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6月9日に米国でDVD発売のミュージカル「Were the world mine」が到着!(日本到着予定は7月14日だったのに? 3週間も前倒し・・・???) さっそく鑑賞! とってもラブリーで微笑ましかった~!主演のTanner Cohen君と、すべてオリジナルだという音楽がすごくイイ!(日本のアマゾンではなぜかサウンドトラックだけ売ってマス) ↓Tanner君。カワイイわ~ ☆トレーラーはこれ(←クリックでYou tubeへ)ストーリーはこんな感じ。完全ネタバレ。といってもマイ解釈だけど・・汗主人公は小さな町の男子校に通うゲイのティモシー。学校ではオカマとバカにされ、唯一の家族である母親ともうまくいかない。早く高校を卒業して、この町と“永遠に”にオサラバするのが夢だ。楽しみといえば、ミュージカル風の妄想をして現実逃避したり、個性的な親友の女の子フランキーとおしゃべりすること。そして学校で唯一優しく接してくれる、ラグビー部のジョナサンに片思い中。優しいジョナサンには、もちろん可愛いガールフレンドがいて、ティモシーの気持ちなど知る由もない。★★★そんなある日、ミステリアスな女性教師に、学校劇への出演をすすめられる。演目はシェイクスピアの「真夏の夜の夢」で、ティモシーは愛の媚薬をふりまく妖精パック役をすることに。渡された台本を、先生の指導通りに読みすすめていくと、そこに本当に愛の媚薬の作り方が隠されていることを発見!媚薬を完成させ、いざ大好きなジョナサンに媚薬をふりかけると、あっという間にジョナサンはティモシーのとりこに!!!媚薬をかけられた人は、そのとき近くにいる同性に惹かれるというものらしく、ティモシーはこれまで自分や母親に眉をひそめてきた人たちにも媚薬をかけはじめる。彼らはすぐに目の前にいる同性に恋に落ちてしまうが、相手が媚薬をかけられてなかったら、それはどうしようもない一方的な片思い。こうして人々は、ティモシーが今までざんざん味わってきた「分かってもらえない想い」を知り、切なさに苦しむのだった。(両方かけられてたら、それはそれは素晴しい愛の時間を過ごせるの)★★★一方ティモシーは、魔法のおかげとは知りつつも夢にまでみたジョナサンとのラブラブの日々を満喫。でもしょせんすべては「真夏の夜の夢」。やがて女性教師は、ティモシーにそろそろ魔法を解くよう説得する。それはつまり、大好きなジョナサンを手放すということ・・・。学校劇の本番中、妖精パックの姿で“元にもどる薬”をふりまき、すべてを元通りにするティモシー。しかし、ティモシーの立場を経験した町の人々からはかつての偏見に満ちた態度が消え、みんなお互いを思いやるようになっていた。夢が醒め、ひとり舞台裏で思いにふけるティモシー。そこへなんとジョナサンがやってきて、優しくキスしてくれるのだった!魔法は解かれているハズなのに? とまどうティモシーに彼は一言、「もう自分の本当の気持ちを伝えるのは怖くない」と・・・。という感じで超ハッピーエンド。ハッピーエンドはいいわね~。※このエンディング、舞台裏で媚薬を手に微笑む女教師の「Who's next?」というセリフで終わるのでやや謎なのだけど、結局ジョナサンは、この出来事で「本当の自分」に気付いたってことね?去年の「東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」で上映されてるので、見た方教えて~。ティモシーの母親もうまく描かれていたわー。別れた夫に未練があってなかなか自立できず、現実を受け入れられずに自分やティモシーを責めていた彼女、劇でパック役に決まったティモシーのために、大切に取っておいた思い出のウェディングドレスを潰してゴージャスな妖精の羽を作ってあげるシーンはステキだったワ。 ↓この羽はママのお手製♪ Tanner君はべつにイケメンってワケじゃないんだけど、見るほどに「カワイイ!愛しい!」って思えてくるの。歌声がとにかく最高。(ジョナサン役のコはイマイチかな・・・)ステキな音楽とTanner君の歌声を聞くだけでも27ドル(送料込)の価値あったワ。しかし、たぶんシェイクスピアの本そのままを使っているのであろう劇のセリフや、歌詞が理解できなくて(リリックを読んでも)、自分の教養のなさに凹む。↓シェイクスピアくらい読んどかんとアカンねー・・・
