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最近の母が、父に向かって すぐ口にするセリフです。わたしはねー!法律で定められた、あなたの妻なのよ!!たとえば、こんなとき。道を歩きながら、母が父の腕に 自分の腕をからませると、父が 恥ずかしがって、腕を 振りほどきます。なんだ、オマエは! いきなり!!母は、ぷーっと、むくれます。わたしはねー!法律で定められた、あなたの妻なのよ!!(だから、腕を組んだって、いいじゃないの!)あるいは、こんなとき。私の車で 出かけようと、ミラちゃんの後部座席に2人仲良く座ったまでは よかったものの、母が、父に もたれかかると・・・父が、狭いのを嫌がり、体をズラしました。なんだ、オマエは、重いんだよー。暑苦しいじゃないか。ほら、あっち行け!またまた 母は、ぷーっと、むくれます。わたしはねー!法律で定められた、あなたの妻なのよ!!(だから、くっついたって、いいじゃないの!)あまりにも 連発するので、もう 家族全員、このセリフを 覚えてしまいました。この頃では、母が 「わたしはねー」と 始めると、みんなで 口が揃います。法律で定められた、あなたの妻なのよ!! ← 母法律で定められた、あなたの妻なのよ! (笑) ← 父法律で定められた、あなたの妻なのよ!(笑) ← 妹法律で定められた、あなたの妻なのよ!(笑) ← 私「法律で定められた妻」の、大合唱!母は、きょとん、とします。自分が 何度も それを口にしていることも、忘れているんですねー。あら、なんで あなたたち、(私の言いたいことを)知ってるの? いやいや、もう、聞き飽きるほど、聞きましたから!一日に、何回 それを言ったら、気が済むんですか!?いったい、どこで あんな言い回し、覚えたんだろうねぇ?さぁ、テレビのドラマででも、やってたんじゃないの?このセリフの由来は、誰も知らないようですが。母の この底抜けの明るさには、家族みんなが 助けられています。ありがとうございます。
2014.10.31

いつものお散歩道で、出会いました。てのひらサイズの、子猫ちゃん。野良ちゃんの子供には 間違いないのですが、誰かに ごはんをもらっていて、人間慣れしているのでしょうね。ダメ元で 声をかけてみたら、喜んで 来てくれました♪細長い草で 猫じゃらしすると、大喜びで 遊びますし、撫でまわしても、平気のへっちゃらです。もう、かわいくて、かわいくて、ヨダレが出そう。。。ちゅぅちゃんとよく似た柄なんですよね。このコは男の子で、シッポが長いけど。ちゅぅちゃんと出会ったときも、このくらいの季節、このくらいの大きさだったよね・・・と、懐かしくなりました。あ、いや、もうちょっと早い時期で、もうちょっと 小さかったかな。↑ ちゅぅちゃんが ウチに来て、間もない頃。こうして比べてみると、ちゅぅちゃんの方が だいぶ小さいですね。当時は まだ、フィルムを使ったカメラで 写真を撮っていました。たしか、ちゅぅちゃんを撮るためにデジカメを買ったんだったような、記憶があります。てのひらサイズだった ちゅぅちゃんも、立派な猫になりました。さてさて、草叢の彼。きのうは あんなに喜んで 遊んでくれたのに、今日 行ってみると、どんなに声を掛けても、知らん顔でした。こんなに小さくても、猫は、猫。気まぐれなんですねー。この彼のそばには、同時に産まれたらしい 黒猫ちゃんが いました。黒猫ちゃんは、私のことを怖がって、近寄ってこなかったけれど。ほかにも 隠れたところに、兄弟姉妹がいるのかもしれません。みんなそろって、無事に大きく育ってくれることを、祈るばかりです。ありがとうございます。
2014.10.29

