全3件 (3件中 1-3件目)
1
数日前の予報から雨で場合によっては強い雨・・!?厭な予感はそのまま的中し着いた頃から雨は本降り。何年か前のコンペの時もザーザーだった。誰かこのコンペのメンバーの中に強烈な雨男がいるに違いない。伊豆縦断道路が沼津から繋がったお陰で早めの到着。このゴルフ場のレストランはフレンチトーストが美味しかった事を思い出しレストランに直行。迷わずフレンチトーストを発注し窓の外の雨を恨めしく眺めながらフライドエッグスを潰してメイプルシロップとフレンチトーストをごちゃ混ぜにして頂きました。ティーグランドに立つと雨が激しくなり何年か振りにレインウエアを引っ張り出し慌てて上下着ました。ガサガサしてスイングし難いけど先日コナミのサイエンスフィットで問題点を指摘されたポイントをおさらいしいざティーショット!コンディションは悪いがドライバーショットはまあまあストレートに240ヤード。途中、若干小雨になったものの再び雨足は強くなり、7~9番のフェアウェイは川と化し、グリーン上もアプローチのような強さでパッティングしてもボールは2メートルも進まない状態。終いにキャディさんも乗ったら3パットでホールアウトしたら…と言う始末。結局、アウトのみで終了。早すぎてまだ風呂の用意も出来ていないらしく踏んだり蹴ったり。葉巻でも吹かして時間潰しをしようにも寒くて断念。でも何故かこんな厳しい状況ながらなんとパーも何ホールか出て結局アウトは43で上がれました。サイエンスフィットの効果か…?
2011.11.30
コメント(0)
2人乗りのカートでフェアウェイ乗入れ可、しかもコース内にレジデンスがポツポツ…まるでカパルアやワイレアの様なイメージで勇んで乗り込むも当日はコンディションが悪いからと、フェアウェイへのカートの乗入れは不可。キャディマスターで同伴者が初心者である旨伝えスタートを一組遅らせてもらう。おかげで余り後ろからのプレッシャーを感じずにプレー出来ました。ティーグランドのヤーデージ表示の下にフェアウェイ目標のフラッグまでの距離が表示され結構参考になった。白ティーからは距離が短く左右のブッシュもきついホールも有りロストも多いが逆にロストボールを拾う事も多い。カラーボールを10個近く見つけちゃいました。遼君もこのコースに会員でレジデンスも所有しているとの噂だが、コース内の家ははまだまばらで少し殺風景でさえある。従ってコースの場所によってはイギリスのリンクスのコースみたいに見える箇所がありそれはそれで異国に来たかのような錯覚に陥る。平日のイン・スタートは意識してツーサムばかり揃えているのか途中で待たされることもなくスムーズなプレーができ、はやり平日ゴルフに限る・・と納得。土日はスループレーだったと記憶しているが、平日は日本式のランチを40~50分レストランで食べる・・・パタンでした。でもこちらのクラブハウス・レストランはAWkitchednなのです。AWkitchenと言えばパスタにバーニャカウダですが、それらの中に“シンガポール風グリーンカレー麺”があり思わず発注。麺は生パスタで培った技を使ったのか、黄色い中太卵麺がスープに絡みとても美味しかったです。この日は天気も良く、アジアンなランチも手伝い、久し振りにラウンド葉巻に着火。Romeo y Julieta Habana Reserve Churchill (7 X 54) は大きい葉巻だが軽くかなりマイルド。その日の風などの状態にもよるがだいたい6ホールほど持ちます。本当はこのゴルフ場タバコとかうるさそうだがキャディと回っているわけでもなく、リゾート気分そのまま葉巻もエンジョイさせて頂きました。
2011.11.17
コメント(0)
以前は友人のマイコースだったので度々プレーしていたがこの1年はご無沙汰であった。しかしこれほど狭く感じたことがあったであろうか・・・コンペということもありティーは白のレギュラー(6,068ヤード)。今年ラウンドしたコースはほとんどをブルーで回ったからか、第1打のドライバーの落とし所に気を使った。1番から球は左にこすれ気味。2番は逆に左に引っ掛け・・・ 以降ずっとこんな感じ・・・とても好きなコースだったはずなのにまるでかみ合わない。なんとアウト59!かなりやばい状態です。朝食べた、いつもの納豆丼はビール無しだったから駄目だったのか、ランチはビールを2杯注入。しかし取引先のコンペなので同伴プレーヤーはみな初対面ということもあり葉巻は封印した。気を取り直し午後の10番。少し左右の大曲は落ち着いてきたがもうどうしてよいか分からないパニック状況の中、2度打ちや池ポチャなどあらゆる悪球が続出。好きな13番池越えのティーショットも2つ目のバンカーの突き抜け?たかもしれないとのキャディの見立てに暫定球を打つがそれは見事にスライスとなり池ポチャ。しかし行ってみるとバンカー横にぎりぎり残っておりセーフ・・・15番も好きなホールだが1打目が大きくドフックしクリークへ・・・もう最悪で冷静さは保てない状況のまま18番へ。ここも狙ったほど右に球が出ず真っ直ぐ行きあわや突き抜けそうなポジションで第2打を打つがもう心が折れており最後はどうやってホールアウトしたか覚えていません。スタート前から力まないよう、特に右手の力みを意識して臨んだが何故か翌日右腕が筋肉痛・・・何故だ?全くどうなっているか分からなくなった。
2011.11.11
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1