全31件 (31件中 1-31件目)
1

昨晩、月がとてもきれいでした。そして今日は、一ヶ月月に二度満月の出る「ブルームーン」です。今年最少の満月で、10月31日に満月なのは、46年ぶり!今晩の『ブルームーン』…きれいに見えるといいですね。10月16日NHKが、九州沖縄地方だけで放送した『実感ドドド!追憶の島~ゆれる‘’歴史継承‘’』世界遺産情報センター長を『歴史を美化する人物』と、印象付ける内容でした。番組を見た人たちからセンターへ、NHKへの怒りと心配の電話が…そこでセンター長は、自分たちで撮影した取材中の動画をYouTubeにアップ。それを見た人たちが、SNSでNHKに対する抗議の声を挙げました。月刊正論・田北真樹子編集長が、センター長・加藤康子氏を取材。チャンネル正論 編集長の言いたい放題 2020/10/29加藤氏の発言と展示物の説明を聞き、感動しました。NHKの企画書を見て、『批判的な内容』を想定した加藤氏。『NHKは公共の電波で、受信料制作。極端な放送はしないのでは?』『誠意をもってお話すれば、ご理解いただけるのではないか?』「そう思い取材を受けましたが、『想定外』でした…」左翼ジャーナリストの言葉『あんなところ』が、ささります。『あんなところに送って、申し訳ないとおもわないのですか?』『産業労働=負』ととらえるのは、やめてもらいたい。当時、食料も物資も不足する中、人々は協力し、助け合って生きていました。端島(軍艦島)の炭鉱で働く人々は、プライドを持って働いてました。『生産量を上げるための工夫』をし、協力し合ってました。『みんなで仲良く協力したこと』は、重要でない記憶とし、『悲しかった、つらかった、いじめられた』だけが継承する記憶なのか‥そう思うと、とても残念です。『産業』は、それを支える現場の労働がなければ成り立ちません。『産業労働=負』としてだけでとらえるのは、納得がいかない。現場の人達の苦労・労働がなければ。現在の我々の繁栄はない。プライドを持って、仕事に取り組む人たちに対して非常に失礼です。本当の『イノベーション』は、現場から起こっています。コンピューターなど安易な方法だけでは『イノベーション』は起きません。今までも、現場の改善・工夫から『イノベーション』が起きてきました。『現場力』が、今の日本を支えてきたのです。安倍前総理もツイッターでアップしていた、徴用工の給与・ボーナス袋。三菱重工長崎造船所で働いていた、台湾出身者の御子息から寄贈されたもの。8月を除く全労働期間の物が、大切に保管されてました。当時のことが『忘れられない、大切な思い出だった』からでは?状態がとてもいいことから、この方の想いが伝わり、深く感動しました。(8月9日長崎原爆投下のため、8月はありません)在日韓国人二世の方のこの証言と表情からも、負の歴史でないとがわかります。この方たちの思い出を、これ以上汚さないでほしい!ここで篠原常一郎氏が的場光昭氏に会い、紹介された言葉を思い出しました。この言葉は、今各地で起きている問題によく当てはまると思います。うわべだけの同情・援助が、逆に差別を生み出してしまう…その差別を利用して、左翼活動家は活動、資金集めをする…これこそが、『負の連鎖』だと思います。『慰安婦問題』は、北朝鮮『拉致問題』から目を覚ますためのもの…そして次は『徴用工問題』、『あいちトリエンナーレ』、『アイヌ問題』…これらも『安易な同情・支援』が、引き起こしたもの。しっかり真実に向き合って、対応してこなかったことが原因です。そして悲しいことに、反日教育を徹底した韓国ではこんな事件も…韓国保守派に頑張ってもらい、今の韓国を変えてほしいものです。そうしなければ韓国は、『全体主義・共産主義へまっしぐら』です。※韓国保守派の人が、現在ドイツ慰安婦像撤去運動を行ってます!
2020.10.31

これは日本の国防にとって、うれしいニュース!海上自衛隊初・日本初の、女性潜水艦乗務員が誕生!日本の海を守ってくれる、頼もしい人たちが増えました。今も続く、『武漢肺炎感染者数・死亡者数情報』メディアが不安をあおっているようで、とても嫌な気分になります。実際に、怖くて外出を極端に控えている人がいるそうです。「本当は、どうなんだろう?」そう思っている人は、虎ノ門ニュースR2/10/30を見てください。武田邦彦先生が、データーをもとにわかりやすく解説。『な~んだ、そうなんだ』と、恐れすぎる必要がないとわかりますよ~『仏再びコロナ外出規制へ ドイツは飲食店閉鎖』と、報道されました。まず武漢肺炎の感染者数をみると、確かに増えています。では、武漢肺炎による死亡者数を見てみましょう。なんと、感染者が増えているのに、死亡者数は激減しています。なぜこのようなことが起きているのか?原因は二つ考えられますが、はっきりわかっていません。①PCR検査PCR検査が厳しすぎて、少量でも感知。・PCR検査は、ウイルス数を増幅させて検出。・ヨーロッパのPCR検査は増幅数が大きいので、少量のウイルスでも検知。 (ヨーロッパは40~45、日本は36)・発症するウイルス量は、武漢肺炎の場合1万個。・少量のウイルスは、免疫で抑え込むことができる。 (『PCR陽性=武漢肺炎発症者』ではない)浮遊しているウイルスが、検査キットに付着。・実際は感染してないのに、空中浮遊ウイルスが検査キットに付着し、 『感染者』として、カウントされてる可能性もある。②ウイルスの弱毒化・毒性の高いウイルスは、死亡した人の体内で死滅。・現在生き残ってるウイルスは、弱毒化したもの。・そのため感染しても、死亡する人が少なくなったのでは?(どのウイルスも、同じ運命をたどり、人間と共存)最初の『感染者数激増』は、十分注意する必要があります。しかし、第一波が過ぎても同じ対応は、どうなんでしょう?データーが、それを物語っていると感じました。さらにンフルエンザに関して、武田先生が興味深い表を作成。2018/2019のデーターが、例年通り。2019/2020のデーターは、見てわかるように異常!医師に質問したら、「インフルエンザでないかもしれない」現場の医師達は、「今年は変な風邪が多いな~」と思っていたそうです。2020/2021のデーターも、逆の意味で異常。データーから、『インフルエンザワクチン接種』は今年不必要では?良心的な自治体の人に話すと、「今年は市として、インフルエンザの予防接種を進めるかどうか迷ってる」この事実を知ったうえで、各人がどうするか判断するのが民主主義。なので本来メディアは、この事実を報道すべきです。これは厚生労働省の公表データで、メディアも知っているはず。ではなぜ、報道しないのか?「これを公表すると、みんなが油断するから」「国民をバカにしてるよね~」と、武田先生。(これではますます、テレビ・新聞離れが加速していくでしょう)現実が見えてないのは、メディアだと私は思います。このツイッターの動画ニュースを見て、驚きました!「あのスキャンダル、とんでもないことになってる! だから大手メディアが報道しなかったんだ…」「中國国内で、そんなことが起きていた!」情報戦が繰り広げられてるので、信じるかどうかは自己判断で…そしてこの分析も、気になる!アメリカ大統領選を混乱させれば、中国の台湾攻撃やりやすい…なぜって米軍は、最高司令官・大統領の指令がないと動けません。ならば、日本だって尖閣のこともあり、他人ごとではありません。日本も危機的状況なのに、それがわかっていない人がたくさんいます。『刃物で脅す強盗を説得』できるかどうかを、考えてほしい。私の友人で、『憲法九条は大事だから守りたい』そう発言したがいて、頭がクラクラしました…「現実を見て~!」
2020.10.30

そろそろ、こたつが活躍する季節ですね~難点は、こたつの高さがイス生活にとっては低いこと…その解決方法を、坂東忠信氏のツイッターにアップされてました。日本人の、『工夫しながら物を大切にする精神』を感じます。多くの庶民は、このように工夫しながら生活してます。なのにNHKの職員たちは、受信料で高給取り!NHKの問題点を、虎ノ門ニュースR2/10/29で有本香氏が指摘!なんと、元総務大臣高市早苗議員も出演されました。NHKの現状を知り、みんなで『NHKの在り方を』考えましょう~「NHKの受信料についてどう思われますか?」番組中のアンケート結果は、99.7%が、「高すぎると思う」(0.2%(4人)「安すぎると思う」…NHK職員かも?)衛星放送受信可能な集合住宅住民は、強制的に『衛星契約』!(衛星契約 韓国:3千円、仏:1万8千円、英:1万二千円)受信料徴収を、外注ではなく、子会社に委託しているNHK。コストがかかり、『受信料徴収のため、受信料徴収している』「地上ラジオを1波、衛星を1波に」と、高市議員。放送波を減らせば、放送機器も減らせて、コストカットになります。ちなみに衛星放送には、私たちの税金が投入されています。『繰越金が多い』ことについては、現NHK会長も問題視。しかし経営計画を決定する経営委員会が反対したら、改善不可能…NHK側は、それが分かった上で、根回し・接待を行っているようです。(先日現NHK会長を非難するような報道がされたのは、『邪魔者排除』?)『子会社』が多い!合併しても、高い給与の会社に合わせ、結局コストはあまり変わらない…外注によるコストカットはせず、子会社との『随意契約90%超』また受信料から子会社に出資してるので、本来NHKに利益を戻し、視聴者に還元すべべきですが、全くそれをおこなっていない!では、子会社の内情を、詳しく見てみましょう~従業員数に対し、役員数が多いと思いませんか?(特に、従業員16人に役員11人、従業員14人に役員12人はひどい!)これでは、無駄に人件費がかかります。ここで、番組に『元NHK勤務していた』視聴者からメール。「NHKの仕事はパートにさせ、従業員は一日新聞を読んでいました。」さらに人を雇って、その人たちに仕事をさせていた!(『受信料』は、『NHK王国への上納金』?)NHKに対し、国民のためにずっと問題指摘してきた高市議員…NHK側は、高市議員の大臣辞任を知り、祝杯をあげました。高市議員が過去ひどい目にもあっていたことを、有本氏が紹介。抗議の声を挙げた人たちは、『憲法』『放送法』の内容を知らなかった?実際は国会で民主党側の質問を受け、法に則した回答をしただけ。この記事にある『電波停止発言』は、していません。民主党側の質問をカット、『切り取り報道』で問題視されました。「表現の自由は、乱用してはいけない」「表現の自由は、公共の福祉のために使う」法律では、そう規定されています。『表現の自由』だからと、なんでもできるわけではないのです。『表現の自由』と言えば、なんでも通ると、好き放題にする人たち…この過去記事を読み、『あいちトリエンナーレ』と同じものを感じました。それにしてもNHKは、とんでもない組織だ!※高市議員と有本氏は、10年前に『北海道の土地買収問題』に注目! 月刊WiLLに、この問題について寄稿されています。
2020.10.29

子供たちに囲まれ、幸せそうな安倍前総理。マスコミは、常に『安倍前総理は悪人』と印象操作してきました。しかしネット世代の子供たちは、真実を知っています。大人より、若い世代のほうが、正しい情報を得ている証拠では?『月刊WiLL 12月号』が、虎ノ門ニュースR2/10/28で紹介されました。『安倍前総理とケント・ギルバート氏の対談』が掲載されています。・任期中、朝日新聞などのメディアとどのように戦ってきたのか?・今後一議員として、どのような政治をされるのか?他にも興味ある話題満載!・『日本学術会議』が、いかに赤く染まっているかの詳細レポート。・現地レポートを含めた、『アメリカ大統領選』について。いつもより30ページ増やした『月刊WiLL12月号』は、現在発売中です。『BTO』では、グラフを使った印象操作などを紹介。※BTO ブロードキャスティングに、虎ノ門ニュースがお灸をすえる視聴者をバカにしてるとしか思えない、幼稚な方法ばかり…実際テレビ局は、出演者にこんな発言をするそうです。「中学生を相手にしているように、話してください。」でもテレビ局のほうが、視聴者よりレベルが低いと思いますが…『見直すべきでない』に背景をつけ、棒グラフに見立て印象操作!『わからない、答えない』に背景をつけるとまずいので、無視!これを訂正したグラフを見れば、『明らかな印象操作だ』とわかります。4月1日(水)TBS『ひるおび!』で使われたグラフもひどい!一目盛りが、中国は2000人、日本は50人!「ここまでして、中国になぜ配慮する?」9月17日(水)福島テレビ『テレポートプラス』で使われたグラフも、おかしい!「新型コロナに感染したら、本人のせいだと思う?」と、アンケート。普通グラフの始まりは『ゼロ』なのに、『80%』から始まってます。しかも『そう思う』が、米英の3~4倍と強調!『そう思わない』での比較では、10%しか差がないのに無視!自分たちの望む結果だと思い込ませる、『印象操作』を行っています。『アメリカ大統領選』報道では、事実無根の発言あり!ヒスパニックの60%は、不法移民対策を行った『トランプ大統領支持』なのでヒスパニックの投票阻止なんて、やるわけがありません!こんな間違った情報で、国民をだますのはやめてほしい…この人数で『歓声』とは、日本語が間違ってる…『歓声』は、このような人数のときに使うんですよ~民主党は、これに対しても負け惜しみ…「民主党は、安全のためにコロナ対策を行っています」「トランプ大統領の集会は、『密』過ぎて危険!」日本メディアも民主党政権を望み、トランプ攻撃を止めません。民主党政権が誕生すれば、日本は弱体化するというのに…『メディアは反日』で、偏向報道を止めません。そして、『テレビ離れ・新聞離れ』を自ら招いてることに気がつかない…そろそろ『国民のほうが賢い』と、気がついてほしいものです。
2020.10.28

