全33件 (33件中 1-33件目)
1
![]()
2011/06/29 21:00現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。【地震】★リスクは少し下がりましたが。引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク5、たぶん安全5、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖、千葉~福島沖にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動○(7)HAARP○(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険※データ評価は、神奈川を中心とした関東近辺の評価です※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースのデータと独自の観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖かい状況の中、特に暖かい部分が数カ所あり、九州北部、東北日本海側、北海道北部が冷たいようです。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かくなっています。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本のほぼ全域が少し暖かく、岩手・北海道南の沖が特に暖かくなっています。千葉から福島にかけての沖が少し冷たいくらいで、極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高まっています。最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:平均的な速度の太陽風が続いています。磁気圏は静穏です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今は穏やかなようですが、このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。Induction Magnetometerの人工的に見える0.25Hz間隔の電波は何なのでしょう?不気味です。(特にz成分)HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:今は穏やかなようですが、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/29
コメント(0)
![]()
ガイガーカウンターの選び方のポイント今日、としのすけのTWITTERに、DP802i(としのすけが使用中の中国製ガイガーカウンター)の精度に関する問い合わせが来ました。日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター「低線量だと誤差が大きいと思います」「安全かどうかの確認には十分な精度だと思います」という旨の回答をしましたが、ご参考までに、としのすけが考えるガイガーカウンターの選び方のポイントを書いておきます。★目的は「安全か危険かの判断」ですか?何のためにガイガーカウンターが欲しいのでしょう?人体に対する影響を正確に計ることが目的なのであれば、ガイガーカウンターは失格です。なぜなら、ガイガーカウンターは、ガイガーミューラー計数管(不活性ガスを封入した筒に電極を取り付け高い電圧をかけたもの)に放射線が飛び込んでくると不活性ガスが電離されてパルス電流が流れることを原理に、パルスの数を数えて、何個放射線が飛び込んできたかを計るものであって、放射線の持つエネルギーを計っているのではないからです。「そこに放射線はあるの?ないの?」(=安全なの?危険なの?)そのことを知るのが目的ならばガイガーカウンターは「あり」ということになります。★使う場所は「普通の場所」ですか?被爆のリスクの高い場所で使うのですか?それとも、単に自分の身の回りが安全かどうかを確認したいのでしょうか?先に述べたとおり、ガイガーカウンターは、放射線の数を数える機械で、その数はCPM(1分間に何個の放射線が飛び込んでくるか)で計るのですが、通常の環境では、せいぜい10CPM程度、下手をすると1CPMなんていう時もあります。※人体に対する影響を「推定」するため、簡易的に毎分のガイガー計数値(CPM)に0.00833をかけて、マイクロシーベルト/時を得ることもあります。(ex.15CPMは0.125マイクロシーベルト/時)つまり、低線量の環境だと、非常にばらつきが大きくなります。また、高線量の環境だと、パルス電流が連続的に流れてしまい、パルスの回数を計数できなくなります。この問題を解決する「クエンチ」という方法も開発されていますが、正確な計測はやはり困難です。従って、超低線量の場所、超高線量の場所での使用は好ましくありません。逆に言えば、自分の身の回りが安全かどうかを確認したいような環境での使用には適しています。★価格より使いやすさと保証のありなしが重要ですガイガーカウンターは、安い中国製のモノであれば、2~3万円程度からあり、高価なものでは100万円近いものもあります。この価格差は、主としてガイガーミューラー計数管の大きさや性能による違いと、どの程度の精度を保証しているか(ちゃんと校正・補正してあるか)によると思われます。正確に計ることが目的ならば、高価なモノ(精度が高く、校正・補正をしっかりしているもの)が必要ですが、「安全なの?危険なの?」ということが判断できれば良いのであれば、価格はあまり重要でなく、ISOなどの国際規格に合格しているかどうか、使いやすいかどうか(持ち歩けるサイズかどうか)、メーカーの保証があるかどうか などを目安にするのが良いと思います。★高精度が欲しければ(ガイガーカウンターではなく)シンチレーション式の放射線計測器もありですシンチレータという物質に放射線が当たると、シンチレータが蛍光を発することを原理に、その蛍光を敏感な光電子増倍管で測定する方法で放射線を検出する機会があります。厳密にはこれはガイガーカウンターではありませんが、同じ目的に使えるものなので、検討する価値があります。低線量でも精度が高く、センサーもガイガーミューラー計数管より長持ちするようです。小型化も容易なので、カード型や腕時計型もあるようですね。ちなみに、日本製の放射能測定器 Radi(HORIBA製)は、検出器に固体シンチレータを採用し、0.001~9.999μSv/hという高精度な測定が可能です。放射線測定器 HORIBA PA-1000 Radi(ラディ)環境放射線モニタ 放射能測定器【数量限定】8月22日入荷予定!【送料無料】【堀場製作所】HORIBA 環境放射線モニタ PA-1000 Radi(ラディ) 8月22日入荷予定!【予約注文品】数に限りがございますので売り切れの際はご了承下さい。数量及び入荷状況など、お気軽にお問い合わせ下さい。【ご注文後のキャンセルはできません】【smtb-TK】<特長>● 日本製(堀場製作所)の放射能測定器、信頼性&高品質&高性能と3拍子揃った測定器です。● 専門的な知識が無くても、ボタン1つで、0.001μSv/h~という精度の高い測定が可能。● オートパワーオフ機能搭載(3時間で自動的に電源OFF)● 175gと軽量モデル、68x28x121mm 携帯も可能● 見やすいデジタル表示とボタン2つの簡単操作で、あらゆる年代の方が利用出来ます。● バッテリーは単3電池2本、連続50時間の稼動(今なら10本の電池を無料でセット)● 生活防水IPX4準拠、水滴が付着しても安心して利用出来ます。● もちろん日本製なので、日本語マニュアル付属。● 検出器に固体シンチレータ(CsI(TI))を採用し、高性能&超寿命&高い信頼性を実現しています。検出方式:シンチレーション式測定放射線:ガンマ線感度:0.01μSv/hに対して、毎分10カウント以上誤差:±10%以内変動係数:0.1以下エネルギー範囲:150KeV以上、150KeV ~ 1.25MeV有効測定範囲:0.001 ~ 9.999μSv/h デジタル4桁表示サンプリング時間:60秒表示時間:60秒の積算値を10秒毎に表示サイズ/重量:68x28x121 / 175g付属品:説明書、単3電池2本、ストラップ保証期間:メーカー保証1年
2011/06/29
コメント(0)
![]()
2011/06/28 19:00現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。【地震】★リスクは少し下がりましたが。関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク7、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手~千葉沖、北海道広域、日本海広域にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険※データ評価は、神奈川を中心とした関東近辺の評価です※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースのデータと独自の観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かくなっています。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本のほぼ全域が暖かく、岩手・北海道南の沖が特に暖かいこと、千葉から福島にかけての沖が少し冷たいこと、日本の南から暖かい部分が一層迫ってきていることが気になるところです。静岡が暖かいのが不気味。火山の噴火などなければ良いのですが。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、関東から東北を中心に地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:低くなっていますが、最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:西に没した1236黒点群でフレアが続いています。太陽風は平均的な速度に戻りました。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今は穏やかなようですが、このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れてはいないようですが、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/28
コメント(0)
![]()
2011/06/27 22:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。【地震】★リスクは少し下がりましたが。関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険1、リスク6、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手~千葉沖、北海道広域、日本海広域にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険※データ評価は、神奈川を中心とした関東近辺の評価です※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースのデータと独自の観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かくなっています。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本のほぼ全域が暖かく、岩手・北海道南の沖が特に暖かいこと、千葉から福島にかけての沖が少し冷たいこと、日本の南から暖かい部分が一層迫ってきていることが気になるところです。静岡が暖かいのが不気味。火山の噴火などなければ良いのですが。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、関東から東北を中心に地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:低くなっていますが、最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速太陽風は終わりつつあります。太陽もほとんど黒点が見えません。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:少し振れていますが、オーロラの影響かもしれません。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:あまり振れてはいないようですが、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/27
コメント(0)
![]()
