全30件 (30件中 1-30件目)
1

今日は妻の誕生日だったので、BOでCDを買ってプレゼントした。●ボビー・コールドウェルの『イヴニング・スキャンダル』何年か前に2枚組ベスト盤を買って既に贈っていたが、去年あたりから自分もやっとAORにハマってきたので、このデビューアルバムはちゃんと通して聴こうと。で、買ってみてちゃんと確認したら、なんと半分以上がベスト盤に収録されていた。まぁそれだけ名曲揃いの代表作ということ。その中でもやはり「風のシルエット」は、AORの名曲中の名曲で、後年もさらにイイ感じの演奏でやっている。
2021/06/30
コメント(0)

今朝、雨の中、5玉レイドに参戦したら、またレジギガスの色違いをゲット!自分の方もこれで2匹目となり、妻の方と合わせると計4匹。妻の方は先日天候ブーストの100%も獲れているので、レジギガスに関しては両方ともかなりの収獲があった。こういう大アタリは、今後、例えばディアルガのような実戦で使えるポケモンの時にもぜひ来て欲しいものだ。あと、これは収獲と言えるか微妙だが、どうやら「最後の一撃」を決めたらしい。これに関しては狙ってやれることではなく、たまたま偶然なので、基本的には、先日のように「強烈アタッカー」として表示されるのを目指したい。
2021/06/29
コメント(0)

去年作った「夏のプレイリスト」の核としてロータス・イーターズのデビュー曲「青春のアルバム」を選曲してから、ついそればかり聴いていたが、今日は久しぶりにアルバムを通して聴いた。CDにはアルバム未収録の曲も多数収録されており、その中で2nd シングルにあたる「You Don't Need Someone New」も切なさマックスの胸キュンソングであると再認識。たった1枚で解散してしまったと思っていたが、ネットで調べてみたら、なんと2002年と2010年にアルバムが出ていたので、今さらながら聴いてみたい衝動に駆られている。あと、ついでに、ピーター・コイルがスタジオで「青春のアルバム」をやっている映像も見つけた。
2021/06/28
コメント(0)

先日『暗黒への曳航』の再現ライヴ音源が届いてから、カンサス熱が復活している。私がカンサスを聴き始めた頃は、『AUDIO-VISIONS』が最新アルバムで、ほどなくヴォーカルがジョン・エレファンテに変わり『VINYL COFESSIONS』が出て、1stシングル「Play The Game Tonight」が一応そこそこ売れたとはいえ、彼らのキャリアの中では低迷期に入りつつあったのかもしれない。私はこの時期にハマったので、全然大丈夫なのだが、その後、スティーヴ・ウォルシュの復帰と前後して、カンサスサウンドの核であるヴァイオリン奏者のロビー・スタインハートが脱退してしまってからはさすがに微妙…。このまま終わってしまうのかと思いきや、デイヴィッド・ラグスデールを入れたライヴ盤『LIVE AT THE WHISKY』で往年の名曲の数々を再現して奇跡の復活を遂げ、さらに、そのメンバーによるオリジナルスタジオアルバム『FREAKS OF NATURE』は、原点回帰的な大傑作で、特に冒頭の「I Can Fly」は全盛期の名曲にも匹敵するカンサス節炸裂!一度時代におもねって(?)産業ロック化を狙った結果、ハズしたのに、こんなにちゃんと元のサウンドで戻ってくるなんて、にわかには信じられなかった。この感動は筆舌に尽くしがたい。そんなわけで、今でも折に触れて聴き続けているのであった。
2021/06/27
コメント(0)

きのうから5玉レイドの後に実績が表示されるようになり、二日連続で「強烈アタッカー」だった。だからといって、特に何か報酬があるわけでもなく、それどころか、一番ダメージをあたえた自分の方ではなく妻の方に、100%、キター!!!しかも天候ブースト〜。レジギガスはわざが微妙で実戦では使いにくそうだけれど、伝説の100%なんて久しぶりだったから、とりあえずテンションが上がった。
2021/06/26
コメント(0)

月刊『朝ジャズ』、今月はプレスティッジ時代のコルトレーン。ここ数日は『LUSH LIFE』を聴いている。コルトレーンを聴き始めた当初、怒涛の演奏を繰り広げるインパルスやアトランティックの名盤の数々を中古CDで見つけた順番に聴いていく中で、突発的にプレスティッジのこれを見つけた時は、なんとなく物足りなさを感じてしまった。それが今は、むしろこの作品の落ち着いた雰囲気が心地よい。さらに言うと、以前はちゃんとピアノが入ったアルバムタイトル曲が特に気に入っていたが、久しぶりに聴いてみると、アナログ盤のA面にあたるピアノレスの前半が思いの外良かった。例えば、1曲の「Like Someone In Love」は、テナーとアルトの違いはもちろん、本人らの資質の違いも当然あるものの、アート・ペッパーの「Blues In」のように地味ながら心に沁みる。
2021/06/25
コメント(0)

