全32件 (32件中 1-32件目)
1

去年作った夏のプレイリストに、ジョン・フォックスの『IN MYSTERIOUS WAYS』の冒頭を飾る「Stars On Fire」が入れてある。タイトルにもあるように星や月が出てくる内容の曲なのに、サウンドは、抜けるような青空をイメージさせるから、委細かまわず選曲した。天気がイイ日のウォーキングでこの曲が出てくると、思わず立ち止まって空を見上げてしまう。
2021/05/31
コメント(0)

今日はまず朝イチで参戦した5玉レイドでイベルタルが、95.5%だった!やっと強化してもイイ個体値が獲れて良かった。その他に今日は、イベントの一環で、キラになる確率が高いらしいから、妻のアカウントとダメもと交換をしまくった中で、リワードで獲れた時には微妙な個体値だったガラルジグザグマが、キラって100%になった!タチフサグマにしてGOバトルリーグで使おうと思ったが、上限にちょうどいいCPにはならなそう。そしてさらに、めずらしく野生で出現しているトゲチックも、キラって100%になった!これはトゲキッスに進化〜PL40まで強化〜わざ開放して、GOバトルリーグのマスターリーグクラシックで使おう。そんなわけで、エクセレント狙いの経験値かせぎの他にもかなりの収獲があった1日だった。
2021/05/30
コメント(0)

今日は吉野家のイベントだった。メインとなる時間帯が毎月のコミュニティデイと一緒だったので、ほぼ同じパターンでやった。ただし「おこう」の効果が3倍ではなかったこともあり、ガッツリやったのは2時間弱で、特に良いものは獲れなかった。高個体値や色違いというよりは、「しあわせタマゴ」を使ってひたすら経験値稼ぎのエクセレントスロー狙い。収獲はむしろ、近場の公園で久しぶりに会ったキラフレンドと交換したランドロスのれいじゅうフォルム(天候ブースト)が、95.5%に上がったこと。レイドボスだった期間に自力で獲ったどれよりも、高個体値になったので、これなら強化してもイイかもしれない。キラだしブーストだから「ほしのすな」が少なくてすむのもありがたい。
2021/05/29
コメント(0)

あいみょんで1曲、好きな曲があるが、ちゃんと聴いたことがなくて、曲名も分からなかった。先日たまたまラジオでかかったので、必死にタイトルをチェックしたところ、「ハルノヒ」と判明した。なんで好きかというと、「北千住駅の〜」って始まるから。ただそれだけ。年に何回か、わざわざ北千住まで行って、飲み歩くのが大好きだったのに、コロナのせいで、ずっと行けていない…。果たして、また飲みに行ける日は来るのだろうか?
2021/05/28
コメント(0)

天気が悪かったので、今までちょっとずつ観ていた映画というか…ネット配信のドラマ『マンダロリアン』の残りを一気に観た。『スターウォーズ』のスピンオフなのかな?元の『スターウォーズ』をほとんど観ていないが、世界観はしっかり踏襲しているようだ。シーズン1も2も8話ずつ、全部で16回分あって、それぞれ1話完結しながら、全体としてちゃんと続いていた。登場人物も、途中で出てきたキャラが、終盤に重要な役割を担ったりして、うまく機能していたと思う。今後シーズン3も予定されているとのことで、楽しみだし、普通に『スターウォーズ』もちゃんと観たい気がしてきた。
2021/05/27
コメント(0)

フェアリーレジェンドYのタイムチャレンジの最後にまたリトレーンがあった。したっぱバトルでキープしたズバットで「ほしのすな」を節約することもできたが、せっかくだから、コストは気にせず、特に個体値の高いポケモンばかり選んだので、100%になったのが4匹いた。 ヘルガーは、先日のリワードで獲れたのに続いて2匹目。キュウコンは、「ほのお」タイプで他にもっと強いのがいるから、特に実戦で使うことはなさそう。ワンリキーは、一番のアタリなので、そのうち、カイリキーに進化〜わざをかくとう統一〜カンストする予定。ツボツボは、防御1位なのにジム置きにも使えないから、とりあえずコレクション枠。そんなわけで、タイムチャレンジが終了したので、「ポフィンのみ」をもらった。イーブイを相棒にして投与し、ニンフィアにするのが正しい使い方なのだろうが、私はペロッパフがもうちょっとで「最高の相棒」になりそうだから、そっちを優先する。
2021/05/27
コメント(0)

