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短時間に激しい雨が降ったことも特徴的。14日に浜中(酒田市)で82.0ミリ、15日は狩川で67.5ミリなど車の走行が困難な激しい降りに。一方、山形の最大1時間雨量は14日の13ミリが最高だったが、同日の総降水量は約60ミリを記録するなど、10ミリ以上のまとまった雨の日が9日間もあり、平年より多い降水量となった。 気温は全般に中旬まで真夏日が多かったが、21日から4、5日間は各地とも最高気温が20度前後と9月から10月並みの肌寒い日となり、月の平均気温が平年より低くなった。
August 31, 2008
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雨が多く気温は低めの1カ月でした-。山形地方気象台のデータをみると、8月の県内は大雨に見舞われた日もあり、全般に平年より降水量が多くなった。また、月平均気温の平年比(30日まで)は山形で0.7度、酒田で0.5度、新庄で0.8度それぞれ低かった。 県内は中旬以降、前線や湿った東風の影響で雨の日が多く経過。月の降水量合計(31日午後3時まで)は山形244ミリ、米沢240.5ミリで平年比1.7倍前後、新庄は427ミリと同2.5倍になった。これは14、15日に庄内、最上地方で停滞した前線に向かい、南から湿った風が流れ込み続け同地方で大雨に見舞われたため。狩川では14日の日降水量が318ミリと1976(昭和51)年の観測開始以来、年間を通して1位を記録、月降水量622.5ミリは平年の3.5倍に達した。 31日も県内は発達した雷雲の通過で雨が降り、所により大雨注意報が継続。1時間最大雨量が新庄で26.5ミリ、長井21.5ミリ、山形13.0ミリなど、最後まで雨が付きまとった8月となった。
August 31, 2008
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気象庁によると、1時間降水量が50ミリ以上になると傘は役に立たず、水しぶきで白っぽい光景になり、車の運転は危険に。庄内町狩川の67.5ミリは「滝のように降る」状態で、酒田市浜中の82ミリは「息苦しくなるような圧迫感がある。恐怖を感じる」という猛烈な降り方だという。 山形地方気象台は、アメダスや他機関のデータを利活用して短時間に大雨が降る危険性の高いエリアを分布図形式で発表するなど、精度を上げている。半面、同気象台の吉田繁予報官は「(ゲリラ豪雨のような)狭いエリアの予測は技術的に難しい」と話す。2010年度をめどに県内市町村単位での注意報、警報の発表が可能になるよう、技術改良などを重ねているとしている。
August 31, 2008
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日本列島は30日午後、東日本を中心に雷雨となり、1時間40ミリ前後の激しい雨となった所もあった。気象庁は31日朝にかけても近畿、東日本、東北地方の広い範囲で局地的に80ミリを超える猛烈な雨が降る恐れがあるとして、引き続き土砂災害や河川の増水、はんらん、低地の浸水に警戒するよう呼び掛けた。
August 30, 2008
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気象庁は28日、東日本と北日本で29日夜にかけ、多いところで1時間40~60ミリの大雨となり、局地的には80ミリの激しい雨が降る恐れがあるとして、河川の増水や住宅の浸水、土砂災害への警戒を呼びかけた。29日午後6時までの24時間予想雨量は、多い場所で東北の各地方150ミリとみている。
August 28, 2008
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点検パックの続き...オイル、オイルフィルターを交換時間にして20分程度納品書が無いのでほんとに作業したか微妙...変えないよりいいって事で燃費がよくなればいいのだが21,330km
August 26, 2008
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国土交通省酒田河川国道事務所は26日、庄内、最上地方を襲った14、15日の豪雨の影響で土砂崩れが発生し片側交互通行としていた庄内町清川・国道47号の規制を、27日に解除すると発表した。 土砂崩れがあった2つの地点を迂回(うかい)するため、47号の東側に約280メートルの仮設迂回路(片側1車線)を設置。27日午前6時から通行が可能となる。
August 26, 2008
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宮城県側の雨の影響で続いていた国道286号の山形、宮城両県境付近の通行止めは26日午後4時半、解除された。
August 26, 2008
