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HAARPが不穏:2011/07/31 15:30現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.3。また少しリスクが高まりました。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)3(1)気温(⇒地球内部温度)3(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)4(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気4(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動5(7)HAARP3(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism5(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)3(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.3※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.9。生活できるレベルですが、念のため疎開先も考えておきましょう。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移ですが、久々に高い数値が出ています。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)はそろそろギリギリのレベルです。評価項目(7項目)4(1)空間放射線量4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)3(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.9※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体が急激に冷えました。むしろ冷たくなってます。今のところ冷暖の隣接がないですが、急に熱いものが出てくると巨大な発振につながります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体のアチチはすっかりなりを潜めました。冷暖の隣接がないので巨大な発振もなさそうです。強いて言えば三陸~千葉にかけての沖のリスクでしょうか。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):目立った高温のエリアが一層、三陸、青森、北海道沖のみになりました。冷暖隣接の状況になれば、巨大地震のリスクが高まります。警戒が必要です。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:時々ピークをつけながら高めの推移です。要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風が550km/秒の高速風になりました。昨日のM9フレアによるCMEはありません。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:不気味に、ぐちゃぐちゃに振れています。地震波も出ています。微妙に2~3Hzの信号も混ざるようになっています。要注意。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:激しく振れたようです。日本方向のものもありますが、昨夜(本日早朝)の地震波かもしれません。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が一層高密度領域となり嫌な感じです。関東も危うく黄色領域。要注意。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):今は低濃度のようですので、異臭はなさそうですが、少し高めではあります。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:また高濃度になっています。東京電力のふくいちの画像もどうやらライブではなくなっているようですので、福島できっと何かあったのでしょう。平年レベルの1.5倍程度ですので短期間なら大きな問題はなさそうですが、このまま続くと、本気で疎開を考えなければならないかもしれません。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)東京電力ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。ふくいち関連のTWITTER情報(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:やや高いのが気になりますが、まあ暮らせるレベルかと。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)まもなくサービスが終了します。今までありがとうございました。「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):まだ今すぐ疎開というレベルではないですが、そろそろ疎開先を考えておく必要を感じ始めています。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h に一応戻りましたが、なんか釈然としないです。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/31
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地震も放射能も状況悪化か:2011/07/31 00:30現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.3。また少しリスクが高まりました。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)3(1)気温(⇒地球内部温度)3(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)4(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気4(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動5(7)HAARP3(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism5(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)3(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.3※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.9。生活できるレベルですが、念のため疎開先も考えておきましょう。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移ですが、久々に高い数値が出ています。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)はそろそろギリギリのレベルです。評価項目(7項目)4(1)空間放射線量4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)3(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.9※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体が急激に冷えました。むしろ冷たくなってます。今のところ冷暖の隣接がないですが、急に熱いものが出てくると巨大な発振につながります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体のアチチはすっかりなりを潜めました。冷暖の隣接がないので巨大な発振もなさそうです。強いて言えば三陸~千葉にかけての沖のリスクでしょうか。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):目立った高温のエリアが三陸、青森、北海道沖のみになりました。今のところ冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われますが今後が心配です。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:時々ピークをつけながら高めの推移です。要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:M9.3の大きな中規模フレアが発生しました。太陽風は穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:ちょっと見ないうちに激しく振れています。地震波も出ていますので、要注意。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れています。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が一層高密度領域となり嫌な感じです。要注意。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):少し濃度が上がったようです。異臭のした場所もあったかもしれません。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:また高濃度になっています。東京電力のふくいちの画像もどうやらライブではなくなっているようですので、福島できっと何かあったのでしょう。平年レベルの1.5倍程度ですので短期間なら大きな問題はなさそうですが、このまま続くと、本気で疎開を考えなければならないかもしれません。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。ふくいち関連のTWITTER情報(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:やや高いのが気になりますが、まあ暮らせるレベルかと。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):まだ今すぐ疎開というレベルではないですが、そろそろ疎開先を考えておく必要を感じ始めています。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.14~0.19μSV/h と、若干高くなりました。何か降った模様です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/30
