享有哲学と、共有修辞学の、ちがいを。
しかしここにきて、耄碌の程度がひどくなった。
ボーとして、ほとんど恍惚状態。
なのでもう続けるのはムリかもしれん。
ポシティヴな有とネガチブの無のちがいも、明確にする必要があるんだろうが。
図式と魔術の違いも、もっと明確にしていきたいんだが。
無駄な繰り返しが増えると思う。
先に書いたことを忘れてしまうんである。
現状での構想は。
第一章は泥沼の世界提示だったこれを、第二章で整理し。
第三章で見えてない図式料理し、第4章で、哲学を学問の中心に据え直したいんだが。 もうむりかも。
思い出すすために第一章の表題を上げてみる。
1ー1 西洋哲学
1-2 科学・科学技術の発祥
1-8 演繹構想という図式>
1-10 <享有と共有の違い>
1-11ー1 倫理と論理の違い
1-13ー2 先験的誤謬
ハナから忘れていく。
まだお迎えは来てないようだが、たぶんもう続けられないと思う。
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