夏のプレイリストを作るきっかけとなった曲は去年書いた通りロータス・イーターズの「青春のアルバム」だが、ベン・ワットの「North Marine Drive」も、同じような理由で早々に選曲。この2曲の胸を締め付けられるような切なさが、夏のプレイリストの核である。ただ、同じテイストの曲ばかり集めて小1時間の尺は埋まらなかったので、きのうのトトのようなタイプの曲も入れることにしたところ、ヴァラエティに富んで、かえっておもしろい感じになったが、イギリスのニューウェイヴな夏とアメリカのAORな夏の2パターンに分けたい気もする。
2021/05/26
コメント(0)

AOR本でトトがレジェンドとして紹介されていた。トトは、AOR系のアーティストの数々の傑作アルバムに参加している名うてのセッションミュージシャンからなるバンドだから当然。ところで、去年作った夏のプレイリストには、そのトトの4作目『聖なる剣』から「I Won't Hold You Back」が入れてある。「Rosanna」、「Africa」という大ヒット曲が収録されたアルバムの中にあって、この曲は、かなりコテコテのバラードで、夏の切なさをイメージさせる曲調。もしイイ感じの具体的な思い出でもあれば、聴くたびに目がウルウルしてしまいそうだが、私は単に、高校の頃友人にLPを借りて、カセットテープに録音して、よく聴いたという程度。それでも十分沁みるサウンドだ。
2021/05/25
コメント(0)

去年作った夏のプレイリストにジェフ・リンの1stソロアルバム『ARMCHAIR THEATRE』からのシングル「Lift Me Up」が入っている。ヴァラエティに富んでいてしかも粒ぞろいのこのアルバムの中でも、ひときわ爽快なサウンドの佳曲で、真っ青な夏空に合うと思っているのだが、実際には、近年の夏はあまりにも暑いから、この曲を聴きながら炎天下をウォーキングするのはムリ。
2021/05/24
コメント(0)

AOR本でレジェンドとして紹介されている中に、アメリカが入っているのはちょっと意外な気もしたが、AOR認定は、ラス・バラード作のヒット曲「風のマジック」が収録されたアルバムで、ジェフ&スティーヴ・ポーカロ、スティーヴ・ルカサーやクリストファー・クロス、ティモシー・B・シュミットらが参加しているとのことで、納得した。私は恥ずかしながらアメリカのファン歴が浅くて、『THE DEFINITIVE AMERICA』というこのベスト盤くらいしか持っていないのだが、収録された23曲全曲気に入っているので、コロナ禍でなければ、ディスクユニオンで中古CDを見つけるたびに、今さら集めたいくらいだ。
2021/05/23
コメント(0)

季節ごとのプレイリストを作ったのは、ちょうど去年の夏からなので、今月いっぱいは春のプレイリストを聴くとしても、そろそろ夏はどうしようか考え始めた。そのまま聴くのでもイイのだけれど、何曲か入れ替えようと思っている。例えばプリファブ・スプラウト。去年は「ほろ苦い」もしくは「切ない」夏のイメージで「When Love Breaks Down」にしたが、まばゆい夏のイメージで「The King Of Rock'n Roll」や「Cars And Girls」にするのもアリかな。そんな感じで他の曲も検討し直して、改訂版を作ろう。
2021/05/22
コメント(0)

今日のイベルタルは二つ星だったが、タイムチャレンジの報酬のヘルガーが、100%だった!今はダークライをはじめとして「あく」タイプで強いポケモンが何種類もいるが、以前、ミュウツーのEXレイドが始まった頃は、まだ「かみかみ」バンギを6匹揃えられなかったから、ヘルガーは貴重な戦力だった。そんなこともあって、今さらだったとしても、やっぱり100%は嬉しい。
2021/05/21
コメント(0)

今日は、朝イチで参戦した5玉レイドのイベルタルが、91.1%だった。火曜日に登場して以降、やっとそこそこの個体値が来た。その他に、タイムチャレンジのタスクで、手持ちのシャドウポケモンを次々とリトレーンする中で、 100%になったのが3匹いた。この中では、エレキブルはレイドアタッカーとして強化してもイイかな。そして最後に、リワードで出たアローラニャースが、色違いだった。以前リサーチデイで獲れてはいるけれど、色違い自体ちょっと久しぶりだったから、それなりに良かった。そんなわけで、それぞれまぁまぁの収獲ではあったが、イベルタルについては、さらに高個体値を目指したい。
2021/05/20
コメント(0)