2011/06/26 16:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。【地震】★リスクは依然高いです。関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険2、リスク5、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手~千葉沖、北海道広域、日本海広域にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険※データ評価は、神奈川を中心とした関東近辺の評価です※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースのデータと独自の観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、西日本、日本海が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特に暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本のほぼ全域があたたかくなってきました。岩手・北海道南の沖が特に暖かいこと、千葉から福島にかけての沖が少し冷たいこと、日本の南から暖かい部分が迫ってきていることが気になるところです。静岡が暖まっているのが不気味。火山の噴火などなければ良いのですが。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、関東から東北を中心に地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:低くなっていますが、最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風速度は550km/秒に下がり、高速風は弱まりつつあります。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また少し振れていますが、オーロラの影響のようです。強い地震波は出ていませんが、このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:こちらも少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/26
コメント(0)
![]()
ガイガーカウンター、「福島のために優先的に使いたいので、むやみに買い求めないで」という声や、「福島県内の学校に配布を決定」といった報道もありますが、一般市民も自らの手で本当の情報を得たいと願いっているのも事実です。以下、としのすけが最近実際に購入して使い始めたガイガーカウンターと、追加で手に入れたいと思っているガイガーカウンターをご紹介します。これから買いたいと思っていらっしゃる方の参考になれば幸いです。評判やレビュー記事、口コミ記事が気になりますものね。(^^)※ただし、、、フランスのナノセンス社という計測器メーカーが、一般消費者向けの放射線計測器「ガイガーカウンター」を日本で発売、価格は2万円未満かとの情報もありますし、今のところ首都圏の放射線量は、としのすけの自己判断としては「子供の疎開が必要なレベルではない」と考えているので、購入のタイミングは難しい判断ですね。【としのすけが実際に使用中のガイガーカウンター】日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター使用した感想としては、・結構好感度・軽くてデザインも良好(変にガイガーカウンターっぽくないので持ち歩いていても違和感が少ない)・必要十分な機能で、操作も分かりやすい・表示画面が大きく明るく、線量、累積線量、時間が一目でわかる・割と安価ということで、結構満足しています。【スペック】測定範囲:分量率:0.01 ?Sv/h~150mSv/h 累積分量:0.00 ?Sv ~999.99mSvエネルギー範囲:40Kev~1.5Mev(X、γ);155Kev~3.5Mev(β)エネルギー応答誤差:?±30%(137Cs当たり)相対基本誤差:?±10%測定時間:測定時間は射線強度により自動的に選び、応答速度が速い警報閾値:0.5、1.0、2.5、10、30、50、100……5000 ?Sv/h防護警報応答時間:1-2 秒(国内一番速い)示す単位:分量率(?Sv/h或はmSv/h或はSv/h)と累積分量(?Sv或はmSV或はSV)電気提供方式:7号電池一本、出力低い、正常の環境には20日間使える(正常工作時間)外形サイズ:90*60*17 mm重量:66gメーカー:ergoDI社 (中国)http://www.dp802i.com/main3.asp【特長】(メーカーHPより)人性化設計、大きいウィンドウ液晶顕示、操作簡単便利メーターの敏感度が高い、正常環境の輻射水平を測定される累計分量と分量率が同時に示され、cpmまでも測定可能測定単位が自動的に切り替えられる、測定データが智能的に保存される。累計分量と累計終始日付が自動的に保存される累計分量、分量率及び場所停留時間警報機能が備える。分量率警報と累積分量警報閾値を設定される音、振動、光、ミュート警報方式を任意に選ばれる低出力設計で電池電圧状態が指示されるリアルタイムブロック機能が備え、切ったとしてもタイムが正常に運行できる断電後長時間内にデーター、警報日付及び警報値を保存される内部には故障検査装置、分量率オーバーロード警報及び保護機能が備えてあり、メーターの正常工作を確保される。We offer operating instructions in English.(Can choose Chinese,English,Japanese,Germany,Russian)Nuclear radiation detector Personal radiation alarm dosimeterCMC certification:CMC ?制02300023Design patent:ZL 2010 3 0183180.4;Circuit patent:201020265619.2Dp802i is mainly used in X,γ Ray and β ray detection and prevention,its widely in nuclear plant,hospital,CDC,Industrial inspection,Electron Accelerator,Radiation Medical,γ-irradiation processing,Radiation Laboratory,Environmental monitoring around nuclear facilities and so on.Instrument featureshave background radiation detecting abilitymay cumulative dose and dose rate measure and display the same timemay automatic change the unitmay automatic save the cumulative dosage and the cumulative from datemay preplace dose rate and cumulative dose alarm thresholdvoice,vibration and mute type of alarm or alarm types assemblelow power consumption design and real timev oltage displaythe cumulative dose can be saved a long time afterhave real time time clock feature and the the colock run oridinary fater outageinternally installed failure testing and dose rate overload alarm and self protect abilityMain Specifications1,dose rate: 0.01 uSv/h ~150mSv/h2,cumulative dose:0.00 uSv ~999.9mSv3,energy interval:40Kev~1.5Mev4,energy response inaccuracy:?+-30%5,limit of intrinsic error:?+-10%6,measuring time:due to transmitted intensity7,alarm Threshold:0.5,1.0,2.5,10,30,50,100,500 uSv/h8,response time(back ground):?2seconds9,Alarm time (over 2.5uSv/h):1 -2 seconds10,display usage:LCD screen11,display unit: dose rate:μSv/h/mSv/h; cumulative dose:μSv/mSv12,power supply: 1 piece of 7# Dry cell13,outside measurement:90*60*17 mm14,weight:80gThis instrument have a measuring range 50 times larger than other ordinary models,its response time is 2-15 times quicker than ordinaries,and its smaller,sensitiver,lighter,easy to carry.DP802iの楽天最安値を探すならこちらをクリック【としのすけが次に購入を検討しているガイガーカウンター】★正規品★放射線濃度測定器 ガイガーカウンター/がいがーカウンター ★米国DoseRAE2 PRM-1200《正規品》【送料無料】【特典付き】放射線濃度測定器 ガイガーカウンター/がいがーカウンター ★米国DoseRAE2 PRM-1200 ★正規品★【放射線測定器】【ガイガーカウンター】アラーム機能付き携帯 ガイガーカウンター PRM-1200★米国DoseRAE2 PRM1200これを狙っている理由は、・カードサイズで携帯便利・フォートダイオード及びシンチレータのダブルセンサーで、低線量でも高感度・USB でログをダウンロード可・割と安価なところ。【スペック】検出方式:CsI (TI) + 光ダイオード (低環境放射)、エネルギー補正PINダイオード (放射線防護レベル)検知対象: γ(X)線線量率範囲:0.01?Sv/h~10Sv/h線量範囲:0?Sv~10Svエネルギー範囲:20keV~6MeV電池:充電式バッテリー、最高200時間サイズ:85×55×9.6mm (クリップ除く)重量:50g (電池、クリップ含む)メーカー:RAE Systems社 (米)http://www.raesystems.com/products/doserae-2DoseRAE2 PRM-1200の楽天最安値を探すならこちらをクリック<豆知識>放射線検出器の種類放射線は肉眼にも見えず熱くもないので、検知するために特別な測定器具を用いる。測定したい線種と目的に応じて適切な器具を選ばなければならない。【簡易測定には】個人の被曝線量を知るためには、フィルムバッジやガラス線量計が安価・軽量でよい。【表面汚染を検出するには】表面汚染を検出するには、GM・ガイガー=ミュラー計数管などが用いられる。ガイガー=ミュラー計数管は、放射能の強弱を放射線の量として数値で表示する事ができる。 不活性ガスを封入した筒の中心部に電極を取り付け、高い電圧を掛ける。筒中に放射線が入ると、不活性ガスが電離されて電極と陽極の間にパルス電流が流れる。非常に利得が高く大きな信号を得られる半面、この電流の強さは、放射線の持つエネルギーと比例関係にはならないので、放射線の持つエネルギーを測定することは出来ない。【空間線量を測定するには】空間線量を測定するには、シンチレーション検出器などが用いられる。電離放射線を受けたシンチレータから出た蛍光を、敏感な光電子増倍管が測定する。光電子増倍管は電子アンプ等の電子機器につながっていて、光電子増倍管が発生した信号の数と振幅を測定する。これがシンチレーション検出器の基本的なしくみである。シンチレータと呼ばれるセンサーは、電離放射線に照射されたとき蛍光を放つ物質から作られる。また、小型化・低電圧での使用が求められる場合や、高磁場で光電子増倍管の使用が適さない状況で使用する場合などでは、フォトダイオード読み出しのシンチレーション検出器も使用されている。【放射線スペクトルの分析には】放射線スペクトルの分析には、半導体検出器やシンチレーション検出器が多く用いられる。半導体検出器は、半導体を利用した粒子あるいは放射線検出器である。主にシリコンまたはゲルマニウムが用いられる。他の検出器 (シンチレーション検出器など) に比べエネルギー分解能にすぐれており、関連分野の実験や個人の被曝量を測る線量計、ガンマ線スペクトルを解析することによる核種の同定などに用いられる。(ウィキペディアを要約)
2011/06/25
コメント(0)
![]()
