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今も中国からの渡航者全面禁止を行わない、日本政府。「すでにウイルスは国内に入っているから、しても手遅れ」そんな馬鹿なことを、堂々と言う人がメディアに多い!では、ちょっと想像してみましょう~銃武装した兵士は、数が多いほど負傷者は多くなる!「負傷した人がもういるから」と、銃武装した兵士が増えればどうなる?国を守るため、武装兵士がこれ以上入国しないよう阻止しますよね。日本人を守ろうとしない、政府の姿勢に「怒!」二階幹事長を筆頭に、親中派・媚中派が大多数の自民党。その圧倒的影響力で、中国からの渡航者全面入国禁止ができません。そのため、武漢肺炎感染は、今も国内拡散中!それを藤原厳喜氏は、「二階ショック」と命名・・・お見事!世界同時株安 日本を襲うWショックで、日本がやるべき対策を提案。「チャイナからの入国禁止をしないと、日本はアウトブレイクおこる。 日本の工場が停止するなど、国内経済が大打撃をうける。」「日本国民の安全より、チャイナ習近平のメンツのほうが大事なのか!」常に冷静な藤井厳喜氏ですが、今回は怒ってます。世界同時株安でも、アメリカは景気がいいので回復可能。日本は消費増税で景気悪化のところに、武漢ショックがやってきた。アメリカのように、回復できるわけがない!しかし政府は景気悪化を認めない・・・ここにも、危機感のなさを感じます。おおきなわ #109 桜R2/2/28で、教育現場の現状を知り唖然・・・実際にあったお話に、日本の将来が心配になりました。また、武漢肺炎に対する政府対応と同じものを感じました。万引きを繰り返す子を、スーパーの人が学校に連れて行きました。「絶対叱るな」と言われている、学校の先生。教育委員会に、「どうほめればいいんですか?」と質問。教育委員会も、どうしたらわからず、文科省に尋ねた。するとテレビでよく見る教育評論家が、返答。「いくらの物を盗んだの?」「100円です」「もっと高いものはなかったの?」「200円のものがありました」「だったら、『高いものとらなかった』と、ほめてあげて」盗みと言う『質』はだれが考えても、「悪いこと」ところがそれを「高いか安いか『量』」に置き換え、正当化。こんなことで、人間性が高まるわけがない!将来日本に『心より金』の、今の政財界と同じ人間だらけになりそうです。「東洋の精神論は、不快感が善」「苦あれば楽あり、楽あれば苦あり」と、言われてきた。苦労してやったことは、大きな幸福感を得られる。8~10歳までに、不快感で脳幹を鍛えることが必要。ほめるばかりの教育は、人の言うことを聞かないクセができる。「自分は偉い」と勘違い、人の話を聞かなくなり、進歩しない。虚栄心だけは強いのに、弱くて自信のない人間になる。精神に対する理解の浅さは、西洋人の浅さ。西洋重視の日本は、間違った方向に向かっている。世界人権宣言には、このような記載がある。「両親は子供に与える教育の選択権を持つ」2020年4月施行の「改正虐待防止法」は、その権利を制限。こんな法に縛られたら、親が自信を持ち、安心して教育できない。(ますます子供を産ませない方向に、導かれてる気がする。)日本はリベラルに占領されてしまった。リベラルは、きれいごとばかりで、必ず独裁をする。自分たち以外の意見は、決して認めない・・・だから、独裁になる。間違った日本の教育で、たくさんの犠牲者が誕生。これ以上犠牲者を増やさないようにすること。そうしないと、日本はつぶれるから。男は国を守る責任がある、それは何も戦争だけでない。番組の戸塚先生のお話が素晴らしく、メモを取りながら聞きました。約1時間の動画が、あっという間に感じるほど、楽しく学ぶことができました。動画で紹介された、昭和61年の先生の著書も、読んでみたいと思いました。それにしても、日本はとんでもないことになってます。行動を制限する法律が増え、ゆとりを持った精神でいきれない社会に変貌中。このままだと、中国共産党と同じ社会になりそうで恐ろしい・・・
2020.02.29

虎ノ門ニュース R2/2/28は、大高美貴&坂東忠信コンビ。物静かですが、鋭い指摘をされるお二人・・・必見です!その内容の一部を、紹介します。大高美貴さんの発言2018年北京・日中友好病院を、厚労大臣・加藤氏とWHO日本人職員が視察・日本政府が165億円の無償支援で、1984年に開業・中国一兆円産業と言われる、臓器移植も行われている世界に知れ渡った、中国での、移植のためにウイグル人の臓器狩り。もしこの病院が、その件に関わっていたら大問題です。親中派大物議員が、公安調査室に「中国関連調査をするな」と指令 これって、誰の事かなんとなくわかりますね~坂東氏は、過去中国人犯罪を扱っていた中国通。「中国にシンパシーを感じてる、30~40代与党は、ターゲットになる」「中国政府とタリバンは、最近とても仲がいい。 タリバンを通じて、東京五輪で何か仕掛けるのでは?」武漢ウイルスを、ウイグル人浄化に利用するのではとも心配されています。ウイグル人に何が起きているのかを、マンガで伝える清水ともみさん。そのマンガは、ボランティアの手で7か国語に翻訳、全世界に発信中。最近発表された、第三弾が紹介されました。ある日地元当局の定期集会に呼び出され、突然逮捕された父。弁護士無しの裁判で、懲役6年に・・・ビデオ面会で、家族に向かって父が言った言葉は、手紙にも記されてました。その後親戚たちも、続々と連行。1年ほどして釈放された親戚は、病院に行くにも3人の許可証が必要に。2015年頃から、実家には2代の監視カメラが設置。各家庭には、監視のための漢人が派遣され、同居。家族の安全確保のため、仕方なく漢人と結婚する若いウイグル人女性たち。徐々にウイグル人の血を薄めていくよう、政府当局が誘導。中国当局、「毎日5人、必ず怪しい人物をリストにして提出するように」その命令に従わなかった友人の父は、収容所へ連行・・・ある日私の下へ、中国当局からの電話。自腹で帰省し、取り調べが終わって戻ると、再度呼び出され、取り調べ。「天津に仕事がありますので」と断り、その後偶然見かけた取調官。勤めていた会社が日本企業だったので、日本へ転勤することに。ウイグル人のパスポート規制で、出国できるかどうか不安でした。無事出国できた私は、幸運でした。今も行方不明・・・長い間、頑張って勉強してきたのはあの時役人が言った、「故郷のために」と言う言葉・・・あれが本当だったら、なぜウイグル人は今、こんなことになっているのでしょう?今ウイルスのことばかりの、メディア報道。ウイグル・香港・チベット・南モンゴルで起きている人権問題は、現在進行中。もしウイグルの収容所で、ウイルス感染が起きたら・・・そんな国と日本は、本当に仲良くしていいのだろうか?今回の出来事は、考え直すきっかけを与えてるように感じます。「90年代から、ガッチリ保守派の議員をターゲットに、 あの手この手で仕掛けてきた中国政府、油断してはならない」と警鐘を鳴らす、大高美貴さん。「悪い思想の病気からなおってよかった。 学校に行かせてもらってるし、中国共産党には感謝している。 よくしてもらっている。」判で押したような同じセリフをみんなが言っている・・・人間でなくロボットのようで、不気味なものを感じます。
2020.02.28

武漢肺炎への対応、「国民の命より、お金をもたらす中国人が大切」そんな政府の姿勢が、クッキリ浮き彫りになっています。水際対策の失敗で、国内で日本人が感染し、死亡したことも反省せず。「中国人へ手厚いおもてなし」を、続行中・・・日本はいつから、中国共産党の奴隷国になり下がったの?(怒!)全国知事会は「国家的危機管理」と、政府への緊急提言を21日発表。財政的にも、自治体単独で対応できないので、国と一丸となって取り組みたいと要望。25日政府「対策基本方針」発表…自治体の意向は盛り込まれませんでした。内容から、政府の意図が透けて見えます。・検査をなるべくやらない→感染者数増加をおさえ、早く収束したい。・財政出動を極力行わない→オリンピックや国内発症中国人の治療費に使用。「国としては、アドバイスはしますが、それぞれの自治体で頑張ってください」「今は、習近平来日やオリンピック実現が大切です」「公明党と親中派自民党議員のおかげで、中国共産党そっくり!」この現実に、嫌~な予感がするのは、私だけ?「武漢ウイルス」よりも、国会は「中国共産党ウイルス」汚染!そのうち日本も、個人が国に監視される社会になるかも?虎ノ門ニュースR2/2/27に、有本香氏と竹田恒泰氏が出演。興味深いお話を、たくさん聞けました。中国官製メディアが、プロパガンダ動画をアップ。「中国と日本は一つ、中国人を差別せず、ともにウイルスと戦おう!」動画出演は、二階幹事長、元総理の鳩山由紀夫と村山富市。「二階幹事長が、中国のために5000円を集めて中国にプレゼント」(でもそのお金、自腹でなく税金からですよ~)その後、日本在住中国人が、日本人にマスクを配布する動画をアップ。「中国人イメージアップ作戦」と知らずに、感謝のツイートが集まった!中国人が各国で行っている「静かなる侵略」を知っていれば、すぐ見抜けます。しかしメディアが報道しないので、全く知らずに過ごす人がほとんど。重要な情報が盗まれ、日本は中国の踏み台になってるのに気がつかない。「昔から、加害者なのに被害者ポジションを取るのが中国。 ばれても、そのポジションを通すのが中国」と、竹田恒泰氏。元総理海部俊樹氏から、直接聞いたお話を紹介。中国から黄砂やPM2.5が多量に飛来していたので、「日本は中国から、たくさん有害物質で環境汚染され、困ってる」海部元総理は、江沢民に言いました。ここで普通なら、その事実を認め、一言誤るのが普通。しかし中国人はそうでない!…江沢民は、こう答えた。「そうなんです、うちも困ってるんです。 西の方から、いろいろ飛んでくるんでね~」「でも西には、工場ありませんよね。」と、海部元総理。「ウ、ハッ、ハッ」で、終わらせた!安倍総理は、何か何でも憲法改正を実現したい。その実現のため、親中派の公明党と手を組んだ。ところがいまだ憲法改正は、行われず・・・失敗だったのでは?公明党をグリップしてるのが、二階幹事長。自分が内閣ポストから外されないよう、公明党に根回し。公明党代表山口氏が、直接安倍総理にお願いした。その結果、日本はおかしな方向に進んでる。親中派の公明党は、皇室破壊を望んでる。現に、旧宮家の存在をまったく無視、結果ありきで動いてる!天皇陛下の存在や意向をくむことなく、独断で進めた「習近平来日」天皇をおとしめることなのに、全く考慮してないのが今の安倍政権。自分の目的達成のことしか、見えていない。メディアも、「男系・女系」について、国民に理解してもらおうと思ってない!それでアンケートを取り、「女性・女系天皇」へ誘導中!メディアは、「反日(天皇・皇室の存在否定)勢力」が支配。「国民が、皇室を守るしかない!」と、女性たちが立ち上がった!「男女平等なんだから、『女性天皇・女系天皇』でいいんじゃないの?」そう思っている人に、ぜひ見てもらいたいのがWiLL増刊号#140。動画を見て、真実を知ったうえで、考えてもらいたいものです。
2020.02.27

