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使用デッキは桃姫ビート改改。 結果は、セミファイナル、3位決定戦で連敗の4位('A`) 両方ともゲームは有利に進めたんだけどね。もう、なんというかね。 いや、結果には満足なんですがね。 いつもなら、敗因分析すれば腐るほど色々出てくるけど、今回の敗因は一つしかない。 「相手のシールドトリガーは常備されているのに、こっちのシールドトリガーは山札に眠っていた。」 これに尽きますね。 スーパーエメラルがいるのに、シールドトリガーが手札にも来ないとは。。。 まぁ、非常に緊迫した良いゲームが出来たんで、非常に満足しているのですが(^-^)
2008.04.29
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ぶっちゃけ参加者100人ぐらいだと思ってた('A`) ぶっちゃけ大誤算W
2008.04.29
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まぁ、確かにショップについてから、 「フィニッシャーを家に忘れた!」 という俺も悪い。 でも、いい加減、このショップで俺にのみつけられている《枷》にはうんざりだ('A`) なんで、まわりの人間(小学生から大人まで)はカードパワーの高いカードをバンバン使って、コピーメタデッキもバンバン使ってるのに、俺だけ、 店長「空気読んで強いカードやデッキは使わないでね」 て、念を押され続けなきゃならないんだ('A`) もうかれこれ二年ぐらいかね? 最近シルバーハンター化してるのも、これが原因だよ。多分。(上位までは行くけど、最終的にカードパワーにやられる。 まぁ、流石に今日は店長に一言物申したけどね。
2008.04.27
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誘惑には勝てんね。 もうすぐG級だ('A`) 明日は何で出ようか…
2008.04.26
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あれは、あまりにも酷い。 自分が恥ずかしいね。 昨日の大会の出来事。色々あるので、大部分は省略しますが、スイスドロー四回戦、二勝一敗で来た最終戦。 自軍のウェバリウスがゴートでスレイヤー化してるのを忘れ続け、要所でボルシャックと相討ちを取らずに、一方的にブロックで破壊されて、その前代未聞の行為が相手の逆転を呼び、そのまま負け。 その事には相手も気づいてなかったらしく、試合終了直後に狂火さんが、 「なんで、ウェバリウスはスレイヤー化してたのに相討ち取らなかったんですか?」 という一言で二人とも初めて気付く。 相手はともかく、自分が意図的に発動させた《強制》の能力を見落とすとは。。。 正直、こんな酷いミスは今までやった記憶がない。 この話、これだけなら『ただの酷いミス』で終わるのだが、 このミス以外での管理人の行動が、大会前の心構えがミスの原因だと、ゲームを見ていたギャラリーには見えたようだ。 以下、大会前のやりとり。 《大会前》 店長「あれ?子供たちとデュエルしないの?」 管理人「うん、登録終わったし、大会まで二時間あるし、外でモンハンやってくる(^-^)」 店長「…」 《一回戦開始前》 店長「今日は参加者が多いので、AブロックとBブロックに別れ、先にAブロックの四回戦全ての試合を終了してからBブロックの試合を開始します。」 管理人「よし!俺たちはAブロックだから、Aブロックの試合が終われば、Bブロックの試合中は外でモンハンが出来るぜ!」 友人K「いいから、早く使うデッキ決めなよ。大会始まっちゃうよ。何も準備してないの君ぐらいだよ。」 《最終戦直前》 管理人「よし、コレが終わったら、Bブロックが始まるまでの間は岩山龍を狩りにいこう!」 友人K「もう勝った気でいるよ、この人。」 こう改めて書いてみると、本当に酷いね('A`) 当然、最終戦終了後、顔見知りからは、 狂火さん「まさか、xi3010さんが、そんなプレイミスするなんて…」 マリン「廃人」 友人K「モンハンかDM、どっちかやめちまえ、って言おうかと思った」 店長「モンハンばかりやってる人に上位を拐われなくて店としては良かったけど、あの負け方は酷すぎる」 友人A「侮りすぎ。引きの弱さを集中力と粘りで、どうにか遣り繰りしてる人間が、注意力散漫な状態なら結果は見えてる」 ………。 まぁ、言われて当然だよね('A`) いやはや、本当に対戦相手の人に申し訳ないね。 特に、俺に負けた人には本当に申し訳ない。 別に書く必要のない内容だけど、敢えて今後のためにね。
