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『狩り』の魅力とは恐ろしい。 おかげでピンキーとDMに触れる時間が最近減りっぱなし。
2008.03.31
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使用デッキは『ドロマーワーム改』。 参加者36人によるAブロック、Bブロックに分かれての変則スイスドロー。 一回戦、黒単バロム ○ 二回戦、青単ウィニー ○ 三回戦、五神ゴッド ○ 四回戦、アナ・ドルジ ○ んで、ここでBブロックの一位通過が確定。 AブロックとBブロックの一位の2人、各ブロックの3勝1敗の8人の中から勝ち進んだ2人のあわせて4人で決勝トーナメント。 準決勝、アナ・ドルジ ○ 決勝、赤単速攻 × というわけで二位。 アナ・ドルジの人は、高校生か大学生ぐらいの人で、普段はMTGの人らしくカードが出るたびにテキストを確認してたけど、プレイングの技量は凄かったね。 その後は、店舗主催の小学生限定ガンスリンガーの《親役》をやることに。(デッキは一戦ごとに入れ換え、管理人は20個デッキを持って来てるので大丈夫(^-^) 前回は、管理人の15連勝で賞品の獲得者無し、という大顰蹙を買う結果になったため、店長から 『ある程度負けろ。』 と、釘を刺される。 んで、結果は17戦14勝3敗。 店長曰く、 『微妙』 らしい。 まぁ、マナバのガンスリンガーは小学生には難関ということで。
2008.03.30
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『あまおう』とか『とよのか』とか沢山貰ったけど、この量は流石に…
2008.03.28
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『あまおう』とか『とよのか』とか沢山貰ったけど、この量は流石に…
2008.03.28
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まぁ、エメラルドが1枚しか出なかったんで、今までノータッチだったんですけど、今回は五神合体デッキを少しまじめに作ってみようかと(このまま、五神にノータッチで終わるとかなり損してる気になるし。んで、とりあえず今分かってる情報を整理してみると。・リンクすれば強力。5色でも回る。・マイトガインみたいな無茶な連結はしなくて良い。・3色で安定性を重視しても良い。・緑を入れなくても、打撃力は気にならない。・青は見た目以上に強い。あたりかな?他にもあるけど、それは後述するので。。。そして、各クリーチャーのテキストがこれ。(見やすいようにコスト別で。《5マナ》・炎神フレイム・アゴン■このクリーチャーは、タップされていないクリーチャーを攻撃できる。■このクリーチャーは、このカードにリンクしているカード1枚につき「パワーアタッカー+2000」を得る。■G・リンク《黒神ダーク・インドラ》の右横または《地神エメラルド・ファラオ》の左横。 ・天神シャイン・バルキリー■ブロッカー■G・リンク《地神エメラルド・ファラオ》の右横または《海神ブルー・ポセイドン》の左横。■このクリーチャーがゴッドとリンクした時、バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選びタップしてもよい ・海神ブルー・ポセイドン■このクリーチャーはブロックされない。■自分のターンに最初のドローをする時、このカードにリンクしているカード1枚につき、さらに1枚引いてもよい。■G・リンク《天神シャイン・バルキリー》の右横または《黒神ダーク・インドラ》の左横。 《6マナ》・黒神ダーク・インドラ■このクリーチャーが攻撃する時、このカードにリンクしているカード1枚につき、相手は自分自身のクリーチャーを1体破壊し、カードを1枚マナゾーンから墓地に置く。■このクリーチャーが破壊された時、他のゴッドを1体、自分の墓地から手札に戻してもよい。■G・リンク《海神ブルー・ポセイドン》の右横または《炎神フレイム・アゴン》の左横。 ・地神エメラルド・ファラオ■相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。(ただし、このクリーチャーを攻撃またはブロックしてもよい)■このクリーチャーは、このカードにリンクしているカード1枚につき、シールドをさらに1枚ブレイクする。