2025年04月10日
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 ???なのは、オイラもあんたと同じ。
  無関係かもわかんないのだが。
 ここに「エネルギー・グリッド概念」をくっつけたら、くっつく。
 妄想でないかもしれんのだ。

 山火事の異常多発は、TVしか見ない人ですら知っていると思う。
 時には何十キロも点々と飛び、耐火住宅も丸焦げにするへんな飛び火が多くて、従来の山火事とは違う。
 消せない火事。
 何かヘン、と気が付いている人多いだろう。

 見えない周波数の指向性エネルギー兵器が実用化されている、そのことは知っていても、TVが言わんから気にせん?
 ウソだろ。
 そのTVが、決して口にしないのが「スマートシティ」。
 その話したい。

 陰謀論にして押し込めたい、レーザーやDEW使った話なんぞではなくて。
 つまり宇宙人だの、DEW衛星だの、といった空想科学もんじゃなくて。
 日常の現実。
 世に、スマホや無線通信機器が溢れた現状がある、これが。
 「限られた地域で企画され、今は汎用的に普及したエネルギーグリッド装置」に意外な作用をもたらしてるんじゃないかと、オイラ密かに疑ってるわけだ。

 このシステムも、庶民からは隠ぺいされてきた分野。
 特定金もうけ組織占有の企画だ。
 コントロールグリッド志向ともいえる、最近の風潮なのだが。
 が、それが「システム上の不具合を起こしてる」んでないのかと、つい疑う。

 つまり、へんな山火事だけでなく。
 コロナやワクチン騒動も、車の暴走や人々の体調不良や、電脳システム破綻や変電所の火事も、列車のパンタグラグ吹っ飛ばしも、ヘリ墜落も、そして地上の大気の不安定や地震頻発も、さらには地軸の迷走も、全部同じ「電磁波関係じゃないんかいな」と。
 ぜんぶ実は、スマートシティ・アジェンダなどと、何処かでつながってんじゃないのかと疑ってしまうのだ。

 スマートシティー予定地を中心に、地上げが済んだかの様に焼かれているってこと。
 これは間違いないようだ。
 それも火災保険から除外される形で、なんて十分怪しいんだが。
 TVが決して口にしないので、特にへんに目立つんだが。
 ここで採り上げたいのは、切実な、そっちの陰謀や詐欺問題ではない。


 <スマートグリッド実証プロジェクト>
 のほうに注目されたい。

 一昔前、米国のアルバカーキ市で「スマートグリッドの日米共同実証プロジェクト」というのが開始された。
 この背後にある「スマートシティ計画」と、中核となる「エネルギーのグリッド」について、考え直してみたいわけだ。

 「スマートグリッド日米共同実証プロジェクト」というのには、多くの日本企業も参画して、堂々とやってた。
 というか、まだやってるんだろう?。
 中身は、ほとんど知らん。
 ただこれが、スマートシティ計画の「中核事業である」のは間違いなし。

 秘密でもなんでもなくて、宣伝もネット上ではにぎやかで。
 「市民がスマートシティのサービスに接続するためのキーテクノロジーである」と紹介されていた。
 コレ、ウソです。
 専門家と企業家の金づるや、支配者のご都合主義にしかなりまへん。

 庶民はムリヤリサービスを買わされる側。
 「エネルギー実証部分」が、その中核を占めるのだが。
 このキーテクノロジーの、さらに中枢となるのが。
 「双方向性のエネルギーグリッド」。

 シテイ利用者(ユーザー?)のほうも、需給調整どころか「マイクログリッド(需要者側の電力供給網)を構築して対応する」?、というんだし。
 双方向性がうたい文句なので、モバイルな端末に依存する話もある。

 はなはだしきは、人体が「送受信機として活用される予定」すらあるんだと、どこかで読んだ記憶がある。
 その機能も、じつは予防接種で、すでに織り込み済みかも?。
 5Gの先進都市中国での実験や、日本での豪華客船実験なども、この一環だったのかもしれんし、まったく違う無関係かもしれん。
 そこはオイラにゃ、わからん。

 スマートシティ計画というのは、1970年頃からの古い計画だったようだ。
 あとからスマートグリッド理念が乗った、のである。

 日米の、グローバリストたちが中心にいてやっていた近未来都市の「環境企画アジェンダ」である。
 地球にやさしい、とかいった、おかしな宣伝するアレである。
 人に優しいならわかるが。
 地球をエネルギーグリッドでつつきまわして、環境に優しいだと?

