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思わず大笑い! 冬の風物食の干し柿を買った、食べようとすると家人が・・・これはかわいい、何気に見るとコアラがチョコント顔を出す。食べるにはかわいそう、でも、食べたい、食べちゃおうかなぁ・・・結局、食べられたコアラ顔の干し柿でした。甘くておいしかったですよ
2011年01月27日
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現在は女性にも厳しい世の中になってしまったようだ。男女平等というけれども、こんなことって・・・。娘からお下がりの携帯電話が鳴った、正月明けに帰京して16日目ぶりの電話。・・・・仕事が本格的にはじまり、来月からは東京をはなれての生活になったので・・と娘が言う。昨秋帰国したばかりで、念願の仕事が決まったのが12月、仕事始めは今年17日からだったはず。で、転勤?・・・・大規模な仕事のプロジェクトがNになったので、月曜より金曜までホテル暮らし、しかも、一応は半年間らしい・・・。長い人は3年間・・・・・・・・エエ゛ーッ、大変、それで婿殿はどうするの? 了解してくれたの ?・・・・仕方ないじゃない、○○クン(旦那様の名前)は、東京でお仕事がんばってもらうわ・・・・・・・・朝ごはんどうするの? それに、夕ご飯も???・・・・わたしだって、これからの生活は、朝一人でおきてホテルより仕事先へ。帰宅しては一人で外食するのだから・・・・・・それはそうだけれども、○○ちゃんは男だから朝ごはん、夕飯、洗濯など大丈夫かしら・・・ついつい、ムコ殿を気遣ってしまう嫁の母の私。近頃は働く女性が当たり前、夫婦のいずれかが転勤になれば仕方のないことなのだ。それにしても、娘が・・しかも、週末婚になるなんて。気のやさしいムコ殿、半年も週末婚で大丈夫なのかしら・? しかし、娘だって喜んではいなさそうだ、第一、毎週末になると、新幹線で帰京。家事洗濯に終われ、休むまもなく、名古屋へ帰り、体力、気力つづけられるのかしら・週末婚となると、確かに女性のほうがリスクが大きいはず。自宅に戻ってただひたすら寝ているだけではない、1週間の家事のツケが回り、夫と優しい時間が過ごすことができるのだろうか・・。しかし、ここは、NYで培った二人の力の見せ所です。頑張ってほしい、週末婚なんて、刺激的かも知れない、何もできない夫が力強く協力してくれ、将来はイクメンというパパにもなってくれるでしょう。・・・・なんなら、お母さん上京してムコ殿の炊事洗濯、ついでに見張り番していてもかまわないけれども・・・・だってあなたたち、今年は結婚3年目なのよ・・・昔の流行歌でひろしとキー坊アノ歌が・・・耳に流れてしまった私。思わず、口からすべるところだった。娘とムコ殿の深い絆を信じて、私もチョツト心配ごとが増えそうな1年になりそうです。それにしても、通い婚とは、妻も大変、夫も大変、ふうーん、夫婦してやはり大変。。。世の中、厳しくなったのダ。ヤレルダケヤッテ、ダメナラ、そのとき考えるとイイ・・・
2011年01月26日
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昨日に引き続き、こんな話です。★ある美人なキヤリアウーマンであるが、一応みんなからチヤホヤされるが、どうしても長いこと親密な関係になれる男性ができない。・・男性からすると、2度・3度付き合うがソレ以上になるとプレツシャーを感じてしまうタイブの女性に感じる。なぜかというと、そのような女性の愛情欲求は大変激しいからである。しばらく付き合うと、どんなに隠しても、男性はその女性といると何か色々な要求をされているような息苦しさ、落ち着かなさを感じてしまうからである。こういう女性が男性を性不能にすることがある・隠された依存性を持つ女性は男性に対しても勿論自分をさらけ出すことはできない 。そして、隠しながら相手の男性を支配しようとする。それは支配していなければ女性は安心していられないからだ。その女性自身が男性から拒否されることを恐れているので、それだけにその男性に対する要求度はおおきくなり支配的になる。拒否されるかもしれない不安を支配的にすることで解消しようとする。