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普通の人が思いつかないような大きなことを成し遂げるまでに一般的にその前に大きな逆境が待ち受けているものです。その逆境を通り過ぎたものしか成功の果実を手に入れられません。(多分)(もし簡単に大きなことが多くの人ができれば、みんな成功者になってしまいます。)ほとんどの人は、全く挑戦しないか挑戦しても、すぐにあきらめるかのどちらかでなかなか大きなことは成し遂げられないのでしょう。大きなことを為し遂げられる人と普通の人との違いはどこでしょうか。それは、始める前からゴールが見えているかどうかゴールを心の底から信じることができるかどうかだと思います。そんな強い思いを持つことを許された人が歴史に名を刻むような大人物になっていくのでしょう。この大きな思いは、過去からの思考ベースから発したものでは斬新で面白いものにはなりません。昨日のブログと少しつながりますが、今までの自分の経験の延長線ではなく、自分の経験、知識をふまえ、一つ突き抜けた発想・着想がいるようです。そのためには、もちろんハードワークも必要だと思いますが、リラックスも必要だということに気がつきました。最近、ハードワークは十分やっていましたが、リラックスが足らない気がします。今一度、リラックスに目を向けていきたいですね。役立った!あなたは、こちらへ社長になるまで残り1081日
2005.05.31
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ゴルフ、テニス、野球などスポーツをやったことのあるあなたなら、多分同意してもらえると思いますが、スポーツをやっていれば一日に一度や二度のまぐれ当たりを経験したことがあることでしょう。そのまぐれ当たりはあまりにも気持ちがよいため、そのまぐれ当たりに完全に心が奪われ、スコアはどうでも良いと思っているプレーヤーは意外と多いのではないでしょうか。そのまぐれ当たりの確率を上げる方法があるとするならば、あなたは、知りたいでしょうか。私は是非知りたいですね。その値段にもよりますが。スポーツで何度も何度も快感を味わうことができますし、そのスポーツで腕が上達するのは間違いありません。こんな夢のような方法があるそうです。開発されたのは、株式会社スカンジナビア代表取締役杉澤修一さんもとプロテニスプレーヤで、今は、「勝利」を追求したスポーツマネジメント会社を経営され、もうすぐIPOを予定されているそうです。詳細が知りたい方は、HPをご覧ください。で、本題のまぐれの確率を上げる方法ですが、詳しくは、説明されませんでした。その説明には最低4 - 5時間はかかるそうです。今回の2時間の講演ではそのさわりだけを教えてもらいました。そのエッセンスは、まぐれは思考ベース(過去からの蓄積)からは生まれない。その時(ショット、バッターボックス)までに十分準備をし、(アマチュアにはこれがまず最初の難関です。)その瞬間の直前に無我の境地に入る。(頭で思考しない状態)(これが第2の難関)無我の境地に入るためには「儀式」が必要で(ゴルフで言うプレルーティーンだと思います。)「うまくやってやろう」「ここでミスしたら」「これで優勝だ」などの思考をうまくシャットアウトすることが重要。イチローのバッターボックスに入るまでの動作をよく見れば非常に分かりやすい「儀式」を行っているそうです。ゴルフにおいてプレルーティーンでイメージが大切だとは知っていましたが、どちらかと言えば、今まで、思考しながら、ショットをしていた様に思います。次からは、無我の境地に入れるよう意識したい。いや、意識を無くしたいと思います。この考えは、ビジネスにも当てはまるのではないでしょうか。斬新なアイデアを生まなければならない時、重要なプレゼンの時等に使えそうです。役立った!あなたは、こちらへ社長になるまで残り1082日
2005.05.30
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教育はなかなか思い通りには行きません。今日から、教育方針を180度変えることにしました。自分が良かれと思って、やったことが、なかなか相手には伝わらず、かえってマイナスに作用することもあります。一生懸命になればなるほど、相手の希望から外れることもあります。やはり、相手が望んでいないことを、自分ががんばって無理矢理押し込んでも、うまく行くはずがありません。こんな簡単なことを忘れていました。前にも書いたことですが、私は、教育を受け持っている本人に、どのように育ててほしいかをヒアリングしていました。でも、これだけでは足らなかったようです。上司と部下という関係では、口で言っていることと、本当に思っていることが一致していない場合が十分考えられます。普通に考えると当たり前ですね。口で言っていることと本当の思いを毎日のコミュニケーション(言葉だけでなく、仕草、表情、目の動き等)から読みとる必要がありました。今までの行動を反省し、明日からの業務につなげていきます。役立った!あなたは、こちらへ社長になるまで残り1083日