ひと月ほどチャールズ・ミンガスばかり聴いた後、最近デクスター・ゴードンを聴くようになるまでの間に、単発で聴いたアルバムが何枚かある。そのうちの1枚が、クリフ・ジョーダンとジョン・ギルモアの『BLOWING IN FROM CHICAGO』。『ジャズ批評』の「テナー特集」で挙げている人がいて、久しぶりに聴きたくなった。このアルバムでブルーノートはホレス・シルヴァーとアート・ブレイキーをバックに用意したわけだから、かなり期待して発掘したのかな?でも、その後あまりリーダー作が出ていない。内容はなかなかイイと思うのだが…。
2021/05/19
コメント(0)

久しぶりに月刊『朝ジャズ』。久しぶりとは言っても、ブログに書いていないだけで、実際は毎朝聴いている。途切れたのは、先月、チャールズ・ミンガスのこれを中古で買ったことをここで書いた後、あまりに良くて、ずっとこればかり聴いていたから。でも、さすがにひと月経ったあたりで、これに変えた。デクスター・ゴードンの『HOMECOMING』。ヨーロッパから帰国した記念にヴィレッジ・バンガードで行ったライヴ音源で、タイトルもそれを表しているらしい。2枚組なので、円熟のブロウがたっぷり聴ける。
2021/05/18
コメント(0)

GOバトルリーグのシーズン7は残念ながらランク21に到達できそうにない。わりと早い段階でランク20になっていたが、もともとあまり積極的にやりたいわけでもないので、ひと月やっておらず、ここへきて久しぶりに参戦したら、勝ったり負けたりで、しかも3勝2敗と勝ち越した後、1勝4敗と負け越すことが何度かあって、レーティングがダダ下がってしまった。今はマスターリーグの期間なのだが、アメXLが実装されて以降、手持ちの戦力をマスター用に強化するのはムリだし、プレミアカップも実施されないから、消去法でクラシックに参戦。そこで、うちのエースはゼクロム。わざはこれ。今日の1セット目は久しぶりに4勝1敗と勝ち越せて、レーティングが多少回復したものの、2セット目は2勝3敗。ゼクロムは種族値が高くて、ギラオリやカイリューあたりは「りゅうのいぶき」だけでけっこうけずれるし、カイオーガにもめっぽう強いが、相手がミュウツーやメタグロスだと「かみくだく」を打つ前に「サイコブレイク」や「じしん」が飛んでくるから、うまく対面が取れても必ず勝てるわけではなく、結果、シールドの差で勝ったり負けたり。あと、グラードンやガブリアスは最初からムリなので、勝率は5割そこそこといったところで、全然ランク21には届かない。明日からもう1週間、他のリーグも開催されるけれど、このペースでは、参戦するだけムダかな。
2021/05/17
コメント(0)

ミッジ・ユーロの1stソロアルバム『THE GIFT』からの大ヒットシングル「すべての愛は君だけに」も、サウンド的にはかなりのモダンポップ。「ニューウェイヴ以前の人がニューウェイヴ的なアレンジでやったポップな曲」をモダンポップの定義とするなら、ミッジはニューウェイヴのムーヴメントの一環のニューロマンティックでブレイクしたと考えるとちょっと微妙な気もするけれど、もともとスリックでデビューし、シン・リジィにいたこともあるように、キャリアは長い人だから、まぁイイかと。この曲を初めて聴いた時は、明るく爽やかな曲調で、ウルトラヴォックスの頃のような憂いや翳りが感じらずちょっとがっかりしたのだが、例えばジェネシスの「Invisible Touch」などと同様に、結局は大好きになって長年聴き続けている。
2021/05/16
コメント(2)