親子関係でも、恋愛関係でも、社会的にもこのような関係を続ける者が多い。そして隠された依存性を持つもの同士は、無意識のレベルでは色々と交流しているがその交流理由は意識のレベルとは違ってくる。意識のレベルでお互いにどんなに優しくなっても。無意識のレベルでは心底からの互いの交流に気づいていないからである。だから、このように女性は、私のほうを向いて・私に優しくして・満足させて・もっと私のことをわかって・もっと私を大切にして・私だけを考えて振り向いてと、心の底で叫んでいるし、相手もその心の叫びに気づいてしまうからだ。そして、彼女はやがて何で私を満足させてくれないの? と攻めるようになるまるで、小さな子供が自分の思うとおりにしてくれないと親を攻め手を上げてしつっこく母親を攻撃するのと同じである。このときに相手の男性が母親と同じような心の成長をしているのであればよいが、そうでない場合はこの関係はもつれよじれ壊れる。そして更にこの男性自身も隠れ依存症を持つとすれば当然関係はよじれてくる。どんな風になるかというと・・・・明日のブログで、お会いしましょう・
2011年01月22日
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ふうーん、と、読まれて、アラアラと自分に照らし合わせて、へーっとため息をついて、少し自己反省される方もいらっしゃるかも知れませんが、これは有名な方の書かれた本の一部を私の言葉をとおして、書いたものです。第一部です。★男性と女性のダメな関係疑い深い人間というのは依存性を抑圧していることが多い。小さい頃から裏切り続けられた人間が必ずしも疑い深くなるわけではない。社会的には恵まれた環境で育った人でも、疑い深い人がいる。それが何よりの証拠である。 隠された依存性のある人、愛情欲求の不満な人、それらの人は心の底の底では自分に失望しているのではないだろうか、自分はダメ人間なんだと心の底で感じて、それが身についてしまっているのかもしれない。たとえば、いつも子供に・・ママ(パパ)好き? と聞いて、好きと子供に言わせていないと不安な親がいる。 子供に常に忠誠を要求する管理タイプの親もそうである。心の底で自分に自信がないのでいつも子供からでも、忠誠心を見せてもらわなければ不安な気持ちになるのである。心の底で自分を信頼できれば、そんなにいつも忠誠や好意を示すことを強要しないはずである。心の底で自分に失望しているからこそ、ついつい疑い深くなってしまうのではないだろうか。隠された依存性・満たされない愛・欲求不満な心・心の底での自分への失望・それらのことがその人を神経症的要求に駆り立てる。自分への失望があるだけに他人に自分を尊敬させようとする。普通の人よりも自分に失望感の強い人は他人から尊敬してもらいたがる。一方では、大人として尊敬されたいが、他方では依存性を満足させるように扱ってもらいたい、つまり、あやされていると気づかれないように、あやされて欲しいのである。だから、隠された依存性をもつ大人をあやすのはとても大変なことになる。その人と心理的に対等な人には、とってもできないことになる。なので、お互いにかくされた依存性を持つ場合の男女の多くは傷つけあうことになる。どのように傷つけあうかというと・・・このような場合は始めのうちは互いに相手を尊敬しチヤホヤする。そのように尊敬されチヤホヤされることが自分自身嬉しいので互いに接近するが、お互いに心の底で依存性と失望感を隠しているので口先をあわせるだけでも、エネルギーを消耗する自分と戦っているようになるので、結局、近づけば近づくほど、お互いの無意識の部分を無意識に感じるので、互いに表面では迎合しながら、時に相手にひそかな復讐心を持ってしまう・・・・・要は、相手にも自分と同じような失望感を与えようとするのである。自分に失望した者・依存性を隠している者・それらの人は口先でなんといおうが、本当には相手に優しくなれない人が多い。努力して意識して相手に優しくなっても、無意識のところで相手を傷つけようとしているから、どうしてもそれが相手に感じ取られてしまうもので、相手にとっては心理的な負担となってしまう。要はタヌキとキツネのバカ試合のような関係になる可能性がある。今日はココまでです。・・・なんだかモヤモヤしてきませんか????
