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ワッ ! この船 又 シドニー/ホバート に出ていました!今回 そうとう吹いたらしいですけど、立派ですね~。こんなヨット乗りに 僕もなりたい。
Dec 31, 2011
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上は X35 OD下は Evosion 35R
Dec 30, 2011
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シドニー/ホバート レースの最終局面、当にデッドヒートですね~。こんな時に ”胃が痛い” なんて言ってたら負けなんでしょう、きっと。IRCのMaxiもTP52も皆 固定バウスプリットでジェネカー仕様、スケアヘッドのメインセールにランナー付。この思想がどうして 小型艇に普及しないのか?どなたかご存知ですか、教えてください。
Dec 29, 2011
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ヨットの骨盤、骨組の要に当たるのが、キールとハルの組み合わせ部分だと思います。この金属のプレートに穴が開いていて キールボルトが入るわけで、通常のFRPのハルにワッシャを当てて締めるのとでは まったく強度が違います。もちろんこの上にマストが乗ります。どのビルダーだって分かっているんですがコストの点でやれなんですね。
Dec 27, 2011
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Dec 26, 2011
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”帯に短し たすきに流し” を繰り返しながらたどり着いた船。でも これも これからですが、、、、。
Dec 25, 2011
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Dec 24, 2011
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Dec 21, 2011
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ワンオフ艇の建造は オーナーにとっても作り手にとっても日々の進展に 大きな期待と夢をもたらすものでしょうね。Infusion : 原理は簡単なのですが、ノウハウは 相当な経験が必要です。 (失敗も多いのです、、、、。)
Dec 20, 2011
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Dec 19, 2011
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新艇開発は楽しいです、ヨット屋にとってこれ以上のものは無い位 ワクワクするものです。進水まで半年くらいは掛かるでしょうが、その間 悩み、苦しみ、衝突、不眠症、興奮、解決、歓喜と、、、これがいいんだな。
Dec 19, 2011
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尊敬するデザイナーの Bernard NIVELT に以下のように尋ねてみた。”IRCのルールのもと、ブイ周りのレースを主体にしているが、1.通常のスピンとスピンポール2.ジェネカー、非対称スピンを多用する3.ガンポール、固定バウスプリットを装備等々の選択肢があるが、ルール上どれが最も有利なのか? ”彼の答えは 1.でした。 ご参考までに。
Dec 17, 2011
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Bernard NIVELT から JND-36の 2012バージョンの提案がありました。内装の変更で IRCのHullFactorが下げられるそうです。 TargetTCC= 1.049
Dec 16, 2011
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ちょうど2年前の写真ですが JN-36開発スタートの様子。IRC 36 の雌型を一気に作ってしまったTregor Composites社のThierryROGER。コンピューターで裁断された型紙というか、細かく切り込みの入った各セクッションを組み込むや否や、薄いバテンを張っていきパテ整形、地獄のサンディング、プライマーと続く。しかし その作業スピードには驚かされました、パソコンの勝利です。この型で4~5艇は抜けると聞いた。
Dec 15, 2011
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本格的に検討に入ります、IRC-36。
Dec 15, 2011
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Joubert/Nivelt デザインのIRCボート:”JNー36”の発展型を近々開発するかもしれません。IRC Target Rating: TCC= 1.049 乞うご期待
Dec 14, 2011
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トランサムに貼り付けられた 中古艇情報。
Dec 13, 2011
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イタリアの係留事情:地中海の干満差は年間をとうして せいせい20cm止まりです。しかも十分 水深があるので岸壁、桟橋にギリギリに係留しています。ポンツーンの串の分もスペースの確保で認めず バウに固定アンカーを打ち込み、これがもやいになっています。スターンと桟橋の距離がどうしても必要で これらギャングウェイは必需品なのです。”必要は発明の母”: 木製の足場板で ことは足りるのですが、クルージングの訪問先でも必要で出来れば軽くて、折りたためればなお良し。 で、カーボン製ができ、瞬く間に普及しているわけです。 でも、ビジネスチャンスとなれば 皆が作ります。 これ、2mもので4kg位、お値段:12万円くらい。
Dec 12, 2011
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T-34 の建造、開発、進水までの記録。Davide,Nicolas の兄弟で2009年にスタートした まだ新しいビルダー。プレゼンも立派ですし、多くの仲間もいて楽しそうです。ちなみに2年間でT-34を17隻建造していて、T-42の開発も既にモールドまで進んでいます。もう1本のYouTube。ここに出ているT-34がマルタ島1週レース Wハンドクラスで優勝したのを見て、T-Yachtsに問い合わせたのが 今回のビジネスのきっかけでした。
Dec 11, 2011
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何とか パソコン 復活です。新しいパソコンは やはり戸惑ってばかりで、宇和島の”T師匠”にSkypeで同時画面を見てもらい直接手ほどきをしてもらっているんです。でも ”Donna J" の先月のLaRochelleの勇姿もこうしてUp出来たしチョット安心している今日この頃。こんなフォトもUp出来ました。T-34のイタリアンVersion です。キャビンの天井の小さなLEDライトがリモコンで光度調節出来るのには感心しました、コレきっと他社メーカーに真似されるでしょう。
Dec 10, 2011
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新品LENOVO がやっと手に入りました。これで 今日から社会人復帰ですわ(笑)。
Dec 8, 2011
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出張前にオーストラリアに注文していた Grand Surprise(9.5m)用のカーボン製バウスプリット3本が届いた。早速 重量比較してみた。(全長2m、直径80mm)アルミ製:6,0kgカーボン製;2,6kg恐るべし!アルミの43%の軽さで、ベンディング強度は2倍である。これで 安心して弩強風のジェネカーランニングが可能になる。 来春進水予定の45フィート新艇(IRCボート)にも Selden製の特注カーボンバウスプリットを装備するし、これも楽しみです。オット もう1つ、カーボン製ギャングウェイ:いわゆる船と桟橋(ポンツーン)に架ける足場板ですが、イタリアで最高のヤツを見つけましてこれだけでも イタリアに行った甲斐があったというものです。これを今後 日本に輸入販売していきます、乞うご期待。新しいパソコンが来たらガンガン載せていきます。
Dec 4, 2011
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パスポートの再発行では ローマの日本大使館には大変感謝しています。予想に反して たった1日で正規の10年有効のパスポートを発行してくれたのですから。最低2~3日は必要だろうと覚悟していたのに、商用で来ているとの説明と事前の連絡が取れていたのが幸いしたみたいです。ローマ~ボルドーを 初めてのRyanairで飛びましたが、ネットで片道4,000円の予定がプリントした物も 盗られていたのでこれも再発行に4,000円取られて8,000円のフライトになってしまう始末。乗る感覚はまるでバスです、座席も全部自由席で決まっていません。ローマ、イタリアの交通事情は決してスマートではありません、上海並みのマナーの悪さには多少ウンザリ。ローマの町並みもパリの様に整然としていないので道に迷うことも度々でしたし、英語の普及もフランスよりも下。ギリシャの混迷に似たものがイタリアにもあると感じもしました。
Dec 3, 2011
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イタリアに入国早々 思いっきり ヤラレました。茫然自失 になりました、、、、。パスポート、パソコン、現金、カメラ、眼鏡、重要書類等 僕の大事なモノ一切が入っていたビジネスバッグを盗まれてしまったのですから。以後2週間 不便しまくりましたが、無事に昨日帰国。今日は まず眼鏡を買って、古いパソコンを何とか起動させてBlog更新しています、1日も早く新しいパソコンが欲しい。
Dec 2, 2011
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