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Bウイングの登場するジェダイの復讐をYouTubeで調べてみたら、4k画質Ver.のものがUPされていました。いや~ほんとにBウイングの登場シーンの少なさに改めて驚きましたwそれにしてもスターウォーズって1977年の第一作で映画として終わってるな・・・と思います。重苦しくてモヤモヤする「帝国の逆襲」、特撮しか見所の無い「ジェダイの復讐」、以降の作品はノーコメント。そしてネズミの国に渡るという最悪の事態に・・・。あっ、この意見はあくまでも個人の感想です(;^ω^)はい、気分を変えてBウイングの話に。インテイク部分を塗り直しました。シンプルな作りですが逆にその方が塗装難しいんですよね。左右の砲のお尻部分ですが、アルミパイプでディティールアップした箇所が尻切れトンボに見えてしまいます。エッチングパーツで柵状のカバーを付けてみました。カバーと言いつつもわずかな衝撃でフニャってしまいます。この金属感を残すかどうかで最後まで悩んだのがノズル部分です。結果、このピカピカな金属感はハードにツヤ消しした機体には合わないと感じたので塗装する事にしました。うん、やはりこの方が良いですね。ちなみに中央の丸いパーツは戦車の転輪等です。そしていよいよ最終組み立てです。最近間食に酒まんじゅう食べる機会が多いですw機首とキャノピーはメンテしやすくするため、はめ込んだだけにしてあります。後は塗装全体のバランスを見直します。ちょっと遅れてしまいましたが来週末完結です。
2022/03/27
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はい、今朝も夜明け前から作業開始です。塗装の表現が極端になりがちなのは、暗い中での作業が原因の一つかもしれません。機体下部の塗装がほぼ終わりました。上部に比べて汚しは控えめにしてあります。機体中央にある巨大なインテイクですが、離型剤をしっかり落としきれていなかったため塗装がボロボロ剝がれてしまいました。なのでマジックリンで再度洗浄します。ちなみに塗装は全て落ちてしまったので塗装も最初からやり直しです。接着できる部分はどんどん付けて行きます。いつものガレージキットと違って無加工でもパーツがぴったり合うので助かります。まあその加工がガレキの楽しみの一つでもあるんですけどねw苦手なキャノピー枠の基本塗装も何とか終わりました。後は汚して裏側から薄くスモークを吹きます。機体全体も接着しました。ふと思ったのですが、バンダイの技術力があればこの主翼の展開は左右連動できたのではないでしょうか?当初はこの様にアクロバティックにディスプレイするつもりでしたが・・・普通に縦の状態も悪くない気がしてきました。さーて明日中に無事完成するのでしょ~か!?
2022/03/26
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今朝、地回りにゃんこが来ていました。オラオラ~ゴロゴロいいながらお尻を擦り付けて来るのはいいのですが・・・くちゃい!今日はカリカリよりもブラッシングの方をご要望でしたので、たっぷり毛をといてお帰りいただきました。さて三連休も最終日。今日で三月の休日も終わりかと思っていたらまだ残っていましたね。Bウイングもいいかげん完成させないと!とりあえず機体本体上部は終わりにしました。スケールが小さいためエナメル汚しはいつもの様に綿棒で行えなかったので、全て細い筆で仕上ました。主翼も終わりにしました。汚しは本体に比べて控えめに行いました。個人的には左右非対称で汚すのが好きですwで、仮組みしてびっくり。あちゃ~!スケールにそぐわないクドい汚しになっちゃったかも!?作業中は夢中になり過ぎて全く気付きませんでしたorz夢中になり過ぎてすっかり忘れていた事もありました。あ~・・・デカールありましたっけ(;^ω^)大きなデカール部分は塗装で処理したので使うのはこの小さな物だけなんですけどね。今から貼り付けても塗装との差が目立ってしまうため、デカール無しで完成させちゃいます。残す大きな部分は機体の下側です。一日あれば塗装できるとは思いますが・・・。エンジンノズル等の細かい部分を含めると今月中の完成はかなり微妙かもしれません。早く完成させてライザ作りの続きしたいですね。
2022/03/21