2005.05.29
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昨日の夜から朝にかけて、近くの港にイカ釣りに行ってきました。実は、今年はすでに2回挑戦していました。1回目は、4月の下旬、全くイカがいる気配もなく、惨敗。2回目は、先週。周りで釣れている気配があるけれど、全くあたりもなく、またも惨敗。でも、1回、2回とやっていく内に、だんだんイカが近づいてきているように感じていました。今回は、いく前から、そろそろ、GETできそうな予感一杯でした。ついに予感が的中。とうとう、昨日つり上げました。久しぶりの釣果、ちょっと興奮しました。釣れたはコウイカでした。本当はアオリイカを釣りたかったのですが、昨日は、周りでもコウイカしか釣れてませんでした。コウイカがまわってきていたのでしょう。でも、かなりのビックサイズで、30cm以上ありました。良くひいてくれたので大満足です。朝、3時に家に帰り、すぐ解体。むちゃくちゃ眠たかったのだけど、1時間ぐらいかけて頑張りました。いくつかは、刺身で。こりこりした食感と新鮮なイカの甘みを堪能しました。これだから、釣りはやめられません。残りのほとんど、漬けだれにつけ込みました。たれは、醤油、酒、みりん、唐辛子をいれた自作品。今日の夕飯は、このたれで、蕎麦を食いました。イカの漬けと蕎麦、なかなかいけます。もうビールが進んで止まりません。イカが良い感じで漬かってきました。明日は、熱いご飯にぶっかけてイカ漬け丼をかっ喰らう予定です。イカの漬けを食べたい人は、メールください。
2005.05.28
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医療関係の業界は他の業界から比べると、結構いびつな形を取っていると思う。営利団体なので、利潤と追求するのが本来の形だと思うのですが、医療関係の製品を出すためには、厚労省から許可をもらわなければ、手も足も出せません。値段も、保険償還価格という官制価格があるので、自由に価格をつけられません。(企業努力で安く売ることは可能です。)今日の日経新聞にも出ていましたが、医療材料の価格について、内外価格差が大きいものは、外国並みに引き下げる等の措置が近いうちに取られるでしょう。医療費が高騰していることを考えると、不当に高い保険償還価格をつけているのは大きな問題で、得しているのは、製造している会社、卸、病院だけで本当の消費者である患者には全く恩恵がないのは明らかです。こうやって考えると、そもそも、保険償還価格を設定しなければならない理由はなんでしょうか。会社組織がまだまだ未成熟な状態では、医療に用いるものをいい加減につくり、患者の生命を危うくする可能性があったかもしれませんが、そういう会社はすぐにつぶれるので、規制緩和、市場経済を導入すれば、もっと安く、良いサービスを患者さんに提供できるのではないかと思います。日本では、厚労省が医療に関し、権限を多く持ちすぎているでしょう。でも、このような考えでアメリカは、社会保険制度をほとんど民間に移譲した結果、膨大な医療費を消費する国になってしました。今の状態で、実際アメリカの患者さんは医療サービスに満足しているのでしょうか。実際の意見を聞いてみたいです。役立った!あなたは、こちらへ社長になるまで残り1085日
2005.05.27
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今度アメリカで制作される映画に面白いサクセスストーリがあるらしい。主演はウィル・スミスの予定のようです。駐車違反で捕まり、お金が払えず、10日間刑務所に拘留された男が、幼子を連れ、教会の炊き出しのスープをすすりながら、必死に頑張っていたところ、大手証券会社の目に留まり、抜擢される。その後、証券業界へ進出、キャリアアップ、今は、自分の会社を持ち大金持ちへ。これだけ聞いただけでも、「どうして成功できたのか?」「証券会社の目に留まったのはなぜか?」「なぜ自分の会社が設立できるほど、おおきくなれたのか?」等、思わず見てみたくなる要素が一杯ある。こんな、想像力をかき立てられ、話題になる要素があるので、映画化されるのだろう。大金持ちのぼんぼんが、たまたま成功して、もっと大金持ちになっても、映画化されるはずはない。全然面白そうにないからしょうがない。口コミを発生させるには、共通する要素があるのでしょうね。詳しい記事はリンクしてあります。興味を持ったあなたは、見てください。英語版Broker takes unique path from bathrooms to boardrooms 日本語の記事不屈の男、米で映画化 服役→子連れホームレス→証券で成功、億万長者映画を見たくなったあなたは、こちらへ社長になるまで残り1086日
