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なんの収獲もない日々が続いていたが、きのうから始まっている「New ポケモンスナップ」セレブレーションで、写り込んだドーブルの中に、色違いが出た!本当にひさしぶりの収獲。すると、夕方会ったキラフレンドとの交換でも、ミュウツーが97.7%になった!これは、やっとスランプ脱出か?
2021/04/30
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今年初めて新品でCDを買った。●ニック・ロウ&ロス・ストレイトジャケッツの『LIVE AT HAW RIVER BALLROOM』近年、ニックのバックを務めているロス・ストレイトジャケッツとの2枚組ライヴ音源。ディスク1でニックが8曲歌って一旦下がった後、5曲ほどロスストのインストがあり、ディスク2でさらに1曲やってニックを呼び込み、また8曲歌って本編はロスストで締め。アンコールでさらにニックが3曲歌う構成。セトリは、「So It Goes」で始まり、「Half A Boy…」「Cruel」「I Knew The Bride」など、往年の名曲を随所で散りばめ、アンコールも「When I Write A Book」からの、「Peace,Love…」「Alison」という感涙もの。これでしばらく楽しめる。
2021/04/30
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悠々自適な生活も2年目に突入しているから、緊急事態宣言もゴールデンウィークもあまり影響はないけれど、とりあえず今日は昭和の日。あいにくの天気だが、初夏の陽気と言われる日も増えてきたし、ここらで春のプレイリストを挙げておく。We're All As We Lie / Anthony PhillipsConfusion / Electric Light OrchestraLove Plus One / Haircut One HundredWonderland / XTCThis Must Be The Place / Talking HeadsNew Song / Howard JonesThe Ghost In You / The Psychedelic FursThe Caterpillar / The CureThinking Of You / The ColourfieldPure / The Lightning SeedsFields / The Lilac TimeLiberation / Pet Shop BoysRollercoaster / Everything But The GirlLove To See You / Terry HallFreedom / ErasureLollipop / MikaSpring / Ben Wattこの中で、今まで取り上げていなかったのはテリー・ホールの「Love To See You」。やわらかな日差しを感じるようなアコギのイントロが春向きだと思って入れた。リスト全体としては、うららか系とウキウキ系の2パターンに分かれるかな。本当に暑くなるまで、もうしばらくこのプレイリストを聴こうと思う。
2021/04/29
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エレポップ系ではおととい取り上げたペット・ショップ・ボーイズ以上に大好きなイレイジャーもプレイリストに加えたかったが、好き過ぎて候補がいっぱいあり、決めかねていた。何曲か聴き比べる中で最適だと思ったのが、『LOVEBOAT』の1曲目「Freedom」。エレポップ系なのでシンセのピコピコもしくはフワフワした音色に春を感じるつもりで選ぼうとしたのだが、彼らにしては珍しくアコギをかき鳴らしているように始まるこの曲に、むしろ春らしい躍動感があった。ウォーキング中にこのイントロが出てくるとついつい踊り出したくなるが、実際に踊っちゃったら相当ヤヴァイ人になるから、我慢して黙々と歩いている。
2021/04/28
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春のプレイリストを作り始めた時に、ある曲のイントロだか間奏だかのキーボードの音色が春向きだと感じたものの、肝心の曲が、誰の何という曲か思い出せず、ずっと保留にしてあった。その間にプレイリストの曲数も足りて、やっと完成したと思ったていたところ、今日、突然思い出した。正解は、ELOの全盛期のヒット曲「Confusion」。例のキーボードは、リチャード・タンディだった。あんなに好きだったこの曲がしばらく出てこないなんて、私もかなり焼きが回ったなぁ…。でも、思い出せてすっきりした。
