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さっきね…お買い物を済ませてレジでお金を払おうとしたら、な・何と!財布がない~レジの人が「財布お忘れになったんですか?」っての~んびりした口調で聞いてきたけど…ちょっと、待ってよ!!これは一大事よ~途端に頭の中が真っ白になっちゃって慌てて今通って来た所を確認すべく探しまくったえ~と…此処でこれを買って、そこで、何を取って…後、どこ廻ったんだっけ?????行動を再現してみるが、パ二くっているせいか所々正確に思い出せない…いや、この時に限らず最近物忘れがひどく今起きた出来事さへ中々思い出せない事が多い…何かを取りに言ってる最中にその何かを忘れてしまって…あれ~?なんて事しょっちゅう何かをしようとしていて…ン?今、何しようとしてたんだっけ?…他にも人の名前、電話番号を覚える事が特に苦手になってきている。もしかして若年性認知症…はたまたアルツハイマーの発症…そんな訳でまたまた、記憶が見事にぶっ飛んでいたエ?もしかして車の中?車を覗こうとして店を出ようとした時、やっと記憶が蘇ってきた。そういえば…私、財布の中身を数えながら入っていったじゃん…確かに店に入る時は財布を持っていた事を思い出した!と、いう事は…やっぱり店のどこか…落ち着いて…落ち着いて…此処であーしてこうしてそしてレジに行って…次の瞬間、店中に私の悲鳴にも似た歓喜の声が響き渡った。あった~も~ぅ!レジのお兄さん!すぐそこにあるじゃないよ!何と買い物籠の一番上にポンと置かれていた私の人騒がせないとしいサイフレジのお兄さん財布が見つかってから…と律儀に計算もせずに待っていてくれて…それが仇になったって事はぁー、疲れた…とにかく見つかって良かったところで、財布がなくなった時咄嗟に考えた事って何だったと思いますか?私の場合、無くなったと想定して、心配したのはカードでした。何しろこの時、家中の全てのカードが財布に入っていたものですから…おまけに保険証まで…これが悪用されたら…と考えてしまったのです現金なんてもう最初から無いものと捨てていましたね今回の事は教訓としてカードの整理をしようと反省しました。大体、使わないカードまで何でいつも持ち歩いてるのよ…ってハイ無くなったつもりの現金で美味しいものでも食べに行くつもりです…うっ、こんな事でもない限り浪費出来ないってのも何だか悲しい
2006年11月25日
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このブログで愛子のことを書かせてもらってから気が楽になってるっていうか…そのお陰で愛子をきっかけに最初に立ち上げた肝心の某サイトのみちしるべ…すっかり、更新が途絶えていましたが反省と共に再び書き始めました。愛子の病状が落ち着いていて気の緩みがあったのかもしれません。忘れた頃にひとつ書き上げる本当にのんびりとしたものになっていますが頑張って綴って行きたいと決意を新たにしました。それにもうひとつ…ここで小説を書いてみようと思っています。正確に言うと小説なんて仰仰しいものじゃなくただ、書きたいように書く…だけです。内容は…勿論…秘密です小説のイロハもわかんないような奴が何言ってるんだ~と、お叱りを受けそうですが…そこは堪えてつかぁさいそこまで真剣に考えると書くものも書けないので…さぁ…書くと決まったら何からすればいいんだっけネーミングも考えなきゃいけないし…それから???あ~っ!もう分かんない!どうなることやら乞うご期待あれ…と言いたい所だけど、あまり期待しないで下さい。私が何日か前に宣言した新しい試みのお知らせ…でした。
2006年11月24日
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最近、この子たち行動範囲が広くなり玄関のマットにウ○チをしているみたい・・・最初に発見した時は既に家族の誰かが踏み潰した後で…茶色の物体を見ながら誰かがエライ泥を運んできているな~と…次の日も既に踏み潰されていて…もう~昨日掃除したばっかなのに~誰よ~!と、それでも気が付かなくて爆発寸前のところある日、形のあるものを目撃してようやくそれが何であるか納得できたのでしたホッ…家族のせいにして雷の落ちる寸前…で良かった何事も誤解って事もあるし、様子を観ていて良かったワン?だが待てよ。それをいつも踏みつけていたのは誰??よくそれを踏んだ人は運が付くとか申しますが…果たしてどうだったのでしょうか?さて、ワンちゃん達、まだまだかわいい盛りですが… 明らかに大きさに違いが出てきました。ちびちゃんの成長はまるで止まっているかのよう…いつまでも、かわいい姿が見れて嬉しいんですけど喜んでいいのやら…相変わらず二匹を見てビビリまくる のミルを尻目に今日も元気いっぱいの兄妹です
2006年11月23日