2009.06.27
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ずっと前にも気になって書いたのですが、フラリとTSUTAYAに寄ったら、もう旧作扱いだったので借りちゃった。「その男ヴァン・ダム」(2008年・ベルギー他)原題は「JCVD Le rois des Belges」(JCVD ベルギーのキング)デス。 古の(←失礼すぎ)アクションスター、ジャン=クロード・ヴァン・ダムが、なんと本人役で「落ちぶれた映画スター」を演じたという思い切った作品。DVDのパッケージにも「開き直りか?!」というコピーが踊る。47歳という年齢で仕事にも干され、離婚した妻との裁判では愛する娘から「学校で笑われるからパパと一緒に暮らしたくない」と言われて親権を失い、失意のどん底で故郷のベルギーへ帰国した元アクションスター、ヴァン・ダム。しかし立ち寄った郵便局で強盗団と鉢合わせ、犯人グループに有名人であることを利用されてしまい・・・という、踏んだり蹴ったりな内容。せ、切ない・・・・。涙が出るよ。がんばったね、ヴァン・ダム。礼儀と規律が重んじられた「サムライ精神」の空手道場に身を置いていた彼が、虚構に満ちたハリウッドで自分を見失って堕ちていった人生を語るシーンは、「本音かも・・・」と思わせる。そして空手を愛してるんだなーと感じたワ。(念のため、彼は空手ヨーロッパチャンピオンになったのち渡米、エンタメ界に)それより大変だなーと思ったのが、たぶんリアルに近いと思うけど、ベルギーという小国(ゴメン)の小さな町からハリウッドの大スターになった彼、たぶん知名度は国王以上。「国を背負っている」とか言われて、その重荷たるや、一般人には想像できないでしょうねー。(絶頂期ならともかく、どん底期だとなおさら。)そんなヴァン・ダムを、ごくフツーの苦悩する中年男として描いてるのね(もちろんアクションシーンはほとんどありません)。もー郵便局強盗の話などどーでもええわって感じ。好き嫌いはともかく、これを見るとジャン=クロード・ヴァン・ダムのイメージが変わって好感度あがりますネ。ベルギー国民には愛されているんだろうな~って感じも伝わってきます。アクションなしの役もわりとできそうな気がするワ。 ←ミドルネームが「カミーユ・フランシス」というのも意外だわそしてセピア色がかった映像と、全編フランス語というのがイイ。(英語はヴァン・ダムがハリウッドのエージェントや弁護士と話すときだけ)また強盗団のひとりにヴァン・ダムのファンがいて、彼に映画監督ジョン・ウーについて話すセリフが面白いの。「君のおかげで「ハード・ターゲット(93年)」で出世したくせに、その後は君を無視してる! 君に出会わなかったら今でもヤツは香港でハトを撮ってるハズだ!」(←ジョン・ウーお得意の超スローモーションのアクションシーンの背景にはよくハトが飛ぶ。笑)↓アクション映画好きならクスっと笑えるところも色々
2009.06.24
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今年一番の蒸暑さで大雨ですね。でも梅雨って感じじゃない・・・今年もゲリラ豪雨がコワい・・・。さて、わりと好きな「ゴースト」ですが(ときどき号泣)、録画したりリアルで見たりと、前後しまくっています。まあ、1話完結だからイイけど・・・。 で、さっき再放送でシーズン3の4話目を鑑賞。内容の詳細は省きますが、つくづく思ったネ。 生身の人間が一番コワイ!!!あーこのエピソード怖かった。それにしても、見るたびに愛情あふれるジムみたいな夫ほしい~って思うワ。(そして「ミディアム」のジョーみたいな夫もいいわよね。霊能者の夫はステキな人って決まってるのかしら?)演じるデイヴィッド・コンラッドさん、この前知ったのだけどなんと もうすぐ42歳なのね! なんてHunk中年!! シーズン3は髪型がさらによし! ←この人もよく脱ぎますがカラダは20代にしか見えない!!これからはちゃんと見よう~っと♪↓さっき自分のブログを読み返したら、 誰々がステキだ、誰々がカワイイ、誰々がセクシー、って そんなことばっかりだわ、私・・・。 ま、いいか。
