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昨日はさらにプレミアムレイドパスを買って色違いカイオーガを狙ったが空振りに終わった。そのまま飲み会になって、終わったころにはレイドは皆無。 今朝、7:20からの伝説レイドに参戦。1回目に色違い出現。アドレナリンが出まくったが、時間はたっぷりあるので、一度冷静になって一呼吸おく。ボールは黄色マイナーチームなので8個しかない。 当然、金ズリを使う。目標が大きく移動がないので外すことはまずない。とりあえず1球投げて様子を見る。ん。獲れてしまった。 これからの分はグラードン強化のためのアメ取得バトルになりそう。
2019.06.28
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結構強くて好きなポケモンなのだが、2回目の登場で色違い狙いが主な目的でやっている。色違いが出たときに獲れるように毎回真剣にやった結果7匹(もとの3匹以外)をゲットできた。 残念ながら色違いはない。昨日は18時から60分バトルがあったのでプレミアム2つ買って大目にやってみたが、色違い出ず。 初めてカイオーガ出たときも色違いは出なかったし、今回も無理か。いつまでやっているのかと調べたら明日の朝5時まで。すなわち今日までということか。今日やって出なければあきらめるしかない。
2019.06.27
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7日にコンディション不良で登録抹消となっていたジョンソンが球宴に選出された。 実績をみれば納得できる。28試合に登板して、2勝19ホールドで防御率0・64。ジョンソンなくして阪神の今の順位はない。 この選抜にジョンソンも感激しているらしく。「私にとって生涯初のオールスターゲームなので一生忘れることはないと思います」とコメントしている。 25日のソフトバンク3軍との試合に登板し、1イニング投げバットにも当てさせない、ファウルすらないピッチングで3三振を奪った。29日の中日戦から1軍復帰するらしい。 交流戦何度もここでジョンソンがいればという場面があった。 戦列を離れている間も「全部の試合を見ていた」と1軍で戦う仲間を応援していた。「いち早く、助けられるように」 メッセと同じく熱いハートを持つ助っ人が戻ってくれば再浮上を期待せずにはいられない。
2019.06.26
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5kmのタマゴが孵ったはずなのだが何も増えていない。ポケモンを一覧していて違和感がある。ストライクの中に見慣れないのがいる。よく見るとほとんど見分けはつかないのだが、色違いだ。チェリンボに引き続き感動の対面がなく勝手に増えているパターンだ。 ハッサムに進化させると緑のハッサムになるらしくこちらの方が色の違いがはっきりする。
2019.06.25
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交流戦の結果は6勝10敗2分となった。今日2試合残っていてヤクルトが勝つと11位ということになりそう。貯金は5つ減って1個になった。気持ちを入れ替えて後半戦も頑張ろう。交流戦最下位に沈んだ広島がどうなるか。 阪神は矢野監督が疲れているような気がするのでリフレッシュできればいいのだが。。。
2019.06.24
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昨日の敗戦で阪神は遂に貯金を使い果たした。近本の落球も痛かったが、8回1、3塁で木浪がゴロゴーしなかった件も深刻だ。ホームでタッチアウトになるのが嫌だったのかもしれないが、その消極的な野球は矢野監督の目指すところではない。懲罰交代させられ、小言をもらって涙目になった木浪。トラウマにならなければいいが。。
2019.06.21
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昨日の試合。まさか負けるとは思わなかったが、最大の原因は青柳の代え時にあったような気がしてならない。 1回に大山の3ランが出て美馬を早々にノックアウトしたのでどう考えても阪神の勝ちになるはずだった。 青柳のピッチング内容だが、1回3者凡退。 2回ブラッシュに1発浴びるもその後3人で終わる。 3回茂木四球、島内ヒットで浅村を8球目にサードゴロ。 4回銀次ヒット、ウィーラー四球、辰巳ピッチャーライナー、渡邊ヒットで1点失う。山下抑えてチェンジ。 だが既に兆候は出ていた。辰巳のピッチャーライナーを青柳が凄い反射神経で獲ってよかったのだが、これ抜けていれば1アウト満塁だったのだ。渡邊のヒットで既に4-4の同点になっていた可能性がある。 4回裏に楽天は美馬から久保に代り、阪神のゼロ行進が始まる。結局10回まで1点も獲れず。 5回青柳の決め球がど真ん中に甘く入る。