2008.04.21
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モンハンが原因です。まず、公式イベント。昨年は、まさかの病欠だったので今回は長崎ぐらいには行きたいんだけど・・・10時開始だと何時に起きればいいんだorzとりあえず、サバイバル戦ということで、いきなり負けたりしたら涙が止まらないだろうね('A`)つまり、テンションを下げないためにも変な欲を出さずに真っ向勝負する必要があるわけね。まぁ、まだ行くと決まったわけじゃないけど、妄想は膨らむね。んで、公認大会。限定カードは優勝者のみ、って。。。イカロス期に見事にシルバーハンター化した人間には、とてつもないプレッシャーだ。とりあえず、今週から大地等の殿堂カードが使用不可になるんで、様子見で大会に出てみよう。27日はは釣りに行くからでられないしね。マルコデッキはどうしようかなぁ。。。マルコのカードパワーの高さはわかってるんだけど、どうも食指が動かない。(イラストは好きなんだけどね。マルコを使ってる人間はまわりにいるんで、それ以外のデッキで挑もう。そのほか、書きたいことはあったけどタイムリー性に欠けるからやめることにしよう。
2008.04.19
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というわけで、白黒赤緑カラフル・コントロールを公開。その他のデッキの新殿堂対応はちょっとまってね。
2008.04.15
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さあ、この季節がやってきたぞ。 去年の今ごろも、ブログのデッキ集の《殿堂対応作業》に追われてたっけ? 当然、手持ちのデッキの《殿堂対応作業》は済んでるんで、あとはパソコンで打ち直すだけなんだけど… あああ…、MHP2Gの誘惑が('A`) ネクラタッチ赤のセラフィムも公開しなきゃいけないのに… 恐るべし、モンハンの魔力。
2008.04.14
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さて、前回の記事で、メルニアさんのデッキに対して、デッキの基本コンセプトが判断しにくかったこともあり「コントロール型にしてはどうか?」的なニュアンスのアドバイスをしたわけですが、メルニア様のデッキがビートダウンの要素をもっているのも事実なので、今回はビートダウン型にしあげるためのアドバイスを行いたいと面白います。 まず、ビートダウン型に仕上げるに当たって気になる点は、《後ろ向きなところ》でしょうか。 最低限のブロッカーは揃ってますし、序盤からある程度大きなサイズのクリーチャーが出て来ても最悪メルニアで相討ちを狙うことも出来ますので、進化の種になるアクアガード以外のブロッカー(イヤリング、スライム)の枚数には再考の余地が出てきます。 自分にとって苦手なデッキは何か、という事を考えながらブロッカーを取捨選択していきましょう。 例えば、ボーンスライムは1マナの最軽量アタッカーでありブロッカーでもありますが、ビートダウンといえど、中速にカウントされるであろうこのデッキに於いて、ボーンスライムの1マナアタッカーという特徴、それも一度きりのアタッカーという特徴が意味をなすのか? という感じです。 同じようにイヤリングについても考えてみて、ブロッカーを入れるなら何を何枚入れるのが相応しいか考えてみて下さい。 ブロッカーの減量を進めるのには他にも理由があります。 それはカオスワームに代表されるワーム達の存在です。 ゼリーワームはアタックトリガーでランダムハンデスの効果が在るので、ビートダウンしつつ、相手の速度を本来より遅くすることが出来る時もあります。不確定要素は若干ありますが、ある程度の目に見えないガードをゼリーワームは行ってくれています。 前回の記事で紹介したブレードワームは187でパワー2000以下のクリーチャーを除去できますし、使用後はアタッカーや種として活用できます。 また、最悪、ある程度相手に押されていたとしても、5マナ揃えばカオスワームで1対2交換が出来る可能性もあります。