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モンテッス(2008)アグリコーラ・プニカ「サッシカイア」の醸造家ジャコモ・タキス氏がサルディーニャで手がける「バッルーア」のセカンドラベル!アグリコーラ プーニカ モンテッスモンテッスの楽天最安値を知りたい・探したい時はここをクリックサッシカイアの醸造家、ジャコモ・タキス氏とテヌータ・サン・グイド(サッシカイア)のオーナー、セバスティアーノ・ローザ氏と、サルデーニャのワイナリー「サンターディ」の社長アントネッロ・ピローニ氏が手を組んだ豪華プロジェクトのワインだそうです。【ワイン イタリア】元祖・スーパートスカーナサッシカイア 【テヌータ・サン・グイド】2007 赤 750mlサッシカイアの楽天最安値を知りたい・探したい時はここをクリックサルデーニャ島と言えば、地中海のど真ん中にあるシチリア島に次ぐ地中海2番目に大きな島ということと、新婚旅行に人気の観光地のコスタ・ズメラルダ(エメラルド海岸)くらいしか思い浮かびませんが、IT産業やワインでも有名なのだとか。まあ、このロケーションであれば、古代からワイン造りが行われていたであろうことは容易に想像されますが。エチケットは、結構地味で、サッシカイアのモチーフは全くなし。(○は描かれてますが)でも、コルク周りのシールが、光沢感のある深い青で、ちょこっとサッシカイアっぽい部分をアピールしています。セパージュはカリニャーノ60%、シラー10%、カベルネ・ソーヴィニョン10%、カベルネ・フラン10%、メルロ10%。香りは、カベルネ・ソーヴィニョン+カベルネ・フラン+新樽の高級ボルドーテイストなサッシカイアとは異なり、少しスペイン系。コンクリの桶で完熟したシラーやカリニャンを発酵させ樽に少し寝かせたような、高級な造りのラングドックワイン的な印象でした。ニュアンスとしては、ガツンと重たいボディーながら、適度に酸味とタンニンが効いていて、黒系の果実、胡椒、タバコ、少しのプラム、ドライフルーツなど。HP:8モンテッスの楽天最安値を知りたい・探したい時はここをクリックなんか、久しぶりにワインの事を書きましたが、どうも調子が変です。(笑)全然飲んでない訳ではないのですが、全く分析的に飲めなくなってしまったというか、面倒になっちゃったというか。(笑)でも、頑張りました。ご参考まで。
2011/07/29
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2011/07/28 23:30現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.0。また少しリスクが下がりました。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)3(1)気温(⇒地球内部温度)3(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)3(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気4(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動3(7)HAARP3(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism5(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)3(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.0※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.7。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移ですが、久々に高い数値が出ています。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)4(1)空間放射線量4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.7※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体が急激に冷えました。むしろ冷たくなってます。今のところ冷暖の隣接がないですが、急に熱いものが出てくると巨大な発振につながります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体のアチチはすっかりなりを潜めました。冷暖の隣接がないので巨大な発振もなさそうです。強いて言えば三陸~千葉にかけての沖のリスクでしょうか。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):高温のエリアがさらに少なくなってきました。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われます。強いて言えば三陸~千葉にかけての沖のリスクでしょうか。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。強いて言えば地磁気が非常に弱い時期になっています。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:激しいピークが出ました。要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース:M1の中規模フレアが発生しました。太陽風は低速風に変わっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:小康状態です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:小康状態です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っており、西日本、関東太平洋側も非常に高密度になっているのが嫌な感じです。要注意。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):少し濃度が上がったようです。異臭のした場所もあったかもしれません。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:久々に見る高濃度。福島で何かあったか?依然平年レベルの1.5倍程度ですので短期間なら大きな問題はなさそうですが、嫌な感じです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。ふくいち関連のTWITTER情報(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:やや高いのが気になりますが、まあ暮らせるレベルかと。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/28
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2011/07/27 22:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.1。ややリスクが下がりました。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)3(1)気温(⇒地球内部温度)4(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)3(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気3(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動4(7)HAARP3(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism5(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)3(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.1※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.6。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)3(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.6※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体が急激に冷えました。むしろ冷たくなってます。今のところ冷暖の隣接がないですが、急に熱いものが出てくると巨大な発振につながります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体のアチチは若干緩和されました。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうです。一方で依然火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):高温のエリアが一層少なくなってきました。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:やや高濃度で推移しています。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース:新しく現れた黒点群で小規模フレアが発生しました。太陽風の速度は下がりつつあります。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:小康状態です。しかしInduction Magnetometerのパターンは変化が大きく、注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:小康状態です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っており、西日本、関東太平洋側も非常に高密度になっているのが嫌な感じです。要注意。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):今は低濃度のようです。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。ふくいち関連のTWITTER情報(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:やや高いのが気になりますが、まあ暮らせるレベルかと。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/27