2021/04/27
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ペット・ショップ・ボーイズを春のプレイリストに入れようと考え、「Go West」のカヴァーが大ヒットした『VERY』から「Liberation」を選んだ。このアルバムは、レゴみたいなプラケースだったので、おもしろいと思い、つい買ってしまった。これも一種のジャケ買いだな。もちろん中身も気に入ったので、PV集をLDで買ってそっちも何度も見た。当時のCGアニメの最先端で、近未来的な魅力を感じたが、今見ると逆に時代を感じるような気もする。で、肝心のこの曲は、イントロで反復する音色や、浮遊するような曲調が、上述したPVのイメージと相まって、脳内に春が来たような感覚を覚える。
2021/04/26
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春のプレイリストにヘアカット100の「Love Plus One」を入れた。これが売れていた頃、私はいろいろ真逆なカンサスなどを聴いていたので、アイドル然としたルックスでチャラチャラとファンカラティーナをやっているニック・ヘイワードに興味がわかなかったが、ずっと後になってから、ブリットポップの兄貴分的な存在としてビートリーなギターポップをやるようになってからは、積極的に聴くようになり、結局、この曲も今では大好き。エヴァーグリーンで春向きだと思う。
2021/04/25
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収獲と言えるほどのものがない毎日。今日のランドロスは、91.1%とまずまずではあったが、晴れていたにもかかわらず、残念ながら天候ブーストもなくて、わざを変えたり強化したりするにはイマイチ。3時間集中のイベントのタイムチャレンジはすんなり終了して、経験値はそこそこかせいだかな。明日こそヤブクロンやテッシードの色違いに出会いたいものだ。
2021/04/24
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トッド・ラングレンやホール&オーツのように「モダン・ポップ」という呼ばれ方はしていないけれど、ストリングス奏者が去った後のELOのサウンドは、それに該当すると思う。『BALANCE OF POWER』の「Calling America」と「So Serious」の2曲は、コンパクトでキャッチーでタイトな、私が勝手にイメージするモダン・ポップのプロトタイプで、セールス的な全盛期よりも好き。
2021/04/23
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ホール&オーツの『モダン・ポップ』の他にも邦題に「モダン・ポップ」という言葉が使われているアルバムがある。トッド・ラングレンの『トッドのモダン・ポップ黄金狂時代』。当時、日本のレコード会社がホール&オーツやトッド・ラングレンのサウンドを「モダン・ポップ」というジャンルで売ろうとしていたのかな?実際に「モダン・ポップ」というジャンルが定着した感じはあまりないが、個人的にはとてもそそられるくくりで、例えばこのアルバムでいうと、冒頭の「Hideaway」あたりが典型的な「モダン・ポップ」なんだろうと、勝手に思い込んでいた。私なりに定義付けすると、ニューウェイヴよりも前からやっている人たちが、ニューウェイヴ系のサウンドを取り入れて、リズムマシーンや安っぽい音色のシンセを使ったりしてコンパクトにまとめたポップ…というイメージ。そういうタイプの曲は大好きなので、そういうのばっかり集めてプレイリストを作りたくなってきた。
2021/04/22
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例のAOR本で紹介されているレジェンドの中にホール&オーツが入っていた。私は、スティーリー・ダンやボビー・コールドウェル、マイケル・マクドナルド加入後のドゥービーなど、ジャジーもしくはフュージョン風のサウンドに特にAORを感じていたので、ちょっと違和感があったが、今日はウォーキングの時にひさしぶりに聴いた。先日他界したラルフ・シュケットが参加している『X-Static』。曲で言うと「Wait For Me」が白眉。ところで、このアルバムには『モダン・ポップ』という邦題がついていたので、私は当時この人たちの曲を、AORでもブルーアイドソウルでもなくモダン・ポップとして認識していた。モダン・ポップという確立したジャンルが実際にあるかどうか知らないが、自分なりに考えていることがあるので、それについては改めて書きたいと思う。