2009.06.22
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7月末から始まる「LOST」シーズン5の放送にさきがけ、1話目と、これまでをわかりやすくまとめた「運命の呼び声」放送~。 いやー「運命の呼び声」のおかげで完全に忘却の彼方だったS4までの内容がわかったワ。そしてS5の1話目。うーん。このシーズンで色々と謎が解けるらしいけど、なんかだんだんストーリーが怪しい方向へ向かっているような。「結局、そんな結末?」ってなりそうな予感・・・。S5はなんだか謎解き&新たな謎で終始しそうな感じ~。私はわりと、キャラクターたちの人生をだらだらと回想するシーンが好きなのよね。エピソードによってはマジで泣けるほどイイ話のときもあったし。謎ときはどっちでもいい感じだワ。←LOST見る意味なし?シーズン5・・・ここまで見たからやはり見届けたいが・・・。↓セクシー中年ジョシュ・ホロウェイ、 ちょっとお腹まわりがさらに肉厚に・・・・(汗)?
2009.06.21
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やっとこさ見てきましたよ、「天使と悪魔」。水曜は都合がつかず、しかたなくレディースデイじゃない日に・・・・。 面白かった~。前作の「ダヴィンチ・コード」がイマイチだったし、なによりトム・ハンクスがあまり好きじゃないので迷ってましたが。科学VS宗教というテーマ&わかりやすいエンターテイメント仕様がよかったんじゃないかしら。ヴァチカンの風景も素晴しい~ホントに町中が美術館みたいネ。そしてなにより・・・ユアン・マクレガー様がステキすぎ!司祭が似合う! この衣装が!むしろセクシーですらあるわ!!キャー! そして、若きスイス人衛兵のひとりを演じた、デンマーク人俳優Thure Lindhardt君(読み方まったく不明)が、カワイイ♪ちょっと冷たい表情とキラッキラの金髪に釘付けヨ。要チェックだわ~。(ちょっぴりジェシー・スペンサー系ね) ↓カワイイといっても34歳 ←映画ではもっと髪がキレイねこんなミーハーな内容でスミマセン。でもホント2時間半ちかくがあっという間だったワ。↓ヴァチカン市国行ってみたい~
2009.06.19
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うれしい週末~。ということで昨日は夜更けまで今週録画しまくったドラマを片っ端から鑑賞!ところで、「CSI:NY」シーズン3の通算56話目と、「HOUSE」のシーズン4の1話目、なんとびっくり、設定が同じ~!!たまたまだけど、続けて見たからなんか妙だったワ。 ←キュートもう見てる人は見てるだろうからネタバレですが、どちらも体格も髪の色も同じ、似たもの同士の女の子の親友同士が事故に遭い、片方が死亡、片方が顔面を含め重傷を負って話すことができない。そして両方とも、救急隊員がふたりを取り違える!!運び込まれたカラダとデータが違うから、CSI科学者チームor天才ハウスをもってしても「???」な展開というわけ。救急隊員、しっかりして頂戴~。どちらも家族が翻弄されて切なかったワ。でも、治療や捜査をする前にもっとちゃんと身元確認せえよ?って気もしますが。いやしかし、まったく違うドラマでここまで似た設定ってビックリね。<その他のキャッチアップの一部>★「ゴシップガール」8話目名家の子女も色々と大変なのね。