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【地震】電離圏の電子数が高い:2011/07/26 23:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.3。ややリスクが下がりましたが、念のため備えましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)5(1)気温(⇒地球内部温度)4(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)3(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気3(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動4(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism5(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)3(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.3※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.6。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)3(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.6※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体がアチチです。特に福島辺り。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうですが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体のアチチは若干緩和されました。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうです。一方で依然火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):高温のエリアが少なくなってきました。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われます。火山の噴火やマグマ活動のリスクも下がってきたかも。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:やや高濃度で推移しています。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース:太陽風は550km/秒を超える高速風になりました。オーロラ活動はやや強まった程度です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:小康状態です。Induction Magnetometerのパターンもめまぐるしく変わっており、注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に振れたようです。日本方向ではなさそうですが要注意。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っており、西日本、関東太平洋側も非常に高密度になっているのが嫌な感じです。要注意。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):今は低濃度のようです。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。ふくいち関連のTWITTER情報(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:この小学校は低い値でちょっと安心しました。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/26
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【地震】今日もHAARP不穏・電離圏全電子数高:2011/07/25 22:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.6。危険な状態です。備えましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)5(1)気温(⇒地球内部温度)4(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)4(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気4(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動5(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism5(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)3(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.5※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.6。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)3(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.6※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体がアチチです。特に福島辺り。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうですが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体のアチチは若干緩和されました。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうです。一方で依然火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):一段とアチチ状態が緩和されています。しかし東日本沿岸部が依然熱い状態。引き続き注意が必要です。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:またピークが出ました。要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース:太陽風の速度は400km/秒台前半に下がり、高速風は終わりました。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:案の定、また振れています。Induction Magnetometerのパターンもめまぐるしく変わっており、オーロラの影響とともに地震波も出ています。魔の?2.5Hzも見られており危険な形です。注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に振れています。日本方向ではなさそうですが要注意。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っており、西日本、関東太平洋側も非常に高密度になっているのが嫌な感じです。要注意。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):少し濃度が高めでの推移です。異臭騒ぎにまではならなさそうですが、要注意。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。ふくいち関連のTWITTER情報(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:暮らせない訳ではありませんが、全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/25
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【地震】HAARP不穏・電離圏全電子数高:2011/07/24 12:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.5。危険な状態です。備えましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)5(1)気温(⇒地球内部温度)5(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)4(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気3(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動4(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism5(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)3(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.5※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.6。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)3(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.6※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体がアチチです。特に福島辺り。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうですが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体が依然としてアチチです。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):ようやく少し見慣れた図になってきました。しかし東日本沿岸部が依然熱い状態。引き続き注意が必要です。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:落ち着いています。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース:高速太陽風は600km/秒を割りました。高速風は後半に入っています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:オーロラの影響も多いですが、微妙に振れています。Induction Magnetometerのパターンもめまぐるしく変わっており、危険な形になりそうで不穏です。注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:小康状態というところですが、微妙に振れています。要注意。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:今一番気になるのがこのデータ。日本全体が高密度領域に入っており、西日本、関東太平洋側も非常に高密度になってきました。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):少し濃度があがりかけています。また異臭騒ぎになるのか?二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:今日未明の線量が少し高かったようです。福島原発のモクモクの影響は正直に出ますね。依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。ふくいち関連のTWITTER情報(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:暮らせない訳ではありませんが、全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/24