(同時にカオスワームはクリーチャーを破壊しながらビートダウンを仕掛けられる優秀なクリーチャーでもあります。上手く使いましょう。 以上のことから、ブロッカーの枚数は、序盤を乗り越えられるギリギリの枚数で十分でしょう。(当然、ブロッカーの枚数を決めるときは、自身のデッキのシールドトリガーの枚数も考慮してください。 中速ビートダウンとはいえ、カオスワーム等の存在もありかなり柔軟な動きが出来ると思うので、もっと前向きにアグレッシブに行きましょう。 あと、ビートダウン型にするのであれば、ハルカスを入れましょう。 展開しながらハンドアドバンテージが取れるハルカスはリキピー中心のビートダウンには最適です。 殿堂入りしたとはいえ、進化クリーチャーもいるので、是非入れましょう。 あと、アンブロッカブルに拘るなら、状況によって使用用途を使いわけられるSSのソーダライトなんかも面白いかもしれません。 さらに、これはビートダウン型にもコントロール型にもいえることなのですが、ドローについても、もう少し考える必要がありそうです。 また、ビートダウンでは、如何に効率良くマナを消費しクリーチャーを展開するかが大事になります。 そういう意味で、カードコストの見直しももう一度やってみる事をオススメします。(例え、結果的にコストの見直しがなくてもです ここでは、クロスギアのコストの計算が難しいかもしれませんが、頑張ってみてください。 あと、最後に、コレは小言になっちゃうのですが、次からは自分で診断して欲しいポイントを探してから、それを明記してから診断を相手に頼むことをオススメします。 これは、診断してもらう相手への気配りであると同時に、考える事で自身の腕を磨くことにもなりますので。 ではでは。
2008.04.11
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4月3日に、うちの掲示板にメルニア様からデッキ診断依頼が来ていたのですが、コメント欄ばかり目が行ってて、掲示板の新規書き込みに気づきませんでした。(掲示板はあまり使ってないので・・・まことに申し訳ないですm(--)m文字数制限の問題もありますし、お詫びも兼ねて、こちらで診断を行います。さて、メルニアさ様のデッキは、題名 闇水デッキねじれる者ボーンスライム×4アクア・ガード×4腐敗電脳メルニア×4ブラッディ・イヤリング×2卵胞虫ゼリー・ワーム×3アクア・チャージャー×2ソピアン×1牙男×1暴食虫グレゴリア・ワーム×2魔獣虫カオス・ワーム×2アクア・サーファー×2凶星王ダーク・ヒドラ×1クリスタル・ランサー×2魔刻の騎士オルゲイト×2スパイラル・ゲート×4スネーク・アタック×1デス・チェイサー×1クエイク・スタッフ×1インビジブル・ソウル×1序盤は、ブロッカーで守り、メルニアで攻めます。終盤になると、ダークヒドラで序盤に死んだメルニアなどを復活させつつ、クリスタルランサ-や、オルゲイトで攻めます。(オルゲイトにインビジブルスーツや、ソピアンを使って、ブロックさせなくすることもあります)というものです。さてさて、予め言っておきますが、xiは偏屈なので「~~抜いて~~入れろ」というフレーズはあまり使いません。あらかじめご了承ください。では、診断です。まず気になったのはデッキのコンセプトのところですね。『序盤は、ブロッカーで守り、メルニアで攻めます。終盤になると、ダークヒドラで序盤に死んだメルニアなどを復活させつつ、クリスタルランサ-や、オルゲイトで攻めます。(オルゲイトにインビジブルスーツや、ソピアンを使って、ブロックさせなくすることもあります)』というのを見て、xiが感じたのは、「やりたいことが多すぎる」ということでしょうか。。。いわゆる、《ダブルスタンダード》の状況にコンセプトが陥ってるわけです。序盤から後半まで、コントロールとビートダウンを平行して行うというのは現実的に見るとかなり難しいです。「短距離を走るスプリンターでもあり、マラソンランナーでもある人間は存在しない」というとわかりやすいでしょうか?確かに、スライムやアクアガードやメルニアやゼリーワームといった構築しだいでは速攻の要になるカードを採用していますが、デッキの構造を見ると、あくまで中盤から終盤までを意識したデッキなので、『序盤は、ブロッカーで守り、メルニアで攻めます。』ではなく、『序盤は、ブロッカーで守り、メルニアで積極的に相打ちを狙いに行きます。』というコントロール型のコンセプト、あるいは意識でデュエルを行った方が良いでしょう。