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え?もう火曜???日曜にまたカゼをぶり返してしまい、本当にトホホな干物的休日を過ごしました。もう1歩も外に出てやるものか、と、パジャマのままゴロゴロを決意した日曜。でもしんどいけどヒマ~。本を読むのも飽きたし、ネットは疲れるし、FOXでもAXNでもスパドラでも見たいドラマはやってないしーと思ってムービーチャンネル(地味)をつけてみたらば。あら懐かしい、マット・デイモン君の「ボーン・アイデンティティ」をやっていました。 ←見るからにイイ人そうああ、コレわりと好きなのよね~1作目かーと思いながら何気に見ていましたが、うひょーやっぱり面白いわ。マット・デイモンの意外性にビックリして、そういえば2作目の「ボーン・スプレマシー」、3作目の「ボーン・アルティメイタム」はちゃんと劇場で見たのだった。思わずまたマジで見入ってしまい、終ったとたんに着替えて徒歩5分のTSUTAYAへ。もちろん「スプレマシー」と「アルティメイタム」借りによ!(私カゼでは?)それぞれ2時間の長尺なので、計6時間ぶっつづけで「ボーン祭り」しておりました。疲れたわー。そりゃ熱も出るって。でもやっぱり好きだわコレーストーリーはわりと単純だけど、格闘シーンがとても美しく(振付は日系人の格闘家)、ヨーロッパの風景もステキ。つーか、一見たよりなさげなマットがいい!マットが3作目当時「セクシー男性NO1」に選ばれて、「んなアホな」と思ったもんだけど、いやコレみたら改めて納得。よくマットをキャスティングしたね! しかし立て続けで見ると、続きものならでは?のミスも発見。1作目ではボーンの恋人マリーに「弟」がいることになってたけど、3作目では「兄」になっている!「brother」の意味を統一してなかったのね。4作目は作らないのかなー。と思っていたら!2010年に4作目ができる予定みたいです。楽しみだわ。(マット40歳だがガンバッテね)↓明日から4月!燃油サーチャージ大幅値下げ!どっか行きたい~
2009.03.31
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大カゼひいてました。グスン。カゼひくのなんて年々振り・・・。高熱の中、買い物に行って家事する一人暮らしのツラさよ・・・いやあ~ホント健康ってありがたいネ。というわけで外も寒いし体調もよくないので、おウチでのんびり。なにげにTVをつけたら、ずっと見逃し続けていた(だって吹替えなんだもん)大好きな「Without a Trace」シーズン4をやっていたので鑑賞。 しかもちょうど話題の日本ロケのエピソード!松方弘樹サンがヤクザ風な日本人として登場~。どうもやっぱりまだ時代錯誤な感じもありますが(バーとか部屋のインテリアとか、日本人から見てもとてもエキゾチック~)、なかなか新鮮でした。NYとトーキョーの街の風景が何度も切り替わるのですが、やっぱりトーキョーってゴチャゴチャしてるなー。ムダに看板多くない?そんな「Without a Trace」ですが、すごく好調にもかかわらず打ち切りが検討されている様子。おなじくものすごく人気のある、私も大好きな「Coldcase」も。ともに視聴率は抜群だが、どうも制作費がかかりすぎ、ということで打ち切りの憂き目に。(とくにColcaseはDVD化もされないから回収できないのかな~)はあー・・・ここも不況ですな。↓「Lの世界」は映画化も?