今年、東京オリンピックが開催される予定の日本。武漢肺炎に対する日本政府の対応を、全世界が注目中!なのにまだ、中国からの渡航者全面禁止を行いません。中国側の要請、「大げさにしないでほしい」に従ったから。その日本に対し、中国側は日本を批判!「日本は危険、オリンピックをやるべきでない」と印象操作。日本政府は、見事に中国共産党の罠にはまりました・・・台湾の対応は、「お見事!」大国中国の脅威にさらされながらも、国民を守るため、しっかり対応。蔡英文さんのような、毅然としたリーダーが日本にいないのは悲しい・・・メディアが報道しない、尖閣での中国公船の動き。虎ノ門ニュース R2/2/26で、ケント・ギルバート氏が伝えてくれました。武漢ウイルスが国内で蔓延しても、連日脅しにやってくる!この事実を知りながら、中国にへつらう親中派議員の気持ちがわかりません。7日間連続でやってきてるのに、なぜメディアは大きく報道しない?ケント・ギルバート氏は、中国のこの動きを分析。いずれ国際裁判で、「私たちの領土だから、ずっと私たちが守ってきた」「中国の領土だ」と、主張する実績を作っている。安倍総理の公約は、尖閣諸島に公務員常駐だったと思うけど・・・「気象観測所か、自衛隊の射爆訓練場を作ればいいのに」と、上念司氏。今がチャンスなのですが・・・不発弾処理で命をかけ、沖縄の安全を守っている自衛隊。メディアが報道しなくても、着実に国民のために頑張っています。河野大臣のツイッターのおかげで、その活動を知る人が増えてきました。本当は公共放送NHKが、番組枠を作り、自衛隊の活動を伝えるべきなのにな~自衛隊は現在、自衛官募集中…河野大臣のツイッターで確認を。
2020.02.26

今も、他国よりゆる~い対策の日本政府。日本を汚染国指定しない国ても、「汚染国イメージ」定着中…海外居住日本人は、バイ菌扱い、つらい想いをしています。ゆるい対応が続けば、「海外の日本離れ」が加速するでしょう。メディアは報道しませんが、北京は今、とんでもない状態。なのに習近平受け入れ準備を、進める日本政府。習近平訪問団の中に、「武漢ウイルス保有者」存在リスクがある!天皇陛下が感染することなど、気にかけてないしことが、恐ろしい!天皇陛下を守れるのは、私たち国民だけ…反対署名にご協力を。絶対阻止!まもなく締め切り(2月27日まで)他国が厳格な対応をしてるのは、過去の歴史に学んだから。2003年SARS、当時WHOが一類感染症に指定。(その後格下げ)武漢肺炎は、感染者数・死亡者数ともSARSを突破!なので、一類感染症として扱い、厳格な対応に。ところが日本、いまだ単なる「感染症」扱いです。新型インフルエンザ等対策政府行動計画という、厳格な対策指針が存在。なぜ今回、この対応をしないのかを、小野寺まさる氏がわかりやすく説明。ch桜北海道 R2/2/24で、誰も言わない問題点も指摘してます。「武漢肺炎の致死率2%」と聞いて、小野寺氏は「大変だ!」それは、新型インフルエンザの被害想定を思い出したから。新型インフルエンザの被害想定科学的知見・過去世界で大流行したインフルエンザのデータを参考に一つの例として想定ROとは、一人から何人に感染するかを示す数値。インフルエンザの場合、厚労省算出は、RO:1.4~2.4武漢肺炎の感染力は強いので、ROはもっと高いのでは?「新型インフルエンザ感染症」「新感染症」なら、厳格な行動指針が適応。「新型コロナウイルス」で、名前が「インフルエンザでない」ため適応外。厳しい対応をするためには、「新感染症」か「一類感染症」にすること。しかし「指定感染症」として、別扱いにしてしまった!小野寺氏「これが適応できるのでは?」…「政令要件Ⅰ」「政令要件Ⅱの②」新型インフルエンザ等として認定されると、御遺体の取り扱いも厳格。・御遺体は全体を覆い、密閉。・体液流出防止のため、非透過性の遺体袋に入れ、24時間以内に焼却。・あらかじめ定めた火葬場で、感染医療機関との距離も考慮。・御遺体からの感染を防ぐため、火葬場以外の場所への移動は制限。・感染防止のため、御遺体に素手で触れないよう注意。御遺体の処置に関して、行政がやるべきことがたくさんあります。現在すでに、武漢肺炎による死亡者が出ています。普通にお通夜をし、お葬式…そこで感染者が出る恐れあり。(御遺体の取り扱い、日本は中国以下では?)厚労省のQ&A…この問題、役所の人が作ったと思われます。回答を読むと、役人の苦しい胸の内が伝わってきます。「政府の方針がゆるいから、俺たち、はっきり言えないんだよな~」結局迷惑をこうむるのは、現場で一生懸命働く人たちですね。安倍政権、韓国で起こっていることも、「自分たちには起こらない」そう信じているかもしれませんね。
2020.02.25

いまだに中国からの観光客入国禁止をしない、日本政府。いったいどこの政府なのかと、あきれるとともに「怒!」「発症したら、無料で治療が受けれる~」と、中国からの入国者は増加!早く「入国全面禁止措置」をすべきです。気になるのは、このことで社会保険財源を圧迫すること。また理由をつけ、「消費税のさらなる増税やむなし」と言いかねない!「国の借金があるから、仕方ない・・・」あきらめる前に、「国の借金」について、しっかり学びましょう~モーニングCROSS 2016/8/20で、三橋貴明氏が詳しく説明。2016年の動画で、データは古いのですが、わかりやすい!「なんだ、だまされてた!」と、気がつきますよ。日本は外国に貸してる金のほうが多い。(純資産が多い)政府が借りているお金が、「借金(政府の負債)」では、誰から借りているのでしょう?預金取扱機関(国内金融機関)のお金は、国民が預けているお金。保険・年金基金のお金は、国民が支払ってるお金。つまり、国は私たち国民から借金してる!政府負債の債権者は、国民です!そもそも政府の負債は、100%円建て。円建てなので、日本銀行(政府子会社)が買い取ると、借金チャラになる!つまり、日本銀行から借りてるお金は、返さなくていいお金。ではマスコミは、なぜ同じ報道をするのか?財務省には「財務研究会」と言う記者クラブが存在。そこで配布された資料を、そのまま報道しているだけ!ここで、国債に注目。青い部分が、民間銀行や政府が保有する、返さないといけない国債。2012年ぐらいから、減っています。「なぜ減っているのか?」…日本銀行が買い取って、チャラにしてるから。間違った情報が報道され、デフレ対策できず、日本は貧乏になってる。これは国を亡ぼす、「亡国の嘘」「政府は、国民からお金を借りている」…この事実を知ってほしい。この事実を知って、財務省HPのパンフを見ると、笑っちゃう!(これからの日本のために 財政を考える)「借金の返済に…」と、国民に寄り添う言葉が並んでます。「借金」は「公債費」で、国民から借りているお金や日銀のお金が大部分。返す必要のないお金だよ~「借金だらけで、社会保障に必要なお金が足りない」が、いつもの言い訳。その言葉に、やさしい国民はみんな騙されてきた!このパンフにも、言い訳が延々と記載…「だまされないよ~」私たちは「財務省は、理系の数字に強い人ばかり」と信じてた。ところが、実態はそうでなく、文系だらけ、理論的ではありません。人間は生き物、少子化・高齢化がデータ通りに進むとは限らない。人間の心を考慮せず、お金だけに注目するのもおかしいと思う。「少子高齢化」と、メディアと一緒にレッテル張り。結果ありきで、国民の不安をあおり、計画作成。不安になれば、安心して子供を産めるわけがない。まず原因を追究・分析し、正しい対策をするのが、理論的方法。元財務官僚・高橋洋一氏は、理系に強い、財務省にいるべき人。真実ばかりを発言するので、結局排除されてしまう。そこで、YouTubeで番組制作、真実を発信中。体験版 高橋政治経済科学塾講義2019年10月号1回目池上彰氏の番組は、専門家から話を聞いても、専門家は絶対出演させない。また、その専門家が誰かも、明確にしない。人から聞いた話をそのまま発言、時々変なことを言う。この番組は、消費増税前の番組。財務省や日銀と、公開討論したかった、高橋洋一氏。主張講義をやりたいと申し込んでも、財務省に理由をつけて無視される。この時、マイナス金利、国債発行すれば、自然と利子を手にできたはず。マイナス金利の時期こそ、国は借金すべきでした。ところが財務省理屈だと、「それはやってはいけないこと」高橋洋一氏には、理解不能でした。新聞・地上波は、フェイクが溢れてる!そんな情報ばかりに触れていたら、深く考えず、受け入れるばかり。頭を使わず、考えず、脳機能が低下…認知症への道。アクセルブレーキの踏み間違いも、考えずに運転するのが原因では?あまりに便利になりすぎると、人間の持つ能力は劣化するだけ。AIや5Gが便利だと、すぐに信じて飛びつきがちな日本人。だけどセキュリティをしっかりせずに、大丈夫?現に結構、あちこちでネット経由で情報が盗まれてます。自衛隊がある会社に、「重要だから」と情報を書いた紙を渡しました。するとその情報、データベースに落とし込み、盗まれてしまった・・・日本人は、とにかく隙だらけ。「便利」とすぐ飛びつかず、よく考える必要があるのでは?特に今、中国に進出してる企業が多いので、用心すべきだと思う。「チャイナリスク」を、経営者は見直してほしいな~
2020.02.24

今日は、令和初めての天皇陛下のお誕生日。気持ちのいい、澄んだ青空が、天皇陛下を祝福しています。小選挙区制で、信念を持った政治家が当選しずらくなりました。自民党内で党幹部の意見にそぐわないと、「党公認にしない」圧力。自分の意見を自由に発言できない体制は、今の中国・韓国政府とよく似てます。そんな中、頑張ってる政治家の一人が参院議員・佐藤正久氏。昨日の「竹島の日」のことも、しっかりツイッターで発信!韓国による不法占拠状態…政府は、いつまで放置するのでしょう?与党だけでなく、野党も何の声を発しない現状に、日本政治の崩壊を感じます。沖縄の声 R2/2/21に出演の惠隆之介氏も、日本のために頑張ってる一人。左翼勢力による間違った教育で、自信を無くし、荒廃する子供たちの心・・・沖縄を背負う子供たちが、堂々と生きていくための活動をされています。今月末、沖縄出身の漢那憲和(かんなけんわ)の文庫本が発売。漢那憲和氏は、昭和天皇の御召艦「香取」艦長を務めた、優秀な人物。当時皇太子だった昭和天皇は、欧州へ御外遊。艦長・漢那憲和が沖縄出身だったので、予定を変更し、沖縄に寄港。突然の訪問に、沖縄の方々は大歓迎でした。戦前、メディアも大衆も、日本は「戦争賛成」でした。昭和16年3月5日、漢那憲和氏は講演会を開催。「天皇陛下は戦争を望まれていないが、陸軍が言うことを聞かない。 現在の陸軍は、幕府的存在だ」その発言に、講演は即刻中止になったそうです。自分の信念を貫いた漢那憲和氏の存在は、沖縄の人々の誇りですね。左の本は、昭和60年に昭和天皇に献上された特別版です。右は、今回発売される文庫本で、内容は全く同じ。昭和天皇が崩御された時、左と同じ本が、枕元に置いてあったそうです。最期まで、沖縄の人々のことを、気にかけていらっしゃったことが伝わってきます。今の日本、韓国や中国と似てきました。それは、北朝鮮のチュチェ思想と親中勢力が、力をつけているから。韓国や中国同様、歴史が捏造されつつあります。先日書店で、山積みされた共産主義の本がたくさんあり、愕然としました。「ユートピア思想に、洗脳される」と、怖くなりました。表向きは、「みんなで平等に財産を分けましょう」実態は、今の中国を見れば一目瞭然。「一部の富裕層と、一部の中間層と、大部分の貧困層の社会」今の日本、「社会保障のため」と、多額の税金を取っています。集めたお金は、国民のためにあまり使われていない。日本の若者は奨学金の返済で苦しみ、中国・韓国人留学生は学費支援。「社会保障のため」という甘い言葉に、だまされてはいけません。だまされないためには、正しい情報を得るべき。地上波ばかり見てると、間違った情報で間違った政治家を選びます。それが今、国会に形となって表れてる。目指すべきは、「少ない税金で、みんなが幸せに暮らせる社会」その実現のために、政治に関心を持ちましょうね。
2020.02.23