■G・リンク《炎神フレイム・アゴン》の右横または《天神シャイン・バルキリー》の左横。 とりあえず、5色は浪漫があっていいけど、安定性を考えると、今人気の3色、そして4色あたりが現実的。ここは、まず成立する可能性の高い2体の組み合わせで強力そうなやつを見ていってみる。6マナのゴッドが対抗色なのは嬉しい。・黒神ダーク・インドラ+炎神フレイム・アゴンアンタップキル+マナ破壊+クリーチャー破壊というありえない制圧力・黒神ダーク・インドラ+海神ブルー・ポセイドンドロー+マナ破壊+クリーチャー破壊。コントロールを行いながら手札も増えるので、有利な体制を築ける。・地神エメラルド・ファラオ+炎神フレイム・アゴンアンタッチャブルなアンタップキル。打撃力も上がる。除去されにくいし永続性が高いので、制圧力高し。白緑の組み合わせよか強い。この三つが強力なんで、とりあえず軸になる感じ。んで、3色で作るなら、ここら辺で大体のデッキの方向性が決まるんだけど、今回は4色にもチャレンジしてみるので、1、■■■■2、■■■■3、■■■■4、■■■■5、■■■■の組み合わせの□■■□黒く塗りつぶしてあるところを中心にいろいろ考えてみる。ようはリンクのし易さを見ていくわけです。ここで、4色であるため無限リンクできないこと、ブロッカーなんてたかが知れてること、タップ能力も微妙な感じであることを考えて、中心に・天神シャイン・バルキリーを含んでいる1と5を選択肢から外します。まぁ、5は赤緑白青でドロー・ブースト・除去とバランスがいいですし、中心にファラオもいるんで選択肢として残しておいてもいいのですが・・・・・・せっかくなので5は残しておこう。1は3マナのブーストで中心のゴッドにすんなり繋がるのがウリ感じはするけど、やっぱり黒と緑が縁にいるのが痛いなぁ・・・残るは2、3、4、の3つ。ここで、今までの経験で、4は中心に地神エメラルド・ファラオ+炎神フレイム・アゴンを据えているのでそこそこ強力なのですが、母なる大地が殿堂した今、ドローが使えないこの色の安定性は低そうなので(流石にゴッドデッキのドローソースはミストです。。。とは言えないし)、今回は見送り。3は中心に強力なコントロール能力を持ったゴッドをすえているので、場の制圧が行い易そうなのが良い感じ。2体合体したゴッドはどれも高いコントロール能力を持ってる。恐らく4色の本命。あとは速攻に対する耐性あたりが問題かなぁ。2は制圧力は3に劣る感じはするけど、ポセイドンにリンクしやすいので手札の補充がしやすく安定感はありそう。もともと、赤黒の組み合わせはオーバーパワーな感じもするので、手札補充で安定した展開ができるなら強さは3を凌ぐかもしれない。まぁ、というわけで、だらだらと書いた結果。2、■■■■3、■■■■を作ってみようかな?という結論に。ていうか、この色の組み合わせっていつの世も鉄板のような気が・・・ではでは。
2008.03.28
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三次元化企画第三弾『聖鎧亜キング・アルカディアス』です。 3週間以上かけて、頭すら出来ていません。 ぶっちゃけ、造形で妥協しまくったので、これから塗装で気合い入れて誤魔化さなきゃいけません。 ていうか、何度見てもキング・アルカディアスの頭部がどんな構造になってるかわからないんだけど。
2008.03.26
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結局、水曜日になっちゃいました。本当に申し訳ありませんm(_ _)mというわけで、デッキをまとめて4つ公開。『ドローマーワーム』『クロ連どら』『ネクラペガサス』『青緑アサルトブリザード』と、今後の更新停滞が自分でも心配になるほど一気に公開(^^;)とりあえず、新殿堂を意識して新しい動きをいろいろ取り入れたラインナップ。んで、大方の予想どおり『奇怪オボロカゲロウ』は失敗。(ほんとにひどい出来だった・・・まぁ、『ピーチベジーズ』でなにやらいいことが出来そうだから、まだまだ楽しみは残ってるけどね(^^)あと、五神合体ゴッドがなかなかいけるというのも朗報。なにせ、5色で選択肢が豊富だから作りこむまでは、まだまだ時間がかかりそうだからね。しばらくは退屈せずにすみそうだ。
2008.03.26
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すいません、デッキは火曜日に公開しますm(_ _)m
