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完徹して朝一番の飛行機で東京にきました。眠いよー。夜中に仕事するのはやめたいが、夜中しか時間なーい! さて今回は「エコツーリズムコーディネーター養成講習会」です。楽しみ! 今日から 3日間、目黒です。しかし帰りの飛行機取れてないよー。
2007年02月22日
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えっと、なんだかごぶさたしていますね~すみません。遊んだり(※主に食べる)、仕事したり、うち合わせしたり、視察したり、研修したり、手術したりで多忙でした(・・・先週顔面の日帰り手術を・・・あ、プチ整形じゃないですよ!!!)昨年12月、「とやま起業未来塾」のプラン発表会のとき、自転車に乗っていったものの、その後飲み会だったので、自転車をそこのビルに放置・・・その後、なかなか取りに行けなくて(※歩いて取りに行かなくてはならないため)そうこうするうちに、私の自転車がゆくえ不明に!!!無施錠だったし、盗難かなぁ・・と思いつつもその後も忙しくて放置。最近問い合わせて、ようやく、警察に届けられていることが判明。ちゃんと交番に保存してありました!!!さっきとってきたよ。私の防犯登録は警視庁でやってたので、その連絡先にはもう住んでなくて連絡取れなくなってたのだそうで。いや~、2ヶ月以上も、よくぞご無事で・・・この2ヶ月、自転車ナシだったので、完全な車ライフ。おかげで体型も体重にも問題アリアリよ!やせる予定が太ってるよ!(それだけじゃなくて食べまくってるけどね)え~春のような陽気でもう雪は降らないと思います。きょうから、自転車で生活しま~す!富山に来てもうすぐ1年。完全な運動不足です。それに・・・いつの間にか友達も増えて、ランチもできるようになりました。最初は一緒にランチする友達すらいなかったからね・・・(頼みのayudesちゃんはちょうど、春にご出産だったし・・・そのayuちゃんとも、ランチできるようになってうれしい!!)では、後ほど、爆裂ランチデーの日記もアップしますね!
2007年02月21日
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普段それぞれに忙しいので、親子4人がそろって休日のときにはなるべく一緒に出かけることにしています。子どもたちもあまり付き合ってくれなくなると思うので、今のうち?というわけで11日に家族でお出かけしました。 雪のあるところに行って見たかったので、 「利賀そば祭り」にいくか立山方面に行くか迷いましたけど、 とりあえず立山山麓へ。 富山市から車で50分ほど。途中から山の景色が雪に変わっていきます。 アルペンルート(冬季はお休み)の入り口である立山駅そばにある「立山カルデラ砂防博物館」に行きました。 ちょうど、10日から18日まで砂防工事用のトロッコに体験乗車できるイベント開催中。11時の回は満席だけど11時半に臨時便が出るということだったので、嫌がる息子らを説得して(^^;)乗車することにしました。 乗車時間まで、カルデラ砂防博物館を見学。 立山というとアルペンルートの雄大な自然、美しい自然の印象がありますが、「もうひとつの立山」といわれているのが立山カルデラです。 火山活動と常願寺川の侵食によってできた大規模崩壊地で、大きなナベのようにえぐれていて、土砂が大量に堆積しているのです。 アルペンルートの弥陀ヶ原からちょっと歩いていくと、カルデラをみることのできる展望台もあります。 今から約150年前の安政5年(1858年)4月9日、立山連峰の西、富山と岐阜の県境付近で、M7.0規模の大きな直下型地震が発生(飛越地震)。この地震で、各所で山崩れが発生したのですが、このとき立山連峰の大鳶山、小鳶山が崩壊、カルデラの底に向かって大量の土砂が流れ込んでいきました。このとき、今はなき「立山温泉」も飲み込まれ、また堆積した土砂は4億立方mともいわれてます。この土砂が川をせき止め、上流部に大量の水がたまってしまったのですが、4月23日に再度、地震が発生、せき止めた土砂が崩れて大量の土石流が下流部に流れました。さらに6月。もっと規模の大きな決壊で常願寺川には大量の土砂が流れ込み、富山平野を飲み込む大きな洪水の被害をもたらしたのです。 この後、常願寺川は大雨のたびに土砂災害や洪水を起こす川となってしまったため、1906年から、上流部で災害を防ぐための大規模な砂防工事がこのカルデラで行われるようになったのです。カルデラでの砂防工事は100年間も続いているのです。 ・・というような内容の展示で、安政の大地震でいかに怖いことが起きたか、砂防工事がいかに重要か、をアピールしている内容です。3D映画も見ました。 今回は見られなかったけど「3D土石流体験」というおそろしいアトラクションもあるそうなので次回行ったら見てみようっと。 美しい弥陀ヶ原とは対照的な荒々しい光景が展開する立山カルデラ。この博物館の主催するカルデラ見学会が毎年、行われています。昨年はエントリーできなかったので今年はぜひとも参加してみたいと思ってます♪ さて、トロッコはその砂防工事用の800メートルの訓練軌道を走るというものです。ほんのちょとだけの走行でしたが、おもしろかったです。雪がとても降っていて、下車はしませんでした。とはいえ昨年は3メートルの積雪だったのがことしはたったい60センチとか。 終了後、この日だけたまたまの「豚汁無料サービス」があり、あったかいのをいただきました♪おいしかった! ここから立山を後にして、今度は清水の町、「黒部」に向かいました。 (つづく) トロッコは18日までやってます(13日は休み) 毎日、9時半に受付開始。11時、13時、14時、15時の回があります。土日は11時、14時の回で『スノーシュー』体験もできるそうです!