今も増加する、武漢肺炎感染者・・・熊本でも感染者が出ましたが、実際は全国各地に、もっといるのでは?明日は天皇陛下のお誕生日ですが、一般参賀中止。「今すぐ中国からの観光客、入国禁止を!」博多小学校に展示中の、子供山笠の人形を見ながら、強く思いました。 現在、日本の将来を左右する教育現場は、問題だらけ。国家「君が代」を、生徒に歌わせない先生がいます。君が代を見せないよう、生徒に紙を貼らせる先生もいる!「おおきなわ」#108 桜R2/2/21で、戸塚宏氏が、教育の問題点を指摘。今日本で起きている問題の原点が、教育現場にあることを痛感しました。リベラルが蔓延する教育現場。「善と悪」が、「好き嫌い」でレッテル張り。「体罰は悪」との決めつけから、入っている。体罰は「進歩を目的とした力や権力の行使」で、虐待とは違う。残念なのはマスコミもみなリベラル、「何が善で、何が悪か」を考えていない。単にワシントンポストやNYタイムズが、リベラルだったから真似しただけ。リベラルは、哲学で、「自分が善」と主張してる。科学的に、万人が認める「善悪」を証明しているわけでない。善悪を知りたければ、東洋の精神論を復活させればいいだけ。仏教・儒教・神道は、理系の人間が読めば、哲学でなく、科学。人間が本来持ってる「本能」が、「善」しかし私たちは、「理性が善」「本能が悪」と習った。「古い」の文字は、「十」と「口」「十は盾」「口は正しいこと」、もともと正しかったから残って古くなった。だから「古い」は、肯定語・・・ダメなものではない。江戸時代、武士道で政治を行っていた。武士道は非常に科学的精神論、日本が世界一幸福な国だった。武士道は、「大和魂」を道にまで高めたもの…「大和魂」も科学的なもの。教育論は精神論から作られるので、今の教育論は間違っている。もっと教育現場で、人間性をしっかり作ればいい。人間性は、もともとあるものでなく、作られるもの。「いじめはけしからん」ではなく、正しくは「いじめ方がけしからん」「行動についてのいじめ(そんなこともできないのか)」で、子供は進歩。言われた子は、できないことが、できるようになれる努力をする。「存在否定のいじめ(あんたが気に食わない)」が、やってはいけないいじめ。本能は善なので、本能的に行動する子供は、善。理性は間違いばかりなのに、理性的大人が、子供に口出しする。子供に何もさせないことが、子供の進歩を妨げてる。子供は、悪いことをして成長。悪い子でなければ、いい大人になれない。リベラルで教育を受けた人の特徴は、「責任感がない」人に責任を、押し付けてばかりいる。世界が自分を中心に回っていると、勘違い。自信がなく、意見もなく、マスコミの言ってることをそのまま発言。発言する前に、自分の意見を作ることが大切。リベラルは、進歩を否定する(みんな違って、みんないい)それは、上にいってはいけないということ。進歩は人間の宿命で、進歩しないと本当の意味での人間に慣れない。男の「善」は、戦略的…将来を見ている。教育は戦略的なものだから、本来男の仕事。教育は国の将来を決めるもので、教育をしっかりやらないといけない。国を作る、国を大きくする、国を守るは男の仕事だから、教育も男の仕事。戦後男が教育から逃げて、今や手遅れだが、子供をちゃんとすればいい。3~8歳の教育が、一生を決めるが、この二つをしっかりやれば大丈夫。 ・人間性を高くする。 ・進歩能力を身に着けさせる。正しい行動をさせるには、正しい精神が必要。正しい行動をすれば、正しい精神ができてくる。一番大事なのは、生命力(生きる力)をつけること。生命力があれば、「どう生きるか」がわかってくる。生命力がないと、「どうでもいい」…自分が死ぬことも大したことでなくなる。他人が死ぬことは、もっと大したことでなくなり、大勢を殺す人が出てくる。リベラルは、「生命力は、生まれたときからみんな持っている」と主張。世界人権宣言の第一章にも、それが書いてあるので、余計なことをするなと言う。ヨーロッパ流の精神論を使うと、教育は崩壊する。不必要なことをやって、成果は出ない。大和魂では、6つのことを作るのが教育、大和魂に変えましょう。 自由・平等・理性・良心・尊厳・権利「君子豹変す」が、卑怯者のように言われているがそうでない。人間性の高い人は、間違いと思ったら、いい方に変われるということ。偏差値秀才たちは、小者ばかりで、豹変できない。間違ってると思っても、自分たちの言ったことは変えない。虚栄心が強いから。文科省の役人たちは、成果を出さなくていいので、きれいごとばかり。きれいごとばかり言うのがリベラル、役人たちを変えるのは、無理。草の根運動など、国民の側からやっていかないと、日本は変われない。それは男の仕事だから、男が行動せんといかん。大和魂が、自分を動かしている。これさえ身に着ければ、怖いものはない。うまくいけば、「救国の英雄」…このチャンスを逃してはならない。お話を聞きながら、政府の武漢肺炎対応を思い出しました。いまだに、低い危機管理のままでいいと思っている。対策の間違いを認め、強い危機感で対策を変更すべきなのですが…「虚栄心」が、邪魔してるんでしょうね。「プライド」があるなら、国民を守る正しい判断をするはずですから。渡邉哲也氏は、以前から政府がやるべきことを提言。政治家なんかより、よっぽど日本のことを考えてくれてます。教えて!ワタナベさん R2/2/15での提言すべてに、私は大賛成です。
2020.02.22

最近気に入っているのが、このチーズ!チーズケーキみたいで、おやつ代わりに食べてます。「武漢ウイルスに、アルコールが効果あり」との報道。アルコールの入ったウェットティッシュは、商品棚から見事に消失!なのに、今も中国からの観光客が、入国中…「国の安全より、経済重視」の、安倍政権の姿勢に「怒!」虎ノ門ニュース R2/2/21で、武田邦彦氏が出演。「寿命と長寿のサイエンス(前編)」目に見えるものだけを信じがちな現代だからこそ、知っておくべき内容でした。産卵のために、海から川を上る鮭。交尾した後、受精卵を見て、卵が孵化して、稚魚が生まれるか確認。生まれた稚魚が、川を下り、海に戻るまで栄養が必要です。雄と雌は、稚魚が自分たちの腐った体を食べれるよう、同時に死ぬそうです。しかも、稚魚が生まれるタイミングと、体の腐るタイミングを合わせて・・・自分の命を、次の世代に引き継いでいくために、死ぬのです。生物は、5億年前から「個体」から「群れ」へ。今生活がバラバラでも、ほとんどの動物は群れになります。共食いもせず、群れで一つなのです。人間だけは、死ぬとき「自分は死ぬ」と意識する。それは、発達の過程で、脳と本能が結合していくから。精神の寿命は、600年前に始まりました。脳の奥は「昔の感覚」、5億年の知識が詰まっている。大脳皮質は「生まれてから現在までの知識」、自己が生じる。脳の心の中から聞こえる声と、自分の頭で考えることが違う。その矛盾が大きいと、精神的に病んでしまう。宗教は大脳皮質(自己)を取り去り、心の奥の声を聴く。するとすべてが、全く違って見えてくる。大脳皮質(自己)を取り去る作業が、「修行」「無心」は自己をなるべく弱め、古い脳にたどりつくこと。命がつながっていくと思えば、死ぬことが怖くなくなる。自分に子供がいるか、いないかは、関係ない。「日本人」という群れの中に、子供がいるから。人間は、大脳皮質が発達しすぎて、嫉妬したりする。インスピレーションとか、テレパシーは、科学的には証明できません。しかし、「古い脳で人がつながっている」と思えば、納得できます。「古いものより、新しいものがいいもの」と思いがちな現代。それは単なるおごりで、古いものの中にこそ優れた知恵もがあるのでは?心の奥の声を無視した結果、今の日本は、おかしな社会になったのかも。伝統や宗教を否定する共産主義社会では、人の精神が破壊されます。その原因が、ここにあるような気がしました。次回のお話が、楽しみです。そして思い出したのは、ムカイダイスさんの発言。Front Japan 桜R2/2/20イスラム教は、人を殺すことをとても嫌います。日本の「武士道」にとてもよく似た精神を持っています。自然や人の命、すべてを大切にする精神を持つ、大きな宗教です。なのに偏見を持たれているのは、イスラムはアメリカ的価値観でないから。グローバルにならない、「私たちはイスラムだ」と言っているからだと思う。でもこの価値観の上で、日本と友情が結べました。ぜひ日本の皆様に、理解してもらいたいことがあります。それは、「ジハード」精神的に自分自身を高めることで、「聖戦」「自爆テロ」と無関係です。欧米諸国の言うことを、うのみにする前に、辞書で調べてほしい。人間は、誰もが最後を迎えます。悔いのない最後を迎えるため、精神的に自分自身を高め、よく生きていこうという精神が、「ジハード」です。ウイグル人弾圧に対し、イスラム教徒たちがデモを行っています。100万人規模でおこなわれているのに、日本ではどこも報道しません。イスラム教と日本の神道は、価値観が似ているように感じました。ウイグル人は、過去中国共産党にだまされてきた歴史があります。だからこそ、日本人がだまされることを心配されてました。決して、日本のメディアでは報道されない、ムカイダイスさんの発言。真実を知り、日本人一人一人が判断してもらいたいものです。
2020.02.21

最近の晴天は、いつもより澄んだきれいな青空。夕焼けを見るのも、楽しくなってきました。武漢肺炎感染者は、増加中・・・福岡市でも一人感染者が出ました。2月はクルーズ船の寄港がないのですが、飛行機での入国は続いてます。交通網が発達しているので、当然起こりうること。他人ごとと思わず、みんなが危機意識を持つ必要があります。特に車を運転する方などは、十分気を付けてください。中国の感染者で、突然心臓発作で倒れる人が出てますので。虎ノ門ニュース R2/2/20に、参院議員・佐藤正久氏が出演。政府対応だけでなく、日本が抱える問題点が明らかに。「政府だけでなく、国民全体が『国防意識』がなかった」「国民の防衛意識を超える防衛・政治は作れない」全体をしっかり見つめる元自衛官の視線を、見習うべきだと思いました。2月1日時点での対応でも、日本は大きく出遅れてました。シンガポールでさえ、経済打撃を覚悟したうえでの対応。中国の近隣諸国で、入国制限をしてないのは、日本・韓国・マレーシアだけ。そのため、日本が汚染国とみられ、入国制限を受けています。台湾・タイからは、日本への入国を取りやめています。ヨーロッパから見ると、日本も中国も韓国も同じ。このままだと、日本に対する入国制限が、もっと厳しくなるのでは?シンガポールの徹底した国内対策。・公共施設に入る際は、必ず体温チェック、感染者発見に努めてる。・PHPCを発動 普通のクリニックが、感染拡大を抑えるため、事前登録。 いざというとき、政府の指示に従い、統一した予防・治療をするクリニックに。 公共病院のほか、900のクリニックが対応できる体制を準備。・2月18日から、国民と永住者対象に、あらゆる上気道感染症に対して、 一律10ドル(約800円)、高齢者は5ドル(約400円)で治療可能に。 5日間の休業証明がもらえる。日本の場合、感染して休んだら自己責任、給与保障なし。会社が「疑いのある人は休むように」と言えば、会社が保障。しかし経団連に対し、政府からこのような通達は今のところなし。有休を14日持ってい人は、ほとんどいない。そのため、無理して出勤、感染拡大につながる。これに気がつかないのは、政府・国民全体が危機意識を持っていないから。今回のことは、国家安全保障レベルで考えるべき。例えば自衛隊と米軍の宿泊施設にも、大きな差…危機意識の差。米軍は感染症に対応できるよう、トイレ付きの個室がある宿泊施設を持っている。しかし自衛隊は、共同トイレ・・・もし感染者が出れば、感染拡大につながる。厚労省内部も縦割りで、検疫は現場、感染症専門家は現場経験がない人が多い。政府も、クルーズ船内部構造を知らないので、的確な指示ができない。現場の人が、その都度一生懸命、対応している。自衛隊なら、クルーズ船構造も考え、まずシュミレーションして計画を立てる。立てた計画に沿って進め、不都合なところは計画修正。今回の感染症に対する想定は、低かった。一度決定したものを変更することを、日本は嫌がる。今も、インフルエンザと比較する人もいるくらい。未知ウイルス・ワクチンもないということで、対応していくべき。最終的には、政治判断。憲法に緊急事態条項を盛り込むことは、有効だと思う。自衛隊は、河野防衛大臣の決断で、「災害派遣」で動きました。河野防衛大臣の決断があって、よかったと思う。しかし今回のことが、「災害派遣」で本当にいいのだろうか?とにかく「政治家の覚悟」が必要。お話を聞きながら、私には別の問題も見えてきました。メディアや国民の側にも、責任があると思います。センセーショナルなものを求める国民と、それに答えるメディア。何かと言えば「人権」主張、気に入らなければ「訴訟」に走る。それを、無意識に受け入れ、当然と思う国民。「訴訟」を恐れ、大切なことを決断できない政治家を増やしていく。国会の野党のやり取りを、私たちは他人ごとのように見ています。今の国会のやり取りそのものが、日本社会そのものでは?国会のレベルを上げるには、国民のレベルを上げる必要あります。もっと、政治や世界情勢に、国民全員が関心を持ちましょうね。
2020.02.20

