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7400円ほどで、評価を書き込むということで、送料はただ。そう悪くない買い物という気はする。
2009.12.29
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一昨日Oさんに取って貰ったシキミがいまいちだったので 今日の午後からまたシキミを採りに山へ行く。 Oさんも連れてゆき、 というか彼のほうから行きたがったのだけど つまり今朝のシキミの選別で、私が多くのものを 売り物にならないとしたから、 どういうものが良いのか知りたかったからだが 一緒に行ってよかった。 前とは別のところにゆき、 いいシキミというのがどのような形、枝振りと葉の形 それを上手く伝えることが出来 彼もそれを理解し、 いいものが取れるようになったからだ。 Oさんは仕事をやる気があるので、 こうして次第に多くのことを学んで 自分のものにしてゆく。 ともあれこれで本当に今年の山仕事は終わり。 明日からも家の仕事がたくさんあるのだけど。
2009.12.28
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あと地元のお寺にシキミなどを納めるのを残して、 稼ぎ時の12月の仕事は終わった。 25日でほとんど終わりかなーと思ったら、 その日からまたたくさんの注文が来て、 また昨日今日と大いに働いた。 昨日は、山の鍵を忘れて戻ってきたりして、 余り早く仕事にかかれなかったけど、 暗くなる頃までOさんとともに山で榊やシキミを取り 夕食ののち、選別仕分けの仕事を、 夜中の1時頃までやった。 今日は朝8時頃起きて、10時頃から山にでかけ、 榊やアセビやフクランドウを取り、 5時頃には帰ってきて、出荷の準備をして、 7時半頃には車への積み込みを終わり、 これどやっとこの忙しい12月の仕事を終えたと、 ホッとした。 今月も本当によくやった。 なぜか知らないけどここまでやり切れる自分を愛してる。 なぜか知らないけど次から次へとことは起こり、 やる必要のあることは次から次へと生まれ続け、 事態は好転しているのかよく分からず、 1進1退、喜んだり苦しんだり こころもたないところがあるのだけど、 ああどうしようがある、こうする以外に、 誰も私の代わりをしてくれる人がいるわけでなし、 たまたまか、少しは必然か 事が起こり続ける 生きているということがこうしかあれないとは思わないが 今の自分にはこうしか出来ず、 もっとよく出来るやり方もあるかもしれないが、 ともあれこうしてこうしている私を愛する。 限界があり、そう聡明というわけでもなく たまたま、あるいは何か引き寄せる力があって こうしていて、 ときどきもっと違った人生もあるのではないかと チラッと夢を見、横を向いて、辛くなるときもある、 ごく凡人である私を愛する。 今月の売上は、私がこの仕事を始めて以来始めての 82,3万円になりそうだ。 だけど支払いもべらぼうに多い。 今は1人で働いているわけではない。 Oさん、新ちゃんもかなり梅きりをしたし、 運転手の山さんも、 いつもより多くの回数名古屋に運んでくれた。 小束作りの人にもかなり支払った。 山の入山料も、もう半分ほどの7万円を払った。 しかしいつのまにか私が始めたこの仕事に、 かなりの人が参加してきて、 かなりの荷物が集まるようになっている。 そういう流れが出来つつある。 多分仕事が成長してゆくということは そういうことなのだろう。 この流れを流れてゆくことも私にとて大切な気がする。 それはこの地域に根ざした仕事を開発、 創生してゆくような仕事でもある。 この不況によって、この地に来ていた企業の 多くが撤退し、 多くの人が失業しているということもある。 しかし、そんなことばかりではなく いい女の人とも出会いたいなー、切実に、笑いもして
2009.12.27
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暮れてゆく谷で急いで仕事を終え、斜面を滑り 雪まみれになって、思わず笑いながら、雪の中を這う。
2009.12.21
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最近はよく寝ているけど少し疲れぎみ
2009.12.21
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雪山に登る人の気持ちが少し分かる。
2009.12.19
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まだ誰も通ってない雪の林道を、ゴトゴト走る。その喜び。
2009.12.19
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榊を採りに行く途中、しばらく待たされる。
2009.12.19
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2009.12.18
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2009.12.18
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2009.12.18