今日はコミュニティデイ。今月はチルットだった。いつものパターンで、まず自宅で「おこう」を二つ使ってスタート、昼過ぎに道具の補充もかねて近所の公園で、帰宅後さらに充電しながら獲り続けたが、色違い10匹の三つ星なしと、先月と比べるとかなり低調だった。経験値3倍のボーナスが発動中だったので、「しあわせタマゴ」を使ってエクセレントスロー狙いで慎重に投げていたから、捕獲数自体が少なかったのかもしれない。それでも、以前ゲットした100%のチルットをキープしてあったので、このタイミングで進化させた。限定わざの「ムーンフォース」はデバフ効果があるので、開放して「ゴッドバード」と併用すればGOバトルリーグで使えそうだ。
2021/05/15
コメント(0)

モダンポップの原型をトッド・ラングレンのこれとするなら、そのトッドのバンド、ユートピアの後期の2枚、『OBLIVION』と『POV』もそうなるのは必然。 この2枚はどこを取ってもモダンポップだが、中でも後者のB面の3曲目「Mimi Gets Mad」はモダンポップの極致ではないかと思っている。今の時代の耳で聴くと相当チープなサウンドに乗って、トッド以上に達者なカシムのヴォーカルが、メロディの良さを際立たせる。
2021/05/14
コメント(0)

春のプレイリストは一応完成したのだが、早い段階で入れておいたのに、はずしてしまった曲に未練があって、結局入れた。クライヴ・グレッグソンの『PEOPLE & PLACES』の1曲目「Camden Town」。イントロのアコースティックギターの調べに乗って魅惑のテナーヴォイス(?)が出てくるとなぜか春のぬくもりを感じるので、歌詞の内容は特に春でもないようだけれど、もともとサウンド重視だし別にイイかなと。
2021/05/13
コメント(0)

以前は毎週楽しみに聴いていたのに、ここのところ自分の生活のパターンが放送時間に合わずなかなか聴けていなかったラジオ番組を、今週はラジコのタイムフリーで聴いたら、ボストンのデビューアルバムの2曲目「Peace Of Mind」が流れた。番組の中では、パーソナリティである漫画家の浦沢直樹氏が、ご自身の学生時代のほろ苦い思い出とともにこの曲をかけた。私にはそこまでのエピソードこそないものの、高校2年の時に同じクラスになった友人から薦められ、(買ってみた時期が冬休みの前後だったのだろう)年末に部屋の大掃除をしながらこのアルバムをヘヴィローテイションした記憶がある。アルバム中でもこの曲は、イントロのアコースティックギターのストロークを聴くと、今でもたぎるものを感じる大好きな曲だ。
2021/05/12
コメント(0)

またモダンポップの話。私が勝手に考えているモダンポップというジャンルは極めて狭くて、同じアーティストでもある時期を過ぎるともうモダンポップではなくなるし、逆に、モダンポップじゃないアーティストでも、ある時期だけモダンポップだったり、曲が単体でモダンポップの場合もある。例えば、ポール・マッカートニーの『PRESS TO PLAY』はアルバムとしては微妙かもしれないが、シングル「Press」は、私が考えるモダンポップの最高峰と言ってもイイくらい。屈託のないポールのキャラが全開のPVもすばらしい。
2021/05/11
コメント(0)

今日のゼルネアスは二つ星だった。収獲は、先日のミニリュウに続いて野生で獲れたタツベイが、色違いだったこと。フェアリーのイベントの関連でミニリュウ、ハクリュウ、タツベイと、新登場のヌメラといったドラゴンタイプがけっこう野生で出ている。そのおかげで、唯一プラチナメダルになっていなかった「ドラゴンつかい」のメダルが、間もなくプラチナになりそうだ。
2021/05/10
コメント(0)

今日はマリルのリサーチデイだった。次々とタスクをこなす中で色違いが4匹獲れて、途中で「フェアリーを1匹進化させる」というタスクがあったので、1匹だけマリルリに進化させた。全部で60匹以上のマリルを獲ったが、残念ながら100%はいなかった。それとは別に、野生のポケモンの中に、フェアリーのイベントで実装された新ポケモン、ペロッパフの100%をゲット!相棒にしないと進化させられないので、すぐ相棒にした。進化後のペロリームはわざがけっこう使えるからGOバトルリーグにおいてフェアリータイプではピクシー以上の可能性もあるけれど、アメXLを集めるのは大変そうだ。
2021/05/09
コメント(0)