気温は低いけど、朝から快晴!花も少しずつ咲き始め、春の訪れを感じさせてくれます。佐藤正久参院議員、元自衛官だけあって、国民の命が大事。クルーズ船対応、まずは感染確率の高い乗務員を入れ替えるべきだったと発言。しかし今も「平時対応」、厚労省中心。抗エイズ薬の臨床試験について発表、入国中国人のさらなる増加の危険性アップ!まず中国からの観光客入国禁止にしてから、発表すべき!国民健康保険の中国人による悪用が増え、保険料が上がったらたまりません。それを理由に、さらなる消費税増税されたら、納得がいかない。早く「有事対応」に切り替えて、入国禁止に踏み切るべき!中国人の脅威は、何も武漢肺炎だけでありません。よく知られているのは、「中国人による北海道の土地買収」手を貸しているのが、公明党が長年大臣を務める国土交通省。海上保安庁が、国土交通省の管轄というのも、気になります。日曜討論 令和元年11月10日で、国土交通省の実態を知りました。「グローバル化は、共産主義につながっている」まずそのことを、認識して物事を見なければいけません。日本人は、「日本全体が領土」と言う認識を、あまり持っていません。「領土」というと、「北方領土」など、まるで他人ごとのように感じてます。日本の土地に関する法律は、領土を狙う外国にとっては天国。・外国人・外国企業であっても、誰でも土地購入可能。・土地所有者・土地使用者の権利が、国内外差別なく保障。・登記が任意のため、他人に知られることなく土地購入・土地所有が可能。外国は、国土の中国化に警戒を強めています。ところが日本は、真逆の方向に走っている!国土交通省は、日本の土地を外国に売るキャンペーンを開催中!購入しやすい外国語版マニュアルまで作成し、ネットで公開。現在、海外投資家のほとんどが、中国人。グローバル化ではなく、中国化。おまけに「有識者による研究会」は、「創価学会」政治家が加担してるので、日本を守る法律ができるわけがない!『環境整備政策』でなく、『売国奴政策』『中国侵略化政策』労働者不足を理由に、外国人の受け入れを進める日本。問題は、日本国内の中国人の人口がどんどん増えること。中国人は、どこの国でも自分の習慣を変えようとしない。同じ場所に固まって住み、「中国自治区」を作ってしまう。現にあるマンモス団地では、中国人が占領し、日本人が退去。「日本人になったほうが、便利」と、簡単に帰化する中国人。帰化するのに、何の制限もない日本。日本が好きで帰化した中国人は、セレモニーもないことに驚愕!他国では、帰化する国への忠誠を誓い、国歌を歌うのは当たり前。日本のパスポートが欲しくて、帰化する中国人もいる。帰化しなくても、日本の社会制度を利用、保険証を使いまわし。「利用できるものは、利用しないと損」なのが、中国人。参政権を持ち、帰化した中国人の政治家が誕生、国会議員に。日本の政策が、中国に有利な方向に向かっていく。「国防動員法」発令すれば、中国共産党の指示通りに動きだす。「日本は、時限爆弾をたくさん入れているようなもの」「そんなまさか」と、思う人が多いと思う。しかし各地で、中国人による侵略は進行中・・・宮崎県の私立高校では、日本人16人・中国人留学生167人!入学式では、君が代ではなく、中国国家を斉唱!各地の大学も、経営のために中国人留学生を受け入れてる。外国人を受け入れる前に、日本の秩序が乱されない法整備を。日本のルールに従ってもらい、日本人になるつもりで暮らしてほし。特に中国人は大勢で来て、あとで手に付けられなくなる。日本人一人一人が、領土を守る意識を持つ必要があります。すでに中国が、日本の領土を奪還してることに注目しましょう。「ポツンと一軒家」は、日本人には、単に面白い番組。でも中国共産党には、ターゲットを見つけてくれる番組かも?今回の武漢肺炎に対する、安倍政権の対応を見て思いました。「木を見て、森を見ず」憲法改正のために、公明党と手を組んだのは間違いだったのでは?
2020.02.19

虎ノ門ニュース R2/2/18の火曜特集は、二本立て!どちらも内容の濃い、知っておくべきお話でした。最初は、武漢肺炎のお話を交え、WHOについて。縦割り行政のため、FAOの管轄に、WHOは口を出せません。WHOは、物事を推奨する機関・・・日本独自で判断して進めるべきだった。WHOは、「世界の人々の健康を真剣に考えている機関」と信じる日本。WHOの呼びかけで、今回日本政府は、10憶円をWHOに拠出。日本の国益にそぐわないし、そのお金は日本国民のために使うべきだったのでは?次は、「子宮頸癌ワクチン」について。子宮頸癌ワクチンが敵視されるきっかけは、この報道。調査すると、実験に使用したマウスは、たった1匹!しかも、自己抗体を注入されたマウスだった!「マウス1匹で出た結果は、学会で発表するレベルでない」発言は、無視。7万人対象で行われた、「名古屋スタディ 2015」その結果、子宮頸癌ワクチンとの因果関係がないことが、判明。思春期にプレッシャーで、けいれんを起こす人はたくさんいました。それをマスコミが、「子宮頸癌ワクチンの副作用だ」と結び付けただけだった!日本の間違った報道は、海外にも影響を与えました。しかし各国の政府が、そのような動画を削除するなど、メディアと一緒に対策。子宮頸癌ワクチンは、男性の癌も予防するので、イギリスでは男性も定期接種。子宮頸癌ワクチンのおかげで、世界の子宮頸癌発症率は激減してます。日本では、今も「子宮頸癌ワクチンは、危険」と思う人が多く存在。ワクチンを接種せず、子宮頸癌で子宮を摘出、子供を産めない人もいます。これも、「日本の少子化」の大きな原因なのでは?日本の未来のため、一人で戦った村中さん。著書「10万個の子宮」は、日本人として初の「ジョン・マドックス賞」受賞。この問題からも、日本政府の外圧の弱さが見えてきます。マスコミに非難されるのを恐れ、一時しのぎで、後ろ向き対応。他国のように、国民を守るため、真実を自信を持って説明すべきでは?そして国民も、マスコミの「あおり報道」に乗せられないよう注意すべき。なぜなら、今の政治家を選んだのは国民だから。国民のレベルが上がらないと、政治のレベルは上がりません。私は、マスコミがやたらと騒ぐニュースは、注目しないようにしてます。「真実を伝える」より、「話題性を求める姿」を感じるから。「違うのでは?」と思うだでも、考える力がついてくると思ってます。報道をそのまま受け取るだけだと、人間はロボット化すると思う。操つりやすい人を作る、「共産主義(全体主義)」への道だと思う。そして今、日本が少しずつ、中国化していると感じてます。
2020.02.18

最近、皇室継承に関して、政府が気になる動きをしてます。それば、皇室をリセットする動き!武漢肺炎で世間が騒ぐ中、ひそかに進行中。具体化する皇族断絶の危機!桜R2/2/13まず驚いたのは、旧皇族をまったく無視して行われていること。ここで問題は、有識者…前回は、結論ありきの有識者選び。今や政治家や官僚の大多数が、親中派や皇室反対派。男系維持にこだわる政治家・官僚は、ごく少数・・・メディアも、「男系」「女性」「女系」と分かりにくい言葉で混乱。「男系天皇」「非男系天皇」と、わかりやすい言葉を使わない!「男系天皇」にこだわる人を、減らそうとしている。男系でなくなるということは、一つの王朝でなくなるということ。他国では権力争いで、王朝が何度も変わった歴史があります。一つの王朝が2680年続いているのは、世界では日本だけ。まずは、「男系天皇」であることの意義を、知ってもらうことが大切。パンフレットを作成、各地の神社に置いてあるそうです。先祖をたどると、神武天皇につながる「男系天皇」私は、男系でなくなると、天皇に受け継がれた不思議な力や人徳が消えると思う。この番組で、機関紙「皇室」の存在を初めて知りました。「女性が、天皇に慣れないのは女性差別、不公平だ!」人権派を主張する人が、こんな発言をします。でも、皇室は神のような、崇高な存在。それを自分たちと同じと考え、「女性差別」と言うのは、逆に失礼だと思う。「天皇は、日本の象徴」と、憲法に記された意味を知らない人だと思う。昭和天皇の偉大さは、戦後あまり語られません。私自身も、知らないことが多いので、YouTubeで探すと、感動動画がいっぱい!その中で、とても驚いたのは、昭和天皇が過ごされていた御所。昭和天皇が過ごしたボロボロの御所戦時中避難生活を送った、湿気がひどかった地下室。戦後侍従が、御所新造をや修理を提言しても、「世の中には住む家がない人もあるのに、私にはこれだけのものがある」高度成長期になってから、吹上御所を新たに建設。終戦から丸16年、昭和36年のことでした。新しい吹上御所を見ての、昭和天皇のお言葉には、頭が下がります。昭和天皇が必死で守った日本が、今おかしなことになっています。皇室を解体し、外交のために利用することしか考えていない政治家・官僚。即位正殿の儀で、世界中から人が集まったのは、皇室が優れた存在だから。その皇室を守るのは、私たち国民の務めだと思います。ちなみに戦前まで、2月11日は「紀元節」…神武天皇が、即位された日。グローバル社会だからこそ、「紀元節」に変更してもらいたいものです。
2020.02.17

