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標題の本を始めとし、技術評論社の書籍を数冊購入しました。”素粒子”って私は物理が苦手で化学へ進んだ人間ですが、好奇心はあるのでポチッとやってしまいました。このところ仕事で静電気に関わる苦労を味わっており、静電気→フェルミ準位という構図から量子力学をほんの一舐めするに至った訳です。そもそもクォークって何だ??というのが好奇心の始まりですね~。本書はまだ読了していませんが、途中の時点で飽きる事なく(諦めることなく)読み進んでいます。【送料無料】こんなにわかってきた素粒子の世界価格:1,659円(税込、送料別)
2011.11.30
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昨日の日記で紹介した+7Vと-7Vの3端子レギュレーターや他のパーツを、樫木総業(株)通販部へ発注しました。他には・電球色5φLED:麦球の替わり・3SK114:VHF帯低雑音増幅用FET・3SK122:VHF帯低雑音増幅用FET・2SC2240:低周波低雑音増幅用トランジスタ等もいっしょに頼みました。共立エレショップへも音響用電解コンデンサや金皮抵抗などを注文したので、充分にお正月休みの準備は出来た?と思います。麦球(小さな電球)の交換はRF-2200もRF-2900も比較的容易なので、LEDが到着したら機会を見て試したいと思います。
2011.11.29
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拙ブログのブックマークで紹介している樫木総業株式会社で、表題の3端子レギュレーターが販売されています。小生所有のSACDプレーヤーでは+7Vとー7Vのレギュレーターが使われていて、万一故障したらどうしようかと心配していたところです。これは機会を見てほかのパーツと一緒に発注するしかないですね~。ほかのラインナップを見ると、各種のLEDも揃っていて電球色タイプもあるので、古いラジオで使われている麦球の代わりになりそうです。最近利用した共立エレショップやキノサンもそれぞれ特徴があり、私なぞはHPを眺めているだけでも楽しめてしまうという安上がりな人間です(^^)冗談はともかく電車賃をかけて買いに行き、在庫がないよりは送料を払ってでも確実に商品を入手した方がお得かもしれません。
2011.11.28
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天気予報に反して、今日は結構寒かったですが各地はどうだったんでしょう?本日はどんよりとした空模様で、スキッと晴れて見晴らしが良いと言うわけには行きませんでしたが、それなりに寒さを感じる雰囲気だったので、仕事の合間に富士山をPENTAX Qで撮影しました。プログラムをはじめ自動露出そのままでは普通の明るさに撮影されてしまうので、ここでは-2/3EV程の露出補正を掛けました。
2011.11.28
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■商品名:Poron ポロン ミニパッド【メール便発送可能】・・■レビュアー:shigechan2008 ※投稿時■レビュー内容購入したのはミニパット(ソフト)の厚さ:6mm、直径:21mmで、一袋に商品が4つ入っています。さっそくインクジェットプリンターの下へ5個セットして印刷したところ、プリンター自体の作動メカ音がするだけで、ラックの振動はなく凄く静かになり感激しました。予め効果を見込んで5袋(全部で20個)買いましたので、残りはサーキュレーターの底面や、外付けハードディスクの脚として利用予定です。とても良い買いものでした… もっと詳しく見る
2011.11.27
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あー、腰が少し痛くなりました(^^ゞ又々RF-2900の整備をやりました。まずRF/IF基板のFM高周波周りに残っていた炭素皮膜抵抗をあらたか金皮へ交換しました。何でもかんでも金皮抵抗にすればOKではありませんが、FMの周波数程度なら抵抗の特性が悪化する事はなく、低雑音性を発揮できます。交換する必要のない部分は、そのまま炭素皮膜抵抗を残しました。また今日は455KHzのセラミックフィルターも手つかずで残してあります。コアを割ってしまったFM部分のコイルを取り外し、替わりに空芯コイルを付けました。コイルの間隔を延ばしたり縮めたりすればインダクタンスを調整できるので、コアを回すのと同じ効果が得られるはずです。でもコイルの巻数は再調整する必要があるかも。上の画像は、空芯コイルを付ける前の状態です。部品交換を終えたところで、続いてダイヤルユニットを取り外し、ようやくAF基板へたどり着きました。なおAF基板へ行く途中で、ボス孔がひび割れている箇所を見つけ、インシュロック(結束帯)で補修しました。少し隙間が残っていたので、インシュロックの位置を変えて、締め直しました。他の2箇所も同様に処理しました。この上からプリント基板で抑えるので、インシュロックは外れないんですよ。AF基板の部品点数はそれほど多くないですね。付け替えるパーツの大きさ、特にオーディオ用のケミコンは大きい物が多いので、他のパーツ類との位置関係を確認します。