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思うことありまして、ブログをちょっと整理してみました。まるごと消えてしまったものやコメントの一部のみ消えてしまったものとかありますが…私の中の記憶までは消えてはいませんので、これも新しい試みを始める為の準備の一部だと誤解の無いようにお断りしておきます。さて、今日は汗ばむくらいの陽気でした。というより梅雨の時期のムシムシとしたような…昨夜、いなびかりがすごくて、これは降るな~と思ってたら予想に反して、お湿り程度…中々、降りそうで降らないのです。実は、この地方、この時期になってあちらこちら水不足のピンチに陥っていて、ダムの貯流水も底をつきそうなんだとか…何十年ぶりかで雨乞いの儀式なんかも行われるほど事態は深刻化しているしかし、雨乞いの儀式なんてあったのねぇ現実に再現してるところ見るのは初めて…雨乞いの後って本当に降るから不思議…ま、何事も祈って叶わざるものなしって事よねそんな降りそうで降らない天気の中、漬物用の大根を大量に仕入れるべく母と一緒に無人販売へとドライブを兼ねて車を走らせたのですが、悲しいかな水不足の影響はここにも及んでいました。無人販売とはお店やらに出荷した後、余ったものを(どうせ、余ったものだから…と捨て値でバーンと処分するべく農家の方が小さな小屋を作っててそこでお賽銭箱風なものを相手にやり取りする、いわば信用買いのようなもの…その名の通り…無人)だからといって決して悪い商品が置いている訳ではなくそれはそれようでお店で販売しているのと同じやつを置いてくれている。大量に欲しい時はこの無人販売に限る…という訳。軒を並べる辺りまで行ってみたんだけど今年は水不足でお店に出荷するのがやっとのようです。母は、仕事の手を休め…折角来たのに、と嘆いていました78歳の母の仕事とは…仕事というよりはリハビリを目標とした無理をせず出来る範囲でと、やっている昔ながらの大島紬の手織りです。母に限らず地元の動けるお年寄りはいまだにやっている人が多いですね紬の景気が良い頃はン十年前に女性の収入としては驚きの4~5十万程稼げてたんだとか…だから、男に頼らなくても充分やっていけるとの事でこの島の人の離婚率は非常に高かったんだそうです(余計な事書いちゃった)ご参考までに母の織っている織り機をご紹介します 前の板の部分に座って作業します 手前にある糸の巻いてある(ひずき)と呼ばれるものを一回走らせて上から下がっているものでトンと締めます 足も手の作業の時と同時に左右使います織れた布を前で巻き込んだ分、ここで調整します今、織っているのは亀甲柄と呼ばれる男ものです 最後に、母と私のご愛用の紬のポッシェットです今日はこれを持っての気軽なお出かけでした~
2006年11月20日
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最近、手がけていた色んな事がほぼ全て終了しゆっくりとした日々を過ごしています夜もぐっすりで、近くで大火災があり周囲が騒然としていた夜も、夜中に愛子が起き出しそのまま水を触って過ごしていた夜も全く気が付かないほど昏々と眠っていたようです朝、目が覚めるたびにこうだった、ああだったと聞かされる始末です何でこんなに眠いのだろう~?と思うぐらい寝て過ごしています。そんな今日この頃ですがこちらも、ここ2~3日の間に急に寒くなり道行く人も長袖姿が多く見られるようになりましたでも、日中はまだ、半袖でもいいくらいの陽気です我が家もまだ半袖を完全にはしまい切れてない状態ですが、そろそろ完全な衣替えの時期でしょうねぇ…今日は、愛子の定期処方の日でした加えて、定期の血液検査を行ったのですが現在の薬剤の血中濃度は低いぐらいの値でしたつまり、有効とされる濃度には達していなかったのですが、発作は起きていないので増量される事もなく、このままの量で様子を観ようという事になりました。薬のお陰で発作が治まっている状態ではなかったのです…。不思議ですが、でもまぁ発作がないのは良しという事で、このまま続いてほしいと願うばかりです…。
2006年11月16日
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先日、 のミルに引っかかれた愛子の傷は本当に、目、ぎりぎりの二重瞼の線上でした全治一週間かな?と思って私が処置していたのですが…かさぶたが出来てきた頃、本人はどうも、それが気になるようで剥いではかさぶたが出来てそれを又、剥いでは…と繰り返して治りが…遅いです普通…女の子だったらわたしの顔~と大騒ぎするところでしょうが、何にも分からなくて困ったもんです…顔の話のついでに…愛子は、女優で例えるなら常盤貴子さん風の純和風顔です。今までに何度か似ているねって言われた事があるんですけど…最近は薬の副作用で丸く、ふくよかになってきているので…どうかな?私と愛子、すごく良く似ているって言われるけど私は、典型的な南方系…つまり…早い話、和風顔ではない私がこれまでに似ているって言われたのは、オードリーヘップバーン(う!