全12件 (12件中 1-12件目)
1

はい、今年最初の完成作品です。例によって画質がバラバラなのはカメラより私の撮影技術が問題ですのでご了承ください。まずはぐるりと。今回気を付けた点として、肌の表現と水着のぴったり感です。あ、それっていつもと同じでしたか(;^ω^)水着という事で太陽光を利用して撮影してみました。がしかし、撮影途中で曇って来てしまったので途中からいつもの蛍光灯での撮影になってしまいました。そのためいつも以上に画質がバラバラです。それから、体表面に水を散らして汗の表現を加えてみたのですが・・・ほとんど効果がありませんでした(;^ω^)逆にゴミみたいに写ってしまったかもしれません。全身を組んでみてわかったのですが、ボトムスのお尻に対するフィット感がイメージしてたより良い感じになりました。あ、ちなみに参考に製品版との比較はこうなります。やっぱり製品版の方がアニメっぽくてかわいいですね(;^ω^)気を取り直してお腹のお肉はちょっと盛り過ぎちゃったかもwでも太股とのバランスを考えるとこうなるかと。太いですね~いいですね~。横は左側からの画像ばかりですが、右側からですとビーチボールの影響で体のラインが不自然になってしまうためUPしませんでした。う~ん、ポーズは固定なので同じような構図になってしまうのは仕方ありませんね。最近関節が可動するフィギュアのキットに人気が出ているのも納得できます。それにしても水着フィギュアはシンプルな分ごまかしがきかないので本当に難しかったです。そしてお肉の多いフィギュアの楽しさを再確認できました♪おまけふと思いついたのでこんな画像を作ってみました。やっつけで作ったので出来は期待しないでくださいw何だかいつも以上に画像が多めになってしまいましたねw最後までご覧いただきましてありがとうございました。
2022/01/30
コメント(2)

昨日海外から荷物が届いたのですが・・・配達に来た郵便屋さんが不安そうに「住所はこちらで合っているんですがこういう方いますか?」届け先を確認すると・・・「あ、これネット上での私のハンネです」その時の郵便屋さんのほっとした表情と、その後の笑いをこらえていた様に思わず赤面。何度も利用しているショップなのに何故!?と思いましたが多分在庫確認のために直接メールした事でこの名前になってしまったと思われます。ちなみに中身は加工機材です。一番欲しかったのがこれです。ピースのドリルですが0.2~1.5mmまで0.1mm刻みで揃っています。模型店ではなかなか見かけないかと思います。さて次回作ですが、今のところ神林長平原作の小説「戦闘妖精雪風」からOVA版スーパーシルフを予定しています。OVAはもう20年昔の作品・・・。ストーリーはわかり辛い上に地味な雰囲気で一部の人にしか人気がありませんでした。アニメでは不可欠の萌えキャラなんて一切出ず、会話も専門用語のオンパレード。更に主人公のCVが素人っぽくて違和感ありまくりでした(←個人の感想です)それなのに見ていたのは主人公の相棒であるブッカー少佐がめちゃくちゃ渋くてかっこよかったからですwはっきり言ってこの人が主人公と思って見てました。そしてスーパーシルフ。OVAでは一話で大破して主役機交代してしまいますが私の中での雪風はこの機体です。ちなみにキットの方も20年近く前のガレージキットです。古すぎて所々変色しちゃってます。劇中では3DCGで描かれていましたが実際手にしてみると脳内のイメージとかなり違っていて少し戸惑いました。古いキットという事でまず心配なのがデカールの劣化です。水に入れたとたんにコナゴナ・・・なんて大手メーカー品でも本当によくある事なので。結果、とりあえず崩壊する事はありませんでした。そして濃い色の上に貼り付けて糊の状態を確認します。やはり糊は薄くなっている気がしますね。シルバリングを防ぐためにも添加剤が必要となります。でも問題なく十分使えます。キットをあれこれいじって気になった点がいくつかありました。①ノズル内部のディティールが無い。後ろから見るとかなり目立つ部分ですが単なる穴と化しています。飛行機好きとしてこれはありえないので手を加えます。②インテイク奥のタービンブレードが無い。ここも正面から見るとかなり目立つヶ所にもかかわらず何もありません。ディティールアップできそうなパーツがあるのでここも手を加えます。それから主脚に付くタイヤが小さい気がしました。1/72としては問題無いでしょうが、設定上この機体は大型なのでそれに似合う大きさのタイヤに変更した方が見栄えが良くなると思います。一番左がキットの物、そこから右に・・・1/72 F-16(エッシー) 1/48 F-14(モノグラム) 1/48 F-14(ハセガワ) 1/48 VF-1(ハセガワ)色々付けて見た結果、1/48 VF-1バルキリーのタイヤが良さそうです。ホイールと別パーツ化されているので精度も高そうですし。とりあえずいじり始めましたが上記以外にも色々と問題の多いキットと判明したので、今後どうなるかは気分次第で変わる可能性大です。あ、そうそう完成したジェネの画像は明日以降にUPします。
2022/01/29
コメント(0)