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はい、今日も朝から模型作りです。糸ハンダでパイピングしました(またかい)機体下部の火器群はほぼ完成しました。あ、ピントが!ファインダー越しでは合っているはずなのにいざPCで見てみるとピンボケなのは本当に困ります。これ以上ズームできません。コックピットです。細い筆等でちまちま汚したりパステルを擦り付けたりを何度も繰り返して仕上げます。親指の第一関節から先程度の大きさしかないのであまりごちゃごちゃ塗りたくるとワケがわからなくなってきます。まさかこの小さな二つのパーツだけで丸一日かかるとは予想外でしたw明日から機体本体の仕上げにかかります。この三連休でほぼ完成させるつもりでしたが、これは・・・無理ですね!おまけキット化されればいいな~と思っていたフィギュアが本当にキット化される予定だそうです。1/7 アズールレーン ホノルル以前アズレンキャラは巨乳を越える奇乳などと揶揄されると書きましたが、個人的にはこのホノルルがまさにそれに当てはまると思いますw肝心のゲームの方は相変わらず無知なので詳しくはわかりませんが、ツンデレ設定らしいです。確かにそれらしい顔を赤らめながのらふくれっ面がとても気に入りました。ただ足が長すぎるな~。
2022/03/20
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今日から三連休、なのですが・・・昨日は久しぶりにミシンのコンピューターが故障して大騒ぎでした。機械的な部分ならば部品交換できますが、頭脳であるコンピューター部分が故障すれば交換できる部品がもう無いので致命的です。でも幸いな事に重要な部分ではなくメモリーのみでした。はい実はもう故障個所が見えてますw正解は左上にある電解コンデンサです。見事に焼けただれています。YouTubeでコンデンサを交換してレトロPC等を修理している動画がありますが、この様に基盤まで焼けただれてしまうとまず無理だそうで・・・orz使っているミシンはこのボードが2枚刺さっていたので、一枚抜いてから設定を変えて修理完了でした。ちなみにこのボードの容量を調べてみたところ・・・一つ64kbのSRAMが全部で16個=1024kbつまり「1MB」ということでした。昔はメモリーって高かったんですね~。あ、ちなみにこのボード、欲しい方に差し上げますwさて本題のBウイングです。大まかな塗装は終わったかな~。後は様々な手でメリハリを付けます。あ、そうそう切り落としちゃったケーブルを再生しておかないと。いつもの真鍮線ではなく糸ハンダを使います。そのままではピカピカで違和感あるため汚れ等を加えてあげます。部分的にぐにゃぐにゃ曲げてわざとシワを出すのも良いかもしれません。コックピットを付けてみました。下から出ている細い砲身は金属製に交換して正解でした。もしプラ材のままだったらエナメル溶剤でボロボロになっているところでした。表面はちょっといじり過ぎたと思っていましたが、塗装してみるとそうでもない・・・かな?まだスス汚れ等が無いのであっさりしています。当初コックピット内は何色かで細かく塗り分けてみましたが、どうも安っぽくなってしまったのでグレー一色で塗ってからドライブラシやパステルで凹凸を強調しました。元々キットのモールドが良く出来ていたためこれだけで十分でした。半面にほぼ面一だったコックピット外装はちょっとゴチャらせ過ぎた気が・・・。
2022/03/19
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汚し塗装、昨日の続きです。エナメルで何層かウォッシュします。う~~やっぱり1/72スケールのキットは小さくて難しいですね~。汚れの方向や質感を統一するためにある程度接着しました。このキットは見た目以上に面が複雑なため、部分的にモールドがかなり浅いです。主に見えずらい部分ですが塗装も雑になりがちなので要注意です。主翼です。今日はまだグレーを中心としたハイライトの汚しのみです塗っていて気付いたのですが、これってもろF/A-18の主翼だったんですねwほんとにS.W.のメカは流用パーツ探しが楽しいです。最近使うようになったアクリジョンですが、色によってはエアブラシのノズルに詰まりやすくてあまり良い印象がありません。でもこのシルバーの輝きの良さにはびっくり。アクリル塗料のメタリック色は粒子が大きくてきれいに塗れなかったのですが、アクリジョンは筆塗りでもかなりの輝きが出ます。もしかするとエナメルよりも好みかも?はい、本日の仮組みターイム!左側の回転するコックピットとエンジンのある中央部は派手に、燃料などがある(であろう)右側は控えめに汚してあります。う~ん・・・更にどう汚すか頭を抱えます。ちなみに翼は開いた状態で飾る事は決まっています。戦闘時の状態ですね。でも上の様に真横に展開せず、下の様に途中で止めた方がかっこいい気がしますね。あ~、それにしてもやっぱりこのディスプレイ台は違和感あるなぁ~。