北海道のお土産として有名な、『熊の木彫り』もともとは、スイス・ベルン地方のお土産でした。北海道に移住し、牧場を営んだ、徳川義親。スイス・ベルン地方を旅行中、熊の木彫りを持って帰りました。「冬の仕事のない間に作り、お土産として売れば、生計が成り立つのでは?」クオリティーを高めるため、熊を飼育。毛並みを実物のように再現するため、絵師を雇いました。並々ならぬ努力で誕生したのが、『熊の木彫り』それを見て、アイヌもまねて作り始めました。内職なしで、牧場だけで生計が成り立つようになった徳川氏。徳川氏は内職をやめ、アイヌだけが、作るようになりました。そして今、アイヌは誰も作っていません。『熊の木彫り』は、アイヌ伝統文化ではないのです。よく誤解されているのが『北海道旧土人保護法』この法律により、アイヌの間に仲間意識ができました。『土人』は、『土着民』…その土地に昔から住んでいる人のこと。昔は、「尾張の土人」とか、普通に使われていました。ところが、「『土人』は差別だから新しい法律を作れ!」と主張。アイヌの主張に、事実を知らず、賛同する政治家も出てきました。アイヌの血を引く、砂澤陣氏は、アイヌの真実を伝えます。アイヌはいくつものグループに分かれていました。それぞれに別の言語・文化をもって、別々に暮らしてました。内地の人たちが、それらの人達を、まとめて「アイヌ」と呼んでました。自称で自分たちを「アイヌ」と呼びだしたのは、近年になってから。共通の文化・伝統を持たず、共通の王も存在しませんでした。内地の人と交易し、血も混じってきてます。アイヌは、「自分たちは独立した民族」とは思っていません。アイヌ文化は、日本文化の影響を受けています。神にお酒を捧げるときの棒「パスイ」…日本語の「ハシ」から来たもの。「すべての物に神が宿る」も、日本古来からの考え方。それをアイヌがやってきたようなロジックに、陥っています。神道などを、倭人との交流の中で部分的に取り入れ、確立。それは、決して悪いことではありません。(偽のアイヌ文化で、金儲けに利用するのは間違っている。)藤井厳喜WF 19年1月特別号は、最近配信。「アイヌ新法」を認めることが、とても危険なことだったから。ところが、いとも簡単に「アイヌ新法」は成立。目先の利益だけを追及する政治家が、いかに多いかを示しています。藤井厳喜氏は、動画配信で、日本に警告を鳴らしてくれてます。北朝鮮の「チュチェ思想」に詳しい、篠原常一郎氏。「彼らはずっと前から、計画を立ててました。」それは、「アイヌを、先住民族として認めさせる」そして、アイヌ協会幹部が、チュチェ思想だということも暴露。※チュチェ思想は、沖縄でも強い影響力を発揮。おおきなわ#107 沖縄トークショー「チュチェ思想を斬る!」今後毎年、アイヌのために、巨額の税金が投入されていきます。日本人の巨額な税金が、北朝鮮に渡る可能性も。しかも、北朝鮮の「チュチェ思想」と中国が手を組んでいるから恐ろしい!沖縄のトークショーでは、他にも面白いお話。海外生活の長い、山岡鉄秀氏ならではの指摘。「国連勧告」は、外務省誤訳…正しくは、「国連提言」外部圧力に弱い日本の弱点を、うまく利用してます。正しい情報を知らなければ、正しい判断はできません。国民が賢くならなければ、バカな政治家が、日本を動かしていきます。そして野党がくだらない国会を続けるのは、理由があると思うべき。政治に無関心になり、投票に行く人が減れば、野党が優勢になるから。野党支持をする人は、必ず投票に行くことを、覚えておきましょうね。
2020.02.16

昨日午後、けたたましいサイレン音が、たくさん聞こえてきました。外を見ると、たくさんの消防車が、博多ポートタワー方向へ。消防ヘリも、上空を巡回しながら待機。パトカーも到着、警察も出動し、車を回避、一時的に封鎖しました。博多ポートタワーは、現在リニューアル工事中。工事用のネットから、黒煙が出ていたのを見た人が通報。中にいた人は、市からの連絡で非難、特にけが人もなかったとのこと。それを見て思ったのは、「最悪を想定した対応って大事だな~」これだけ対応してくれると、平和ボケから目覚め、危機感を持てます。徹底した対応のほうが、市民としては安心。ちなみにこのような対応、外国スパイは観察してるそうです。事が起こって、どれだけの消防車が集まるのか?到着までにどのくらい時間がかかり、どんな動きをするのか?それによって、テロ計画を立てるのだそうです。日本は、反日国家に囲まれ、スパイ防止法がありません。なので「最悪を想定した対応」を見せることが、大きな防御に。国も早く「中国人入国禁止」で、国民を安心させてください。最悪を想定しない対応では、不安が募るばかり。安倍総理の周りには、足を引っ張る政治家・官僚が存在。「中国人入国禁止」をすれば、国民の大半が味方に。「有事」には、法にとらわれない断固とした決断を!世界は今、日本の対応に注目・・・オリンピック開催国だから。汚染国とみなされた日本、海上自衛隊の練習艦が入国拒否された。自衛隊の名誉を、これ以上おとしめないでほしい!そして、私たちも考えないといけない。災害派遣、豚コレラ・鳥インフルエンザ対応を、自衛隊の仕事と勘違い。当たり前のように自衛隊に甘えて、いいのだろうか?自衛隊は、敵から国を守るため、命をかけるのが本来の仕事。誰にもできないことを、命をかけやっている自覚こそ、自衛官の名誉。そのことを、忘れてはいけないと思う。横浜港のクルーズ船対応にも、頑張っている自衛隊の方々。人徳の高さに、ただただ頭が下がります。自衛隊の国内での仕事が増えているのは、グローバル化を進めすぎたから。豚コレラの豚処分で、やさしい自衛官の方々は、大きなストレスを背負ってます。外国人がたくさんくれば、いろいろなものが国内に持ち込まれます。その危険性を無視した結果が、現状だと、政財界は気がつくべき。メディアは、安全な場所から、相変わらずの偏向報道。「日本人に危機意識を持たれると、困るのかな?」WiLL 増刊号#139で、中国人の驚きの実態を知ることに。日本で医療を受けるため、日本国籍を取得する中国人が増加中。しかもそれを仲介し、金儲けする人たちがいる!左派勢力の強い地方自治体が、狙われてる。これを取り締まる法律、なぜ国会議員は作らない?平和ボケは、企業も同じ・・・経営者の皆様、大丈夫?中国が危険なことは、世界の常識です。Frony Japan 桜2/2/14で、面白いお話を聞きました。中国では、情報のことを「謀略」と言う。日本で情報と言っていることは、「消息」と言う。この食い違いは、すごく大きい。日本は諸外国が仕掛けてくる、インテリジェンスの意味が分からす、善意・お人好しで対応し、いつもひどいだまされ方をする。日本は昔、緊張感がありました。生きるか死ぬかの時代には、優れた諜報組織があった。ところが今、スマホで情報を得られるのに、ゲームをしている人が多い。日本の新聞しか読まず、海外の情報に関心を持たない。世界のことを知らず、日本の感覚で世界を見ています。若い人には、ドンドン海外に出て、国際感覚をつけてもらいたいな~英語を取得したことが、国際感覚が身に付いたことにはなりません。文科省は、中国人・韓国人留学生に学費など支援。これは、文科省の天下り先大学を、存続させるためでは?日本人の税金は、日本の若者のためだけに使ってほしい。何だか今年は、いろんな問題があぶりだされる年のようです。
2020.02.15

昨日の夕方、見事に空がオレンジ色に染まりました。眺めているだけで、心が落ち着きます。天皇陛下が、国民のために毎日祈られていることを感じました。連日の快晴、近くのマンション入り口付近では、花が満開。やっぱり植物があると、心が癒されますね~国会も、花いっぱいにしたら、冷静な議論ができるかも?久しぶりに、「天神地蔵」さんに会い、手を合わせてきました。1979年9月23日未明、暴走族取り締まり中、28歳の交通巡査が殉職されました。死後警部補となった、彼の慰霊のために建てられたお地蔵さん。今も地域の方々に大切にされ、季節によって服装が変わります。福岡市天神交差点で、交通事故がおきないよう、今も見守ってくれてます。虎ノ門ニュース R2/2/14に、藤井厳喜氏と坂東忠信氏が出演。他では聞けない、興味深いお話を聞くことができました。藤井厳喜氏は、アメリカの素早い対応を紹介。中国国内の動きや、研究者の発表から、生物兵器と認識。単なる感染症でなく、「生物化学兵器」として対応、最悪の事態も想定。中国から物が入ってこなくなる危機も推定、国産生産割合増加の対応も。今回のことは、アメリカ製造業の復活につながることも示唆。SARS、豚コレラ、そして今武漢肺炎や鳥インフルエンザ・・・安定したサプライチェーンを保つには、中国はリスクが高いことも伝えてます。ボーダレス社会が、すべてうまくいくと言うな。国民国家の壁を守って、国境をコントロールすることが大切。違法移民から守るだけでなく、国民の健康を守ることが国の基本的機能。米軍には危機管理に対して、パンデミック発令できる能力がある。日本にはあるのか?今日本が行っていることが、平常時対応であることも指摘。平常時対応なので、前例に沿ったマニュアル対応。今起きていることは、前例のない非常時(有事)前例のない結論を、政治家は行わないといけない。法的根拠がなくても、政治的判断で行っていくべき。日本には、憲法九条で、国軍がない。国軍がなければ、基本的危機管理ができない。国軍の下に情報機関があって、危機管理ができる。憲法九条を守る人たちが言っているのは『危機について、考えてはいけない。』根本的な国家の欠陥が、ここに出ている。憲法改正はすぐできないので、今できることを前例を作るつもりでやってほしい。※藤井厳喜氏は、ワールドフォーキャストでも情報発信中。坂東忠信氏、アマゾンで興味深い本を発見!著者は、人民解放軍の軍医や軍所属者たち。なんと、コウモリを使い、SARSの兵器化の研究をしていた!安倍総理が批判されているが、クルーズ船をとどめたのは安倍総理の決断。周りの反対を押し切って、安倍総理が決断されたと聞いている。「政府が悪い」とすると、「安倍総理が悪い」になってしまう。具体的に、どこの対応が悪いか挙げて批判すべきだと思う。(それって、安倍総理の足を引っ張る、大物政治家がいることでは?)今後、多量帰国難民が発生するリスクを解説。①中国各都市が、公共交通機関を遮断②国際空港封鎖③78万人+30万人前後の中国人が不法滞在化④就活→低賃金促進⑤低賃金労働に対する暴動、中国領事館が介入⑥渡航難民の上陸入国が、とてもゆる~い日本。日本入国斡旋ビジネスが、日本と中国に設立。日本にいる同郷を頼り、中国人が入国。1部屋にたくさんで居住、家賃を確実に支払うので、通報されない。今から、帰国難民について考えるべき!マスクを日本から中国へ、支援物資として送った人がたくさんいます。その中のある医療機関が、小野寺まさる氏の目に留まりました。ch桜北海道 R2/2/13病院のHPを見ると、中国の病院と連携。そして中国側は、こんな発表をしています。ウイグルの臓器狩りを行っている中国。生きたまま臓器を取り出していることは、世界に知れわたりました。もし日本が、「臓器移植の一体一路」に関与することになったら。日本人は世界から、同じ人間として見られてしまいます。もし日本の医療関係に、中国の浸透工作が深く進んでるとしたら・・・そのために、今回のような対応になってしまったとしたら・・・中国共産党がどんな国かを知り、強い危機感を抱くべき。そして、「平和ボケ」から、目覚めてほしい!
2020.02.14