ここのところAORとかモダンポップとか、独りで勝手に盛り上がっている流れから、ジョン・オーツの1stソロアルバム『PHUNK SHUI』を聴いている。もともとホール&オーツが好きなので中古で見つけて買ってみたものの、その時は自分の好みとは違うように感じて、ほとんど聴いていなかったが、今改めて聴き直してみたら、タイトル曲あたりはファンキーでプリンスっぽいし、ドナルド・フェイゲンの『KAMAKIRIAD』や再結成後のスティーリー・ダンみたいでもあるから、わりと大丈夫な気がしてきた。何枚か出しているから、他のソロアルバムも聴いてみようかな。
2021/05/08
コメント(0)

5玉レイドはずっとパッとしなかったが今日はやっとゼルネアスの95.5%をゲットした。しかも天候ブースト。ゼルネアスは、見た目が派手だが、わざがイマイチ。タイプ一致の通常わざがないし、ゲージわざは全部一本ゲージなので、今のところ使い道がないとは言っても、種族値自体は悪くないから今後わざの変更などによっては、扱いが変わってくる可能性もあるので、少しでも高個体値をゲットしておきたいところだ。その点では今日獲れたこれは及第点。
2021/05/07
コメント(0)

先日書いたように、ホール&オーツとトッド・ラングレンのアルバムで「モダン・ポップ」という言葉が使われた時期があったが、 そうじゃなくても、そのくくりに入りそうな曲を探してみた。例えば、スティーヴ・ウィンウッドの「星空のヴァレリー」とか。SDG〜トラフィック〜ブラインド・フェイスと、ロックの王道を歩いてきたレジェンドが、ニューウェイヴの時代に家内制手工業的なアレンジでポップな曲をやった結果、非常に私の好みのサウンドになっている。
2021/05/06
コメント(0)

きのうから「フェアリーレジェンドX」というイベントが始まって、ゼルネアスを何匹か獲ったのだが、まだ個体値のイイのが全然来ない。今日の収獲としては、同じイベントの一環で出ているミニリュウを獲ったら、色違いだったこと。ミニリュウはかなり前にコミュデイがあって、色違いはそこそこ持っているから、高個体値を期待したのだけれど全然だった。その点では残念。
2021/05/05
コメント(0)

ダニー・コーチマー、クレイグ・ダーギー、リーランド・スクラー、ラス・カンケルといったプレAORのメンツによるバンド『THE SECTION』。ジャンルはAORではなくフュージョンで、あの「ドック・オヴ・ザ・ベイ」もインストゥルメンタルでやっている。ところで、BGM的に流して聴いてしまっていたので、あまり意識していなかったが、随所でフィーチュアされているサックスは誰だろうと思ってクレジットを見たら、若かりし頃のマイケル・ブレッカーだった。
2021/05/04
コメント(0)

長年、洋楽はイギリスのプログレやニューウェイヴを中心に聴いてきたため、アメリカ西海岸のドゥービー・ブラザーズには、あまり縁がなかったが、最近AORにハマってからは遅ればせながらかなり聴いている。代表作の『MINUTE BY MINUTE』は、ついつい「What A Fool Believes」と表題曲ばかり聴いてしまっていたのを、ちゃんと全体を通して聴くようにしたら、他にもイイ曲がいっぱいあって、例えば、ラストの「How Do The Fools Survive?」は、ギターソロがなかなかスゴかった。これってジェフ・バクスター?ジェフもマイケルもスティーリー・ダンにいたから、もともとスティーリー・ダン好きの私にはたまらない。
2021/05/03
コメント(0)

スナップショットのイベントの最終日、朝一発目から2匹目の色違いドーブルが写り込んだ!5玉レイド自体は残念だったものの、その時ついでにキラ交換したら、ブーストのランドロスが93.3%になった!自分が直接ゲットしたランドロス(れいじゅうフォルム)の中にブーストで93.3%以上はいなかったから、このトレードは良かった。最後に、10kmタマゴから立て続けにかえったポケモンが、わりとレアな2匹だった。というわけで、しばらく収獲なしだったスランプは脱したかも。
2021/05/02
コメント(0)

今日は、スナップショットのイベントの関係で野生で多めに出ているエイパムを獲ったら、色違いだった。既に2匹持っていたが、今回のは個体値が91.1%と高いから、これならエテボースに進化させてもイイかなと思う。
2021/05/01
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()