今日の5玉レイドで、妻のスマホにもレジギガスの色違いがキター!しかも、私の方より個体値が高い。妻のアカウントと言えば、GOバトルリーグでも、やっとランク20になった!今回は初めて私の方より勝率が良くて、初期レートが1997もあった。勝因の一つは、ずっと使っているアーマードミュウツーのわざを「ばくれつパンチ」にしたからかもしれない。初手が苦手な対面の時、Aミュウツーに交代すると、大体相手は対応してアローラベトベトンにしてくるから、せめて「ばくれつパンチ」で等倍のダメージを与えておこうと。あと、アメEX実装後はブラッキーの場合もあるから、それだと、こちらも「ばつぐん」を取れるし。そういったかけひきの緊張感がハンパないので、実はやりたくなかったりするのだが、せっかくレートが高かったのだから、夢のランク21を目指して、もう少し参戦するつもり。
2021/06/24
コメント(0)

ネットで注文したCDが届いた。●カンサスの『POINT OF KNOW RETURN LIVE & BEYOND』代表作『暗黒への曳航』の再現がメインの2枚組ライヴアルバム。キャリアの長いバンドだから、幾度となくメンバー交代があって、現在のオリジナルメンバーはフィル・イハートとリッチ・ウィリアムスの2人だけとは言え、ビリー・グリアーとデイヴィッド・ラグスデールはもはや前任のオリジナルメンバーより在籍期間は長いくらいだから演奏面では鉄壁。ただ、三代目ヴォーカリストのロニー・プラットについては、往年の名曲を問題なく歌いこなしているのに、私は初代のスティーヴ・ウォルシュが好き過ぎて、その点では微妙な気持ちになってしまう。それでも、代表曲の数々が、現在のメンバーによって蘇っているのは長年のファンとしては嬉しい限りだ。
2021/06/23
コメント(0)

ジェフ・リンが手がけた作品の中で、トム・ペティの1stソロアルバム『FULL MOON FEVER』は特に好きな1枚だ。その中でも1曲目の「Free Fallin'」は白眉。 イントロから終始鳴っているギターのシャラーンって音色がたまらない。ジェフにしてはドラムのドシャバシャ感は少ないものの、サビのコーラスなどはいかにもジェフっぽい気がする。そう言えばこの曲、スーパーボウルのハーフタイムショウで披露されていて、サビをオーディエンスが大合唱するのを聴くと、けっこう胸が熱くなる。
2021/06/22
コメント(0)

つい先日、立て続けにジェフ・リンのことを書いたら、単なるELOのベストではなく、プロデューサーとして関わったものも含めてプレイリストを作りたくなった。そこで真っ先に選曲したのは、1stソロアルバム『ARMCHAIR THEATRE』の冒頭を飾る「 Every Little Thing」。ジェフで好きな曲はいっぱいあるが、私はたぶんこの曲が一番好き。ドラムだけで始まりすぐヴォーカルが入ってきて、後ろでホーンが刻んでいるかと思うと転調してキラキラしたキーボード、そしてギターが一撃離脱、さらにブラス隊からの、爽やかなコーラスにサックスが絡むというめくるめくサウンドのマジック。この人の中でも屈指のストレンジポップだと思う。
2021/06/21
コメント(0)

GOバトルリーグで、自分のアカウントが無事ランク20に到達した後、あまりやっていなかった妻の方を進めて、今日やっとランク15になり、すぐランク16になった。こちらのアカウントも多少戦力が増えてきたので、これまでとは違うポケモンを使っている。今回活躍中なのは、たまたまハイパーリーグ最適個体だった色違いのリザードン。通常わざが、コミュデイで覚えさせた限定技の「りゅうのいぶき」なので、対ギラティナ戦で特に力を発揮する。しかしその一方で、本来得意なはずの対ハッサムやメルメタル戦では、「ブラストバーン」が出るまで相手のスピードに間に合わず、シールドを先に使い切ってしまいがち。せっかくの限定わざではあるが、あえて「ほのおのうず」に変更した方がイイのかな?
2021/06/20
コメント(0)

二日連続でアタリが出たレジギガスだったが、今日はギリギリ三つ星の82.2%だった。収獲は、ヤンヤンマの色違い!さらに、コミュデイが終わったばかりなのに、フカマルの93.3%!あと、収獲というわけではないが、イベントの関係でソルロックとルナトーンがスナップショットで4回も写り込んだ。ただ、残念ながら色違いは1匹も出なかった。
2021/06/19
コメント(0)