おとといの日曜日、ちゅぅちゃんの、血液検査とワクチンに行ってきました。ちゅぅちゃんは、腎臓と肝臓と甲状腺の数値が高めで、治療はしていないけれど、4か月に1回、血液検査をしています。今回の検査でも、数値だけを見ると、下がったものもあれば、上がったものもあり。けれども、先生が いつも おっしゃるのは、数値の上下に一喜一憂するよりも、全体のバランスで考えた方がよいということ。治療もせずに この程度 安定しているならばいまのところ問題ないでしょう、このまま様子を見て、次回の検査は6カ月後にしましょう。そういうことになって、私も、ほっとしました。現段階では、ちゅぅちゃん、特に具合悪くないんです。病院通いも、4か月に1回ならば、私には負担ではないのですが、ただでさえ 病院嫌いのちゅぅちゃんには、通院&検査は、ストレス以外のなにものでもないですものね。血液検査で 問題がなかったため、その後、ワクチンを 打っていただいて、帰ってきました。昨年までは 5種混合だったのですが、今年に入ってから 病院を替えたため、今回からは、3種混合です。帰宅後、ちゅぅちゃんは、トイレに 一目散。そろそろ トイレの時間なんだけど 大丈夫かな・・・と心配していたのですが、やはり、ちゅぅちゃん、我慢してくれていたみたいです。ここ数年は、毎年 そうなんですけど。ワクチンの後は、ちょっとダルくなるみたいですね。ごはんを食べると、あとは ひたすら 眠っていました。いつもは、私が寝る前と 目覚めた後、そして 夜中にも ちょくちょく私のベッドに来てくれる ちゅぅちゃんも、この日の夜は ひと晩中、もこもこハウスで 寝ていたようです。↓ 翌朝の、ちゅぅちゃん。朝ごはん、もこもこハウスまで 持って行ってあげると、横着にも、私に器を持たせたまま、首だけ出して 食べようとするから(笑) さすがに それは、却下。「ほら、出てきて食べなさい!」と、ハウスの外に置いたら、しぶしぶ 出てきて、食べていました。いくつになっても、お茶目で、かわいいなぁ。きのう帰宅すると、もう すっかり いつものちゅぅちゃんに 戻って元気にしていました。ゆうべは、一緒に寝てくれました。いつまでも、いつまでも、元気でいてほしい。この先も、ずーっと ちゅぅちゃんと 一緒に いたいです。ありがとうございます。
2014.10.28

爆発する油揚げ・・・とかいうのでは、ありません。この油揚げね、袋から出して、そのまま食べても、美味しいんです。お料理に使うつもりで、切り始めるんですけど、端っこを ひとつ、お味見したら、もう、止まらない。美味しくて、美味しくて、そのまま1枚 食べてしまいそうな勢いの自分が、怖い。それくらい、美味しいんです。だから、危険な、油揚げ。ぜんぜん 油っこくないんですよね。お醤油もなにも付けなくても、そのままで、美味しい。消泡剤とか、余計なモノが入っていないのも、ありがたいです。最近では、もう、この油揚げ以外には 手が伸びなくなりました。見つけると、いくつか買って、袋ごと冷凍庫へ。お味噌汁、煮もの、炒めものに使うなら、冷凍されてパリパリになった状態でも、大丈夫ですから。実際、お鍋に入れても、小松菜と一緒に炒めても、なにをしても! 美味しいです。そのまま、生で食べるのが 一番美味しいですけどね。こんなに美味しい油揚げを つくってくれて、太子食品工業さん、ありがとう♪
2014.10.24

今日のお弁当は、オムライス♪キャベツのコールスローと、さつまいものスープ。デザートは、梨です。オムライスの中身、玉ねぎとササミは、冷凍してあったのを 使いました。ササミは、1/3くらいを取り分けて、ちゅぅちゃんに おすそわけ。だけど、解凍モノは、彼女のお口に合わないそうで "(-""-)"私は私で、ほんの少量なのに、朝から玉ねぎ炒めたら、胸やけが・・・(爆)ごはんは、きのうと同様、超旨い米(ちょうウマイまい)。この玄米、本当に、美味しいんです。