昨日の夕空には、誰かが筆で描いたような雲がたくさんありました。日々変わる自然の景色に、癒される毎日です。「安倍元総理は8年近く在任してたのに、憲法改正をしなかった。」保守派の間からも、非難の声が上がっていました。しかし、オバマ民主党政権下ではそれはとても無理なこと。また憲法改正しただけで、日本を守ることはできない…そのことが、虎ノ門ニュースR2/10/27を見て理解できました。江崎道朗氏が、とても分かりやすく解説。『火曜特集 日本学術会議とGHQの呪縛~真の問題とは何か~』GHQは『日本学術会議』設立前、日本を弱体化するために、『軍事産業の停止』『軍事機関の廃止』を徹底して行いました。GHQの依頼を受け、1949年『日本学術会議』が設立されます。メンバーの多くが共産主義思想、保守思想の人はあまりいませんでした。戦前は三つの法体系が、しっかり日本を守っていました。『スパイ防止法』に該当する、『軍機保護法』もありました。さらに政治家が、皇室に介入できない法律もありました。『大日本帝国憲法』は、20年かけて作られたものです。その法体系をGHQは破壊し、たった一つの法体系に…しかも日本国憲法はGHQの意向で、たった1週間で作られたもの。つまり、『日本国憲法改正』だけでは足りないのです。すべての立て直しが必要ですが、日本人がこの歴史を知りません…驚くことに『日本弱体化研究』は、アメリカは1942年から、中国は1937年から始めていました。『要塞地帯法の廃止』を知った中国は、日本の土地を買収。『軍事研究禁止』で、日本の独立国家としての頭脳を奪われます。1950年4月28日、『(共産主義者支配の)日本学術会議』は声明を発表。「戦争を目的とする科学の研究は、絶対にこれを認めない」つまり『日本学術会議』は、GHQの指令を受け継いだのです!同時に『元号廃止』も提言…これは『皇室解体のため』です。軍事転用できる技術が、『機微技術』です。(参考:富士通総研HP)日本は優れた『機微技術』保有国で、軍事と民間の境がありません。例えば、釣り竿やゴルフ用シャフトに使用される『炭素繊維(カーボン)』これは戦闘機の主翼素材として、利用されます。しかし日本の研究者は、自分の技術がいかに優れているか自覚してません。そのためその研究が軍事利用される意識がなく、これは大きな問題です。アメリカ主導『対共産国輸出統制』…共産主義国家への技術流出防止目的。・ココム 1957~1994・ワッセナー・アレンジメント(紳士協定) 1996~この事件も、研究者や企業の『無自覚』から発生したもの。『ワッセナー・アレンジメント』は、強制力のない紳士協定。韓国はこれに違反したため、日本のホワイト国から外されたのです。2016年11月に、トランプ共和党政権が誕生!安倍政権はトランプ就任直後に、日本防衛のための活動開始!(もし民主党政権が続いていたら、できなかったでしょう)そして、『日本学術会議』が問題であることが明確になったのです。『機微技術』は、今まで『文科省』の管轄でした。しかし『文科省』は、安全保障の発想がなく、そのチェックもできません。しかも『日本学術会議』の影響を大きく受けています。そこで『文科省改革』のため、萩生田文科大臣が送り込まれました。しかし『文科省』官僚は言うことを聞かず、本腰で取り組もうとしません。そこで官邸主導で、行うことにしたのです。『機微技術』を、中国から守るだけでは不十分です。同盟国であっても、スパイを送り込んできます。全省庁で、日本の技術を守る体制を作らないといけません。通信技術にしても、日本独自の通信を使わないと、危険です。安倍政権がNTTに税金を投入したのは、国防のためなのです。「防衛産業にお金を投入すべき!」お話を聞いて、「本当にその通りだ」と思いました。トランプ大統領が、安倍元総理と仲が良かった理由もわかりました。トランプ大統領は、仕事ができる人が大好きです。安倍元総理が、優れた能力に気がついていたからでしょう。江崎氏のお話を聞いて、本当に良かったです。江崎氏は現在、オンラインサロン「江崎塾」を開催されています。そこへ、なんと中後学生が入塾!百田尚樹氏との対談本を読み、両親を説得、お金を出してもらったそうです。とても頼もしい若者だと、感動しました。子供のほうが、日本のことをしっかり考えているのかもしれませんね。
2020.10.27

夜は、冷え込むようになってきましたね~風邪や武漢肺炎から身を守るには、免疫力アップが一番!免疫力を上げる方法の一つが、『笑うこと』今日は、笑いを誘うツイッターと動画を紹介します。まずは、思わず笑ったこのツイッター。イヤホーンから聞こえる指示を、聞き間違えた?それとも、イメージアップのために正直に告白?とにかくアメリカ大統領選から、目が離せません。最高に面白かったのは、文化人放送局『渡邉哲也Show158 vol1~4』渡邉哲也氏・西村幸祐氏・小野寺まさる氏が出演。面白すぎて、何度も繰り返し見てしまいました~この写真が紹介されてるのは、渡邉哲也Show158 vol4これは、韓国で開催された『Fグランプリ』の様子です。コースを交通の便が悪い田舎に作ったこともあり、観客が集まらなかった。『これでは、かっこ悪い』と、案山子を設置!さらに道がデコボコなので、・普通に走行していても、火花が飛び散る!・セーフティーカーが、事故を起こす!元F1ジャーナリスト・西村幸祐氏が、説明を付け加えます。「F1では、クラッシュが起きたらセーフティーカーが入り、『追い抜き禁止』にするルールがあるので出動したらコースアウト!」消火器で、F1マシーンが壊された! F1マシーンは軽量化のため、アルミを使用。 普通の消火器(強酸性・強アルカリ性)だと、アルミが溶けます。 そのため、通常F1では、二酸化炭素消火器を設置。 ところが韓国F1ではそれを準備してなくて、普通の消火器を使用しました。韓国F1サーキット場の周囲には、ホテルが全くありませんでした。そのため選手たちは、ラブホテルに泊まらされました。田舎の小汚いラブホテルには虫は出る、熟睡できない…そこで、次の『日本F1グランプリ』のため、みんな一目散に韓国脱出!選手たちは、『誰が一番に日本に到着するか』を競いました。西村氏「『日本海グランプリ』が、行われました。」vol2では、渡辺氏が一番好きな『独島級強奪揚陸艦一番艦独島』を解説。『より強く・より良く』と、軍関与で様々な設計変更が行われた結果…・レーダーに怪しい映像(ゴースト)が出て、レーダーは使えない。・機関銃を上に設置したので、使うと甲板を打ち抜いてしまう!これには、ヘリが乗るつもりでしたが、そのヘリがない!韓国が「独自開発する」としたヘリが、完成していない!説明を聞いた小野寺氏が、「これは、何のために使うのですか?」すると渡邉氏は即答…「パレードです!」韓国が開発した素晴らしい自動小銃マシン、『K-11複合型小銃』・当たらない!(命中率6%)・使用中、砲身が暴発する!「敵にとっては、『世界一安全な小銃』です!」こういったことを、韓国軍は隠しているので、他にもあると思われます。本来外国製部品を使用すべきなのに、安いものを使用…浮いたお金を、韓国軍幹部がせしめている…K-2戦車のパワーパック(動力駆動部分)は、ドイツ製。韓国に製造技術がないため、ドイツ製を購入し、国内で組み立てていました。コスト削減のため、ドイツ製をそのままコピーし国産化しようとしてました。そしてそれを、国外に売ろうとしてました!ハン・ギホ議員の指摘で、初めてそれができないとわかったそうです。他にも・進水式で潜ったまま上がってきてない韓国製潜水艦・独自で製造する管制ユニットが無いまま、地球を周回してる韓国の軍事衛星(管制ユニットがないので、コントロールも情報収取も不可能)など、驚きながらも大笑い!このようなことが起こるのは、大統領の権限が大きすぎることも一因。『大統領への国民不満をそらすために、反日教育をやってるんだろうな~』その点は、中国共産党とよく似てると思いました。ちなみにその中国共産党では、こんな捏造も行われています。そして日本では、福岡のNHKが…九州で放映された番組だそうですが、全国放送でないところが気になる!九州の人は、簡単にだませると思ったのかな?私もこのツイッターの動画を見ましたが、悪意を感じました。「産業遺産センターに国内外から批判が寄せられてる」とのナレーションに「ハァ~?誰が?(怒!)」と、つぶやいてしまいました。「なんか最近急速に、日本は中国韓国に似てきたな… 頭にきたので、気持ちを落ち着けよう!」再び『渡邉哲也Show158』を見て、大笑いしました!
2020.10.26

トランプ大統領が再選するのか気になる、アメリカ大統領選。日米両国のメディアは、『バイデン優勢』を必死でアピール中!「なぜトランプ大統領氏、アメリカ人に支持されるのか?」そんな疑問を持っている人に、ぜひ見てもらいたい動画を発見。大勢の支持者の前で、曲に合わせて踊るトランプ大統領。サービス精神旺盛で、見てファンになる人もいるのでは?なお竹内久美子氏の反応に、親切にリツイートする人がいました。ニューヨークで、トランプ支持者が『100マイル自動車パレード』を開催。ニューヨークはリベラルの多い場所だけに、勇気ある行動です。ところが、メディアの姿が一切なし…これに対するトランプ支持者の言葉から、アメリカの真実がわかります。「自由の国アメリカで、こんなことが起こるのはおかしい… トランプ大統領が再選しなければ、 アメリカはたぶん自由な国でなくなる。」日本も、同じことが言えるのでは?トランプ大統領は、平和のためにしっかり仲介役を果たしています。素晴らしい功績なのに、メディアはあまり報道しません。この事実はメディアの印象操作を、ひっくり返すから…このことからも、メディアの世論誘導がわかります。『トランプ大統領の真実を、たくさんの人に知ってもらいたい!』藤井厳喜氏は、アメリカで出版された本を日本で出版します。内容を、YouTube『藤井厳喜のワールドフォーキャスト』で紹介中。トランプの真実②では、トランプ大統領一家のことや、トランプ大統領は人種差別者でないことなどをお話されています。個人的な意見ですが、藤井厳喜氏が本を出版するのは、日本のことを考えたからだと思います。マスコミ誘導で『バイデン大統領が勝つ』と思い込めば、政財界は間違った選択をし、日本はとんでもない目に合う…藤井厳喜氏の『日本を深く愛する心』を強く感じます。他にも日本のために、国内の敵と戦っている人がたくさんいます。日本をおとしめたい勢力は、結果ありきで事実は無視…そんな人たちが、日本の歴史までも、ゆがめています。それに対し、真実で立ち向かう人たちがいることは素晴らしい!まだ日本人の心の中に、『武士道精神』が生きています。中でも素晴らしいのは、元警視庁捜査官・坂東忠信氏。証拠を探し、真実を積み上げ、追い詰めていく…『日本学術会議』を問題にするなら、この事実を追及してほしい。自分の研究が日本を狙う兵器に応用される可能性があるのに、無邪気に『中国での待遇は、すごくよかった』と雑誌取材に答える学者もいます。これは、日本の教育が間違っている証拠では?『いい点数を取る』に重点を置きすぎて、『長期的視野で物事を考える力』をつける教育ではないのでは?偏差値教育の弊害を、強く感じます。
2020.10.25

気温が、ずいぶん低くなってきましたね~そのためか、自然の色を美しく感じます。特に最近、夕日が美しくなっってきました。日本人は、もともと自然を深く愛してきた民族。『日本人は、こうでなければならない』を、力説する人がいます。それよりも、身近な自然の風景を味わってほしい…きっと、『日本人だな~』と理屈抜きで感じれると思います。元安倍総理は、22日『産業遺産情報センター』を訪問。元端島(軍艦島)の住民の方々と、お話されたそうです。そしてツイッターで、日本のために真実を発信!勇気をもって真実を語った方への、感謝の言葉を最初に添えて。優しい気持ちとお元気そうな様子を知り、国民としてうれしく思いました。菅総理は、ベトナム・インドネシアで初外交。その様子をニュースは報道、しかし献花のことは触れませんでした。なぜNHKは、このシーンを公共放送として報道しなかったのでしょう?民法はともかく、税金・受信料で運営してるNHKが報道しないのは不可思議。NHK側は、『受信料を値下げすると、番組の質が下がる』と主張してるが、こういったところを改善せずに主張するのは、おかしいと思うな~清水ともみさんの絵本を、21日の虎ノ門ニュースで大高美貴さんが紹介。中国の本当の地図が載っていると、中身を見せてくださいました。そのおかげで、絵本の売り上げが上昇!そして大高美貴さんへの感謝の気持ちを、清水さんがツイート。『二人とも、やさしくて日本人らしいな~』ツイッターを読み、心が温かくなりました。これは長年の、『政治家の事なかれ主義』が招いたこと…しかもメディアは、国民に何も知らせてきませんでした。しっかりと態度で意思を示さないと、どんどん相手は調子に乗ってきます。反日国家ことよりも、日本国民のことを考えてほしい!このニュースも、ツイッターで初めて知りました。オーストラリアは、セキュリティダイアモンドの参加国。ならばこれは、日本にも起こる可能性は高い!なのに国会で、野党は『日本学術会議任命拒否問題』を重要視…『野党は、いったい誰のために働いているのだろう?』『日本学術会議』と同じで、国益になってないと感じる…今愛知県では、大村知事リコール運動が行われています。全身癌と戦いながら、命をかけて活動する高須院長。大村名古屋市長と共に、ボランティアスタッフたちと奮闘中です。その愛知県側が、理解不能の発言…『税金投入』事業は、『公共事業ではない』???なんでも自分たちに都合のいい解釈をする、中国共産党とよく似た発言。過去多数の日本共産党員が、火炎瓶を警官隊に投げつけパトカーを焼き、警察官70名を負傷させた事件が起きたのは愛知県。刑務所にから出所した日本共産党員を出向かえたのは、朝鮮総連。そのことが、現在起こっていることとつながっているように感じます。※マルクス共産主義の恐ろしさ『目的のためなら、暴力を用い、人を殺してもかまわない』多種多様な方法で、日本を守る竹田恒泰氏。『天皇の国史』『中学歴史不合格教科書』『デジタル通貨Xコイン』…さらに日本人の主食米つくり、『稲作』までも!そしてなんと、国産無農薬薬草を使用し、ブレンド茶を開発中!もともと日本製品は、『品質の良さ』が評判でした。そしてそれが、『世界の日本に対する信用度の高さ』になりました。日本として残すべきものは、政府が保護するべきだと私は思います。海外の人が求めているのは、『品質のいい日本製』それを大切にすれば、自然と海外から観光客がやってきます。わざわざキャンペーンをしなくても、ネットで知り、訪日します。実際に江戸時代、江戸の園芸文化を求め、海外から人がやってきて、ヨーロッパの園芸文化に、大きな影響を与えました。日本は海外の真似をしなくても、大きな可能性を秘めています。『品質のいい日本製』に、政財界も注目してほしいな~
2020.10.24