2021/04/21
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ディスクユニオンに行くのを自粛しているので、またブックオフで中古CDを買った。●コールドプレイの『PARACHUTES』つい先日買った2ndアルバム『静寂の世界』を聴いて、初期の頃は比較的シンプルな演奏だったんだなと感じたが、このデビュー作はそれ以上。ものすごいスケール感を出している近作のサウンドだと、スタジアムで演奏しているのを遠い席からありがたく拝聴しているようだが、この頃のようにアコースティックギターやピアノだけで静かに始まるシンプルなアレンジだと、小さなライヴハウスで、間近で観ている気がしたりする。私はリアルタイムで聴いていなかったが、当時シングルヒットしたであろう「Yellow」という曲を今あらためてちゃんと聴くと、イントロとかかなりアジカンっぽいから、たぶん相当影響されたんだろうな。
2021/04/20
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先日SpotifyでAORのプレイリストを作って聴いていたら、終わった後も勝手にお薦めの曲が流れて、それがなんと大好きなポール・キャラックの『BLUE VIEWS』から、名曲「How Long?」のセルフリメイクだった。ポール・キャラックはニック・ロウのバックやスクィーズ、さらにメカニクスで聴いてきたので、全然AORとして認識していなかったが、こうした流れで聴くとそんなに違和感はなかった。ところで上述のアルバムをひさしぶりに取り出してクレジットを見たら、ドラムがアンディ・ニューマーク、ベースがピノ・パラディーノ、キーボードがロッド・アージャント、ギターがティム・レンウィックとロビー・マッキントッシュという、相当スゴいメンツだった。
2021/04/19
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例のAOR本では、まずその筋のレジェンドを紹介し、第2章は「プレAOR」と題して、AORというジャンルが確立する以前に、後のAORにつながる音楽性を持ったもの(主にアメリカのSSWとその周辺のミュージシャンやバンド)をいろいろと挙げている。AOR以上に今まであまり聴いてこなかった分野ではあるが、次女が持っていたので、わりとうちにあった。例えばフィフス・アヴェニュー・バンド。1969年発表と、時代的に古く、一聴したところAORのサウンドとはほど遠いと思ったが、「One Way Or The Other」あたりは都会的なセンス、グルーヴ感が感じられて、なるほどそういうものかなとちょっと納得したりもするし、AORというジャンルに特にこだわらないで聴くと、これはこれで魅力のある音楽だから、もう少し聴いてみたくなった。
2021/04/18
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今日は朝、近くの公民館に出た5玉レイドに参戦。人数が集まるか微妙だったが、ご近所の大親友がリモートで入ってくれたので、4台で討伐完了し、個体値93.3%をゲットした。先日のよりも「こうげき」が1高い分、CPはこれまでで一番良かった。でも、強化するなら気持ち的に95.5%以上がイイから、明日以降もあくなき戦いは続くのであった。
2021/04/17
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ここのところ、春のプレイリストを作るべくウキウキしたエレポップや爽やかなネオアコを聴いたり、1冊の本をきっかけににわかファンになって、ソフト&メロウなAORを聴いたりしていたが、今日はその反動なのか、無性にプログレが聴きたくなり、思いつくままに次々と聴いた。ラインナップは以下のとおり。Rhayader / CamelKarn Evil 9 / Emarson, Lake & PalmerDanger Money / U.K.Prologue / RenaissanceLemmings / Van Der Graaf GeneratorPorton Down / Peter HammillMumps / Hatfield & The NorthHeavy Horses / Jethro Tull敢えて濃いところばかり選んだので、どれもスゴかったが、特にVDGGはすさまじかったなぁ。ちなみ今回聴いたのは再結成後のライヴ。それにしても、こうしてプログレを聴いていると、なんと言うか…、ひさしぶりに我が家に帰ってきたような感じ?