いきなり大女優)若い頃の石原裕次郎の奥さん(女優やってた頃の(名前忘れちゃった))映画もリバイバルでしか見たことないけど…牧瀬理穂さん・清水美佐さん(この人も今どうしているんでしょう)ジュディ・オングさん・あ、そうそう若い頃はマドンナにも、似てるって、言われた事あったなぁ(石が飛んできそう…)しかし、古い人ばかりで…これが分かる人は同じ世代…人の目、意見は千差万別…責任は持ちかねます…ハイで、愛子に似ている常盤貴子さんと私が似ているって言われた人達、全然違うよねって…だから愛子と私が似ているってどういうこっちゃ…って言いたかったわけよ最近の愛子、調子いいですよ。勿論、今のところあれから発作も起きていません。来週は又、定期処方日となってます。お陰さまで…愛子の発作に関しましてはご心配頂いた皆様ありがとうございました。
2006年11月08日
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公募の書類選考の結果、受講資格を得て県主催の講習が昨日から始まりました今日は、1時からの講習の後急いでそのまま仕事に入ります。職場はゆとりある人員配置ではないので、休めないの でも、夜勤やらうまく組み合わせて何とかなりそうです。前回の研修時期はちょうど娘の愛子の発作が頻回の真っ只中で残っている分野を断念したのですが、幸いな事にあの経緯から発作は起きていません。今回は最後まで無事受講出来るんじゃないかな?そうそう…前回の研修で既に資格は得ているので持っている分の分野ではいつでも動ける体制にあったのですが、来月、○○機構から仕事の依頼が入りました!ばんざ~い!初仕事!これも、自分の今の仕事の休みを調整して入る事になりそうだけど、来月なのでまぁ何とかなるでしょう離島に向けて行くので、時間があったら写真とかで景色などご紹介しますね将来的に福祉の仕事に進みたい…その一歩です当分はこのスタイルで頑張るつもりです
2006年11月07日
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私が幼い頃のおはなし外で夕食を取る事になり父の退社時間に合わせて合流の為待ち合わせ場所へ…既に着いていた父を見つけ嬉しさのあまり駆け出す幼い私…「おとうさ~ん!」…今でこそ外食なんて日常茶飯事的に行われているがその当時は滅多にはない盆、正月と同じくらい嬉しい出来事のひとつ、このままの流れで行くとその嬉しさを前にした幸せそうな家族の光景…だが、私の笑顔に答えてくれていた筈の父の視線は別の方へと釘付けになった。同時の驚きの表情!父の視線は私の上へと向けられていた。同じく見上げる私その時目にした光景を今の言葉で言い表すなら…何これ~ありえねぇ…だった幼いチビの頃の私が見ても地上からすぐそこの所で巨大な黒い鉄の塊が浮遊していた。すぐ真下の場所だったので大きなそれは視野に全てが入りきらず一瞬何であるか理解出来なかったが…通り過ぎた後、ようやくそれが飛行機、あるいはヘリコプターである事が判明した当時、この田舎では珍しい3階建てのビルをぶつかりそうになりながらも、かろうじてかわせたものの、信じられないほどの低飛行でフラフラと過ぎ去ったそれは、正に力尽きた感じで少し先の山の中腹に激突し爆発・炎上した…消防隊員だった父は、すぐさま現場へ急行し、ちっぽけな私の楽しみはそれでオジャンとなった後で分かったのが…激突したそれは、自衛隊の急病人を運んだ救急搬送の為に使われたヘリで、帰る途中だったそうな…無事に使命を全うした後の惨事であったそう…激突した山の下の集落も命運をかけた分かれ道、燃料と共に燃え盛るその炎は右に転ぶか、左に転ぶかで…転んだ先の集落は大火災に見舞われほぼ全戸が焼け果てた。乗っていた自衛隊員全員死亡…この島の歴史に残る大惨事はその後慰霊塔が建てられ、犠牲になった人達が安らかに眠っているこの事故の様子を一部始終目撃する事となった私もしかしたら、私達家族が巻き込まれていてもおかしくはない状況の中…あの時操縦士はそれこそ必死であの山まで向かって行ったのでは…と町を…人を避け、あえてあの山めがけて向かって行ったのではと思えてならないのです。話が長くなりましたが、私が最初に見た幽霊さんこの後からなんです…私の不思議体験集の中で、ラッパを持った兵隊さんの幽霊としてご紹介していますが全然怖いものなんかじゃありませんでしたよ。この時の日記の最後に兵隊さんにまつわる経緯があったと書きましたが結局兵隊服だと思ったのは自衛隊の服だったかもしれませんこれは、ずっと後になって、父から聞いた話と私の体験を勝手にくっつけた私の物語的発想になってしまうのかも知れませんが、あの惨事の現場に駆けつけた父は自衛隊員の救出の際、1人の隊員が父の持つ担架の中で、息をひきとったという話をしてくれました。その時、急には結びつかなかったのですが、ゆっくり、ゆっくりと繋がってきた私の妄想的考えは最初に見たあの幽霊さん、その時のお礼が言いたくて現れた自衛隊員ではなかったかと思えて来ているのです。では、何故、私の所に?家族の夕食の楽しみを壊してしまった…とりわけ楽しみにしていた幼い私に謝りに来ていた…なんてね【追記】最近、テレビで細木数子さんが、言ってた一言見えたり、聞こえたりする人って、そういう体験した事のない普通の人と比べて、上下で言えば下の方の人なんだってやはり、見ないにこした事はないみたい…仕様が無いよね?私だって見たくて見ているわけじゃないから…
