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朝になると、昨日のことを思い出したのか「学校へ行きたくない」と言って泣き出した。夫が懸命に起こして学校へ行かせようとするも、いやだいやだの一点張り。夫は「絶対に休ませるなよ」と言い残して会社へ向かったが、私は「別に一日ぐらい休んだっていいや」と思っていたので、無理をさせないことにした。実際、本当にものすごくストレスに感じていたのか、気付けば7度を超える熱まで出す有様。学校へは、急な発熱で休むということを告げ、今日は一日ゆっくりと家で過ごさせることにした。学校が終わってから、担任の先生から電話があった。今日は道徳の授業があったので、もう一度昨日のことを振り返り、パンツ投げをした子(結局、6人いたらしい)には何が悪かったのか反省をさせ、投げていなかった子は今度こういう場面に遭遇したら自分はどうすればいいのかを考えさせた…という。学校へ行かなかったことで、6人は息子の傷の深さに気付いたようだった。そのうち一人(仲の良い子)は、自分のしたことの大きさと後悔の念で泣いてしまったという。最後に、クラス全員で息子宛に手紙を書いてくれた。近所のお友達を経由して届けられたその手紙には、一人一人の思いが込められていた。パンツ投げをしていた子は「ごめんね」から始まる手紙で、していなかった子の手紙は「早く学校へ出ておいで」「プールで遊ぼう」「今度は自分がパンツを取り戻してあげるからね」という内容が多かった。(ただ、「ごめんね」が「こめんね」になっていたり、「を」が「お」「は」が「わ」になっていたりして、なかなか読みづらいお手紙ではあったけど…^_^;)結果的に、休んだことで息子が得たものは大きいと思う。クラス全員からのお手紙は、息子にとっての大切な宝物になった。少し照れくさいかも知れないけど、明日からは、安心して学校へ通えるだろう…そして、今まで仲良くなれなかった子とも、お友達になれるといいな
June 29, 2006
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息子が学校から帰ってくるなり、悲しそうな顔をして、「明日は学校へ行きたくない」と言い出した。訳を聞くと、どうもクラスの男の子達数人に意地悪をされたらしいのだが、それが「ちょっと子供がじゃれた程度」では済まされない話だった。(ここからの話は、息子と学校の先生とクラスの女の子から聞いた話を統合したものになる)それは、今日の体育(プール)の後のこと。着替えをするために息子は教室に戻ってきた。ところが、先に戻ってきたクラスメートの一人が、息子のパンツを机の上からさっと取って、他の男の子に投げて遊びだした。息子は当然、「返してよ!!」とパンツを受け取った子の方へ駆け寄る。しかし、近づくとまた違う子へ投げられ、そちらへ行けばまた違う子へ…の繰り返し。およそ10分間もそんなことが繰り返されていた。結局、息子一人が着替えることも出来ず、たった一人、水着のままで立ち尽くしていた。その後、先生が教室に戻ったら、息子だけが着替えが出来ていないのに気付いた。すると息子は、先生が口を開く前に「先生、ぼくのパンツがないんです」と言った。先生は、当初、誰かのカバンに紛れ込んだのかもしれないと思い、クラスの男の子全員に荷物を調べるようにと言って子供達に調べさせてが、当然、パンツは出てこない。やがて、同じ通学団の女の子が床に落ちていたパンツを見つけてくれて、息子に渡してくれた。そしてその女の子が、自分の目撃した一部始終を先生に話してくれたお陰で「事件」は発覚し、息子のパンツでキャッチボール遊びをしていた男の子5人を教室の前に呼び出し、みんなの見ている前でかなり厳しく叱って下さったとのことだった。5人が揃って息子に「ごめんなさい」と言うと、息子は「うん、いいよ」とニコニコしながら許したとのことだった。しかし、息子の内心は多分相当傷ついていたのだろう。