ケチャップごはんを 薄焼き卵で包む予定だったのを、 卵焼き器で焼いたら、厚みのある薄焼き卵になってしまったので上から 無理やり 被せました。最後に、ケチャップでハートを描いたのに、蓋を開けたら、崩れていたよー(泣)数年前から、デルモンテの有機ケチャップを 愛用しています。これね、結構 すごくてね、材料が ほとんど有機モノで、化学調味料も使われていません。野菜と調味料(酢、塩、砂糖)と香辛料だけで、出来ている。それで この味、出せるんだーと、最初、驚きました。太陽と野菜のありがたみを感じる味、っていうのかな。私は、オムライス以外に ほとんど ケチャップを使わないので、1本買うと、使い切るのに 2年くらい かかるんですけど、それでも、「最後まで大切に味わいたい」と思わせる ケチャップなんです。そして、この、さつまいものスープ!インスピレーションで 適当につくったわりには、美味しいわん☆さつまいもと玉ねぎの ほんのりとした 優しい甘さに、思わず 顔が ほころびました。うん。これは、また つくろう♪こうして、美味しいものが出来ると「自分のつくったものが一番美味しい」なんて思うんですけど(キライなもの、入っていないし、ね。)ときどき(いや、しょっちゅう?)無性に誰か、他のひとの手によるものが、食べたくなります。毎日お料理をつくり続ける、誰かに食べさ続ける、って、実は、大変なことなんですよね。私が小さい頃、外食をする余裕なんてなかったので、1年365日、ほとんど毎日、母が つくってくれたのを食べていたんですけど。想像以上に大変なこと、ありがたいことだったんだなーと、いまになって、わかります。それなのに、子供って、ワガママ言うでしょ。文句言うでしょ。感謝なんて、しないでしょ。それでも つくり続けてくれるんだから、世の中のお母さんがたは、ほんと、すごいです。さて、‘おひとりさま事務わーるど’も、今日で、おしまい。明日から、また いつものウルサイ日々が 始まります。くわばら、くわばら・・(←おい)あと半日、静かな時間を、楽しみます。ありがとうございます。
2014.10.23

今日は、アライグマおじさまが 不在なので、久しぶりに、ランチは 事務所で お弁当でした。さつまいものタンジェリン甘辛煮ほうれんそうのマヨゴマ和え鶏ガラスープのだし巻たまご超旨い米の玄米ごはん梅干梅干は、今年の夏に漬けたもの。この梅です。ちょっと皮が硬いけど、美味しく できました♪梅干って、そんなに好きでもないのだけど、自分で漬けたものは、格別です。だし巻たまごはねー。そのへんのお店で食べるより、美味しいわよ (* ̄ー+ ̄) ♪お弁当に卵焼きは、欠かせませんね。今日は ちょっと寒いので、昨年 買った サーモスタンブラーに大根と昆布のお味噌汁を入れてきました。タンブラーを ちゃんと余熱してから お味噌汁を入れたら、お昼になっても、温かかったです。これは、いいなー。ま、会社ですからね。ポットがあるから、インスタントお味噌汁でもいいのだけど、これなら、化学調味料無添加お味噌汁。最近の私にとっては、お弁当=非日常なので、たまにつくると、なんか楽しい♪最近、なかなか忙しいです。でも、心が落ち着いていると、トラブルも 難なく片付きます。毎日ひとりなら、いいんだけどなー。午後からも、がんばりまーす。ありがとうございます。
2014.10.22