この段階で、一部の抵抗器などを基板の裏側へ取り付けるなどの、配置を決定します。そこが決まれば、後はひたすら部品交換です。この画像ではケミコンなど幾つかの部品を交換済みです。必要なパーツ交換を終えたら、再び組み上げて行きます。まず一通りの部品交換を終えた状態です。AF基板での部品交換のポイントは以下の通りで、低歪化と低雑音化を目指します。1.ケミコンは全数交換2.抵抗器はほぼ全数を金皮へ交換3.AF増幅のトランジスタ:2SC945 → 2SC2240へ交換部品交換を終えたら、再び組み上げます。AF基板はこう言う状態でした。順番に筐体へ組み込みます。ここまで分解したついでに、各部の汚れを拭き取ると、だいぶ気持ちよくなりました。またビスが一つ不足していましたし、ハンダ付けの形跡があったので前の持ち主が分解したのかも知れません。いずれにしても忘れ物がないよう、気を付けながら作業します。続いてメカダイヤルユニットを取り付けます。しかしこの機種は整備性が良いですね~。最後にRF/IF基板を取り付けて各コネクターも接続、間違いのない事を確認してから電源ON!音が出ました、良かったー\(^O^)/この時点で、音質が明瞭になった事が判ります。うーん、手間と時間を掛けた甲斐が在った~、ニコニコ。ここで、コアを割ってしまい交換した空芯コイルの部分を拡大した画像を紹介します。画面中央下に見えるのが交換したコイルです。まだ短波帯の微調整やFM帯の感度調整などが残っているので、残りは後のお楽しみと言う事にします。
2011.11.27
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昨日の続きです。ハンダ付けはないので交換は簡単だと書きましたが、スピーカーのマイナス端子にアース線がハンダ付けされていました(^^ゞ夜遅かったのでとりあえずアース線は無視してスピーカーを交換(^-^) フレームは段の高さがオリジナルとは異なっていましたが、取り付けの互換性を考慮した造りになっていて、問題なく交換出来ました。アース線はこれから取り付ける予定です。外したスピーカーと買ってきたスピーカーを比べると、コーン紙の色が別物状態になっていて、見た感じだけで言うと古い方はダメダメ状態でした。エッジも汚れていますしね~。拙宅のICF-5600も中古で入手したときのオリジナルスピーカーは、やはりこんな状態で”音が割れる”症状が出ていました。ご覧の通りマグネット部分の造りが異なっていて、全高も交換品の方が高いのですが電池室と接触する事もなく収まりましたので、結果オーライです。古い方のマイナス端子に付いているアース線は、”スピーカーのフレームと電源基板の金属マウント”を接地する目的のようです。こう言う用途には普通の電線やコードよりも同軸ケーブルの編組線が適しているはずですが、付け直すのが面倒なのでこのまま使います。
2011.11.27
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■商品名:ステンレス なべ頭 タッピングねじ M3 × 30 【 20本入 】・・■レビュアー:shigechan2008 ※投稿時■レビュー内容家電製品などに良く用いられているタッピングネジは、知らない内に錆びますし中古やオークションで落とした商品は、ネジが錆びていたり無くなっている事もしばしばです。今回オークションで入手した国産ラジオは、長さ25mmのタッピングネジを使っていましたが、ねじ穴がバカになっている箇所があったほかネジの欠品も在ったので、補修用に購入しました。これとは別に長さ25mmの商品も同時購入しました。 もっと詳しく見る上の解説が全てですけど、RF-2900がまさしくそのラジオで、裏蓋を留めるネジは全数を今回購入した長さ:25mmと30mmのネジへ交換しました。
2011.11.27
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朝に日記を書いた後ご飯を食べている途中に、キノサンからパーツが届きました。内容物をチェックした後に所要で出かけ、帰りに石川町のシンコー電機へ立ち寄って、ここでもパーツを仕入れてきました。まずはオールドラジオの修理に欠かせない?接合型FETを買ってきました。2SK161-GRと2SK37で、両方とも5本で¥100でした。他にはキノサンで購入できなかったマイラーコンデンサや、松下製の8Ωスピーカー、BFB455等を買い込んで来ました。BFB455はRF-2200やRF-2900のパーツリストで確認したナロー用のセラミックフィルターです。オリジナル品とは末尾の型番が異なりますが使える可能性はあるので、ゲットしてきました。セラミックフィルターと書きましたが、本来はセラミック発振子のようですね。スピーカーはRF-2900のスピーカーユニット交換を考慮した口径10cm品で、”フレームが段付きになっている”、”端子がファストン端子になっていて、ラジオへそのまま使える”と判断し、買ってきた物です。オリジナル品のインピーダンス:3.2Ωで、これの新品は入手不可能でしょう。8Ω品を使っているところへ4Ω品を付けるとアンプが発振したり過剰電流でアンプICが破損する恐れがありますが、インピーダンスを高くする場合の不具合は音量が少し下がる位だと思います。サイズが合えばRF-2200のスピーカーも交換しようと目論みましたが、口径が合わずに断念(RF-2200は8cmでした)。スピーカーの交換自体はハンダ付けを伴わないので、サイズや段の高さなどが合えば直ぐに終わりそうです。
