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朝から電話が鳴る、昨日は札幌は猛吹雪で「強雪警報」が出された。豪雪とは知っていたけれども「強雪」と言う言葉を初めてしった私は、外を見て納得した。雪の降り方が半端でなく、出勤前に夫が雪かきをしていってくれたのに、1時間もしないうちに「玄関フード」が雪で開かない状態でした・・・という事で、朝から真夜中まで雪かきは続いた しかし、嬉しい事に今朝は日がさして、雪情報がなくなりましたと、同時に、またまた1年半ぶりにお友達からのお誘いです。逢えるときに逢いましょう!「ひ・ろ・し」で待ち合わせ、やはり「ひ・ろ・し」です。地下鉄直結、大きなスクリーン、三越さんの入り口、待ちくたびれても飽きない場所です。それでは、今日もまた、交通渋滞の中を合言葉はひ・ろ・しで
2015年01月21日
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月曜、10年ぶりに再会した私たちは、少しだけ年齢を重ねてしまったほかは、何も変わらなく、「ひ・ろ・し」の前での待ち合わせは、昔と同じシチュエーションのままだった。壁にもたれて待っている私の前方から、ニコニコして爽やかに彼女が走ってくる。「ごめ~ん、ごめ~ん」「大丈夫、今来たばかりだから~」あとは顔を合わせて照れ笑い・・・結構、彼女との(笑)は続く、考えると昔からこの笑顔とウフフ(笑)は十分に持ち合わせていて、最終的にはボケと突っ込みになる。とても楽しかった、10年と言う長い歳月を乗り越えた私たちは、アッと言う間に5時間の時を過ごした。来月は「キャッツ」を見に行きましょう!「もちろんよ、でも私はその前に東方神起を見に行くのよ・・なんといっても長年のファンだから」ということで、元気に手を振り振り再会の一幕をことなく得た。今年は、今までに会えなかった人間関係を復活する一年になります。
2015年01月21日
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今日は札幌は吹雪で、ただ今、窓から見える我が町内は真っ白です。1時間前に・・去年より契約していた「排雪屋さん」が道路に積み上げられた雪を手作業でトラックに積み込んでいきました。初めての排雪契約です。毎年冬になると除雪で近隣同士が、助け合い精神どころか険悪ムードになり雪が解けて春になっても、心の中は氷結したままで、難しくなります。我が町内は、シルバー族にもかかわらず、1家屋につき2台の車用族ですから、となりの雪がポロリと落ちただけでも神経質になります。10回で5万円の契約、降雪量でおまけ4回つくかもしれません。うまくいくと、14回の排雪で5万円です。この金額が高いのか、安いのかは、考え方次第ですが、私たちは庭まで「ママさんダンプ」で運んだり、塀の前に「雪まつり会場の雪像のように」高く積み上げる手間を考えると「本当によかったね!」状態です。雪国は必ず冬が来て、除雪に悩まされます。 春から秋まで食費を少しだけ減らし「排雪貯金」に回すと、きっと足・腰も痛まずに暮らせるのかと思いますが。あら~、夫がテレビを消して・・・猛吹雪の中なのに外に出ました・・・除雪が気になるのでしょうかそういえば一日1回の「除雪契約」つきで、8万円というコースもありました。たかいっス!!もはや、高齢者時代になります、ボランティアや公的だけに頼らずに、雪が降るまでに、何とか生活をきりつめ食事を工夫すれば、頑張れるかもしれません。
2015年01月17日
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札幌の地下鉄大通駅に「ひろし」と言う名前が付いた大きなスクリーンがあります。ここは、M越デパートの入り口で地下鉄改札口直結なので、待ち合わせ場所には、もってこいの場所です。ですから、老いも若きも、「ひろし」の前には必ず待ち合わせの人が大勢います。・・・・・今年は、吹っ切れたように2015年の幕開けが始まった・・・私の2015年は「目覚めのシンデレラ」のよう・・特に人間関係の復活が目標です。仕事、老親、家庭など色々な諸事情で閉鎖的になっていた私は、今年からは飛び、遊び、学び、楽しい場面を一つでも多く経験しようと思っています。という事で、10年ぶりにU友人に電話をした、心の中には気にかけながらも、10年もの歳月が経過した。年1回の「生存確認の年賀状」だけが唯一の結びで、毎年「お暇になったら、連絡ください」という文字に、何度も感謝の気持ちで読んでいた。・・・元気? 本当にお久しぶりでした~、いつもいつも気にかけていては・・・・・・もう、ダメかなぁと・・感じていたけれども、本当にお元気?・・・彼女こそは中学時代の友人のUさん。青春時代は同じ人が初恋の人で、ライバルになりそうになったこともあるけれども、互いに仲良く失恋し、その後も私たちは続いていた。が、私が仕事で独立するようになってからは・・・・度量の小さな私には、友人関係を保つ暇など見つけられず、今になってしまった。・・・善は急げで、来週逢いましょうね!・・・日にちも決めましょうよ!という事で、19日に10年ぶりの復活劇になる、きっときっと、笑いながら、昔のようにボケと突っ込みが始まるのだろうと、とても楽しみです。それでは、月曜、合言葉「ひ・ろ・し」で逢いましょうね!