2021/04/17
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大した収獲のない日が続いていたが、今日はやっとタスクをクリアできたので、トレーナーレベルがついに47になって、いっぱいリワードをもらった。道具はおいおい使うとして、さっそく「着せ替えアイテム」でポーズを変えてみた。しばらくこのポーズでやっていこうと思う。最後まで残っていたタスクは、「ポケモン3匹をCP上限まで強化する」。「アメXL」が296個必要なので、思ったとおり2ヶ月かかってしまった。1匹目はスピアー。普通に野生でビードルを獲っているうちにアメが集まった。2匹目はギャラドス。以前プレミアカップ用にPL40まで強化してあったものを相棒にしてアメを集めた。3匹目は以前タマゴからかえったサンタピチュー。ギャラドスのアメが集まった後すぐ相棒にして、同じように集めた。ちなみに3匹とも、PL31以上にした上で相棒にして連れて歩くと、たった1kmでアメXLを見つけてくれるから効率は良かった。実は「ふしぎなはこ」を使ってメルタンのアメがとっくに集まっていたから、もっと早くレベルアップは可能だったのだが、せっかくMAX強化するなら個体値100%のポケモンにしたいと思い、敢えて引っ張った感じ。次のレベル上げのタスクは自動的に終わるような内容だったが、サスガにもうXPの貯金が尽きたので、今後はマイペースでポケ活しているうちに、いつの日かレベル48が来るのを待とう。
2021/04/16
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先月末に買ったこのAOR本に載っているバンドやアーティストで、もともとCDで持っていたのはスティーリー・ダン〜ドナルド・フェイゲン、ドゥービー・ブラザーズ〜マイケル・マクドナルド、ボズ・スキャッグス、ボビー・コールドウェル、トト、エアプレイ、シカゴくらいだったので、それぞれ1〜2曲選んでiTunesでプレイリストを作ってみた。ウォーキングなどで聴く長さ的にはそれでも十分だったが、もっといろんな人を入れたいと思っていたところ、妻からSpotifyを勧められた。さらにもっと前から長女にも勧められていたので、一念発起して使ってみることにした。その結果、CDで持っていないネッド・ドヒニー、ルパート・ホームズ、スティーヴン・ビショップ、クリストファー・クロス、アル・ジャロウなど、AOR本で紹介されていたその筋のレジェンドたちを次々にリストに加えることができた。ただし、とりあえず無料なので曲間にCMが入るし、iPodに入れられないので、ウォーキングで聴くことはできない…。せっかく充実したプレイリストができたのだから、何か良い方法はないかな?
2021/04/15
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きのうからランドロスのれいじゅうフォルムが登場した。きのう〜今日と通常パスで獲れたものはどちらも三つ星の一番下の82.2%だったが、今日はレイドアワーにも参戦したところ、93.3%をゲットした。これぐらいのが獲れれば、とりあえず一安心。わざが残念とは言え、「こうげき」に関してはグラードンを上回って、「じめん」タイプでは最強らしいので、出現期間中にさらに良い個体が獲れるとイイな。
2021/04/14
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先週、ひさしぶりにBOで中古CDを物色したら、いっぱい欲しいものを見つけてしまい、断腸の思いで3枚に絞ったのだが、「やっぱり買えば良かった」と後悔したCDを結局今日買いに行った。●ドゥービー・ブラザーズの『ドゥービー・ストリート』AORを聴くようになってからはマイケル・マクドナルドの声にハマってしまい、そのマイケルが加入した最初のアルバムを買った。このバンドはメンバーほぼ全員曲が書けるので、曲によってけっこう印象が違うわけだが、今の自分は上述の理由で、タイトル曲「Takin' It To The Street」をはじめとするマイケル・マクドナルド作の曲ばかり聴いてしまいそうだ。●トトの『ISOLATION』この5thアルバムは、ヴォーカルがデイヴィッド・キンボールからファーギー・フレデリクセンに変わってしまったので、出た当時、友人から借りてカセットテープにダビングして済ませ、その後、中古CDで自分で買うのも4枚目まででストップしていたのだが、今さらAORを聴くようになったことで、その後のトトもちゃんと聴こうかなと。ただし、この頃のトトは、もう時代的にもAOR系のサウンドにとらわれず、もっと普通に産業ロック化していて、それがイイのか悪いのか微妙…。私としては、「Stranger In Town」や「Angel Don't Cry」をホントにひさしぶりに聴いて、ひたすら懐かしい。