2011.11.26
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ラジオ補修用やオーディオ用のパーツをあちらこちらに発注して、パーツ集めを始めました。年末年始休みに色々と工作するつもりなら、それまでにパーツを集めておかないと話になりませんからねぇ。今はキノサンという商社へフィルムコンデンサ、金属皮膜抵抗、455KHzセラミックフィルターを発注しています。まあフィルムコンデンサや金皮抵抗は入手しやすい商品ですが、セラミックフィルターだけを買うのも何だし、各種まとめて購入しました。お目当てのフィルターは下の表にあるCFU455G2です。RF-2900の内部画像をもう一度見ると、画面右下のフィルターはLF-B6Aと読めます。外形、ピン配置はCFU455シリーズと同じです。実は手持ちにLF-B4とCFU455HTが在りますが、LF-B4もLF-B6Aも帯域幅を忘れてしまいました。でもRF-2900で夜に中波放送帯を聴くと隣接局の混信が少しあるので、LF-B6は±6KHzの帯域幅だったかも。従って混信を減らすためのスカート特性をよくするためにはCFU455G2かLF-B4?を使えば良いだろうと推測されます。ではなぜCFU455HTを使わないのかというと、帯域が狭すぎるからです。日本のAM中波放送は9KHzごとに周波数が割り当てられていますので、±4.5KHzフィルターを使うのは理にかなっていますが±3KHzのフィルターは中波放送帯では帯域が狭すぎます。一方で、5KHzごとに周波数が割り当てられている短波帯では、CFU455HTが威力を発揮するはずです。紹介したフィルターの外形寸法はこんな感じです。LF-B6の下に見えるフィルターは、ナロー用のフィルターで脚が2本しかなく、現状で代替品はないのでこのまま変更無しで行きます。RF-2900の回路を見ると高周波、低周波回路の両方で470KΩや680KΩの炭素皮膜抵抗が何本も使われていました。これを金皮抵抗へ取り替えると、RF-2200で成功したようにSN比が改善されます。
2011.11.25
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アップルリンケージでATOK郵便番号辞書が公開されていると言うのを見つけ、さっそく導入しました。それほど高い頻度で使う辞書ではありませんが、せっかくなので入れておこうと・・・。それにしてもブログの本文を記入していて時々思いますが、へんてこりんな変換をする事がありますね~。気がつかずに誤変換のままアップしてしまうのも不注意ですが。最近ではアップした後に誤りに気づいて修正する事がしばしばで、要反省です(^^ゞ
2011.11.24
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2011.11.23
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今日は普通に休めたので、RF-2900を再調整しました。内容は以下の通りで・RF/IF基板の一部炭素皮膜抵抗 → 金属皮膜抵抗へ交換・同基板の一部セラミックコンデンサ → ポリエステルフィルムコンデンサへ交換抵抗器の交換は9本位実施しました。本当はもう少し交換したかったのですが、手持ちパーツがなく諦めました。コンデンサも手持ちが足らずに、諦めたのが3本程残っています。次はFM受信バンドの調整です。本機は北米仕様なので88~108MHzがFMの受信範囲です。日本のFMバンドである76~90MHzへ合わせるために、FM局発コイルを調整しました。回路図の一部をご覧下さい。FMの局発コイルはL5で、Q2のコレクタと接続されている物です。L5のコアを目一杯回し込んだのですが、77.5MHz位までしか下がらなかったので、L5の中へ手持ちのコイルからコアを抜き取りコアを追加して最低受信周波数を下げました。その証拠画像がこちらです。ちゃんと76MHzから受信できるようになりましたので、76.5MHzのインターFMを聴いています。Sメーターは振れていませんが、ちゃんと受信できています。受信帯域の上限はご覧の通り95.9MHzまで行きました。室内ではほとんどSメーターが振れませんでしたので、いつもの受信確認でやっているように表の通路で受信したところ、メーターはバッチリ振れました(^◇^) でも本来の受信範囲を大きく逸脱しているのは間違いないので、所定の受信感度が出ていない可能性はあります。おまけに周波数の低い側の感度を調整するL2のコアを壊してしまい、完全な調整が出来なくなってしまいました(^^ゞ それが残念です・・・。次は手持ちがないパーツを補充して、AF基板のパーツ交換主体にやってみたいと思います。追記項目がありました。規定の電源電圧が出ていなかったので、豊澄電源機器のステップアップトランスを購入しました。内蔵の電源トランス交換も考えたのですが、市販のトランスには適合品が無さそうでした。ちょっとだけ使った感じで言うと、本機RF-2900はなるべくAC電源で使った方が良さそうな感じでした。周波数カウンターを動作させると結構電流が流れるようで、自分で交換したレギュレーター出力トランジスターはそこそこ発熱しますので。
