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最後連勝したが、あと一歩及ばず17匹で終了。明日からレックウザに完全移行か、キュレムも並行か。多分終了かな。 ○x○xx○○○○xx○○○○x○○○○○x○○ 17勝7敗、獲得率.708。最後でギリギリ7割超えた。
2020.07.31
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7月29日終了と思っていたキュレムチャレンジがまだ続いている。8月1日からドラゴンウィークが始まって伝説レイドがレックウザにかわるので3日間伸びたものと思われる。 始めたころの獲得率が.545だったので21×.545=11匹くらいしか獲れないと思っていたが、少しずつ慣れて29日時点で15匹獲得し画面一杯は達成。15勝7敗で獲得率は.681まで上がっている。あと2日なので18匹は無理そう。 ○x○xx○○○○xx○○○○x○○○○○x ドラゴンウィークはレックウザだけになるのかは分からない。レックウザはCP100%も色違いも既に持っているのでキュレム並列だといいのだが。。 色違いでイワーク追加 シャドウでギャラドス追加
2020.07.30
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しばらくこの言葉を使っていなかった気がする。まあ試合としてはヤクルトの先発イノーアの乱調で2回までに7点あげた阪神が勝つのが当たり前なのだが。2回のボーアの満塁ホームランは圧巻だった。結果的にこれが決勝点。 2回裏7点貰った秋山が急遽崩れる。村上にヒット、山崎にツーベース、宮本にホームランで3点獲られてしまう。7-3。これでもまだ4点あるのだが、何故か嫌な感じがした。 3回表イノーアから坂本に代わって打者はピッチャーの秋山。秋山が内野安打とエラーで2塁に到達。近本がセーフティバント。なんとノーアウト1、3塁で糸井。糸井はアウトになったが牽制悪送球で8-3。サンズがヒットで9-3。これでほぼ勝負あり。 4回にサンズの満塁ホームラン。6回は近本四球、サンズヒット、大山四球で1アウト満塁。ここからが容赦なかった。ボーアタイムリー、梅野タイムリー、木浪3ランホームランで6点。残塁なし。 ヤクルトのピッチャー陣の制球が定まらなかったとは言え20-5。18安打で20点。エラーなし。 今の阪神は強い。マルテ、糸原が離脱。福留が代打でもこの感じ。サンズ、大山、ボーアがそろい踏みで30本行きそうな感じになってきた。
2020.07.29
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結局参加しなかった。大雨の中たくさんの人が参加してのではなかろうか。今回はテレビコマーシャルまで打っていたので、結構な人がまだやっているのだなあと感心もした。 Go Festフレンドチャレンジはエリートチャレンジでギフトを30個送るという超難関があった。フレンドが13人いても開けてくれるには半分くらい。あと1日あれば何とかなったかもしれない。 Fest2020 には参加しなかったが、記念のポケモン3種は頂けた。 更にワンリキーのシャドウも獲れたので、あと残す目標はニドランのメスだけ。まあまだほかにもあるのかもしれないが。 新実装も1種。
2020.07.28
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昨日は先発の岩貞がコントロールが定まらず、最初は負け濃厚だった。前回と同じく4回降板。それにしても3回大島の打球をセカンドへ悪送球。併殺打でチェンジのところが1アウト阿部にして2点獲られたのが痛すぎる。4回裏も浮いた球を福田に本塁打0-3となった。 5回木浪がエラーで陽川が四球で出塁。ここで近本がタイムリー1-3。6回はボーアの本塁打で2-3。7回は梅野ヒットで近本がヒットを放つが大島の驚異的なバックホームに梅野がホームで憤死。 8回植田がヒット盗塁。サンズ四球。ノーアウト1、2塁で大山。期待しかない。それが併殺打で2アウト2塁になってしまう。終わった。 と思ったらボーア四球で勝負を避けられると、続く福留がなめるなとばかりに同点タイムリー。どや顔。3-3。たまらず与田監督は福からゴンザレスに代える。これが裏目に。梅野、中谷、近本の3連打プラス木浪のエラー出塁によって更に4点追加。7-3に。 近本の4安打とボーアと大山のホームランにより快勝。また貯金生活に入った。 ヒーローは3安打、決勝打の梅野。日替わりヒーローが好調の証。