2021/04/14
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春のプレイリストに、比較的新しいところで、ミーカのデビュー作『LIFE IN CARTOON MOTION』から必殺「Lollopop」を入れた。80年代に、ハワード・ジョーンズの「New Song」で味わった例のスキップしたくなるような感覚を、今世紀になって、また味わえた。ポカポカした陽気の日に、この曲を聴きながら、ウキウキした気分でウォーキングしたかったのに、今日は微妙な天気だったな。
2021/04/13
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春のプレイリストと同時進行で、AORのプレイリストも選曲しているのだが、いかんせんAOR歴が浅過ぎて、手持ちの音源が全然足りない。そんな中、「ミスターAOR」ことボビー・コールドウェルは、AORに興味が湧いてから手っ取り早く2枚組ベストを買ったので、代表曲はなんでも選べるんだけれど、やっぱり「風のシルエット」がイイのかな。「AORって何?」って聞かれた時に、「これがAORだ!」って提示する曲。
2021/04/12
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今日はコミュニティデイ。今月はひさしぶりの御三家、ツタージャだった。コロナ対応になってからの実施形態への自分の参加パターンが確立して、まず11時になったら「おこう」を2個使って、自宅でぼちぼち獲りながら昼食をすませ、ボールがなくなってくる1時頃から、ストップがいっぱいある近場の公園に移動、スマホの充電が減ってくる3時頃には帰宅し、充電しながらさらに5時まで獲り続け、5時からは個体値を厳選して、夕食前に適切なものを進化させたら終了。今日もそんな感じでやった結果、なんと色違いが20匹も獲れた!今までで最高記録。これだけ獲れるとサスガに個体値が高いのもいて、93.3%を進化させた。個体値が高いと言えば、普通色は100%が獲れたので、それももちろん進化させ、さらに、ツタージャのコミュデイがあると信じて、敢えて進化させずにキープしておいた100%のッタージャも、満を持して進化させた。そんなわけで今月は、今までの中でも特に収獲の多いコミュデイだった。
2021/04/11
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春のプレイリストにアンソニー・フィリップスの「We're All As We Lie」を入れた。この人のしみじみとした曲は秋や冬に合うが、例えばこの曲は、おだやかな気候の春向きな気がして、春のうららかな日に、この曲を聴きながらミルクティーなんぞ飲んで、まったりと過ごしたいと思う。ただ、この曲が1曲目に収録されている『WISE AFTER THE EVENT』は、以前から無人島レコードに選ぶほどアルバム全体が好きだから、この曲だけ抽出してプレイリストに入れるのはなんとなく違う気もする。
2021/04/10
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キュアーは、ダークでダウナーな曲が多いから、春のプレリストに入れようなんて考えもしなかったが、妻に「The Caterpillar」ならイイじゃないの?と言われ、確かに!と思った。もともとキュアーで好きな曲は、ほとんどが明るくてかわいいポップな曲だったから、全然アリ。十二節気で「啓蟄」なんて日もあるくらいだから、内容的にも合っているかもしれない。
2021/04/09
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妻がネットでミュージシャンの訃報を見つけた。ラルフ・シュケット。追悼の意味で、手持ちのCDを列挙しておく。まず、ダニー・コーチマーやチャールズ・ラーキーと一緒にジョー・ママをやっていた。 さらに、やはりクーチらとのつながりでキャロル・キングの名作『つづれおり』をはじめ初期のアルバムに参加。 そして、トッド・ラングレンの初期の代表作にもことごとく名前があった。 トッド関連ということでは、初期ユートピアの正式メンバーだったので、私はそれで名前を知っていた。 あと、これはトッドつながりというわけではないと思うが、ホール&オーツのヒット作にも参加。 以上、特に好きなアーティストとつながりがあったので、本人のことをよく知らないわりにいっぱいアルバムは持っていた。最近あまり聴いていないものばかりだったので、本人を偲んで、しばらくこれらを積極的に聴こうと思う。
2021/04/08