2011.11.23
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昨日は会社へたどり着くまでの間に、何駒かPENTAX Qで撮影しましたので紹介します。PLフィルターを付け忘れたので、電車内から撮影した物は、また車内が映り込んでしまいました。まずは、ちょっと停車時間がある国府津駅での一駒です。もっと枝振りの良い松がありますが、撮り損ないました。次は酒匂川です。しばしば登場するアングルですが、たまに鷺が30羽くらい並んでいて餌を狙っている事があるんです。この時はほんの数羽しか居ませんでしたが、練習を兼ねてマニュアル露出で撮影しました。最後は勤務先構内で撮影した秋空?です。カメラを傾けて電線をカットした駒もあったのですが、雲の流れというか向きが不自然だったので止めました。酒匂川の写真は、偏光フィルター&マニュアル露出でチャレンジすれば何とかなりそうなので、また狙ってみます。
2011.11.23
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昨日に第一弾メインテナンスを実施したRF-2900ですが、なかなか調整しきれない点があり再度AC接続時の電源電圧を確認したところ、7V台の電圧しか出ておらず供給電圧が全く不足していました。規定は9Vですので、道理で何かおかしいわけですね。うーん、この間測ったときはちゃんと電圧が出ていたと思いましたが、まあ興奮していたので見間違えたかな(^_^;)これでは話にならないので、乾電池を入れて再調整する事にしました。いささか恥ずかしいf(^ー^;
2011.11.21
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まずはメイテナンスの前にブラシとハンディ型掃除機を使って、各部に残っていた埃やゴミを可能な限り取り除きました。だいぶ綺麗になったので分解した状態の一部を紹介します。まず最初は裏蓋の内側で、ロッドアンテナと外部アンテナ端子、アース端子の接続の様子です。何だか手の込んだ感じです。画像は撮らなかったのですが、ロッドアンテナの左右回転が重すぎたので、内部を清掃してSETTEN01を塗り接触抵抗の低減と潤滑性アップの対策を施しました。続いてやはり裏蓋部分の電池マイナス電極周辺です。ここにもコイルが付いていました。何の目的だろう?続いて、清掃及び一部部品交換したAC電源部分です。定電圧回路は別の基板にあります。本機の電源部はダイオード2本を使った全波整流回路です。ダイオードをショットキーバリアー型へ交換、ノイズ防止コンデンサと整流用ケミコンも交換してあります。一部を拡大した画像が下の画像です。次はAM周波数変換、AM/FMの中間周波増幅段周辺の画像です。こんなラジオ用のICを作ったんですね~。ICの型番AN・・・・と言うのは松下電器と言うか正確には松下電子部品の製品です。右下に見える白い部品は、AM回路用のセラミックフィルターです。動作しないFMフロントエンド部分を拡大しました。デジタルの周波数表示がちゃんと出ているので、局部発振回路(以下、局発)は生きているはずだと目星を付けました。もしも正常に動作していれば、ザーザーという音(クエンチングノイズと言います)が聞こえるはずですが、全くの無音です。従って不良が疑われる部品、ここではFET(2SK49)×2、周波数変換用トランジスタ:2SA838を交換します。具体的には以下の通り交換する事としました。・高周波増幅用2SK49 → 2SK161・周波数変換用トランジスタ2SA838 → 2SA781・局発のバッファー?2SK49 → 2SK49交換する部品が写っている画像です。ついでにAM高周波増幅用FETと、AMのRFゲインコントロール用トランジスタも交換することに。・高周波増幅用2SK104 → 2SK161・RFゲインコントロール2SC945 → 2SC1815-Y上の画像を撮ってから、この基板を取り外し、部品交換を始めました。外した部品はこちら。正しく組み上げたつもりでも、実際に音が出るまでは緊張しますね~。組み上げた状態がこちら。無事にAM放送を受信でき、FMもクエンチングノイズが聞こえるようになりました。復活した~\(^O^)/今日色々とメンテしたRF/IF基板も、何本かの抵抗を金属皮膜抵抗へ交換すれば、多少はSN比が良くなるはずです。またAF基板(低周波増幅回路)は、SN比と音質改善の要です。サービスマニュアル通りに作業して無事基板を取り外しできたので、次回はAF基板の取り外しと一部の部品交換や、FM受信周波数帯の調整にチャレンジしたいと思います。本日の作業では、ハンダ吸い取り器と新たに購入したブースト付きハンダごて:H-600を使いました。H-600は速熱タイプで普段の熱量:19Wですが、ブーストボタンを押すと130Wの熱量になります。今日は基板を外すために、シールド板へハンダ付けされた配線を外す必要があり、ブースト機能を使い1本のハンダごてで作業が終わりました。こんなに便利なら、もっと早くに買っておけば良かった(^^ゞホーザン[H-600-230]即熱ハンダゴテ 230V【ポイント5倍】ホーザン [H-600-230] 即熱ハンダゴ...価格:2,780円(税込、送料別)ハンダ吸い取り器はこれを使っています。ポータブル型自動ハンダ吸取器【限定特価品】価格:19,900円(税込、送料別)