今日の収獲はひとこと、これ。レジギガスの色違いキター!!!せっかく天候ブーストだったのに、個体値は二つ星だったけれど、どうせ強化して使うことなんてないだろうから、全然問題無い。それにしても、5玉レイドで色違いが出たのはいつ以来だろう?とにかく今日はひさしぶりにテンションが上がった。
2021/06/18
コメント(0)

何週間か出ていたレジアイス、スチル、ロックは、高個体値も色違いも一切出ず、出たところで使う予定もなかったから、(スーパーリーグのレジスチルは除く)早く次の伝説に来て欲しかった。で、今日からレジギガス。実戦で使えないという点は同じだけれど、以前はEXレイド対象だったこともあり、多少なりともレア感がある上に、今回は色違いも初実装されるとのことで、ちょっとモチベーションが持ち直した状態で参戦したところ、しょっぱなから95.5%がキタ〜!!しかも天候ブースト。幸先の良いスタートがきれたので、明日以降はぜひ色違いに期待したい。
2021/06/17
コメント(0)

AOR本にプレAORとして紹介されていたフィフス・アヴェニュー・バンドやピーター・ゴールウェイのソロを次女が持っていたので、勝手に借りて聴いていたら、「これもあるよ」と言うことで、'94年のソロ作『SMALL GOOD THING』を今日は聴かせてもらった。ライナーノーツによると上述した初期の3作品は、山下達郎、大貫妙子周辺では三種の神器だったらしい。その後をチェックしたら、今でも地道に活動を続け、去年もピーター・ゴールウェイ&ザ・リアル・バンド名義で「True」とか「Good Trouble」など新曲を発表していて、これがまた渋くてイイ感じだった。私はこれまでまったく疎かったが、ここのところ何作か聴いてみたところ、どれも良くて、じわじわとハマりつつある。この方面も相当ディープな沼だな。
2021/06/16
コメント(0)

GOバトルリーグで、3日間、足踏み状態が続いていたが、今日は久しぶりに9勝1敗と大きく勝ち越せて、やっとランク20に到達した。いくつかあった報酬の中で、ワシボンの97.7%をゲット!!初期レートが思ったほど低くなかったから、今日くらい勝てればランク21も夢ではないのだが、実際はそう甘くはないんだよなぁ…。
2021/06/15
コメント(0)

長年相当なジェネシスファンなのに、実は最初に聴いた時はピンと来なかった曲がある。『INVISIBLE TOUCH』からの「Throwing It All Away」。1stシングルとなったアルバム表題曲からして、ポップ過ぎて少なからず肩透かしをくらったのに、2ndシングルのこの曲は、普通に地味で、何もひっかかるものがなくてがっかりした。なのに、なのに…、ツアー中のオフショットをつぎはぎした安直なPVが、ついに大成功を収めたジェネシスのリアルな姿を映し出すドキュメンタリーのようで、今改めて観ると実に感動的。そうなると、曲だけ聴いていてもじわ〜っと来るようになるから不思議なものだ。さらに、この時のツアーでのこの曲のライヴ映像も、絶頂期を見事にとらえていて、イントロからオーディエンスを煽るフィルのパフォーマンスなど、特に派手さはないが、やっぱり感動する。なので、ジェネシスならもっと他に好きな曲がいっぱいあるにもかかわらず、夏用のプレイリストにこの曲を入れてある。
2021/06/14
コメント(0)

私が大好きなジェフ・リンのサウンドの典型的なパターンは絶頂期にオリヴィア・ニュートン・ジョンのヴォーカルで大ヒットした「Xanadu」を後年、セルフリメイクしたヴァージョンで聴くことができる。3枚組ボックス『FLASHBACK』の目玉となった新録曲で、往年の名曲がいっぱい収録されているのに、ついつい「Xanadu」ばかり聴いていた。その後のジェフ・リンズELOは、すべてこの曲の延長線上にあるように思える。
2021/06/13
コメント(0)

先日、墓掃除の帰りに聴いたCDを車に入れっぱなしで、ずっと聴き続けている。ジェフ・リンズELOの『FROM OUT OF NOWHERE』。一瞬でジェフと分かるサウンドの曲ばかりなので、私のようなジェフ好きにはたまらない。とは言っても、ジェフがこういったサウンドになったのは、必ずしもELOの絶頂期ではなく、むしろ解散後。ジョージ・ハリスンの『CLOUD 9』を経て、トラヴェリング・ウィルベリーズあたりからなのかな。で、さらに、1stソロ『ARMCHAIR THEATRE』で完全に確立して、満を持してのELO再結成盤『ZOOM』へと至ると。その後は金太郎飴状態。だから、どれを聴いても琴線に触れる。
2021/06/12
コメント(0)