2005.05.26
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ITmediaのニュース記事の中から、面白いものがあったので紹介します。ただ自分の日記を公開しているだけになりやすいブログの中で、一つの成功例ではないかと思います。会社が大きくなるにつれ、いろいろ大変なことが起こると予想されますが、持ち前の行動力で乗り切って行かれることでしょう。「Blogがすべてだった」――20歳ガングロ社長の“ギャル革命”ちゃんと分析した訳ではありませんが、口コミをひろげられるストリー見た目(ガングロ)と行動(真面目で誠実)のギャップ自分で会社を設立、メールアドレスを集めて回る等の行動力が表面的な成功要因だと思います。深層の要因を探っていきたいと思います。とにかく、「自分も負けてられない。がんばらなければ。」と勇気づけられました。社長になるまで残り1087日役立った!あなたは、こちらへ
2005.05.25
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最近の大ヒットを思い出してみてください。何か思いつくものありますか。歌は、ミリオンがさっぱり出てません。映画もほとんど続き物ばかりで、目新しいものがありません。スターウォーズはアメリカで好調な出だしだったようですが、その後の盛り上がりはどうなるのでしょうか。商品でも、HDD付きDVDレコーダ、斜めドラム洗濯機、iPOD等全く無い訳ではありませんが、既に流行ってしまったもので、その次がなかなか出てこないようです。それだけ、それぞれが別々のものに関心があり、関心を持っているドメインがどんどん小さくなっていることを意味しています。でも、だからといって、開発者、マーケターの方々はひるんでいる訳にはいきません。面白いモノ、目を引くモノ、思わずほしくなるモノを出し続ける必要があります。今後は、世界に発信しなければ、市場が小さすぎます。そのためには、日本で、世界で流行っているモノに敏感になり、そのエッセンスを読みとり、市場の深層心理を読み解き、別の切り口で商品、サービスを具現化する必要があります。日本、世界でブームを起こしつつあるモノを日々研究していきます。社長になるまで残り1088日役立った!あなたは、こちらに是非。
2005.05.24
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企業の平均的な社員の教育に支出する費用は売上の0.6%程度だそうだ。研究費に10%近く支出していることを考えるといささか小さすぎる様な気がする。それでも、企業の紹介の欄には「未来を創造できる人材育成に力を入れています。」なんて書いてあることが結構多い。本当に人材育成に力を入れているなら、「売上高の5%を人材育成費用として使っています。」と書けば良いと思う。(このような会社を見たことがありませんが)ただ、それだけ企業が人材育成にお金をかけても、その会社に残ってくれると限らず、給料の良い外資系企業に引き抜かれることが多いので実際のところ、そんなにお金をかけてもしょうがないというのが実情なのでしょう。で、私は、企業から人材育成費用をもらうことは全く期待していません。自分のお金で能力向上を図っています。前にも書きましたが、自分のお金を使った方が、同じ勉強するのにも、気合いが違ってくるので、より高い効果が得られると思います。自分にお金をかけて、能力を上げ、元を取るつもりです。ちなみに、自分の年収の10%程度を自己投資に使うのが良いと一般的に言われてます。今年は、この目標に到達できそうです。社長になるまで残り1089日役立った!あなたは、こちらに是非。
2005.05.23
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最近、自分の体力を過信して、突っ走ってきたためか、この週末、ものすごく疲れていた。久しぶりに、ほとんど48時間寝て過ごしていた。なので、ブログの更新が全くできなかったので、あわてて月曜にこの文を書いている。自分なりに、精一杯仕事と勉強を行っており、充実していたが、やはり、疲労が蓄積していたようだ。しんどい時には、寝るのが一番、それなりに休みの日の予定を立てていたけれど、完全にすっ飛ばし、どうしても必要なモノだけ何とかこなした。ま、こんな週末も久しぶりに良いかとも思うが、問題なのは、月曜でもまだ眠たいことだ。今日(月曜)も、もう1日早く寝ることにしよう。最も、しんどい時でも、最後まで残るのは睡眠欲じゃないかと思う。明日からは、全開バリバリで行きたい。社長になるまで残り1090日役立った!あなたは、こちらに是非。