2008.03.24
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『奇っ怪オボロカゲロウ』というデッキを作ろうとしているんだけど、今のところ形がまとまってない感じ。 オボロカゲロウは奇々怪々の序盤の手札整理、後半のハンデス手段として、上手く回りそうなんだけど、問題は『何色で作るか』というところ。 オボロカゲロウやデビルの存在を考えると4色か5色が良いんだろうけどね。 まぁ、明日あたりには『ドロマーワーム』『青緑ブリザード』『クローシス連ドラ』『ネクラ・ペガサス』あたりと一緒に公開できると思うよ。
2008.03.23
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楽天のヘルプって別窓で開いてた気がするんだけど・・・orzとりあえず、新弾レビューです。《SR》・エンペラー・マルコ召還して良し、殴ってよしの優秀な一枚。6マナのサイバーウィルスが可哀想なので比べるのはやめましょう。同弾に収録されているクゥリャンの存在もあり、これから主にビートダウンを中心に、さまざまなデッキに投入されそう。・星龍パーフェクト・アース&ミラクルルンバもちろん、パーフェクトアースはブライゼと組み合わせたりして、いろんなネタを提供してくれるナイスなカード。ただ、この2枚の隠れたテーマは「速攻なんて大嫌い」なのかもしれないミラクル・ルンバは多くのビートダウンの行動を阻害できるし、最速3ターン目に召還出来るパーフェクト・アースは速攻にとって脅威以外の何者でもない。・暗黒凰ゼロ・フェニックスコストが重くなり、進化元の制限が大幅に緩和されたためコントロールデッキのフィニッシャーに向いている感じ。幸い赤黒には、ジェニー、メタルクロー、ビルギアスなど優秀な187コントロールクリーチャーが揃っている。気持ちは分からないでもないが、デスフェニと同じデッキに入れて「ダブル暗黒凰だ!!」なんていうのはやめましょう。・超聖龍ボルフェウス・ヘヴン派手なうえに強い!!ヒーローとしては申し分ない!!いろんな意味で覚悟が必要な一枚。《VR》以前紹介したやつは簡単にいきますよ。・龍炎凰インフィニティ・フェニックス恐らくこれが龍炎凰の本来の姿。先代のエタフェニだって「出れば強い」のだから、出やすくなったコイツが弱い分けない・・・のだが。コントロール型のフィニッシャーとしてはゼロフェニックスの方が優秀だし、ただアンタップキルしたいならガトリングやバザガをみんなは使うだろう。龍炎凰が認められるまでの道のりは険しそうだ。。。・地神エメラルド・ファラオ そもそも、アンタップキルの横に着くゴッドがアンタッチャブルというのが反則のような気がする一枚。アンタッチャブルというのも心強いが、なによりもコイツがいないと今回の5神ゴッドは打撃力が上がらない(リンクしても複数枚ブレイクできない)ので、そういった意味でも必須。ていうか、せっかく五神ゴッド作ったのに《母なる大地》がすぐに殿堂入りというのが泣けるね。・聖鎧亜クイーン・アルカディアスあいかわらず進化元の縛りが緩いうえに、強烈なロック能力を持った聖鎧亜。実質、女王を除去できるレインボー呪文は《エターナル・ソード》ぐらいなので、呪文ロックはほぼ完璧といってもいい。コストの軽さや、進化元に困らない点を考えるとデッキの構造によってはデルフィンの代わりに投入する人も増えてきそう。・バロン・ゴーヤマ小学校低学年の子供が軽く敬遠しそうな「めんどくさいテキスト」の持ち主。使い方としては、ナス、リンゴ、カクタスと組み合わせて大量展開して相手の嫌そうな顔を眺める、というのがセオリーだろう。あれは、ほんとにトラウマになるよ。・バイオレンス・ヘブンリンクしてなくても普通に撃てそうなコストだよね。まぁ、これぐらいがバランスとれてていいだろう。《R》あ、《獰猛なる大地》のピックアップ忘れてた。・獰猛なる大地コストが重くなった分、制限も緩和された感じ。ただ、流石に大地の後釜は無理。まぁ、100マナのクリーチャーがだせるぜ!!と、今から言っておくのも悪くない。・緑神龍バルガザルムス《紅神龍バルガゲイザー》と比べると若干見劣りするのは仕方ないが、コスト5で《青銅の鎧》から繋がる点は頼もしい。当り(トップがドラゴンだったとき)の能力は《紅神龍バルガゲイザー》に劣るものの、外れたときでもマナチャージなので潰しが効くのがいい感じ。