全23件 (23件中 1-23件目)
1
2009.09.30
コメント(0)
やっととパソコンなどを、蔵の一階に移した。これで気楽にネットをやれる。私の蔵への移動の、基本的なところがこれで八割がた終わった。
2009.09.30
コメント(0)
山で焚き火をして焼いて食べた。美味しかった。 というのは嘘。すぐに逃がしてやった。彼はのこのこ藪に入って行った。ユーモラスなカエルさんである。
2009.09.29
コメント(6)
また秋色アジサイを採る季節がきた。きれいに咲き残っているアジサイの深い美しさは、いつも目を見晴らされる。
2009.09.29
コメント(0)

2009.09.24
コメント(1)
2009.09.24
コメント(0)
2009.09.23
コメント(0)
うえの方の木の間に顔が見える
2009.09.21
コメント(0)
2009.09.21
コメント(0)
貰ってきて植えて置いたフジバカマが花のつぼみをつけた。可憐な感じで、好きになった。
2009.09.20
コメント(0)
ずーと野の花社で暮らす人たちとの間で空間的な距離が取れなかった。今までの私の部屋は、野の花社の食堂の隣の隣の部屋で、食堂から聞こえるあらゆる音がよく聞こえた。妹の甲高い声も筒抜けだったし、食事の用意を新ちゃんがしたりする音もよく聞こえた。私は音には敏感なたちで、そういう物音ですぐ目が覚めた。またそういう音に心身が影響を受けた。しかし、体力的には健康だったから、それほど堪えはしなかった。でもこうして蔵の中で暮らしはじめてみるとそういう周りからの影響を必要以上に受けなくていいことがとても自分をくろがせてくれていることに気づいた。もっともそれには他の要因もあるのかもしれない。市場に花材を運んでくれる人を作ったことこれ以上多くの稼ぎをする必要はないことが、腑に落ちてきたこと、先日大阪のビジャイたちが招いたビレシュののワークで自然発生的なカタルシスを体験したこと、そのほかビレッシュのわーくになにかを感じ何かが変わっているのかもしれない。そんなもろもろの変化があるのかもしれない。夜中に外に出て秋の虫の澄んだ音色を聞くこと心と体が震える
2009.09.18
コメント(0)
いつの間にか 彼岸花が盛りを過ぎていた。しかしみどりのなかの赤の群生は、やはり美しい。小川の流れ、のどかな夕暮れ。
2009.09.18
コメント(0)
少しづつ蔵にうつりはじめている。それで今日気づいたのだけど、もともとある蔵の棚がそのまま机になりそうだ
2009.09.16
コメント(0)
裏の畑の西日の当たらないところに、今年移植したアジサイが必要、秋アジサイとしてきれいに咲き残っている。数年後大きな株になったときが楽しみだ
2009.09.11
コメント(2)
今夜はクエン酸10グラムを100の水に溶かしたものを、ダシメンにつけて、そのうえにバンドエイドをはり、それをビニールに包んでみた。
2009.09.09
コメント(0)
昨日のコーヒーの煮出した汁に足をつけたのは余り芳しくない感じだったので、意や本当はすぐわかるものではないから、最低1ヶ月くらい様子をみるのが良いのだけど、今日はクエン酸溶液を昨日のような方法で足に浸している。でも考えたのだけど私の場合爪白癬と言っても、本当につめだけの白癬で、他に広がっているわけではないから、詰めに濃いクエン酸溶液を浸した小さな布などつけそれをバンドエイドのようなものでとめておくということで良いのではないかと、今考えている。明日からはその手で行こう。皮膚への負担が軽いし、濃度を濃くしてもやれる感じだし。今回の濃度は、500ミリリットルの水に20グラム位のクエン酸を入れて攪拌したもの、今回は1時間半くらいでやめるつもり。余り皮膚に効きすぎて川が向けて明日の朝は仕事が出来なくなるというような事態は避けたい。ところで妹は、ピロリ菌の除菌役を昨日までの1週間で、飲み終えた彼女も、やる気になれば出来るのだ。心配した胃の調子もさして悪くなることは無かったようだ。
2009.09.08
コメント(0)
2009.09.08
コメント(0)