2020.07.27
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「ずっと打ってなかったので。前に飛んだのも久しぶりで、興奮していました」「最近モヤモヤしていたので、一気にスッキリしました」「勝った試合に出たのも初めてなので…」「結果が出なかったのは自分の責任。これからも勝ち試合に出られるように頑張ります」 日替わりにヒーローが出てくるチームは強い。まあ当り前なのだが、中々毎日調子いいのというのも難しく、ピッチャーとの相性もあるし、極端な話球審との相性もある。 福留が4打点で2度ヒーローになったり、大山がなったり、好調糸原がなったり、ここまでは普通だが、全然打てていなかった北條の初ヒットがホームランとなると話が違う。1本だけではなく、もう一本出たのも大きい。 昨日は近本がスタメンから外れた。ハッスルプレイで筋肉を傷めたボーアと合わせて2人。その穴はきっちり福留と陽川が埋めた。陽川には長打を期待したいが、打たないより全然いい。 次は陽川がヒーローか。
2020.07.22
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7月コミュニティディはゴースだった。結構古めだが、見てみたら色違いはない。これはやるしかない。7月19日11時から17時まで。おこうも焚いていざ。 順調に色違いは獲れるが星3つが中々手に入らない。粘って1匹だけ星3つをゲットしこれを進化させる。色違いといってもゴーストの舌の色が違うくらいでいまいち盛り上がりに欠ける。 17時1分前に普通のゴースの星3つのいいのが獲れたことが収穫だった。 これとは関係なく色違い2種ゲット。ライチュウとラクライ。
2020.07.21
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漸く阪神の借金がなくなった。順位も単独3位となった。 昨日岩貞の調子が全然よくなかった。初回大島はファーストゴロに仕留めたが、続く武田にライトに運ばれた。これを福留がダイビングキャッチ。これでチームに気合が入った。昨日の勝因はこの福留のダイビングキャッチかもしれない。 だが中日の梅津はもっと乱調。近本がヒット、糸原が四球、サンズ、大山が連続タイムリーで2-0。 ノーアウト満塁で福留。きっちり犠牲フライ。3-0。 このあとの岩貞が全然ピリッとしない。2回、3回、4回に1点ずつとられて3-3。 4回裏。信じられないラッキーが起こる。木浪三振。岩貞の代打北條四球。近本エラー出塁。糸原四球。ノーヒットで1アウト満塁。サンズでついにピッチャー交代。藤嶋。サンズに四球。大山にも四球。福留の犠牲フライ。ノーヒットで3点。6-3。 あとは小川、能見、馬場、岩崎、伊藤とつないでゼロに抑えて快勝。 ダイビングキャッチと4打点の福留は当然のごとくお立ち台に立った。
2020.07.20
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なかなかヒットが出なかった福留が漸く爆発した。 昨日のヤクルト戦1回こそ三者凡退に仕留めた中田だったが2回に村上に打たれてから崩れだす。山崎は何とかセンターフライに打ち取ったが雄平に四球、エスコバーにタイムリーを打たれる。西田をサードゴロでピッチャ-で3アウトだと思ったら、ピッチャー高橋に四球、満塁から坂口に押出四球で2点献上。ヒット2本で2点。 3回も村上、山崎の連打でピンチ。エスコバーにタイムリーで0-3。5回にも青木、村上に連打を浴びるが何とか0で抑える。ここで村上に代走。何故? 流れが変わる予感。2アウトを獲ったところで矢野監督は2番手小川と投入。エスコバーを打ち取り0点。同時にショートを北條に。 5回裏北條が倒れると近本に代打陽川。2軍では活躍しているらしいが1軍に出るとさっぱり。 6回裏漸く反撃が始まる。糸井倒れたあと大山があわやランニングホームランかというスリーベース。ボーアがゴロで大山を返し1-3。 2アウトになったあと、サンズが粘って四球。梅野も高橋から代わった近藤から四球。2アウト1、2塁で代打福留。ここで同点タイムリーツーベースが飛び出す。3-3。 流れが来ていたが逆に8回表に岩崎が打たれて3-4にされる。その裏。ボーア倒れたあとサンズがホームラン。4-4。なくなりかけた流れが戻ってきた。 梅野ヒットで福留。バックスクリーンに飛び込む2ランホームラン。6-4。一人で4打点。 北條、高山が調子が上がらないが43歳福留孝介がついに目覚めた。日替わりでヒーローが出るチームは勝てる。