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【地震】またHAARPが振れました:2011/07/22 23:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.5。危険な状態です。備えましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)5(1)気温(⇒地球内部温度)5(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)5(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気3(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動5(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism4(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)2(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.5※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.6。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)3(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.6※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体がアチチです。特に福島辺り。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうですが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体が依然としてアチチです。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):台風が少し熱を冷ましてくれたのか、少しアチチが緩和されました。しかし東日本を中心に依然熱いことには変わりません。日本の全域で注意が必要です。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:今は少し落ち着いていますが非常に不穏です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース:660km/秒に少し下がりましたが、高速太陽風は続いています。オーロラの活動は弱まっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また振れました。オーロラの影響も多いですが、地震波も出ています。Induction Magnetometerのパターンも危険な形になりそうで不穏です。注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れたようです。日本方向ではないかもしれませんが、厳重注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本だけでなく、西日本、関東太平洋側が非常に高密度になってきました。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):今は低濃度のようですが、上がりかかっているように見えます。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:今日未明の線量が少し高かったようです。福島原発のモクモクの影響は正直に出ますね。依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:暮らせない訳ではありませんが、全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/22
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【地震】引き続き警戒、噴火も:2011/07/21 22:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.5。まだ危険な状態です。備えましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動、台風被害が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。台風被害も心配です。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)5(1)気温(⇒地球内部温度)5(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)5(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気4(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動4(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism4(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)2(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.5※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.6。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)3(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.6※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体がアチチです。特に福島辺り。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうですが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体が依然としてアチチです。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):台風が少しだけ熱を冷ましてくれましたが、依然アチチは変わりません。東日本を中心にマグマが沸き上がってきているかのよう。日本の全域で注意が必要です。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になる上に、高濃度のピークも出ています。非常に不穏です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース:太陽風の速度は700km/秒に上がりました。昭和基地の美しいオーロラをどうぞ。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:なんだかまた振れそうな気配。オーロラの影響も多くなっています。Induction Magnetometerのパターンも不穏です。注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れたようです。日本方向のものもあるようです。厳重注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本だけでなく、西日本、関東太平洋側が非常に高密度になってきました。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):今は低濃度のようです。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射線量:今日未明の線量が少し高かったようです。福島原発のモクモクの影響は正直に出ますね。依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。ふくいちライブカメラ※ここがモクモクすると、2,3日後の空間放射線量が確実に上がります。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:暮らせない訳ではありませんが、全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/21