2011/06/25 20:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★リスクは高いままです。関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報2、危険0、リスク5、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では関東はもちろん、日本全土にリスクがあります。★海では岩手・宮城沖、北海道広域、日本海広域、千葉~福島沖にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険※データ評価は、神奈川を中心とした関東近辺の評価です※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースのデータと独自の観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、西日本、日本海が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特に暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたかい中、南半分が冷たく、北半分が暖かい傾向にあります。従って、寒暖の接する関東近辺は要注意かもしれません。岩手・宮城と北海道の南の沖が特に暖かいこと、千葉から福島にかけての沖が冷たいこと、日本の南から暖かい部分が迫ってきているのも気になるところ。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、関東から東北を中心に地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:少し低くなっていますが依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速太陽風が続いています。オーロラ活動も続いています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また少し振れています。オーロラの影響もありますが、地震波も出ています。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:こちらも少し振れています。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/25
コメント(0)
![]()
2011/06/24 21:00現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★リスクは高いままです。関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報2、危険0、リスク5、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では関東はもちろん、日本全土にリスクがあります。★海では岩手・宮城沖、北海道広域、日本海広域、千葉~静岡沖にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)(更新なし)気温(⇒地球内部温度)△(2)(更新なし)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険※データ評価は、神奈川を中心とした関東近辺の評価です※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースのデータと独自の観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、西日本、日本海が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特に暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたかい中、南半分が冷たく、北半分が暖かい傾向にあります。従って、寒暖の接する関東近辺は要注意かもしれません。岩手・宮城と北海道の南の沖が特に暖かいこと、静岡から千葉にかけての沖が冷たいのも気になります。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、関東から東北を中心に地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高まっています。要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:600km/秒の高速太陽風が続き、オーロラも活発に活動しています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:大きく振れていますし、また振れかけています。オーロラの影響もありますが、地震波も出ています。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:こちらも振れています。日本方向のリスクも否定できません。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/24
コメント(0)
![]()
2011/06/23 23:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。待望のガイガーカウンターが届きました。早速計測開始です。(^^)日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★リスクが高まりました。関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報2、危険0、リスク5、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では関東はもちろん、日本全土にリスクがあります。★海では岩手・宮城沖、北海道の広域、日本海広域、千葉・静岡沖にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)(更新なし)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険※データ評価は、神奈川を中心とした関東近辺の評価です※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースのデータと独自の観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、西日本、日本海が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特に暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまっています。日本の南半分が冷たく、北半分が暖かい傾向にあります。従って、寒暖の接する関東近辺は要注意かもしれません。岩手・宮城と北海道の南の沖が特に暖かいのが気になります。また、静岡から千葉にかけての沖が冷たいのも気になります。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、関東から東北を中心に地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高まっています。要注意ですね。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:600km/秒に達する高速の太陽風が始まりました。オーロラはやや強まっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また振れています。オーロラの影響もありますが、地震波も出ています。Induction Magnetometerのパターンが変わっており、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:こちらも振れています。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。原発の扉開放の影響や何かあった?事件の影響は小さかったようです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/23
コメント(0)
2011/06/23 20:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。今日は大きな震度の地震が起こりました。マグニチュードも意外に大きく、ある意味想定外でした。なかなかネット上のデータからだけでは地震の予測は難しいですが、せめて巨大地震は予知したい!結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★リスクが高まりました。関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報2、危険0、リスク5、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では関東はもちろん、日本全土にリスクがあります。★海では岩手・宮城沖、北海道の広域、日本海広域、千葉・静岡沖にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)(更新なし)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置△(10)電離圏全電子数【放射能】○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)簡易放射能測定シート○(5)水道の放射能濃度△(6)放射能飛散予測※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、西日本、日本海が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特に暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまっています。日本の南半分が冷たく、北半分が暖かい傾向にあります。従って、寒暖の接する関東近辺は要注意かもしれません。岩手・宮城と北海道の南の沖が特に暖かいのが気になります。また、静岡から千葉にかけての沖が冷たいのも気になります。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、関東から東北を中心に地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高まっています。要注意ですね。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:600km/秒に達する高速の太陽風が始まりました。オーロラはやや強まっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また振れています。オーロラの影響もありますが、地震波も出ています。Induction Magnetometerのパターンが変わっており、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:こちらも振れています。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)自作の磁石落下装置:異常ありません。(10)電離圏全電子数:日本全体、特に沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。原発の扉開放の影響や何かあった?事件の影響は小さかったようです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(5)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(6)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/23
コメント(0)
2011/06/21 20:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★リスクは低くなっていますが、関東は引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク7、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では関東はもちろん、日本全土にリスクがあります。★海では岩手・宮城沖、北海道の広域、日本海広域、千葉・静岡沖にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)(更新なし)気温(⇒地球内部温度)△(2)(更新なし)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置△(10)電離圏全電子数【放射能】○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)簡易放射能測定シート○(5)水道の放射能濃度△(6)放射能飛散予測※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特にが暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまってきているようです。関東以西が冷たく、以東が暖かい傾向にあるようです。従って、寒暖の接する関東近辺は要注意かもしれません。岩手・宮城沖、北海道の広域、日本海広域で暖かいエリアがあり拡大してきており、千葉・静岡沖が少し冷たいです。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:昨日に続き、今日も少し高まってきています。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:400km/秒台の穏やかな太陽風が続いています。大きめのCクラスのフレアが発生しました。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙な動きです。地震波ではなさそうですが。Induction Magnetometerのパターンが変わっており、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)自作の磁石落下装置:異常ありません。(10)電離圏全電子数:沖縄から九州にかけて、高密度領域が増えています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。原発の扉開放の影響や何かあった?事件の影響はまだ現れていないようですが、今後上昇するかもしれません。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(5)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(6)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/21