2020.07.17
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キュレムチャレンジは7月8日から恐らく21日間と予想されている。今日で9日目。 あまりにも難しくてリモートパスを買って練習したが成績は振るわない。今までに11回やって6勝5敗。獲得率は.545となっている。特異な頭の動きと微妙な遠さに苦戦している。個体値91%のCP2023が獲れているのだけが救い。 ○x○xx○○○○xx 今日は黄色チームが4人で黄色のジムでボールが10個。獲れない。昨日は黄色チームが1人のみ、青色ジムでボールが6個。レイドバトル参加賞のみの悲惨さ。昨日のこの6個のときに緊張し過ぎて、今日の失敗にも繋がった気がする。 シャドウのうちツボツボが獲れた。あとニドランのメスとワンリキーが目標。
2020.07.16
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昨日の試合はいい試合だった。秋山の立ち上がりが悪すぎて1回は怒りが沸いてきた。四球2つ、村上のヒットで1点、大山のエラーで1点。ヒット1本で2点を失うことは中々ない。2回以降は立ち直ったの良かった。 この日は活躍していなかった先発選手が活躍した。一人はサンズ。韓国球界では首位打者になったようだが片りんを見せていなかった。昨日は別人だった。ヒット、ファインプレイ、四球選択、好走塁、ヒット。そんなガッツがあるなら早くやってよ。裏があったようで家族が甲子園に来ていたみたいだ。 『この活躍にスタンドでメガホンを叩いたモーガン夫人と2人の息子も大喜び。「DeNA戦で三振した時、息子に『もう三振しないでよ』と言われたんだ。今日は家族の前で良いプレーができて良かったね」』ということらしい。 もう一人は木浪。打率はまだ2割ちょっとだが、6回に値千金の2ランホームランを放つ。ポールにあたったのだが、かなり上の方にあたったと思う。 決勝点の糸井とともにお立ち台へ。球児がいなく、クローザー不慣れなスアレスを救う意味のある一発だった。
2020.07.15
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GO Festスキルチャレンジに続いてGO Festバトルチャレンジが開催されている。7月10日(金)~7月15日(水)までの6日間。通常チャレンジの方は1/3~3/3までで一瞬で終わってしまった。 エリートバトルチャレンジの方は以下の通りで正直しんどいからやめようかと思った。 が、救済措置があって日曜日にバトルができるストップが大量発生。空からも気球にのってロケット団が大量にやって来たので、意外とあっさり終わってしまった。 このチャレンジでは当然ロケット団を倒すので、その都度シャドウポケモンがもらえるのだが、全然やっていなかったので一気に新しいシャドウポケモンが8種類も増えてしまった。進化させて1匹だけ残すことにした。アーボック、ニドキング、マタドガス、ムウマ、フォレトス、グライガー、スイクン、スカタンク。
2020.07.14
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昨日の試合は勝つには勝ったが納得できないシーンがあった。8回裏大山がこの日2点目のタイムリーとなるツーベースを放つ。投手戦のなか貴重な追加点となった。1塁が空いていたのでボーアは申告敬遠。ここで代打福留。信じられないことが起こる。大山が初球から三盗を試みる。始め判定はセーフだったが、ビデオ判定で覆りアウト。福留に打撃のチャンスはなくなった。何があったかわからない。球児が戦列から離れたのであと1点を獲りたい。その前のめりが盗塁に繋がったのかもしれない。 流れ的に最悪な感じでスアレスが初めてクローザーとして登板。神里にいきなり四球。ソトは三振で獲ったが、佐野のファーストゴロをカバーに回ったスアレスが捕球ミス。1アウト1、2塁のピンチ。調子の悪いロペスだがこういうときはきっちり仕事をする。タイムリーで2-1の1点差。バッター宮崎。いやな予感しかしない。宮崎の打球は少し下をたたいて何とかセンターフライ。代打乙坂。生きたここちがしない。ショートゴロ。なんとか勝利。 何とか勝ったがもやもやはぬぐえない。大山は福留に謝りに行ったのだろうか。福留は構わないと許すに決まっているが、先輩の舞台をつぶしたのはまずいと思う。 そう思っていたらスポーツ誌に元監督の岡田氏が同じようなことを書いていて、これでなんとなく腑に落ちた。やはりいまのいい流れを変えてしまうような悪いプレイだったようだ。