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5月の終わりに 買ってあげた、爪とぎ。ハンモック・スクラッチャー爪とぎは もちろんのこと、ベッドにもなるという、優れもの(・・・と思って 買ったもの)です。夏は いつも、フローリングの上で 寝ている、ちゅぅちゃん。このベッドなら、涼しくていいのでは?と、買ってあげたのに、届いても、喜んだのは、私だけ。ちゅぅちゃんは、見向きもしませんでした。窓辺に置いてみたり、エアコンの風が当たるところに置いてみたり、高い場所への踏み台となるところへ置いてみたり。付属のマタタビ粉を振りかけてみたり。工夫はしましたが、ちゅぅちゃんは、知らん顔。たしかに、レビューには、 「興味を示さなかった。高い爪とぎになった」という意見も あったんですけどね。ちゅぅちゃんも、ソレに該当することになるとは・・・。最近では、もう すっかり あきらめて、私が 使っていました。上に ノートパソコンやトレーを置いて、ちゃぶ台代わり!(笑)時期を見て、実家のアメショ姉弟にプレゼントしちゃおうかな、なんてことも、考えていました。が、秋の風が吹き始めた、ある日。リビングに放置してあった この爪とぎにちゅぅちゃんが 突然 手を伸ばし、バリバリバリっと、優雅に 爪を研ぎはじめたのです!驚く私の目の前で、まるで、何年も使っているかのように、自然な仕草で。猫って、ほんと、なんなんでしょうね?生まれてこのかた数十年。人生のほとんどを、猫と一緒に暮らしてきたけれど、彼らのことは、いまだに、よくわからない。ま、要は、人間どもの思い通りになんかならんぞ、ってことなんでしょうけど。なにはともあれ、それ以降は、この新しい爪とぎで爪を研ぐ ちゅぅちゃんの姿が 見られるようになりました。先月だったかな? 動物病院で爪を切ってもらったばかりでまだ それほど 爪が伸びていないこともあって、たまに・・・なんですけどね。トイレにしろ、水飲みファウンテンにしろ、爪とぎにしろ、新しいものを導入するたびに「使ってくれない!」「使ってくれた!」と、一喜一憂。猫のいる生活は、本当に、飽きません。ありがとうございます。
2014.10.08
先日、実家に帰ったとき、妹から おもしろい話を 聞きました。母と、担当のケアマネジャーさんは、これまでに 何度も顔を 合わせています。打ち合わせに来ていただいたり、デイサービスの見学に 連れて行っていただいたり。けれども、母は、ケアマネさんに 会うたび、妹に こっそり「このひと、誰?」と 聞くのだそうで。だから、てっきり、ケアマネさんのお顔を 覚えていないのだ、と 思っていたら・・・ある日のこと。ケアマネさんが、なにかの用事で、母のお世話になっているデイサービスに 顔を出しました。その日は、ちょうど、母もいる日でした。すると、なんと!母の方から ケアマネさんに気づいて、手を振った・・・というではありませんか。母は、ケアマネさんのお顔を 覚えていなかったわけではなかったのですね。たぶん、顔も、職務(役割)も、記憶の引き出しに、入っている。ただ、どこに 入っているのか わからなくなってしまっているから、(もともと片付け下手だし!)すぐに 思い出すことは できなくて。会うたび、「このひと、誰?」状態になってしまうのでしょう。妹いわく、デイサービスで、他の人たちと一緒に 過ごしているときは多少なりとも 緊張感を 持っているから、脳が活性化されているのでは? とのこと。適度に緊張した状態でいると、記憶の引き出しの、いつもよりも もっと奥の方にまで 手が届くのかもしれません。デイサービスに行った日は 少し 疲れるみたいですが、帰宅後は 張り切って 夕食の支度をしてくれたりして全般的には、以前よりも 元気になっているようです。そこで、これまで週1回だったのを、週2回に増やして、様子を見ることになりました。ひとは、ひとでしか、磨かれない。数年前、‘親分’が 言っていた、この言葉。こんな場面でも、実感しています。ありがとうございます。
2014.10.06