2009.03.28
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やっと見ました。「For the bible tells me so」。 結局クローズド・キャプションの出し方がわからず。無謀にも英語音声のみで鑑賞しましたが、英語がちょっと苦しい。まあ大筋はつかめるが肝心の細かいところが・・・。また何度かCCつけて挑戦します。かいつまむと、米国のキリスト教原理主義者がいかに聖書を悪用してセクシャルマイノリティの人々を迫害してきたか、という内容なんですが、結局「差別」っていつの時代でも、スケープゴートなんですね。その対象が以前は女性だったり、異人種だったり。そして現在はそれがセクシャルマイノリティの人々で。聖書の一部を誇大解釈して、(だって同性愛のほかに、abomination(忌まわしいこと)としてエビやウサギを食べること、とかも書かれているのに)「暴力を正当化する武器」として使う。いろんな家族が出てきますが、わが子がカムアウトして最初はショックを受けるも、自分たちで色々と勉強してやがて受け入れ、より絆が深まるエピソードの数々にジーン・・・。むしろ視野が広まって、人生まで広がる場合もあって。結局親の望みは子供の幸せだからね。無償の愛。ただそれが間に合わない場合もあって、なかなかゲイの娘を受け入れられず、結局彼女が自ら命を絶ってから、はじめて受け入れられた無念の母親も登場してため息がでます。(ちなみに同性愛者の自殺率は、そうでない人の3~7倍だということです)あとビックリなのが、堂々と同性愛は「チョイス」であり「変えられるもの」であると主張する人々が今でもいるんですねー。エンドにはシンディ・ローパーの「True color」、k.d.ラングの「Simple」が流れてこれまたしっとり。ただなんか、途中でアニメーションとかが入ったりしてなんとなくマイケル・ムーア風?なところもあり・・・。↓もっと英語力ほしい
2009.03.24
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マイケル・ムーアですね。「視点が一方的」とか「やりすぎ」とか「演出しすぎ」とか色々批判もありますが、ムーアさんが米国の医療問題にメスを入れた「Sicko」は素直に観られました。ホント今さらですが・・・。 というのも、自慢じゃないが(ウソ、少し自慢)、私は年間医療費がだいたいゼロ、ってくらい病院にもクスリにも縁のない生活なので(ありがたい)、医療費や保険のことなど意識することなどほとんどなく。(ちゃんと保険料は払ってますよ!)だから米国が先進国で唯一「国民皆保険」がない、ということを最近まで知りませんでした!(オバマさんが言及しててそうなのか~と知った。ヒラリーさんが昔、国民皆保険のためにがんばってたなんて知りませんでした~)保険は民間のみなのね!ということで、民間の保険しかない世界とは?と思い、コレを鑑賞。むむ、確かに「ごく一部の面しか取り上げてないのでは」と思わせるところもありますが、それにしても背筋の凍る内容です。保険未加入の人(5千万人!)が満足な医療を受けられないのはまあわかるとして、加入している人がこんなに苦労してるとは!保険会社も民間だから利益を追わねばらず、すべての医療行為を保険でカヴァーしてたら倒産確実。そのために色々と理由をつけてとにかく支払いを拒否。自己負担では恐ろしい金額になるため、家を売る人、治療を受けられず黙って命を落としていく人々・・・。対照的に、カナダ、英国、フランス、キューバの医療保険制度(および教育、育児制度)についても取材していますが、米国人から見たら(ていうか日本人から見ても)、それはまさにバラ色の天国。パラダイス??どんな高度な治療でも医療費はタダ、出産費タダ。フランスに至っては新人ママには国からナニーが派遣され、育児法を教えてくれたり、家事を代行してくれたり(もちろんタダ)。まあすべて税金でまかなわれてるので、税金は高いみたいだけど。そりゃみんな産むわね!