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ああ、またまた、自分をプロデュースする時期がやってきた・現生徒さんの補講が今月で終了・2月・3月は4月から始まる春期生の募集にあたり、単発で開講する予定・レッツ! スタディは元々は、新米ママさん・マタニティママさんへの子育ての核となる母子関係のつなげ方の講座からはじったが、カラー講座の要請があり、去年からセラピスト養成講座に変わった。しかし、どんなクライアントさんも、やはり幼少期に始まった心の問題を抱えて悩みを背負ってやってくる。現在の悩みは、実は奥深いものがあり、目の前に起きている事象は過去の親子関係にさかのぼる・・・特に母親との関係が上手く行かなかったことが多いカラーボトルに現れ、深層心理につながる・・・・だから、この講座もレッッ! スタディとしては、目的共通するものであるしかし、自己プロデュースは大変だ3年半がかりで毎回思うことは、自分で事を成すことは知識は当たり前、エネルギーは勿論のこと挫折感も付きまとう・・成功しても、次のことが頭によぎる、やってもやっても次に追われる。準備は自分、小さなことから始まる、些細なミスは許されない、いつも緊張の連続だしかし、一人は楽だ、挫折すれば一人で泣けばいいので、誰にも迷惑はかけない成功すれば、自分にご褒美だ今日から、また新講座の準備だ心はオッケー? やるしかない! 自分の人生は自分でしか造れない今回は、★役立つ色心理学雪で積もった心を、ゆっくり溶かしませんか・・?/P>
2009年01月20日
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あなたの青い鳥は、あなたのごくごく身近にいるかも知れません・・・。青い鳥を求めて、いつになったら幸せになれるのだろう・・?と思ったことはありませんか?いつかキット幸せになれる・楽になれるはずと自分に言い聞かせて、毎日を送っていませんか?私は子供が小さいときに、コショウや塩のようにパツパッと振りかけると子供が大きくなったり小さくなったりできないものかしら・・?と、浅はかにも思ったことがあります。これは全部親としての自分の都合だけのことでです・・。幼稚園に入ったら、学校へ行くようになったら、卒業したら、就職したら、きっときっと、楽になれるだろうと思っていました。やがて子供が成長して、自分の思い通りにならなくて欲求不満になる・・今度はサツサッと大きくならないかしら・・? そして、10代の思春期に入りだすと、反抗期を迎えてまたカリカリとする・・。ところが、大学を目指す頃から子供の自立と向き合うこととなる・・親が置いてきぼりになってしまうのです・・。これからの私は・・そう、母親役目の終えた私は一体どうして生きていけば良いの・・?ここからが、難しい戦いとなる日々が始まるのです。あんなに小さいときに、パツパッとサッサッと大きくならないか・と考えていた自分が馬鹿げていたことに気づくのです。 そして、大人になっていても子供のことが心配で気がかりになる、いつかは・・いつかは・・と思っていたことがずっと延々と続くのです。一方で、人生はどんどん進んでいきます。 楽になって幸せ心がやってくるのは一体何時なの・・?青い鳥は中々見当たらないように思えるのですが、実はすでにもう、私たちの心の中にいるのです。今、このとき、この場所に青い鳥は飛んでいるのです・・。ただ、それを見逃してしまっているか・もっともっとと、欲深くなっているか・だけなのですね。 どうか、幸せは今いる場所にあるということを、忘れないでくださいね
2009年01月16日
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決して、人ごとではないようなお話・・・暮れから新年早々、めまぐるしい日々が続いた。あの有名な大殺界に去年から突入している私たち家族は、プラス・マイナスは、ずれていても不運な年としては一緒である。自分の人生自分で作る! 日ごろから豪語している私もさすがに、12月からは色々なハプニングに出くわして、戸惑いを隠しきれない・・スッポリはまってしまったかも、、、、イヤイヤ、こうやって新年をお迎えできて、幸せだわ・・姉の骨折・愛犬の手術から始まり、母が心臓で倒れ、父の病気が発覚し、私が某検査後、体調が優れずに、長女夫婦だけが頼りとなった。。 その姉夫婦も疲労で正月を境に腰痛で寝込んでいる。ここにきて、父の視力が急激に低下し、目が回るらしい。今度は私の出番だ、姉に代わってバトンタッチ父を眼科に連れて行くこととなった、 とりあえず、急性白内障かもしれない、入院施設のある眼科を電話帳で探すと、何と呆れてしまった話。かなりあるのに、入院施設のある眼科が数件しかない、しかも、予約はすでに5月まで満杯後の眼科は、日帰り手術対応になっている。 技術が進歩したのかもしれない、しかし、86歳の高齢者は日帰り手術では不安である。 若い人と違い、体の回復も遅いだろう・・・患者は若い人ばかりとも限らない、、近頃日帰り手術という字を目にすることが多くなった。多忙な人にはもってこいかもしれないが、本当に1日でなおるとは限らない。 約束できるのだろうか!私の知人が、以前日帰り手術をしたが、歩くこともできないのに、ビルのEVに乗せられ、地下の駐車場まで這うように降りたとのこと・・・結局その彼は4日間、熱と痛みに苦しみ1週間仕事を休んだ。コレでは最初から入院したほうがずっと楽だった・・と本人の感想と家族の意見であった。 そして、乱暴な話だった・・・・貴方のような患者さんもたまにはおります・・と手術後に言われたとのことである・こんな話を思い出し、明日から、父を連れて、病院をかけ回る。あさっては母の入院で、明々後日は母の心臓手術である。老親が色々な病気になるころは、自分たちは更年期という厄介なもので体調不良な日が多くなる。 親を何とかしてあけたい、しかし、自分たちの体力がついてこない・・・子供が巣立ち、一息つく暇もなく自分か親の体調の心配である・子供は人数がいればよいというものでもないけれども、こんなときは、一人っ子の場合は親子で泣くことになるのだろうな・・・やがて訪れるであろうわが身のことを今から、目にしてしまっているようである。これは、本当に深刻な家族の問題である・
2009年01月05日
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心にジンワリ入った言葉です。私は私を創っていく責任者(東井義雄)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・師からの配信です〔断想〕 2時間濫読してやっと出会った言葉です。シンプルなのがいいですね。年頭にあたり、チョツト身を引き締めてみませんか?
2009年01月05日
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