最初にパンツ投げを始めた男の子は、以前から息子に何かとちょっかいを出し、嫌がらせをしてくる男の子だったそうだが、普段は何をされても息子は黙ってただ耐えていた。「クラスでぼくを蹴ってくる子がいる」とこぼすことはあったが、どんなに聞いてもその子の名前を出すことはなかった。だが、「ぼくはもう限界だ」と涙を浮かべ、やっと名前を教えてくれた。また、5人の中には、特に仲がいいと思っていた友達が2人、最近仲良くなった子が1人いて、その子達が自分を苛める子と一緒にパンツ投げをしていたことが、すごくショックだったらしい。当然、黙っていられる私ではない。多少のことなら目をつぶるが、今回はちょっと事情が違う。一人だけパンツを玩ばれ、着替えることもままならない…幼心にも、羞恥心や悔しさを感じたことだろう。何よりも、他の子達までその様子を面白がって笑ってみていて、誰も助けてくれようとしなかったことが、息子にとってはつらかったのだと思う。最近は、学校の連絡網も必要最低限の番号しか掲載されない。連絡を取りたい時は、学校を経由して先方に自分の電話番号を伝えてもらい、向こうから掛けてもらう…ということになっている。とはいえ、学校には「直談判するから」とは言えない。そこで、一人はお稽古事の教室を経由して番号を聞き出し、もう一人は幼稚園の元クラスメートに頼んで調べてもらい、何とか息子の仲の良い男の子2人については連絡を取ることに成功した。電話を掛けて、先に「普段は息子さんと仲良くさせて頂いていて、いいお友達が出来てとっても嬉しいと思っていたんですが…」と前置きしてから、事の次第を一部始終話した。「今度同じようなことがあったら、一緒になってパンツを投げる側になるのではなく、取り戻す手伝いをしてやって欲しい…とお子さんに伝えて欲しい」と話した。すると、そのうちの一人からは、直接息子に「もう一度、ちゃんと謝りたい」と電話を掛けてきてくれた。そして、「明日、学校へ来ないなんて言わないで、ちゃんと来てね。また一緒に遊ぼうね」と息子を説得してくれた。息子もやっと笑顔になり、「学校へ行ってもいいよ」と言った。ただ、今のままでは解決したとは言えない。子供のことだから、親が口を挟むのも…と思い、何もしないでいたが、やはり諸悪の根源は何とかしなければならない。このままでは、また同じことが起こるだろう…そう思い、一番の難敵の電話番号を調べ上げ、対決することにした。電話を掛けたところ、夜9時を過ぎていたにも関わらず、どうやら本人(小1)が電話を取ったようだった。をいをい、こんな時間に子供を電話に出すなよ…と思いつつ母親を呼び出し、今日の顛末を全て話し、さらにこれまでの経緯も全て話した。そして、「息子さんに、うちの子の何が嫌でいつもいつも蹴ったり殴ったりするのか、その理由を聞いてもらえませんか?」と切り出した。そして「別に嫌いなら嫌いでも構わないから、暴力はやめろと伝えて欲しい。とにかく、嫌いなら息子に一切近づかないで欲しい」という注文をつけておいた。先方は一応お詫びして下さったものの、「何とか今のうちに仲直りを…」と言われたので、内心「誰が許すもんか!! 仲直りもクソもあるかっ!!」と思いつつ、「ええ、まあそうですね」と適当に流しつつ、「でも、別に無理に仲良くしなくても構いませんから、近づかないで下さい」と突っぱねた。ホントは「仲良くさせたいとは思わないので、半径1m以内には近づくな」と言いたかったんだけどね(笑)明日もプール授業がある…いっそのこと、パンツを見張りに学校へ行ってみようかな…なんちゃって(笑)
June 28, 2006