(フランスの出生率は高いらしいので)私はレンタルしたので本編しか見てないけど、セル版についてる特典映像では、本編でカットされたノルウェー取材の様子もあるらしく、それは「あまりに衝撃的」なため、ムーアさんが使用を控えたものだそうな。きっと、見ると今すぐ北欧へ移住したくなっちゃうからかもね~。まあ、やややりすぎ感と一方的感はありますが、(キューバ編はとくに意図的すぎ)「日本も微妙にひとごとではないよね・・・」と冷や汗。やっぱりさー。医療とか教育とか治安維持とかを、利益あってナンボの民間企業に丸投げ、はマズいよね。オバマさんは国民皆保険を実現させるのかしら?↓それにしても登場する一般米国人、太りすぎ! 日本もそうだが、もう少し予防にも力を入れたほうが・・・。
2009.03.20
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とっても評判がよく、ソッコーで米国ABCがリメイクした(すぐリメイクしよるな~でもシーズン1で打ち切りらしい)、英国BBC制作のミステリードラマ「Life on Mars」(2006)。 ←車もマニアにはたまらんらしい実は「ミステリチャンネル」で放送していたが見逃してた(録画しようと思いつつ再放送も見逃す)。気になったので先日1・2話を借りて見てみました~。あらすじはこう。(この時空刑事って邦題でわかりますが・・・)2006年、英国マンチェスターの凄腕刑事サムは、同僚の恋人を連続殺人鬼に誘拐され、それを追っている最中に交通事故に遭ってしまう。そして目覚めると・・・そこはなぜか1973年だった!タイムスリップ?それとも昏睡状態で見てる幻覚?わけがわからないまま、一応職場に。そこは科学捜査も携帯もパソコンもなく分煙もされていない空気の悪いオフィスで、セクハラが当たり前のようにまかり通り、容疑者の人権など無視の殴る蹴るの取調べが日常茶飯事という有様で、サムはとまどうばかり。2006年に誘拐された恋人の安否も心配だし、なんとかして元に戻りたい(または目覚めたい)が、その方法がわからない・・・。元にも戻れず1973年にも溶け込めず、腐っていたサムにパブのオネエキャラのバーテンがさりげなく一言。「今いる場所でできることを、一生懸命すればいいのよ」(これはいい言葉ね~)その一言でサムは、いつかわからないが元に戻れる日まで、このローテク時代の刑事としてがんばる決意をするのだった!という感じで、サムが未来の知識を駆使して次々と凶悪事件に挑む~というお話のよう。1973年のあまりのローテクさに、サムが「せめて文明社会になっていた1988年くらいならいいのに!」と叫ぶのが笑える。なぜ1973年なのか、その理由は終盤で分かるそうで。舞台が70年代だけに、当時を再現した衣装や音楽がすごくいい~!刑事たちの大きな襟&フレアパンツのスーツもかわいいし、婦人警官の制服もとてもキュート。デカい車やダイヤル式電話も懐かし~。英国ならではのシニカルさとおとぼけ感がイイ感じでこのドラマ、なかなか面白そうです~♪(US版もチラ見したが、こちらはイマイチ惹かれず)↓今日は黄砂の中、外を歩き回ったせいか? めっさ呼吸が苦しいうえ熱まで出てきたよ・・・涙
2009.03.17
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久々に「デス妻」シーズン5。 というのも、13話まではサクサクDLできたのに、iTunesが14話目からいきなり、「ちょっと今のヴァージョンじゃあDLはムリ~」とか言い出しやがって、メンドくさくて放っていました。仕方ないので過去のエピソードを見てたんだけど、辛抱たまらなくなり、昨日ようやくiTunesをアップグレード。ホントこういう作業は苦手だわー。ということでS5の14話・15話。(16話はまだ途中)ややネタバレ。お金や仕事をめぐるやけにリアルなシーンが多くて、なんだかキッチリこの不景気をドラマに反映しましたって感じ。とくに外食産業のスカーボ家のドン底ぶりはシビア。(人件費節約のために4人の子供たちを店で働かせる有様)実際、不景気になると人々は真っ先に外食を控えるし、家族経営だと総倒れになるものね・・・。 ←そして悲しい決断を・・・同じ家族経営でも、キャリア絶好調なホッジ家では、義息アンドリューが自分の倍もの給料をもらってると知ってプライドを傷つけられたオーソン、ブリーとの夫婦間に暗雲が・・。(つーかオーソン、ブリーから給料もらってたの?)文無しスーザンはMJの学費のことでマイクとモメるし、マイクはキャサリンに安い偽パールしかプレゼントできない(でもそれを喜んで毎日つけるキャサリン、イイ女だわ~)。カルロスはボーナスをカットされるし(ガブの機転でそれは回避)、ドン底リネットと勝ち組ブリーの間には亀裂が・・・。いや~お金って、なければないで地獄だし、あればあったでギクシャクするしで、ムズカシイですね~。それにしてもエヴァ・ロンゴリアがまためちゃくちゃキレイになっていて驚き!過酷なダイエットの効果があったようですね。ところでこんな動画見つけた。(クリックでYou tube)1)スカーボ家の頭痛のタネ、ポーター&プレストンのツインズ(チャールズ&マックスのカーヴァーツインズ)がセットをご案内~2)キュートなアンドリュー(ショーン・パイフロム)が 自分のキャラを説明しながらウィステリア通りをぶらぶら~↓この不況ホントなんとかしてほしいね~
2009.03.13
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AXNにて「CSI」(ベガス)のシーズン6が始まっているのにナゼか放送時間を覚えられず昨日ようやく鑑賞できた。すでにS6も5話目?? 来月からは「NY」「Miami」の新シーズンも同時に始まるのでますます見逃しそうだわ・・・。さて、昨日のエピソード(122話目「Gum Drop」)、内容的にはイマイチ薄い気がしたが、悪党役のワカモノがイケメンだったわー。そういえば、テレビ俳優をIMDbで調べると、みんな必ず「CSI」シリーズか「Law & Order」シリーズのいずれかに出演(多くは容疑者・犯人役ネ)してるね。あのザック・エフロンすら容疑者役で出てたし。みんな通る道? まあアレだけ数があれば1回くらいはキャスティングされるか。(特にCSIのゲストは美男美女率が高くてナイスです)昨日のワカモノ↓もぜひブレイクしてほしいワ。↑ちなみにChase Ryan Jeffery君。全部ファーストネームみたい・・・「Exposed」というサスペンスドラマで主演してるみたいね。と、今日は別に「CSI」の話はどうでもよくて(前フリ長すぎ)、番組の後に小林克也さんがいきなり登場してビックリ。なんでも「CSI」のセリフで英語を覚えよう!みたいなミニ番組をしてたのね。知らんかった(いつもはエンドクレジットが出たらスグTV消すので)。今でもこういうジャンル?でご活躍なのねー。むかーし昔「アメリ缶」とかいう英語教材を友達に借りた記憶があるわ(自分では買ってない)。でもAXNのミニ番組自体は大して役に立ちそうになかった。ゴメン。↓AXNさん、また「LOST」全話放送だって。もういいってば
2009.03.10
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今週は忙しくてド疲れ~。今日は一日家でのんびり過ごしました。さて、録画しまくってる「Law & Order SVU」をボチボチと鑑賞しています。(なんせ一度に3話連続で放送って・・・FOXジャパンさん) このドラマ、「性犯罪」がテーマなだけにいろんな許せん輩が出てきます(シーズン4ではGale Haroldもそのひとり・・・涙)。特に許せんのがやはり性欲の対象を子供に向ける鬼畜たち。レイプなんてもってのほかだが(大人対象でももってのほかよ!)、同意らしきものを得た上でも(例えば好奇心につけこんでとか、買春とか)、大人としては許せない。なんて拳握りながら見てたら、ある番組を思い出しました。大好きなB級映画評論家の町山智広さんが以前紹介していたのですが、NBCのリアリティ番組「To catch a predator」。(2007年に終了してると思う) 「predator」って捕食者って意味だけど、ここでは性的に搾取するヤツみたいな意味ね。