コメント(0)
2011/06/20 21:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★関東は引き続き警戒です。(10項目中、警報0、危険2、リスク5、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では日本全土にリスクがあります。★海では岩手・宮城沖、北海道の広域、日本海広域、千葉・静岡沖にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)(更新なし)気温(⇒地球内部温度)△(2)(更新なし)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置△(10)電離圏全電子数【放射能】○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)簡易放射能測定シート○(5)水道の放射能濃度△(6)放射能飛散予測※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特にが暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、日本近海に特に冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまってきているようです。関東以西が冷たく、以東が暖かい傾向にあるようです。従って、寒暖の接する関東近辺は要注意かもしれません。岩手・宮城沖、北海道の広域、日本海広域で暖かいエリアがあり拡大してきており、千葉・静岡沖が少し冷たいです。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:少し高まってきています。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風はやや低速になっています。コロナホールが太陽の中心に見えています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:少し振れているようで、地震波らしきものも出ています。Induction Magnetometerのパターンが変わっており、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。日本方向の可能性もあります。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)自作の磁石落下装置:異常ありません。(10)電離圏全電子数:高密度領域が少し増えてきたようです。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。また原発で何かあったようなので、今後若干上昇するかもしれません。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高いのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(5)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(6)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/20
コメント(0)
![]()
最近全く物欲がなく、漫然と何か面白いものはないかなぁ、、、と探していたところ、ちょっと琴線にひっかかったのがiPad用のスタイラスペン。正直、イマイチiPadを使いこなせないなぁと感じている理由は、・指だと細かい操作ができにくいし、文字や絵が綺麗に書けない・だからといってワイヤレスキーボードはいつもは使えないということに尽きます。実際、依然ご紹介したとおり、ワイヤレスキーボードとスタンドになるケースとiPad2との組み合わせは日本語のインプット環境を除けば必要十分なものなのです。後は、いつでもメモやノート代わりに使える環境があれば良いだけなのでした。で、スタイラスペンはどうだろうと思って100円ショップで売っていた奴を使ってみたのですが、、、これが失敗。まま書けるとはいえ、・感度が十分でない・全然滑らない・金属部分が画面に当たりそうで心配と、全くの不合格品。そんなさなか、WEBをぶらぶらしていて目にとまったのがWACOM BAMBOO STYLUS CS-100/K0という商品です。Bamboo Stylus【5000円以上で送料無料!&全品代引手数料無料!】【ポイント5倍】ワコム CS-100/K0【ポイント倍付0616-19】Wacom | Bamboo STYLUS メーカーHPはこちら・指よりは全然マトモに絵が描ける・今まで使った中では最高のスタイラスペン・慣れれば全く違和感無く使える・ペン先が細いので細かい作業もやりやすい・7noteと組み合わせて使うと最高・これくらいの重さが書き心地にちょうどいい・軽く操作できる・斜めに傾けてもしっかり反応する・画面の傷つきが気にならない・さすがワコム等々、評判も上々の感じ。ワコム CS-100/K0の楽天最安値はこちらでわかりますちょこっと注文してみました。でも、納期は未定らしい。人気なんですかね。(^^;)届くのが楽しみです。↑今日のお買い物はなに?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/06/19
コメント(1)
最近の「としのすけのワインハウス」は、すっかり「としのすけの地震・放射能情報センター」に様変わりしています。(^^;)こうやって毎日データを眺めて想いを巡らせていると、心境にいろいろな変化が生じているのを感じずにはいられません。個人的な心境の変化は、そのうちまとめておきたいなと思っています。今日は、放射能から身を守る方法について、最近考えたことを書きます。残念な事ですが、、、もはや日本人は、放射能と向き合い共存しながら生きていくしかなくなってしまっています。それも、孫子の代どころか、殆ど半永久的とも言えるような長きにわたってです。そこで、以下のように考えることにしました。【大人にとっては、健康ランドに行ったりガンの予防治療を受けているようなものだ】人は自ら、ラドン温泉やラジウム石などで放射線にあたり、健康を増進しようとします。また、悪性腫瘍の治療に放射線が使われます。つまり、放射能は、善玉悪玉区別無く皆殺しにするが、自分の健康状態を良く保っていれば、悪玉を駆逐し、善玉を残すことにもつながるという発想です。あくまでも「発想」ですが、こういう「ポジティブ」な発想を持つことで、メンタルヘルスを維持し、自己免疫を高めるのがよいのではないかと思うのです。ただし、重要なのは「大人にとっては」という枕詞。妊婦や子供にとっては、決して楽観は許されません。【妊婦や子供は絶対被爆させてはならない】放射線を使う場面でよく知られているのは「ガン治療」と「育種」なのではないでしょうか。放射線育種という言葉があります。「育種」では、発生や分化の過程で放射線を照射し、突然変異を誘発し、優良種を選抜します。つまり、突然変異が起こるのです。そしてそれは必ずしも好ましい方向の変異であるとは限りません。従って、妊婦や子供といった発生や分化の過程にある人々には、放射線を当ててはいけないのです。では、どうやって放射線から身を守るか?それには、(1)外部被曝から身を守る(2)内部被曝から身を守るに尽きます。【マスクする、雨に当たらない、まめに入浴する、まめに着替える】(1)の外部被曝は、外からの放射線に当たらないようにする、あたってもすぐに洗い流すことで防ぎます。放射能(放射性物質)は、重く、水溶性のものが多いので、ほこりや雨に含まれて遠くに運ばれる可能性が高い物です。だからほこりと雨を避けることで被爆を減らせるのではないでしょうか。また、ほこりや雨も洗い流せばとれるので、まめな入浴と着替えが有効だと思います。【乳酸菌や納豆菌などの菌を食べる、きれいな水を多く飲む、昆布、豆味噌、納豆、桜えび、チーズを多めに食べる】内部被曝を防ぐには、放射能を体に留めない、留まっても影響を最小限にすることが肝要です。体に留めないためには、誰かに持ち去ってもらうか、体から離れた位置に置くこと。それには菌が役立ちます。放射能を菌に摂取してもらえば、菌を排出すれば持ち去ってもらえるし、菌の状態で体内にあれば、少なくとも菌の厚さ(細胞膜とか、原形質内の水とか)で距離を稼げます。きれいな水を多く飲むことも、水に溶かして排出するという意味で有効かと思います。また、以前にも書いたとおり、体にとってヨウ素、カリウム、カルシウムが十分にある状態をつくれば、不必要な諸成分は体内に取り込まれないでしょうから、過剰なビタミンCとかが使われずに排出されるように、放射能もり込まれることなく排出される可能性が低くなります。時間が無くなってきたので、今日はこのくらいで。以上、誰かの参考になればうれしいです。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。
2011/06/19
コメント(0)
2011/06/19 11:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。また福島原発で白煙が上がったという情報もあります。(未確認)結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★関東は引き続き警戒です。★全国の危険レベルは低めです。(10項目中、警報0、危険2、リスク5、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、静岡沖、北海道の東部沖、日本海広域にリスクがあります。★としのすけの自作磁石落下装置に異変はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけの簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)(更新なし)気温(⇒地球内部温度)△(2)(更新なし)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置△(10)電離圏全電子数【放射能】○(1)空間放射能△(2)(更新なし)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)簡易放射能測定シート○(5)水道の放射能濃度△(6)放射能飛散予測※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特にが暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、北海道の東南遙かにしか冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまってきているようです。岩手・宮城沖が非常に暖かく、北海道の北東部沖、千葉・茨城沖、四国沖にも箇所があり、日本海側の暖かいエリアが拡大してきています。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。静岡沖が少し冷たいので、その辺りのリスクは少し高いかもしれません。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きな異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一昨日大変なことになっていましたが、今はおちついています。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風、磁気圏ともに穏やかです。フレア活動も静かです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:大きく振れた後、少し落ち着いているように見えますが、Induction Magnetometerでは、パターンが大きく変わっています。このところ非常に不穏な動きで要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:大きく振れた後、落ち着いていますが、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)自作の磁石落下装置:異常ありません。(10)電離圏全電子数:ハワイの北の方が高密度になっており、日本も高密度領域の端っこにかかっているようです。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。また原発で何かあったようなので、明日くらいから、若干上昇するかもしれません。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:一昨日の空間放射線量の増大を反映して高まっています。このレベルが続くと心配なレベルになります。(更新なしです)横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(5)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(6)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/19