2020.07.13
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今期甲子園初勝利が渋い試合で叶った。2-1。ガルシア対メルセデスの投げ合い。巨人はわずか3安打1点。 阪神は4番大山が機能している。打率も4割越え。この日も7回先頭打者でヒット。5番のボーアがメルセデスの失投を逃さずホームラン。決勝点の2点をたたき出した。 ボーアはバースの再来を言われていたが、大分違うタイプなのになんでかなと思っていたが、打撃フォームがバースに確かに似ている。今回左のメルセデスからホームランを打てたということは明るい材料でバースまではいかなくてもそこそこ行けるのではないかという気がしてきた。 糸原が調子が上がってくれば近本、糸原、糸井、大山、ボーア、サンズという打線がようやくできる。7番が打撃好調な梅野が入るとなると、空いているのはピッチャー以外だとショートのポジションだけになる。ここを木浪、北條、上本が争うことになる。 抑えでは岩崎、スアレスがいいが、球児が結構点を獲られるのが気になる。スアレスをクローザーにした方が相手へのプレッシャーはかけられる気もするが。
2020.07.10
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折角広島に連勝していい流れを作りたかったが、金曜日の雨天中止の振替の月曜日も雨でマツダから甲子園に。甲子園開幕の筈がまさかの2日連続雨天中止。遠征の休息になったことは間違いないが、先のことを考えるとどうなるのか。実は3連続中止は2年ぶりのことらしい。寄りによって今年は長雨の梅雨となっておりドーム球場ではない阪神には不利だ。 スポーツ誌によると『前日7日の巨人戦中止を受けて、9月1日ヤクルト戦から同13日広島戦まで13連戦となる可能性が浮上。さらにこの日の中止分が、10月5日の予備日に入ると、9月29日中日戦から10月11日DeNA戦も13連戦になる。そうなれば、9月1日から41日間で38試合とさらに厳しさを増してくる。』らしい。 さらに『現行のルールで「最長」となる13連戦が、10月後半にさらにもう1度発生する可能性もある。』らしい。そんなルールあったことすら知らない。今日はあるのだろうか。
2020.07.09
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昨日でゼクロムチャレンジは終了。今日からはキュレムとなる。途中ホウオウが出て実際には20回チャレンジになった。19勝1敗、獲得率は.950と高い。キュレムも同じ動きならかなり行けそう。またいつまでが分からないが多分21日間だと予想。18匹が目標になる筈。 ○x○○○○○l○○○○○l○○○○○l○○○
2020.07.08
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7月3日から8日まで6日間、GoFestスキルチャレンジが行われている。明日で終了となる。ポケモンの技術を問うもので、全て力業で報酬をゲットしていく内容だ。スキルチャレンジ自体はあっという間に終わった。いろいろなポケモンも手に入った。 その後にエリートスキルチャレンジが待っていた。 これ達成できても報酬が知れている。ポケモン100匹獲る、25種類獲る。この辺りは簡単に終わるが、エクセレントスローを50回投げるという前代未聞のタスクが入っている。 今までレイドバトル以外では意識してエクセレントスローを投げてこなかったので、これ期間内に終わるのかと思っていたが、気合を入れると3匹連続エクセレントスローとか出てあっと言う間に達成してしまった。こんなに難しいから裏報酬でもあるかと思った期待したがなかった。。
2020.07.07