2005.05.22
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ソニーは開発をやめてしまったけれど、シャープはまだがんばっているPDAについてちょっと書いておきたいことがあります。私の知り合いの人が、以前がんばって開発していたから言う訳ではありませんが、まだまだ伸びる要素を持っていると思います。無線LAN, IPv6等をうまく組み合わせれば、面白いものができるかもしれません。もしかすると、全く違う異質のもの(例えば、ダイエット、健康、旅行、漫画、ファッション、コスメなど)との組合せに道が開けるかもしれません。日本であまり売れなかったのは、ビジネス専用みたいな固定観念ができてしまい、開発業者自身が、自分で市場を狭めたからだと思います。ビジネスマン、それも新しい物が好きなコアな層にしか普及しませんでした。でも、今後は携帯とドッキングするのは間違いありません。ノキアがもう既に発売していますが、爆発的なヒットにはなっていません。それは、その商品の価値を市場が認識できていないからです。バリューを感じない商品が売れる訳はありません。「あ、そうそう、こんな商品をまってたの!」と言わせるような画期的な携帯+PDA+somethingを期待しています。シャープさん、もう少しがんばって開発していると、残存者利益を得ることができますよ。社長になるまで残り1091日役立った!あなたは、こちらに是非。
2005.05.21
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うちの会社には、食堂があるが、料理施設はありません。なので、外部の弁当屋が入ってます。朝10時までに弁当の食券をおいておくと、その数の弁当を昼頃持ってきてくれる仕組みです。その弁当屋から新製品ができました。名付けて「カープ弁当」今までの弁当と何が違うのか、はっきり分かりませんが、この名前から思いついたアイデアを書いておきます。これは行けそうだと思ったあなたは、是非、取り入れてください。うまく行ったら、その結果を教えてください。お願いします。具体的なアイデアに入る前に、少し背景を書いておきます。広島に広島カープがあるのは、皆さんご存じだと思います。広島は母体となる会社が無く、市民の寄付等で成り立っています。広島市民球場がかなり老朽化し、そろそろ立て替えに時期に来ているのですが、その予算が無く、ほとんどその計画は進んでいません。そこで、広島カープ、地元テレビ等が旗振り役となって「樽募金」を始めました。移転費用の一部を広島ファンの善意でまかなおうと言う計画が進行中です。でも思ったように募金が集まりません。この二つが私の頭の中で、結びつきました。つまり、「カープ弁当」の一部を「樽募金」に当てるのです。具体的には、400円のお弁当代の内10円を樽募金するシステムです。寄付行為になれていない普通の人は、なかなか募金をしません。結構精神的な障壁が高いと思います。でも、毎日食べる弁当代から少しずつ、募金してくれるなら直接寄付するよりは、ずっと障壁が低くなります。また、普通の弁当よりも、「カープ弁当」と名付け、樽募金をセットにすると、今まで弁当を買ってくれていなかったお客を獲得できると考えられます。(当然、アンチカープファンは買わなくなりますが、広島という地区に限定すれば、メリットの方が大きいでしょう。)そして、「樽募金通信」の様な途中経過報告(A41枚で可)を定期的に発行することで、現状と募金の集まり具合をお客に知らせます。知らせることによって、注目度がアップするでしょう。また、このようなことを行うと、テレビ等のマスコミが放っておくはずがありません。ニュースで取り上げられれば、無料で広告が打てます。少し考えると、いろいろ波及効果が見込めるので、面白いと思います。当然「カープ弁当」と「樽募金」に限定される必要はありません。他のものでもうまく行くのではないでしょうか。私が考える基本要素は、「普段あまり何も考えずに消費しているもの」「ファン意識」「行動を起こすのに障壁がかかっているもの」をうまく組み合わせることだと思います。面白いことを思いついたあなた、行動してみなければ、結果は分かりません。即、行動を起こしてください。社長になるまで残り1092日役立った!あなたは、こちらに是非。
2005.05.20