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【地震】HAARPがむちゃ振れ:2011/07/20 23:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.8。危険な状態です。備えましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動、台風被害が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。台風被害も心配です。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)5(1)気温(⇒地球内部温度)5(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)5(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気5(5)大気イオン濃度3(6)太陽活動5(7)HAARP5(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism4(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)2(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)2(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.8※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険【放射能】★総合評価:2.6。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)3(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.6※1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全体がアチチです。特に福島辺り。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうですが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体がもうアチチです。冷暖の隣接がないので巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):もうめちゃくちゃアチチ。東日本を中心にマグマが沸き上がってきているかのよう。日本の全域で注意が必要です。冷暖隣接がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になる上に、超高濃度のピークも出ました。非常に不穏です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)600km/秒台の高速太陽風が始まりました。オーロラの活動も強まっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:激しく振れました。オーロラの影響とともに、地震波もしっかり出ています。Induction Magnetometerのパターンも不穏です。最大限の注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:激しく振れました。日本方向の可能性も否定できません。厳重注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本だけでなく、関東太平洋側の高密度なのが気になるところです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):今は低濃度のようです。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射能:少し上がっています。依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:暮らせない訳ではありませんが、全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/20
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【地震】またHAARPが:2011/07/19 23:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.7。危険な状態です。備えましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動、台風被害が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。台風被害も心配です。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)4(1)気温(⇒地球内部温度)5(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)5(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気4(5)大気イオン濃度2(6)太陽活動5(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism4(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)3(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)4(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.7【放射能】★総合評価:2.4。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)2(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.4とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全土、特に本州東日本が暖かくなっています。全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうですが、一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本全体がもうアチチです。冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。海水温がこれだけ高いと台風にも潤沢にエネルギーが供給されそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):もうめちゃくちゃアチチ。東日本を中心にマグマが沸き上がってきているかのよう。日本の全域で注意が必要です。隣接する冷たい箇所がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。海水温がこれだけ高いと台風にも潤沢にエネルギーが供給されそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になる上に、警戒濃度を超えるピークも多くなってきました。非常に不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)コロナホールの影響が及び始めています。太陽風の速度は450km/秒に上がりました。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また振れました。Induction Magnetometerの17時前のパターンは嫌な感じ。最大限の注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れています。日本方向の可能性も否定できません。厳重注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が一段と高密度領域に入っており、南日本が高めです。関東も非常に高い領域に入ってきました。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):昨日は高濃度が観測されました。今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):微妙に濃度が上がっています。硫黄臭騒ぎという程でもなさそうですが、不穏です。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。でも、なかなか平年レベルまで下がらないのが気になるところです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:暮らせない訳ではありませんが、全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/19
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iPad2用のタッチペンはどれが良いか(その1)PowerSupport PBJ-92 Smart Pen(ブラック)は意外に使えます。 としのすけ、本当は、Bamboo Stylus CS-100/K0 を使いたくて注文中なのですが、いかんせん品切れ中の入荷待ち状態。デザインや質感、高級感のあるiPad用スタイラスペンワコム Bamboo Stylus シルバー CS-100/K0 【ipad】【スタイラスペン】 CS-100 K0 【ポイント倍付0719-21】そこで、Bamboo Stylusまでのつなぎとして、ネットの口コミやら評判やら、ユーザーレポートやらを参考にしながら、最高の代替品として買ってみたのが、PowerSupport PBJ-92 Smart Pen(ブラック)です。お値段はお手頃の1,400円前後。Smart Penの特徴としては(PowerSupportのHPによりますと)、史上最高のスマートペン!反応感度、操作感、筆記感など、ストレスのない入力環境を実現しました。使った瞬間に違いが分かります。画面をなるべく綺麗に使いたい。文字やアイコンを確実に選択したい。ツメが長く操作が安定しない。寒い冬、手袋をしたままで使いたい。こんな時にこのタッチペンが活躍します。特殊構造のペン先ですので、そのままホームボタンを押すこともできます。■ソフトタッチで確実な反応・指先よりも小さいサイズで、必要な箇所だけを正確にタッチすることができます。・ソフトタッチで正確な反応をしますので、強い力で押す必要もなく、誤動作や無反応が気になることもありません。(iPhoneの基準、45g以上の荷重の時に動作)■スムーズな操作感、筆記感・表面抵抗を減らし、滑性を大幅に改善した素材を使用しています。・ペンを画面上で滑らすときに引っかかるようなことが全くありません。・スムーズなドラッグができるタッチペンです。■優れた耐久性・250gの力で、100万回のタッチテスト後にも同じ性能を維持します。■カラーバリエーション・ホワイトはマット仕上げ、シルバー、ブラック、ピンクはミラー仕上げです。■対応機種・iPhone、iPad、iPod touch などの静電容量方式のタッチパネル使用機器■仕様・長さ:118mm・直径:8.4mm(先端 7mm)・重さ:10.6g・材質:アルミ、シリコーン・使用温度:-20°~ +80°・保管温度:-35°~ +80°・製造元:韓国スリーエム(株)■ご注意・タッチパネルへの入力以外の用途には、使用しないで下さい。・ペン先のゴム部分以外では操作しないで下さい。液晶画面にキズが付く恐れがあります。・厚みのある液晶保護フィルムをご使用の場合は、ペンの反応が悪くなることがあります。・ペン先が損傷しますので、強い力をかけて押したり、滑らせたりしないでください。また、ピン、カッターなど鋭利なもので突かないでください。・火気および高温の場所の近くに置かないでください。とあります。としのすけ的は評価は、○意外にしっかり使える(ソフトなタッチでもしっかり反応するし、滑りもまずまず)○十分に長く太い、しかも軽いので長時間使っても違和感なく疲れない○お値段お手頃○すぐ手に入る(品切れしてない)×高級感がない×キャップがないのでペン先が傷まないか不安といったところでしょうか。※主として7Nootes、Jot!、GoodReader、Noteshelfを使っての評価です。でも、総合的に考えて、十二分に実用に足る、コスト/パフォーマンスに優れたタッチペンだと思いました。Bamboo Stylus CS-100/K0、しばらく手に入らなくても大丈夫かも。(笑)PowerSupport PBJ-92 Smart Penを安い順に楽天で探すBamboo Stylus CS-100/K0を安い順に楽天で探す