茂木、島内、浅村、ブラッシュの4連打で4-4の同点。勝ち投手の権利がなくなったからよかろうとばかりに矢野監督が腰を上げる。この後岩崎が2人をぴしゃりと抑える。これヒット2本目で代えていたら4-2だったのではないか。 青柳が奇跡的にゼロで抑えてくれれば勝ち投手の権利をもって6回から継投と考えていたのではないか。この温情主義がピッチャー全員を苦しめることになる。 この采配の失敗がさらに6回の代打起用の失敗にもつながっている。 1アウトから木浪が2塁打。このチャンスに代打鳥谷を使ってしまう。鳥谷はチャンスでなければいいのだが、チャンスには全然打っていない。今年は打点がまだゼロ。しかも凡フライが多い。代打鳥谷で客席は湧くのだが、これファンサービスからすれば逆なのだ。案の上フライアウトでその後近本がヒット。鳥谷が進塁打さえ打っていれば1点入っていたのだ。 最終的に9回裏1アウト1、3塁で外野フライを打てなかった大山が悪いみたいになっているが、本当なら5-2で勝った試合のような気がしてならない。 温情が裏目となり、継投は青柳- 岩崎- 小野- 藤川- ドリス- 守屋- 能見- 浜地 というフルラインナップとなり、負け試合でみんな疲労だけが残ってしまった。 それだけでなく1アウトも獲れなかった守屋。ノーアウト満塁でマウンドに上がり5点獲られた能見。この2人は疲れ以上の何かが残ってしまった。 美馬を3回で見切った平石監督に軍配が上がった。パリーグで今1位なのも頷ける内容だ。
2019.06.20
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本日から伝説レイドがカイオーガに代った。クレセリアは2回目で色違いが出てしまった。もともと戦闘用には適さないポケモンなので完全に目標を見失った。 カイオーガはCP4000を超える戦闘用のポケモンなので色違いもさることながら大物も狙いたい。通常で2351、天候ブーストで2939が100%。 朝一トライでは小物2303を銀のズリのみでゲット。幸先は良かった。
2019.06.19
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月曜日に全米オープンが終了した。民放でやっているので毎年観ているのだが、世界のトッププロがベストプレイをするので毎年感動している。 優勝はウッドランドで初のメジャータイトルとなった。3連覇を目指したケプカは惜しくも2位でフィニッシュした。ケプカの紹介VTRで驚いたことは毎日の過酷な筋力トレーニングを試合の当日もやっているということだ。強靭な肉体があるからラフから信じられないショットが打てるのだ。 松山選手も身体的には十分な感じになってきた。トッププロの典型であるロングパットも決めることができる。あとは精神的なタフさだろう。年々タフにはなってきていると思うが、やはり-13とかは絶対崩れないという精神力が4日間続かないとできないので常人には難しい。 タイガーのようにスーパープレイを連発できるプレイヤーでなければやはり心技体の全てがそろわないとメジャータイトルは獲れないだろう。テニスと違ってゴルフは30代でもいけるので時間はまだある。
2019.06.18
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昨日のオリックス戦は何故か負ける気が初めからしていなかった。だが実際始まってみると田嶋の前に6回までノーヒット。 ガルシアも悪くなかったが、4回に大城にタイムリーを浴び0-1。5回に吉田にタイムリーを浴び0-2。 ツーアウトでロメロのショートゴロを北條がまさかのファンブル。これでガルシアの集中力がきれて連打を浴びて3失点。0-5。 阪神は6回から継投。小野-島本-守屋-能見-ドリス-藤川-浜地、すなわちピッチャーを全員使うことになる。 7回に田嶋から変わったディクソンが誤算。糸井四球の後、0アウト1、2塁で大山がタイムリー2塁打。1-5。0アウト2、3塁から原口が犠牲フライ。2-5。1アウト3塁から梅野がファーストゴロ。3-5。 ヒット2本で3点を挙げる。 もっと信じられないのが9回。抑えの切り札増井から糸井と原口が四球を選ぶ。2アウト1、2塁から代打福留がタイムリー2塁打。5-5に追いつく。ヒットはなんとこの3本のみ。 オリックスはヒット13本、阪神は3本。これで5-5の引き分けなのだから勝ちに等しいと矢野監督が言うのも間違いではないだろう。
2019.06.17
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ふるさと納税のルール厳格化で去年まであった本場イギリスの美味しいシングルモルトウィスキーが返礼品から姿を消した。 富士山などは前からあるのだが、日本だってウィスキー作ってるはずといろいろ探している。一つはアルコール度43度の原酒とあるのでてっきりウィスキーの原酒かと思って寄付したら焼酎だった。奄美産というところで気づくべきだった。まあウィスキー代りにロックで飲んでいるが全く問題ない。 次に選んだのが、広島県戸河内で作られているウィスキー。その名も戸河内。市価で3000円弱のウィスキーで和食に合う。ここはまだ自社蒸留所が2017年にできたばかりなので2021年からようやく自社蒸留のウィスキーができるらしい。