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…先週の予告編を見た時には(どのみち春香さんはNYへは行くだろうと思っていたけど)、春香さん一人で番組を去ることになりそうな、彼女らしいけど淋しい結果になるのな?と思わせるような感じだったので、今日の最終回はどうなることやらと思ったけど……びっくりするぐらい皆が幸せなハッピーエンドで良かった良かった確かに、無理やり色々詰め込みすぎたような感はあるけど(爆弾犯の話はいらなかったと思う)、まあ、それも全て許せるようなまとまり方だった(笑)あ、予想外だったのは、春香と雅人が結婚式を挙げることが出来たことと、局長が社長に就任したこと 局長は戻ってくるだろうとは思っていたけど、まさか2年後に社長になるとはね…で、「ザ・ニュース」復活で、キャスターは望美ちゃん。そして中継のレポーターが…春香さん美女か野獣の時みたいに、心が通じ合った二人が離れ離れに住むようになってしまうんじゃないかと思ったけど、二人で一緒でホントに良かった~(^^)一人空港へ向かう春香の前に、明るい笑顔の雅人が現れて「行こうか」と言い、二人が腕を組んで歩いていくシーンが一番お気に入り。タニショー(谷原章介さん)の出演するドラマって、いつも振られてしまう役だったりとか、ヒロインと結ばれないまま終わるとかそういうのが多かったので、今回は役柄の上ではとっても幸せな結果になって良かったなぁ…(大奥の時の上様も捨てがたいけど)で、その感動も冷めないまま、あいのりに突入。(あ、スマスマもちゃんと見たけどね)今日はスーザン一色!!の日だった。帰国してその足で夜行バスに乗って(山崎まさよしの懐かしい曲も、すごくマッチしていたし)、殆ど眠らないまま(と思う)大阪駅から吹田の万博公園へ。MIEは、前髪を下ろすようになって前より可愛らしくなった感じ。(前はもっとお姉さんっぽい感じだったので) あれだけ可愛いし、いいコだし、とっくに彼氏が出来てるだろう…と思いきや、え? まだいない?しかも、スーザンをまだ忘れていない???いやがおうにも、幸せな結末への期待が高まる。そして、二人の再会と、パッションな告白…答えはもちろんっドラマの最終回をドキドキしながら見守るような、そんな気持ちで観た30分だった。でも、二人にとってはこれからが新しいスタート。奇しくも、春香さんの「すごろく」の台詞がこの二人とも重なる。きっと、これからは旅の時のように「腹の探り合い」なんてせずにストレートに思いや言葉をぶつけ合えるから、もっとお互いに理解し合えるようになるだろう。そうなって欲しいなぁ…「旅の軌跡」で、スーザンの欄が「帰国後」と書かれていたけど、だったらアウトローとゴキの欄にも「帰国後」ってつけてあげて欲しいなぁ…。っていうか、ちゃんとあの二人も「カップル」として認めてあげて欲しいなと思う。(何でダメなんだろう?)
June 26, 2006
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全国ニュースで放送されたかどうかは分からないが、私の住む市で小1の女の子が川で流されてしまい、今日、遺体で見つかった。【行方不明の小1女児、遺体で発見】http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20060623-50165.html小1といえば、息子と同い年。そして、偶然にもこの女児が通う小学校と息子の通う学校で交流があり、2週間ほど前に子供達同士が仲良く遊ぶという体験学習が行われた。息子達の1年生も、1年生同士で一緒に遊んだらしい。息子のクラスは、この女の子のいるクラスとの接する機会はなかったが、一緒に遊んだ記憶のある女の子が、ショックで寝込んでしまったそうだ。川遊びは、子供なら一度や二度はしたことがある人も多いだろう。(思いっきり都会っ子なら別だろうけど)子供が安心して遊べるような川が減ってきているのは確かだと思うが、しかし、いくら細くて浅い川だからといって決して安心出来ないということを、改めて実感させられる事故だった。亡くなった少女の冥福を祈らずにいられない。
June 23, 2006