地味だが、そこまで弱くはない一枚。・闘竜炎霊パイロン最軽量ティラノというだけで十分評価できるのに、2マナ2000でパワーアタッカー2000とコストパフォーマンスも良く、おまけにブレイブスピリットの種族まで持っている。ドルザバード様が泣いて喜びそうな一枚。・無頼剣兵ドラグイノセント確実に、コンボパーツとしては単色で軽い《ドラグストライク》が優先されるし、進化元としてはは単色で軽い《イノセント・ハンター》が優先されるだろう。しかし、《無頼剣兵ドラグイノセント》は《ドラグストライク》や《イノセント・ハンター》にはない妙なプレッシャーを醸し出しており、それがこのカードの真骨頂でもある。つまるところ「破壊するのも嫌だし、野放しにするのも嫌」な非常にウザったいクリーチャー。・無頼王機スケル・アイコストとパワーの問題があるので、作ってみないと正当な評価が下せそうにない一枚。ただ、デッキとして型にはまれば強烈な戦力になりそうだなぁ・・・・黒神龍ヘヴィ・ケルベロス潰しは効くので悪くはないのだが、このマナ域のドラゴンは激戦区なのでコイツが生き残れるかは微妙・・・・黒神ダーク・インドラアンタップキルの横に着けて、ランデスとクリーチャー破壊は強力。破壊されたときに、ゴッドを回収というのも地味に強い。やはり五神は《母なる大地》の殿堂が悔やまれる。とりあえず、後日にコモンとアンコモンをやります。進化元に最適なブレードワームとか、恐らく4ターン目に4マナでピーチ→ブリザードと出来そうなピーチプリンセスとか注目カードが多いので。ではでは。
2008.03.21
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タカラトミー様により『初回カット分納少数生産』が発動したらしいですね(^-^) これでザキラに続き2回連続です。 新弾はザキラデッキやコロドリ2みたいに品薄状態になる可能性がありますねぇ。 初動の遅れた小さな個人商店には入らない可能性も… しかも、再入荷は未定らしいですねぇ。(多分、4月末かGW前だね。 まぁ、大手小売店とかに行けば手に入ると思うけど、カードショップ以外で買うのは気が進まないね。 まぁ、今回の『初回カット分納少数生産』の意図は大体検討ついてるんだけど。 はてさて、田舎の子供たちはどうなるのだろうか?
2008.03.18
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ニシハラさん、マジでぐっじょぶっす。本当にお疲れさまっす。さて、今回新たに明らかになった新弾のカードで気になったのは、・緑神龍バルガザルムス・闘竜炎霊パイロン・無頼剣兵ドラグイノセント・スペース・クロウラー・斬撃虫ブレードワーム・カラフル・ダンス・電磁聖者ウォルミル・甲蟲幻獣カブトワン・霊騎サイヤス・トロン・リフレクティング・レイ・闘竜死爵デス・メンドーサ・ダーク・ルピア・フィスト・ドラグーン・無双霊樹メサイダグラス・剛勇妖精ピーチ・プリンセスあたりだろうか?詳しい解説は、正式な発売日のあと。(20日以降だね。にしても、ピーチプリンセスに『剛勇』はないだろ。
2008.03.18
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CGIで9回も対戦した。 多分、これで3日分ぐらいの(DMの)スタミナを使い果たした。 満足W
2008.03.17
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新殿堂環境、どちらかといえば低速デッキではなく中速デッキが台頭してきそうな気がする。個人的にお気に入りなデッキはリースビートとクローシス連どら。リースビートは二つ牙と大和の打撃力が売り。カーストーテムが制限され空いた6マナ域に大和を採用した形になった。《鼓舞の化身》も入っているのだが、大和が頼もしすぎるので、枚数を削ってもよさそうだ。一応、デルフィンやザーディアあたりまで余裕で召還できるのだが、打撃力重視(中速を前面に押し出す感じ)なので、現時点ではザーディア一枚のみの採用。《ムラマサのコンセント》や《灼熱波》はやはり積む意味がありそう。クローシス連どらは普通にヘビメタが狙えるあたりは頼もしい。元来このカラーリングの連どらはブースト能力に劣るためルピアを引かなかったときの安定感に問題があったが、新環境では25弾サイクルのひとつである友好色コスト軽減クリーチャーの生存率が上がっているので、チャージャーあたりでサポートすればスピード差は補える。ドルボランなどをつめる点やSTが豊富なのもうり。