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一番最初に嘘をついてしまうと、その嘘を取り繕うために、あと10個の嘘をつかなければなりません。もう後戻りのできない片道切符の旅です。少し時間が経って、「前行ったことは嘘でした」とは、絶対に言い出せません。個人的な問題では、自分一人しかその影響を受けませんが、会社、組織として嘘をつくと、その影響は、会社全体に及びます。あまりにこの影響は大きいです。特に、立場の高い人が言った場合は、会社の存続すら危ぶまれます。当たり前のこと、みんな分かっていることなのに、いつまで経っても無くなりません。なぜなのでしょう。たぶん、「ごめんなさい」「すみませんでした」という勇気を持っていないからでしょう。素直に謝れる勇気をいつも持つよう努力します。社長になるまで残り1093日役立った!あなたは、こちらに是非。
2005.05.19
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一生懸命教えていた部下にだんだん力がついてきた。とてもうれしい半面、ちょっと寂しい気もする。結構複雑な気持ちが正直なところです。最初は、ほぼ手取り足取り、一挙一動に目を配り、良いことと悪いことの判断基準を教えてきた。基礎的な判断ができてくると、次は、自分で考える癖をつけるよう、ある程度突き放す。細かいところまで見てくれているという安心感があるところから「自分で考えろ!」と急に突き放すと、やはり不安になるようだ。でも、ここが我慢のしどころ。懇切丁寧に教えていれば、いつまで経っても自分では考えられない人間になってしまう。ちょっと時間がかかるかもしれないが、こちらも、何も言わずじっと我慢をした。すると、とうとうやってくれた。自分で考え、良い結果を出してくれた。ようやく、自分で考え、結果を出し、人から認めてもらうこの気持ちよさを理解できたようである。このサイクルをどんどん回して行ってもらいたい。私はそのためなら全力でサポートするつもりです。社長になるまで残り1094日役立った!あなたは、こちらに是非。
2005.05.18
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昨日から、自分の予定のカウントダウンを始めた。将来の予定について、今まで結構がんばって考えていたつもりだったけれど、まだまだ、その真剣みが足らないことを実感できた。カウントダウンを始め、本当に一日一日減っていくのを見ると、視覚的に認識でき、時間を今まで以上に大切にできるようになった。時間の有限性をつぶさに感じられます。是非おすすめなので、あなたも試してみてください。社長になるまで残り1095日時間の有限性に気づいた?
2005.05.17
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昨日まで、40歳までに、社長になると決めていた。そのために、日々の仕事に励み、自分に必要だと思う能力は自ら学び、獲得し、外に向かって、宣言してきた。でも、今日から変更します。詳しい理由はわたくしごとなので、書きませんが、その日程が繰り上がり、あと3年以内に社長になります。つまり、2008年5月16日までに社長になると言うことです。もっと具体的にすると、社長になるまで残り1096日あるからは、この日付がカウントダウンされていきます。さて、あなたは、この生き証人となりませんか?面白い物語になるのは間違いありません。一緒にワクワクしませんか?あなたの熱い思いをここにぶつけて!
2005.05.16
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アメリカを旅行したとき、日本になくて今後導入したいと感じたことに、チップの習慣があります。最初は、なかなか戸惑い、どういうタイミングでチップを渡せば良いか全く分からず、おろおろしていましたが、だんだん慣れてくると、この仕組みの良さが分かってきました。皆さんご存じだとは思いますが、レストランのウエイターはほとんどの収入をチップ代で稼ぎます。このため、いろいろな良いことが発生します。列挙してみました。(1)良いサービスをすれば、より高いチップをもらえるので、自分のサービスを向上させる良いモチベーションになっていること。(2)レストランのオーナーは、ウエイターの教育をあまりしなくて良いので料理の味など本体に自分の能力(資金)を集中できること。(3)レストランに行くと、専属のウエイターがサーブしてくれるので、最後まで責任を持って、サービスしてもらえること。などがあり、日本より総じてサービスの内容が高かったように記憶しています。是非、日本でも、チップ制を導入したレストランを流行らせたいですね。あなたは、どう思いますか。コメントをください。また、逆に、日本でチップ制が流行らない理由に対し、ご意見がある方、是非、教えてください。お願い致します。ここまで読んで頂いたあなた、有り難うございました。最後にポチットお願いします。
2005.05.15
