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「いや~オサレ!かわゆい!」を連発していました。
十三代円能斎が御所内で用いられていた籠を拝領し、
十四代淡々斎が草案されたお点前だそうです。
一度お客さんで一席、ガン見させて頂いて
「うわ~それを、そう使うんですか~オサレ!」
「すご~い、よぉできてるわぁ~オサレ!」
散々オサレを言いまくりました。
オサレすぎるわ…
御所籠の紐の扱いがドキドキしますね。
左が上か~…玉手箱みたい、ラブリー。
中の布張りもオサレ。
謎の箱には茶巾が入ってるぅ!
チャーミングすぎない???
しかも蓋は茶筅置きとは…
お道具の展開&置く場所がキモですね。
「色紙点」という名称の所以というか。
そして見るのと自分でやるのでは、かなり印象が違う感じ。
手が大きい方は、お点前を進めていくのん難しいのではないでしょうか。
お茶碗も小振りで、お菓子器の網の袋とか、茶巾箱など
かなりシルバニアファミリー味が(ワシ談)
あと、軽い。
瓢箪も想像以上に軽い。
網の袋の紐も思った以上に細い。
茶箱の卯の花、花、雪、月と
大津袋を通過してると飲み込みやすいのかなぁ~と思うます。
拝見無しでやらせて頂きましたが
拝見有りだと、どう収束していくんやろ?
左側にお茶碗、籠、籠の蓋、建水は一直線に並んでいく感じやんね。
お棗&お茶杓が右上に位置しますですか?
次、また挑戦したいモヨリ。
(*´ω`*)<なんか雅だった!
長緒 2026.09.16
うーん、なんかこんな感じだったみたい 2026.08.26
あえて 2026.07.15