今だに、中国人がどんどん日本へ入国中。金持ちの中国人観光客は、「ようこそ!」一方クルーズ船乗客だけは、集団隔離というおかしな対応。「日本人の安全より、中国のお金が大切」親中派が、党の実権を握っている現状が恐ろしい。良識ある国会議員に、国民はもっと注目しよう!日本を必死で守ろうとしていた、故中川昭一代議士。「選挙に不利になっても、政治家としてやるべきことはやるんだ!」と、安全保障の話をされていたそうです。その中川氏、小野寺まさる氏に、こんなお願いをしました。「中国が日本の森林を買ってるが、役所は『そんな事例はない』 これは嘘だと思うので、調べてくれないか?」調べてみたら、中国に買収された森林の90%は水源地。水資源が約15年で枯渇するので、どうしても手に入れたい中国。木材も不足しているので、森林の木を伐採し、中国へ輸出していた!文化人放送局の『渡邉哲也Show』で、小野寺さんスペシャル配信中。渡邉哲也Show 43の内容の一部を紹介します。日本は縦割り行政、中国の土地買収の実態を把握してない日本政府。しかも小野寺氏が警鐘を鳴らしてきたのに、ずっとこの問題を放置。国全体で国土を守る姿勢が、あまり見られない。アメリカは、他国に対し注意してきた。「自国の企業が外国企業に買収されないよう、 重要インフラが買収されないよう、法整備をしてください。」日本は、2017年、2019年にやっと動き始めた。外為法が改正で、外国企業が日本経済に影響を与えないよう動いている。ところが、逆の動きも・・・農地は、農業生産法人が買えることになった。しかし、外国法人でも農業生産法人になれる。これは食糧安全上、大きな問題になる可能性あり。中国共産党幹部が、何度も北海道を視察、北海道知事と会談。「北海道の農産物の、中国輸出を始めてほしい」以前中国は、日本の水源地を手に入れ、水を輸入。それより日本の水で農産物を作り、それを輸入したほうが効率的。なぜって、農産物を作るための中国の水が減らなくなるから。なのに政治家たちは、「日本の農産物で、金儲け」と、大喜び。いったん輸出を始めると、日本の都合で輸出を止められない。将来日本が食料不足になっても、中国へ輸出を続けなければいけなくなる。日本人の食べる農作物が不足、日本人が飢え死にする危険がある。政治家たちは、中国人口を、全く考慮していない。中国人に、どれだけの農作物が必要なのかわかってる?広大な土地があるのに、今、中国は農産物を輸入に頼っている。その農産物を作るためには、たくさんの水が必要。日本の水資源が、そういったところから奪われていく・・・アメリカの農地の値段は、どれだけ地下水が出るかで決定。なぜなら、水の量で収穫量が決まるから。中国は今、食糧輸入国。一体一路は、農地・水源地を中心にしたものに変化しつつある。北海道も、取り込まれている。安全保障とビジネスの優先順位が、日本は間違っている。安全保障をおざなりに、商売の話をしている。ここに規制をかけれるのが、政治。国民の生命・安全・財産を守るのが政治。規制がなくなれば、弱肉強食が進む。弱者を守るためのものが、本来の規制。必要なものについては、「できないこと」を定め、「それ以外はやっていい」そのことが、全く失われている気がする。二人のお話を聞き、改めて気がつきました。危機管理能力の低さは、今に始まったことではなかった。それに気がつかない国民も、同じく危機管理能力が低下していたと。今回たまたま武漢肺炎で、暴露しただけ。敗戦後に深く浸透した、「自虐史観」「日本人は、悪いことをした」と、エリートほどすり込まれてる。その考えが根本でできる法律は、ガッチリ日本人を行動規制。逆に外国人には、ゆるゆるの規制。今回の出来事は、日本のことを真剣に考えるいい機会です。
2020.02.13

『チャーター機で帰国した日本人に、新たな感染者』帰国当時検査で陰性、その後の検査で陽性になったとのこと。これは、当然予測できるシナリオ。『検査陰性=ウイルス完全ゼロ』と必ずしも言えない。ウイルスは超微小なので、『ウイルス完全ゼロ』確定検査は不可能。先日中国側が、潜伏期間最長24日と発表。これは、ウイルス増加スピードが、とても遅い人がいる可能性を示す。武漢肺炎は、感染していても無症状の人も。なのに今も中国人が、日本国内にたくさん入国中。検査陰性でも、その後感染するリスクは、日本国内どこにでもある。今の日本政財界・官僚たちはこの状態?そしていつまでも「感染症対策」「災害」との見解。これは「防疫」レベルではなく、「国防」…アメリカを見習うべき。自衛隊が指揮するべき、佐藤正久参院議員は正しいと思う。マスコミは何も考えず、マスク中国支援を大きく報道。それを見て追従する自治体の姿に、国民はさらに「怒!」一方、報道に振り回されず、住民に寄り添う総社市長・片岡聡一氏。こんな賢い政治家がいることは、国民として救いです。山田宏参院議員のツイッター、深い思いやりとやさしさを感じます。広告はがしされながらも、真実をしっかり伝えるWWUKくん!そんな時だからこそ、うれしかったでしょうね~みんなで、YouTubeの『WWUK TV』を見ましょう!WWUK TV タイトルなし3Front Japn 桜R2/2/11では、武漢肺炎だけでない、中国の脅威を紹介。まずは尖閣諸島・・これが『正常な日中関係』?最近は、さらに悪化!この中で注意すべきは、『2020年までに尖閣・台湾奪還』春、習近平を国賓招待する日本政府。握手写真、「尖閣を中国の領土と認めた」と、利用されかねない。握手した瞬間をねらい、尖閣上陸する可能性だってある!そんな危険性、考えてもいないんだろうな・・・国際機関、金で票を獲得、代表になる中国。そのため、多くの国際機関が中国共産党の支配下に。WHOも中国支配下、対応が遅れ、武漢肺炎は世界各地に拡散中。国際知的所有機関(WIPO)の選挙は、要注意。今までも、知的所有権を侵害してきた中国、代表になったらやりたい放題!日本人も立候補してますが、今親中派だらけで、信用されないと思う、一方、アメリカ国会議院のレベル、日本とは雲泥の差!民主党・共和党・上院・下院議員4名が、昨年12月トランプ大統領に書簡を送付。内容は、中国が国際機関を支配下にしてることへの警告。自国の事だけでなく、世界情勢をしっかり見、考えています。当選だけが目的で、国のことを考えていない政治家が多すぎる日本。票獲得のために、国会中継で大げさなパフォーマンス。最近では、いじめのような追及で、国会の劣化が激しすぎ。とはいえ、そんな国会議員を選んだのは国民です。国民が賢くなって、口先だけの政治家を選ばないようにしなければ。YouTubeの『桜チャンネル』を見て、賢い有権者になりましょう。(きちんと仕事する政治家には、冠婚葬祭に顔出す暇は、ありません)
2020.02.12

政治家や各地自治体は、中国支援に力を入れる!それに対する、中国のお礼がこれ?武漢肺炎に対する政府対応で、危機管理能力の低さが発覚。でも、それは政治家だけでなく、国民全体がそうなのでは?国民のレベルが上がらないと、まともな政治家が選ばれない!その原因の一つに気が付かせてくれるのが、藤井厳喜氏。「国際連合」は誤訳?で、「国連」の正体について解説。これを見れば、平和ボケから解放されるかも?『国連(国際連合)は、国際平和のために設立された美しい組織』そう信じている日本人が、ほとんどだと思います。ところが英語だと、『The United Nations』…連合国国際連合なら、『International Union』のはず。日本ポツダム宣言受諾二か月前に設立した、『The United Nations』日本やドイツと、戦争するためにできた組織。そして今も、敵国条項が存在、恐ろしいことが書いてある!「日本とドイツが悪いことをやっていると思ったら、攻撃してよい」終戦直後、連合国で、日本を分割統治する案も存在。北海道はソ連、本州はアメリカ、四国はイギリス、九州は中華民国。日本と主に戦ったのは、連合国で主力のアメリカ軍。そのため、「日本はアメリカとだけ戦った」と勘違い。『日本が戦ったのは連合国』と分かれば、違う見方ができる。東京大空襲で10万人を殺戮したのは、連合国。広島・長崎に原爆を投下したのは、連合国。なのに日本人は、「平和のための美しい組織」と、幻想を描いている。これは外務省に悪知恵の働く人がいて、「国際連合」と訳したのが原因。昭和20年11月頃までは、外務省も新聞も「連合国」と呼んでいた。もし今も「連合国」を使っていたら、認識が違っていたでしょう。中国では、「連合国」と呼び、このほうがよっぽど正直。「敵対条項」があっても、日本は関係ないと思ってる。「国際連合」という言葉が、「平和で誰も攻めてこない」と洗脳!敵対条項は、そもそも日本とドイツが対象!なので、日本は危機感を持たないといけない!ですが日本は、全く無防備!スパイ防止法もなく、クルーズ船のゆる~い入国対応。 (虎ノ門ニュース R2/2/11より)おまけに、北朝鮮スパイも出入り自由!ところで、外務省の存在意義は?外務省を廃止、対外諜報機関を作るべきでは?Front Japn 桜R2/2/7 拉致事件でも外務省の問題対応おかしいのは、外務省だけではありません。日本国内で、北朝鮮・チュチェ思想による洗脳が堂々と行われてる!この現状を、政治家や文科省は放置?労働力不足で、簡単に入国を許し、今とんでもないことに・・・これ以上ひどくならないよう、日本を愛する政治家、頑張って!私たちも、そんな政治家を選び、応援しましょう。見せかけのやさしさに、だまされてはいけません!「人権!」と叫ぶ政治家は、日本人の人権は守ってくれません。
2020.02.11

最近、YouTubeの番組が面白くなくなった・・・発言が制限され、広告はがしが始まったのが原因?広告に頼らない番組だけは、本音で語ってくれてます。『チャンネル桜』『チャンネル桜北海道』『チャンネル桜沖縄支局』そして先週から見始めた、『スタジオ日本 日曜討論』がおすすめ。スタジオ日本 日曜討論令和2年2月9日は、漢字教育の大切さについて。『幼児教育は漢字で教える』は、「あるほど~」の内容でした。幼児は、右脳の働きが活発で、物事を見たまま認識する能力が優れています。なので難しい漢字でも、すぐに覚えることができます。人を覚えるにも、特徴のある人のほうが覚えやすいのと同じ。画数の多い漢字のほうが、区別がつきやすく覚えやすいのです。幼児の時に右脳をしっかり使うと、左脳も活発に働くようになります。ところが、大人は「幼児が、難しい漢字をわかるわけがない」間違った認識で、簡単なひらがなから教えます。ひらがなには意味がなく、音だけを表現する文字。絵本を一人で読むと、バラバラの文字にしか見えず、意味が分からない。「むかしむかし」は、子供にとっては、「む・か・し・む・か・し」ひらがなだと、大人のように「昔昔」と、とらえることができません。『鳩』『九』『鳥』という漢字で、幼児が一番に覚えるのは『鳩』実際よく目にする『鳩』だと、イメージがわいてすぐ覚えれる。『九』は抽象的なもので、脳がもう少し発達しないと理解できない。『鳥』はいろんな鳥が含まれるので、その概念が理解できないとわからない。漢字はイメージを触発し、好奇心も満足させる。パターン認識能力の優れた幼児には、漢字で教えるのがベスト。ただし関心のないことは、幼児も覚えにくい。遊び・食事・動物を、漢字を使って教えていく。例えばイチゴを出して、『苺』と書いたカードを見せればすぐ覚える。実物を見せ、漢字で示すことが大切。もしすぐ覚えれなくても、何度か繰り返せば、自然と覚えていきます。小学校で、簡単なひらがなから教えるのは間違い。漢字の読み書きを同時に教えたり、筆順を教えるのも、間違い。小さい子ほど書くのが苦手、筆順で優劣をつければ、漢字嫌いが増えるだけ。漢字嫌いで、わからない漢字が増え、読書嫌いが増えるだけ。他の教科も漢字で教えたほうが、理解が早くなり、学力が上がる。『さんかくけい』だと、イメージがわかない。『三角形』だと、『角(かど)が三つある形』とイメージできる。この文章を読み、国会中継を思い出しました。桜で騒ぐ国会は、『時間と税金の無駄使い』日本の間違った国語教育が、大きな原因なのかも?漢字には、深い意味があります。漢字で教育することで、思考力・集中力もついてきます。漢字は、日本人の持っていた『大和魂(やまとだましい)』を表すもの。先人が培ってきた漢字文化は、深い意味があります。簡単で分かりやすい形にせず、そのままの形で伝えていくべき。例)『突然』の『突』は、もともとは『穴』と『犬』だった。 『穴』から突然飛び出してくるのが、『犬』 簡単にするためか、『犬』が『大』に変更された。今の国語教育は、間違っている。だんだん日本人が、日本人でなくなっていく気がする。二時間半と長い番組でしたが、あっという間に感じるほど楽しめました。次回も、楽しみです。そしてなんと、九州山口でも、産経新聞が読める!中国の圧力に屈せず、頑張っている産経新聞!・・・購読申し込まなくっちゃ!それにしても、最近メディアの偏向報道ひどいですね~竹田恒彦氏も、YouTubeで取り上げてました。「墜落と不時着は違うでしょ!」
2020.02.09