とくにN。N役のチェイス・クロフォード君、ザック・エフロンの代わりに映画「フットルース」の主演に決まったネ。ゴシップガールでは、いつも悩み多く、ちょっと意思の弱い感じのNを演じてますが、果たして「フットルース」はどうかしら(どう考えてもザックのほうが適役・・・)。私の年代はどうしてもフットルース=ケヴィン・ベーコンだなあ~。★「CSI」シーズン6 通算135話目IQ177の12歳の天才児(女の子)がCSI科学者チームを欺く。勉強できなくても困るが、頭よすぎるコもそれはそれで親の悩みのタネか。関係ないけど、ニックは以前はさっぱり短髪だったのに、このあたりから流行りの?重め前髪スタイルになってるね。若返った!★「STYLISTA」8話目今回は超ビッチのメーガン(好き)が、業界(ファッション誌)未経験で「自分の好み」で仕事をすすめて失敗しがちなジョハンナに忠告する言葉が的を得ていたワ。「ファッションだってビジネスよ。情熱より売り上げが重要なの。好きなことを仕事にするのは、楽しいことばかりじゃない。この仕事(ファッション誌編集者)をしたら、雑誌を見るのも、買い物するのもイヤになるかもしれないわ。それでも本当にやりたい?」若いのにしっかりしてるな~。どの仕事にもいえるよねー。まあ情熱は大切だと思うけど。またELLEクリエイティブ・ディレクターのジョー・ズイーの「情報は多すぎるとかえって何も伝わらなくなる」の言葉も納得。「Less is More」って言葉もあるくらいだし・・・。★「CSI:NY」シーズン3 通算57話目あれ? マックの亡き妻クレアの子のエピソード、まったく知らんかった。全部見てると思ってたのに、何話かゴッソリ抜けてるわー。むーん。他。いつも見てる「サマンサWho?」は録画すら忘れてた。「ゴースト」「Law & Order」シリーズは山のように録画してて、もうどこまで見たのかも不明。もうすぐ「LOST」や、楽しみにしていた「プッシング・デイジー」も始まるわー。大変。↓今日はまたゴシップガールの日?ああ1週間が早い・・・
2009.06.13
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忙しくてTVをゆっくり見るヒマがないです(涙)。エンタメ生活がイマイチ~と思ってたら、Amazon.comから4月にプレ・オーダーしていたミュージカル「Were the world mine」を昨日出荷したとのお知らせが。うれしい~。待ちに待っていたわヨ。でも昨日出荷で、日本到着予定が7月14日ってどういうこと?1ヶ月間違ってる?どんだけおあずけを食らわす気かしら・・・・・。うーん。さて、Amazon.comのマイページをみるたびに不思議に思うのが、「あなたへのオススメ」がなぜかゲイ・ムービーばかりということ。確かに「qaf」コンプリートBOXと、今回の「Were the~」を買ったけれども。他にも普通の映画やドキュメンタリーも買っているのに?まあ、喜んでチェックしてますけどサ(笑)。というわけで、Amazonさんによくオススメされた作品はこんなん。今さらだがとても人気の「Shelter」(2007)。日本でも映画祭で上映済みなのね。これは見てみました~。将来や家族、自分のアイデンティティなどに悩むワカモノの成長を描いた青春モノ。海辺の風景や、周囲の人間関係など描き方が優し~いタッチでとても癒される作品でしたネ。まあ単純なストーリーだが・・・。なんといっても主演のトレヴァー・ライト君がかわいくって!!ベッドで相手役を見つめる眼差しとかがたまらんワ。上手い。そういえば今年のAfter EltonのHOT100で87位でしたね。ほんとキュート。↓shelterより ←ナデナデしたいくらいカワイイあとはqafのテア・ギルさんと、ドラマ「Dante's Cove」(これもよくススメられるワー。やはりテア・ギルさん出てる。ホラー??)のヒトが出てる「Mulligans」とか、チャド・アレン主演の探偵もの?「On the other hand, Death」とか、やはり青春モノっぽい「Between Love & Goodbye」とか・・・聞いたこともないような作品(ぜんぶゲイ・ムービーらしい)がズラリと。と、こんな感じでいちいち気になるのだが、今はわりと会社でネットしてることが多いので、うかつに検索できず。いろいろとストレス溜まるわー。↓MTV Movie Award見逃した!ブルーノがエミネムに落下するとこ見たかったのにー