2007年02月11日
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きのうは滑川、今日は氷見・というわけで、今日は氷見でした。実は2週間ほど前にも、家族で氷見に行って来たんです。その時の日記を書こうと思って書いてなかったんだけど。そのときは、氷見に行って「きときと寿司」でたらふくブリを食べ、そのあと町を散歩してから、ブルーベリー農園とカフェをやってらっしゃる「風楽里」でのんびりして、氷見牛の「タナカ」でお肉を買って帰って家で焼くという美味美味休暇。氷見在住、さとぼんさんにお店情報、教えてもらいました。さて今日は家族ではなく、「森林インタープリター養成講座」の修了式と懇親会が氷見であるので行って来たわけですが、わたしってば出席日数が足りずに修了できず留年です!でもせっかくなので行って来たんです。お仲間にも会いたかったし♪その前に、4人で待ち合わせて、「老谷の大ツバキ」というツバキの巨樹をみてきました。花がさいたらまたきたい!と思うほどでかいツバキでした。山の上なのに、集落があって、それがまた古い家なのよ。すごく。いい感じでした。そのちかくに、「風楽里」があるんです。ランチ時だったので、五穀米のカレー、スパゲティ、ブルーベリーホットサンド、中国茶いろいろとたくさん注文してみんなでシェアしていただきました!どれもおいしかった!(ご主人は楽天にブログをお持ちです)お店のあるあたりはほんとうにのどかな田舎というか里山・・・独特の家並みがあって、とても珍しい風景なんだけど一緒に行った地元の友達にとっては、そんなに珍しい景色じゃないみたい!あんな家が並んでる景色ってそれだけですごいと、都会っこ(爆)の私は思うんだけどね。お店そのものも納屋を改装したそうなのですが、ステキです。さて午後からは氷見の民宿にいって、修了式やらちょっとしたレクチャーがありました。夕方からは「宴会!」。氷見はやっぱりおさしみがおいしかったな~。皆さんは宿泊してましたが、ワタクシは日帰りで夜帰りました。車でだいたい45分でした!氷見というのは、冬にお魚がおいしいところです。民宿もいっぱいあります。今日行ったところは大きいところだけど、小さい宿だともっと、氷見らしい気分を味わえると思うな~
2007年02月10日
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すっかりごぶさたですが。富山市から車で約40分のところに「滑川」(なめりかわ)というところがあります。室井滋の産地ですね。ここはホタルイカと海洋深層水が名物なんですが、その海洋深層水のタラソテラピー施設があるんですよ。その名も「タラソピア」。タラソテラピーとは、海洋療法といって、海の力を利用した、健康・運動・美容をおこなうことですね!タラソピアでは現在、「3人でいくと30%オフ」ってキャンペーンをやってるので、行って来ました。3人で!!まずは海水のプール。塩のサウナのほか、足とかおなかとかにジェット水流があたるようないろんなジャグジーのあるところですね。水中ウォーキングしてる人がたくさんいました。それから「リラックスコース」という「ジェットバス+エアロゾル+アルゴパック」のセット。いずれもとても気持ちよくて、とてもよく寝られました(笑)アルゴパックは、海藻の温熱パックで、上半身裏表塗っていただき、ホットシートでくるまれるという状態。大変あたたかくて気持ちよござんした。どの施術も個室でリラックスできます。これだけやって3時間で何とお値段3500円!定価でも5000円。大変よいリラクゼーションでしょ!?海水プールだけなら800円で予約ナシでいけますよ。
2007年02月09日
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いや~ん、書きたいことは山ほどありますが、なんだかいろいろ忙しくてかけません!日記記入率が一気に66%まで低下してるしアクセス数も激減ですいちおう、生きてます。いまから税金の説明会(住宅控除のやつ)にいってくるっちゃ!
2007年02月07日
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