ゴリラグルーが硬化するまでの間に次に作るキットを考えています。予定では作りかけだったライザがありますが、今ちょっとメカの気分なんです。空飛ぶメカが作りたいんです。一応候補はこの四つなのですが・・・まあジェネが完成したとたんにまた気が変わるかもしれないのでw昨日失敗しまくったビーチボールの塗装がようやく終わりました。接着も済ませてあります!均一に塗らず影となる底面をグリーンに、ハイライトをイエローにしてあります。なので見る角度によって色の具合が変わります。頭が付くとこんな感じです。あそうそう、肌の部分のクリアー塗装を見直しました。シワの部分にクリアーを多めに吹いて汗ばんだ感じになるよう仕上げました。そして上半身と下半身をがっちり接着します。ゴリラをかなりたっぷり塗布したので液だれしないよう頻繁に監視します。底の部分に日付を書いておきました。あ、シールはコーヒーを飲みながら食べていた酒まんじゅうの物ですw2~3時間ほど放置してある程度硬化させます。完全に硬化するまで24時間必要ですが、ここまで来ればもう大丈夫でしょう。来週完成予定です。
2022/01/23
コメント(0)

今年最初となるガレキを予約しました。「ライザのアトリエ white swimsuit ver.」三体目となるライザのキットです。1/6スケールなのでディスプレイ台とリボンを含めると約30cm程度の大きさになるでしょう。ライザといえば太さが魅力のキャラなのですが・・・う~ん、腰が細すぎなので改造決定ですね。届くのは夏以降になるそうです。はい、今日もジェネ作りの続きです。肌の質感を出すためにクリアー吹きします。全体に半ツヤを薄~く吹きます。一度に仕上げず様子を見ながら何度も何度も重ね吹きします。均一に吹き付けるのではなく光が当たる部分を中心に吹きます。しっとり感が出たら完了です。ディスプレイ台は表面を滑らかに整えてからガンメタで塗装しました。子の色ならばいつもの真っ黒で塗るよりキズ等が目立ちませんね。そしていよいよ組み上げて行きます。パーツ間のぐら付きが気になるヶ所があったのでエポパテで埋めます。特に重量のかかる左足は軸打ちだけでは心配なのでしっかり埋めました。接着は単純ですが逆にごまかしが効きません。何度も仮組みして正しい位置を決めます。下地の上に塗料やクリアーを何度も吹き付けたので接着位置が多少狂います。そういう部分はペーパーで慎重に削ってぴったり合うようにします。右足は台に接地していないので強度は気にせず接着できます。この時点ですでにかなりの重さがあります。しかも完成すると重心が上に集中するため更に不安定になりますね・・・。後頭部です。頭部→髪飾り→テールを一本の軸で固定しました。トップスも無事付きました。はめ込む際に結構力を入れて押し込まなければならないので、割れないかとてもひやひやしました。ちなみにビーチボールの塗装はすでに三度失敗していますorz星形のデカールは硬すぎて貼り付けられなかったため塗装のみにする事になりそうです。接着にはいつものゴリラグルーを使用するため、一か所接着するだけでも数時間かかります。5分硬化エポキシを使えばかなり時短できますが、あれは何かと問題の多い接着剤なのでw
2022/01/22
コメント(0)