アメリカはベスト盤しか持っていなくて、いつも23曲入りを通して聴いているから、もともと知っている「名前のない馬」や「金色の髪の少女」など数曲を除いて、タイトルが把握できていなかったが、 急に気になる曲が見つかったので、しっかりタイトルを確認したら、「君だけの心に」という曲だった。どこがイイかと言うと、ひと言、ビートルズっぽい!特に、一旦終わったように見せかけて、逆回転ギターソロが入ってくるところ。曲自体の良さもさることながら、こういう展開とかアレンジが琴線に触れてしまう病。
2021/06/11
コメント(0)

GOバトルリーグのシーズン8が始まった時、スマホの画面が割れていたので、やらないでいたが、機種変更できたので、1週間ほど遅れて参戦。ランクアップのシステムがまた変わって、意外と早くランク15になった。今日は5セットとも勝ち越せて、報酬で出たコジョフーが、97.7%だった!とりあえず使い慣れたパーティでやったら、ちょっと負け越しが続いた日があったので、思い切って3匹とも変えたら、今のところわりとイイ感じに機能している。そこで大活躍しているのがニョロトノ。ちょうどCPが1500になるから、そのうち使ってみようと、わざを開放しておきながらずっと放置していたのを今シーズンついに投入。とにかく「マッドショット」からの「ウェザーボール」が超高速で、相手のゲージわざが来る前に2回打てることが多い。耐久力が高いわけではないけれど、とにかく速いので、「くさ」と「でんき」以外は、シールドを使ってでもそのまま連打して押し切っている。特に、以前のパーティでは苦手だったガラルマッギョ、アローラガラガラや、トリデプスあたりに強くなった。もう一つのゲージわざは、本当はレガシーわざの「じしん」の方が良いのかもしれないが、「すごいわざマシンスペシャル」を使ってまで変更はせず、環境に多いチルタリスや、苦手な「くさ」タイプに一発逆転の可能性があるから「ふぶき」で。そんなわけで、また負けが込んでくるまでは、しばらく使ってみようと思う。
2021/06/10
コメント(0)

義理の父の命日が近いので、墓掃除に行く途中、次女の持っていたCDを何枚か聴いた。エミット・ローズの『RAINBOW ENDS』。冒頭を飾る「Dog On A Chain」からラストに収録された表題曲まで、胸を打つ名曲が続く。輸入盤なので、詳しいことは分からないが、クレジットにロジャー・ジョセフ・マニングJr.やジェイソン・フォークナーといった元ジェリー・フィッシュ系の人の名前が見える。この人が亡くなって間もなく1年が経つのか…。近年、月日が流れるのが早い。
2021/06/09
コメント(0)

月刊『朝ジャズ』は、満を持して(?)ジョン・コルトレーン。今月はプレスティッジ時代に絞って聴いていこうと思う。まずは初リーダー作のこれ。このアルバムでは、なんと言っても「コートにすみれを」が白眉。コルトレーンはこの後、アトランティック~インパルスとレーベルを移籍するたびに求道者的なスタンスで神格化されていくが、最初期のこの曲の時点で既に超名演。私としては、後期の伝説的な咆哮系のプレイよりも、断然この曲の方が好きだから、当然聴く頻度も高くなりがちだ。
2021/06/08
コメント(0)

夏のプレイリストに一旦は入れたものの、例によって歌詞の内容は特に夏でもないから、尺の関係ではずしたり、悩んだ末にまた入れたりと、当落線上にあるのだけれど、とにかく大好きな曲。ハウスマーティンズの「Think For A Minute」。例えば、ロータス・イーターズの「青春のアルバム」や、ベン・ワットの「North Marine Drive」や、プリファブ・スプラウトの何曲かに共通する、パンク以降出てきたニューウェイヴ〜ネオアコのなんともいえない切なさが感じられる曲調。こういうのをエヴァーグリーンというのだろうか?そんなイイ感じの言葉では表せない残念な雰囲気をはらんでいるように思えてしかたがない。それが、長年私の心を捉えて離さないから、また今年の夏も聴く。
2021/06/07
コメント(0)