2011/07/18
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【地震】引き続き注意が必要:2011/07/18 12:30現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.3。引き続き注意が必要な状態です。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)4(1)気温(⇒地球内部温度)4(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)5(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気4(5)大気イオン濃度2(6)太陽活動3(7)HAARP3(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism4(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)3(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)4(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.3【放射能】★総合評価:2.4。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)2(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.4とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全土、特に本州東日本が暖かくなっています。全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうですが、一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、日本海、東日本が特に暖かい状態です。冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):もう、めちゃくちゃ熱いです。まるで東日本を中心にマグマが沸き上がってきているかのよう。日本の全域で注意が必要です。隣接する冷たい箇所がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっており、大きなピークも出ています。今も高濃度です。非常に不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は370km/秒と低速です。コロナホールの影響が近づいています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:小康状態のようにも見えますが、微妙に振れています。Induction Magnetometerのパターンにも変化が見られます。引き続き注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:小康状態のようにも見えますが、微妙に振れています。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が一段と高密度領域に入っており、南日本が高めです。関東も非常に高い領域に入ってきました。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):昨日は高濃度が観測されました。今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):また濃度が上がりかけています。要注意です。また硫黄臭騒ぎが起きるかも知れません。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。でも、なかなか平年レベルまで下がらないのが気になるところです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:とうとう0.2μSv/hが出てしまいました。全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/18
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【地震】引き続き危険な状態:2011/07/17 16:00現在の横浜近辺地震&放射能関連情報です。【地震予知】昨日の横浜周辺、硫黄臭騒ぎがありました。確かに、二酸化硫黄の濃度が上昇していました。地震の前兆現象として硫黄臭がすることが知られています。リスクが一段階上がったと考えてしっかり備えましょう!※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※横浜を中心とした首都圏西部の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。※二酸化硫黄を地震予知の評価項目に加えました。【地震】★総合評価:3.7。引き続き危険な状態です。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(12項目)4(1)気温(⇒地球内部温度)4(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)5(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気3(5)大気イオン濃度2(6)太陽活動4(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism4(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)4(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君)4(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)平均:3.7【放射能】★総合評価:2.4。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)2(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.4とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンター(DP802i)を使用した感想レポート(レビュー)はこちら。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全土、特に本州東日本が暖かくなっています。全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうですが、一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、日本海、東日本が特に暖かい状態です。冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):また一段と暖かくなっています。まるで、東日本を中心にマグマが沸き上がってきているかのよう。日本の全域で注意が必要です。隣接する冷たい箇所がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっており、昨日は大きなピークが出て、今も高濃度です。非常に不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:低速の太陽風が続いています。明日以降、コロナホールの影響がいつ始まるでしょうか。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:小康状態のようにも見えますが、実は微妙に振れています。Induction Magnetometerのパターンにも変化が見られます。引き続き警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に振れています。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が一段と高密度領域に入っており、南日本が高めです。関東も非常に高い領域に入ってきました。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。(11)二酸化硫黄濃度(そらまめ君):昨日は高濃度が観測されました。今は低濃度のようです。大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)表示項目:二酸化硫黄(12)二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター):昨日は高濃度が観測されました。今は低濃度のようです。二酸化硫黄濃度(川崎市公害監視センター)測定項目:二酸化硫黄【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。でも、なかなか平年レベルまで下がらないのが気になるところです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:とうとう0.2μSv/hが出てしまいました。全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.19μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。
2011/07/17