2008.03.17
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今まで、母なる大地を敢えて入れない構築を結構やってきたので、(使い回すのがめんどくさいというのが主な理由 新環境でのデッキがいろいろ浮かんでくる。これは、うれしいね。 母なる大地をデッキに入れないと決めてデッキを構築しているときに、母なる大地の代役を探すのではなく、構造から見直して構築することを心掛けてたのがここでプラスに働くとはね。
2008.03.16
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デビル・モモを作ってみた。 製作時間15分ぐらい。 でも、今まで作った奴のなかで一番好き。 手に持ったナイフと「KILL ME」の文字はオリジナル。
2008.03.15
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というわけで、復活してきそうなカードを大まかにピックアップ。全部の弾をチェックすると大変なので、とりあえず10弾あたりまで。・灼熱波《母なる大地》や《インフェルノ・ゲート》での加速が少なくなった環境だと5マナで撃てる《灼熱波》の速度は再び見直す価値あり。軽量除去の数が減ったのも《灼熱波》には追い風。・ナチュラル・トラップいうまでもなく《母なる大地》の制限により、マナゾーンからのクリーチャー召還が行われることが減ったので、ほぼ確定除去といってもいい存在に。・ラグマール&ソイル・チャージャーこちらも、《母なる大地》の制限により価値を見直す必要がある、相手クリーチャーをマナゾーンに送るカード。コスト軽減手段やコンボなどの若干の違いがあるため、それぞれ違ったデッキが作れそう。・大勇者『鎖風車』まぁ、サンダールと並んで前述の『ラグマール&ソイル・チャージャー』等の回収手段として。・機神装甲ヴァルボーグ《母なる大地》と《インフェルノ・ゲート》の制限で全体的にDMのゲームの速度が落ちたので、3マナ5000Wブレイカーで条件によってはスクラッパーにも耐えるのヴァルボーグは十分に戦えそう。・弾丸透魂スケルハンター《魂と記憶の盾》の制限で除去されにくくなった。もともと基本性能が高いので《パシフィック・チャンピオン》の後釜にでも。・魔獣虫カオス・ワーム進化元に多少難があるものの、軽量確定除去の減った環境では5マナでの確定除去は魅力的。デイガカラーやドロマーカラーで組んでみると面白いかも?・崩壊の影デス・タギア《母なる大地》や《魂と記憶の盾》の制限で場から退場しにくくなったコイツはうざいことこのうえないはず。・猿神兵アッシュ猿ランデスはあんまり組んだことないので、あまり大きなこと言えないけど、もしかしたら《母なる大地》や《魂と記憶の盾》や《インフェルノ・ゲート》が制限されたことで、キーパーツが除去されにくくなったうえに、他のデッキにスピードに追いつけるようになって、相対的に安定性が上がったかも?・聖剣炎獣バーレスクSTを防ぐ《呪紋の化身》の制限は痛いが、軽量除去が減り、コストを簡単に踏み倒されることも減った新環境ではバーレスクのようなコンボデッキはコンボの成功率が上昇しそうだ。・ハイドロハリケーンコストを踏み倒されることが減ったから、軽量クリーチャーの展開からのハイドロハリケーンの成功率も今まで以上に上がるんじゃないかな?ハンデスも増えると思うけど、それはこちらもハンデスを入れて対処。・竜脈噴火コストを踏み倒されることが減ったから、スピードでも他のデッキに追いつける・・・いや、コイツは怪しいな(^^;)・憤怒の猛将ダイダロス突撃能力の高さは一級品。コイツもコストの踏み倒しが減り、大型クリーチャーが早い段階で出にくくなったことや、軽量確定除去が減少したことで存在価値が増した。生贄の能力は様々な用途があるしね。・陽炎の守護者ブルー・メルキスコスト6ということで、返しのターンにデモハンあたりで普通に除去される可能性は否めないが、それでも以前に比べると生存率は上昇。種族も守護者、文明も青白なので思っているよりも作りやすい。・無双恐皇ガラムタ《呪文の化身》が制限されたので、除去されにくいなら使う価値はありそう。何気にアースドラゴンなので、チョーカーあたりで回収できるのは○。