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結構、海外旅行をするのがすきで、ちょこちょこふらつてます。日本には無くて、アメリカにあるもので、是非、流行らせたいことがあるんです。ひとつめは、「朝の挨拶」アメリカでは、朝散歩していると、ジョギングや散歩をする人に出会います。当然、全く知りませんし、明らかに外人である私にほぼ例外なく、笑顔で挨拶してくれます。全然知らない人と、ちょっと挨拶しただけでも、ものすごく、気分が良くなるのです。一度味わうと、やみつきです。出会う人全員に挨拶していると、その余韻だけで、一日楽しく過ごせます。これを、今日思い出して、朝、犬の散歩している人にやってみました。挨拶すると、にっこり笑って挨拶を返してもらいました。おかげで、今日一日ハッピーです。今日、ここに、「朝の笑顔挨拶推進党」を旗揚げします。ご賛同できるあなた、是非、参加表明をコメントで入れてください。よろしくお願いします。日本中に、朝の笑顔挨拶が定着するまで、やり続けます。笑顔挨拶推進党に参加するあなた、その勇気を待ってます。明日の日本をあなたの力で変えてみませんか。
2005.05.14
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部下に対し、教育や指導を行うとき、「教えてあげる、教え込む」のような気持ちになりやすくありませんか?必要なのに、足らない能力を身につけてもらうためには教え込むこと、鍛え上げるが必要だとついつい思ってしまう。でも、本当は、そうではないかもしれない。本人が学ぶ、身につける気持ちが無ければ、多分、部下が身に付ける能力は、自分のかけた労力の割に少なくなる。これでは、双方ともunhappyになってしまう。なので、今年は、教えてほしいことを、本人の口から最初に言ってもらうようにしました。ただ、会社、組織方針から外れるものに時間がかけられないので教えるテーマについて、最初にディスカッションします。「面白かった」あなたは、その気持ちをここに!「つまらなかった」あなたは、その気持ちをここに!もっと面白いブログがざくざくありますよ。
2005.05.13
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今、あなたはほしいものありますか?無限にお金があるのなら、ポルシェを買い、超大型液晶テレビも買い、六本木ヒルズにマンションを購入し、毎日パーティをして過ごすなんて想像にふけることもできますが、今の自分の経済状態でとなると、別に生活に困っているわけではないので「取り立ててほしいものはない」と考える人が意外と多いのではないでしょうか。このように、買いたいものすら見つからない社会は、あれほど好調だったオリンパスが、ちょっとヒット商品ができないだけで巨大な赤字を抱えてしまう、好不調の激しい時代になってきたともいえます。うまくブームを作れた会社は、爆発的に商品が売れますが、瞬く間に全く売れなくなる。過去の成功体験にとらわれていると、すぐに次に会社に客を奪われる。逆の見方をすれば、非常に新陳代謝の激しい市場、つまり、小さな会社にとっては、大きくなるチャンスがそこら中に転がっている時代が到来しているのです。どのようにして、本当はほしかったのだけど、ものを見たことがなかったので、ほしいことすら気づいていない商品をいかに、形にして目の前に見せるのか。この能力があなた、あなたの会社、あなたの事業を左右すると思います。
2005.05.12
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「あなたは成功したいですか?」と聞かれたとき、多分、多くの人は、Yesと答えるでしょう。私も間違いなくYesと答えます。でも、「あなたの成功とはなんですか?」と聞かれたとき、どのように答えますか?具体的に自分の成功の定義を決めていますか?ここが決まっていないと、将来、どこに向かえば良いかが分からなくなり、行動に迷いが出るのではないでしょうか。もう既にしっかりと定義をお持ちのあなた、その目標に向かって、一歩ずつ前進してください。しんどい時もあると思います。目標がかすんで見えにくくなることもありと思います。本当に良かったのだろうかと思うこともあるでしょう。でも、目標に向かって歩き続けてください。いつかは到着するはずです。私は、こう信じています。成功の定義をまだ持っていない方は、一度時間を取って考えてみてはいかがでしょうか。私の経験では、定義がしっかり決まると、そのメリットとして自分の行動が簡単に決断できます。行動力が上昇します。必要なモノと不必要なモノが簡単に判断できます。まだまだあると思いますが、迷うことが減った気がします。ちなみに、あなたはどちらの考えを持っていますか?成功したい!成功したくないこれで人生かわる(かも)!