武漢肺炎対策で、政府の危機管理能力の低下を、たくさんの人が指摘。でも、私たちも危機管理能力も劣化していました・・・「今の日本は、敗北のスタイル」と語るのは、用田和仁氏。元陸上自衛隊西部方面総督・陸将、国防のプロ。おおきなわ#106で、報道されない真実を知り、愕然・・・武漢肺炎どころでない、日本の危機を知りました。「中国は脅威でない」と、長年の工作で洗脳された日本人。尖閣の件も、慣れてしまい、自分の頭で考えていない。「自衛隊が米軍がいるから、巻き込まれる」と信じてる。「中国の脅威や危機があるから」という理由を、考えない。その事実を無視しているこ自体、「敗北のシナリオ」「自由と民主主義は、勝ち取らないといけない」この認識が、日本人にはない。アメリカは、台湾を自由と民主主義を守る防波堤としてみている。アメリカは、中国共産党は悪として、行動でその意思を示している。中国にとって、『外交=工作活動』計画実現のため、工作活動を着々と進めてきた。なのにこの地図を見てさえ、脅威を感じない人がいる!中国は、ひそかに日本・台湾に対し、ミサイル射撃演習を行ってきた。それだけ中国が、計画実現のために真剣だという証拠。日本全国どこでも戦場になるので、日米が連携し、防備強化が必要。沖縄だけでなく、日本全土、台湾・フィリピンも、中国の脅威にさらされている。アメリカは最近、陸軍・海兵隊もすべて前に出る戦略に変更した。日本の国土なので、大半は日本が行わなければならず、安心できない。一番怖いのは、『ハイブリッド戦』ロシアがクリミアに対して行った、高度なゲリラ戦のようなもの。漁民のフリした兵士が、大量の船で押し寄せ、島を占拠。船から数百のドローンを飛ばし、一斉攻撃。国防動員法発令で、中国人留学生・観光客全員が、兵士として活動。たくさんの中国人を入国させることは、そんなリスクがある。習近平の一言で、戦争が始まる!今日本は、岐路に立っている。自由と人権を守る、民主主義を選ぶのか?自由と人権のない、共産主義を選ぶのか?日本政府はお金は中国、防衛はアメリカ、コウモリのよう。今国会で議論すべきことは、このこと。自衛隊は今も、最前線で国を守るために命をかけて戦っている。なのに政府も国民も、この現実をみていない!自衛隊の飛行機が落ちると、マスコミは一方的に攻め立てる。『自衛隊=悪』と決めつけ、政治家もすぐ謝罪。過去、飛行訓練中に2名のパイロットが死亡しました。脱出できたので、そうすれば二人は今も生きています。民家に落ちて巻き添えにしないよう、最後まで脱出しなかった。それをメディアは報道せず、自治体も自衛隊を責め立てた。ある校長先生の投稿で、その事実は明るみに出ました。ここで我那覇真子さんが、あるエピソードを紹介。尖閣の話が出たとき、ある男性は「どうやって逃げる?」すると女性自衛官、「島民が避難しても、我々は島に残り、島を守る」自衛隊は、「命をかけて国を守る」使命感を持ってます。自衛隊の方々は、今まで何度も悔しい想いをしてきたはず。それでも国を守ろうと、今も文句を言わず、戦っています。私たちは自衛隊に対して、もっと尊敬の念を抱くべきでは?用田和仁氏が、最後に一番大切なことを教えてくださいました。自衛隊を、人殺しという人たちに聞いてもらいたい。「国防のために、国民に代わって引き金を引いている」そのことを、一番わかってほしい。自衛隊が、誇りをもって活動できる環境を作ってほしい。「日本人は、人におこったことを、自分のものとして考える能力を失っている」「国土防衛すら『悪』だと考える人がいるが、そういう教育をしているのでは?」我那覇真子さんが、最後にこんな発言をされました。「国の守りは、自衛官の方々の名誉回復から始まる」この言葉を心に、日本の現状について真剣に考えていかなければ。私は絶対に、「共産主義」は嫌です!
2020.02.08

日本人を入国制限する国が、また増えました。中国に次いで、感染者数世界第二位ですからね。アメリカと比較すると、対応が遅い日本。須田慎一郎氏が、虎ノ門ニュースR2/2/7で興味深い動画を紹介。昨年10月アメリカで行われた、バーチャルシュミレーションイベントの動画。ジョーンズホプキンス健康安全保障センターは、次のパンデミックはコロナウイルスと予測。SARSと同じ致死率・感染率の新型コロナウイルスで、シュミレーション。イベントに参加した専門家たちが、途中でチェックしながら行いました。そこで出された結論は、半年で世界全土に拡散し、1年後の死者数6500万人。アメリカ政府は、この結果を参考にマニュアルを作成。武漢肺炎に対しても、このマニュアルに沿って行動してます。一方日本、シュミレーションをしてないし、マニュアルもない。起きたことに対する対応なので、不十分。この公開動画を活用しなかった、日本政府の危機意識の低さは問題。報道するメディア側にも、問題が。こんな報道ばかり聞いてたら、国民の視野は狭くなる!今回の事から、いろんなことが露呈。グローバリゼーションで、移動するのは人・物・金の移動。人の移動で、当然病気も移動、パンデミックが起こりやすくなる。それに対する準備を、全くしてなかった日本政府。アメリカは見ているのは、『世界』と『未来』日本が見ているのは、『中国や韓国などの周辺国』と『今』しかも、中国支配下の『国連』『WHO』を『正義』と信じ込む!世界情勢を把握せず、情報戦に負けてます!皮肉なことに、WHOに加盟できない台湾の対応、お見事でした。「命」を大切にする、アメリカ。金や権力が大切な、日本の政治家たちは見習ってほしい。『権力』と『金』が大切な、中国共産党。盗んだ技術で金儲け!だんだんと、中国のようになってきた日本。感染拡大は、利益を優先した、政財界に大きな責任があるのでは?今のところ日本国内では、武漢肺炎による死亡者はいません。でも、帰国者の対応で自殺した職員がいることを忘れないでほしい。
2020.02.07

いまだに中国人全面入国禁止措置を取らない、日本政府・・・国民から見ても、疑問を感じる対応。最初の会見から思ってましたが、厚労省の予測が甘い。怒れるスリーメン 268で、高橋洋一氏が問題点を的確に指摘。前例(SARS,MARS)にこだわり、判断ミス・SARSやMARS時に比べ、中国人観光客の増加を考慮してない。・一類と二類の違いは、「無症状感染者への対応」・武漢肺炎は無症状感染者が存在するので、一類にすべき。厚労大臣が、決断すればすむことですが・・・元自衛官・佐藤正久参院議員は、今回の件を的確に判断。国を守る自衛官だっただけあって、総合的に事態を把握。そして2月5日、政府にしっかりとした対応要請。エッ!厚労省の認識が、アメリカと同じ?そんな認識の厚労大臣が、司令塔の対策本部。おまけに、防衛省が入ってないとは・・・こんな対策本部で、大丈夫?防衛省が入ると、何かまずいことでもあるのでしょうか?そして本日、やっと防衛省が入った!だけど、厚労省が中心なので、不安だな・・・予想的中…退職した優秀な自衛官に協力してもらえばいいのに。何だか厚労省がメンツを保とうとしているように見える。虎ノ門ニュース R2/2/6で、癌手術を控えた高須院長のビデオ映像を配信。早くからツイッターで、入国禁止を訴えてました。自分の命が危うい、日本人の命を守ることをしっかり考えていらっしゃいます。藤井厳喜氏は、武漢肺炎10の考察で今後の世界の動きを予測。中でも「そうだ!」と思ったのは、この発言。「チャイナ出張は、嘘ついてでも断りなさい」お金よりも人の命が大切ですから、当然ですよね。中国国内の武漢肺炎状況、こんな情報も流れたようです。そして、中国共産党の本性が露呈。人の善意を利用し、自分の手柄にする浅ましさ!フェイクニュースで、印象操作!中国共産党の本質、日本政府はそろそろ知るべき。このままだと日本は、いろんな形で中国に占領されます。
2020.02.06

昨日夕方、空一面ピンク色に染まりました。きれいだけど、こんな夕日の翌日は、天気が荒れると言われてます。案の定、今朝起きたら、どんより天気でした。武漢肺炎、中国の隠ぺいにより、感染者数増加中。自国を守るため、中国人全面入国拒否する国も。なのにいまだに日本は、中国人を受け入れ中・・・その対応が、国民の不安をあおってます。『ミクロネシア連邦政府 日本を汚染国認定 入国制限』世界が、日本を中国と同じに見ている証拠なのかも・・・中国人の衛生観念の低さも、感染拡大を助長。だからこそ、「中国人全面入国禁止」をしてほしいのです。共産主義、こわいな~…逃げ出したくなる気持ちがよくわかる!これが、受信料を徴収する、公共放送「NHK]?東京都民の税金で、中国に寄り添う自民党・二階幹事長。日本はいつから、「二階幹事長の独裁国家に」?防護服、横浜に停泊中クルーズ船や各地の空港・港に、送るべき。今まで、日本が中国に手を差し伸べるたびに、反日体制が強化!二年前、反日祝日日を3日も増やした習近平。今回のことに対しては、いったいどんな反日を行うでしょう。そんなこともわからない、危機管理能力の低さに、あきれます。今武漢肺炎で、日本国内は不安定。こんな時、注意すべきは「共産国国家」「共産主義国家」にとっては、スキがあるので利用・侵略しやすい!岩田温チャンネル ロシア式典「出席検討」について私はこれを見て、「来たか!」と思いました。このニュースを取り上げる、岩田温先生は素晴らしい!維新・鈴木宗男衆院議員が、対独戦勝75周年式典への総理出席を提案。「検討する」と、安倍総理が返答。日ソ中立条約を一方的に破棄、ソ連は武装解除した日本軍を攻撃。引揚者に対し、笑いながら機関銃で殺しまくったソ連。もしこの式典に出席すれば、間違ったメッセージを世界に送ることになる!「ソ連が日本に行ったことは、正しかった」と。「習近平国賓来日」だけでなく、この動きも注目!日本を貶める、間違った決断はしないでほしい。そして、北朝鮮の「チュチェ思想」にも注意!「チュチェ思想」も、政治の世界にも深く浸透。日本は、共産主義国家に囲まれています。平和ボケした日本人、だまされていることにも気が付いてない人がほどんど。逆に手助けし、日本を貶める方向に導く人もいます。メディアが大騒ぎするニュースだけに、振り回されないよう注意しましょう。他のことに注目させて、何かしようとたくらんでる可能性大です。
2020.02.05

中国国内の台湾人たちが、やっと帰国。これは中国政府が、世界の批判を避けるため。台湾に到着した機内から撮影した画像を添付した、西村氏のツイッター。台湾政府のしっかりとした対応が、うらやましい!Front Japan 桜R2/2/3に出演の渡邉哲也氏が、政府対応に苦言。武漢では、市民が押し寄せ、病院が機能不全状態。透析を受けれず、インシュリンが手入不可で、死亡者が出ている。今回のことは、武漢肺炎だけの問題でない!日本もそのリスクを避けるため、中国人を全面入国禁止にすべき!また、中国に滞在する日本人は、全員退去させるべき!企業経営者は、武漢肺炎で従業員が死亡したら、どう責任をとる?マスク・・・日本国内だけの生産量は、市場の約20%。なので花粉症に備え、多めにストックしてました。しかし中国人観光客が爆買いで、日本人がマスク入手困難に。しかもマスクを中国に発送する、自治体がいる・・・中国国内の物流がストップ、感染地域に届くわけがない!ちなみに台湾は、マスクの国外持ち出し禁止措置をとりました。虎ノ門ニュース R2/2/4に、江崎道朗氏が出演。今回の対応のまずさは、日本に対外諜報機関がないことが問題と指摘。「なぜアメリカが、あのような対応を取ったか、政府は知っているはず。 知らなくても、確認すれば教えてくれるはず。 政府がきちんと情報開示しないことで、国民が不安になっている。」『日本は言いなりになる国』だと、相手に思わせてはいけない。自分の意見は、しっかり主張すべき。そのために、DIMEを強化、連動させて、他国と向き合うべき。アメリカは今、自国の身を削り、中国の弱み(E:経済)を攻撃。国民の賛同を得るため、消費税減税を行い、国民を豊かにしている。今日本には、D:外交しかない。しかし他国にない日本の強みがあるので、それを強化・活用すべき。1)369兆円のネット金融資産2)ODAとインド太平洋戦略外交3)米軍の後方支援ができる地理的要素日本は、同盟国としてアメリカと対等の立場になるべき。「言いなりだけの国」では、同盟国とよべない。日本の協力がなければ、アジアの平和は守れない。なので自信をもって、言いべきことは、しっかり主張すべき。中国・韓国・北朝鮮・ロシアは、日本の出方を見ています。はっきりと日本が主張しないと、日本の領土は奪われるだけ。自国を守る強い姿勢を示さなければ、アメリカは日本に協力できない。ch桜北海道 R2/2/3に出演の、小野寺まさる氏。習近平国賓来日反対の理由を五つ挙げ、その一つが尖閣諸島問題。尖閣で、中国がやりたい放題・・・「怒!怒!怒!」江崎氏が、天安門事件直後、民主化を目指す中国人から聞いた話。それは、中国人にとっての『平和』「和して、たいらげる」つまり、『仲良くしながら、相手を食いつぶすこと』親中派の国会議員や経団連の方々は、そのことを認識すべき!そして、一番理解し合えるのは、台湾人だと気が付いてほしい!※江崎道朗氏が、DIME講座を開催します。 興味のある方は、江崎氏のツイッターで、申し込みを。
2020.02.04