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ポットにほうじ茶の葉を入れ、直接湯を注いで出来上がり。薬缶でお茶作る時間が必要でないから、簡単。
2009.12.18
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寒波がきて寒くなったから、天井と張りの部分もクリアーシートを張った。やっと自分のプライベートルームがそれなりに、まとまってきた感じ。今朝はここで十時過ぎまでねたが、寒かった。これで何とか冬仕度が出来た。
2009.12.17
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2009.12.17
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2009.12.16
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パソコンの回線がどこかで接続不良で、パソコンから入れない。
2009.12.16
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2009.12.16
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榊のかなり良い枝がある場所を見つけ、なんとか年末の注文としてをクリアーできそうなめどが立ち、ほっとして昼飯。外は寒い、枯れススキの穂がかぜに揺れている。
2009.12.16
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仕事から帰り、夕食を済ませてすぐ部屋に上がりひとねむりする。そして、何かに体が食いつかれているような、刺されているような感覚の中で妙に長いムカデが体の表面をを這っているのに気づく。危険を感じて目が覚める。 今日も朝から忙しかった。6時におきて、妹の連れ合いのOさんの運転の訓練のために、近くの広場に行き、彼が練習するのに1時間ほど付き合う。帰ってきて食事の前に榊の枝を小束つくりのおばさんのところに持っていく。食事の後、近くの解体整理した家の庭に生えていてもらってきた白南天の株を分けて裏の畑に植え替え次のイは新ちゃんの南天の実取りのアドバイスをした後、10時過ぎになってやっと山に出かける。いやその前に、11日の夜、梅のコケ木運びのために大きな車を借りに行った花屋さんのところで借りた車で出ようとして、店の車にぶっつけ、現金で10万以上かかるという破損をもたらしたのだが、その件で保険会社に連絡する。そしてやっと山へ。山から帰ってきたのが5時半ころ食事の前もう1台車を借りていた近くの修理屋さんから、13日の夜にか閲していた車の鍵がどこにあるか私に尋ねる電話がある。わかる8だろうと思っていたの0が自分の判断ミスだったことに気づきそのことで申し訳ないことをしたと、落ち込む。そんなんで眠ったのだけど、その後変な夢を見たのだ。
2009.12.14
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奇怪な夢を見た。はっきり覚えているのは、最後だけだけど、それまでの部分もなにか不安なことがあり、それを避けようとして何かをしていた気がする。ともあれ最後の部分はこうである。なにかを避けようとして、沼か池の縁に渡してある湿った木の上をあるっていると、危険な気配を感じ、足元を見るとたくさんの亀が積み重なるようにしていて、それが一斉に口を開けて私に噛みつこうとしているのだ。そこで目が覚めた。
2009.12.11
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おかしな、奇怪な夢を見た。はっきり覚えているのは、最後だけだけど、それまでの部分にも何か不安なことがあり、それを避けようとして何かをしていた気がする。ともあれ最後の部分はこうである。何かを避けようとして、沼か池の縁に渡してある湿った木の上をあるっていると危険な気はいを感じ足元を見ると、たくさんの灰色のカメが積み重なるようにしていて、それが一斉の口を開いて私に噛み付こうとしているのだ。そこで目が覚めた。このメールを携帯から3度ほど入れたが入らない。もう入っているかもしれないけど。
2009.12.11
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奇怪な夢を見た。はっきり覚えているのは、最後だけだけど、それまでの部分もなにか不安なことがあり、それを避けようとして何かをしていた気がする。ともあれ最後の部分はこうである。なにかを避けようとして、沼か池の縁に渡してある湿った木の上をあるっていると、危険な気配を感じ、足元を見るとたくさんの亀が積み重なるようにしていて、それが一斉に口を開けて私に噛みつこうとしているのだ。そこで目が覚めた。
2009.12.10
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昨年はじめ、ここらあたりは杉の木などが間伐されたついでに、ほかの木も切り倒された。その切り口から枝が伸び、美しい姿で黄葉している。
2009.12.10