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キッズ用ランニングバイク・STRIDER(ストライダー) 久しぶりにトレッサ横浜にお買い物に出かけて、面白いものを見つけました。キッズ用のランニングバイクです。ランニングバイクとは、ペダルのない自転車?。以前から、ワイバイクという子供用の倒れにくい足蹴り2輪車(バランスバイク)が気になっていたのですが、ランニングバイク(ストライダー)は、もっと自転車っぽくて、カラフルでかっこいいのです。ちょっとしたBMXかマウンテンバイクのイメージ。実は、今一番下の子供がちょうど自転車の練習中なのですが、補助輪をつけた自転車に長く乗っていたため、全くバランスと体重移動によるステアリングが身についておらず、難儀しておりました。だから、今からでも「ワイバイク」に乗せて体重移動とバランス感覚をつけさせようかなぁ、、、と思っていた矢先の発見に少し興奮してしまいました。(笑)遊びながらバランス感覚が身に付く★誕生日に★ギフト無料★ラングスジャパン Yバイク ワイバイク OR オレンジ 【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】キッズ用ランニングバイクのSTRIDER(ストライダー)は、まさにとしのすけのようなお父さん、お母さんの悩みに応えるべく、2歳くらいの子供でも自由自在に乗りこなせ、バランス感覚も養えるようにと作られた乗り物(おもちゃ)です。「足で蹴って前に進む」という単純な動作を繰り返しているうちに、何となく体重移動によるハンドル操作ができるようになります。さらに、ストライダーは低重心設計のため安定性が高く視線の位置も低いので、小さな子供でも恐怖感が少なく、倒れそうになってもすぐに足で支えられるので、転倒事故も少なく、怪我にもなりません。加えて、ストライダーはBMXやマウンテンバイクっぽい格好良さがあり、かつカラーがポップ(ダイナコブルー、レッド、ブルー、グリーン、イエロー、オレンジ、ピンク)でかわいいのです。ちなみにとしのすけはピンクをチョイス。(^^)【予約商品】【7月末入荷分】キッズ用ランニングバイク・STRIDER(ストライダー)※カラー:ピンク(幼児用自転車・子供用自転車)さらにさらに特筆すべきは軽さ!なんと、3.1kgしかないのです。(三輪車の平均重量は5~7kgとのこと)子供でも楽々持ち運びできます。 あと、ストライダーはアメリカの安全基準「CPSC」規格を取得しているそうです。※CPSC(Consumer Product Safety Commission)はアメリカ合衆国の米国消費者製品安全法 (Consumer Product Safety Act、連邦法)に基づき設立された、法的権限を持つ大統領直属の独立政府機関です。これでじき、子供も自転車に乗れるようになると思います。やれやれ。(笑)【としのすけの考えるSTRIDER(ストライダー) のメリット・デメリット】○すぐに操作を覚える。(あっという間に自転車にも乗れるようになる)○なんてったって、カワイくてかっこいい○軽くてコンパクト○丈夫○タイヤが一体成形のプラスチックなので、空気を入れる必要がない(パンクもしない)×ブレーキがないので心配×スタンドがない(オプション)なので立たせにくいSTRIDER(ストライダー)ランニングバイクを安い順に楽天で探す
2011/07/16
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2011/07/16 19:30現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※神奈川を中心とした関東近辺の評価を、1安全、2たぶん安全、3リスクあり、4危険な状態、5警報レベルの危険 で表しています。【地震】★総合評価:3.3。引き続き危険な状態です。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(10項目)4(1)気温(⇒地球内部温度)4(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)5(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)2(4)地磁気3(5)大気イオン濃度2(6)太陽活動4(7)HAARP4(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism3(9)電離圏全電子数2(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)平均:3.3【放射能】★総合評価:2.4。生活できるレベルですが楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)2(1)空間放射能4(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量2(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター2(4)水道の放射能濃度3(5)放射能飛散予測2(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)2(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)平均:2.4とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポート(レビュー)はこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全土、特に本州東日本が暖かくなっています。全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうですが、一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、日本海、東日本が特に暖かい状態です。冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):また一段と暖かくなっています。まるで、東日本を中心にマグマが沸き上がってきているかのよう。日本の全域で注意が必要です。隣接する冷たい箇所がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっている上に、大きなピークが出ています。非常に不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は低速風になりつつあります。太陽も静かです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:小康状態のようにも見えますが、実は微妙に振れています。Induction Magnetometerのパターンにも変化が見られます。引き続き警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に振れています。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が一段と高密度領域に入っており、南日本が高めです。関東も非常に高い領域に入ってきました。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。でも、なかなか平年レベルまで下がらないのが気になるところです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:とうとう0.2μSv/hが出てしまいました。全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/16
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海・プールでの日焼け(紫外線)対策には、スイムシャツ(ラッシュガード)がいいです。久しぶりにトレッサ横浜にお買い物に出かけました。お目当ては、夏の海・プールでの日焼け対策のスイムシャツ(ラッシュガード)の調達です。日焼け止めは塗るのも塗り直すのも面倒ですからね。でも、紫外線は百害あって一利なしですから、しっかり防御することが大切です。男性は別に日焼けしても良いじゃんなんて思っているかも知れませんが、紫外線にあたると皮膚はメラニン色素を増やすためとか、壊れた遺伝子や皮膚組織の修復のためにビタミン・ミネラル、エネルギーを大量消費します。また、そもそも真夏の炎天下、体温を維持するだけで体力が大いに消耗します。ですので、紫外線対策は年寄りには必須と申せましょう。(笑)さて、ラッシュガードに派手なカラーが多いのは、海での遭難時に黄色やピンク色が空や陸からの捜索が行いやすいためとのことですが、最近のデザインは必ずしも派手な目立つ色ではなく、シックでかっこいいデザインのものも多いですね。いろいろ迷ったあげく、としのすけは、クイックシルバーのネイビーのフロントジップタイプにしました。【送料無料】【smtb-m】QUIKSILVER★クイックシルバー腕ロゴラッシュガードジップパーカ(UPF50+) ブラック【送料無料】ラッシュガードのブランドとしては、女性向けではロキシーとか、Op(オーシャンパシフィック)とかが品揃えが多かったですね。結構サーフィン由来のブランドが多いのでしょう。【ROXY/ロキシー】【ROXY/ロキシー】2011年モデル レディース スタンドカラージップアップラッシュガード074人気サーフブランド「OCEAN PACIFIC(OP/オーピー/オーシャンパシフィック)」からレディースジップ長袖ラッシュガードの登場です。OP(オーシャンパシフィック)レディース長袖ラッシュパーカー/サーフ パーカーラッシュガード「521463」としのすけの考えるラッシュガードのメリットは、・お手軽な日焼け予防・プールの水を汚さない・体温維持・怪我の防止・ファッショナブル(体型も隠せるし)あたりでしょうか。オーストラリア等では、何年も前から当然のように使われていたスイムシャツ、やっと日本でも定着しそうですね。楽天市場でQUIKSILVER(クイックシルバー)のラッシュガードを探す楽天市場でROXY(ロキシー)のラッシュガードを探す楽天市場でOp(オーシャンパシフィック)のラッシュガードを探す
2011/07/15
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NOMADIC ATTRACT WISEWALKER(ワイズウォーカー) PCデイパック [AT-51] 今日は、嬉しい発見がありました。iPad2を持ち運ぶのに最高の素敵なリュックをゲットしたのです!もともと鞄好きなとしのすけ、今までにもユニクロのバッグを中心にさまざまな鞄を試して来ましたが、どれもイマイチ自分のライフスタイルにぴったり来ませんでした。ちなみに、としのすけのライフスタイルとは、典型的な?新橋のサラリーマン。(^^;)・朝は徒歩&満員電車に押し込められて出社。・昼間は黙々とオフィスワーク。・夜はまた徒歩&電車で帰宅。・時々、外出とか帰宅途中のコーヒーブレイクとかでカフェでノマド。・通勤途中はもっぱらiPhoneでPODCASTを2倍速で聞きながら、RSSリーダーでブログチェック。そんな感じの生活に欲しい鞄の条件とは、・iPad2、ワイヤレスキーボード(Apple Wireless Keyboard)、モバイルWIFIルーター(BF-01B)、デジカメ(COOLPIX S9000)、モバイルブースター(eneloop mobile booster)、各種(携帯、iPhone&iPad2、USB)充電ケーブル、USB&SDメモリー、ほぼ日手帳、筆記具、名刺入れ、老眼鏡、折りたたみ傘、防災セット(軍手、懐中電灯、救急セット、非常食料等)、イヤホン(シュア:SE115)、ガイガーカウンター(DP802i)を取り出しやすく収納できる・満員電車でも邪魔にならないコンパクトさ(手持ちにもリュック・ショルダーにもなる)・程々防水性がある・軽いってくらいでしょうか。そんなとしのすけの条件にピッタリの鞄を見つけてしまったのです!NORMADIC ATTRACT WISEWALKER(ワイズウォーカー) PCデイパック [AT-51] であります。デジタルツールと快適に移動【返品無料対応】NOMADIC(ノーマディック) [WISE WALKER] カーボニウム PCデイパック ブラック (AT-51-BK)【マラソン1106P10】このNORMADIC ATTRACT WISEWALKER(ワイズウォーカー) PCデイパック、デジタルツールと快適に移動することをコンセプトに作られたビジネスにも使えるリュックらしく、表生地には軽く、カーボンのようなマット感とツヤのあるポリウレタン素材(ポリウレタンPUレザー・カーボニウム)が採用されており、ファッション性と防水性が確保されており、ファスナージッパーも止水・防水タイプ。※撥水性の高い素材や止水ジッパーを採用していますが、縫製品の為完全防水ではありません。内部はクッション性の高い素材で守られた、沢山のポケットやコンパートメントが合理的に配されています。とにかく、ポケットには工夫が凝らされていて、用途と目的にフレキシブルに対応出来るよう、仕切りが移動できるようにまで考えられています。PC用のポケットも、適度に滑りやすくiPadの出し入れがスムーズな上に、しっかりと蓋が出来るのも安心です。また、リュックのコードも適度な幅と柔らかさがあり、長時間持ち歩いても肩や腰が疲れないようになっています。なんか、通勤が楽しくなりそうな素晴らしいバッグです。(^^)詳細はこちらをご覧になるか、メーカーのHPをご覧になって、ご自分の目でお確かめください。NOMADICのバッグを高い順に楽天で探すNORMADICのHP