爪白癬は、直りかけていたけど完治はしていなかった。ライフプラスのコロイダルしリバーを内服し、爪白癬の出ているつめとその指の皮膚にもそれを塗っていると、確かにつめが次第に綺麗になっていくのだけど、直ったかなというところで根気がなくなり、いい加減にしてしまいまた爪白癬が元のように広がる。そんなこととが2回ほどあり、嫌になってしまった。モンジュの方のサプリメントで、イチョウ葉エキスだったかも良く効くという話だけど、使う量が多いのと高いのでにの足を踏む。そんななかなで、ある日ネットで爪白癬の直し方に関し検索したらたった一回で直るという方法が、9000円くらいで売られていた。その方法は、推測すると酢のような臭いものではなく無臭の何かに数時間足を浸しておくと良いという風に読めた。しかもその液は健康のためにも良いといわれ、飲んでいる人もいるとのことまた数百円で手に入るとのこと。副作用もほとんど無いように書かれていたと思う。で調べてゆくと、どうもそれはクエン酸の液としか思われなくなった。で、一つ試してみようとして、クエン酸の粉をネットで1キロぐらい、900円ほど掛けて取り寄せた。地元の薬局では50グラム250円といっていたからそうしたのだけど。クエン酸はでんぷんを材料にして作ったもので、使い硬さへ間違わなければそう危ないものではなさそうだった。そうしてまた調べてゆくうちにというのもクエン酸の粉をどの程度の割合で水に薄めたら効くのかということがいまいち分からなかったからだけど木酢液など使い前の写真のようなやりかたで2時間ほど足をつけておくと、皮膚に出来た水虫は良く直るということも分かってきた。ある人は夜中じゅうその液につけて寝て治したともあった。そんな中に、菊地ももこだかがお茶の出し殻に足を浸して水虫を治したらしいということも書かれていたそのことがまたヒントになった。多分それはお茶の中の、カヘェインが水虫に効いたのだろうと。その気づきには前段があり野の花社の汲み取り式の便所の蛆が出ないようにするためについ先月中ごろから、コーヒーまめのこなにしたものそのものを、便槽に撒き、その後各自も排便の後には、少しだけそれを撒いておくことにしたらとたんにハエがまったく発生しなくなったということがあったのだ。それは以前アビが、コーヒーの出し殻を撒くと良いということを発展させたものだけど。それで今回、爪白癬の治療にコーヒーが役立たないかどうか試してみることにしたのだ。その他購入したクエン酸は、10グラムくらいを水に溶かして、ペットボトルなどに入れて、山にも持っていく、絶好の清涼飲料水という感じ。ビタミンB群も必要だけど、それにクエン酸もあれば疲れの物質である乳酸だかが早く分解されるとか。頭髪料にも、クエン酸の薄めたのを使うことにした。柑橘楼で確かに髪の毛が生え始めているのだけど、カビヤータらのパンフにあった、酢洗髪で怪我は得てくるというのにこれはヒントを得たのだけどサプリメントなど高くつきすぎる面もあり、自分で工夫できるところは工夫してもう少し経済的に楽になろうという意図もある。
2009.09.07
コメント(1)
ドリップ式ののコーヒーなどで使う、コーヒー豆をひいたのを鍋で煮立て、5本指靴下をはき、そのうえにビニール袋をはき、そのなかにコーヒーの煮立てた汁を入れて、さらにその足を浴室掃除などに使う靴に入れる。これで何時間か過ごす。できればコーヒーがもれないように袋をゴムで縛って朝まで寝るのもいいかもしれない。
2009.09.07
コメント(0)
蔵の二階の天井、屋根裏の、太い梁が好きだもと教会の中の人の声などもまったく聞こえない。ただ裏のやますその草むらでなく秋の虫の音が聞こえるだけだ。
2009.09.04
コメント(0)
ある場所にこの3年間ほど放置されていたベッドを持ってきて、蔵の二階に入れた。またいまのところあまりに殺風景なのでリサイクルショップで百円で買ったウサギと思われるぬいぐるみも置いた。ハンドルを握っている。どうしでして倉の守り神であり車の守り神でもある気がする
2009.09.04
コメント(0)
2009.09.01
コメント(0)
林道で鹿の母子にあう。車を止めて見ていると、二人で道端の稲科の草を食べ始めた。
2009.09.01
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1