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ハンガリーのPauger でS-40をオール・カーボンで造ろう! て話が 例のDavideから提案される。????この Paugerは ご存知(?)RC44(ラッセル クーツデザインの44フィート)のビルダーなのだ。
Mar 31, 2010
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まだ見ぬ恋人(?) Davide(Genova在住) の乗るイタリア製 Millenium 40。どこから見ても 高級ボートだ、でも彼は 何かしら不満足らしい。
Mar 31, 2010
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ER30club BMax=2.35mなら40フィートコンテナにすっぽり入れれる。 (大幅な輸送コストの削減だな。)いかにも イタリアンテイスト。 Emmanuele Rossi Yacht Design ER30のオープンとクラブ 昨年のGenovaボートショウにて。 ☆ TP52 for sale 在シアトル 2003年 4,500万円応談可 IRCに改造済みで これはお買い得! TranspacRaceで乗って帰れるChance!
Mar 29, 2010
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Genovaにある ”YachtClubItaliano”のクラブライフ。 お上品そうでなによりです、、、楽しみです。
Mar 28, 2010
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イタリアのDavide のサイト。(彼は今ルーマニアでリゾート開発もやっている。)ノルウエーのChristian のサイト。格好はついても これがナカナ カトントン拍子には進まない。☆ところで 4月はフランスでも重要な シーズン開幕戦 SpiOuestが始まる。 このIRC2クラスは45隻のうち ナント15隻が A-35 !!! 日本でも既に2隻が進水している注目艇。 今や Archambaultはフランスレース界のNo.1ビルダーなのだ、このSpiOuestでも GrandSurpriseは42隻の最大クラスを形成している、もはやBeneteauでもX-yachtsでも J-Boatsでもない。 但し、”おごれる者は久しからずや”。栄枯盛衰。
Mar 26, 2010
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とんでもないことを考えつく人がいるものだ。”DSSフォイル”ー苦節5年らしいが、この翼が右左に移動して帆走に飛躍的な効果があるという。勉強してみよう、、、。このFRANCIS26の方がしっくりくる、歳か、、、。
Mar 25, 2010
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中国のカーボン屋さんから強烈な売り込みがあった。スピンポール用のカーボンチューブ: (例):4.5m(長さ) X 80mm(外径)X 4mm(肉厚) 1本: 4万5千円(出荷時)、最低20本の注文で。 材料:日本製 とこだわっている。マストを注文する気はサラサラないが、チューブだけならOKかも?☆ マタマタ ”その気”になってしまいそう(笑)。 中国人はコピーを作るのが大変お上手(日本人もそうだったことを忘れていた。) ともかくサンプルを送ってと依頼してみた。
Mar 23, 2010
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恐るべし Sailing Anarchyの記事とりあげで、このi550が280隻以上売り上げたと言う。破格の安さで図面を売り、パターンを売り、それを作る人がいる。これを取り上げたのは数ヶ月前だが、まだ日本には1人もいない、でも韓国にはもういる。世界中 で大流行、でも日本はゼロ???。
Mar 22, 2010
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Thierryから IRC36のデッキが載った Youtubeが来た。 残念 まだこれを Blogへの載せ方を知りません。☆ たった4ヶ月位で しかも3~4人で この36フィート レーサー・クルーザーを 造ってしまうとは 当にコンピューターの勝利だ。 4月29日の Obelix Trophyがデビュー戦とのこと、果たしてデビュー戦を 勝利で飾れるか? それこそが運命の分かれ目。 こういう船は ここで勝てなかったら ”もう売れない” という厳しい現実が待ち構え ていて言い訳もきかない。
Mar 19, 2010
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W.D Schock の夢が復活するか?12年以上も前にプロダクション艇で現れた Schock40、ホンマに”ショック”でした。CantingKeel,ダガーボード、引き上げ式の船外機、Genneker仕様、、、等まったく当時の常識からはズウ~ト先行していました、数艇は作られたが、このCantingKeelに問題があり ひっくり返って起きない写真が世間に出て、その後サッパリ、、、。しかし、その驚くべき性能、Performanceを忘れることが出来ない人がやっぱりいて、チョット穏やかに Schock40”C"として 再デビューとなるか?。
Mar 17, 2010
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Mallard さんのメールがきっかけで LovelyBoatを楽しめました。 http://www.sjogin.com/ この船の紹介です。例のストーブを積んでた船: 22フィート、ロングキール艇、エンジン無し、 ビルダー 造船所 不詳の1961年製、 Traditional Scandinavian Workboat、在 N.J USA 読む読まないは別にして、お気に入りの本を 積んで置く事。 これぞ 本物の木造艇ですな、ましてや クリンカー張りで 化学素材が 全く匂いませんな。
Mar 13, 2010
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イタリアのトリエステで、ギリシャでも、スイスの湖でも、春の嵐が暴れている。フランスのLaRochelle の業者に電話したら、ここも大変なことになっているという。マリーナ前の業者の店、造船所は床まで水がきて水浸しだったそうだ。一面 壊れた船の修理や 買い替えで 忙しいとも言う。
Mar 12, 2010
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遂に来た! イタリアから 濃い~S-40の問い合わせ。最も来て欲しいところからは イタリア。(別に理由もあるが、、。)メールによると、2年前のGilagria Rolex Cupで S-40の走っているのを見ているそうだ。日の丸をなびかせてWハンドで このレースに出てたのは 目だったのは確かだが、何人もの人が わざわざ船に来て "お前の船は綺麗だ!”と言ってくれた。 Sailing Anarchy へのバナー広告は やはり効いた。 (もっと早くやるべきだった(笑)。)
Mar 11, 2010
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なにげにころがっているキールだが、これは高価なキールなのだ。キール製作にも色々あるが これは手間ひまかけて造られている。1.鉄板の切断、溶接2.鉛のバルブ 鋳造3.フィンのカバーは メス型よりFRP整形4.各部 組み立て 整形5.エポキシ塗装
Mar 10, 2010
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ヨット屋をやってて、何が楽しいかって言うとこのマスト、キールがちゃんと付くのが 1番。
Mar 9, 2010
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新商品: Jefa社製 A型フレームぺデスタル
Mar 8, 2010
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Mar 7, 2010
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この小型艇に、こんな ストーブが鎮座している。炭、薪、豆練炭で十分 12時間は温まるそうだ。値段も10万円以内で出来る、浜辺で流木を拾い燃料にする、これぞエコ?。知り合いがレストア中の船にストーブを積むと聞き、色々なメーカーのサイトを教えてもらった中の1例。ガスやディーゼルよりも 僕も薪がいいな~。”一人静かに ストーブの前で 酒を飲み お気に入りの音楽を聴きながら夜が更けていく。”-こんなのをロマンティックと言う(笑)。
Mar 6, 2010
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天下のセイリングサイト”Sailing Anarchy”にバナー広告をお願いした。 http://www.sailinganarchy.com/index_page1.php今日から S-40の世界販売戦略が開始(再開)されるのだ !!!ちょっと大袈裟? しかし世界中で多分30~50万人の人々が毎日見ている世界最大のSailingサイトである、何かを期待したい。
Mar 2, 2010
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