これはデッキ診断というよりプレイングの話になりますが、おそらく今後役に立つはずです。デッキ構築もプレイングも、突き詰めれば突き詰めるほど新しい発見がある複雑で難しいものですが、ゆえにスマートに出来る部分はスマートにしなければなりません。(当然、何も考えないでデュエルしろといっているわけではありません。相手の気持ちやゲームの先を読んでゲームを構築していくこと、シナジーやアドバンテージを考えてデッキを構築することは非常に重要です。やりたいことの優先順位を決めていった方が良い、とでも言いましょうか。。。複雑なところはより多くの時間を考えるために費やし、スマートに出来るところはスマートにする。そういった、メリハリをつけていきましょう。青黒という色構成上、6マナのカードが多くなる(例:サーファー、デモハン、ヒドラ、ランサー)可能性があるため、4マナのチャージャーに注目している点は良いですね。あと、結局後半までのゲームを見込んでいるつくりになっているので、ビューティシャン、ブレードワームを採用して、コントロール能力を上げてみると良いと思いますよ。ソピアンはTTのシステムクリーチャーでパワーも低いので信頼性は低いと思います。ああ、あと、今後のメルニアさんのデッキ構築に幅を持たせるため、、、つまり、成長を考えて、スネーク・アタック、インビジブル・スーツ、牙男には敢えて触れないでおきます。これらのカードはカードパワーとは別にデュエルマスターズというゲームにおいて非常に大事な要素を含んだカードでもありますので、これから自分でいろいろ試してみてください。これらのカードを自分で考えながら、デッキに入れたり抜いたりすることは非常に価値のある行為です。まぁ、診断というよりは、「今後より有意義なデュエルを行うためのアドバイス」といった感じになっちゃいましたね(^^;)というか、文章がまとまりませんでした(^^;)ではでは。
2008.04.11
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調子に乗って、まだまだ続いていた『デュエルマスターズのカードを(ピンキーで)三次元化』の企画。 第三弾(キング・アルカディアス)をすっ飛ばして、第四弾がもう少しで完成です。 しかし、今回はどのカードを三次元化したのか、分かるかなぁ?(今回のヤツは元々がバリバリの獣なので、所謂、世間でいう《擬人化》というのを行っています('A`) まぁ、剣を持たせたら大丈夫だと信じよう。 ああ、あと、胸も巨乳に改造しています。(ピンキーはみんな胸がない 個人的には、巨乳は剣士には向かない(胸が邪魔で、腕の可動域が狭まって、剣を捌くのに支障が出る)ので、『大勇者』に相応しくないと思うのですが、まぁ、そっちの方が良いと推す人がいるので… まぁ、なんというか、そろそろリクエストでも募集してみようかな?
2008.04.09
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ううむ、ライブラリーアウトを作ってるんだけど、案の定41枚以上になった。 これでもいっぱいいっぱいだからなぁ。 諦めよう('A`) とりあえず、ネクラ・セラフィムかマリン君から強いと聞いたキバ・神を優先してみるか。。。
2008.04.08
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しばらく、モンハンGに嵌まりますm(_ _)m
2008.04.06
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なんだか、無性にライブラリーアウトデッキが作りたくなって来たぞ。 前から、考えてた白青黒緑のプランがあるんで、試しに作ってみよう。
2008.04.04
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少しずつやってって、ようやくここまで来た。 まぁ、まだ道のりは長いけど…
2008.04.03
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というわけで、オールクリーチャーの『桃姫ビート』を公開。ん?エイプリルフール?いきなり三次元のコートニーが出迎えるブログでこれ以上のインパクトを出す術なんて・・・orz
2008.04.01
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