2011年01月21日
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なんだかんだと1月も半ば。 先週から講座も始まり、何時までもクタビレ音頭で暮らしていられない。自分に早々とご褒美日をあげましょっと!ホットケーキを焼き、2枚重ねの中にホイップくリーム・イチゴ・上にもクリームを垂らすようにかけてみた・中々、おいしそう! おいしかった! ひとりテイータイムは、心をユラリ~とさせてくれる
2011年01月19日
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正月明け4日から降り続く豪雪はとどめを知らない。 白銀の世界、白い恋人たち、なんて、ロマンチックな気分に浸っていられるはずもない。毎日、毎日、雪かきに追われ、今となっては雪で積もった(地面)に立つと家の中が丸見え状態。足の短か過ぎる老犬エルは、自宅の庭を走るというよりは、雪に埋れたままで困った顔をして私を振り返る。 それでも、窓の側に行くと窓ガラスに足をかけて、トントンと前足でご挨拶ができるほど。ありえない、大体、買い物に行こうと車を車庫から出す前に、ママサンダンプで雪を運び出し、スーパーから出るときは駐車場で自分の車の雪かきをする。1車線の道路はノロノロ走行で交通マヒ、何とか自宅までたどり着いて、またここでも車庫前でママさんダンプで雪を運び出す。肩も腰も痛みだし、長靴の中では足首が踊りだし、関節炎になりそうだ。もはや、2011年年明け早々体力全開! 気力ゼロ! どこが白い恋人たちなの・・・?雪かきグッズが立ち並ぶ家の前には、黒いジャンパーを着たくたびれかかった住民が、恨めしそうに空を仰ぐ。かいても、かいても、雪が降り続く。 雪捨て場も確保できなくなった今では、途方に暮れるだけ。マンション街を眺めては・・・・・春には引越し・・・きーめた!毎年心の中で叫びながらも、春が来るとネコの額ほどの小さな庭に、今年は何色のどのお花を植えるえようかなぁって、喜んでいる自分が居る。さあ、これから、雪かきです。30センチはつもっているかも、 町内ではセツセッと行き運びの音がします。ソレでは!
2011年01月17日
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嵐のようなお正月も終え、娘もムコ殿に引き続き帰京した。帰国して初めてのお正月だったので、私は母親としてかなり張り切りすぎて、自然体ではなかったはずだ。娘と私はタイプがよく似ている、気を使いすぎ、先々まで見通さなければ落ち着かない、無言になると次が怖い、良いことも悪いこともプチッとスイッチが入りやすい、理論的である、話すと実に楽しい、しかし、ソレに乗って調子に乗り続けるとしっぺ返しの言葉が返ってくる。一言で言うと、親子共々難しいタイプなのだ。しかし、親である私は、人生の熟練をしてきたせいか、ホトホト柔軟になった。娘はまだ20代、血気盛んで私の20代を呼び起こすようだ。1日より帰省して1週間、私たちはずっとお出かけ三昧だった。家の中でごろごろしていたということはく、吹雪の毎日だったけれども、雪かきをセッセッとしてくれ、買い物では重たい荷物を持ってくれた。免許を国内で取り直したばかりの娘が、私のポンコツ車に乗って・・・・私はまだ死にたくないからね~・・・と、ふざけて言った。・・・・大丈夫、お母さんを信じなさい・死ぬときは一緒よ~・・言いながら、赤信号で交差点に滑って入ってしまった私は危機一髪だった。普段はありえないことだけれども、娘が乗車していることでなんだか嬉しくてテンションが上がったようだ。・・・・・もう、ありえなーい!! なんだかんだと言い合いながらも、アッという問の正月だった。