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今期初連勝。今期カード初勝ち越し。いろいろあるが気分がいい。9点、8点獲れば大体勝てる。いままでがあまりに貧打でピッチャーが可哀そうだった。 阪神の開幕からの得点は2、1、1、4、1、1、0、8、1、0、3、2、9、8となっている4勝は4、8、9、8点獲った試合だ。 昨日投げた西は調子が良い時でも大体3点獲られる。岩貞、秋山は突っ走るときがあるが、その場合は多いイニングを投げられない。 従って阪神が勝つには4点以上が必要となる。もっと言うと序盤に1~2点を無理にでも泥臭く獲って、後2~3点追加すれば勝てる。こんなことは当たり前なのだが、そのために中軸が打つ必要がある。阪神の将来のために大山をホームランバッターにと前に書いたが、昨日はマルテの故障でそれが実現した。MBS砲改めOBS砲これが今年の正解かもしれない。 矢野監督の大山の評価:「内容もすごくある。なかなか使うチャンスがなくて、悔しい思いもしていると思う。楽しみ」「4番においても遜色ない。去年も4番の経験あるんでね」 違う。大山は4番で使い続けて4番バッターにしなければだめだ。
2020.07.06
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阪神が不調なのは中継ぎの崩壊、エラーなどさまざまあるがやはり打線だろう。 巨人は2番から4番が坂本、丸、岡本、DeNAはソト、オースティン、佐野、ヤクルトは山田、青木、村上だ。 阪神は大山を4番バッターに育てないと未来はない。1985年優勝したとき、3、4、5番がバース、掛布、岡田だった。4番はバースではなくてあくまで掛布。バースが4番を打ったこともあるが優勝していない。 1番の真弓がホームラン30本打っていたからいかにすごいチームだったかがわかる。 広島が2番から菊池、丸、鈴木で無敵だったのに、丸がいなくなった途端に打線ががたがたになったのは最近の出来事。 マルテは調子があがってくると雑になるので主軸におくべきではない。今の戦力なら3番から糸井、大山、ボーアで固定だろう。1番は近本固定、7番には高山を入れて欲しいので、全体では近本、糸原、糸井、大山、ボーア、6番、高山となる。 6番は本当の大砲を早くとった方がいい。鳥谷に払っていた4億円はどこへ消えたのか。 これだけ揃ってもウィーラーが控えのチームに勝てるとは思わないが。
2020.07.03
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昨日次の伝説レイド「キュレム」が7月8日からスタートと発表があったのでゼクロムの最終日は7月7日ということになった。6月17日からスタートだったから予想通り3週間だった。今朝遂にCP2297、個体値96%が出現。黄色3人、ボール7個というアウェイ感満載の中何とかゲット。 21日間で18匹は無理かと思ったが本日現在16勝1敗。獲得率は.941となっており、あと5回チャレンジできるので18匹はほぼ確実となった。次のキュレムまで似たような感じらしいので、次も高確率を目指すことになる。 ○x○○○○○l○○○○○l○○○○○
2020.07.02
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阪神が名古屋ドームの緒戦を落とした。今年は120試合なので首位と5.5ゲーム差は厳しい。巨人との戦力の差は明らかで、これから差を詰める絵も描けない。 打線は近本、糸原、糸井、MBS砲、木浪と7番まで大体固定できてきたが、近本が絶不調。矢野監督は不調でも使うとのことだが、それは正解だと思う。 もっと言うと大山と高山を先発で使わなくていいのかという問題。将来を見据えての育成ができていない。岡本も1日にしてならずと思う。岡本は松井からアドバイス受けたりいい環境にいることは確かだ。誰か大山を一人前の4番打者に育ててくれないものか。 昨日は相手のピッチャーが柳なので苦戦は初めから分かっていた。ただこちらも青柳なので負けられない。 毎回のように走者を出しながら、粘りの投球を続けてきた先発の青柳は、6回に捕まった。先頭の平田を、フルカウントから四球で歩かせると、2アウト2塁から高橋を四球で歩かせて1、2塁とした。 阿部に対して、フルカウントからツーシームを投げたがこれをうまく捉えられた。これで先制を許した。 能見に代わったところからは記憶がない。寝てしまった。あまりの打線の不甲斐なさに。。
2020.07.01
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