久しぶりにかわいい姿を披露した、クリム君!虎ノ門ニュースR2/10/23で、藤井厳喜氏と一緒に出演しました。寝起きで『キョトン』とした姿が、かわいかったな~ずっとスカイプ出演している、藤井厳喜氏。『たぶん忙しいんだろうな~』と思っていたら、予想的中!アメリカで出版された本を日本で出版するため、奮闘中!著者がトランプ大統領やホワイトハウス重要人物などと、インタビュー。トランプ大統領公認、トランプ政権側から見たインサイドストーリー。とても読みやすい本で、現在予約受付中!年俸1ドルのトランプ大統領の、真実の姿がわかる本です。ケント・ギルバート氏も出演し、藤井氏と共にアメリカ大統領選を解説。今アメリカで何が起きているか、真実を知ることができました。※バイデン氏の選挙対策委員会責任者の発言。「バイデンがトランプに2倍のリードとしてるが、信じないでください。 世論調査は水増ししてます。」バイデン氏の息子ハンターバイデン氏が、酩酊状態で修理に出したパソコン。ハンターバイデン氏は海軍を『薬物』で不名誉除隊してるので、薬物による酩酊状態だった可能性もあります。いつまでたっても取りに来ず、修理代も未納…そこで中身を確認したら、とんでもない内容でFBIに連絡。しかしFBIがすぐに押収せず、『これはヤバイ!』と4つコピーを作成。自分の身の安全確保のため、元NY市長の弁護士に渡しました。ちなみに元NY市長は、トランプ大統領の弁護士です。その後FBIは、パソコンを押収しました。ところがアメリカのマスコミは、これを全く報道せず…報道したのは、200年の歴史ある新聞社『ニューヨーク・ポスト』だけ!しかも驚いたことにツイッターとフェイスブックは、『ニューヨーク・ポスト』のアカウントを一時停止しました…中国共産党・人民解放軍関係者とハンター・バイデン氏は、合弁会社を設立。そこからバイデンファミリーに、月一千万ドル支払われていたことが発覚!その10%が、大統領候補のジョー・バイデン氏に渡っていた疑いが濃厚。これが問題なのに、日本のメディアは的外れな指摘…「トランプ大統領は、スキャンダルで勝利する嫌な人」と印象操作してます。過去ハンターバイデン氏は、父親と共に副大統領専用機で中国へ…中国国有銀行から15億ドル融資され、投資会社を設立!15億ドルの2%の手数料(年三千慢ドル・30億以上)を受け取っていました。そのお金で、アメリカ企業(航空宇宙関係・IT関係)を買収し、その企業の知的財産を盗んでいました。(スパイ行為では?)さらにハンターバイデン氏の会社に、プーチンの友人モスクワ市長から、350万ドル振り込まれていました。(ロシアとの関係が深い)さらにバイデン氏の兄弟ジェームズ・バイデン氏が、建設会社に名義貸しして、政府入札にくい込んでいたこともわかってます。パソコン修理の人が、なぜ『ヤバイ』と思ったのか?ハンター・バイデン氏は、元国務長官の息子・裏社会の超大物の息子と3人でやっていました。なのでFBIがすぐに押収せず、こんなパソコンが手元にあること自体が『ヤバイ』そこで、コピーを作成したのです。ケント氏がこの件で一番問題だと思ったのは、マスコミがこの事実を封殺しようとしたこと!YouTubeやフェイスブック・ツイッターは本来、自由に意見が言える空間を提供する『プラット・ホーム』なので、運営側がそれを検閲し、載せるものを選択してはいけないはず。常識的に載せてはいけないものはありますが、事実削除はおかしい。今行っていることは、『プラットホーム』ではなく『パブリッシャー』『パブリッシャー』は、自分の意見に沿ったものだけを選択し掲載。ケント氏はYouTube『ケントチャンネル』で真実を伝えたら、YouTubeに二度もバンされました。「NHKも、プラットホームでないといけない」いろんな政治的意見を出し、国民がそれを見て考えるべき。ところが日本のテレビはそうでなく、『放送法第4条』に違反してる。安倍元総理が、「第二次安倍政権はネットがなければ誕生しなかった」と発言。そのインターネットが今腐敗していて、とても危険な状況だと思う。藤井厳喜氏は、イギリス歴史家の言葉を紹介。「権力は腐敗する。絶対的な権力は、絶対的に腐敗する」だからフェイスブックやグーグルなどは、中国共産党のような独裁政権を手を結びやすい。どちらも自分が権力を独占し、コントロールしたいから。グーグルだって伸びてくるときは競いながら伸びてきた。独占企業が誕生すると、次のグーグルは生まれない…競争を止めてしまうから。競争することで新しい技術が生まれてくるのだから。グーグルが生まれてきた成り立ちを考えてみたら、自由な方がいい。もともとインターネットは自由な空間、自由を確保できるのだから。最近YouTubeのHPには、くだらない動画が多くなってます。AIで、各自が興味ある動画を見せるはずなのに…大きな権力を持ったので、見せたいものを押し付けてるからでは?『自由な民主主義社会』を取り戻すために、トランプ大統領には勝利してほしい!
2020.10.23

中国共産党は、各国でスパイ活動を行ってきました。それにより各国の技術を盗み、経済大国・軍事大国になりました。驚いたことに、子供さえもスパイとして利用!子供用中国製品にも、十分注意しましょう。その中国共産党と、戦っているのがトランプ大統領。日本のメディアは、トランプ大統領をけなす報道ばかりです。トランプ大統領一家は、ボランティアで国のために働いています。年俸1ドルの大統領だと、日本人の多くは知らないのでは?菅政権の成長戦略会議の議員に、デービット・アトキンソン氏が任命!しかしこんな極端な合理主義者が、なぜだろう?アトキンソン氏は、イギリス出身。「中小企業が多すぎることが、日本の経済成長が低い原因」と発言。それを言うなら、まずイギリスに言うべきでは?自由な発想ができる中小企業は、素晴らしい発明が生まれる可能性が高い。日本のことを理解してる人ならば、そんなことは誰だってわかる。日本の中小企業をつぶし、海外企業に売り払うつもりではと疑ってしまう。やたらとメディアが持ち上げていることも、すごく気になる!菅政権は、『デジタル化』を進めています。そこで私が気になるのは、『デジタル化による電力消費量の増加』です。国は太陽光発電に力を入れているようですが、それはちょっと違うのでは?・太陽光パネルは、カドミウム含有の粗悪な中国製品が多い。・太陽光パネルの寿命がくる10~15年後は、ゴミの山…・山の斜面を切り開いて設置、それが自然災害の多い日本に適していない。・『太陽=自然に優しい』という、イメージで決めているのでは?WiLL増刊号#300に、奈良林直氏が出演。事実を知り、正しい判断をしましょう。現在再生可能エネルギーの中で、太陽光発電の割合が増加してます。なんと日本は、世界第二位の太陽光発電国!ところが太陽光発電大国は、CO2排出削減に成功してません!CO2排出量の少ない国は、『水力発電』や『原子力発電』を行っている国です。つまり、『原子力』と『水力』が最強の組み合わせ。『再エネ賦課金』が年60兆円、太陽光発電事業者に支払われています。これは菅直人政権下で決定したもので、個人同意がく、強制徴収されています。(当時菅直人総理に提言したのは孫正義氏で、莫大な利益を得ました)太陽光は、24時間中6時間しか強く出ていません。(1日の25%)日本で晴天になる確率は約50%ほどなので、12.5%の稼働率…1日12~13%しか発電してないのに、コストがかかる発電方法です。また東日本大震災以後、日本は原発を9基しか再稼働しませんでした。さらに現在は、3基しか動いていません。そのため、火力発電の比率が増やして、電力供給量を維持しています。※これは2016年のデータですが、現在もほぼ同じ状態。太陽光発電以外の再エネについて・日本は風の強い場所が少なく、『風力発電』に適してません。・『地熱』は不純物が多く含まれ、クリーンでないので困難。もし今『火力発電』を止めると、日本は完全な電力不足状態になります。太陽光発電を増やしても、稼働率が低く、コストもかかりますし、『再エネ賦課金』として、国民の負担が増加、家計を圧迫します。原子力を再稼働させればいいのですが、第6次エネルギー計画では、『原子力を限りなく減らす』となっています。「むしろ『原子力』の安全性を高め、しっかり使い、 CO2削減をメインにしてもらいたい。」そもそも『自然エネルギー』は、本当に環境にやさしいのでしょうか?製造時発生CO2や廃棄時のことを無視して、本当にクリーン?電化製品をどんどん使用し、電気消費量を自ら増やし、『原子力発電反対!』?これってすごくおかしなことだと、私は思います。『原子力稼働すれば、電気代が安くなるのにな~』それに電気代の高い日本に、日本企業は戻ってきにくいと思います。日本経済のことを考えたら、『原発再稼働』すべきだと私も思います。そしてそれを国民に理解させるのが、政治家の仕事なのでは?では原発再稼働のため、どんな審査が行われているのか?WILL増刊号#301で、奈良林直教授が説明。アメリカは原発を稼働しながら審査するので、国民は損しません。アメリカはリスクを効果的に下げれるものを重点的に対策する、効率的審査。ところが日本は、審査中すべてを止めるため、これが大きな問題です。しかも審査に提出する書類は膨大!最初に審査にパスした九州・川内原発は、書類だけで40万ページ!(キングファイルに入れると、高さ70メートル!)目を通すだけでも、長時間を費やします。しかも活断層があるかなどの地質調査だけで、6~7年!その内容は、「原発を稼働させないための審査」と思えるくらいでした。(『日本は悪い国だから、戦わせない』という、自虐史観と似てる気が…)審査を行っている『原子力規制委員会』は、大臣と同等の権限する組織。政府は文句が言えず、電力会社は従うしかないのが現状です。『原発停止』で起こる不利益は、国民に「電気代」として跳ね返ってきます。(それを、なぜメディアは報道しないのでしょうか?)国民に高い電気代を支払わせ、経済効率性を犠牲にする審査方法でいいのか?この動画を見て、私は思いました。・少なくとも、アメリカのような稼働させながらの審査にすべきなのでは?・『原子力規制委員会』は、日本全体のことが見えてないのでは?・今のままだと原発研究者が激減し、日本にとってマイナスなのでは?・電気代が高くなり、キャンドル使用者が増えたら、火災が増えますが…それに『原発反対!』を叫ぶ人が、他国に何も言わないのもおかしいな~そもそも『原子力=悪』と断定するのは、間違ってると思います。例えば包丁…料理に使うのが普通ですが、凶器に使う人もいます。問題は、『何に・どんな目的で・どんな方法で・どんな人が使うか』なのでは?そして『安全性の高い原子力発電』の開発が、必要だと思います。それが、日本の技術力を高めていくのでは?
2020.10.22

おっとりとした口調ながら、問題を深く追及する大高美貴さん。虎ノ門ニュースR2/10/21では、生粋のアイヌ女性のインタビューを紹介。北海道在住の小野田まさる氏も、スカイプ出演!アイヌ問題と『日本学術会議』の関係も、深く掘り下げました。アイヌを先住民だと決定したのは…しかしメンバーの中に、専門家はたった一人だけ…『日本学術会議』は、2010年、2011年にシンポジウムを開催。2011年9月には、『アイヌに関する意見書』を政府に提出しました。『日本学術会議』がアイヌ政策に力を入れて始めたのは、二つの勢力が入り込み、力を発揮してきたからだと思います。①アイヌを使って、日本民族を分断をたくらむ勢力。 昭和40年代、「アイヌを独立させろ!」と爆破事件が起きています。②『アイヌ政策は非常に金のなる木』と、気がついた勢力。小野寺氏は『日本文化人類学会(当時は日本民族学会』から、流れていたと指摘。アイヌの遺骨や遺品に関する調査報告書をまとめた人たちを調べると、ほとんどが『日本文化人類学会』のメンバーで、それ以外も関係者。窪田幸子氏は、現在『日本文化人類学会』会長です。しかも『科研費』が、かなり出ています。アイヌを先住民だと政府が認めたことで、大問題が起こる可能性があります。「もともと北海道はアイヌの土地だから、自治権や国を作らせろ」「アイヌは和人から、土地代・資源代をもらう権利がある」アイヌに日本政府が、そのお金を支払わないといけなくなる。しかし歴史的史実から、『アイヌは先住民ではありません』アイヌが北海道に住みだしたのは、13世紀以降。和人は平安時代には、北海道に住んでいました。縄文人が北海道に、1万2千年前に住んでいた遺跡もある。ところが「縄文人はアイヌ人だった」という学説を作り、御用学者が同調。これが定説になると、『東北もアイヌが先住民』となってしまう…ウポポイHPでは、アイヌが先住民である根拠を『有識者懇談会の決定』に。こんなずさんな決め方をされたのに、アイヌ予算はうなぎ登り!61億の半分は、なんと『ウポポイ』の維持管理費!10億は、イベントで踊るアイヌの人達に支払われることに…(つまり、アイヌ協会に10億入る仕組みになっている!)アイヌ協会の会長・支部長が認めれば、誰でもアイヌになれます!ウポポイの展示物は、アイヌ伝統文化を伝えるものとは思えない!コーヒー豆、木彫りの熊、木のアイホンカバー…木彫りの熊は、最初和人が作っていましたのに。展示品制作者に、リース料が支払われている可能性があります。大高美貴さんは、大阪の国立民族博物館特別展『先住民の宝』へ。そこには、『アイヌ文様のショッピングバック』が…(???)『ウポポイ』には、『あいちトリエンナーレ』関係者がいるようです。『チャンネル桜取材妨害マニュアル』を入手した、大高美貴さん。そこには、「過去あいちトリエンナーレの…」と明記「詭弁でも、知らないふりをする」「専門家を呼べと言われたら、『本日は不在である』と回答する」『国立博物館』で、『嘘をつけ』『専門家が常駐してない』と指示!大高美貴さんは、生粋のアイヌ女性にインタビュー。彼女が、アイヌ文化を心から愛してることが、動画からもわかりました。それだけに、現状を嘆いていらっしゃいます。・ニセのアイヌ人がたくさんいること。・ウポポイが、アイヌ文化を伝える博物館であるか疑問であること。・「アイヌ=暗い歴史を持つ民族」として、伝えるよう依頼されたこと。片方の意見を押し付けて、知ってもらいたくない。両方の意見が存在するから、それ(両方の意見を)ちゃんと伝えて、子供たちの中で話し合って、答えを出していってもらいたい。本物のアイヌ文化を、親から引き継いている藤戸裕子さん。「ショックだった…盆踊りでしかなかった。」「わたしにとっては、命と一緒。 先祖から受け継がれている命を、次に伝えるために、 ちゃんとしたものを伝えてほしい。 私が滅びたら、次の人が伝えていく…伝承。」大高美貴さんの「お嬢さんが受け継ぐ」の言葉に、「うん」と、心からの笑顔を見せてくれたのが印象に残りました。藤戸裕子さんに直接会い、気持ちを十分に感じ取った大高美貴さん。私は初めて大高さんが、怒りの言葉を発する姿を見ました。「日本人もうんざりしてるこの『差別ビジネス』 『従軍慰安婦』で、『金出せ、金出せ!』 この構造、いい加減にやめてくれないかと思ってる。 またこの『アイヌ政策』で、『和人が差別してた』とか、 『金を出せ』とか、ウンザリだ! 日本人とアイヌ人を分断するのが、いかがなものかと思います。」上念司「ウポポイこそ、アイヌをヘイトしている。」この問題を、メディアは報道しません。しかし、これは日本にとっては重大な問題です。東京五輪で、アイヌ舞踊と思えない踊りが世界に発信されるところでした。この問題を放置したら、『日本は嘘つきの国』になってしまいます。それは日本を命がけで守った英霊に対しても、とても失礼なこと。この問題は日本人みんなが知って、それぞれ考えるべきだと思います。今の『ウポポイ』は、アイヌ文化をバカにしてます。この問題にもしっかり対応することを、菅総理に期待します。
2020.10.21