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気象庁は25日、9~11月の3カ月予報を発表した。9月前半は残暑が厳しく、その後も寒気の日本付近への南下が弱く、暖かい秋になる見込み。降水量は、日本付近に暖かく湿った空気が流れ込みやすく、太平洋側を中心に多くなる可能性があるという。 予想される天候は次の通り。 【9月】天気が数日周期で変わる。気温は高い確率50%。 【10月】天気は数日周期で変わる。気温は高い確率50%。 【11月】同。気温は平年並みの確率40%、高い確率も40%。
August 25, 2008
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宮城県側に降った大雨の影響による国道286号の山形、宮城両県境付近の通行止めは、25日午後も続いた。県によると、26日朝、パトロールを行い、安全が確認され次第、規制を解除する。
August 25, 2008
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宮城県側で大雨となった影響で、国道286号は25日午前1時35分から山形、宮城の両県境付近が通行止めとなっている。県によると、宮城県側の連続雨量が100ミリを観測し、土砂災害の危険があると判断した。迂回(うかい)路は山形自動車道など。
August 25, 2008
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ひさしぶりにお客さま感謝デーだったので、10ポイントチェックの為にスバルのディーラーに行ってきました。今回は二週連続お客さま感謝デーなのでお客さんも少なめ雨降りなのと徳内祭りの準備の関係もあるのかも?走行21257km(前回14892km)10.タイヤの摩耗・空気圧 左右前輪5.0mm(6.0mm) 左右後輪5.0mm(5.5mm)それと水洗い洗車がサービス!6365km走行でタイヤの溝が1~0.5mm減。磨耗状態も良好(片減り無し)とのこと。ついでに警告灯の件も聞いてみました。担当メカニックいわく これまでそういう事例は他に無し 配線の接触不良の可能性があるが断定できない コンピューター診断の結果良好とのこと。ちなみに今回のプレゼントはエコトートバックでした
August 24, 2008
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23日は二十四節気の一つで、朝夕に涼しい風が吹き始めるころとされる「処暑」。オホーツク海の高気圧の影響で、宮城県地方は9月下旬並みの涼しい朝となり、日中も曇り空の広がる一日になった。
August 23, 2008
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23日は処暑。二十四節気の1つで、暑さが和らぐころとされる。この日朝の県内は、最低気温が平地で15-17度台、山沿いは12度前後となり、9月中旬から下旬並み。所によって涼しさを通り越して肌寒さを感じるほどだった。
August 23, 2008
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山形運輸支局の20日の発表によると、今年3月末時点の県内の1世帯当たり自動車数は2.33台となり、前年と同じ全国2番目の普及状況だった。自動車1台当たりの人口数は1.30人で、全国で11番目に少なかった。 1世帯当たりの自動車数は全国平均で1.51台で、最も多い都道府県は福井が2.39台。3番目は長野の2.31台。次いで、群馬2.30台、富山2.29台。 自動車1台当たりの人口は全国平均で1.61人。1番少ないのは群馬の1.16人、2番目が長野の1.17人。以下、山梨1.20人、栃木1.22人、茨城1.22人となった。 県内市町村別の1世帯当たりの自動車数は、最も多いのが鮭川村の3.10台、次いで三川町の3.09台、大蔵村の3.0台。一方、1台当たりの人口が1番少ないのは三川町で1.16人、次いで飯豊町1.19人、天童市1.20人だった。県内の自動車数は92万1220台だった。
August 20, 2008
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去年の点検の時に指摘されたワイパーブレード...そこで最近流行の BOSCH Aerotwin Multi 【エアロツイン マルチ】に変更したいところですが、ワイパーの替えゴムが出てきたので交換しました。しかも、助手席側だけ...PIAAのワイパー替えゴム450mm \880以下交換方法 ブレード後端のストッパー部分から引き抜く ↓ ブレード後端から替えゴムの先端部分を順にフレームに差し込む(金具に通しながら) ↓ 替えゴムの後端部分のストッパー穴につめが入るまで替えゴムを押し込む所要時間5分程度(ワイパーは車から外す)運転席側はどうしよう...