コメント(0)
2011/06/18 19:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★全国の危険レベルは低めですが、関東は緊張が高まっています。(10項目中、警報1、危険2、リスク4、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の東部沖、日本海にリスクがあります。★関東近辺での地震は警報レベルです。★としのすけの自作磁石落下装置が反応した可能性があります。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism■(9)自作の磁石落下装置○(10)電離圏全電子数【放射能】○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)簡易放射能測定シート○(5)水道の放射能濃度△(6)放射能飛散予測※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特にが暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、北海道の東南遙かにしか冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまってきているようです。岩手・宮城沖が非常に暖かく、北海道の北東部沖、千葉・茨城沖、四国沖、日本海側にも広く暖かい箇所があり、拡大してきています。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:昨日大変なことになっていましたが、今は少しおちついています。関東の地底で非常に大きな圧力がかかったか、マグマの大きな動きがあった可能性があります。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風に一時的な変化が発生しました。現在の太陽風は穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:大きく振れたようです。このところ非常に不穏な動きで要注意です。1.75HZの電磁波が復活しました。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:大きく振れたようです。このところ非常に不穏な動きで要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)自作の磁石落下装置:磁石が落下しました! 地震の揺れで落ちた可能性もありますが要注意です。(10)電離圏全電子数:新しく加えました。沖縄から西日本で弱い攪乱が見られています。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)【放射能】(1)空間放射能:夕方から若干高まりましたが、依然平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:昨日の空間放射線量の増大を反映して高まっています。このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(5)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(6)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/18
コメント(0)
今日は何故かデータ付きブログを投稿出来ません。(リンクが不正とのエラーが出て、どう書き直しても一度不正が出た原稿のまま修正が効きません)つきましては、データなしの「情報」とさせていただきます。2011/06/18 19:30現在の(関東近辺)地震関連情報と放射能情報です。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★全国の危険レベルは低めですが、関東は緊張が高まっています。(10項目中、警報1、危険2、リスク4、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の東部沖、日本海にリスクがあります。★関東近辺での地震は警報レベルです。★としのすけの自作磁石落下装置が反応した可能性があります。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism■(9)自作の磁石落下装置○(10)電離圏電子密度擾乱指数【放射能】○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)簡易放射能測定シート○(5)水道の放射能濃度△(6)放射能飛散予測※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。
2011/06/18
コメント(0)
2011/06/17 23:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★全国の危険レベルは低めですが、関東は緊張が高まっています。(9項目中、警報1、危険0、リスク5、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の東部沖、日本海にリスクがあります。★関東近辺での地震は警報レベルです。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク1、たぶん安全5、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気■(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】○(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が少し暖かい状況の中、北海道の北部、九州、中四国の一部に少し冷たいところがあります。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうです。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟の沖、岩手・宮城沖が特にが暖かいようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いのですが、北海道の東南遙かにしか冷たい箇所がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまってきているようです。岩手・宮城沖が非常に暖かく、北海道の北東部沖、千葉・茨城沖、四国沖、日本海側にも暖かい箇所があり、拡大してきています。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:大変なことになっています。関東の地底で非常に大きな圧力がかかっているか、マグマの大きな動きがある可能性があります。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:C7の小規模フレアが発生しました。太陽風はやや高速の状態が続いています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今は比較的おとなしいですが、このところ非常に不穏な動きで要注意です。今まで出ていた1.75HZの電磁波が止まっており、あまりなじみのないパターンを示しているのが不気味です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:大きな振れはみられていませんが、このところ非常に不穏な動きで要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:未明から高まっていたレベルは、平常に戻っています。依然平年レベルの1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:今のところ大きな問題はなさそうです。横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量?とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/17
コメント(0)
2011/06/16 20:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルは低めです。(9項目中、警報0、危険1、リスク5、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形・秋田沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の北東部沖、日本海にリスクがあります。★関東近辺での地震に引続き警戒しましょう。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷え気味の中、山陰や東関東、東北の一部、北海道の一部などが少し暖かいようです。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうですが、注意は必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟・山形・秋田の沖が非常に高温です。また、岩手・宮城沖が暖かい中、千葉・茨木・福島沖がかなり冷えているようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いので、東関東から三陸にかけての沖にはかなり注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体があたたまってきているようです。岩手・宮城沖が非常に暖かく、北海道の北東部沖、千葉・茨城沖、四国沖、日本海側にも暖かい箇所があり、拡大してきています。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:今は特に高いわけではありませんが、このところ不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の速度は下がってきました。このまま穏やかな状態が続きそうです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今はおとなしいですが、このところ非常に不穏な動きで要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:今はおとなしいですが、このところ非常に不穏な動きで要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:3日弱を経て、わずかにレベルが高まりました。しかしレベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。このまま安定するようであればマスクは外せそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:今のところ大きな問題はなさそうです。横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量?とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/16
コメント(0)