私たちの税金毎年10億投入され、運営されている『日本学術会議』「(国は)口出しするな、でも(税金で)運営をよこせ」この姿勢が、多くの国民の反発を招いています。ところが、『日本学術会議』よりもっとヤバイ団体があった!それは『日本弁護士連合会』虎ノ門ニュースR2/10/20で、北村弁護士が『日本弁護士会』について解説。このままだと、日本は中国・北朝鮮のようになる予感がしました。どちらもGHQ占領下で設立。なので、設立当初は『日本を弱体化』という反日思想の人が多かった。『日本学術会議』は、自衛隊員や学者の『学問の自由』奪ってきました。『日本学術会議』が税金による運営であるのに対して、『日本弁護士会』の運営費は、加入会員の会費や寄付で運営されています。しかし『日本弁護士会』は強制加入で、除名されたら弁護士資格がはく奪…弁護士として活動するには、『日本弁護士会加入』は必須条件。さらに問題は『日本弁護士会(日弁連)』の名で、反日活動を行っていること。『性奴隷』を国連で訴えたのも、『日弁連』の弁護士です。『日弁連』は、『政府から独立した人権機関』設置を求めています。その内容は、『警察と同じ権限の要求』『税金による運営』など。(これって、「俺たちに従え」ってことで『第二の日本学術会議?』)もしこれが実現すると…人権のためと言いながら、「やられたらやり返す」では?(これは『共産主義・全体主義』で、『民主主義』ではありません!)これまでの経緯を見てみましょう。百田尚樹氏「実際は、一部の外国人擁護のためのものにしか見えない…」(2008年の国連勧告を出させるために活動したのは誰?)今年9月24日、東京弁護士会が臨時総会で「死刑廃止」決議!※東京弁護士会の会員総数は8732人、賛成1199・反対781・棄権177この結果になったのには、カラクリがあります。・そもそも一人が委任できる人数は10人(兵庫県弁護士会はなんと4人!)・仕事で退場した人に委任した人の票は、すべて無効になる。・執行部が、決議時間をコントロールできる!『死刑廃止決議』を、『日弁連』は全国で実施しようとしています。兵庫県弁護士会はもっと悲惨で、委任状1人に4票まで…出席者を確保しないと、賛成になる可能性が高い。しかも各弁護士は仕事が忙しく、出席する暇がない!「犯罪者だけの『人権』を考え、『死刑廃止』でいいのか?」「我々の思想信条の自由も害しているし、世間をあざむいている。 仮に決議が可決された場合、 『会員は全員で何人いますか』 『その中で出席した人が何票ですよ』 『そのうち賛成した人は、何票ですよ』 それだけでもせめて示さないと、 世間をあざむくことになるんじゃないですか?」北村弁護士が質問すると、「いや~、そんな細かいことは言うつもりはありません。」(私はこれを聞いて、「エエッ!」と思わず声を出して驚きました。 弁護士の仕事は、理屈で真実を実証するんじゃなかったっけ?)「『世間をあざむこうとしてるのかー!』って話ですよ。 それが彼らの実態です。」「弁護士は正義の味方」だと思ってたら、とんでもない人がいるんですね~ちなみに私は『死刑廃止』には、反対です。『死刑廃止』で、被害者の親しい人が、犯人を傷つける危険性もあります。『殺し合い・傷つけ合い・復讐の連鎖』で、犯罪が増加するのでは?『犯罪者の人権』だけを重視するのも、おかしいと思います。『被害者家族の人権』は、なぜ軽視するのでしょう?そのような議論が十分なされずに決めるのは、おかしいと思います。『日本学術会議』も『日本弁護士会』も、『我々は選ばれた人間』意識が高すぎ!本当に中国共産党、そっくりですね~私には、全く理解できません…
2020.10.20

全身癌と戦いながら、活動する高須院長。決して弱音を吐かず、命をかけて日本を守ろうとしています。先日治療に向かう姿を見て心配でしたが、見事復活!『大村知事リコール』が、成功することを願ってます。日本の『学問の自由』を制限していた、『日本学術会議』優れた研究ほど、『軍事』利用されるのは当然のこと。なのでそれを禁止するということは、日本の発展を妨げるだけ・・狭い世界で生きている学者より、庶民のほうが現実をよく見ています。自由の国アメリカで、言論検閲が行われていた!バイデン大統領候補に不利な情報は封殺し、世論誘導…中国共産党と同じ『都合のいい真実のみ伝える』中国の海外進出が、民主主義国家を全体主義・共産主義化している。トランプ大統領が再選されなければ、この動きは止まらないと思う…毎回楽しみにしているのが、虎ノ門ニュース・竹田恒泰氏の『魁!武田塾』日本人が知っておくべき歴史などを、わかりやすく解説。今回のテーマは、『古墳時代、朝鮮半島に、日本の領土があった!』虎ノ門ニュースR2/10/19を見て、自虐史観を吹き飛ばしましょう~『前方後円墳』があるのは、世界中で日本の文明だけ。前方後円墳の分布範囲は、大和朝廷の統治範囲を示します。(このことは現在、学会で確立された学説)古墳時代には、その統治範囲が、東北~九州南部~朝鮮半島まで拡大します。(『天皇の国史』をお持ちの方は、206ページを見てください)当時の朝鮮半島の地図を見てみましょう。朝鮮半島の加羅(任那)だった場所で、14基の『前方後円墳』発見!この場所が、大和朝廷の勢力下だったことを示しています。朝鮮半島について書かれた『魏志韓伝』でも、『南は倭国に接していた』(日本の領土でなかったなら、『南は海に接していた』書くはずです。)新羅に関する古書では、『時に漢に、時に倭に属していた』日本のことがわかる文字は、二つしかありません。『七支刀(しちしとう)』銘文(めいぶん) 日本と百済の関係がわかる文字が刻まれている剣。 奈良県天理市の石上神社にあり、太和四(396)年5月16日製造と記載。 『日本書紀』に、百済の肖子王「七支刀」を贈呈した記述があります。 その「七支刀」は、石上神社の「七支刀」と見られています。好太王(こうたいおう)碑文(ひぶん) 朝鮮半島と日本の関係(4世紀~5世紀初頭)について、記されたもの。 そこには、百済が大和朝廷の勢力下だったと記されています。実際、百済や新羅は日本に朝貢に来ていました。『日本書紀』では、『百済の皇子が若い頃日本で生活し、即位する時本国に戻った』このことは、これは百済の公式記録にも、書かれています。『百済と新羅が、日本の属国だったこと』『朝鮮半島南部が、日本の影響下だったこと』この事実を知ると日本人が「すごい」と思うので、言ってはいけないことになっている!左派の学者が、この事実を認めたくないだけ。朝鮮半島はかつて文明はなく、日本人が住み着いたことから朝鮮半島の歴史は始まってる。先土器時代の遺跡は、日本は1万以上、朝鮮半島は千以下。また朝鮮半島から出る土器には、九州産の材料が使われています。朝鮮半島の南は日本の文化圏で、おそらく日本語を話していたでしょう。今日の結論は…今日のお話を聞いて、思いました。反日国家が日本をおとしめるプロパガンダを世界中で行うのは、日本人の優秀さや強さをわかっているので、それを封じ込めるためにやってるのでは?だったら、日本の正しい歴史をどんどん学び、自信をつけていかねば!
2020.10.19

国土交通省が出している、『アイヌ副読本』北海道の全小中学校だけでなく、全国の小中学校にも配布されてます。ところがこの内容が、真実であるかは検討されずに出されてます。その内容を指摘する本を出版された、的場光昭先生。篠原常一郎氏が、的場先生から直接お話を伺いました。的場光昭先生に聞く、アイヌ問題元共産党員の篠原氏は、共産主義の考え方に熟知されています。「共産主義者は、歴史は『材料』だと思ってる。それを切り貼りして作って、都合のいい歴史を作る。」では、副読本の内容などを見ていきましょう。この方法、慰安婦や徴用工でも使用されてましたよね~思わず、笑っちゃいました!この本も、アイヌの間違った歴史を拡散している本…『ウポポイ』が税金で1万5千冊購入、将来7万冊まで増やす予定。これは、一目瞭然!立派な髭を生やした男性がいるのに、『少年少女?』上村氏は、国連先住民族決議に、アイヌをねじ込もうとして歴史捏造。それがうまくいったので、現在沖縄で活動中。(沖縄琉球民族論、沖縄基地問題に関わってます)「北海道の歴史を正そうと思って活動していただけなのに、 とんでもないところに足を突っ込むことになってしまった…」医師である的場先生の病院は、放火されたこともあります。過去朝鮮人強制連行の碑を設置する場所から、骨が出たと大騒ぎに。結局的場先生が指摘に反論もなく、碑も設置されませんでした。矢印の人物は、韓国の公安が『北朝鮮スパイ』自宅が家宅捜索された人。歴史を捏造し、『国連宣言の先住民族の定義』に当てはめていく…事実は以下で、⑥は、朝日新聞記者の著書に明記されています。⑦アイヌには8つの方言がありましたが、すでに滅んでいます。アイヌの人口は、1854年15171人→1910年17554人と15%増!※1846年の和人の人口は、85100人でした。国連宣言で、先住民は自分たちの望む国の援助を受けれます。なので北海道のアイヌは、人民解放軍やロシア軍に守ってもらえる!なんとこれをやってしまった!2019年1月11日に、『モシリコムカムイの会』がプーチンに要望書を提出。『クリル諸島(千島)におけるアイヌ先住権をめぐって』ロシアに『知床も管理してくれ』との内容で、とても危険!的場先生は、鈴木宗男氏に反論。「こんなことロシアにしたら、択捉から以北はロシアになっているので、 ロシアが『日本は択捉から先はもういらないと言っている』と、思う。」すると間もなく、ロシアが国内のアイヌ民族の戸籍を調査開始。択捉に飛行場を新設、兵士を常駐、どんどん進出…今や色丹まで、いろんな設備を作ってる!」篠原氏によると、鈴木宗男氏のブレーンが、こんな発言。「アイヌを先住民にすれば、北方領土交渉がやりやすくなる。」ロシアは7月に憲法を改正し、『労度割譲は認めない』と明記。ロシアが交渉をするのは、日本との経済協力が目標かもしれない。領土を返す気は、さらさらないかもしれない。これをこのままにしていると、日本はますます不利になる…」客観的民族の定義は、①言語 ②宗教 ③土地との関係 ④社会組織⑤生物学的な人種 ⑥共有される価値観や伝統文化アイヌを照らし合わせてみると、宗教も言語も全く違います。主観的民族の定義は、『意識』や『認識』ばかりで宗教と同じ…①共通の伝統や共通の価値観意識②共通の歴史あるいは祖先を自分たちの集団が持っているという認識③外部からの一定の地位を強制された集団が持つアイデンティティーの意識アイヌの金持ちたちは、和人の息子を高額で買った(250万~600万!)そうやって、和人の血を入れていった。教師用指導書も、嘘ばかり…例えば、『シャクシャインの戦い』和人が、アイヌをだまし討ちしたようになっているが、それは嘘!アイヌ同士の戦いで、だまし討ちをしたのはアイヌのシャクシャイン。天然痘で病死したアイヌオニビニを、「松前藩が毒殺した!」嘘の噂を流し、オニオビをシャクシャインは取り込み仲間にした…嘘の歴史によって、こんなことまで行われてる!和人がシャクシャインによって、420人以上殺害されたことは教えずに…当時シャクシャインは、鉄砲を27丁所有(松前藩は16丁)さらにシャクシャインは、妾を80人以上所有していた!それなのに、『かわいそうなアイヌ?』「嘘の歴史で日本をおとしめながら、自分たちは甘い汁を吸う… これはアイヌ系日本人にとっても、決していいことではない。」的場先生の著書で、正しい歴史を学びましょう。さらにこのような文化は、日本にはありません。慰安婦にしても、徴用工にしても、日本人には思いつかない内容ばかりです。お話を聞いて、私は少し気になったことがあります。それはアイヌ問題に関わった鈴木宗男氏が、今維新であること。『大阪都構想』とか『西成の中華街構想』に、大阪維新は関与。大阪が『第二の内モンゴル』に、ならなければいいけど…
2020.10.18

今アメリカではトランプ大統領支持者が、射殺される事件まで起きてます。そのため、トランプ支持者の多くはアンケートには答えません。しかしそれに負けずに、こんなに多くのトランプ支持者たちが集まりました。『圧力に屈せず、アメリカのためにトランプを支持する!』そんなアメリカ人の強さを、この画像から感じました。日本が中国に飲み込まれないためにも、トランプ大統領再選してほしい。さて、国内で私が気になっているのは、『大阪都構想』中国とのつながりの強い孫正義氏が、大阪でマスク外交してたから。西成区の土地を買い占め、中華街にする計画も聞いたことがあります。そしてこのツイートを読むと、「危険だ」としか思えない…日本の中に『自治区』を作り、結果日本分断になるのでは?そしてその危険性を見事に指摘してるのが、このツイッター。大阪が『国籍条項』を外しているのは、大問題!中国が『大阪都構想』を、日本侵略に利用する危険性大!特に優秀な中国人は、『中国共産党員』に忠誠を誓ってる…大阪維新が、節税ゃ合理化だけに注目してるのも気になります。早急に決めれば、『アイヌ新法成立』の二の舞になるのでは?重大問題が隠れてる『大阪都構想』…じっくり議論すべきでは?中国の尖閣への侵入は、日に日に大胆になっています。なのに、国会で堂々と中国に寄り添う発言をする議員がいます。税金で働く国会議員は、日本の国益のために行動するのが常識。これを見た中国は、大喜びだったでしょう。アメリカでスパイ認定された、各国で閉鎖されている『孔子学院』ところが日本は逆に増設、『孔子学院』が放置されてる状態です。『孔子学院』設置校は、実質中国の支配で、言論さえもチェック…『孔子学院』は堂々と、中国の日本侵略に利用されている。アメリカで取り調べ中の『孔子学院』中国人代表者が、自宅で急死!『なんでも利用し、邪魔になれば排除』するのが、中国共産党。中国共産党に不利なことを話されては困るからと、『口封じ』?これまでも中国に関わった人たちが、急死してるだけに気になります。以前話題になった、税金の無駄使い『日中植林事業』中国に植林に行くのではなく、日本に中国人を招いておもてなし。そして招かれた中国人が、日本に数本の植えるだけ。問題があるのがわかっているのに、いまだに放置されている…即刻余ったお金は国庫に返納、日本の国益のために使うべきでは?※この件について、山岡氏がYouTube『文化人放送局』で解説してます。自民党親中派のドンは、二階幹事長。アメリカのレポートでも指摘されながら、今も自民党幹事長です。その二階幹事長をめぐるスキャンダルを、雑誌がスクープ!この結果がどうなるかで、今後の日本の対中姿勢が決まる気がします。
2020.10.17

