人より知能が高い他種族は、居て当然だと思う。
地下や海中、別の太陽系内惑星や地上にも隠れ住んでいるんかもしれん。
世界中に、巨大な地下都市の跡があるからだ。
これも跡だけで、古すぎて、どれも機能しちょらんのだが。
太陽系のこの近い星々にいる他種族は、太古の恐竜時代からの生き残りなのかもしれん。
オイラ、絵や偶像で見つかるグレイは、恐竜生き残り説採用してる。
あるいは前世代の文化が作った、アンドロイドやロボットの類かもしれんし。
月や南極海底などにもへんな痕跡が多すぎだし。
面白すぎて。
怖すぎ。
世に、知能種族がホモ・サピエンスだけとは限らないんで。
アホなおいらたちに、自分たちの現状が見えてないだけ、という可能性もある。
イルカやクジラも、人より賢いという説もあるほどだ。
つまりオイラたちが(ナニカの)家畜だ、と言う可能性も、結構高いのである。
最近言われ出したヴォイニッチ手稿解読案の一つなどでは、オイラたちは植物の家畜だそうだ。
人を操るプラズマ生物だとかも、あるいは、いるんかもしれん、とも思ってしまう。
(つまり火の玉や幽霊。)
あるいは微細な血液中にいるソマチッド程の微細なやつから、太陽と大きさ比較できるほどのヤツまでもおったり?
生体ロボット臭いグレイだとかも、煩雑に話には出会うので、実際にいるんかもしれんとおもったり。
スノーデンが言うみたいに、地中人がいても、おかしくはないし。
火星や、月の重力に特化した巨人種族がいても、何ら不思議ではない。
但しCIAなどはかなりオカルトにヤラレてて、能みそズクズク。
時間旅行だの遠隔透視などといった寝言言ってる。
そしてぜんぶ「宇宙人じゃない」じゃんか、と思うんである。
仮に月や惑星に人いても、過去文化の亜人種族だろ?。
なんにもおらん、形骸だけの可能性が高い。
サル科ヒトの人類の起源も、どうやら超古いらしいのである。
最近になって遺伝子操作で作られた、という説もあるが。
作るにしても、モトの種族がいるんだろうし。
それも宇宙人のしわざじゃない、超古代の技術だとオイラは思うので。
何百万年どころじゃなく、もしかしたら億単位の古さかもしれん。
「恐竜の時代から人いたヨ」、という説もあるくらいだ。
そんなに古かったら、科学の技術進歩も、ものすごいだろう。
太陽系の星々は、ことごとく開拓しつくして。
破滅的な宇宙戦争や人災も、遠い過去に何度も済ませてるのかも。
(よく言われるのが、マハーバ-ラタやラーマーヤナ。)
電磁気弄いすぎて、ガイアに嫌われ。
地球の磁器フィールド場排除され、隕石でヤラレた説もある?
地上でも、過去に何度も、絶滅寸前までいってるのかもしれんのである。
それらしき遺物がいっぱいある。
3千年栄えたシュメールが4、5千年前に滅んだのも、じつは核戦争臭いんだし。
直後に、のちのアッカドの文人が歌ってる。
火の旋風が吹き荒れて、諸都市は火となり、がれきとなり。
「おおシュメール、あんたたちはいっちまった」、と。
それはたぶん、オイラたちの過去だ。
おいらたちの過去は、シュメール文化との共通性が極めて高いのだが。
日本語の言語には、アッカド語の影響も大きく残っているのである。
ルなんていうカタカナ文字もアッカド読みの音だ。
これはシュメール語の、人(正しくは人々)。
オイラたちは、直後に歌ったアッカド混血の文人の方かもしれんのだ。
どかーんと派手に吹っ飛ばす隕石や原爆みたいなやつじゃなくて、中性子で生命体だけ焼き殺すやつでやられた臭い。
オーパーツとしての、出土品も多すぎる。
金属配管や、コンピューター部品や、磁気媒体、利用不明部品、果ては原子炉まで出てくるし。
モロにアナログコンピュター海中から出て大騒ぎしたこともある。
オヒョウのような飛行物体模型も出てる。
それにしても、宇宙飛行士やufoらしき像などは無数に出るが。
恒星間宇宙人来訪の証拠は、じつは皆無だ。
オイラ、つくづく宇宙人説は怪しいと思う次第。
少なくとも太陽系人。
月が宇宙船なら、話は別だが。
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