2015年01月16日
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アッ・・・こんな記事を見た・・とりたて容姿が良いわけでもないのに何故か・・・?もてる人っていますが、そういう人たちには共通した特徴があるという事らしいです。それは「目」です。「目」と言っても大きいやら、小さいやら、二重やら一重やら、奥目やら・・このような外見的な特徴ではなく「輝き」が重要なのだそうです。 この輝きというのは瞳孔の大きさからも計りしることができて、瞳孔は暗いときに光を取り入れるために開くというだけではなく、「好きな人やもの」に対しても大きくなるのらしいです。たとえ好きな人がソバにいなくても、写真であっても「開」くらしいです。 人は瞳孔が開くと、瞳が黒目がちになってキラキラ光って魅力的にみえるらしいです。 それでは、目の輝きを積極的に向上させるには日々どうしたらよいのかしら・・・? 何か夢中になれる趣味をみつけたり、恋したり、ポジティブな気持ちで何事にも興味をもって行動したりすると良いでしょう。人は関心の高いことや物事に集中しているときには瞳孔が開くからです。その瞳孔が開いた状態をより長い時間保つためにも、関心のある事を常に持ち続けることがより効果的になります。 そして、香りの研究においてでも、ある特定の香りを嗅ぐと自律神経が刺激されて、瞳孔がひらくという報告がされています。アロマテラピーの世界でも、グレープフルーツやレモンなどの柑橘系や、ハーブなどの香りがこれにあてはまると言われています。自分の魅力を高めるためにもこれらを活用してみてはいかがでしょうか。一番目を輝かせるための効果的な方法は、「頻繁に鏡を見る」ことです。人は鏡を見ている時は一番いい顔をするといわれています。そのためには、常に意識して鏡を見る頻度をあげるようにすることで、表情が優しくなるといったような変化があらわれると言います。ヨーロッパの女性は、鏡をたくさんおいて、しっかり自分をチェックしているそうです。私も今日から、瞳孔美人になれるように、そして姿勢をただせるように、鏡にチャレンジします!2015年は、きっと鏡がブームになるでしょう!年齢なんかに負けないで、諦めないで、今年はたくさん、世の男性をよろめかしましょう
2015年01月15日
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お正月も夫の思わぬハプニングの連続で、ハラハラしているうちに、気づくともう14日になってしまった。これで2月ももうすぐ・・・ という事で、早速、お友達のYさんとJRタワーホテルでランチをした。主婦にしては奮発したお値段だけれども、ホテルでのお食事はやはり優雅さが違い、まったり気分で、お食事&お話ができる。・・・お正月はどうしていましたか・・?・・・年末はお孫と一緒で・・・なんらふつうの会話ですが、Yさんのその静かな物言いが、私は心が安らぐ。2015年の幕開けは、私はご機嫌ランチで始まったけれども、実はYさんは2日前よりおなかを壊していたそうで、無理をして私とランチをしてくださったようでした。これも帰り際に理解できたことで、トイレの前で・・・また、ランチしましょうね! ・・・ハイハイ~本当に悪かったと・・・新年早々に反省した私でした。しかし、やはり、ランチ自体にはとてもご機嫌な私でした。
2015年01月14日
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温泉での湯煙り事件も終えて、6日目の金曜の朝に職場に向かった夫は「すり鉢状態」の雪道を対向車に譲ってあげると、その対向車がズリッと滑り、夫の車後方はぶっつけられ・・・・朝の忙しいときという事で・・結局は携帯電話を取り交わしただけで、夫はまたまたがっかりの新年早々第三弾の話になりました。パンツ取り替え事件から始まり、新年9日目を迎えて3回も・・・これは、もう「おみくじ」の小吉どおりに、秋風が吹くごとく・・・・積極的に事はおこさない・・やはり、そろそろ、荷物を元に戻した方が、きっと良いに違いないはず、家神様が怒っているのです正月草々なことは、去年より引き続いていることの戒めかもしれませんよ~ 気を付けましょうね
2015年01月13日