2019.06.14
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全くもって申し訳なかった。ピッチャーは青柳対和田でいいところまで行くと思ったが、いざ点を獲るとしたら誰となると不安満載だった。 この人を忘れていた地元福岡出身の梅野捕手、通称梅ちゃんだ。4回原口のラッキーなヒットのあと完璧に捉えた打球は打った瞬間にわかる2ラン。2-1と逆転に成功。阪神の選手が粘り和田の球数はどんどん増えていく。一方、パリーグ殆どいないタイプのサイドスロー青柳をグラシアルもデスパイネもまともに捉えられない。 6回決定的なことが起こる。この日初めての連打が生まれる。糸井、大山のヒット。原口倒れて1アウト2、3塁。当然梅野申告敬遠でマルテ勝負と思ったら、和田が勝負を選択。ベンチも認めたのだろう。 原口も8球粘ったが、梅野も7球粘って低めの難しい球をレフトにライナーで打ちかえす。2点タイムリー。4-1。これが決勝点。梅野の4打点で阪神が快勝した。 そのあとはまさかまさかの植田のホームランまで出て8-2。御見逸れしました。
2019.06.13
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昨日でアドベンチャーウィークが終了した。早い話がイワーク、リリーラ、アノプスの色違いを獲るチャンスだった。 イワークはリリーラ、アノプスを進化させるというフィールドでイワークが出てくる設定になっており、数回やれば何とか色違いをゲットできた。確率的には1/50くらいらしい。 一方リリーラとアノプスは何百匹獲ったかわからないくらい獲ったが遂に出なかった。こちらは1/500くらいの確率らしいが、簡単にいかないタスクがあってもかまわない。休みの日に一日中やった人のみが獲れたに違いない。
2019.06.12
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先週土曜日は15時からナマケロ祭りだった。阪神も負けがみえていたし、雨もやんでいたので近くの公園で参戦。 なかなか色違いが取れなかったが何とか4匹の色違い。中でも大きいCP800のナマケロを進化させる。 ケッキングはCP4000越えのジムにおけるいいキャラなので最高まで強化してみた。
2019.06.11
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昨日の日ハム戦。途中まで勝てる気がしなかった。ガルシアは毎回複数ランナーを出す崖っぷち投球。打線は先発上原の前に沈黙。3回表大山のトンネルで先制される。0-1。 4回裏大山の意地のヒットでなんとか1-1に追いつく。 5回表四球、ヒット、ヒットの1アウト満塁で代打中田翔。嫌な予感しかしなかったが、なんとピッチャーゴロゲッツーでゼロ。 6回表ガルシアに代って島本。最近調子よかったのだが、当たっている大田にツーランを浴びる。1-3。この2点は重い。 7回裏。予想外のことが起こる。相手ピッチャー宮西の球が走っていない。マルテ、上本の連打で0アウト2、3塁で高山。高山は内野ゴロでその間に1点。2-3。 北條の打席のとき2塁にいた梅野がまさかの三盗。これが相手のエラーを誘い、なんとそのままホームイン。3-3。追いついた。 だが今の阪神にはジョンソンがいない。なんと球児が8回9回を気合いで抑えてしまった。 あとは9回裏だ。 ピッチャーは秋吉に代った。マルテ、梅野倒れて延長が濃厚になってきたとき高山がクリーンヒットで塁に出る。北條は右にこれもクリーンヒット。ここで代打原口。これでサヨナラだったらドラマすぎると思った。3球目をセンターに打ち返した。バットの先だったのでこれがセンターの前に落ちた。代打サヨナラヒット。 癌から復活した男が大仕事をした瞬間だった。 復帰後甲子園初安打がサヨナラ。梅野の三盗と高山、北條のつなぎ、そして原口のサヨナラヒットで矢野監督は涙を抑えきれなかった。 キャッチャーだからわかる相手ピッチャーの癖を盗んだ三盗。だがそのリスクを冒す勇気。2軍時代一緒に戦ってきた高山と北條の活躍。そして病気から復帰した原口のサヨナラ。 これを知っている虎キチなら監督の涙腺崩壊は痛いほどわかったはずだ。まるで優勝したかのように喜ぶ阪神ナイン。福留が地団太踏んでいるだろう。
2019.06.10