(ドラマにもよく出てくるのに英辞郎に載ってない。使えんな・・・)チャットやSNSで少年や少女に近づき、ソレ目的で言葉巧みに会おうとする大人を捕まえてやろう、という番組です。スタッフが13歳や14歳の少年少女のフリをしてチャットやSNSに登録。そこに食いついてきた男たちとやりとりを交わし、相手の誘うままに会う約束をします。実はこのメールのやりとり(もちろん性的な内容)から、実際にノコノコと少年少女に会いにくるまで、男たちは一部始終を隠しカメラで撮られているというわけ。かわいい少年少女(13、14歳に見えるけど実際は成人の俳優)が出迎えてくれて、それはそれはワクワクな男たち。ところが次の瞬間、奥から番組司会者クリス・ハンセンが登場。「ここで何をするつもりですか? なぜコンドームがあるのですか? 彼女(彼)は13歳だって言ってましたよね?」などとたたみかけ、男たち唖然。そこにカメラなど番組クルーが現れパニックになる男たち。もちろん外には警官が待っていて、その場で逮捕。それがなんと全国ネットで放送されるという・・・。思いっきり顔も本名も公開されて。ココでビデオ(抜粋)が見られますやりすぎ、などと色々批判もあったみたいですが、この大人たちの病みっぷりに呆然。中には小学校の教師とかもいたりするから、子を持つ親はたまったもんじゃないですね。日本でもよくエリート職業のオヤジが捕まってますが・・・。しかし、やっぱりというか必然とういか、この番組でスッパぬかれた男のひとりが自殺。遺族に番組が訴えられてモメにモメたみたいですね。良くも悪くも、スゴイ番組を作っちゃうなー・・・。さて、「Law & Order SVU」に戻りますが、ドラマとはいえワナワナと怒りで震えるようなエピソードもあり軽い気持ちで見られないわ。主人公のひとり、上は年頃の娘から下は幼稚園児の息子の4人の子がいるステイブラー刑事(「OZ」のクリストファー・メローニ)が、そんな子供~ティーンエイジャーがらみの性犯罪に直面するたび、わが子の無事を確かめに家にとんで帰ったりするほど狼狽する姿に子供のいない私でも胸をしめつけられます。はあ~・・・。↓それにしても「Law & Order」シリーズ(本家は見たことないけど)、無駄なオープングやエンディングの間がなく、いきなり始まってスパっと終る潔い作りが好きだわー。
2009.03.07
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お久しぶりです。最近サボりまくりで・・すみません。さて、春になってドラマも色々登場し始めますが、今日は世界の180局!で「(ほぼ)同時放送」という、狙いがいまいち分からない企画のドラマ「The Listener」のパイロットの放送でした。(だから邦題も未定。募集中だそうです) これ、カナダ最大の民放「CTV」の作品だそうです。ストーリーは、ありがちだなー。平たく言うと、なぜか人の心が読める救急救命士の青年が、その力を使って人々を助ける・・・という・・。「HEROES」のデブっちょの警官(俳優名も役名も忘れた)や、「ミディアム」や「ゴースト」を思わせる雰囲気もー。うーん。ただ!主演のクレイグ・オリジニク君(名字読み方不明。カナダ人)がカワイイ。すっごくかわいい(年は30くらい)。セクシーでもhunkでもなく背も低そうだが、なんかモンチッチ(知ってる?)みたいで愛嬌ありまくり。誰かに似てるな~と思ったら、そう、あの「queer as folk」のマイケル役、ハル・スパークスそっくり!!!(でもハルより声は低くて落ち着きがある雰囲気)ただクレイグ君もダークへアで濃い~雰囲気ではあるが、なぜか目が青い。いやーん、ダークヘア&青い目って大好き。↓これクレイグ君 ↓こっちハル・スパークス 動くと似てるのよ日本での本放送は5月からだそうです。FOXジャパンにて。等身大なヒーロー物が好きな方はどうぞ。↓キレイな目といえば、最近「再」ハマりまくりの 「nip/tuck」のディラン・ウォルシュの目にうっとり
2009.03.02
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