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トルネロスは二つ星だったが、スバメの色違いが獲れた!その他に、春イベントで花飾りのついたピカチュウを博士に送る前にダメもと交換したら、個体値が95.5%まで上がった!限定ピカチュウは今までもいろいろ出たけれど、何匹も残しておくとボックスを圧迫するから、これくらいの高個体値が1匹いればOKだな。さらに、タマゴからかえったトゲピーを、同じくダメもと交換したらキラった上に95.5%!こちらは、ボックスに残しておくどころか、進化〜強化〜開放してGOバトルリーグで使ってもイイくらいだ。
2021/04/07
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ジャズの他にも中古CDを買った。めずらしくオルタナ系を2枚。●コールドプレイの『静寂の世界』ここ数年、中古で見つけるたびに逆順に買って、遡って聴いているのだが、今日買ったセカンドは、近作のようなテクノロジーを駆使した幅広いサウンドではなく、シンプルなバンドサウンドながら、持ち前のスケール感はしっかり感じられるからサスガだ。1曲も知らないと思いきや、「Clocks」だけは知っていた。いかにもコールドプレイって感じで、かなりの名曲。●ベックの『COLORS』この人はずっと名前しか知らなかったが、去年『MORNING PHASE』を買ったところ、思っていた感じとは違って、ゆったりとした浮遊感がかなりクセになったので、その次の作品にあたるこのアルバムも買った。これがまた前作とは全然違い、しっかりとビートの効いたサウンドで、本来はこういう感じなのかなと思った。どちらがより自分の好みなのか、もう少し聴き比べてみないと判断できない。今の時代、先行シングルという言い方をするか知らないが、とりあえず「Dreams」という曲あたりから。
2021/04/06
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ひさしぶりに中古CDを買った。なんと今年初めて。新型コロナに加えて、早期退職したこともあり、人一倍中古CDを買っていた私が、人一倍自粛した生活を送っていた証か?飢餓状態に置かれていたので、5〜6枚欲しいCDがあったのだが、悩んだ末に3枚に絞った。そのうちジャズは1枚。●チャールズ・ミンガスの『MINGUS AT CARNEGIE HALL』ミンガスは大好きなので、中古でずっと探していたライヴアルバムなのだが、盤質や値段など、なんらかの理由で納得のいくものが見つからず、やっと今日、廉価盤の中古でゲットした。ミンガスの出すサウンドはよく分かっているはずなのに、聴いた瞬間から度肝を抜かれる。1曲目の「C Jam Blues」は、多くの人が取り上げている定番の曲目だが、こんなに激しく熱い演奏は聴いたことがない。もしエリック・ドルフィーが生きていてこのメンツにいたらとんでもないサウンドになっていたのではないかと、想像するのもおもしろい。
2021/04/06
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春に合うかどうかよく分からないのに、なんとなくプレイリストに入れようと思ったのが、XTCの『Mummer』の「Wonderland」。XTCはパンクのムーヴメント以降シーンに登場したので、それまでソリッドなギターが鳴っている曲が多かったが、このアルバムではそういうサウンドはほとんど聴かれず、特に「Wonderland」は、彼らの中では珍しく浮遊感のあるアレンジがほどこされている。厳しい冬の寒さが次第に和らいで「ぬるくゆるびもていけば」いつのまにか明らかに冬とは違う季節の訪れを感じるようになる微妙な時期にこの不思議なサウンドが合うのではないかと、かなり強引かもしれないが選曲してみた。※「ぬるく…」の一節は、出典では、冬でも昼には気温が多少上がってくることを表しているが、ここでは敢えて、季節の移り変わりとして用いているので、あしからず。
2021/04/05
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今日、GOバトルリーグで妻のアカウントもランク20になった。自分のアカウント優先で、こっちはあまり参戦できていなくて、ハイパーリーグの期間に間に合わず、マスターリーグにはまだ戦力不足なので、スーパーリーグで。パーティは、ナットレイとマリルリをずっと使い続けているが、あと1匹は常に試行錯誤している。今シーズンは。ちょっとチルタリスを使ってみたものの、うまく機能せず、最終的には、以前カントーカップで作った100%のシャドウスリーパーを入れた。その時は「やつあたり」を消せておらず、見切り発車で開放して「シャドーボール」だけだったが、その後のイベントでこのように変更できた。まず「ねんりき」は、「かくとう」と「どく」タイプに「ばつぐん」なので、カイリキーやフシギバナ、ウツボットなどに強く、特に二重弱点となるドクロッグには効果絶大。