今日はフカマルのコミュニティデイだった。その前に5玉レイドに参戦して、今日はレジロックをゲット。色違いではなかったものの、個体値は93.3%とまぁまぁ。そしてコミュデイは、いつものように「おこう」を使って6時間、ボールを補充しながら随時捕獲していった。結果は、色違いを12匹ゲットした。残念ながら三つ星には恵まれなかったが、もっともマシな個体値のものを1匹だけ進化させた。普通色で一番個体値の高かった95.5%も進化。進化後の方が色の違いが分かりにくい。今回の限定わざ「だいちのちから」は、「じしん」より早く打てて、「すなじごく」より強力なので、今後、強化してマスターリーグで使ってみたい。でも、みんな同じことを考えていると思うから、逆にガブリアス対策を考えておかないといけないな。
2021/06/06
コメント(0)

何が出るかわからない現在の5玉レイドだが、今日もきのうに続いてまたレジスチルで、きのう以上の95.5%をゲット!レジ系の中ではスーパーリーグでよく見かけるレジスチルが一番使えると思うので、なるべくレジスチルを選んでやりたいところだが、どれも色違いは持っていないから、結局どれでもやっている。でも、色違いは相変わらず来ない。色違いを持っていないと言えば…、明日のコミュニティデイで、フカマルの色違いをがんばって獲らなきゃ。
2021/06/05
コメント(0)

今日はまず、5玉レイドでレジスチルが、93.3%と、わりと良かった。次に、ロケット団したっぱバトルで獲れたスコルピが、95.5%だった。しかもこのゲージだと、リトレーンすれば100%になる。さらに野生で獲れたレディバが、かなり分かりづらいが、実は色違いだった。最後にこれも野生で獲れたアメタマが、100%だった!画面の割れてしまったスマホを機種変更したので、アプリを入れ替えたりするのに時間がかかって、ポケ活はそんなにできなかったのだが、そのわりにはけっこう収獲があった。
2021/06/04
コメント(0)
今週はずっと目まぐるしい日々が続いている。歯医者の予約を家事都合とずらして火曜日にしておいたところ、家事都合が1日遅れることになり、やむなく歯医者をキャンセルしようと思っているところへ、「急遽キャンンセルが出て1日早くやれますが、どうしますか?」と歯医者の方からがあり、まったく偶然、自動的に逆にできたから、願ったりかなったりで超ラッキー。ところが、夜、自宅で狭い部屋の中を裸足で歩いていて、家具に足の薬指をしこたまぶつけ内出血するという悲劇。長女が乗らなくなった自転車を日常的に乗ろうとしたところ、前輪がペシャンコで、入れてもまた空気が抜けてしまう状態だったのを、意を決して近所の自転車屋に持っていき、処分してもらって新しいのを買おうと思ったら、部品交換など、ちょっとした修理で済んでラッキー。ところが、喜んでひさしぶりにその自転車に乗って、近所を走っていたら、車道と歩道を仕切る杭?というかバーのようなものをすり抜けられずペダルが引っかかって転倒し、左半身を強打するという残念さ。さらに数日前、ちょっとスマホを落としたら、保護フィルムにヒビが入ったので、買って張り替えようとしたところ、保護フィルムだけでなく本体のタッチパネルの方までかなり割れていたので、機種変更せざるを得ない状況に陥るという悪夢。この他にも、マリーンズが負けたと思ったら土壇場で引き分けた翌日、勝ったと思った試合を勝利の方程式で落とすがっかりや、もう何ヶ月も確実に捕獲できていた5玉レイドで、逃げられるという痛恨のミスや、大親友とのキラ交換にもかかわらず個体値が下がるというがっかりも。そんな中、もっとも重要な、認知症の母の新型コロナワクチンの接種は、思いの外スムーズにできて良かった。二回目もこの調子で終わることと、めんどうな副反応が出ないことを祈る。
2021/06/03
コメント(0)

夏のプレイリストに、ダニー・ウィルソンの1stの「Mary's Prayer」を入れてある。タイトルからすると本当は、2ndの「The Second Summer Of Love」の方が良さそうだけれど、去年は、悩んだ末にほろ苦い曲調の前者にしてしまった。今年は差し替えてもイイかもしれない。それか、つべこべ言わず両方入れちゃうとか。
2021/06/02
コメント(0)

ひさしぶりに車で遠出したので、何かCDを聴きながら行こうと思い、しばらく聴いていなかったビル・ネルソンの『THE PRACTICE OF EVERYDAY LIFE』を持って行った。8枚組ボックスセットなので、行きも帰りもずっと聴いていたのだけれど、ディスク3までしか聴けなかった。古い順に収録されているので、ビー・バップ・デラックス〜レッド・ノイズ〜ソロの初期まで。帰りに高速を走っているところでアンビエントな時期の曲ばかり続いてしまい、眠くなってヤヴァかった。
2021/06/01
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1