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う~ん…残念っ!! というべきか、今の日本の実力じゃ負けて当然というべきか。...○| ̄|_せっかくあのブラジルから1点を先制したのに、逆にそれがブラジルを本気にさせてしまったとは、何とも皮肉な話ロナウドの不調ばかり伝えられていたけど、フリーにしてしまった一瞬の隙をついて、しっかりヘディングで決めてきたあたり、やっぱり腐ってもロナウドはロナウドだと痛感した。さすが、世界を相手に戦い抜いてきた男は違う。朝3時から張り切ってTVの前で正座して観戦してたけど、後半になって2点、3点…と追加されていくのを見て、何ともいえない脱力感が眠気となって襲ってきた。一応最後まで見ていたものの、最後の最後まで手も足も出せないまま終わった。何で日本って後半戦に弱いんだろう。先制するのは、いつも前半戦ばかり。後半に強くならなければ、2010年もきっと同じことになるだろう。桜塚やっくんじゃないけど、 がっかりだよっ!! といいたくなってしまう。今回、一番見ていて可哀想だったのは、ヒデ。チームのために自分が本当に生き生きと活動出来る本来のポジションを離れ、常に皆を鼓舞してリードしていってたのに、力を活かしきれないまま、もしかするとヒデにとってこれが最後になるかも知れないワールドカップが終わってしまった。グラウンドに倒れたままずっと起き上がらずにいたヒデの目に、うっすらと涙が浮かんでいるのが、ヒデの悔しさを一層物語っていた。ジーコには悪いけど、トルシエだったらもう少し違ったかもなぁ…と思ってしまうのは、私だけだろうか? 名選手が必ずしも名監督とは限らないのだ。確かに、選手の気持ちは人一倍理解出来るだろうけど、選手の用い方・交代させるタイミング・交代させる選手の特性を全く活かしきれていなかった。今のままなら、2010年も期待出来ないだろうな…オーストラリア×クロアチアは、2:2でオーストラリアが決勝進出。せめてクロアチアに頑張って欲しかった……疑惑の判定じゃないけど、ミスジャッジ(PKになるはずの場面で審判が気付かず、イエローカード2枚で退場になるはずの選手を残してしまった。その選手が、ゴールを決めた)も相まって勝ってしまったような相手になど、決勝へ進ませたくなかった。あの時、ジャッジがちゃんとイエロー2枚の選手を退場させて、PKをさせてくれていたら、日本は勝っていたかも知れないのだ。最悪でも同点で収まっていただろう。それも含めてサッカーというけれど、本当ならやり直すべき試合だったのでは?と、今でも思ってしまう。あ~あ…今期のワールドカップ、せめてこれからは、ガーナがどこまで善戦出来るか楽しみにしよう。
June 23, 2006
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チェコ×ガーナ戦……まさかガーナが2-0で勝つだなんて、誰が予想しただろう? きっとトリビアの泉のスタッフぐらいだろう。なんちゃって(笑)ガーナといえば、頭の中をこの歌がぐるぐる駆け巡る。戸川純の曲(ラジャ・マハラジャー)の替え歌だけど、トリビアの泉で紹介されてから息子の大のお気に入り。たまに口ずさんでいることも…♪ガーナのサッカー協会会長、ニャホーニャホータマクロートリビアの泉で紹介されていた、ガーナのサッカー協会会長だったニャホニャホタマクロー氏は、今頃喜んでいてくれているだろうか?で、今何をしているんだろうか? 会長を辞めたとこまでは知っているけど…(多分、トリビアでやってくれるだろうなぁ…と、期待)もう一度勝てば、奇跡の決勝進出……も、夢じゃないっ!!ある意味、日本よりも期待が出来るかも。(ウソウソ。日本よ、今日こそアゲアゲで勝つんだぞ~~~~~)あ、そういえば…今日はハッスルエイドの日だった。CXがいきなりDSEと契約を打ち切ってしまったので、地上波で観ることが出来なかったけど、カイヤは負けちゃったみたいね。残念。(衣装はかっこいーけど)HGは問題なく勝ったみたい。別にDSE問題とか、高田延彦やインリンはどーでもいいんだけど、小川直也には頑張って欲しい。(うちの弟に顔が似てるので親近感がね…)とりあえず、今日の日本×クロアチア戦で「今度こそ!!」の奇跡を期待!!