ゲージわざは、「ほのおのパンチ」が「くさ」タイプのウツボット、フシギバナや「はがね」タイプのエアームド、レジスチルなど、「かみなりパンチ」がマリルリ、ラプラスに有効だった。ただ、どちらも威力が決して強いわけではなく、一撃必殺ではないため、シールドを適切なタイミングで使いつつ、二発打ち込まなければ突破できなかったりするから、けっこう難しかった。そんなわけで、うまくまわった時には、おもしろいように勝ちまくったものの、最後の頃は、負け越しが続いて、やっとの思いでランク20に到達した次第。あと、先日から交代の間隔が半分に縮まったことも、苦戦した理由。分かってはいるのだが、瞬時の対応にとまどい、1ミリ以下、1秒以下の差で勝ち切れなかったことが何度かあった。レートは1800ちょっとだったから、ランク21はムリに目指さず、ここで終了でもイイかな。
2021/04/04
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一冊の本を買ったことから、いきなりAOR祭りになっていたが、春のプレイリストの選曲も続けていて、例えば、ハワード・ジョーンズのデビュー曲「New Song」も追加した。よく言われるようにこの曲は、出だしのメロディが「Solsbury Hill」に似ているから、当時ピーター・ゲイブリエル信者だった私にはなんなく微妙で、同時期の曲では「What Is Love?」の方が断然好きだったが、長年聴き続けているとちゃんと懐メロになるから不思議なものだ。スキップしたくなるような浮かれた曲調が、絶対春向き。
2021/04/03
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近所の本屋ですばらしい本を見つけて飛びついた。ロッテを今のように熱心に応援するようになったのは、千葉に移転し、ボビー・バレンタインが監督になってからなので、その特集号のこれは、私にとってドンピシャな内容だった。ちなみに、半年ほど前、オリオンズ時代の特集号も出たので、そっちも既に買っていた。オリオンズが日本一になった時はまだそれほどでもなかったけれど、落合の大ファンになったあたりから、一応ロッテは好きなチームになっていた。今日は、さらにオフィシャルイヤーブックも買えた。今までは、現地観戦に行った時にスタジアム内のグッズショップで買っていたのだが、コロナのせいで例年のようには行き難い状況なので、今シーズンは普通に本屋で買ってしまった。そんなロッテ関連の本を買って昼下がりに夢中で読みふけり、夜はテレビでナイター観戦。結果は、なんと2試合連続の大勝だった。開幕戦を落とした二木が、今日は7回無失点のナイスピッチングで、打線も連日の猛打爆発、特に中村の打率がヤヴァいことになった。不安材料はハーマンかなぁ。8回を任せられるピッチャーが他にいるのだろうか?
2021/04/02
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待ちに待ったプロ野球が開幕したものの、千葉ロッテマリーンズは5連敗スタートとなった。このままどこまで負け続けるのかと思いきや、今日やっと(エイプリルフールじゃなくてホントに)今シーズン初勝利!マリーンズ的には今日やっと開幕といった感じ。全然ダメだった打線がついに爆発したし、先発陣はわりと試合を作っている印象だから、今のところ不安材料は救援陣かな?まぁ、まだ始まったばかりだし、まずは5割に戻して、それからだ。
2021/04/01
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エイプリルフールのイベントで、朝、起きると同時にロケット団の気球が来て、したっぱが出してくるポケモンが3匹ともエイパムだった。そいつらを「かくとう」タイプで軽く倒した後に、ゲッチャレで獲れたシャドウエイパムが、三つ星のわりと高個体値(86.6%)。リトレーンして全部ふた目盛りずつ上がると97.7%になる。エイパムも進化後のエテボースも敢えてシャドウのままPvPに使うことはないだろうから、いずれリトレーンする予定でとりあえずキープ。また、同じくイベントの一環で、エイパムもしくはグレッグルがGOスナップショットに5回写り込んだが、残念ながら色違いは出なかった。色違いと言えば、タマゴからかえったカモネギが色違いだった。ところで、GOバトルリーグで、今日は対戦相手がやたらとポケモンを交代してくるので、なんでこんなに頻繁に換えられるんだろうと思ったら、どうやら修正が入って、交代可能な時間が1分から30秒に縮まったらしい。これによって、今まで以上に、効果的なタイミングで交代できるか否かが、勝敗にかかわってきそうだ。私は交代が得意ではないのだが、そうも言っていられないのかもしれない。
2021/04/01
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