最近急に涼しくなりましたね~『本当に温暖化?』と、疑いが強くなります。私たちは、科学的根拠のないことに振り回されていると感じています。そのツールとして使用されているのが、メディアです。国民の財産『電波』を安い金額で使用、莫大な利益を得ています。『ネットオークションはいいこと』と言う内容が、今年ノーベル賞受賞。この事実を、メディアは一切報道しなかった!菅政権には、ぜひ『ネットオークション』を実行してほしい!※先進国でネットオークションを行っていないのは、日本だけです。受信料と税金で、好き勝手やるNHKは特に問題!私も山岡鉄秀氏の意見には、共感します。日本人が返済すべき奨学金で苦しんでるのに、なぜ?『科研費』『反日教科書』といい、文科省の闇は深い!留学生に多額の税金を投入してる事実を伏せ、これが素晴らしいことであるかのような報道をするNHK…NHKの報道は、日本の国益を損なっていると思う。この報道を見て、「国際交流ができて、いいじゃない?」そう思う人がいると思うけど、反日教育を徹底している国の場合は要注意!特に中国共産党は、少数民族に対して中国国内で何を行っているのか…これも中国共産党の、日本侵略の手口だということを忘れてはいけません。今日本が中国の脅威に対抗しなければ、同じことが日本で起こります。現にメディアでは、保守的発言を聞くことが少なくなってる!左翼発言ばかりを毎日聞かせ、それが正しいと洗脳している…自由な発言を許さない、中国や北朝鮮の『全体主義』になりつつある…まずそのことに気がつき、メディアの嘘に振り回されないようによう!さて中国の脅威に対抗するには、『軍事力強化』も重要です。「日本の素晴らしい技術が、この潜水艦に生かされている!」このニュースをツイッターで知り、とてもうれしく思いました。ところが、ニュース報道を見て唖然…「こんなに税金が使われました~」と、印象付ける報道でした。潜水艦の性能などについての詳しい報道は一切なし!『こうやって、世論誘導していくんだな~』と、あきれました。進水式の様子は、YouTube『乗りものチャンネル』で。【新型】海自潜水艦「たいげい」が進水! 乗りものチャンネル見ればきっと、ワクワクしますよ~旭日旗をベースにしたデザインもかわいいです。
2020.10.16

まるで世界を支配している皇帝であるかのような、中国共産党…自国への非難は許さないが、他国のやることには口出し!これは、文明国家のやることではないと思う。歴史を捏造、自国作成の証拠が出ても無視するふてぶてしさ!自分で物語を作り出し、「我々は世界一の民族」と自画自賛。こんな価値観の国とは、仲良くなれません!この件に関して、虎ノ門ニュースR2/10/15で深く解説。中国共産党のとんでもない思想に、あきれました…フランス博物館に対して行ったことは、日本でも1996年に起きてました。茨木県立歴史館で開催された展示会準備に関わった、楊海英氏。普通はあり得ないのですが、中国側が「図録用の文章を見せてくれ」と要求。嫌な予感がしたが承諾すると、真っ赤になって帰ってきた!「すべての栄光は中国の物」と、したかったから…楊氏は書き直しを言われても拒否、博物館の図録から自分の論文を削除。博物館側の配慮で、楊氏の論文は別の冊子に掲載されました。今回フランスの博物館に対して、中国は要求したのは、「モンゴルと言う言葉、モンゴル語・モンゴル文字の使用禁止」「ジンギス・ハーンを使ってはいけない」しかしフランスには、モンゴル人が中国の古代民族であることを証明できるものが存在。例えば、モンゴル軍がバチカンとフランスに送った手紙が残ってます。その手紙は、モンゴル文字で記されています。それが表に出ると困るので、中国は展示そのものを中止させたいのです。「中国には、孫文の時代に発明された概念がある」と有本香氏。「大陸にいる多くの民族は、全部中華民族だ。 へたすると、日本人も中華民族だとされる危険歳がある。」すると、楊氏が「すでに、実例がありますよ。」楊氏は、1993年ウイグル新疆地区に行き、遊牧民の調査をしました。「日本人です」と紹介され、病院で診察を受けました。中国のカルテには、民族と名前を記載する欄がありますが、そこに『日本民族』と医師が記入!数年前オックスフォード大学の学術論文にも、、中国は干渉…そこで今年から、論文を書いた人の名前を公表しないことにしました。名前を公表すると、中国から露骨な圧力を受けるから…フランスの件同様、中国共産党による検閲です。中国は、ずっと前から日本侵略の計画を作り、実行。国交樹立前から、中国共産党はアイヌに目をつけていました。国交樹立直後、アイヌの青年を中国に招待・歓待、内モンゴル地区を視察。(今その青年たちは、アイヌの幹部になっています)「中国の少数民族政策は素晴らしい」と、信じ込ませることに成功!中国寄りの内モンゴル出身の学者が、それを論文で発表!それに『日本学術会議』が、乗っかり、アイヌ政策を進めることに。2011年『日本学術会議』は、提言を提出。アイヌが先住民であることに、異論を唱える学者たちの意見は無視!「アイヌは先住民族である」と断定。「日本の近代化で不利益を受けたアイヌを守る政策・保障を進めるには、 国民の理解が必要」として、各地でシンポジウムを開催。2011年、法政大学(菅総理の母校)開催のシンポジウムのチラシを紹介。その内容は、アイヌ民族が学問的にどんな民族化を広めるものでなく、「アイヌ政策をどんどん進めよう!」と言う、政治的なもの。そこでは、『日本学術会議』の肩書が利用されているように見えます。「アイヌと中国が長年の関りあい、それに『日本学術会議』がのっかり、 『アイヌ政策を進めよう!』と提言を出している‥‥ ずっと前から、種がまかれていたということ。 日本にとって不利益な提言しかしてこなかった、『日本学術会議』 これが税金年10億支出するに値するものなのか? 国会ですべてをさらけ出し、はっきりさせてもらいたい。」結局中国のたくらみに、反日勢力が協力する形で「アイヌ新法」成立!長年私たちの税金は、『反日勢力の資金源』にされていた…北海道の『ウポポイ建設』に約200億支出、巨額の維持費もずっと支出。その『ウポポイ』は、通称『ウソポイ』のお粗末展示…菅総理も、見事にだまされたのかな?
2020.10.15

昨日、高橋洋一氏が内閣官房参与に任命されましたね~経済だけでなく、安全保障・戦略についても知識豊富な高橋氏。いろんな意味で、的確な人選だと思いました。菅総理が進める、デジタル化。私が気になっているのは、『教科書のデジタル化』健康面への心配と、学力低下の恐れあり…個人的には、紙の教科書は残してほしいと思ってます。私がよくチェックする、西村幸祐氏のツイッター。あまり報道されないニュースを、知ることができます。その意見も的確で、とてもいい勉強になります。例えばこのニュース、西村氏のツイッターで初めて知りました!さらにこのニュースも、知ってる人は少ないのでは?仏像を盗まれたことを世界に情報発信、交渉カードに使うべきです。真実を世界にドンドン発信しないと、世界の慰安婦像は増えていく。そして海外在住日本人が、いじめの対象に…現在も『情報戦』で、日本は負けています!北海道への、大量中国人移住計画を聞いたことがあります。少子高齢化で、不足する労働力を補おうという安易な政策。しかし、なんでも侵略に利用するのが中国共産党!今はよくても、日本が将来どうなるかを熟慮すべきだと思う。さて、今日の虎ノ門ニュース『痛イッター』政治家のツイッターに首をかしげ、リツイートに大笑い!「政財界の人達より、一般庶民のほうが賢いな~」と思いました。私が一番共感できなかった、このツイッター…お母さんが子供をたしなめるような、やさしいリツイート…もしかして、小西議員は愛情に飢えているのかもしれませんね~日本人は優しくて賢いことがよくわかる、リツイートだと思いました。このようなリツイートができる人たちが政治家になれば、国会はまともになるんだけど…日本のための議論でなく、相手を引きずり下ろす議論ばかりの野党…これも『税金の無駄使い』だと思うな~
2020.10.14

『日本学術会議』は、反日思想集団だということが発覚!税金をもらって、反日活動を行っていた疑いがあります。ところが、他にも同様の組織があります。それについて、元官僚の高橋洋一氏が虎ノ門ニュースR2/10/13で解説。左翼思想の官僚に、政治が支配されていると感じました。2003年『日本学術会議』は、民営化するかどうかが、議論されました。結果、国の機関・公務員として補助金をもらい、人事は国がやることに…「10年後に欧米アカデミーを理想(民営化)として再検討する」と約束。「国の機関のまま、金をくれ、発言は自由に、人事も自由にやらせてくれ!」これは公務員では、あり得ない!さらに特別職公務員を『推薦』なんて、それもあり得ない!「ここは『政府顧問』レベルで、その発言は別に気にしなくていい」政府が自由に人事をやろうとすると、官僚は反発、自分たちで人事を決定!財務省・経産省・自治省・法務省が、持ち回りでトップを出している!「なので、安倍さんが外務省の人を連れてきたら大騒ぎ! 左翼マスコミも「おかしい!」と言ってるが、普通のことをしただけ。」内閣法制局は、東大憲法学の価値観に染まっているのでは?(この失礼な発言…「何様だと思ってるんだ!(怒) 天皇の御真影をバーナーで焼いて足で踏みつける人と、同じものを感じる)(「天皇家百五十年の戦い」 江崎道朗著より)憲法・皇室典範で、皇統について「男系」としっかり明記!されています。「横畠裕介氏は、皇室典範を読んでいなかったのでは?」それなのに「男系でもいい」ととれる答弁をしたのは、無責任!『司法』でもないのに、『違憲』と言うこと自体がおかしい。科研費決定は、文科省の外郭団体で、文科省がやってるようなもの。科研費をもらって、反日活動を行っている人がいる。徐勝は韓国で有罪判決を受けた、北朝鮮スパイ!「赤旗」に頻繁に投稿してる人や、韓国側に立った主著をする人もいる。高橋洋一氏によると「3年ぐらい申請すれば、出してくれるかも」と。しかし、高橋洋一氏の申請は長年出していますが、却下!「『文科省の天下り研究』は、絶対通らないと言われてるけど、 ライフワークにしたいので、これからもずっと出す!」(天下り問題が解決しない限り、申請は通らないでしょうね~)主任教科書調査官・中前吾郎氏の、北朝鮮スパイの疑惑…中前氏は、2000年3月に毛沢東を礼賛する本を出版!「初期毛沢東の思想ー世界苦、脱出のロマンティシズム」(一握りの共産党富裕層を支えるために、多くの人民を奴隷にして?)このような人物がなぜ主任教科書調査官に任命されたのか?政治家は、選挙で選ぶことができます。しかし、官僚を選ぶことはできません。なので反日思想の官僚が多いと、政治は腐敗した方向に行きます。そのような官僚を生み出すのは、「左翼思想教育」文科省が、左翼の巣になっているので、根が深い…『科研費』に切り込んだ杉田水流議員は、マスコミから総攻撃…(これも左翼の『情報戦による世論誘導』です!)正しいことをする政治家は、国民世論で支えなければ!官僚にはリート意識の高い人が多いので、政治改革は大変!それでも、菅総理には頑張ってもらいたいですね~高橋洋一氏も、菅総理とお話されることが多いようです。いまこそ、政治にしっかり注目すべき時!そして日本が共産主義になるのは、絶対阻止しましょう!
2020.10.13

私たちの巨額な税金を使って活動してる、『日本学術会議』日本のためではなく、中国に協力しながら「私たちは正しい」と主張。「私たちは選ばれた特別な人間、言うことを聞け!」国民を見下した、独裁者のような雰囲気を感じる…もともと共産主義支配下だったことが、その態度から感じれる。しかもファーウェイに協力するなんて、世界の非常識!こんなこともわからない組織に、税金を投入するなんて信じられない…中国の軍事技術に協力し、日本の自衛隊には協力しない『日本学術会議』『日本学術会議』ではなく、『中国共産党学術会議日本支部』では?なので税金投入は中止し、日本力増強のために使ってほしい。「国境をなくして、世界の人と仲良くできる」これだけ世界が緊迫した状態なのに、そう信じている日本人が多い…「今の日本は、国の守りを固めることが一番大事」新おおきなわ#02でそう語るのは、元第29代航空幕僚長・田母神俊雄氏。「国家の自立は、軍の自立無しではありえない。 軍が自立しないと、国として対応な関係になれない。 それを国民が理解しないと、日本はなかなか自立できない」その言葉に納得できる、わかりやすいお話を聞くことができます。番組での、お話の一部を紹介します。国際政治は、非常に腹黒いもの。その本質は、『限られた富と資源のぶん取り合戦!』この認識なしで善人ぶってると、必ずやられる。それに国際政治は、話し合いでは決着がつかない。強い軍事力をもっていないと、相手に従うしかない。「軍事力を強化すると、戦争になる」と、マスコミはよく言いますが、実際は「軍事力を強化すると、戦争にならない」軍事力を強化して、構えている国にとびかかる国はありません。「プロレスラーに飛ぶかかるバカは、いないでしょ?」第二次世界大戦までは、『富と資源のぶんとり合戦』は軍事力。しかし今、世界は『情報戦』を毎日繰り広げている。・自国に有利な情報は、嘘でもいいからどんどん発信!・逆に自国に不利な情報はなるべく出さない。日本が防衛費を増やそうとすると、他国は情報戦でそれを阻止!メディアに、「軍事力強化で、戦争の準備をしてる」と報道させる。そうやって日本の防衛費を抑制、その間に中国は軍事力を強化!日本以上の軍事力を手にした中国は、連日尖閣へきて日本を脅してる。『相手を何もできない状態にして、自分が有利になる』それが情報戦です。日本はずっと、アメリカに守ってもらう体制です。しかしこの先アメリカも、どうなるかわからない。それに備え、『自分の国は自分で守る』体制にしていかないといけない。そのためには、自衛隊が自立する必要があります。アメリカ製の兵器ばかりを使っていては、自立できない。今の兵器のシステム能力の半分は、ソフトウェアで決まるから。(国産兵器開発は、日本を守るために必要なんです)憲法改正で、自衛隊を『軍』と位置づける。自衛隊が軍でないので、尖閣の問題が起きる。世界の軍は、『国際法』で動いている。『軍』だと、国際法で決められていること以外は、なんでもできる。しかし自衛隊は『軍』でなく、国内法で行動が制限されている。なので尖閣に来る中国公船を、自衛隊は追い払えない…それがわかっているので、中国は連日やってくる…(現状では、自衛隊は国を守るために行動できない!)国民の意識を変え、自衛隊を国を守るため誇りをもって行動できる体制にすべきメディアや活動家の人達は、単なるイメージだけを国民に植え付けます。感情に訴えることに熱心で、決して理論的に語ることはありません。そのイメージに洗脳され、日本は反日国家に脅かされている…私たちも毎日『情報戦』に、さらされています。つまり、自覚のないまま『兵器のない戦争』の中にいるのです。なので何も考えず、同調するのは危険!「本当かな?」「同じ報道ばかりでおかしいな?」疑問を持ち、自分で調べ、そこから真実を自分で選択する…そうやっていれば、だんだん真実が見えてくるし、頭を使うので『認知症予防』にもなると思うな~脳は使わないと退化し、操られやすいロボットになるだけです…
2020.10.12