ジェネ作りもいよいよ後半です。昨日の続き、トップスのデカール張りです。思った通りデカールの質が市販品の様にしなやかではないため胸の曲面に全くなじみません。割れを防ぐためにあらかじめフィルム材でコートした後にソフターで柔らかくし、セッターでしっかり張り付くようにします。しかしどうしてもシワが出てしまうため、あれこれ探りながらそうならない位置を決めます。正しい位置はもう少し外側にあるのですがこれが限界です。これ以上ずらすと途端にシワシワになってしまいます。左太腿のリングもできました。四隅にある黒い部分はやはりデカールにして良かったようです。モールドと違って立体感に欠けますがw完成見本図を見て矢印の部分がちょっと気になりました。白と黄緑で塗り分けられていますが、何となく締まりがない印象を受けました。そこで黒いラインを追加しました。悪くないと思います。そしてようやく顔に取り掛かります。目でかっ!相変わらず印刷精度が甘いのでこれをベースにすべて描き直します。瞳のグラデーションをエナメルとアクリルで塗り、マーカーと鉛筆でまつ毛を描き直します。ハイライトの位置が今までのフィギュアよりかなり下にあるためちょっと違和感がありますね。デカールっぽさを消すため輪郭全体をエナメルでぼかしてあります。眉毛が太く長いですが、前髪でほとんど隠れてしまうのでわざと極端に表現してあります。頬を少し赤らめて・・・とりあえず基本塗装は終わりです。あとはクリアーで陰影をコートし、メディウムを眼球と口内に塗れば完成です。この調子なら今月中には完成しそうですね。あ!ディスプレイ台の塗装忘れてた!
2022/01/16
コメント(0)

今作は下地作りが終わって塗装してみたものの、納得がいかないためやり直す事態が多発しています。まあパーツが少ないのが唯一の救いですね。ビキニのトップスですが、黄色いテープ部分にデカールが付きます。本来は下にある金のラインとの間には隙間ができないはずでした。しかしご覧の通りかなりの隙間ができてしまいました。はい作り直し。1mmプラペーパーを2本追加してそのすき間を埋めます。表面を仕上げて本体に合うか確認します。あ、太さもこれくらいがちょうどいいみたいですね。ただしキット付属のデカールは質が悪いので、この様な曲面にちゃんと張り付くかどうかかなり不安です。左太股に付くリングも十字に彫ったモールドを全て埋めて作り直しました。ここは無難にデカールで表現する事にします。肌部分の塗装はようやく終わりました。まだ全体が完全につや消しなので、後は組み立て時にクリアーで陰影を処理します。あ、胴体の塗装を忘れていました。パテでお肉マシマシにしたらマスキングがかなり面倒な事に。でもとりあえず失敗はしませんでした。血管(静脈)の表現を加えようかどうか悩みましたが今回はパスする事にしました。その分、皮膚の表現に注意したつもりです。と言うか実物の皮膚に寄せ過ぎてちょっと不気味になってしまったような・・・。人の皮膚ってほんと難しいですわぁ~。
2022/01/15
コメント(0)