2006年11月05日
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見えない筈のものが見えたり…聞こえない筈のものが聞こえたり…そんな体験を私の不思議体験集の中でご紹介してきましたが、考えてみたら、私が最後に幽霊として見たのは二十歳の時が最後…それ以来、形としてのものは見てなくて最近は専ら“気”ばかりを感じてますね…ある日突然、音信不通だった人の事が思い出されてどうしているかなぁ、なんて考えているとそれから何日か経って、その人が亡くなった…と聞かされたり大勢の中にいるある人の線が少し薄くなっているというか周りの、空気、自然の中に溶けかかっているというかうまく説明しがたいんですけど、これがいわゆるオーラと呼ばれるものだと思うんですけどもオーラの出方もその人によって色んな放ち方があるわけでして、ちょっと違うよねって感じで見えていると…突然、事故で亡くなったり、又は悪性の○○だったなんて聞かされたり…私はそれを絶対にこうなる!という予知能力的には感じていなくて、ただ漠然と思ったり見たりしていた結果なので救いようがないし、又、お祓いを…とかお願いされてもそういった類ではないと自分では思っている。見たり聞いたりした事はない人達の方が圧倒的に多い中でそんな人達と、霊能力で問題解決までこなしてしまうすごい力を持った人達とのちょうど中間ぐらいにいるそんな、感じかな?だけど、何故、そんな現象に出くわすのかは疑問これまで、見させてくれた(?)幽霊さん、皆さんおとなしめのぎゃ~!って感じではなかったし、お会いした後も私の生活に支障を来たす様な、そんなものが待ち構えているとか、そういったものもなかった。あ、そう言えばひとつだけ遭遇した後折角、こういう体験させてくれたのに、何にも出来なくて…してあげられなくて本当にごめんね、と、暫く落ち込まされた出来事があった。【食材取りにまつわる私の不思議体験】(ブログ参照)あの時は何もしてあげれなくて、じゃなくて、何故してあげなかったのかと暫く後悔する出来事だった。これは、番外編とも言える出来事だったが…そんな風に、私の不思議体験、私にとって意味のあるものなのかないものなのか、そこまでまだ行き着いてはいない所である気の向いた時に、まだご紹介していない分…書かせてもらいますね…
2006年11月04日
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仕事をしながら、主婦やりながら、近々には資格取得の為の養成研修受講も控えているというのに…現在私はネットショップを立ち上げるべく毎日それに向けてチマチマと手掛けています急がば廻れと申しますが…やりだしてから早2ヶ月が過ぎました。一体、何足のわらじを履く事になるのでしょう(笑)でも大丈夫です自分の出来る範囲内でまだやれる!と決めてやりだした事です事の経緯は娘の愛子に絡む【障害者自立支援法】に始まりますこの制度がスタートする前、期待感に胸を躍らせたものですその名の通り障害者の自立に向けてこれまで以上の福祉サービスが充実したものになる…そう思えましただが、実際は国の財政難、どっかの赤字補填の為に障害者にとってはとても厳しい現状へ追いやられる羽目となる名前だけ確立された…お粗末な制度に他なりませんでした家の愛子にしても、今ある能力を最大限に活かせるサービスをと求めても以前と何も変わらない…この制度の無意味さをつくづくと感じさせられたのでした。国や行政には頼れない!本当の意味での【障害者自立支援法】を親子で取り組んでいく必要性があるそう決意して思案に思案を重ねた結果娘が将来的に自立した生活を歩んでいく為に私が今、出来る事は何か?…娘にしっかりとした社会参加を意義付けるものとして…私なりに考え行き着いたのがネットショップでしたショップの在り方は娘主体に、出来る範囲での事を全て教え込みやらせるつもりです。私にとっても、娘にとっても最良のこの時期に立ち上がります!私は福祉の夢も捨てないまま…全く欲張りで無茶な事を始めるのかも知れません。何度も挫折しそうになる弱い心をケ・セラセラで乗り切ってきました。後、もう少しで船出の準備が整います…
2006年11月02日
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