2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1

2011.11.28
コメント(0)
a.. 項目 準備□年賀状作成 □お歳暮注文 □洗剤・資材の準備 □雑巾の作成 玄関回り□洗面所の下の物入れ □下駄箱の掃除 □押入れの掃除 □トイレ掃除風呂□風呂用ワゴンの掃除 □風呂掃除・カビ取り □風呂の水垢とり 台所□台所用ワゴンの掃除 □換気扇の掃除 □コンロの掃除 □シンク下の掃除 □冷蔵庫の掃除 全体□カーテンの洗濯 □窓・網戸拭き □照明道具の清掃 □床のワックスがけ 特別☆本の整理 ☆震災対策以上にプラスして、今年は震災対策断捨離を行おうと思っています。・台所の高い所にある物入れ、開き戸のない棚に入っているものを整理。・冷蔵庫・テレビなどの家電の転倒防止。・居間のまわりだけでも飛散防止フィルムを貼る。・ガラス額の撤去・改造今年は割と忙しいので手早くやらないと(笑)。必要なかたはコピペして適当に改変してお使いください。二次配布はご容赦ください。購入予定資材リスト☆・飛散防止フィルム凹凸ガラス用OTT50960mm幅cm単位切売り・ガスレンジ下敷き
2011.11.28
コメント(0)

ひらくかたち
2011.11.28
コメント(0)

最近胃腸風邪をひいて寝込んでいましたので、相変わらず手抜きの写真(しかもいけてから時間がたち過ぎている)で申し訳ございません。色彩挿花様式本位
2011.11.16
コメント(0)
![]()
オフト(OFT)パラコード 100フィート最近この「パラコード」を使って、ブレスレットなんかを編むのが流行っているそうです。防災用品としては軽くて丈夫なひもとして、いろいろな用途があるようです。中にある芯の糸をほぐして、針をつけて釣りに使うとかなんとか(笑)。シートを使ってかんたんなタープを張るとか、物を運ぶとか、まあいろいろあるので、あれば重宝するかと思われます。実際現物を持って見て、非常に軽く感じます。しかし見た目、そんなに丈夫そうには見えませんねえ。練習がてら、何かに使ってみて、不満だったら別のメーカーのパラコードに買い換えたいと思います。ノーブランドネオンオレンジ パラコード コマーシャルタイプ オレンジいろんな色のがありますけど、防災用には派手な色目のほうがいいかもです。
2011.11.02
コメント(0)
![]()
AMK(アドベンチャーメディカルキット)ヒートシートブランケット 1人用 オレンジ×シルバー他社の類似品よりもちょっとお高いのですが☆使ったときにガサガサ音がすくない。(避難所ではこのガサガサ音が結構うるさく感じられるものらしいです)☆使った後でまた畳んで再使用が可能(他社の一般的なものはとても元通りには戻せないらしい(苦笑))ということを聞いたので買ってみました。パッケージにもジッパーがついていて、一応何度も使えるように工夫されています。買う前に自分が思っていたより薄くかさばらないようなので、こちらは思い切って帰宅支援用にして、自宅用にはもう少し本格的な寝袋を買ったほうがいいかな、と思案中です。追記;これは当初の予定通り、非常用持ち出しベストに入れています。
2011.11.02
コメント(0)
![]()
【送料無料】ブッダとそのダンマビームラーオ・アンベードカルhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%ABアンベードガル氏はインドにおける非差別階級出身で、その世代ではほぼ奇跡的に高度な教育を受けることができ、アメリカにまで留学されるのですが。インドに帰ってきてからは、ヒンドゥー教の根底に深く根差したカースト制度にさんざん業を煮やした揚句、死の2か月前に約50万人の人々と共に仏教に集団改宗し、インドにおける仏教復興運動を始めたことで知られています。この本はそのときに自分と一緒に集団改宗してくれた同胞のために書き下ろした、仏教の基本書(あちらでいうバイブルみたいなもの)にしたかったらしいのですが・・・。どうも素人で異国人である私が読んでもこれはいかがなものかという感じに仕上がっています。「講釈師見てきたように嘘を言い」とか言いますが。従来の釈迦の伝記に書いてないようなことが書いてある、しかもそれが妙に合理的なので、後から作ったことが丸わかりなのです(苦笑)。なんでそんなん作ってまで書かなければならなかったのか、ちょっと理解に苦しむのですが。案の定、当時の仏教界からも悪評紛々だったようで、せっかく集団で仏教に改宗したのも最初からケチがついてしまった感じになってしまったようです。なんか、自分なりの合理的な解釈をつけくわえねばならない心理的理由があったんですかねえ。ちなみに、あとがきには今インドで仏教運動をやってらっしゃる日本人僧侶のかたがいろいろと書いていらっしゃいますが、情熱がほとばしりすぎて、こちらも何が何だかわからない感じになっています。こういうふうにいいますと、単なる残念な本、と思われてしまいそうですが。そうとすっきり割りきれない、人間の生き様というか、歴史のひとこまをあらわすものとして、その情熱とか意思とかは尊重されるべきかと思います。
2011.11.01
コメント(0)
![]()
【送料無料】ストラディヴァリウスの真実と嘘筆者の中澤氏は、バイオリンドクターをするかたわら、修理、仲買、子供に対するバイオリン教育などをやっておられる方のようです。音楽の素養などあまりなかった家庭環境から、バイオリンに興味をもち、外国に単身わたって修業をして周囲の信頼を勝ちとる過程を読んでいますと、その情熱には頭が下がる思いがするとしか言えません。ストラディヴァリウスの歴史についても詳しく語られています。木材の産地、技法、ワックスなど。従来、ストラディバリウスの音色の秘密はワックスにあるのではないかといわれてきたようですし、私もその種の説を何かで読んだことがあります。しかし、この本では、ワックスそのものは当時イタリアで一般的に家具に使われていたものと同じであると言われてます。むしろ、防虫のためかなにかのためにワックスの前に何かの薬剤が塗ってあるらしいのですが、それが音色の秘訣の原因ではないかと分析されてます。実際、ストラディバリウスは他の作者の作品に比べても、虫がつきにくいらしいです(笑)。そうはいってもときには虫が食うこともあるらしく。そういった虫食いの穴を修理するのに、歯医者さんが歯を治すときに使う器具が使える、ということを中澤さんが発明されたそうです。そういう細かい器用な手作業はなかなか日本人でないとできない、ということで、その筋の信頼を得ることができるようになったということで、なかなか面白いと思いました。あとこの本の白眉として、おまけのCDがついていまして、中澤氏の奥様(バイオリニスト)がストラディバリウス各種を弾き比べてくださってます。それぞれ個性があってなかなか面白いので、図書館等で見かけたらお聴きになってみてください。
2011.11.01
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
![]()