帰京する前夜に娘がイタリアンを披露してくれると言った。台所を占領された私は2時間前から、心配で、ウロウロ娘の背中を行ったり来たり、・・・あわてなーい、あわてなーい、私は一点集中型! お任せあれ。ということで、要領よく素早くイタリアン6品を作ってご馳走してくれた。母親の私はふふ~ん、唸った。おいしかった! お見事だった! 素晴らしい! 感激した、1時間もかからないで、こんなに創れるなんて、・・・御代はいくらでしょうか・・・?・・・親ばかではないけれども、現実的には3500円は支払っても良いと思った。冷蔵庫から冷え冷えのワンコインの白ワインがノドにあまーく感じ、言葉ではいえない娘の、1週間の私へのねぎらう心がジーンと伝わったのが、幸せだった。帰京当日の朝は、勿論、手荷物が重すぎ、私の握ったいつものオニギリが入らないと怒っている娘とまた喧嘩した。・・・バイバイ、体にはきをつけるのよ!!・・・ハイハイ、おかん達も気をつけてね!!飛行場まで見送った私たちに何時までも見えなくなるまで手を振っていてくれた、・・・しばらくは、私も・・やすまなくっちゃ・・。
2011年01月16日
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2泊3日のお泊りをして、婿殿が一足先に帰京した。帰国はじめての正月休みを婿殿・嫁殿の実家に前半と後半に分けて二人そろって、帰省した。お料理は何にしようかと、色々と頑張った結果、8品目のオセチを創った。1日目は疲れた表情で夜に到着した二人を囲み、宴がはじまった、2日目は祖父母の家にご挨拶に行き、88歳の父と85歳の母と楽しそうにマージャンをして遊んだ。帰り、疲れたので温泉に娘夫婦と夫が行き、夜には来客を入れてのマージャンのしなおしをした。3日目は、親類の家にご挨拶、念願だった味噌ラーメンが食べたいとのことで三八に行き、ラーメン大会をした、その後は、神社で参拝。後は、駅まで見送った。 私の握ったオニギリ弁当を抱えて、すがすがしく手を振って嫁である私の娘に・・・・と、一言はなしかけていた。風のように来て、風のように帰っていく、ムコ殿はさわやか過ぎて、目頭があつくなった。初めてのお正月、緊張したこと間違いなし、なのに、明るく楽しく、精一杯頑張ってくれていた。娘もきっとそうだったに違いない・・・。私はそう信じたい。優しい婿殿、おかげで娘は1週間実家に居ました土曜にはあなたの処に戻ります。あなたの寛大な優しさをありがとう! そして、なんと行っても、お母さん、お父さん、と、何度も私たちを呼んでくれたことが一番の嬉しさでした。お料理も全ておいしい、おいしい、と食べてくださった姿が健康的でスバらしいです。婿殿が帰った日から、なんだか気が抜けてしまい、疲れがドドット出てきたようです。土曜には娘も上京します。子供たちと正月を一緒にしたのは、なんねんぶりかしら・・・また、おだやかな、刺激のない、二人だけの生活かはじまるのでしょう・・・
2011年01月06日
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娘夫婦がNYより帰国して初めての正月を迎え、親の私は12月に入ってから、寝具の用意などゲストルームつくりしながら、すでに気持ちが高ぶっていた。ハッキリ言うと、そのときから高揚しすぎて心倒れ、健康倒れは12月半ばより続いていた。いつも肝心な時に力がはいりすぎで、頑張りすぎの私は、一番大事な時に心身倒れ。4日、仕事初めの今日は、既に、勘弁したください・・状態。親として情けないけれども、正月という行事を早く抜け出したい・・・ダメな私。
2011年01月04日
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