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奇怪な夢を見た。はっきり覚えているのは、最後だけだけど、それまでの部分もなにか不安なことがあり、それを避けようとして何かをしていた気がする。ともあれ最後の部分はこうである。なにかを避けようとして、沼か池の縁に渡してある湿った木の上をあるっていると、危険な気配を感じ、足元を見るとたくさんの亀が積み重なるようにしていて、それが一斉に口を開けて私に噛みつこうとしているのだ。そこで目が覚めた。
2009.12.10
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この1週間は、すごく忙しかった。 榊の枝取りと、梅のコケぼくの整理、束作り その運搬など、に加えて 倉の中への必要なものの運び込み、 野の花社の広間の整理整頓 ともかくしゃにむに働いた。 不思議なことに、すごい体力の回復を感じる。 朝早く起きて、Oさんらが切り落としていてくれた 梅の苔木を束ね、9時頃から山に入り、 夕方6時頃に帰り、 食事して、すぐ車で束ねた苔木を野の花社の運び 、9時頃から榊の枝の整理をし、 12時頃に終わって寝る、 そんな感じの生活。 Oさんや新ちゃんもだいぶ仕事に慣れてきたけど、 肝心なところはまだ私がやるしかないところもあり 14日に苔木のあるあたりでイベントがあることから、 それまでに片をつける必要があったり、 そんなこんなが重なって、釈迦力に働いた。 確かに疲れはあるが、なにか身体がよく動く感じ。 疲れ果てるような感覚がない。 もちろん、疲れるとよく眠る。 倉にいるため、 身体が疲れていると疲れが取れるまで寝てしまう。 人の声や物音ではほとんど目が覚めなくなった。 というかそういうものがかなり遮断されているのだ。 倉に入ったことと、水にクエン酸を入れて飲んでいること ライフプラスのプロアンセノルズという 抗酸化物質の入ったサプリメントを 通常の倍ほど飲み始めたからかもしれないし、 この1年半ほど、栄養療法に学んで 食生活を改めたこと、 山でおなかがすくと、 無添加のそうセージを食べていること、 それら相互作用ということかもしれない。 ともかく 久しぶりに体力がかなり高まっているのを感じる。
2009.12.10
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野の花社の裏にまだ咲き残るアジサイ
2009.12.05
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そぼそぼと冬の初めの雨が降る山の中で人としては一人きりで榊の枝を切りながら抱えながら歩きつづける。行く手を阻むかに見える手ごわいサイカチいばらをセンテバサミで切り、榊の枝を傷めるガンドウバラや紫式部も切る。そうしてふと、山道、ときどき人が通るだけの細い細い山道に佇む雨がそぼそぼ降りその予測の下に着てきた、毛糸のズボン下セイター,その上に来た防水透湿のゴアックスのヅボンと上着をとおしてすこしだけ身体に水が沁みてきているのを感じながらしかし火照っている身体は寒くなくそうしてふと山道、ときどき人が通るだけのいや獣たちの通るその山道で佇むこの山の中が好き人としては一人切りの静かな山の中おいらはここが好きなのだとしみじみと思うこんな仕事をしながら食い扶持を稼ぎ毎日のようにこの山の中に入りそうなのだ、こんなに恵まれているのはそういないのだ。そのことにもっと心傾けたい榊を切りながら、明日の暮らしや、野の花社の人たちのことを思い、少し不安になってしまう自分もありそれも認めつつしかし、この山の今ここにいること湿った、雲ってすこし暗い林の中、山の中腹の小道に佇みながらここに生きることをここに生きていることをそのことの自覚をもっと高めたいと思ったそぼそぼと冬の初めの雨が降る山の中で人としては一人きりそっと そっとそのときを愛したい
2009.12.05
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自然が造った階段を上がる。この付近はこんなのがおおかった。
2009.12.05
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雨に濡れて重くなった榊の枝を背負って、山道を上がる途中、一休みするために腰を下ろすと、目の前に大きな木の古い株があった。そのウロの中に、落ち葉がみえた。
2009.12.05
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野の花社の裏にまだ咲き残るアジサイ
2009.12.05
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妹としんちゃんが、地域のコーラスグループに行っている間に、野の花社の広間の北側を整理、清掃。久しぶりに少し心地良い空間ができた。
2009.12.04
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薄暗くなりかけた山道に、山アジサイの黄葉が浮かんでいた。秋の終わりの、沈んでゆく美しさ。ひそかな夕闇。榊を背負って急いで帰る道。
2009.12.02
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