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ついにミノムッチの進化先4つが出揃った。くさきのミノ(みどり)、すなちのミノ(しろ)、ゴミのミノ(ピンク)のそれぞれオスメスを獲らないければならない。 その上でオスのどれかを進化させるとガーメイル、メスはそれぞれ進化させるとそれぞれ違うミノマダムに進化する。すなわち進化先が4種類となる。 獲り方はひたすらレイドバトル。一人でも一瞬で勝てる。そしてアメは相棒にすると今なら0.25kmで1個というハイペースでもらえる。かくして4種そろい踏み。 昨日気が付いたらチェリンボが図鑑に加わっていた。たぶん5kmのタマゴから生まれたのだろう。ときどき勝手に孵化することがある。誕生の瞬間を見られなかったのは残念だが、かわいいポケモンで早く欲しかったのでOKとしよう。
2019.06.07
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やっとフカマルをゲットしたが、ヒポポタスも出た当初は結構いたが、既にレアになってしまった。まあ、出現して残っているのが、7種類ほどなのでのんびりいく。
2019.06.06
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錦織「最初の2セットはぶっちゃけコート上にいるのがつらかった。戦術的にも彼のプレーにのみ込まれていた。コーチと話してやることが明確になって光りが見え始めてからは、もうちょっとやりたかった」 ナダル「いい試合ができてうれしい。自分は2日前にストレート勝ちし圭はより長い時間プレーしてきた。彼は間違いなくいつもより疲れていた」 マラソンを2回走った選手と中距離を2日前に走った選手が戦って勝てるはずがない。錦織選手の敗因は3セットで勝てる相手に毎回フルセットになってしまうということだ。 精神的に弱いのかプロとして観客を喜ばせようとしているのか。後者であればベスト8で十分ではないだろうか。世界ランクも7位だし。 グランドスラム大会で本当に優勝を狙うならば体力の温存。ジョコビッチ、フェデラー、ナダルに当たるまではできるだけ体力を消費しない戦い方をしないと無理だと思う。 一番優勝に近づいた全米でも準決勝のジョコビッチ戦で体力を使いきってしまいチリッチに負けてしまった。 チャンスがあるとすれば3人のうち誰かがが何かの波乱で負けてしまい、決勝で3人の誰かとあたり、かつ体力が比較的残っているというケースしか想定できない。
2019.06.05
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結果としてはタフな試合を勝ち切ったということになるのだが。。 この試合2日間に跨ってしまったのだが、1日目の第2セットが本当に落とす必要のあったセットなのか疑問が残る。ペールが足を滑らせて倒れた決定的な場面で錦織選手はボールをネットにかけた。決めてから相手の心配をするのでもよさそうだが、こけた相手が目に入ったのではないだろうか。 第4セットでマッチポイントを握ったときも普通にラリーで相手を振るのでもいいのだが、勝負に出てネットにかける。ここまでくるとフランス人のお客さんを喜ばせるためにフルセットにしたいのかと勘ぐってしまう。 そもそも試合前に勝算を聞かれた錦織選手は珍しく「たぶん大丈夫」と強気のコメントをしていた。 第5セット1-4とリードされたときも何故か勝つような気がしていた。もう十分お客さんも喜んだし、本気だすか。それでもなかなか厳しい。試合を通じて相手のテニスがよくなってしまっている。そうこれも錦織効果で試合を通じて相手のいいところを引き出してしまう。 3-5で相手のサービングフォーマッチになって、解説者、本人まで負けたと思ったと振り返った状況から4ゲーム獲って7-5で勝利。筋書があるわけではないが、観客は最後は錦織選手にスタンディングオベーションで錦織劇場は幕となった。という気がしてならない。 インタビューの最後。次のナダル戦について聞かれると「厳しいと思います。」どこまでも正直な男だ。
2019.06.04
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昨日で交流戦前の試合は終わった。ホームランバッターが一人もいないチームで大丈夫かと思ったが、近本、木浪という新しい戦力が加わり。西とガルシアも何とか貢献し始めているので29勝24敗2位という十分な結果となっている。 マツダスタジアムで勝つのは至難の業なので3連敗するかと思っていたが、梅野のホームランをきっかけにアドゥワを攻略。打者一巡の猛攻で一気に7点を獲り、自慢の中継ぎ陣で逃げ切った。 真夜中から始まった錦織ペール戦もずっと見ていたが放送が突如終了。しばらくネットでチェックしていたら第3セットを錦織がとってセットカウント2-1で日没サスペンディッドになった模様。 錦織がインタビューで難敵ですけど多分大丈夫でしょうと珍しく強気なことを言っていたので多分大丈夫なのだろう。 ポケモンの方はガビゴンの大量発生で、もうレア感はなくなってしまった。
2019.06.03
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