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知人のご紹介で、オーラソーマを受けてきました。選んだのはこれ。きれいな106本のボトルから、4本のボトルを選ぶことで、自身の本質、潜在的可能性、才能と人生のテーマがわかるそうです。どうやら、私はしばらく、自己探求をする必要があるようです。でもうまく流れに乗っても、いるらしい。必要なときに、必要なメッセージをくれる人と、出会うなぁ。
2010.01.07
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元旦は曇り空だったし、2日はお寝坊だったしで、3日に母の運転でりるさんと3人で、海から出る日の出を拝みにでかけました。ついでに、灯台まで車を飛ばして、歩いて丘にのぼり。初日の出、りるさんは夜通し歩いて、御嶽山から見たらしい。山からも海からも、お日様はありがたい。
2010.01.03
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一千日回峰行。片道24km、高低差1300m以上の山道を、16時間かけて1日で往復。その回峰行を千日間続けるのです。山を歩ける期間は5月3日から9月22日までと決められており、その間、一日たりとも途中で休んだり、抜けてしまってはいけない行なのだそうです。もし万が一、途中で不慮のアクシデントに見舞われたり、動けなくなって途中で行をやめるしかなくなった場合は、腰に巻いている紐で首を吊るか、あるいは腰にさしてある短刀で自分の腹を割る。死して行を終わらせるという定めなのだそうです。そして、9年の歳月をかけて48,000kmを歩く「大峯千日回峰行」を満行したのは、吉野山金峯山寺1300年の歴史で、まだたった2人目だそう。死ぬか、満行するか、しかないわけですから。まさに荒行です。塩沼亮潤阿闍梨については、ご著書は我が家に並んでるし、『致知』は毎月届くしで、ずっとお会いしたかった方でした。 ↓ こんなに。りるさんを仙台駅まで迎えに行ったので、せっかくだから行ってみようじゃないか!と、秋保温泉郷にある慈眼寺まで、ドライブしてきました。1月元旦~3日まで、新春護摩祈祷が行われてると地元新聞に書いてあったのです。で、ついでに行ってみたわけなんですが。。ついでに。という割には、結構ハードに、吹雪いてるし道路は凍ってるし。どこまで行ったら着くのか、わからないし。・・・ようやく着いたのか?と思って入ってみたら、「え!?・・・ここ?」という景色が広がっていて、、護摩木に祈願文を書いて提出し、護摩堂へ入堂。ボタ雪が降りしきる中、塩沼阿闍梨さまは白い装束一枚で、しかし寒そうなそぶりも見せずに颯爽と現れ、護摩焚は1時間半にも及び。狭い護摩堂の中で、中央に護摩壇があり、その両脇から椅子が用意されていたので、わたしたちは壇の見える脇に席を取っていました。阿闍梨さまのスッキリとしたお顔を、拝見しながら護摩に参加。所作の一部始終もバッチリ見えて、剣の裁き方などはウットリでした~~。肝心なところ(印)は、きちんと隠してらしたけど。終わると、阿闍梨さまはささーっとあっという間にいなくなった、と思ったら表に立って、帰る方おひとりおひとりに、丁寧にご挨拶されてました。ここの前で ↓阿闍梨さま作成の「数量限定・手書きメッセージ入りお湯呑み」を購入して、敷地内にあるお茶屋で、無農薬コーヒー飲んで帰ってきたよ。このお茶屋さんで、お土産にゆで卵を5個いただきました。満喫!ちなみに、慈眼寺では、毎週日曜日に護摩法要と塩沼亮潤阿闍梨の法話がきけます。おすすめ~。遠いけど。車でないときついです。
2010.01.02
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昨晩、紅白が終わってから、急いで車に乗って 近所のお寺に向かいました。 一緒に出かけようとして玄関まで出てきた子供達のパパは、 「寒っ」と言って、家に戻ってしまいました。 姪っ子たちと、母と私。 5人でお寺へ。 22:50に到着し、除夜~新年の鐘をつくために並び、 0:05頃順番がまわってきて。 鐘をつくと、一人一つずつ、三十三観音茶と紅白餅がもらえます。 お振る舞いの、お蕎麦をいただきました。 さらに、本堂をお参りすると、干支のお守りが入ったバクダンがもらえて、お土産がいっぱい☆ 帰宅する頃、ボタン雪がたくさん降ってきて。 初日の出は、ムリだねぇ。 寝よう寝よう。 と、“海岸に行って海から登る初日の出を見よう”計画は ずるずると頓挫の方向に向かい、 今日はのんびり、寝正月。 2010年、マイペースで明けました☆ お昼頃、のんびりと神社に参拝して、近くのお不動さんにもご挨拶して。雪がまだちらついています。明日はりるさんがお迎えにきます☆仙台駅まで私もお迎えに行くので、塩沼亮潤阿闍梨の護摩祈祷に行こうと考えています。 2日・3日は13時から。 晴れるといいな。初売りにも行きたい☆
2010.01.01
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