2005.05.11
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やらなければならない(やりたい)ことが多くなると、仕事の効率を上げて対処するか仕事の時間を長くして対応するしかありません。効率を上げるのは、身体的、物理的な制約があるので青天井というわけにはいきません。作業量がある一定量を超すと、睡眠時間を減らす(減る?)という選択をあなたは取るのではないでしょうか。減らしすぎると、起きている時間の集中力が続かなくなり、作業量は落ちてしまいます。なので、一般的には、最大作業量をこなすための最適睡眠時間があると思います。でも、その睡眠時間は人によってまちまちで、ナポレオンのように3時間でいい人から、8時間以上寝ないとだめな人まで千差万別です。ひとって本当におもしろいですね。ところで、本題です。全員が最大作業量をできるするための方法を考えました。ものすごく忙しくて睡眠時間が短くなり、眠くてしょうがない時を思い出してください。ほんの数分うとうととすると、猛烈に元気になった経験はありませんか?そうです。これを利用しない手はありません。職場に仮眠所を設置するのはどうでしょうか。10分長くても30分寝ることができるところを作り、みなが利用するのです。眠くて、作業能率が上がらない人が、少し休んで復活する。だらだら仕事を続けるより、よっぽどトータルの仕事量が増えると思います。
2005.05.10
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昨日のよる遅く、ドキュメンタリーをやっていた。病気、新薬の関係だったので、結構遅い時間から放映されたのだけど、見始めると、食い入るように見てしまった。と言うのも、医療関係の開発を仕事にしているため、人ごとではすまされない内容だったからです。ムコ多糖症という非常に珍しい病気がテーマでした。この病気にかかっている患者は日本全体でたった300人しかいません。アメリカでは2年前にこの病気の薬が開発され、患者に投与され、病気の進行を止められるのに、日本では承認申請すら開始していません。これは、日本人の患者数が少なすぎるので、製薬会社は採算がとれないのが最も大きな理由のヒトツなのです。また、日本では承認申請をする時、ものすごく儲かる薬でも、儲からない薬でも同じように作成しなければならない書類が高さにして1 - 2メートルも必要なので、普通の製薬会社は、儲かる薬から重点的に申請するのは営利団体として仕方の無いことでしょう。でも、自分が、自分の子供が300人のうちの一人ならこれでは納得いきいません。たまたまアメリカに生まれた人は、同じムコ多糖症にかかっても、早くから投薬でき、病気の進行を止めることができるのです。幼稚園に普通の人と同じように通い、バスケットボールを本当に楽しんでいる映像がまぶしかったです。また、医療体制がととのっているので、ほとんど経済的、肉体的に負担をかけることなく快適な生活が送れるよう環境が整備されています。でも、日本で生まれた患者さんは、治療を全く受けられずに、、ただ、日に日に病気が進行していくのを見守るしかありません。このギャップはあまりに大きく、患者を持つご両親に取っては耐えられないものだと言うことは容易に想像できると思います。一人の目の前の患者を助けることと会社として多くの社員を養っていくこと。どちらも大切であり、両方をうまく両立させるところにその企業の良さが出てくるのではないでしょうか。今回の解決法として最も簡単なのは、オーファンドラック(今回なような非常に患者の少ない疾病向けの治療薬)なら、日本以外でほとんど承認され、大きな副作用も無い場合は、簡素化した少ない書類を整えるだけで、販売できるようにすれば、大体問題は解決すると思います。後は、厚生労働省の事なかれ主義を早く無くしてもらいたいです。でも非加熱製剤のことがあるので、自ら変わることは期待できません。一人一人、どのように考え、それを社会にアピールすること。これが積み重なると大きなムーブメントになるのではと期待しています。あなたは、これを読んでなにをどのように考えましたか。熱い気持ちをお待ちしております。
2005.05.09
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今日から文体を変えることにしました。今まで、結構堅い文章を書いていたのだけど、もう少しやわらかい文体にします。これには、理由があって、この間、養老孟司さんが言っていたことをふと思い出したのです。「バカの壁」が売れたのは、今まで、原稿用紙に向かって執筆していたのを「口述筆記」にしたからじゃないかと本人が言ってました。これは、堅いイメージの文語調の書き文章から、やわらかい口語調の文のほうが読みやすいことを意味しているように思います。これからも、あなたのハートにつきささる文を目指してがんばります。
2005.05.08
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アメリカの巨大自動車会社が悩んでいる。S&Pの格付けでBBB以下になった。その原因は、日本車等の外国自動車会社のシェアが伸びである。GMやフォードよりも外国の自動車会社がコストパフォーマンスの良い自動車を開発できているからに過ぎない。コストパフォーマンスの良い自動車が売れるのは当然だ。アメリカ人でも、日本人でも、安くて品質の良い商品を購入したいと思うのは当たり前の感情だと思う。その打開策として奥田さんは、技術提供と価格上昇を提案している。技術提供は良いにしても、意図的な価格上昇はいかがなものか。自由、競争を重んじるアメリカの社会が納得するのか。少なくとも、私は納得しない。高くない場所から安く持ってくるか、高くなっていない会社の製品を購入するだろう。
2005.05.07