2011/06/15 23:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルは少し下がりました。(9項目中、警報0、危険2、リスク4、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形・秋田沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の北東部沖、日本海のリスクが高いです。★関東近辺での地震に警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★マスクを着用しましょう。★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷え気味の中、山陰や東関東、東北の一部、北海道の一部などが少し暖かいようです。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうですが、注意は必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟・山形・秋田の沖が非常に高温です。また、岩手・宮城沖が暖かい中、千葉・茨木・福島沖がかなり冷えているようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いので、東関東から三陸にかけての沖にはかなり注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷え気味の中、岩手・宮城沖が非常に暖かくなっています。北海道の北東部沖、千葉・茨城沖、四国沖、日本海側にも暖かい箇所があります。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は500km/秒台の高速風になりました。磁気圏は穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今はおとなしいですが、このところ非常に不穏な動きで要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:今はおとなしいですが、このところ非常に不穏な動きで要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:原発に何かあったようですので、レベルの上昇に注意が必要です。今はまだ上がっておらず、レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうですが今後はマスク着用が望ましいでしょう。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:今のところ大きな問題はなさそうです。横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量 とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/15
コメント(0)
2011/06/14 20:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルが一層上がりました。(9項目中、警報2、危険3、リスク1、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形・秋田沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の北東部沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震に警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★マスクを着用しましょう。★今のところ大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気□(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】□(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷え気味の中、山陰や東関東、東北の一部、北海道の一部などが少し暖かいようです。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうですが、注意は必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟・山形・秋田の沖が非常に高温です。また、岩手・宮城沖が暖かい中、千葉・茨木・福島沖がかなり冷えているようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いので、東関東から三陸にかけての沖にはかなり注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷え気味の中、岩手・宮城沖が非常に暖かくなっています。北海道の北東部沖、千葉・茨城沖、あと見落としていましたが四国沖も暖かい箇所があります。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風はやや高速の状態が安定して続いています、磁気圏の活動は穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また振れていますね。このところ非常に不穏な動きで要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れています。日本の方向である可能性もあります。このところ非常に不穏な動きで要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:原発に何かあったようですので、レベルの上昇に注意が必要です。今のレベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうですが今後はマスク着用が望ましいでしょう。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(15)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:0.05~0.07μSv/hと大きな問題はなさそうです。横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量 とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/14
コメント(0)
2011/06/13 20:30現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルは少し上がりました。(9項目中、警報0、危険4、リスク2、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形・秋田沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の北東部沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震に警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷え気味の中、山陰や東関東、東北の一部、北海道の一部などが少し暖かいようです。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうですが、注意は必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟・山形・秋田の沖が非常に高温です。また、岩手・宮城沖が暖かい中、千葉・茨木・福島沖がかなり冷えているようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いので、東関東から三陸にかけての沖にはかなり注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷え気味の中、岩手・宮城沖が非常に暖かくなってきています。北海道の北東部沖も暖かく、千葉・茨城沖も暖かくなってきています。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:特に高いわけではありませんが、不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は平均的な状態です。コロナホールの影響がこれから始まりそうです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また動いたようです。このところ非常に不穏な動きですので引き続き要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:また動きました。このところ非常に不穏な動きですので引き続き要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:未明にまた少し上がったようです。原発に何かあったようです。今のレベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうですが心配です。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/13
コメント(0)
2011/06/12 14:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルは少し下がりました。(9項目中、警報0、危険2、リスク4、たぶん安全3、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形・秋田沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の北東部沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震に警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷え気味の中、山陰や東関東、東北の一部、北海道の一部などが少し暖かいようです。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうですが、注意は必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟・山形・秋田の沖が非常に高温です。また、岩手・宮城沖が暖かい中、千葉・茨木・福島沖がかなり冷えているようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いので、東関東から三陸にかけての沖にはかなり注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷え気味の中、岩手・宮城沖が非常に暖かくなってきています。北海道の北東部沖に暖かい箇所があり、千葉・茨城沖も暖かくなってきています。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。CMEの影響は無かったもようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:今は低くなっていますが、不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風はやや高速となっていますが、磁気圏は静かです。太陽も穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今は穏やかですが、このところ不穏な動きですので引き続き要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:今は穏やかですが、このところ不穏な動きですので引き続き要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:早朝から昼前にかけて大きく跳ね上がりました。原発に何かあったようです。今のレベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうですが心配です。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/06/12
コメント(0)