ただし、《呪文の化身》とは性質が違い過ぎるので、単純に『化身の変わりに・・・』というわけにはいかないだろう・・・・霊光の化身4マナ5000という脅威のコストパフォーマンスを持ったタッパー。今までは、序盤であっさり退場してたり、タップしてもどうしようもないクリーチャーが出てきたりしてたけど、これからは・・・・冷徹のソーダライトコイツも『守り続けることが以前より楽になった』ので再評価してもいいんじゃないだろうか?4マナP4000はサイズ的にも優秀だし、SSは強力だし。。。・ピコット・ミサイル多分、P2000のクリーチャーしか落とせない《幻竜砲》に注目するよりも、こちらに注目した方がいい。・地獄万力新環境では、コスト踏み倒しが少ないので、普通に万力の除去が追いつく気がするんだよなぁ、、、8000割り振りはとんでもなく強力だし。・機怪人形ガチャック除去されないなら、うざいことこの上ない。後は、ブロッカーをどうするか・・・とりあえず、10弾(スケルとラグは例外)までで適当に目に付いたのだけでもこんな感じ。今回挙げたカードの中で、当然、環境で活躍できないカードは出てくると思う。でも、それはそれ。まずはカードプールを見直すということが大事。もっと、時間をかけて見直せば今回紹介した10弾以前のカードプールからもたくさんのカードが出てくるだろうし、もちろん11弾以降のカードにも見直さなきゃならないカードは沢山あると思う。そして、それを探すのは多分俺じゃないよ。ああ、あとvaultさんの掲示板やカード評価見てて気づいたんだけど、ダークヒドラに対する認識(ミストは話題にも挙がらんね)が自分と他の人たちじゃ結構違うんだよね。xi3010→同じデッキに見かけたら必ず除去しなきゃならないカードが沢山詰まれると厄介。一般論→ヒドラとオルゼギアorヘヴィの除去ループは凶悪果たして、この認識の違いがどうでるか。。。
2008.03.14
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とりあえず、解体人形ジェニーの完成です。(カッター作ってないけど ちゃんとフリルとか襟とか人形っぽい間接とかも作りました。 アンティークドールっぽく、顔とそれ以外の肌の部分は塗りわけました。(顔は化粧っぽく若干血の気のない白、腕は木材っぽい肌色 完成度低いけど、初心者にしては頑張ったほうです('A`) 毎日少しずつ時間を作って頑張って作ったんです。 痛いとか言わないでね
2008.03.13
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まずは・・・《新殿堂カード》母なる大地超龍バジュラアクア・ハルカスパシフィック・チャンピオン呪紋の化身(カース・トーテム)魂と記憶の盾(エターナル・ガード)インフェルノ・ゲートインフィニティ・ドラゴンというわけで、新殿堂考察を。前にも書いたけど、ヒドラとミストを野放しにして、大地と盾の制限はやばいような気が・・・今回の殿堂で明らかに弱体化したのは、・除去コン・青単・リアニ・ネクラ守護者これらのデッキは、《魂と記憶の盾》《母なる大地》《パシフィック・チャンピオン》《アクア・ハルカス》《インフェルノ・ゲート》といった序盤のカードを制限されたのが痛い。ネクラ守護者は《母なる大地》は制限されたものの、《ヒドラ》と《ミストリエス》が野放しなので戦えないことはないんだけど、《母なる大地》が使えないなら安定性に勝るドロマー守護者をみんな使うと思うので。。。恐らく、これらのデッキは環境からも退場するんじゃないかなぁ。。。んで、ダメージは受けたものの形を変えて恐らく残るデッキは・連どら・ドロマー守護者・4色ランデス連どらは《母なる大地》と《インフィニティ・ドラゴン》の制限が痛いものの、《魂と記憶の盾》と《母なる大地》の制限がプラスに働いて《コッコ・ルピア》が除去されにくくなったので、従来の赤緑の2色から、『色を加える』あるいは『色を変える』という形で十分環境に残ってくる感じがする(例えば、赤青緑、赤白緑、赤黒緑、赤白、赤黒あたりドロマー守護者の安定性は相変わらず。ただし、ドロマーイニシに取って代わられる可能性は大いにあるので、環境に残れるかどうかは微妙といったところか?4色ランデスも《母なる大地》などの制限は痛いが、守護者や青単が弱体化しているので、何とか残れそうだ。そして、これから要注意なデッキは・WS・イニシ・グラデビ軽量除去の減少によって、《サピエントアーク》を除去されなくなったWSは脅威。