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連休明け、新入社員の配属があった。新しい人がチームに加わると、新しい考えが生まれる(可能性がある)のでいつも期待している。新人に対して是非これだけは言っておきたいことが3つある。(指導する立場になった時は、いつも言っていることです。)(1)自分の意見をしっかりと持つ。(2)自分の考えを周りにはっきりと言う。(3)電話が鳴ったら、率先して取る。ただ、全く人の話を聞かない場合は困りますが、どちらかというと、あまり自己主張しない人が多いので上のように言うことにしてます。
2005.05.06
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長かったGWも終わり、明日から仕事の人も多いだろう。(明日、有給を取って10連休の人も中にはおられるだろうが)私の習慣として、今回のような長期休暇はもちろんのこと、普通の週末でも、明日から仕事という時は、夕方、仕事場に行くことにしている。職場と住居が近いからできることだが、休みの最終日に職場に行き、明日の仕事の段取りをするためだ。仕事をやる訳ではないが、休み中に溜まったメール・書類の処理がメインであり、時間があれば、静かな職場で本・雑誌・新聞を読む。これだけ準備しておくと、月曜日、出社するとすぐ、仕事に取りかかれる。また、他人にも朝一に指示が出せるのでチームでの仕事がうまくいくのだ。自分の家でもできることだが、仕事場でやる方が、気合いが入り、短時間で完了できる。仕事場に行くために何時間もかかる方にはおすすめしないが、近くに住んでいるなら、一度試してみてください。
2005.05.05
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仕事では文をよく使う。自分のやったこと、上がった業績、お客を満足させるための資料、反省の心。分かりやすいビジネス文書が必要であることは多くの人が認識しているはずなのに、その教育は、昔からあまり変わっていないように思う。上司が、部下の書いた文書を校正する。その繰り返しが多いのではないか。(私はこのように指導されてきた)(文章が商品となるコンサルティング会社等は多分しっかりとした指導をしていると想像されるため、除外していただきたい。)さらなる文章を書く能力向上に向け、勉強をしようと思う。GWを利用し、以前から気にしながらも、手に取ることができなかったバーバラ・ミント著「考える技術・書く技術」を読み始めた。もう少し、帰納法を用いて文章を作成するつもりだ。分かりやすく、グッとくる魅力ある文章を目指したい。
2005.05.04
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最近IEに換えてfirefoxを使い始めた。今使っているマシンのスペックが貧弱なので、少しでも軽いものをと思って換えてみた。ソフトの立ち上がりは、少々遅い気がするが、それ以外はIEより素早く、快適に動いていると思う。特にポップアップ広告が全く出ないので、快適にブラウジングできるので気に入った。ついにIEの天下が終わるのか。それとも、いつものように(創造的)模倣戦略で、firefoxのシェアを奪うのか。今後のMicrosoftの動向を注目している。まだDLしていない方は、http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/ここからファイルを入手し、使ってみてください。良くできていると思います。
2005.05.03
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GWまっただ中です。皆さんいかがお過ごしでしょうか。多分、世間的には、旅行、里帰り、家族サービスが花盛りでしょう。私も、実家に戻りゆっくりくつろいでいます。例年なら、遊び、飲み、友達に会う予定を満杯にし、くたくたに疲れるGWでした。しかし、今年は少し変えることにしました。何人かの友達に会いましたが、ゆっくり思考する時間を作りました。考える時間、勉強する時間をとり、普段忙しい日常ではなかなか実現できないことをやるつもりです。(1)10年後の夢の明確化(これは、毎日考えていますが、 もう一度あらためて考え直しです。)(2)10年後の夢に至るまでの中間目標設定 (スケジュールのブレークダウン) 具体的には、3,6ヶ月、1,3,5年後のあるべき姿の設定(3)夢実現向けて、現在の自分とのギャップ認識(4)ギャップを埋めるためにGW中に10冊の本を読破等です。宣言、異論、反論、肯定論、お待ちしております。
2005.05.02
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ほとんどの方は毎日、時間に追われた生活を送られているのではないでしょうか。勉強したくても、まとまった時間が取れない。勉強をし始めても、すぐ邪魔が入り集中できない。益々厳しくなる現代社会を生き抜くため、自分の武器を磨かなければと頭で分かっているものの日々の業務に忙殺され、焦りだけが募ってくる。そのようなあなたに、とっておきの情報をこっそり教えます。この時間は、誰にも邪魔されません。電話もかかってきません。(ほぼ)子供もぐずることも無く、奥様(ご主人)から文句を言われることもありません。この夢のような時間は、「昼休み」です。同僚らとしゃべりながらご飯を食べなければ、毎日1時間、静かで、有意義な時間を自分のためだけに使用できます。英会話を聞く本を読む本を書く資格を取る何でもできます。大変お奨めです。ただ、営業関係で外回りをされている方はちょっと当てはまらないかもしれません。
2005.05.01
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