藤井厳喜氏事務所のかわいいスタッフ、クリム君とエラン君。入院中でしたが、無事に退院しました~次回藤井先生出演の虎ノ門ニュースに、共演するかな?税金の無駄使いは、日本学術会議だけではありません。なんと中国共産党に、税金がだまし取られていた!日本の税金が、中国の軍事力強化に使用されていたのでは?その軍事力で中国共産党は日本を脅し、尖閣を侵略する!そんな中国に、学校跡地を無償で提供する自治体!市民の反対を無視、これで民主主義国家と言えるのでしょうか?こうやって、ゆっくり日本が共産主義化していく…中国の侵略が進んでいる北海道に、素晴らしい自治体がありました!共産主義の真っ赤な大地で、この英断ができる政治家は少ないはず。この自治体の人達は、『現代の特攻隊』です!その真っ赤な大地で生まれた、杉並区議員の小林ゆみ氏。初出版の本の内容を、WiLL増刊号#294で紹介。北海道の子供たちが洗脳教育を受けていることを知り、驚きました…「誰も君が代を歌わない状態が、高校まで続いていました。」歌詞があることさえ知らず、初めて君が代を聞いたのは「ワールドカップ」「サッカーの歌だと、思っていました。」北海道教育委員会指定教科書を使っていたので、「私たちは宇宙船地球号と言う船に乗っています。 国境なんて、権力者が勝手に引いたものです。」これを書かないと、点数が取れなかった…「国なんてないんです。みんな外国人も仲良くしましょうね。 そして私たちは、韓国人をいじめてきました。 アイヌ人もいじめてきたよね。」『なんかおかしいな~』と思いながら、過ごしてました。古文では、ぶつくさ文句を言う先生がいました。「この本の第一章には、日教組の悪口がつまってます。」「LGBTはパーソナルテイストなので、税金を出すべきでない」(障害だというわけでないので、私もそう思います)そう発言したのに、「LGBTはホビーでない」になってしまった…それに対する批判で炎上、火だるまになりながらも議員をやってます。最近『ポリコレ』という、ゆっくりと左になって行く流れを感じています。右派も左派も、『全体主義』になってしまってる…日本は本来寛容な国で、それが『保守』だと思う。その中で『天皇の男系』は、絶対に守ってきました。なんにでも変な条例や法律を作るために、税金や時間を使うのはおかしい。「ルールを守らない人のために、税金を使うのはおかしい。」道徳心で生きていれば、禁止条例や法律は作る必要がない。そんなことに税金・時間・労力が使われるのは、問題だと思う。紙ストローにしても、プラゴミを海に捨ててるのは中国。私も環境問題は本当に取り組みたいけど、こんなことやっても意味ない。プラストロー使用企業を攻撃したり、何か世の中ギスギスしてきてる…レジ袋の有料化で、スーパーでゴミ袋がバカ売れしてる。レジ袋にゴミを入れて出してたのが、できなくなったから。結局意味がないことで、プラゴミ削減にはなってない。こんな無駄なことはせず、本当に環境にいいことをやりたい。(レジ袋に入れたごみはよく燃えるので、焼却所の燃料費削減でした。 これを提言した日本学術会議は、本当にとんでもない団体だ!)大学のミスコン実行委員会に、左翼団体が殴り込み!「女性を容姿の優劣で分け、ランキングするのは女性差別だ!」フェミニストをそこで初めて体感…「女性の権利って、そんなことじゃないんじゃないかな?」ここで深田萌絵氏が、鋭い指摘!「ミスコンは、化粧の技術を競うコンテストで、容姿は関係ない。 私たちは、努力するブスですから。(笑)」あとがきには、自分のしくじり人生を書きました。障害もあり、貧乏世帯に生まれたけど、左派は守ってくれなかった。でも努力と化粧の技術でここまでなりました!努力すれば、おてんとう様は見てくれてる。希望が持てるかなと、いう本です。この動画の収録日は、8月25日。現在小林ゆみ氏は、入院中…しかも、嫌がらせを受けているようです。杉田水流議員に対する攻撃と、よく似てる気がする…この本を購入することで、小林ゆみ氏を応援しようと思いました。
2020.10.11

最近急に、肌寒くなってきましたね~でも植物にとっては、過ごしやすいみたい。食べた後の種から育てたパプリカが、元気になり実をつけてます。今朝、完璧に赤くなったものをいただきました~無農薬だし、臭みもなく、小ぶりですが肉厚でおいしかった!「偏向報道が多い」と聞いても、ピンとこない人もいると思います。そのわかりやすい例が、河野大臣の反論ツイッター!行政改革の対象が、あたかも『学術会議だけ』のような印象操作…この積み重ねで、人々を間違った方向に世論誘導。真実よりも話題性を追及するメディアが多いのが、とても残念です。『天皇の国史』を読んでいる人なら、これは「あるある」です。私が歴史が嫌いだったのは、『単なる暗記』だったから…しかし『天皇の国史』には、物語があってとても面白い!「へえ~、すごいな~」「歴史は繰り返すって、本当だ…」私も初めて知る歴史にワクワク感動、刺激を受けながら読んでいます。「この歴史は今だからこそ、たくさんの人に知ってもらいたい!」私が感動した、懐良親王(かねよししんのう)のお話を紹介します。正平二十四年(応安二年・1369年)明の洪武帝は九州にいる懐良親王に使節を派遣、勅書で朝貢を要求。「朝貢をしなければ、戦争に備えなさい」と、恫喝する内容でした。しかも、懐良親王を勝手に『日本国良懐』と呼び、命令を下す書きぶり。懐良親王は朝貢を拒絶、返事も出しませんでした。しかし明はその後もしつこく、朝貢を迫りました。弘和元年(永徳元年・1381年)懐良親王は、明の立場を考慮しながらも、力強い返書を出します。(『明史』懐良親王から洪武帝への返書、 洪武十四年、弘和元年、永徳元年、一三八一年、現代語訳、部分要約より)支那王国のみに君主がいて、そのほかの国には君主はいないのか。天地は広いものである。一人の主の独占するところではない。天下とは、天下の天下なのであって、一人の天下ではない。我々は城郭の数が六十にも満たない。狭くて小さい国に住んでいるが、老子がいう『足るを知る心(満足する心)』を持っている。他方明国皇帝は支那大陸の君主となり、一万両の戦車、数千もの城郭を有し、国の境は百万里に及ぶにもかかわらず、まだ不足の心があり、他国を滅ぼして侵略する意図を持っている。それは(明でも重んじられている)易の道に反するので、もしそのような行いがあれば、天は皇帝の運命を動かすのではあるまいか。かつての支那王朝には殷の湯王、周の武王のように仁政を施す王がいて、よく国が治まっていたではないか。もし明国が戦を興すのであれば、我が国は小国といえども防御の手段がある。我々は孔子、孟子をはじめ(支那王朝で重んじられてきた)道徳の文章を熟知し、また孫氏、呉氏、六韜三略などの兵法書も熟知している。もし明国が我が国の境を侵すのなら、わが国にはその備えがある。どうして跪(ひざまず)いて明国の言いなりになろうか。明国に従ったからとて我が国が持続するとも限らず、また逆らったからとて国が亡びるとも限らない。もし明国が勝って日本が負ければ、明国は満たされるかもしれない。だが、もし日本が勝って明国が敗れるようなことがあれば、明国は大恥をかくことになろう。古より和を講じることを上策となし、戦いを避けることを強いこととなしてきた。私は、氏がどん底に落ちることのないようにして、氏の苦しみを救いたいと思う。明国においては賢明な判断を下して頂きたい。親王からのこの書簡を受け取った洪武帝は憤慨するも、蒙古の先例により兵を送らなかったと記録されている。この懐良親王の書簡を読み、皆さんはどのように感じましたか?私は、優れた外交戦術だと深く感動しました。そしてこれが成功したのは、必死で国土を守るために蒙古と戦った歴史があったからこそです。今「中国は大国だから…」と発言する人がいます。しかし先人たちはどんな相手に対しても、『国を守る』強い意志がありました。『特攻隊』だけでなく、様々な形で先人たちは戦ってきたのです。それにより、『日本の国権』が守られてきたのです。なので、『気持ちだけは決して負けてはいけない』と思います。「日本の歴史を学ぶには、天皇を中心とした正しい日本の歴史を学ぶこと」『天皇の国史』は、それを私たちに気がつかせてくれます。『日本とは、日本人とは何か』が、自然とわかってきます。この本こそ、『日本の歴史教科書』として最適だと思いました。「竹田恒泰さん、素晴らしい著書を、どうもありがとう!」
2020.10.10

藤井厳喜氏事務所のかわいいスタッフ、クリム君とエラン君。その愛くるしい姿を見ると、心が癒されます。全く性格の違う二匹ですが、実は兄弟です。北海道で驚きの事件が起きていた!不思議なのは、地元新聞社だけがこの記事を削除したこと!アイヌの真実を伝える的場光昭先生宅も、放火されたことがあります。アイヌと言えば、北朝鮮の『チュチェ思想』これも北朝鮮チュチェ思想の『粛清』のようで、気になる!北海道の鈴木知事は、放射性廃棄物についておかしな発言。これは、反対派をあおることになるのでは?さて北海道と言えば、問題視されているのが『ウポポイ』アイヌ文化を伝えるため、200億税金投入されて作られた国立博物館。しかし、「これが本当にアイヌ文化?」と首をかしげる内容が多い…「展示内容が、1200円の入場料を支払うに値するものではないのでは?」消費者庁消費対策課に対し、「不当表示」と言うことで4人が訴えました。これについて、ch桜北海道R2/10/8で詳しく説明。アイヌには、鉄製造記述はありません。鉄でできた部分は、倭人から手に入れたもの。ですが説明文のどこにも、そのような記載がされていません。 おかしなことに、なぜか『OK印』の製品がある!『OK印』の岡田製作所は、1949年創業の大阪の会社。この会社とアイヌとの関連性の説明も、何もせずに展示…鉄製造技術がないアイヌが、展示品のような宝飾品を作っていたのか?京都の会社が博物館の発注で作られたものが、展示されている。これがアイヌとどんなつながりがあるか、不表示のまま展示… 漆を採取し、漆器を作るのはアイヌ文化ではありません!倭人が作ったものを手に入れ、祭事に使用していただけ…これについても説明がなく、アイヌ文化と誤解を与えてしまいます。バカげているのは、熊の木彫りがそのまま展示!これは倭人が生計のために作っていたもので、アイヌ文化でありません!何の説明もされず、アイヌ文化だと誤解を与えてしまう…本来あるべき、アイヌの歴史を示す年表がほぼない!特に問題となるのは、北海道の年表が不備な点が多いこと。縄文文化から続縄文文化、擦文文化、オホーツク文化が融合してアイヌ文化が出てくるが、その結びつきがあいまい…きちんとした説明なしで、全ての文化がアイヌ文化のような誤解を与える。アイヌが、突然出現したかのような誤解も招きかねない年表でした。多数展示されている衣装は、制作時期や場所の記載がなし。しかも、最近作られたようなものが多い…これがアイヌの伝統歴史と、何の意味合いがあるのだろう?アイヌ舞踊は、『ユネスコ無形文化遺産』に登録されています。なので、勝手に変えてはいけないはずです。ところがアイヌの人たちは、「その都度変化する」と現代風にアレンジ!しかもジャズダンス用シューズで、踊っている人もいる…(アイヌ舞踊と言うよりも、創作ダンス?)私たちが守るべきは、『アイヌが伝統的に守ってきた文化』『新しく勝手に作られた文化』では、ありません!(日本の文化すべてを、『アイヌ文化』と言い出しそうな勢いだ~)「アイヌは、明と朝貢貿易をしていた」と、説明があります。しかし、それを示す証拠は、現在まで発見されていません!(国立博物館なのに、証拠もないのに歴史捏造?)アイヌ語は、最低でも5つの言語があるのに説明なし!そして造語されたと思われる、おかしなアイヌ語がありました。例えば、もともとアイヌ語にはない『エレベーター』これを「綱で上がるもの」という、「ウシエリキンべ」と表示。『エレベーター』は、日本語では「自動昇降機」「上ったり下りたりする」という意味を、きちんと文字で表現。ところがアイヌ語だと、「上がる」だけで「下りる」がない!翻訳として不正確で、言語学的に問題がある。(番組では他にも例を挙げて説明されてます)国立博物館内には、28万以上の高額な販売物がありました。しかし作者がアイヌであるのかなど、何の説明もなし…いったいどのようにして、これを選定したのかも不明…アイヌ料理として出されているものにも、問題あり。ジャガイモは、北海道では明治以降広まったもの。ネギが使われていましたが、この一帯で自生するものではありません。この料理が、『アイヌ伝統料理』だという歴史的事実はありません!これをアイヌの伝統汁物料理としているのは、おかしいのでは?9月23日に消費者庁へ郵送したので、25日には到着してるはず。受理した消費者庁は、ウポポイ側に問い合わせをします。それに対して、ウポポイ側は答える義務があります。2週間以内にウポポイ側は、正当性を示す証拠提示・回答義務あり。返答のあるなしに関わらず、それができなければウポポイ側の負け。表示担当者が海外渡航中、連絡が取れない場合などは期間延長。しかし現在武漢肺炎で、海外渡航できないので延期はないでしょう。消費者庁からすぐに連絡が来るのが普通ですが、いまだに音沙汰無し。「何も返答がないのは、正当性を示す証拠を持っていないからでは?」民間に対しては、厳重に対応する消費者庁…今回国立博物館ウポポイに対し、どんな対応をするのか?国民としては、結果が気になります。日本学術会議もウポポイも、税金の無駄使いが多い日本。政治家任せにして、国民がチェックしてなかったのもいけなかった…日本学術会議は、『東日本大震災時の復興税の提言』も…私たちも政治に関心を持ち、官邸に意見メールで送りましょう。そして、日本の国益のために働くを政治家を選びましょうね。
2020.10.09