おまけに、《ジャギラ》という気持ち悪いハンデスもいるので、まんべんなく戦えるような気がする。イニシは《ミストリエス》《ダークヒドラ》が野放しなうえに、《サピエントアーク》や赤単に対して強さを発揮する《タージマル》、そして各種タッパーによる高い制圧力といった感じで、新環境では安定して戦えそう。ただ、イニシエートに関しては、種族的には新環境ではトップクラスの強さなんだけど、『何色で組むか?』という嬉しい悩みの種が出てくる。WSの復活により、より加速したハンデス環境では、《ムルムル》で強化して速攻で殴りにいけるマッドネスクリーチャーである白緑の《サンフィスト》も魅力的だし、赤に対して強さを発揮する《タージマル》、ヒドラによる回収も魅力的。新しいイニシデッキを考える上では、従来主流だったドロマーカラーはもちろん、WSと速攻に対して一方的な強さを発揮するトリーヴァカラーや、流行のネクラカラー、《ミールマックス》を搭載できてコントロール能力が高そうなデイガカラーなど、いろんなデッキを頭においておく必要がありそう。グラデビは、《アルフェラス》の生存率が上がった上に、新環境にかみ合っている気がする。ブロッカーをすり抜けるうえに、ハンデスにも耐性を持ち、軽量バウンスに恵まれた種族構成が環境にどう影響するかは見もの。んで、ちょっと、気になるのが赤単速攻。今までのように、スピードだけが売りの形も残るだろうけど、軽量除去の減少と、それに伴うイニシエートの台頭を考えると、スピードをある程度抑えてブロッカー除去能力に特化した形が生まれる可能性がある。もしかしたら、5マナのロウバンレイまでが十分選択肢になるかも。。。例えば、こんな形だね。野球で例えるなら、1-2で勝っても1-10で勝っても同じといったところかな。同じく、台頭してくるであろうWSに勝てるギリギリのスピードを保ったまま、イニシに勝つためにスピードを多少犠牲にしてブロッカー除去能力に特化する形・・・ま、結果的に黒混ぜてジャック・ビートになる可能性は否定できないけどね(^^;)んで、同じ理由で管理人xi3010お得意の《あのデッキ》も環境しだいでは十分威力を発揮しそうな感じ。(トレイン除去されなくなったのは大きいね。あと、大地と盾の殿堂で、これまでトップメタに上がりにくかった『コンボデッキ』もその存在を見直さなきゃいけなさそう。なかなかどうして混沌とした環境ではないか(^^)ていうか、コラムの『攻撃回数《中略》(下)』の除去ボルメ編をやる意味が無くなった('A`)修正しとこ。
2008.03.13
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新弾発売前なので、頭の中に新しいデッキのアイデアがあっても、中々実行に移せない。 新しいのが発売されると、また一からやり直しということもあるからね。 とりあえず、脳内ではある程度完成しているのが《ネクラ・ペガサス》。 ザキラデッキの動きを参考に作ってみたペガサスデッキ。 最近は軽いエンゼルコマンドも出てたし、黒のドロー(キャントリップ)も充実したから、ミストを入れる必要がなくなって、スマートになった気が脳内ではするのたが… まぁ、新弾発売まで待ってみようかな。(ペガサスみたいな連中は子供うけがいいから、ここ1ヶ月デッキケースのラインナップが変わってない状況を考えるとさっさと作った方がいいんだろうけど
2008.03.11
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明日のデュエルロードに出たいんだけど、体力が… どこか、土曜日の夕方6時ぐらいからデュエルロード開いてくれるとけろとかないかなぁ。 そういえば、マリン君から、 「マナバの店長はプロツアー予選(?)にいく日に、デュエルロード開く予定みたいだけど、大丈夫なのかなぁ?」 て、話聞いた。 まぁ、確かに、彼処で店長の代わりを出来る人はいないからなぁ。。。 今度、店長に聞いてみよ(´ω`)
2008.03.08