2011.11.20
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大きくてうるさいと、宅内では不評だったDC12の後釜としてdc26を購入しました。手のひらに載るサイズという奴ですね。古い方は清掃してからリサイクルショップへ持ち込むつもりです。問題なく使えますからね~。最新の機種ではありませんが、開封の儀を記録しました。外箱の蓋は4つの爪がはめ込んであります。そして蓋を開けました。箱の手前は(フレキシブルホースの下に隠れています)延長パイプ、右側が本体で左はタービンヘッドです。常用部品は無色のビニール袋、オプション品は紫色のビニール袋に仕分けされて分かり易くなっていました。仕分けに従って組み立てるとこんな感じになりました。引き回しやすさという点ではdyson ballの方が上でしたけどねぇ。宅内のメインユーザーは私ではないので、良しとしましょう。そもそもメインユーザーの希望機種が本機でしたので・・・。試しにチョイがけして軽く掃除したら、あっという間に綿埃の山が・・・。やはりdyson恐るべし(^◇^)代引き手数料無料!全商品全国送料無料/ボーナス一括払い可能【即納】dyson(ダイソン) サイク...価格:54,280円(税込、送料込)
2011.11.20
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なにしろ先週は帰宅が遅くブログもほとんどアップ出来ない状態でしたが、ネタは確保しておこうと努めておりました。JR藤沢駅プラットホームにある湘南電車型の売店です。この売店が出来た時は新聞などで報道されたのでご存じの方も多いと思います。引退してしまったかつての湘南電車には愛着があります。鉄道ファンは外せないスポットではないかと思います。わたしはいつも車内から眺めているだけで、降りる用がないので当売店を利用した事はありません。ものぐさ撮影の典型ですね。PENTAX Qで撮影しましたが、カラーバランスの調整が難しくちょっとずれていたのでPhotoshopで修正してあります。
2011.11.19
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共立エレショップへ注文していたトランジスタが揃い、とりあえずのレストアに使えそうな半導体は準備できました。2SA781です。ft(トランジション周波数)が600MHzあり、2SA838代替として十分な特性です。ビニール袋越しに撮影したので見にくくなってしまいました(^_^;)RF-2900の定電圧電源回路で使っている2SB544の代替として、定格の大きめな物2SA779を購入しました。金属のフィンはコレクタで、このまま使うとラジオの中でロッドアンテナと接触する可能性が高いので、フィンの部分を切断して使う予定です。
2011.11.19
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拙ブログのブックマークでも紹介している”樫木総業”から、標題の目的に使うトランジスタ各種(古い品種が多い)を購入しました。一部を画像で紹介しますが、3SK122を買い忘れましたね。まずは2SC1047で、FM-RF段などに使用可能です。手持ちがなくなったため購入しました。次は2SC1675で、FM-IF段などに使えます。続いて2SC1730です。この3品種の中ではもっとも高い周波数まで増幅できる性能を持っています。最後は接合型FETの2SK49です。パナソニック(松下)の旧型ラジオではFM-RF増幅段に良く採用されています。これも手持ちがなくなり購入しました。回路構成によってはオリジナルの半導体を使う方が無難な場合も有り、そんな用途を想定して購入しました。パナソニック(松下)の旧型ラジオで採用されている2SA838の代替品として、2SA781を共立エレショップで見つけ出し、こちらも発注をかけました。2SA型の高周波用は品種が元から少なく、貴重な品種だと思います。
2011.11.16
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クリーム玄米ブランのラムレーズンをコンビニで見つけ、早速買い込んで食してみました(^_^) これは美味しかったです。結構ヒットかも。見つけたらお試し下さい。レビューでP2倍実施中!11月発売★アサヒフード バランスアップクリーム玄米ブラン ラムレーズン...価格:756円(税込、送料別)
2011.11.16