家の近所に、猫スポットがあります。砂利敷きの駐車場に、猫が 集まっているんです。野良ちゃんなのでしょうね。数か月前に、子猫が 産まれたようです。おんなじ顔をした、おんなじ大きさの、おんなじ柄の子猫たちが、代わりばんこに お母さん猫に じゃれついている姿を、 見かけるようになりました。数週間前のこと。その駐車場の前は、一方通行の狭い道路なんですけど、駐車場で遊んでいた子猫たちが、エキサイトするうちに道路の方まで 出てきてしまっていました。ちょうど、私が その前を通りかかったときは、後ろから、車が来るところ。「ほら、ほら、車が通るから、そっちへ戻りなさい」私が声をかけながら 近づいていくと、2匹は、逃げていきました。それでも、2匹は、残っています。「ほら、あぶないでしょ。ひかれるから、あっちへ行きなさい」私が すぐそばまで行くと、さらに 1匹は、逃げていきました。それでも、残る1匹は、ごろんと 道路に寝っ転がっておなかを出したまま・・・(呆)もう、危ないなぁ。触ったら さすがに逃げるだろう、と思いつつ私が 手を伸ばして 抱き上げると、そのコは、おとなしく 私の手の平へ おさまりました。おなか、ぽんぽん!みんな、「自分だけ・・」と思いながら、少しずつ、いろんな人たちが ゴハンを あげているのでしょうね。子猫は、丸々と太っていました。また、ゴハンをもらっているうちに、人間に対する警戒心も薄れた(なくなった?)のでしょう。私が抱き上げても、そのコは、へっちゃらでした。そして、さらに、お愛想代わりに、私の手に 軽く 爪を立ててきたのです!あああ。子猫の爪だ・・・。子猫の爪ってね。ものすごく 細いんですよ。爪を立てられても、本気でなければ、痛くないの。子猫でも、手加減というものを知っていますから、ものすごく興奮しているとき以外は、爪を立てるのにもちゃんと 気を遣ってくれるんです。あああ。懐かしい。子猫の爪って、こんなんだったっけなー。ウチのちゅぅちゃんは、16歳。実家のアメショ姉弟、ぱな&ぶらも、16歳。触ったり 抱っこしたりできるほど 人慣れしている 子猫には、このところ、とんと ご無沙汰しておりました。だから、子猫の爪の感触を、すっかり 忘れていたんですよね。けれども、そのコの爪によって、一気に、16年前、ちゅぅちゃんが 赤ちゃん猫だった頃の皮膚の記憶が、よみがえってきました。細い爪が、私の手の平に、手の甲に、指に、食い込みます。だけど、全然 痛くない。むしろ、懐かしさに、胸が しめつけられるほど。あああ。子猫の爪って、こういうんだったよね・・・ぎゅっと ハートを わしづかみにされたまま、私は、そっと 子猫を、下ろしました。そのまま抱いていたら、危険です。連れて帰ってしまいそうになりますもの。そのコは、すぐさま 兄弟たちの元へと 走っていきました。私は、人間のコドモを育てたことは、ありません。だけど、もしかしたら・・・中学生や高校生くらいのお子さんをお持ちのお母さんも、ふとした機会に 赤ちゃんに 触れたときなんかにこんな感覚を味わったりするのかもしれませんね。一瞬だけ、自分の人生と選択に対する振り返りをして。子猫の残したぬくもりを 手の平に 大事に 抱えたまま、私は、駅へと 急ぎました。ありがとうございます。
2014.10.02

しばらく前から 所望されておりましたが「まだまだ」「もう少し・・・」と 引き延ばしてきた、猫こたつ。布団も敷物も 洗って畳んで、骨組だけになっている 猫こたつの中に、ちゃっかり 入って・・・「寒いです!猫こたつ、 please!」とアピールしてくるひとが、いるんですもの。その姿に 根負けして、先週、とうとう スイッチを入れました。早速、すぐさま、入りました。潜入撮影。ご満悦です。猫こたつさんも、もう3代目?4代目?1~2年で 壊れてしまうのが 難点ですが、これがあるから、冬も 安心して お留守番してもらえます。『猫こたつ、始めました』そんなノボリを立てたくなるような、秋の風。ありがとうございます。
2014.10.01
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