June 17, 2006
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ブログ管理画面を見ると、アクセスカウンタがゼロになっている何かおかしい…と思って調べると、案の定、カウンタの仕様変更によるトラブルのようだ。アクセス頻度の高いブログほどよくリセットされるとか。でも、うちってあんまりアクセス数ないんだけど……それでもリセットされちゃう訳????????0(ゼロ)って数字を見ると、物悲しくなっちゃう。やる気が失せてしまうわぁ
June 15, 2006
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3時。窓から、涼しくて心地よい風が部屋へ流れ、カーテンがふんわりと揺れ動いている。BGMは、昼下がりの午後にゆったりと聴くのにぴったりな大貫妙子のアルバム。カフェオレとクロワッサンで一息ついたら、息子の帽子のゴムを直すのに、ちょっとだけ針仕事。それが済んだら、乾いたばかりのふかふかのタオルをたたんで片付ける。ん~~~…何て心地いい時間。ただし……これが昼間だったらの話今は午前3時。海外帰りでもないのに、時差ボケ生活もいいとこ(笑)美白パックが終わったら、寝よっと
June 14, 2006
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今日はワールドカップサッカー、日本の初戦。トップキャスターの終わり方が何だか切なくって、モヤモヤしていたので、サッカーでスカっとしたい!!と思って期待しながらテレビの前に陣取った。でもね、今日っていつもスマスマとあいのりを見ているのよねぇ…悩んだ挙句、サッカーはリアルタイムで、スマスマとあいのりは録画で…と思い、録画予約をして準備万端♪サッカーが始まると、いきなりから日本にチャンスの連続!! ピンチも、川口の超ファインセーブの連続で、鉄壁の守り♪ そうこうしているうちに、俊輔がシュートを決めて先制!!!後半も、あと10分を切るまでは良かった……んがっ!!!川口がゴールを出た瞬間…オーストラリアはチャンスを逃さなかった。あっという間にシュートを決められ、1-1に。慌てた日本が何とか立て直そうとしつつ、戸惑っている間に追加点。そしてロスタイムにも駄目押しの1点追加。終わってみれば、3-1…しかもまるで「キャプテン翼」のマンガのごとく、後半の試合が終わるわずか10分以内に次々とオーストラリアの快進撃で試合をひっくり返されて無残な逆転負け。悔しいので、「あいのり」を見ようとHDDレコーダーの録画リストをチェックすると…ない。どこを見てもあいのりの文字がないっ…そう、運の悪いことは続くもので、こんな時に限って録画失敗してしまった。 ○| ̄|_ もう、立ち直れない……仕方がないので、一応「あいのり」の公式サイトを見て、今日の話を把握。どうやら、和泉の告白の後(つまり、田上クンがどういう結論を出すか)の話はOAされず、アウトローのその後話だけ一色のようだった。よく見ると……あれれ?ゴキまで登場? えーっ!!! 結局その2人で付き合いだしたって訳~~?何はともあれ、おめでとう。(良かったね、アウトロー)ってぇことは……一応「あいのり○組目のカップル成立」で写真も飾られちゃうのかな?来週は肝心の和泉の告白の結果が見られるのと、スーザンの恋の行方だとか。あ~~~~~、こんなことならサッカー見ないであいのり見ればよかったぁ~~~(号泣) くやぴ~~~
June 12, 2006
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今年もまた、キャンペーンを行うらしい。去年は、頑張って毎日のおやつをモロゾフのプリンにして、5口応募したものの、空振り ならばオークションで…と思ったものの、可愛いのか市場に殆ど出回らず、出たものも5000円~とか10000円とかで売られていたので、アホらしくなって、やめたそんなモロゾフの携帯ストラップ、今年は前よりももっとキュートになって登場♪ 前回は緑だったストラップが、夏らしい爽やかな白になり、プリンのカラメルがちょっとこぼれている様が、とってもリアルで可愛いっ!!!今年は、1口だけしか応募しないので当たるかどうか分からないけど、当たればいいなぁ…。多分来年も応募すると思うけど、いっそのこと量産して売ってくれたらいいのに