このお正月休み+三連休でジェネ作りも結構終わっちゃうかも!?・・・と思っていた時期が私にもありました。しかし実際はそううまくは行きませんね。特に肌の塗装はいまだに難航しているため、今日は気分を変えてほかの部分の塗装をしました。で、まずはマスキングをしたのですが・・・なぜかテープの張り付きが悪いんです。空気の乾燥・・・いえいえ経験上そんな事は無いはず。とりあえずテープの剥がれに注意しつつ塗装を始めました。そして早速問題発生。見え辛いですが黒く四角い部分がイメージ通りに仕上がりません。あれこれ悩みましたが後日パテで埋めて最初から作り直します。トップスのアンダーに当たる横ヒモですが、テープを剥がしたら緑部分がハゲてしまいました。上の部分ですが拡大しないと見えないかもしれません。ここも下地塗装からやり直しです。ここの塗装に使用した緑の塗料がこれなんですが・・・ご存じな方は「懐かしい~」と思うのではないでしょうか?20~30年前にタカラから発売されていた「タカラ水性カラー」です。これもパクトラタミヤと同じく兄から受け継いだ塗料です。フタは長年開封されていなかったのでガッチリくっ付いていましたwタカラブランドで発売されていますが中身はレベルカラーのようですね。そのレベルカラーも今はもうありませんが。手首足首に付くリング状のパーツは何とか塗装できました。でも細部を筆で修正してあります。仕上げに全体をトパーズゴールドでコートしました。光が当たるとパール色独特の金色のツヤが出ます。仮組みしてみました。胸のえぐれがちょっとグロいですが。肌の色はかなりイメージに近づいて来た感じがします。ビキニパーツも付けてみたいのですが、肌部分に当たって塗装面が擦れてしまうため最終段階までできません。最近ふと思うのですが、このキットが完成したら現在作りかけのライザの前に久しぶりに何かメカ物を一つはさもうかと・・・。
2022/01/10
コメント(0)

はい、昨日は友人達が来て朝から深夜まで遊びまくりました。なので本日は遊び疲れのため作業開始はお昼頃からとなりました。ちなみに今回も「太めのフィギュアは有りか無しか」で大激論。結論は出ませんでしたが、出ないからこそ討論のし甲斐があるのでこれからも続くと思いますwさてジェネの塗装も肌へ移りました。下地に吹いたサフの色を残しつつレドームを塗り重ねます。最初の肌の色は黄色っぽいので吹いていてちょっと不安になるのはいつもの事です。何しろレドームは元来飛行機に使う色ですからね。でもこの色を使うには訳がありまして・・・学生時代に解剖学の授業があり本物の人体解剖写真を見たのですが、皮下脂肪の黄色さがとても印象的で筋肉や内臓の赤い色以上に脳に焼き付いたからです。ある程度色が付いたら血液の赤い色味が必要なのでエナメルのレッドブラウンやハルレッドでウォッシュします。ウォッシュ後にクリアーでコートしてまたウォッシュ。そしてまたクリアーでコート、これを何度も行って人の肌に近づけます。と、何度もやっていたらいつの間にか赤味が強くなってしまいました。アニメなどのキャラにはこれでも良いかもしれませんが、今回はいつも以上に実物の人の肌に近づけてみようと思います。そこで綿棒や硬い筆を使ってわざと色ムラを出してみます。う~ん、やはり難しいですね・・・。部分的にツヤを出したり消したりする必要もありそうです。とにかく何層も色を塗り重ねなければならないため、まだまだ時間がかかりそうです。
2022/01/09
コメント(0)