2011/06/11 15:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★太陽嵐は軽傷だったようです。★危険レベルは昨日並かそれ以上です。(9項目中、警報2、危険2、リスク3、たぶん安全2、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形・秋田沖、岩手・宮城・福島・茨城・千葉沖、北海道の北東部沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震に警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★昨日か一昨日、原発で何かあったようです。★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険1、リスク1、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】□(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷え気味の中、山陰や東関東、東北の一部、北海道の一部などが少し暖かいようです。冷えているところが急に暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうですが、注意は必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟・山形・秋田の沖が非常に高温です。また、岩手・宮城沖が暖かい中、千葉・茨木・福島沖がかなり冷えているようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いので、東関東から三陸にかけての沖にはかなり注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷え気味の中、岩手・宮城沖が非常に暖かくなってきています。北海道の北東部沖に暖かい箇所があり、千葉・茨城沖も暖かくなってきています。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いているようです。CMEの影響は無かったもようです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:今は低くなっていますが、不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は400km/秒台で穏やかです。CMEの影響は小さな変化でした。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また不気味に振れ始めています。地震波も出ていますので、要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れています。要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:早朝から昼前にかけて大きく跳ね上がりました。原発に何かあったようです。今のレベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうですが心配です。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/11
コメント(0)
2011/06/10 20:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★太陽嵐に備えましょう。(電波異常、地磁気異常や停電、電子機器の誤作動等のリスクがあります)★危険レベルは昨日より更に上がりました。(9項目中、警報1、危険5、リスク2、たぶん安全1、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では新潟・山形・秋田沖、岩手・宮城沖、北海道の北東部沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震に警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)△(4)地磁気□(5)大気イオン濃度□(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷え気味の中、山陰や東関東、東北の一部、北海道の一部などが少し暖かいようです。ひどく冷えているところが急にひどく暖まると怖いのですが、極端な温冷はないので、巨大な発振はなさそうですが、注意は必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本海側が全般に暖かく、新潟・山形・秋田の沖が非常に高温です。また、岩手・宮城沖が暖かい中、千葉・茨木・福島沖がかなり冷えているようです。冷の塊に温が急接して巨大化すると怖いので、東関東から三陸にかけての沖にはかなり注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷え気味の中、岩手・宮城沖が非常に暖かくなってきていますので要注意です。北海道の北東部沖にも暖かい箇所があります。隣接した非常に冷たいエリアがないので巨大な地震にはならないと思われますが、依然日本本土全体は冷え気味なので、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:今のところまだ落ち着いています。CMEの影響が出れば大きく乱れると予想されます。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高い濃度が長時間観測されるようになってきています。不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風に小規模の乱れがやって来ました。7日のCMEの影響はこの後です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また不気味に振れ始めています。地震波も出ていますので、要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れています。今回の振れは日本の方向ではないかもしれませんが、要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:落ち着いてきています。レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/10
コメント(0)
2011/06/09 20:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★太陽嵐に備えましょう。(電波異常、地磁気異常や停電、電子機器の誤作動等のリスクがあります)★危険レベルは更に上がりました。(9項目中、警報1、危険3、リスク4、たぶん安全1、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では岩手・宮城沖、北海道の北東部沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震のリスクは依然警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)△(4)地磁気□(5)大気イオン濃度□(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷えています。冷えているところが急に暖まると怖いので、注意が必要だと思います。新潟辺りと北海道の一部が暖かいのも気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、太平洋沿岸と日本海の新潟、秋田、北海道沖辺りが暖かく、福島沖が冷えているようです。冷のかたまりに温が急接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体は冷えていますが、その程度は緩和方向です。ただ、岩手・宮城沖に暖かいエリアが広がっています。北海道の北東部沖にも暖かい箇所が現れてきました。隣接した冷たいエリアがないの大きな地震にはならないと思われますが要注意です。依然日本本土全体は冷えているので、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:落ち着いています。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:非常に高い濃度が観測されています。不穏な動きなので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:500km/秒前後の高速太陽風が続いています。明日くらいにCMEの影響が来るでしょう。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:不気味に振れています。地震波も出ていますので、要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れています。今回の振れは日本の方向ではないかもしれませんが、要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:落ち着いてきています。レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/09
コメント(0)
2011/06/08 13:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルは少し上がりました。(9項目中、警報1、危険1、リスク6、たぶん安全1、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では岩手沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震のリスクは依然警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)△(4)地磁気△(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷えています。冷えているところが急に暖まると怖いので、注意が必要だと思います。新潟辺りと北海道の一部が暖かいのも気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、太平洋沿岸と日本海の新潟、秋田、北海道沖辺りが暖かく、福島沖が冷えているようです。冷のかたまりに温が急接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体は冷えていますが、その程度は緩和方向です。福島沖の冷えはほぼなくなりましたが、岩手沖の暖かいエリアが広がっています。隣接した冷たいエリアがないのでさしあたっては大きな地震にはならないと思われます。ただ依然日本本土全体は冷えているので、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:また少し乱れてきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:落ち着いてきてはいますが、不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:昨日、M2.5の中規模フレアに伴って、非常に激しいCMEが発生しています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また振れてきており、地震波もしっかり出ています。このところ不穏なので引き続き要注意。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:また振れてきました。このところ不穏なので引き続き要注意。ただ、今回の振れは日本の方向ではないかもしれません。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:早朝、少しだけ上がったようですが、また落ち着いてきています。レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/08
コメント(0)
2011/06/07 22:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルは少し下がりました。(9項目中、警報0、危険0、リスク7、たぶん安全2、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では岩手沖のリスクが高いです。★関東近辺での地震のリスクは依然警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷えています。冷えているところが急に暖まると怖いので、注意が必要だと思います。新潟辺りと北海道の一部が暖かいのも気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、太平洋沿岸と日本海の新潟、秋田、北海道沖辺りが暖かく、福島沖が冷えているようです。冷のかたまりに温が急接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷えていますが、福島沖の冷えは緩和されてきました。岩手沖の暖かいエリアが広がっていますが、隣接した冷たいエリアがないので、大きな地震にはならないと思われます。ただ日本本土全体が冷えているので、地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:乱れはおさまりました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:M2.5の中規模フレアが発生し、CMEが激しく噴出しています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今はおさまっていますが、このところ不穏なので引き続き要注意。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:今はおさまっていますが、このところ不穏なので引き続き要注意。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/07
コメント(0)
