ててゆめ日記
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
不思議な夢を見たので、久々の更新です。かなり増水した川が1本流れている。ずいぶんと色も汚くて、川というよりも泥水の流れている大きな溝、というかんじだ。なぜかそんな汚い川で私は泳いでいる。泳いでいる・・・というよりも、みんな川の中で生活しているようだ。水着を着ているわけでもないのに、水に塗れているという感覚はなくて、上流から泳いでくる人、向こう岸からこちらへ来る人と、なんの疑問ももたずに世間話なんかをしている。私は丁度両岸の幅の一番狭いところにいるらしく、岸の様子をうかがうことができる。(どうも広い川で、対岸の確認できる場所はそう多くはないのだ)上流を向いて右手のほうの岸には「牛」が・・・・なぜに・・・牛・・・・・そしてその傍で、時代錯誤な忍者の衣装に身を包んだ人が小さなテントを出たり入ったりしている。なにをしているのか謎だったのだが、どうやら、岸に近づく人に向かって矢を射掛けている。・・・あぶないじゃないかぁーーーー (▼、▼メ)そして左手のほうには流木と、その向こうにやっぱり忍者な人々・・服の色が違うところをみると、どうやら敵対しているらしい。私はその真ん中で、あろうことかこんな川に潜っていく。ちょうど流木の真下あたりに洞窟があって、そこへ入るつもりなのだ。泥水の川で目を開けて洞窟を探す。。。。別に目が痛いと感じるわけじゃないのに、なんとなく目が痛い気持ちになる。。。そして一度はその洞窟へ入ることに成功した。中になにがあったのかは覚えてないんだけど・・・・・そして、夢の中で何時間かが過ぎて、もう一度洞窟へ行こうとする私。今度は川の流れも落ち着いていて、潜りやすそうだ。・・・あいかわらず泥水だけど・・・・すると。あの流木の下はなにもなくなっていた。洞窟のあった場所は相変わらずその場にあるのに、穴が開いていないのだ。水面から顔を出し、泳いできた人に声をかける。「洞窟が・・・・」そう言いかけたところで、その人が笑いながら言った。「あぁ~、あそこは波が立つくらい川が荒れてないと出てこないよー」・・・・RPGかいっ!!!久々の夢だったのに、ストーリーが思い出せないのが少々不満ですが久々だからこそ・・・ってのもあるんでしょうか?今週末に大きな仕事が終わります。安心して眠れたらまた長い夢とか見られるかなぁ~~~
2003/07/22
コメント(0)