのですが、すでにデッキ構築でも素晴らしい才能を発揮し始めているわけですよ。(しかも、ちゃんと理論に裏付けされてるしもう、来年の春が楽しみでしかたがありませんwでも、決勝トーナメントで相手プレーヤーにカードテキストの確認をするという珍しい光景が見られないのはちょっと残念かも。。。シングルカード・ストラテジーは予定通り9月から開始。第1回はリクエストにあった百発人形マグナムで行きます。。。。(とはいえ、既にkorouさんのところで、かんなり詳しく解説されちゃってるんだよなぁ、コイツ。
2006.08.26
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こらむで「ビートダウンの中のコントロール」を公開。。。かんなり、久しぶりだなぁ。。。あと日記のカテゴリに《シングルカード・ストラテジー》を追加。ポジション的にはDM vault様に投稿させて頂いているカード評価の補足みたいな感じかなぁ。。。こっちの方は本格始動は9月から。で、ほぼ毎日更新の予定。(あくまで「予定」あくまで「ほぼ」・・・とりあえず、試運転ということで1個だけ投下しておきます。(24日の日記に掲載していますというわけで、第一回目は《緑神龍ミルドガルムス》です。(取り上げるカードは、その日の思い付きなので^^リクエストがあればやるけど・・・
2006.08.25
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緑神龍ミルドガルムス文明 自然種族:アース・ドラゴン、コスト7 、パワー5000 ■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手のマナゾーンからカードを1枚選び、持ち主の墓地に置く。その後、自分の山札の上から1枚目を自分のマナゾーンに置く。 《コメント》《焦土と開拓の天変》持ちのコスト7 パワー5000のクリーチャー。コスト5の《焦土と開拓の天変》に+2マナでパワー5000のクリーチャーがついてくるんだから、パッと見ではお得な感じ。《焦土と開拓の天変》から繋げられる点もいい感じ。ただ、ここで一つ踏まえておきたいのは、「《焦土と開拓の天変》というカードのカードパワーは決して高い訳ではない」という点。確かに、コスト4の《マナ・クライシス》に1マナ多く支払うだけで、ブーストのおまけがついてくるのでコストでみれば優秀かもしれないが、如何せんコスト5というのはテンポが悪く、ランデスというのは、それ単体のでは矢張りカードパワーは高くはない。そんな《焦土と開拓の天変》が環境で通用するのは、現環境が多色化していて、尚且つランデスの流れを作るだけのパーツ(マナクライシスや軽量ブースト)がそろっているからだと思われる。ここで、《緑神龍ミルドガルムス》を見てみると、《緑神龍ミルドガルムス》は《焦土と開拓の天変》より2マナ重くなったものの「クリーチャー」「種族:アース・ドラゴン」という特性を持っている。これは「母なる大地」による使い回しや、「ドラグハリケーン・エナジー」による連続召還。そして、「コッコ・ルピア」によるマナブースト以外の手段による高速召還が可能なことを意味している。つまり、《緑神龍ミルドガルムス》は《焦土と開拓の天変》とは異なったシナジーを多く持っていることになる。と、書いたもののやっぱ単体だと微妙なんですけどねまとめ:《緑神龍ミルドガルムス》は《焦土と開拓の天変》より2マナ重くなったものの「クリーチャー」「種族:アース・ドラゴン」という性質を持つため柔軟性はUPしている。(《焦土と開拓の天変》にも呪文回収という特権があるが、場に出た後の2度目の効果の発動に限ればテンポは「母なる大地」や「ドラグハリケーン」を使える《緑神龍ミルドガルムス》の方が上。ただ、矢張り単体でのカードパワーの低さは否めず、ブースト、ランデス、などでのサポートが必要。まぁ、《超竜バジュラ》を主役にしたランデスデッキ(含:ランデス呪文、コッコルピア)なんかに入れると活躍しそうな感じかな(^^)
2006.08.24
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紙束(デッキ集)で「三大不死鳥大明神」を公開。紙束(デッキ集)で「黒単傀儡行進曲」を公開。紙束(デッキ集)の「竜を継ぐもの・・・」を更新。特に、「三大不死鳥大明神」は久々にかなりの自信作。是非々々、皆さんお試しあれw《追記》あいさつのほうは、PCの不調でかなり先になりそうです。本当にすいません。
2006.08.15
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何が?ってPCがですよ。。。まさかリース契約が終了して、買い取った1ヵ月後に壊れるとは・・・(ソ○ータイマー内蔵か?ていうか、ここ最近ついてなさすぎだよ。。。。ステラのハンドルが折れたり(これはどうにかなった。。。ある方の大遅刻で予定が大幅に遅れたり(かなり痛かった・・・祭りに行ったら偶々事故現場にいて、モロに見ちゃったし・・・(土曜の夜は流石に眠れなかった・・・御祓いにでも行くかなぁ。。。まぁ、一言で言えば《更新停滞宣言》です・・・
2006.08.01
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