2022/03/13
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Bウイングの汚し塗装が始まりました。あかん、完全に勘が鈍ってる・・・orz実は塗装の参考にしようとスタジオモデルの画像を探したのですが、イメージに合うような物がほとんどありませんでした。そのかわりに海外のモデラーさんの超絶上手な完成品画像があり、あまりの上手さに脳裏から離れません。最初はそれをまねっこ動物しようとしましたが・・・いけないいけない。あれこれ手探りしながらでもいつもの自分の塗装をやって行かねば。ところで・・・稼働する翼の緩さを解決するのにガンプラモデラーさんのお知恵を拝借する事にしました。アクリル透明絵の具リキテックスのニス「パーマネントバーニッシュ」です。リキテックスでは何度も絵を描きましたがこんな画材もあったんですね~。で、ここでちょっと思い付いた事が。以前作った艦これ大和の左右の主砲が、いつの間にか外側に傾いてしまうんです。完成直後は大丈夫でしたが、時間経過で塗っておいたゴム系接着剤が痩せてしまったようです。ガンプラなどでは動かしているうちに緩くなってしまった関節に流し込んで使うそうです。結構強力に付いてしまうらしいのでちょっと水で薄めてから注射器で行います。固定用のピンがある矢印の部分に数滴流し込みました。ちなみに乾くとツヤ消しになるそうです。時々様子を見て硬化を待ちます。まあこんな事せずともいっそ接着してしまえば済むのですけどね(;^ω^)はい、今までのゴム系接着剤よりも微妙な角度を付けやすくなりました!これは今後主砲の砲身が緩くなった際にも使えそうです。
2022/03/12
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今朝は久しぶりにネコが来ていました。わ~元気~?しっかり撮影させてくれないほど元気に動きまくってました。はいそういうわけで今日もBウイング作りです。う~ん機体の大まかな塗装は終わったかな・・・。1/72キットはあまり細かく塗り分けるとスケール感を損なう事がありますからね。後はこの機体の特徴の一つ「日の丸」を加えます。その名の通り機体に日の丸を加えますが、マスキングのためにこんな工具を使います。スーパーパンチコンパス!円を切り出すカッターですが、購入してからかなり経っていてまともに使うのは今回初かもしれません。スーパーパンチコンパス!ぱっと見ていかがわしい言葉と勘違いしたあなた、心が汚れていますよ。そんなあなたはぜひこの動画を見て反省してください。付属のデカールを見本にカットして貼り付けます。デカールより気持ち小さくしてみました。下地にダークイエローを薄く吹いてからイメージで調合したオレンジを吹きます。デカールとの比較です。かなり薄くしてみました。仮組みしてみました。日の丸が付くととたんにBウイングらしくなりますね。この日の丸が人気の理由の一つと言ってもいいでしょう。汚し塗装をしていないのでかなり質素に見えますねw火器等の細かい塗装がまだまだ残っているので汚しはもう少し先になります。
2022/03/06
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最近久しぶりにケロッグのコーンフレークを買おうとしたのですが、私の好きな何の味がしないプレーンが売っておらず困りました。置いても売れないのが理由だそうですがまさかドラッグストアーにも無いなんてorzあ、シスコーンのプレーンならばありましたが個人的にはケロッグ派なのでwさて今日からBウイングの塗装開始です。いつものアズレン=艦これキットに比べればパーツは少なめですね。ダークグレーを薄く吹いて塗装の構想を練ります。S.W.キットではおなじみのMrカラー311をベースに吹きます。その後につや消し白を部分的に吹いてアクセントを付けます。ちょっとだけ見えている側面のごちゃメカ部分はオリジナルですと暗めのグレーですが、機体内部と言う事で飛行機の機体内部色を吹きました。翼の端や日の丸部分のマーキングはデカールが付属しています。でもここは汚しの都合上塗装で表現します。ただ吹き付けるのではなくハゲチョロ表現にしたいのでシリコンバリア処理をします。その他、デッキタン等で所々パネルを塗り分けます。フィギュアと違って結構雑にマスキングしても大丈夫なので楽ですねw久々のメカ物作りなので思う様に進みませんでしたが・・・初日はこんなものでしょうか。あ~それにしても目がかゆい。
2022/03/05
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