June 10, 2006
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悪夢は、昼食の用意をしている時から始まった。(小梅太夫のCDをお持ちの方は、ご用意を…なんちゃって)パスタのゆで具合をチェックするために、数本とって味見をしていると、何だか石のような固いものがある。「パスタに石なんか入るはずないし、何だろう…?」と思って取り出すと……歯が欠けていた すっかりブルーな気分。あまり食事ものどを通らず、一段落してからとりあえず手がけていたネックレスの仕上げをしていたら……切らなくていい方のワイヤーを切って、台無しにしてしまった HDDレコーダーにたまっている録画したデータをDVDにダビングしようとしたら…間違えてダビング前に消去してしまった~~~ おまけに、安田記念はとんでもない馬の組み合わせで決まってしまった。(外国馬、頑張りすぎ!! 外国馬2頭さえこなけりゃ、三連複は当たったのにぃ…)まあ、せめてもの救いは12Rで損失を補填できたことぐらい(笑)そんなこんなで歯医者さんへ行くと、治療中の子供が泣いてわめいててが付けられない状態になり、全て40~60分遅れになってしまった。それだけならいいが、隣に座った男性が……超汗臭くて、見かけも暑苦しい関取体型で、窒息しそうだった。ていうか、待ち時間が長くてホントに死ぬかと思った。いざ診察をしてもらう、とりあえず応急処置はしておいてもらえたものの、いずれは今の歯をきちんと処理してかぶせないと…ということだった。笑うとモロに見える場所なので、金属なんかじゃなく、歯の色に近いセラミックかレジンのどちらかになるとのこと。(あるいはセラミックとレジンの合体したもの)セラミックだと保険が適用されないので、状況にもよるが8~10万ぐらいはするらしい。はぁ…。
June 4, 2006
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暑~~~~~~~~いっっ!! あまりに暑いので、息子も寝言で何度も「助けて、助けて」とうなされている。仕方がないので、扇風機を出して(ダスキンで埃を拭いてから)かけ始めたところ、部屋の端から端まで転がっていた息子がぴたっと止まり、落ち着いた。しかし、こう暑いと何にもやる気がしないでも、ゴロゴロ転がってても、蒸し暑くて眠れない。…こんな時間(0:40)まで起きてると、お腹が空いてきちゃう(笑)でも、夜食を食べれば太るし、作る気力もないし、とりあえず他の事をして気を紛らわせよっと。
June 1, 2006
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この3週間、片付けだけに専念出来ると思っていたら、急ぎの仕事が舞い込んできたりして、なかなか集中出来なかった。それでも、とりあえず緊急課題だった家具の移動と組み立ては出来た。…が、息子の机(組み立て式)のパーツが不足と不良品のダブルパンチで完成していない。(とりあえず使える状態ではあるが)手伝いに来てくれていた母も、日曜日に延期された息子の運動会を見てから帰ってしまった。一人になると、俄然やる気がなくなる。(おいっ!!)でも、もう6月。子供や自分の服や、友達からの委託品をそろそろオークションに出さなければ。せっかく季節ごとに分類して出品しやすい状態にしたんだから、後は撮影とコメント書きさえすれば…って、実はそれが一番大変なのよね何か「やらなきゃいけない」事柄があると、ついつい現実逃避したくなってしまう悪いクセがある。昨日も、途中でネックレス作りに走ってしまった(^^;)今日は外せない用事があるので、明日、息子が学校へ行っていない間に頑張ろう!!
June 1, 2006
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