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セカイモン経由でeBayから落札したRF-2900を、本日国際宅急便で受領しました。一見すると概ね美品の様に見えますが、よく見るとそこは年代物なので汚れています。まずは外周りをOA用ウェットティシューで拭き掃除しました。FMは不動とのことなので、こちらは追ってゆっくりとメンテする予定です。どのみち米国仕様の機材でFMの受信周波数帯がずれていますからね。外観清掃をあらかた終えたところで付属の純正ACコードを付けてAM放送を受信してみました。まずはJOAK:NHK東京第1放送です。Sメーターもそれほど振れないし、ちょっと周波数がずれていますね。本来は594KHzです。途中は抜かしてJORF:ラジオ日本です。これもメーターは振れていますが周波数がずれています。正しくは1422KHzです。AMの中間周波数調整とトラッキングの必要がありそうだと判断し、まずは内部を清掃してから調整する事に。内部も埃やゴミがあったので、拭き取り、吸い取りで綺麗にしたところで、810KHzへ周波数を合わせて455KHzのIFT(中間周波トランス)3つを調整しました。RF-2200ではIFTが5つもありましたが・・。調整したところでBAND WIDTHをナローにしたら放送が聞こえなくなってしまい、ナローのままで再度調整(^_^;) これでSメーターがだいぶ振れるようになりました。更にサービスマニュアルに従って、周波数の低い方 → 高い方 → 低い方 → 高い方と、発振コイルやアンテナトリマーの調整を繰り返したところ、本来の周波数(周波数カウンターの表示で見て)で受信できるようになりました。やれやれと一安心です。次は電源部です。本機の電源電圧は定電圧化されていますので、その出力電圧をデジタルマルチメーターで確認しました。所定の電圧が出ていましたね。米国仕様だとAC117V入力なので、そこへAC100Vを繋ぐと、普通は電圧が下がってしまうので確認しました。念のため整流ダイオードをショットキー型へ交換し、ついでに整流用ケミコンも手持ちのオーディオ用へ取り替えました。上の画像でお分かりの通り、裏ぶたを開けると直ぐに高周波回路基板が出てくるので、松下のラジオはメインテナンスし易いですね~、とっても助かります。後は機会を改めてメンテを進める予定です。
2011.11.13
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MACお宝鑑定団で、標題のiPod nano (1st generation) 交換プログラムが開始されたと紹介されていました。例の不良バッテリーの過熱に伴う発火事故を起こした商品ですね。私もユーザーの一人ですが、発熱が云々言う前に電池の持続時間が著しく低下したので、自分で内蔵電池を交換してしまいました。これがまた良い電池に当たったらしく、再生時間が全然低下しないんですよね。iPod用バッテリー 電池 安い!お得!iPod nano大容量!交換バッテリー電池工具付価格:1,680円(税込、送料別)電池のリンク先に記載されている取り、iPod nano (1st generation)の電池交換はハンダ付け作業が必要です。手つかずの商品をまだお持ちのユーザーさんは、当プログラムを利用して新品交換しちゃうのがお得で安心のように思えます。
2011.11.13
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■商品名:エツミ デジタルネックストラップ (グレー) E-1834■レビュアー:shigechan2008 ※投稿時■レビュー内容各色購入した内の一本、グレーのモニタークリーナー付きストラップです…なお、色は限りなく黒(ブラック)に見えます。何かの間違いか?と思いエツミのホームページで確認しましたが、商品は間違っていませんでした。グレーと言っていますが、私には黒に見えます。ご注意下さい。 続きを読む例によって、商品レビューへ併載した画像を載せておきます。改めて観察すると、かなり濃いめのグレーですかね~。ご覧の通り本品の取り付け紐は細くて、一つ前の日記で紹介したストラップとはだいぶ感じが違います。
2011.11.13
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■商品名:エツミ ネックストラップ トラック (スカイブルー) E-1942■レビュアー:shigechan2008 ※投稿時■レビュー内容各色購入した内の一本、スカイブルーです… 続きを読むデジカメやLEDライトなどに取り付けるストラップ、リストストラップだと手が塞がってしまうので長目の物をと言う事で、ネックストラップを検索しました。ただ”ストラップ”で検索すると山のように商品が表示されるし、コテコテと変な飾りの付いた物ばかりが表示され、シンプルな物を探し出すのに随分時間が掛かりました(^_^;)そんな中からようやく探し出したのが、エツミネックストラップ トラックシリーズでした。私が感じた長所としては・カラバリが豊富・ワンタッチでストラップ本体を根元の部分から取り外し可能・機材へストラップを取り付ける紐が直径1mmあり、太めで安心感がある等でしょうか。商品レビューに掲載した画像をもう一度載せておきます。下のリンク以外にも、クリームやブラックがあります。エツミ ネックストラップ トラック (スカイブルー) E-1942価格:580円(税込、送料別)エツミ ネックストラップ トラック (オレンジ) E-1939価格:580円(税込、送料別)エツミ ネックストラップ トラック (ディープレッド) E-1937価格:580円(税込、送料別)
2011.11.13
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購入してから一週間位試用してきて良い感じだと判ったので、OSを再インストールして更にApp StoreからiPhoto、iMovieや購入済みのアプリもインストールしました。まずはOSの再インストールです。で、その後iPhotoなんかをダウンロードしようとしたら恥ずかしながらよく判らず、サポートセンターの助言を仰ぎました。調査して貰う電話待ちの最中にApp Storeの購入済みタブ(アイコン?)をクリックしたら、ダウンロードできる状態である事が判明し、一件落着しました(^^ゞ