August 18, 2008
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17日の県内は、前線などの影響で内陸を中心に小雨が降り、気温の上昇が鈍かった。山形は日中の最高気温が20.3度で平年より10度も低く、10月上旬並みに。最高気温が25度を割り込んだのは7月25日以来。 山形地方気象台によると、山形以外の最高気温は酒田25.3度、新庄20.8度、尾花沢20.3度、米沢21.5度で、平年に比べ酒田は4度ほど、ほかの地点は8度前後低かった。 夕方まで弱い雨が降り続いた山形市内では、数日前までの暑さを忘れさせる気温に、長袖姿の人が目立った。同気象台によると、18日は天気が回復し、各地とも気温は30度近くまで上がる所が多い見込み。
August 18, 2008
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お盆を古里で過ごした人たちのUターンラッシュが16日ピークを迎え、県内のJR各駅や空港では大きな荷物を持った家族連れや、見送る人の姿が目立った。混雑は17日いっぱい続く見通し。
August 17, 2008
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庄内、最上地方を襲った豪雨で土砂崩れが発生、全面通行止めとなっていた山形自動車道庄内空港インターチェンジ(IC)-酒田IC間は16日午後4時、復旧作業が終わり通行止めが解除された。 土砂は14日夜から15日にかけて降った豪雨で流出、東日本高速道路鶴岡工事事務所の職員らが夜間も作業に当たり除去した。崩落したのり面をブルーシートで覆い、道路端に重さ約1トンの土のうを200個以上置くなどして、再び土砂が流出するのを防いだ。 土砂は、のり面上部の側道が崩落したことで流出した。側道は約30メートルにわたって崩落し通行できない状態で、作業員が引き続き復旧に当たっている。
August 17, 2008
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舗装路面にひび(クラック)が見つかり、補修工事のため15日午後8時から通行止めとなっていた山形自動車道上り線の山形北インターチェンジ(IC)-山形蔵王IC間は16日午前5時、規制が解除された。原因調査のため、一部区間で引き続き昼夜連続の走行車線規制が行われている。
August 16, 2008
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台風の影響で勢力拡大中の低気圧が雨を降らせております。3日前に洗車をしたので撥水性能など経過観察を。コーティング材のメイン使用は丸っとコート!たまにファインクリスタルも使用。洗車方法は両方とも同じで 1)シャンプー洗車する(下地が荒れているなら下地作りも) 2)コーティング用スポンジを濡らした状態で 3)コーティング用スポンジに丸っとコートを一吹き 4)濡れたボディに塗り広げる(縦横で50cm四方位が基本) 5)2~4を繰り返し1面仕上げる(乾燥しないように注意) 6)施工した面を水洗いする(掻き落すようにとのこと) 7)2~6を各面(ボンネット、ドア等)で繰り返す 8)セーム等で水滴を拭き取る(乾燥しないうちに) 9)仕上げクロスで拭き上げる(お好みで)洗車後のふき取り中でも撥水っぷりが実感できます。しかし、撥水性能はよろしいのですがなぜか水が流れない...ボンネットは斜度があるのでそれなりの雨で流れるのですが、屋根は流れるというよりあふれるといった感じです。近所に買い物に行った程度では水玉が完全に流れないくらいです。つや、撥水、簡単、安い(キング\600~\700?)水玉の残りが気になりますが、良い製品です。
August 16, 2008
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前線の影響で、東北から西日本の広い範囲で17日にかけて局地的に激しい雨になるとして、気象庁は16日、河川の急な増水や土砂災害への警戒を呼び掛けた。一方、台風11号は伊豆諸島の南を東北東に進み、17日夜までには日本の東で温帯低気圧に変わる見込み。 同庁によると、東北地方南部から西日本の日本海側に延びる前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んでおり、北陸地方で非常に激しい雨の降っている所がある。
August 16, 2008
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前線が停滞した影響で、県内は14日夜から15日にかけて庄内や最上地方を中心に記録的な豪雨となり、幹線道路の通行止めや民家の床下浸水など被害が相次いだ。 山形地方気象台によると、1時間雨量は、酒田市浜中で14日午後11時までに82ミリ、庄内町狩川で15日午前2時までに67.5ミリとなり、ともに統計開始以来最も多い記録的な大雨となった。14日に観測した日降水量についても、庄内町狩川は318ミリ、酒田市浜中が233ミリといずれも統計開始後最も多い値だった。 道路関係では、国道47号で、雨量が規制値を超えた戸沢村古口(猪之鼻-草薙間)と、土砂崩れがあった庄内町清川が全面通行止めとなったが、午前11時15分にいずれも片側交互通行に切り替わった。国道344号の酒田市北青沢-真室川町高坂間は午前10時に全面通行止めの規制が解除された。国道112号は酒田市浜中で一時道路が冠水。酒田市地見興屋の県道大沼新田清川停車場線と、県道神田川口線の鮭川村向居-戸沢村松坂間は土砂流出などで全面通行止めとなった。戸沢村杉沢や鶴岡市大鳥でも村道や市道に土砂崩れの被害が出ている。 東日本高速道路東北支社によると、15日午前1時35分ごろ、山形自動車道の庄内空港-酒田インターチェンジ(IC)間でのり面が崩落、土砂が上下線をふさぎ、正午現在も全面通行止めとなっている。
August 15, 2008