『最近、見たい映画が少なくなってきたな…』映画界も中国が出資・支配下、内容が偏向してるからでしょう。なので、サンケイワールドビュー#13を見てワクワクしました。番組内では、柿崎ゆうじ監督の作品がいくつか紹介されました。柿崎ゆうじ監督の実力派は、国際的にも認められています。マドリード国際映画最優秀作品賞を、3年連続受賞!「自分は、日本人として生まれたことを誇りに思っています。 この日本の素晴らしい伝統文化を後世に継承したい。 そして世界の人に、日本の素晴らしい文化を知っていただきたい。 それが、自分の作品作りの『根幹』でもあります。 どんな作品を作るときも、 この『根幹』だけは忘れずにやっていきたいと思っています。」紹介された映画の中で、私が今一番見たいと思ったのは…この映画は、数千年のワインつくりの歴史に挑んだ革命児たちの物語。麻井宇介氏に指示した人たちが、『ウスケボーイズ』映画の中には、日本人の魂を感じるセリフがたくさんありました。「フランス・イタリアの真似をして、 コピーを作ったところで尊敬はされない」「失敗はみんなで共有して進んでいく」「ワインは生きている、ぶどうも土も俺も…」「大事なのは人の問題なんです」「ワインも自然そのものだけど、それを言うなら人間こそだと…」私がこのセリフから感じたのは、・日本人は自然を大切にして共存、自然から恵みをいただいてきた。・苦労して得たものには価値があり、人々に大切にされていく。・人にも物にも快適な社会こそが、『平和な社会』今合理化を声高に掲げ、それがいいことだとする風潮があります。非合理的で歴史を経て残ってきたのは、それ相応の価値があります。そのことにも、気がついてもらいたいですね。この映画は、フランス・ニース国際映画祭で最優秀作品賞を受賞!「フランス。ヨーロッパのワインの作り手達に、 日本のワインの作り手達を素晴らしいと共感してくれたからだ。 してやったり!」と、柿崎監督はうれしかったそうです。ちなみに柿崎監督は、おいしいワインを飲める飲食店を経営。さりげなく日本ワインを試飲していただき、「おいしいですね」そう言われるのが、うれしいとか…心から日本を愛しているんですね~他にも4本の映画が紹介されました。 次に見たいと思ったのは、監督の実体験を映画化した「第二警備隊」警備会社をしていた平成11年に、犯人の銃弾で部下が死亡…ご両親の前で、土下座してお詫びをする監督…その時のお母さんの言葉を思い出すと、今も涙が出てくるそうです。また部下が死亡したので、誰かが現場に行かなければいけません。当時68名ほどの社員に、「誰か志願してくれ」とお願いしたところ、「この時の経験が、今の自分を形成していると思う。 『いつかこれを映画にして、亡くなくなった隊員を想いを伝えていきたい』 そう思って映画にしたものです」『特攻隊のDNAは、今も日本人の受け継がれている』お話を聞いて、私は思いました。もともと、演劇を先にされていた柿崎監督…「演劇は、自分の想いを100%そのまま出せる」武漢肺炎の影響で、公演が延期になっている話題作品が…鹿児島知覧の、富屋食堂の女将・鳥濱トメさんと特攻隊の物語。当時多くの特攻隊員たちが、富屋食堂に立ち寄り、翌日出撃…それが繰り返されていました。特攻隊員たちを、実の母親のようにお世話されていた鳥濱トメさん。「自分達は今、平和に暮らしています。 明日の夢を語ることができます。 これだけ多くの人が住んでいて、楽しみがたくさんある世の中。 しかしこういう世の中を作ってくれたのは、 間違いなく先の大戦で散華された方達だと思う。 今の素晴らしい世の中を作ってくれた方達のためにも、 伝えていきたいと思う。」この作品に出演されてる女優さんたちが、後日配信のサンケイワールドビューに出演。女優さんたちが、どんな気持ちで演技されているかを知り、感動しました。戦後の日本では、「戦争は悪、軍隊は悪」とされてきました。しかし平和な現代の価値観で、そう決めつけていいのでしょうか?他国が攻撃してきても、無抵抗でいろと言うのでしょうか?当時の人々の気持ちが理解できなければ、真実は見えてきません。「帰って来た蛍」で、当時の方々の気持ちを理解することが、戦争で亡くなった方々への何よりの供養だと思います。戦争を知らない人たちすべてに、見てもらいたい作品です。※柿崎ゆうじ監督ドラマ『空と山と緑』が、YouTubeで配信中!
2020.10.08

トランプ大統領の武漢肺炎感染で、アメリカで変化が起きています。彼女同様、きっと多くの人が気がついたのでは?彼女は、アメリカメディアの偏向報道に気がつきました。これは日本も例外でないことにも、気がついてほしい!現在日本学術会議の6名任命拒否を、大騒ぎする日本メディア…これに対し、ツイッターでは正論でおかしな点を指摘!『日本の税金で、中国の軍事技術に協力する日本学術会議』(中国共産党の下部組織?)『大学の学問の自由を、おどして阻止する日本学術会議』(中国共産党そっくり!)『税金を若い研究者育成に使用しない、日本学術会議』(これも中国共産党と同じで、自分たちを特権階級と勘違!)この問題を、虎ノ門ニュースR2/10/7で上念司氏が掘り下げました。これを見れば、菅総理の決断が正しかったことがわかります。任命拒否された6名のうち、その決断を受け入れたのは宇野重規氏のみ。松宮孝明氏は、メディアで政権を脅すかのような発言!税金が年約10億投入される運用組織なのに、なぜここまで強気?しかも身内で回していただけ、日本を代表する研究者の集まりでない!6人について、論文検索サイト「スコーパス」で調査した方がいます。研究者の評価指標として使用されるのが、エイチ・インデックス。これは、研究者の国際的レベルを示す数値。研究者の論文が引用された回数や、そのような論文が何本あるか?その実績によって、数値が決定!ノーベル賞クラスが40、優秀だと25~30。6人の場合、加藤陽子氏が2、あとの5人は測定不能。なので、菅総理の決断は間違っていません。このレベルの研究者を推薦すること自体、おかしいのでは?そろそろ民営化すべきだと思う。(節税になります)実は17年前に、政府(総合科学技術会議)から答申が出ていました。平成15年2月26日「日本学術会議の在り方について」の内容を紹介。「10年以内に欧米と同じ組織への改革が必要である」と明言されてます。では、国際的に見て欧米と同じ組織になったのでしょうか?欧米の組織には、税金が投入されていません!民主主義国家で税金投入されているのは、日本だけ…なぜか共産主義国家である中国と、同じ構造です!政府が発表した、日本学術会議へ投入された1年間の税額は…・会員200人の手当てとして、総額4500万円!・同会事務局常勤職員50人の人件費として、約3億9千万円!「利権の温床だったのでは?」こんな税金の使い方は、国民として納得できない!日本学術会議の民営化を、菅政権で実現してもらいたい!税金の無駄使い問題として、大きく取り上げられるのが、『科研費』この問題にずっと取り組んできたのが、杉田水流議員。それ以来、何かと発言の揚げ足取りをされ、猛バッシングを受けてます。現在杉田議員は、『フェミ科研費裁判』で訴えられています。これは、慰安婦問題を扱ったジェンダー研究を誹謗中傷したとして、フェミニズム研究者4人が名誉棄損で提訴したもの。これについて、大高美貴氏がある関連性に気がつきました。『フェミ科研費裁判』と『いまこそ日韓関係の改善を』呼びかけ人を比較。すると、両方にまたがっている人が多数います。(赤字の人達)東大、NHK,立命館、ピースボート…・山口二郎氏(法政大学教授) ・和田秀樹氏(東大名誉教授)・香山リカ氏(立教大学現代心理学部) ・永田浩三氏(武蔵大学教授)・中野晃一氏(上智大学教授)「今こそ日韓関係の改善を」と主張していますが、さんざん韓国をあおり、日韓関係を壊してきたのは誰?自分で問題を作り出し、それを解決するとしてお金を搾り取る…解決するとお金が取れなくなるので、解決するつもりはない…左翼のやり口が、はっきりと見えてきました。税金利用の『左翼ビジネス』は、やめてほしい!
2020.10.07

今日は、うれしいニュースが飛び込んできました~♪『トランプ大統領が無事に退院、ホワイトハウスに復帰!』多くの人が、ホッと胸をなでおろしたことと思います。本当によかった!文化的ジェノサイドを強行する、中国共産党。モンゴル文字を抹消する目的が、なんとなくわかってきました。その根底にあるのは、『中華思想』優れた文明を抹消、『中国は世界一の文明国』と歴史捏造するのでは?そうだとしたら、日本も危ないと思う。日本の様々な問題を、指摘してきた坂東忠信氏。税金が日本人以外に巨額に投入されていることも、以前から指摘。これは日本を弱体化、少子化の原因にもなっていく。反日国家への、形を変えた『上納金制度』は止めるべきだと思う。小野寺まさる氏も、日本の抱える問題を指摘する一人。ch桜北海道 R2/10/5で、またまた他では知りえない情報配信!武漢肺炎騒動の中、ある『ごまかし』が行われていました。『留学生ビザ審査厳格化』は、世界情勢から見て当然の事。アメリカでは、軍人が留学生をよそおい、情報を盗んでいた!これが、日本で起こっていないわけがない…盗まれた情報が軍事転用、日本の安全を脅かす可能性が高い。「やっと政府も重い腰を上げてくれた!」と、喜んでました。アメリカでは、2018年に中国人留学生への審査厳格化を検討。同年、日本もアメリカと足並みをそろえる動きをしました。ビザ審査厳格化をした理由は、出稼ぎ目的の来日が多いから。特に7ヵ国には、今年2月までしっかり対応していたと政府発言。今年4月からは、さらに厳格化することに。ところが、中国だけは対象除外!しかもこの事実、メディアは報道しなかった!こんなことが、武漢肺炎騒ぎの中行われていたとは…これはアメリカ側からしたら、「けしからん!」ここからも、日本の安全保障の危うさがうかがえます。こんな状況で、ファイブ・アイズ入りなんて、無理でしょ!小野寺氏はこのことを、「いつか話そう」と思っていたそうです。そして今回の報道で、いい機会だと話すことにしました。今回のことは、アメリカの圧力で行われたのかもしれません。ならばアメリカが同盟国でなかったら、とっくに日本は中国の植民地に…留学生に、軍事転用される技術を盗まれる懸念だけではありません。国が留学費用など手厚く出し、留学生頼みの大学を存続させている…その大学が、官僚の天下り先になっている。これまで政府が放置していた問題に、さっそく切り込んだ菅総理。メディア攻撃に負けずに、頑張ってもらいたい!国民としては、世論で応援していきたいですね。しかし自民党幹事長が二階氏なので、その道は険しい…昔の良き思い出だけに浸り、現実を見ようとしませんからね。そもそも『世界の人と仲良くできる』は、幻想にすぎません。移民政策をとった国が、どんな運命をたどったか…このことも、メディアは報道しないんですよね~『国境をなくして世界が仲良くする』には、ある条件が必要です。それは、『世界の人が同じ価値観で、善良であること』それは絶対にありえないこと!『憲法9条があるから、日本の平和は保たれてる』と同じ考え方。二階氏の発想は、そう信じている人達とよく似てる。GHQと中国の洗脳に、完全にやられてる…そしてそんな人たちが、政治の中枢にウジャウジャいるんだろうな~
2020.10.06

マスコミが大騒ぎしている、杉田水流議員の発言…完全なる切り取りで、杉田議員をおとしめる報道!こんなフェイクニュースを、信じてはいけません!驚いたことに、その裏にはこんな真実が…防衛費は「5兆円強」、男女共同参画予算はなんと約9億円!これを指摘するのは、国会議員としては当然の事。正しいことを発言した杉田議員が、マスコミの攻撃を受けています。ではなぜ杉田議員がマスコミにたたかれるのか?これについて、WiLL増刊号#290で詳しく解説してました。「そもそもの問題は、慰安婦問題を日本政府があやふやにしてきたこと。 それにより、日本人をおとしめる活動が世界中で行われています。 杉田水脈議員は、議員になる前から自分のお金で国連などで、 『慰安婦問題はおかしい、嘘です』と発言してきました。 その信念は、今も曲げていないので、我々は応援・協力すべきです。」国際政治評論家・白川司氏は、断言。「切り取り報道で、杉田議員が全ての女性を侮辱したとして批判。 意図的な杉田水流バッシングのための、フェイクニュースです。」では、杉田議員のブログに書かれている内容を見てみましょう。問題は『男女共同参画』に、膨大な予算がついていること!現在8兆9千億と、6千億増加!それに対して、防衛費は5兆数千万…わざわざ民間委託してるが、何に使っているかが不透明。それより警察に予算をつけ、女性を守る体制をとるほうが建設的。警察なら暴力に介入できるので、予算を警察に回してもコストカットできる。杉田議員がこれをやろうとしてるのに、なぜか邪魔をする…杉田議員のバッシングは、たたきのめして発言させないため。それは、杉田議員が『虎の尾』を踏んだから…『科研費』に切り込んだから。(でました、文科省!)『科研費の反日活動使用疑惑』を、はっきり指摘した杉田議員。それ以来、様々なことで狙い撃ちされている!しかしそれにめげない杉田水脈議員は、素晴らしい政治家。正しいと思ったことをやり抜く人。マスコミにだまされず、杉田議員を応援し続け、守るべき。しかし野党議員は、マスコミに協力する形で発言。共産党・小池晃議員や、立憲民主党・安住淳議員などは…(安住淳議員のセクハラ発言が、オフレコで耳に入ってきてるそうです)ダメなのは自民党・橋本聖子大臣。その発言から、日本を変える力のないことがわかるし、保身だけ…2014年週刊誌に、高橋大輔氏に罰ゲームでキスした写真が掲載。これは、セクハラ・パワハラでは?(もう忘れたのかな?)本当に戦っているのは誰で、保身に走っているのは誰か…自民党内にも、杉田議員の一議席が欲しい人がいるのでしょう。デスクの山根真氏は、反日勢力のたくらみをズバリと指摘。男女共同参画を声高に叫ぶ人は、日本の国体を破壊しようとしてる。「天皇・皇室の廃止」と、共産党と同じ発言だと受け入れられない。「女性の権利を大切に」だと、受け入れられる。そこから中間共同体である家族を破壊…日本の家族のあり方や子育てに口を出し、破壊しようとしている。そこから、日本の国体破壊をもくろんでいると思う。とてつもない大きな敵と、日本のために戦っているのが杉田水流議員!マスコミが大騒ぎするときは、疑ったほうがよさそうです。何しろマスコミの多くが、『反日勢力』ですから…ちなみにN国立花党首も、正論を述べてます。
2020.10.05

年10億もの税金が投入されている、『日本学術会議』税金が投入されているなら、国益に沿った行動をとるべきです。しかし、とんでもない組織であることが発覚!国益に反する行動をする私利私欲組織は、解体すべきだと思う。さて昨日多中学校の近くを通ると、きれいな灯明が並んでました。『博多中灯明ウォッチング』です。保護者と生徒しか入れないと思い、外から写真を撮りました。すると、「受付して中に入り、上から見たらいいよ」親切なおじさんに教えていただき、体温チェックをして受付へ。名前と電話番号を記入し、手指消毒をすませて校庭中へ…周囲の灯明には、生徒たちや先生が直筆メッセージが書かれています。先生が生徒を思う心や、みんなの幸せを願うメッセージ…それを読んているうちに、だんだんと心が癒されてきました。灯明の周囲を歩いた後は、外階段を上って校舎の4階へ…「うわ~、きれい~」全体像を見た人はみな感動して、声を挙げています。それは聖火ランナーを持った、博多中学校生徒の姿でした。廊下には、この灯明ができるまでの過程を知らせる展示がされていました。3年生からデザインを募集し、その中から採用。今年は武漢肺炎で、博多中学校では体育祭が中止になりました。また博多祇園山笠も中止で、みんなが暗い気持ちになりがちです。『自分たちだけでなく、地域の人も元気になってほしい…』子供たちの取り組みから、そんな気持ちが伝わってきました。一つの目標に向かって、頑張る子供たちの姿を知り感動しました。見学を終えて外に出ると、通りかかった人が立ち止まって見てます。「きれいだね~入れるのかな?」その声を聞き、私もあのおじさんと同様、声をかけました。「受付をすれば、中に入って見学できますよ。 上から見たら感動しますので、ぜひ入って見てください!」あの時私に声をかけたおじさんの気持ちが、よくわかりました。今世間では、人のお金を利用する人が増えてます。税金を使って、日本の国益をおとしめる人たちもいます。国益を守ろうとする人たちは、マスコミやSNSで猛バッシング!大人たちのドロドロした姿に、嫌気がさすことが多くなりました。そんな時に見た『博多中灯明ウォッチング』そのモヤモヤした気持ちが、あっという間に一変。『博多中の皆様、どうもありがとう!』
2020.10.04