お正月休みも今日で終わり。体調も何とか回復しました。あまり体調は良くなかったもののジェネ作りは意外と進みました。仕上げのサフ吹きは作業場ではなく、大きなエアコンのある仕事場で行いました。そして表面の状態を入念にチェック。キズが見つかれば修正して再びサフ吹きします。胴体と胸部の間にかなりの隙間があるのを見つけました。エポパテとプラ材で隙間が無くなるようしました。この後軸打ちします。頭部はほとんどまん丸になるように加工しました。口は下唇を追加し、口内を削った際にカットしてしまった八重歯を作り直してあります。組み立てて最終確認します。やはりビーチボールの重さに不安はありますが多分大丈夫でしょう。いよいよ塗装開始です!で、髪分部から開始しました。完成見本を参考にして自分のイメージで塗装します。髪飾りはやっぱりネコミミがモチーフなんでしょうか?光が当たると先端がゴールドに光るようにしました。髪分部がほぼ完成しました。後は髪飾り以外がツヤ消しになっているので、最終組み立て時にハイライト部分にクリアーを吹いてツヤを出せば完成です。今週末はまたまた三連休ですが、初日の土曜日は友人達が遊びに来るため更新はお休みします。
2022/01/04
コメント(0)

先日届いたガレージキットの紹介です。①1/7 PSO2 ジェネ現在作っているジェネの「服着てる」バージョンです。あ、ちなみに塗装が始まりました。明日あたりからUPできると思います。完成見本です。相変わらずの曲線美です。背中のクリアーパーツの塗装が難しそうですね。この色をクリアー塗料で再現するのはかなりの難易度かと。② 1/7 PSO2 マトイ今ではもう見慣れましたがこれ、フィギュアキットのパーツ量じゃないですよ。完成見本です。あどけない顔をしていますが、よく見るととんでもない体型です。ちなみにこの子はジェネとペアで飾るのが良いそうです。③ 1/7 Fate 玉藻の前 婦警Ver.このキットは約一年半前に予約したのですが、今回突然届いてびっくりしました。完成見本です。Fateってまだ続いていたんですね。初期の作品は見ていましたが最近のは全く知らないので、このキットがFateのキャラとは知らず単に「ケモ耳婦警さん」のキットとして購入しました。④ 1/7 SAO アリス 光輝の天使Ver.今回の目玉キットです。今まで紹介したキットの箱が右、そしてこのキットの箱が左の箱です。一目見てかなりの大きさと重量があります。中身も大小様々なパーツでウホウホ♪左上にあるディスプレイ台などは30cm近くあります。そして大きなクリアーパーツのてんこ盛り。完成見本です。元ネタのSAO(ソードアートオンライン)もFate同様にいまだ続いているみたいですね。これも初期の頃は見ていましたがいつの間にか見なくなってしまったのでキャラに関しては知りません(;^ω^)作品が長く続くというのは人気のある証拠ですが、ストーリーのインフレ・マンネリ化は避けられませんからね。イタチ痒しです。まあ個人的にはかわいいキットが作れれば問題無いのでOK!OK!
2022/01/03
コメント(0)

元日に年賀状を取に行ったらポストに投函されていました。「あめいろ」さんの新刊です。今回は珍しくR18作品です。表紙をめくるとレインボーのラメが入った黒紙が。今回のシチュエーションは夜だからでしょうか。そして内容は・・・ほんの数ページしかない本ですが、なのフェイ信者には十分満足な内容でした。しかもグッズセットの予約も始まってるし~。今や同人界でなのフェイ作品を描き続けているのは、あめいろさんただ一人になってしまいましたね・・・。もちろんマッハで予約。ところで年賀状は6枚来ており、内5枚は仕事関係からでしたw
2022/01/02
コメント(0)

あけ・・・以下略。今年は2022ですね。という事は・・・あと200年で「2222」と、ネコ好きにはたまらない年になりますね!あ~早く200年経たないかなぁ~。もち100円+和菓子100円で作った約200円鏡餅です。上に乗っているのは一応トラです。今年のお正月は例年になくひもじいです。主食はカップ麺とコーンフレークとレンチンご飯とお餅。おかず類は姉の家から強奪しました。理由は年末にイレギュラーなガレキ購入があったからです。機会があったらUPします。はいそして毎年恒例の生存確認画像。昨年はお盆過ぎ頃から何かと体のトラブルが多かったので、今年は健康に気を付けながら過ごしたいと思います。
2022/01/01
コメント(2)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