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ビンゴ会場を後にして・・まだまだ続いた夫の不運な出来事、こんなことって、一生のうち経験する人はどのくらいいるのでしょうか。とりあえずお部屋に戻ると「果物の盛り合わせ」の差し入れが、テーブルの上に置かれていました・・。例の「釜めし事件」の謝りでしょうか・・。気を取り直した私たちは、ひとまず風呂に入りましょう♪という事で、私は30分後にお部屋に戻ると・・・「風呂で大変なことが起きた」と、すでに部屋に戻っていた夫がビール片手に叫んだ。一体、どんなこと?・・・・湯船につかりながら、ふと脱衣場を見ると、おじいさんが夫の脱衣籠から、パンツを取り出し履きだしていた・・慌てて風呂から飛び出し「それは自分のパンツだ」と言うと、そのおじいさんは「俺は2枚パンツをはいてきた、これは俺のパンツだ」と言い張り、脱がない。よくよく見ると、その爺さん(ごめんなさい)シルバーの光沢のあるパンツの上から夫のパンツを重ね履き、今度は別な籠をひっくり返して、シャツや浴衣を探しだした・・腰にバスタオルを巻き、従業員さんを呼び続け、やっとフロント係りの人と女性がやってきたときに、運悪く・・新しく温泉に入ってきた客が・・今度は夫のルーム・キーの入っている籠に自分の服を脱ぎだし、それを見た夫が「そこは私の籠だ」と言うと、その男性は「何を勘違いしているのだ」と言う話になり、5人での騒動が起きたらしい。自分のパンツを取り返したけれども、気持ちが悪いので、ホテルより新しいパンツが差し入れられた・・・・という事で、ろくに温泉にも浸からずに部屋に戻った夫は、気落ちの気落ち。正月早々、良い幕開けではない・・・夫だけの釜めしに酢が入っているなんて・・あり得ない話・・パンツだって、他人の話では聞いたこともあるけれども、連続しての不運にがっかりの様子可笑しい話でついつい笑ってしまった私は、「こんな経験、誰もしないことだから、きっと良い年になるわよ~でも・・気を付けてねぇ、あなた」新年の湯けむりが、むなしく目に染みた。写真右上が新しいパンツでーす。
2015年01月07日
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2日は恒例の新年温泉です。奮発してキャンセル待ちの某ホテルに夫とウキウキ出かけました。年末年始はお料理も作り、元旦には母も招待し、私たちは気持ちよく2日の朝を迎えられたのに、温泉に出かける寸前に、私の想いで深い・・・大好きなイヤリングが見当たらず、家中を走り回り、挙句くたびれた私は「今回は、行きたくないわぁ・・」 夫に我儘放題言ってしまった。夫も「そうか・・」と、一言。なんだか嫌な予感が。 正月早々、こんな気持ちになるなんて・・当日キャンセルは全額お支払、そんな覚悟でいたけれども、いけない、いけない、こんなことで台無しにするなんて・・やはり行ってよかった、大好きな某ホテル。お部屋でお饅頭食べたのに・・・二人の間に・・何気に気まずさが・・・お風呂でもいきましょうかぁ~6時半にお食事会場に行くと、そこは宴会場・・・屏風を立てて簡易的なレストラン。運ばれてきた新年のお料理は、お見事食べきれないほどの豪華さと創造性、どんどんお料理が運ばれてきました。「カニとホタテの釜めし」炊き上がるのに20分、それがこんな事件に始まるなんて・・右上の釜めしが炊き上がり、私は夫の分もヘラで混ぜてあげた。夫が食べようと蓋をあけた途端に、「酢」の匂いが・・・味は大量の酢飯の炊き込みご飯。私のは、ふつうの炊き込みご飯・・・それで「これは可笑しい」という事で、仲居さんに言うと料理長さんまでもが出てきて「手違いがおこりましたが・・私どもも分からないのです」と言う。それぞれの役割の方たちがやってきては謝るけれども、どこでどうなったものやら・・と首をかしげた。あまりに不思議そうなので、料理のカニの酢でも私達が入れたような雰囲気になってしまった。すっかりテンションが下がり、ながーい渡廊下を歩いて「ビンゴゲーム」に直行した。1枚500円、会場は、すでに満席状態。熱気ムンムン、ここで運気を上げましょう~
2015年01月04日
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