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そろそろ新殿堂の時期なんで、個人的な意見をば。 《個人的殿堂候補》 ・ミストリエス 恐らく、いろんなものの元凶。 軽量確定除去が少なく、除去が間に合わない現環境で、オーレとかで守られたり、青銅や大地なんかで最速召喚されると… 大地を残しておくなら、コイツは1枚制限にすべきかと。 ・ダークヒドラ ハンデスが弱体化したのに、コイツに制限がかからないのはいい加減に… とりあえず、環境にある軽量除去の種類に比べて、メタデッキに搭載されている『見かけたら、必ず除去しなければならないカード』の種類がかなり多いのが問題のような気がするんで、この2枚。 前述したように、信頼性の高い軽量除去の枚数が減ったら、意味がないので、『母なる大地』『エターナル・ガード』の殿堂には個人的には大反対。 ていうか、母なる大地とか制限しちゃうと、『崩れる』デッキの方が多そうで… 切っても切れないというか、なんというか… 個人的プレミアム候補は、ブッチギリでデルフィンだね。 1枚制限じゃ意味ないしね。
2008.03.06
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・リース・ドラゴンビート →バルガとか入れずにヤマトとかで男らしく殴るデッキ。これを作るといろんなデッキを解体しなきゃならないので、なかなか着手できない。 ・ネクラ・W・アルカビート クイーンが出れば、現実性が出てくるけど、持ってるキングが限定版じゃないので、いまいちやる気がでない。 ・除去ボルメ →環境メタって、スマートな作りにし直したもの。何時のタイミングで公開するか悩み中。 ん? そういえば、まだイカロスゲットしてないぞ!? ドルジはいっぱいあるのに('A`) シルバーコレクター発動中。
2008.03.05
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これって、今流行のメタボ(デブ猫)だよね。(体重9.1kg
2008.03.05
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DMで最も過大評価されてるカード。→天使と悪魔の墳墓DMで最も過小評価されてるカード。→たくさんありすぎてなんて、思ってみたり。でも、自分だけで決めるのもあれなんで、一度DM vaultさまでアンケートとってみようかな?
2008.03.04
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デイガで除去作ろうとしたら、赤が抜けて結果的に白黒(ヘビィループ込み)コントロールになるのが俺クオリティー。(いや、実は面白い物ができたんだけど・・・一没の可能性がある大会で、よりによっていきなり赤単速攻にあたり、おまけにノートリガーで完敗(ドローぬかしてもST8枚入ってんだけど)してあっさり退場するのが俺クオリティー。いや、でも本当にトーナメント形式に弱いな俺('A`)スイスドローだと結構全勝するのに、トーナメントになるとさっぱり全勝できないね。(いきなり苦手なデッキに当たったりとか、初手の平均コストが7以上とか。おまけにトーナメントだとやたら一没する。(これもスイスドローでは一回戦で負けて末席からスタートなんてことはあんまり記憶にないから、トーナメント特有の事態みたいな感じうーん。運とか、そういうので片付けるのは嫌だしなぁ。。。考えられる理由としては、『一没の危険性があることを、俺が無意識のうちに意識してて、それでプレイングがおかしくなってる』・・・とかかなぁ。。。でも、公式大会ではそこそこトーナメントでも勝ってるからなぁ。。。先にスイスドローがあると楽になるのか?・・・謎だ。・・・あ、そうか!!書いてる途中に思い出したけど、『5勝0敗か0勝5敗のデッキ』を好んで大会で使うからじゃないか?それ以外のデッキでも、ロマネとガーディメタったデッキとか、ネクラとドロマーメタったデッキとかでしか大会に出ないしなぁ。。。それに、最近は大会は【完成品のデッキを持っていく場】ではなく、【デッキの調整をする場】になってるのも関係ありそうだ。最近調整してる4色除去ボルメの各デッキに対する相性も、赤緑青黒ランデス(◎)ネクラガーディ(○)ドロマーガーディ(○)赤緑青ビート(○)赤単速攻(△)(トリガーがあれば大体勝てる青単速攻(××)(トリガーあっても無理ドロマーイニシ(×××)(フリーで対戦したけど、これには勝てない連ドラ(?)(想定してないし、対戦することもあまりないので分からないみたいな感じで、かなり偏りがあるしね。・・・まぁ、そのうち何とかなるかな?【追記】Basquiatさんの記事に、目から鱗(;;)
2008.03.03
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