10月になり、秋らしい気候になってきましたね。日差しがやわらぎ、昨日の夕焼けはとてもきれいでした。人間がどんなに頑張っても、自然より美しいものは作れない…そのことに気がつけば、毎日幸せに過ごせると思う。「トランプ大統領は、脱税した悪い人」と、印象操作…実際は、「国のために戦った人に寄り添う、やさしい人」日本のメディアは、この事実を報道してないのでは?武漢肺炎感染されましたが、神様がきっと助けてくださるでしょう。さてマスコミ&左翼勢力による、菅政権攻撃が始まりましたね~「菅総理が『日本学術会議』の推薦6人を拒否した!」左翼系の東京・朝日・毎日新聞は、特に大騒ぎ!それに対し、さっそくWiLL増刊号が正論で反論。WiLL増刊号#289を見て、正しい判断をしましょう。日本学術会議とは、内閣府直轄組織ですが、政府から独立して活動。会員210名は『特別職の国家公務員』で、任期は6年。3年ごとに半数を入れ替え、予算は年10億円税金投入!新メンバーは、日本学術会議のメンバーが推薦。全く同じ考えの人ばかりで、25年前に制度ができて初めての拒否!?(これはおかしなことで、菅総理はむしろ「あっぱれ!」です。)今回拒否された6名は…「学問の自由が菅政権によって、おびやかされてる」と、報道。これは間違いで、『特別職の国家公務員』になれなかっただけ…「税金ではなく自分のお金で、自由に学問してください」この件について羽鳥モーニングショーで、玉川徹氏が次のように発言。この発言に対し、私も言いたいことがあります。そもそも戦争をあおって、世論を動かしたのは『朝日新聞』科学者の協力で、戦争が起きたわけではありません!それに戦争させない憲法を押し付けたのは、『戦勝国連合』日本人を守るために作られた憲法ではありません!安倍政権は、アジアの平和と日本を守るために頑張ってきました。拒否されたメンバーたちは、日本を守る気がないと思う。白川司氏は、正論でズバリ!「物事を白か黒で見るのが、特徴で、自分たちと違う主張は全部黒。 すぐに、『戦争したがっている』と言う。 こんなのは、まともに取る必要ないと思う。 ただテレビは影響力が強いので、この発言は困る…」「日本学術会議は、軍事研究にそろって反対した組織。(現在、中国・北朝鮮のミサイルが、日本を狙っていますけど…) 防衛ミサイル・迎撃ミサイルの研究も否定… 国民の命を、全く考えていない! (5Gは軍事研究ですが…) なのにファーウェイとの共同研究を望んでいる!」「学術が国民の税金で行われているので、 学術会議は国の政策に提言する義務があります。 国の方針があり、 そこに明らかに反対の人を入れても困るので、外すのは当然だと思う。 国にとって大事な研究はある。」日本学術会議は、国際リニアコライダーに『お金がかかるから』と反対!(お金よりも、その中身が大事だと思うのですが…)これは宇宙の謎を解明する国際的な研究で、非常に有意義。東北を世界の拠点にすれば、経済効果があり、東北復興にもなる。限られた予算の中で、大事な研究を見極め、それを重点的にやろうという人たちの集まりでなければいけない。ところが、自分たちの既得権益を守るための人選をしている。そんな人たちを拒否できないのは、おかしい。(様々な意見の人で構成されないと、偏った結論になり、国益を損ねる)私たちはつい、○○大学教授という肩書に注目・信頼しがちです。しかし、大学文系は左翼思想でないと出世できないゆがんだ構造。マルクス・レーニン主義を礼賛しない人は、助手にさえもなるのが困難。大学を退職し、「やっと自分の意見を自由に発言できる」が現実。これはマスメディアが左翼化するのと、同じ構造。日本の大学の知られざる闇を、実体験を元に解説で、わかります。藤井先生は、教授たちの反対で大学採用されませんでした。選考委員会の人達は、「ぜひ来てください」…千葉大学教養学部アメリカ政治研究の先生の推薦もあったのに…私はこの動画を先に見て、大学の現状を知っていたので、今回の騒動を知り、「またか…」とあきれました。偏った『日本学術会議』改革にさっそく乗り出した、菅総理。しかも今まで誰も、切り込めなかったところにです!負けずに頑張ってもらいたい!そしてやっぱり、マスコミが大騒ぎするときは左翼の影あり!だまされませんよ~
2020.10.03

10月1日全世界各地で開催された、『中国共産党人権弾圧講義集会』日本集会参加政党は、自民党と維新のみ…いつも人権を叫び、平和を唱える政党は『偽善者』だった!口先だけのダブルスタンダード、だまされないよう注意しよう。中国共産党の人権弾圧で、特に有名なのは、ウイグル人弾圧…それを伝える絵本の店頭予約が、始まりました。絵本店頭予約で、清水ともみさんの活動を応援しましょう!「温暖化対策に、巨額の税金を使うのはおかしい」以前から指摘されていた、武田邦彦氏。虎ノ門ニュースR2/10/2での、武田氏の主張に納得しました。地球温暖化を言い出したのは、科学者ではない!NASAの部長が、「これから地球は温暖化する」と発言。その人をアメリカ上院公聴会に出席させたのは、CNNとロスチャイルドとアメリカ農業議員!このことを、日本メディアは絶対報道しません!もしかしたら日本のメディアは、『地球温暖化は科学の問題』そう印象付けるために、全世界で報道されてることを伝えなかった?1997年京都議定書に、ゴア米副大統領は来日して署名。しかしそれは、全く意味のないもの。来日前米上院は委員会で、『バード・ヘーゲル決議』『中国とインドが署名しない限り、ゴアが署名しても乗員は批准しない』共和党・民主党ともに全会一致、95対0でした。アメリカでは上院が批准権を持っているので、署名は無意味。これも、日本メディアは全く報道しなかった!※ここで、京都議定書について調べ、興味深い記事を発見! 京都議定書を、東京大学客員教授米本昌平氏が2017年指摘。 産経ニュース・ネット2017年3月23日の記事によると…「この時日本は、「京都」と名がつき名誉だと思い込み、 突出して不利な6%削減案をよく精査せずに丸呑み! 国会は形だけの審議…そんな国は、日本以外にはなかった。」(これって、『アイヌ新法成立』の過程と似てる気がする。)さて、武田邦彦氏出演で楽しみなのが『虎ノ門サイエンス』今日のお話では、日本弱体化の原因がよくわかりました。青銅の融点は約1000℃、鉄の融点は1700℃!鉄製造には、高い技術が必要でした。青銅の剣より強い、鉄の剣を持った方が支配者側になってきました。現在中国が、世界の鉄鋼生産の半分い需要を占めています。今まで鉄鋼生産量が増えると、その国の経済は発展してきました。しかしある程度まで行くと、経済発展は横ばいになっています。これは必要とされるのが、『物』から『情報』にシフトしたため。人間は知識を持つと、物が必要でなくなります。手元に本がなくても、PCやスマホで情報が入手できます。TVや本からではなく、PC・スマホ、将来は『埋め込みチップ』…『鉄は国家なり』から『シリコンは国家なり』の時代に。この産業の大きな変化を、取り入れてこなかった日本。毛沢東の中国の状況と、今の日本はそっくりです。中国では毛沢東時代、鉄を機械ではなく人の力で作らせようとして大失敗!日本では、機械にさせるべきゴミ分別を、人の手で行っています。『地球温暖化対策』に力を入れた結果、日本の経済発展は停滞…日本メディアが事実をすべて報道しないので、みんなが錯覚してしまう!それをもとにした意見では、正しい論議ができないのでは?マスコミの作ったイメージに、乗っかっているのが日本の現状。イメージで語られることを、そのまま取り入れ信じている。少し考えれば、その矛盾点に気がつくのに…例えば、『多様性を受け入れる社会』だけど、自由にモノが言えない社会にしている…大声で騒ぐ人の意見だけを、受け入れる社会になっている。わざわざ人にレッテル張りし、人々を分断している…例えば『ガソリンより、電気自動車が安全でエコ』ガソリンを燃やしたほうが、エネルギー効率がいいのに?電気自動車の電気を、発電するためのコストは?電気自動車のバッテリーが破損での、発火のリスクは?ガソリン車と電気自動車の製造過程での、CO2排出量比較は?災害の多い日本では、電気が使用不可になることが多い!日本人はメディアによって、広い視野で考えられなくなっている‥それは、『認知症患者数増加』につながっていくと思う。(認知症が増えてうれしいのは、製薬会社だけ)税金の無駄を省くには、『自分の頭で考える習慣をつけること』そうでないと、政治家や官僚たちのおかしな行動に気がつきません。国民がしっかりしないと、日本はもっとおかしくなると思うな~
2020.10.02

今日から10月1日ですね~急に夜涼しくなりましたので、風邪をひかないよう注意しましょうね。9月1日から始まった、中国内モンゴル地区同化政策。モンゴル語の否定は、モンゴル民族の否定!私はとても気になり、ツイッターで毎日チェックしてます。そしてモンゴル語を初めて目にし、感動しました。世界文明を伝える上で、重要な役目をはたしていた文字。これこそ『世界遺産』として、守るべきものだを思いました。虎ノ門ニュース R2/10/1に、なんと楊海英氏が出演!今起きていることは、日本の国防上無視できないことだと知りました。モンゴル民族は世界的民族で、世界各国に存在します。方言はあっても、世界中のモンゴル人に、モンゴル語は通じます。(これはモンゴル語を誇りとして、大切にしてきた証拠では?)モンゴル文字は、古代シリア文字系で、はるか西から来てます。13世紀ジンギス・ハーンのモンゴル帝国時代、モンゴル人はこの文字を使うようになりました。当時の中国に、アラブとペルシャの最先端科学技術を伝えた文字。それが漢語(中国語)に翻訳され、その技術が広まりました。中国人の言うような、『立ち遅れた文字・言語』ではありません。清朝も含め19世紀まで、東南アジアとの外交関係を作るときには、モンゴル文字とペルシャ文字が使用され、『国際公用語』でした。中国は、モンゴル人から経済と歴史を奪ってきました。遊牧経済は、定着させられたため、なくなりました。奪われた歴史の代表例は、『ジンギス・ハーン』「ジンギス・ハーンは、中国の英雄」「ジンギス・ハーンは、唯一ヨーロッパに遠征した中国人」これは嘘!「ジンギス・ハーンは、モンゴル人で、ヨーロッパに遠征してません」しかも中国が強かったときは、すべて異民族の王朝です。経済と歴史を奪い、さらに言語まで禁止する中国。モンゴル人は中央アジアの遊牧民で、もともと多言語。強制しなくても勉強し、言語も取得・話せるようになります。しかし強制すると反発するのが、遊牧民の伝統。これに対し世界中のモンゴル人たちが、抗議し始めました。現在、子供たちを学校に行かせざるをえない状況。「牧畜民と農民は、子供を学校に出さないと融資しない」「子供を学校に出さないと、畜産物と農作物の買取はしない」あらゆる方法で、子供を人質として学校に取っています。学校では、中国語のみを使った教育を実践!これは『文化的ジェノサイト』で、完全に文化革命に戻ってます。ツイッターの写真は、幼稚園に機動隊が配備されている様子。中国が『自分たちの時代』と言い張っている華やかな唐・元・清…その時代は、多言語の時代でした。モンゴル語を媒介に、様々な文化が取り入れられました。アラビア文化も、入ってきました。清朝の皇帝は、満州語・モンゴル語・中国語・チベット語、場合によってはアラビア語と、五か国語を話してました。それが漢民族が支配者になると、「全員漢語で話せ!」そして漢語(中国語)以外は、立ち遅れた言語とみなしてしまう…そのため、同化させようとする。支配しやすいのと、自分が一番偉いと思い込んでいるから。中国ほど、人種差別のひどい国はない!それを日本のマスコミは、ほとんど報道しない…それはヒトラーを非難せず、認めるのと同じこと。今日本が中国を放任すれば、中国をほめた人たちは将来制裁対象に。「中国のホロコーストを認めた」として…内モンゴルがかつて、日本の影響下だった。1945年に日本が内モンゴルからいなくなり、その後どうなったか…実は日本人は、片時も内モンゴルを忘れていない。今も国民の心の中には、内モンゴルが残っている。政府としてこの問題に関わらないと、それは歴史への裏切りに。内モンゴルの知識人は、日本型の訓練を受けている。内モンゴルの留学生が一番留学しているのは、日本。モンゴル人が多いのは、モンゴル国・内モンゴル自治区・ロシア・日本。日本のモンゴル学校は、世界一!中国が日本にあこがれている内モンゴルを消せば、日本へのけん制に。それでこの政策を、内モンゴル自治区の東・満州だった場所から導入。これは中国にすれば一石二鳥!モンゴルを中国に同化させ、対日けん制。『モンゴル人』意識がなくなれば、日本留学をしなくなる。日本と内モンゴルを分断すれば、日本に手をのばしやすくなる!また内モンゴルの中国化で、モンゴル国もいつか射程い入る。『シベリア、サハリンは我が国の領土だった』とも、中国は発言。今回のことは、モンゴル人の民族意識を呼び起こしました。過去75年間、世界各国のモンゴル人はなかなか連携できなかった。今、世界各地でモンゴル人によるデモが行われている。アメリカに働きかけ、『内モンゴル制裁法案』を進めようと努力中!アメリカ議事に載せるための10万人署名は、数日で達成!次はアメリカでロビー活動を進め、議員たちに取り上げてもらう。そして『内モンゴル制裁法案』を作ってもらう。日本には、アメリカ以上に積極的に関与してもらいたい。『中国周辺社会に対する関連法案』のようなものを、制定してほしい。さらに中国崩壊後、どのような新体制を作るかを考えなければいけません。さすが世界を制覇した、モンゴル民族!戦略的で長期的、世界の全体像を見てます。(日本の政治家に、この点を見習ってほしいな~)そして、『軍事的にも経済的にも強い日本』になることが必須!日本が強くなることが、アジアの平和のために必要だと強く感じました。『相手が弱い』とみれば、こんなことする国ですから…
2020.10.01
全31件 (31件中 1-31件目)
1


![]()