2011/06/06 20:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルが依然高いです。(9項目中、警報2、危険1、リスク5、たぶん安全1、安全0)★陸では日本全土にリスクがあります。★海では岩手沖、福島沖のリスクが高いです。★関東近辺での巨大地震のリスクは依然警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★今のところ大丈夫なレベルです。(5項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全3、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)□(4)地磁気△(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷えています。冷えているところが急に暖まると怖いので、注意が必要だと思います。新潟辺りと北海道の一部が暖かいのも気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、太平洋沿岸と日本海の新潟、秋田、北海道沖辺りが暖かく、福島沖が冷えているようです。冷のかたまりに温が急接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が激しく冷えています。特に福島の沖が冷えており、冷たいどこかに熱いマグマが急に上がって来たら危険です。岩手沖が暖まっているのが気になるところです。日本本土全体が冷えているので、巨大地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:乱れてきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一時的にですが高い濃度が観測されています。不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:CMEによる太陽風の乱れは終息に近づいています。太陽ではフィラメントの噴出が発生しています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また激しく振れたようです。地震波もしっかり出ています。いろいろ不穏なので引き続き要注意。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:また激しく振れたようです。いろいろ不穏なので引き続き要注意。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/06
コメント(1)
2011/06/05 18:OO現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★危険レベルが高まっています。★陸では日本全土にリスクがあります。★海では岩手沖、福島沖のリスクが高いです。★関東近辺での巨大地震のリスクは依然警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)△(4)地磁気△(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷えています。冷えているところが急に暖まると怖いので、注意が必要だと思います。新潟辺りと北海道の一部が暖かいのも気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、太平洋沿岸と日本海の新潟、秋田、北海道沖辺りが暖かく、福島沖が冷えているようです。冷のかたまりに温が急接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が激しく冷えています。特に福島の沖が冷えており、冷たいどこかに熱いマグマが急に上がって来たら危険です。岩手沖が暖まっているのが気になるところです。日本本土全体が冷えているので、巨大地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:乱れてきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一時的にですが高い濃度が観測されています。不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の乱れが到来しました。強い磁場の変化を受けて、オーロラ活動が強まっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また激しく振れたようです。地震波もしっかり出ています。いろいろ不穏なので引き続き要注意。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:また激しく振れたようです。いろいろ不穏なので引き続き要注意。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/05
コメント(0)
2011/06/04 11:OO現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断して行動しましょう!【地震】★陸では日本全土にリスクがあります。★海では岩手沖、福島沖のリスクが高いです。★関東近辺での巨大地震のリスクは依然警戒が必要です。★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートも今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険【地震】△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置【放射能】△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート○(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷えています。冷えているところが急に暖まると怖いので、注意が必要だと思います。新潟辺りと北海道の一部が暖かいのも気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、太平洋沿岸と日本海の新潟、秋田、北海道沖辺りが暖かく、福島沖が冷えているようです。冷のかたまりに温が急接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が激しく冷えて来ました。特に福島の沖が冷えており、冷たいどこかに熱いマグマが急に上がって来たら危険です。岩手沖が暖まっているのが気になるところです。日本本土全体が冷えているので、巨大地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:乱れはおさまっています。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一時的にですが高い濃度が観測されています。不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の速度がは400km/秒に下がりました。再び高速風が到来する可能性があります。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:今は少し安定していますが、いろいろ不穏です。引き続き要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:今は少し安定していますが、いろいろ不穏です。引き続き要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(14)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンターとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑これも気になりますね。
2011/06/04
コメント(0)
2011/06/02 23:30現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土でリスクがあります。(温冷部位より)★海では福島沖のリスクが高いです。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは否定できません。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽の影響がある上に、地震電磁波が要注意です。(宇宙天気、HAARPより)★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートの表示も今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置△(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。新潟辺りと北海道の一部が暖かいのも気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、太平洋沿岸と日本海の新潟、秋田、北海道沖辺りが暖かく、福島沖が冷えているようです。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が激しく冷えて来ました。特に福島の沖が冷えており、その辺りに熱いマグマが上がって来たら危険です。日本本土全体が冷えているので、巨大地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。ただ、先の東日本大震災と同じメカニズムでの巨大地震はなさそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:乱れはおさまっています。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一時的にですが高い濃度が観測されています。不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:C4のフレアが発生し、CMEが地球方向に噴き出しています。高速太陽風は終わりつつあります。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:激しく動いたり、いろいろ不穏です。地震波が見られ要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:不穏な動き。要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:若干上がってきました。何かあったか?ただ、レベルは依然平年の1.5倍程度で推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/06/02
コメント(0)
2011/06/01 12:30現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手・青森の遙か沖、福島の沖にリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは否定できません。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽の影響は小さくなりましたが、地震電磁波は依然要注意です。(宇宙天気、HAARPより)★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートの表示も今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)◯(4)地磁気△(5)大気イオン濃度◯(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置○(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の沖、関東周辺が温まっているようです。四国の南が冷えているのも気になります。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が激しく冷えて来ました。特に福島の沖が冷えており、その辺りに熱いマグマが上がって来たら危険です。あと、岩手・青森の遥か沖が局所的に暖かいのが気になります。日本本土が冷えているので、巨大地震のリスクはどこにでもあると考えていた方が良さそうです。ただ、先の東日本大震災と同じメカニズムでの巨大地震はなさそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:乱れはおさまっています。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:注意を要するほどの高い濃度ではありませんが、不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の速度は500km/秒台に下がってきました。太陽のフレア活動は弱まっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:激しく動いたり、いろいろ不穏です。地震波が見られていましたので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:不穏な動きです。地震波が出ていましたので要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:落ち着いてきていますが、依然平年の1.5倍程度で推移しています。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/06/01
コメント(0)
全33件 (33件中 1-33件目)
1