2009.06.10
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うううやっと土曜日~ウレシイさて、表題どおりFOXの新作「MENTAL 癒しのカルテ」。 本放送は7月末からみたいですが、先日スペシャル・プレビューがあったので観てみた。とりあえず新作は必ずチラ見!精神病院を舞台に、型破りな医師が心を病んだ患者たちを癒していく、というものらしいワ。「HOUSE」と比較されてるみたいだけど、うーん、設定はまんま「HOUSE」って感じ?まず主人公が、型にはまらないゴーイングマイウェイな医師(でも天才)。手を焼きながらも彼の才能を信じてバックアップする女性院長、とまどいながらも彼についていく若きインターンたち、そして何やらつらい現実を抱えていそうな主人公・・・。舞台を精神病院にして登場人物を総入れ替えしただけでは・・・。と思いつつ見ていたのですが。主人公の医師を演じるのが、ご存知「プリズン・ブレイク」で敵なのか味方なのかわからん謎のオーストラリア人を演じたセクシー中年クリス・ヴァンス(英国人。これもHOUSEのヒュー・ローリーと同じやん!)。ヒュー・ローリーほどインパクトもオーラもない、とあちらでは酷評されてたみたいで大して期待はしてなかったのだけど。クリス・ヴァンス、めっさチャーミング!いや最初はね、いつも気難しい顔をしていたプリブレの謎のオージー役の方がワイルド&セクシーでいいワ~、と思ってたけれど。ムチャな治療を咎められたり、患者宅に不法侵入して捕まったりしたときの「テヘ♪」って感じのはにかみ笑いがちょっとイイのー!かすかな英国なまりもイイ感じです(そしてカラダもイイ~)↓この笑顔もステキ!(見づらいが)ただ内容的にはそれほどそそられず・・・。うーん。とはいえ、ラストで匂わせていた、主人公が精神科医になった「本当の」いきさつがちょっと気になるけど。まあ・・・作品としてはどうかしらね。微妙。↓「HOUSE」はヒューより、口元が超キュートでいつも不機嫌なオーストラリア人医師役のジェシー・スペンサーばかり見てるワ
2009.06.06
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仕事がチョー忙しい「祭り」の最中ですが、息抜きにエンタメ系ニュースを眺めてたら面白くてアホすぎるネタを見つけた。それがコレ、「ダニエル・クレイグ型のアイス」!! ←これが実際のダニエルねジェームス・ボンドがあなたのお口の中で溶けるのよ~!アホすぎー!!でも食べた~い!! ↓食べるとこんな絵 ←ヘンすぎーでも筋肉リアルねなんでも英国の1000人の女性に「アイスキャンディーにしてみたいセレブは?」とアンケートを取ったところ、ダントツ1位でダニエルだったとか。(セレブをアイスキャンディーにするという発想がそもそも分からんが)そして、かの「デルモンテ社」がそれを実現~!老舗企業なのにチャレンジャーだねー!お味はブルーベリーか何かで、それでこんな色。(ちょっとキモい)今のところ英国と米国の一部(と思う)で6月1日から7日まで販売ですって。短いね。でも評判がよかったら伸びるかも? そして日本にも来るかも???(来たら即買うわ!フフフ、どこから攻めようかしら?)↓でも私ならアノ人やアノ人もいいな~ アナタなら誰をお口で溶かしたい?
2009.06.02
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