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13日も県内は、おおむね晴天が広がって気温が午前中からぐんぐん上昇し、多くの地点で最高気温が30度を超え「真夏日」となった。 山形地方気象台によると、日本付近を緩やかに覆った高気圧の影響で、各地とも晴れや薄曇りの天気で経過した。このため、13日の日中の最高気温は山形33.9度、酒田33.2度、新庄32.6度、尾花沢28.8度、米沢32.6度などを記録。このほか、鶴岡や東根、長井でも32度前後まで上がり、いずれも平年に比べて3度ほど高かった。 この残暑で山形市北東部の山寺地区では、川で水遊びする家族や若者らの姿が見られた。紅葉川に架かる所部橋の下では、子どもらが清流に飛び込んだり泳いだりして、楽しげに暑気払いしていた。
August 13, 2008
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県内で運転免許を自主返納した65歳以上の高齢ドライバー数と「運転経歴証明書」の発行数が急増、2008年上半期分だけで、ともに単年の過去最多記録を更新した。高齢者の事故防止意識の高まりや、自主返納者を対象にしたバス回数券サービスなどサポート態勢の広がりが背景にありそう。また、12日からは居住地を管轄する県内すべての警察署で、運転経歴証明書の申請手続きが行えるようになった。
August 13, 2008
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お盆休みの帰省や旅行のラッシュが13日、ピークを迎え、東京駅は朝から混雑した。原油高の影響などで、マイカーでの移動を控え、電車などを利用する人が増えており、JRは運行本数を増やして対応している。
August 13, 2008
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生態系に害を及ぼすとして特定外来生物に指定されているブラックバス、ブルーギルを釣って駆除しようという初めての釣り大会が10日、山形市の霞城公園で開かれた。 同公園のお堀には、小魚などを捕食するブラックバスやブルーギルが多数生息しているといわれる。釣り大会は、環境保全に対する意識を高めてもらおうと市内の有志らでつくる環境保護団体「UNRY(アンリー)」が初めて開いた。
August 11, 2008
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10日の日本列島は関東、東北地方を中心に暑さがやわらぎ、東京の最高気温は29・2度で、7月12日から続いていた連続真夏日(最高気温30度以上)の記録が29日で途切れた。
August 11, 2008
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お盆休みを古里などで過ごす帰省ラッシュが9日、県内でも本格化し始めた。お盆前の週末とあって、県内のJR駅や山形、庄内両空港は多くの家族連れなどでにぎわった。 JR東日本山形支店によると、山形新幹線つばさ下りの乗車率は103、105号が110%となり、ほとんどが100%前後。羽越本線下り特急いなほ1号は120%。いずれも下りの混雑は13日夕方まで続く見込みという。 空の便は、ほとんどの便で満席近くとなり、到着ロビーは12、13日をピークに混雑が予想される。 日本道路交通情報センターなどによると、県内の9日の高速道路は渋滞はなく、混雑のピークは下りが13、14の両日、上りは15、16の両日になると予想している。
August 9, 2008
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県病害虫防除所は8日、県内全域で斑点米カメムシ類(アカヒゲホソミドリカスミカメ)が依然、多発傾向にあるとして先月に続き注意報を発令した。あぜ・農道で平年値を大きく上回り、特に庄内地域で数値が高い。同所では、品質低下を招かないよう適期の薬剤防除を呼び掛けている。
August 8, 2008
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7日は立秋。二十四節気の1つで暦の上では秋になる。この日朝の県内は高気圧に覆われておおむね晴れわたった。最低気温が平年を下回った所もあったが、日差しが強く蒸し暑さが感じられた。 午前8時すぎには25度を超え、汗ばむほどの陽気になった山形市内。帽子を目深にかぶりタオルで汗をふきながら散歩する人や、日傘を差して出勤する女性の姿が目立った。この暑さの中でも霞城公園の一角には、秋の花を代表するコスモスが咲き始め、美しいピンク色の花びらを広げていた。
August 7, 2008
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3日の県内は、強い日差しが照りつけ、さらに南から暖かい風も吹き込んで気温が高くなった。このため、山形で今季2度目の「猛暑日」となったほか、各地とも今年最高の暑さを記録。子どもたちの夏休みと日曜日が重なり、庄内浜や各地のプールは家族連れなどがどっと繰り出した。 山形地方気象台によると、日中の最高気温は山形35.9度、酒田33.4度、新庄34.5度、米沢33.1度、尾花沢34.4度など、飛島(酒田市)以外の21の観測点で今年最高の記録。
August 3, 2008
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担当者から電話があり会社帰りにスバルへ...故障内容を確認すると『原因不明』センサー、配線やATフルードの残量など確認したが異常無しとのことでした。さすがに警告灯が頻発するのでマイナス側の配線を引きなおしてくれたそうです。こんどこそ警告灯がつかないことを祈ります。
August 1, 2008
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