 アジェンダというのは、未だ実用化されていない諸機能の「予定投資企画」だ。
 伝統に閉じこもる旧態の商売やりたい虎派は、無関係?。
 いいや、同じ穴のムジナにも見えるんである?。
 特定分野の専門家グリッドにこづきまわされてるようにも見える。
 商売の意味が、どうやら庶民のおいらたちとは違うのだ。

 スマートシティ計画の指導コンセプトは、「効率の管理」である。
 商売の在り方や、その理念から、変えていくのである。
 「センサー」と「データ収集」、「資産」、「資源」、が重視され。
 サービスの「効率管理」が求められていた。

 情報通信技術をIoT(モノのインターネット)でつなげ、デバイスとして統合活用すること。
 それらが更に求められ。
 「都市の運営とサービスの効率最適化を目指し」ていることでもあるので。
 当然、最新の「電磁気」、「デジタル技術」が中心となっていたはず。

 5Gなんて、中心に居たはずなのだ。
 「市民のニーズにこたえて」とかも言ってるんだが。
 ホンマは全部、支配者ご都合主義だろ?
 「効率管理」利用の目的が見え見え。
 その目的が、今度は効率によって管理される。

 これが、都市を神経や脳に見立てる「コントロールグリッド志向」となっていくわけだ。
 センサーと、タグ(感覚器官)、ソフトウェア(知識と認知能力)を活用して、技術を進化させる、そんな予定もあったようだし。
 「統合通信プラットフォーム」と「ダイナミック・レジリエント・グリッド」(動的弾力性ある送配電網)の2つを、特に重要視していたようだ。

 動的弾力性ある送配電網て?なんだ?
 ここに見えてないエルギーグリッドが、あある。

 つまり、今回火災で問題となっている「送配電網」が、やはり絡んでいるのである。
 地中の配線が火を噴いたり、パンタグラフが飛んだり、変電所が火事起こす、あれとのヤバイ関係なのだ。
 いや、個々の家が火を噴く原因を、コントロール志向を指摘する向きもある。

 要は、スマートにエネルギー相手にやる都市経営が企画された。
 だが、この「統合通信プラットフォーム」と「ダイナミック・レジリエント・グリッド」二つの概念は、全貌が、ぜんぜんオイラたち庶民には見えてないのである。
 その点に注目。

 しかも都市は、やってる彼らが言うように「経営する」もんじゃない。
 シムシティの市長に成り代わって、神が考えてるんでもない。
 都市は、庶民にとって「共住するとこ」。
 それも安全のために選ばれた場。

 なんだが、(人畜)支配階級は、経営支配から入る。
 コミュニティ活動も含め、「環境」として、誤ったミリュウの概念から考えるようだ。
 ほっといてんか、と言いたくなるんやが。

 これがやがて、「15分都市という、牢獄指向企画」ともなっていったようだ?。
 人々の活動が徒歩15分ですべて片付くなら、人々はそこに押し込めちまっても文句言わんなるだろうという、ある種の共産主義的ご都合思想である。
 こんなんに関わるつもりは一切ない。

 おいらたち庶民が気にせにゃならんのは、環境じゃない。
 今日よりマシに、そして安全に、明日を暮らせるか、自分の選択である。
 自分個人が、どうやって今日明日暮らすかの段取りである。

 環境を気にする人たちは、結果的に自然を見立てて素材として、事実上破壊してきたのだが。
 それで身の回りが安全になったかというと、危険になる一方なのである。

 昔は、個人の安全は個人が確保してたのだが。
 今は支配者の意向次第、というわけ。
 生殺権全部委ねて、都市経営の「エネルギーグリッド」として活用されて。
 市民ニーズなるデータの一部として、電気活動の一部として、そんな扱い受けていいはずない。

 この「エネルギーグリッド」という考え方。
 これがヤバイのだ。

 自然を見立て、モノにしてきた支配階級の彼らだが。
 その基礎にあるのが、「エネルギー崇拝教の形而上学」。
 つまり「優生学」なのだ。
 他人よりオレの力が上、世には競争原理があるという、あの思想。
 ゴロツキの思想だ。

 AIが、この思想を抱かされて、狂って来ている。
 というか、「エネルギーグリッド」は「スマートグリッド」と同じ思想のようで、検索したら、こっちがでてくる。
 「スマートグリッド」は、実用化が進められている次世代のエネルギー供給網です」とでる。

 供給(管理)側・需要(管理)側の双方から、ご都合主義で電力量をコントロールし、電力会社からの電力抑制指示を送受信できる。
 再生可能なエネルギー?とし、家庭などでも発電もする。
 「スマートグリッド」では双方向的に電力が流れるようだ。

 既存の電力計の代わりに「スマートメーター」という機器を用いる。
 これがヤバイもんではないかと思う人も多いわけだ。

 スマートメーターとは、「通信機能を持った電力計測機器」。
 双方向性の主役である。
 これを家庭やオフィスなどに設置することで、エネルギーの流れを「見える化」する。
 計測したデータは、コントロールセンターに送られ、地域内の「エネルギー最適化」を行うために、双方向で(じつはプログラム管理)操作される。
 個々のグリッドの意向無視で、地域内の「エネルギー最適化」に使われる。
 つまりコントロールセンターからの指令で、各家庭を燃やすことも自由自在というわけかもしれんのだ。

 持続可能な都市開発要請は、コントロールグリッドの概念を生み出した。
 エネルギーと電磁波が一体視され、じつは実体が見えないようにされることで、庶民個々人の家庭も、これでもってコントロールできる、というわけだ。

 夢物語ではない。
 マウイ島スマートシティ計画2017は、成功したかのように見える。
 それを陰謀論だと、支配階級はいうのだ。
 田舎もんのおいらいまだに???。


** 最近pcがまた怪しい。






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最終更新日  2025年04月10日 08時25分36秒
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