2011.11.12
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パナセンスのモニター販売に当選した新商品:KX-PD701DW-S (シルバー)を先ほど受け取り、今はコードレス子機の充電中です。で、仕様を見ていたら、コードレス子機の使用周波数はPHSの通話チャネルの一部を共用していました。周波数帳を買った時に、PHSの割り当て周波数に”PHS、デジタルコードレスホン”と記載されていたので、そんなコードレスあったかな~と思っていたら、在ったんですね。外箱は映していませんが、全体はこんな構成です。今まで使ってきたデジタルコードレスホンとの比較です。A4用紙へ印画するため、横幅はそれなりに広がります。画面の一部に何かが映り込んでいますが、Optio WG-1GPSを構えている私です。なお本機は普通紙Faxですので、専用の熱転写リボンが必要で、最初はお試し用が付属してきます。下の画像は、リボンの収納部です。サーマルヘッドの部分を拡大してみました。充電が終わったら電話帳データを入力します。従来機種のデータを移植できないようですね、もの凄く残念です。
2011.11.12
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PENTAX Q本体のファームウェアアップデートを先日お知らせしましたが、今度はレンズのファームウェアアップデートが2つ公開されました。・01 STANDARD PRIMEファームウェア ver.1.01・02 STANDARD ZOOMファームウェア ver.1.01ペンタックスリコーイメージング株式会社のHP:トップ > サポート&サービス > ダウンロードサービス/デジタルカメラ関連ソフトウェア > からダウンロードできます。手順は、当該ページに詳しく解説されています。基本的にバイナリーファイルをSD,SDHCカードへコピーする → 該当するレンズをカメラ本体へ取り付けてアップデートを実行するだけです。注意点は、”カメラの電池を充分に充電しておく事”ですかね~。アップデート完了後はカード内のファイルをフォーマットして削除するよう推奨されていますので、電池の件と併せてご注意下さい。
2011.11.12
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数日前に公開され、既に導入した方も多いようですね。iPhone 4Sユーザー待望のアップデートです。私の手持ち機材では第3世代iPod touchがアップデートの対象なので、今現在iTunes 10.5経由でアップデート中です。スタパ斉藤さんが”iPhone 4Sのバッテリーライフが延びた”と呟いておられましたが、第3世代iPod touchではどのような効能を発揮するんでしょうか? 差異を自分で認識する自信がありません(^^ゞ個人的感想として何か感じたら、改めて報告したいと思います。
2011.11.12
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まずサービスマニュアルの件は、ダウンロードサイトの案内が来て綺麗なコピーを入手する事が出来ました。またセカイモンから連絡が来て、落札したラジオ:RF-2900をL.Aの物流センターから発送したそうです。後は商品受領時に国際送料や関税、消費税を代引きで支払えば取引完了です。いやぁ、当座のお楽しみが出来て良かったです(^◇^)
2011.11.10
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つい出来心でした。ちょっと前に日記で紹介した11インチMacBook Air/128GBフラッシュストレージ/4GBメモリーの極上中古を、ポチッとしてしまいました(汗)とりあえず試用中ですが、インストールディスクのない悲しさでOSのセットアップから始めないと標準のアプリをインストール出来ないようなので、休みの日にでもチャレンジしようと思います。使った感じは滅茶苦茶に速いですね~。感心してしまいました。
2011.11.10
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こういう理由で私はもっと綺麗なコピーを要求するというメールに対し、誠意ある返信が帰ってきました。私の指摘の通りなので、月曜日(多分米国時間)に再読み込みした完璧なコピーを用意する旨の回答がありました。うーん、良かった良かった(^_^)回路図と実際の回路定数は違っていたというのが、しばしば有るんですよね~。だから回路図だけ見て部品を用意しても、あれっ、違うじゃんと言う事があり、現物と対照させる必要があります。私はデジタル回路は全くのちんぷんかんぷんですが、アナログ回路はある程度流れを追う事が出来るので、色んな回路を見て現物と照合するだけでも勉強になります。
2011.11.07