野党議員たちは、いったい何を考えているのでしょう?与野党一丸となるべき時に、これぞ税金の無駄使いでは?一方自衛隊は、日本の命綱・シーレーンを守るため、中東へ出発!豚コレラや新型コロナウイルスと、見えない場所で活動中。しかも今日本には、こんな場所が多く、自衛隊の方々の負担増加中!真剣に日本を守る自衛隊のことを、もう少し国会議員は考えるべき!虎ノ門ニュース R2/2/3で、井上和彦氏が自衛隊の現状を解説。「2020年度防衛費5兆3千億円!」・・・メディアは印象操作。防衛費はGDPで語れ!・防衛費は国を守る「保険料」のようなもの。・韓国より低い・・・竹島は取り戻せない!・軍事大国と非難されないよう、中国は低めに発表。日本の自衛官数は、24万人…定数の約92%。予算は、92%で組まれているので、やりくりが大変!人数の不足分は、米軍が補い、日本を守ってます。もし、米軍がいなくなったら・・・想像するだけでもおそろしい。ちなみに自衛官給与は、公務員並み・・・おかしいでしょ!月刊正論で、防衛費の問題を取り上げています。WiLL増刊号#128に、第29代航空幕僚長・田母神俊雄氏が出演。政府が今まで行った、政策の間違いなども指摘・・・必見!・国際政治は、軍事力をバックに、 『言うこと聞かないと、ぶん殴るぞ!』と、外交交渉。 ・日本は、『絶対軍事力は使いません』 外国に、『あ、日本の言うこと聞かなくていいんだ』と思われる。 ・『言うこと聞かないと、話し合うぞ!』が、日本。・『私たちは悪いことしません、悪い国ではありません』 それをアピール、すぐ謝罪。 ・当時、アジアで独立してたのは、日本をタイだけでした。 その他の国は、西欧諸国の植民地だった。 日本が戦争しなければ、すべての国が植民地になっていた。 日本が戦争したおかげで、アジアのたくさんの国が独立した。 「日本は戦争をした悪い国という、自虐史観は、捨てるべき」東南アジアの国々は、日本を信頼できる国として期待。その期待に応えるためにも、「強い日本」になるべきでは?習近平を国賓で招いたら、アジアの国々が失望します。
2020.02.03

新型コロナウイルスに、十分対応できない理由。それは、憲法に国家緊急事態に備えた条文がないこと!しかも内閣権限もないので、他国のようにしっかり対応できない!どうなる?日本企業#18 桜R2/1/30で、初めて知りました。その危険性について、しっかり学びましょう~知ると「安倍政権頑張ってるな~」・・・見方が変わります。野党の「現行法で十分対応できる」発言、間違いです。国家緊急事態条項を、憲法条文に明記できなかったのはGHQが反対したから。現憲法は、政府がしっかり国防できない憲法。国家の緊急事態とは、武力・災害、そして今回のような伝染病を含みます。災害に対しては、ある程度現行法で対処できます。しかし、武力侵攻や伝染病に対しては、十分対応できません。武力侵攻で戦車が出動しても、赤信号の時は必ず停止・・・救急車でさえ、赤信号無視できるのに、おかしいですよね。伝染病でしっかり対応できるのは、「新型インフルエンザ」だけ。新型コロナウイルスは、これに該当しないのです。現行の法内容が細かぎて、突発的な時、逆に法が行動制限。しっかり対応するには、憲法レベルで国家緊急事態法を条文に明記すべき。あらゆる事態に対応できるよう、具体的に細かく明記しないこと。「具体的な対応については、緊急事態が発生したとき、 内閣総理大臣の権限で、法を制定することができる」とし、政令については、前もってあらゆることを想定し、準備しておく。「1ヶ月以内に国会を開き、国会議決でその法令を決めるかどうか審議。 否決された時は、その法令は効力を失う」とすればいい。「国家緊急事態法」がないことは、尖閣問題にも関わってきます。おおきなわ#105 安全保障のプロが見る 日本の非常事態「日本は国境に関する法整備がなされていない。 その基本となる『緊急事態法』がない、異常な国。 十分な対応ができず、自衛隊や海上保安庁は、苦しんでいる。 今、中国による脅威レベルは確実に上がっている。」「魚釣島以外の小さな島を取られたら、魚釣島に日本は手が付けられなくなる」「魚釣島に気象観測所を作り、日の丸を掲げ、施政権を主張すべき」「中国は、国内事情で戦争を仕掛けてくる。 習近平体制が危うい時、軍を使う可能性が高い。 国賓で呼ぶから、中国の行動が止まると考えるのは甘い! 逆にひどくなる。」「以前中国は情報を出していたが、今まったく出さない。 これは、中国が本気でやるつもりなのかも。」「過去中国が発表した9つの出口を、今すべて使用している。 中国は、確実に準備を整えている。」私たちは「アメリカがいるから大丈夫」と、頼りにしてます。しかしアメリカが動くには、アメリカ議会の承認が必要。日本が一緒に立ち向かう姿勢を、しっかり示すことが重要。そのためにも、「国家緊急事態条項の憲法明記」を!近年、自衛隊のお世話になることが、とても多くなりました。その活動に、感謝している国民は多いと思います。「ありがとう」の言葉を、形にしましょう。自衛隊が力を十分発揮できる体制つくりに、国民も声をあげましょう。「防衛費の大幅増額」で、働きやすい環境に。今、とても不安定な中国・朝鮮半島情勢、日本国内。これは共産主義国家にはチャンス、いろんな形で侵略してきます。メディアによる世論誘導は、とっくに始まっています。YouTubeでさえ、広告はがしによる言論統制が始まりました。情報をうのみにせず、自分で考え、政治にもっと関心を持ちましょう。※YouTubeは、チャンネル桜がおすすめ
2020.02.02

「ガーデニングは、イギリスが本場」・・・そう思ってませんか?ところが、日本の園芸が、ガーデニングに影響を与えていた!スタジオ日本 この人に聞く 令和元年 9月28日お話は、九州大学大学院準教授 施光垣先生。ガーデニング好きの人だけでなく、日本人なら見てもらいたい動画。見れば、日本人であることに誇りを持てます。「園芸文化と日本人 ~植物とのかかわりを手掛かりに 社会や政治の理想を考える」将軍から庶民まで、たくさんの人が園芸を楽しんでいた江戸時代。江戸時代の浮世絵には、園芸のシーンがたくさん描かれています。「歯ブラシを口にくわえ、朝顔を手にする女性」諸外国では、園芸は身分の高い人が楽しむ「宮廷文化」ところが日本では、貧しい人たちも園芸を楽しんでいました。庶民が園芸を楽しむようになったのは、日本人が世界一早かったかも?万葉集は、身分に関係なく歌が掲載されています。もともと日本には、他国のような「差別意識」が少なかったのでは?美しいと感じる気持ちを共有し、人はみな平等だったのでは?江戸の将軍たちは園芸好きで、大名→旗本→庶民へと園芸が伝わりました。園芸好きの庶民が、自分で公園を作り一般公開するほどに。現存する向島百花園は、1804年開園。庶民主導で作られた民間公園としては、世界最古では?(NYセントラルパークは、1873年開園・・・約70年古い)日本人は趣味に没頭すると、珍しいものに目を向けます。江戸時代、すでに日本人は観葉植物を楽しみ、図鑑まで作りました。朝顔は育てやすいので、あっという間に普及。育てるだけでなく、品種改良で珍しい朝顔を作り出し、楽しみました。「日本人の色彩感覚を作ったのは、朝顔では?」と、言う人がいます。外来物が好きな日本人、たくさんのサボテンも取り入れました。※サボテンの語源は、「シャボン」…葉をつぶし、石鹸のように使用。園芸という趣味を通じ、大名と貧乏かご職人が友人になるお話を紹介。士農工商制度には、西洋のような厳格な階級差別はなかったのでは?(このことは、海外の人に理解してもらう必要があるのでは?)平等に対する考え方の違い・西洋は、「法の下での平等」「神の前での平等」・日本は「美しいものをめでて平等、そこに身分さはない」 (和歌の前での平等…身分に関係なく歌集に歌が並んでいる)江戸の園芸文化から学べる事中間層が趣味にお金を使い楽しめは、自然と外国人が集まってくる。国民がゆとりを持てる政策をすべきで、日本人を豊かにすればいい。なのに今、政府は外国人を豊かにし、日本人を貧しくしている。日本人は、植物に対しても思いやりを持ち、「忖度」する。日本人の道徳心の中心は、「思いやり」「自然に優しい社会を」「環境破壊を許さない!」言葉にとらわれ、全体を把握せず、間違った判断をしがちです。日本人は自虐的で、自信がない。もっと歴史を知り、自信を持ってこの歴史を発信してほしい。命のはかなさを知るには、自分の小ささと歴史・伝統文化の大きさに意識する。「自分はちっぽけな存在だけど、 歴史・伝統・文化とかが集合体で作ってくれているんだ」そのことに想いを寄せることだと思う。日本人がはかなさを好むことを、もう一度いろんな角度から考えてみたい。この動画から、たくさんのことを学びました。世界にはいろんな国家があり、歴史・伝統・文化を持ってます。それぞれの国が、それを大切に守ることがとても大切です。今日本政府が行っているのは、「グローバリズム」「インバウンド」外国勢力の権限を強化、海外のお金に依存する日本へと導いてます。「外国のお金に頼ること」は、「外国のお金に支配されること」政治家たちは、海外の奴隷になっていることに気が付いてません。日本人の特性、日本の歴史・伝統・文化を、全く無視した政策なのに。日本人は本来、「心の豊かさ=幸せ」の民族。「人徳のある人」を尊敬し、「金と権力のある」だけでは尊敬しません。現在、新型肺炎の感染拡大で、世界中が大騒ぎ!この大きな原因は、「グローバリズム」「インバウンド」政策!そのことに気が付かず、今も「中国ファースト」の日本政府・・・日本もアメリカのように、「ジャパンファースト」に切り替えるべきでは?なのにインバウンドを強硬に進める、親中派議員たち。自分たちの失敗を隠すため、帰国者の渡航費を全額国負担に。北海道の中国人土地買収、昔から親中派議員は中国に協力!公明党支配下の国土交通省も、国有地を売り出し!グローバリズムで日本を破壊するのは、もうやめてほしい!私たちも、日本の国益を考える議員だけに投票しましょう。愛国者の少ない政府は、国を滅ぼします・・・
2020.02.01
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