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9/11の日記各種サービスマニュアル入手しましたで紹介したServiceManuals.netを重宝に利用しています。今回はPanasonicのRF-2900と言うBCLラジオのサービスマニュアルをダウンロード購入しましたが、コピーが濃すぎて回路図の一部が判読不明なので、”綺麗なコピーをくれっ!”とメールでリクエストしました。どんな回答が帰ってくるのかな~と以外に楽しみです。手許にはまだRF-2900の実物がないので、Radio Picsと言うサイトから落とした画像を引用します。実は現物をセカイモン経由でeBayのオークションから落札しまして、現物待ちの状態です。米国仕様なのでFMの受信はにが88-108MHzになっていますから、ここも調整するかも知れません。年末までに必要な部品を揃えておけば、色々出来るかなと考えています。
2011.11.06
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11/5は所用で横浜駅西口へ出かけ、帰りにヨドバシカメラへ立ち寄ってきました。主目的はdyson ballの動作音圧確認です。ダイソン最新機種♪ダイソンボール dyson ball『ダイソンDC36CF タービンヘッド』Dyson DC36 ca...価格:68,300円(税込、送料込)まあ店内の喧噪の中で聴感に頼って比較してますから偉そうに断言は出来ませんが、拙宅の現行機種dyson dc12よりは静かだと感じましたよ。なかなか熱心な説明員さんが色々と機能を説明してくれまして、落とされそうな勢いだったのでカタログを貰って引き上げてきました(^^ゞオーディオやカメラコーナーの誘惑を断ち切りながら降りてきたのが、1FのAppleショップです。最初に目に飛び込んできたのが11-inch MacBook Airでした! 小さい、軽い、速いと3拍子揃ってますねぇ。あれならウェブサーフィンやネットショッピング、メールやブログなんかは問題なくこなせそうだと感じました。SDカードスロットはないんだな~。でもiCloudがある訳だから、割り切れる人には最高の選択肢かも知れません。説明に来た店員さんも”一番の売れ筋です”とニコニコしていました。【送料無料】【中古】AppleMacBookAir 1.6GHz Core i5 11.6 802.11n Thunder MC969J A【291-ud...価格:93,800円(税込、送料込)もう中古極上品が出ていました。
2011.11.05
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11/4の出勤は臨出だったので、PENTAX Qを持って行き何か面白い物を撮影しようと思っていました。酒匂川に鷺が沢山いた(中鷺若しくは大鷺)ので秒5駒で連写したのですが、やっぱりただシャッターを切ればOKと言うわけではなかったですね~。失敗の駒を一つ紹介しますが、じっくり決め撃ちした方が良かったように思いました。朝の通勤時間帯だと真逆光になるので自分や車内の映り込みが酷く、結構難しいコンディションです。まあでも電車の窓ガラスにマルチコートしろとは言えないしなぁ(^_^;) 今度忘れなかったら円偏光フィルターでも付けてみましょう。
2011.11.05
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11/4は急遽出勤したのですが、朝に立ち寄ったコンビニでクリーム玄米ブラン”マロン”を発見して購入。お昼におにぎりといっしょに食してみました。味はまあまあってところでしたが、パッケージはイメージ偏重ではないかと思います。季節限定ですかね~。また新しいのを見つけたら、試してみたいと思います。
2011.11.05
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Mac用メインテナンスソフトのOnyx 2.4.1が公開されていたので、Mac Pro/MacBook Proの両方へ導入しました。日頃実施しているメインテナンスは、下記のような感じです。1.時々SafeBootする:ディスクのアクセス権修復2.MacKeeperで余計なファイルを掃除する3.Onyxでメインテナンスscriptを実施するウィルス関係のチェック、駆除はClamXavとMacKeeperでこなしています。パッケージ品のメインテナンスソフトは全く使わなくなってしまいました。
2011.11.03
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朝起きてMACお宝鑑定団を見ていたら、標題のアップデートのお知らせを見つけたので導入しました。と言うか正確には今現在はカメラのバッテリーを充電中ですが・・・。で、アップデートの内訳は、以下の通りだそうです。・ファインシャープネス設定時の解像感を向上しました。・全般的な動作安定性を向上しました。充電が完了したのでダウンロードしたアップデーターファイルをSDHCカードへコピーして、カメラ本体からファームウェアアップデートしました。ちょっと見には全く違いを感じませんが、なんだか安心感は増しましたね(^_^)b
2011.11.03
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