2011/07/15
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本日(7月15日) 21時1分、茨城県南部、北緯36.3度、東経140.1度、深さ 約60kmでマグニチュード M5.5の地震があり、関東一円が少し揺れました。しかし、これで終わった訳ではないと思われます。引き続き注意しましょう!2011/07/15 22:00現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。【地震予知】※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※神奈川を中心とした関東近辺の評価を、◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険 で表しています。【地震】★今日、明日は警報レベルの注意が必要です。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが火山活動が心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(10項目)□(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)■(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルですが楽観出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)もまだ大丈夫なレベルです。評価項目(7項目)○(1)空間放射能□(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全土、特に本州東日本が暖かくなっています。全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうですが、一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、日本海、東日本が特に暖かい状態です。冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):また一段と暖かくなっています。まるで、東日本を中心にマグマが沸き上がってきているかのよう。日本の全域で注意が必要です。隣接する冷たい箇所がないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっています。不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速太陽風が終わり、穏やかな太陽風に変わりつつあります。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙に振れているようです。Induction Magnetometerのパターンにも変化が見られます。引き続き警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に振れています。日本方向の可能性もあります。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。でも、なかなか平年レベルまで下がらないのが気になるところです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:とうとう0.2μSv/hが出てしまいました。全く楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/15
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2011/07/14 12:30現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※神奈川を中心とした関東近辺の評価を、◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険 で表しています。【地震】★今日、明日は警報レベルの注意が必要です。★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが、火山活動は心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では三陸沖を中心に、日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(10項目)□(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルですが、楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。評価項目(7項目)○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全土、特に本州東日本が暖かくなっています。全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうですが、一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、東日本が特に暖かい状態です。新潟の沖を除き特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):更に暖かくなっています。東日本を中心に、日本の沿岸部全てに注意が必要です。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっているようで不気味です。最近不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速の太陽風は終わりに近づいています。次のコロナホールが太陽の東に見えています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙に振れているようです。Induction Magnetometerにオーロラの影響とは思えない地震波も出ています。引き続き警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に振れています。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。でも、なかなか平年レベルまで下がらないのが気になるところです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:楽観できない数値です。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/14
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2011/07/13 22:30現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※神奈川を中心とした関東近辺の評価を、◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険 で表しています。【地震】★3日間くらいは警報レベルの注意が必要です。(関東直撃ではないかもしれませんが)★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが、火山活動は心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では三陸沖を中心に、日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(10項目)□(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルですが、楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。評価項目(7項目)○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):日本全土、特に本州東日本が暖かくなっています。全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうですが、一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、東日本が特に暖かい状態です。新潟の沖を除き特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):また一段と暖かくなっています。特に東日本。東日本を中心に、日本の沿岸部全てに注意が必要です。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:特に異常はありません。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっているようで不気味です。最近不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は、550km/秒に下がりましたが、高速状態が続いています。磁気圏は小さな活動程度です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:とんでもない振れ以降、微妙に振れているようです。Induction Magnetometerにオーロラの影響とは思えない地震波も出ています。引き続き警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:また少し振れたようです。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:楽観はできません。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/13
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牛肉に無視できない量(3400Bq:ベクレル)の放射能が検出されました。ここで私たちが分かり難いのが、Bq(ベクレル)やGy(グレイ)、Sv(シーベルト)といった単位です。Bq(ベクレル)は「放射能の量」Gy(グレイ)は「放射線の強さ」Sv(シーベルト)は「放射線の人体への影響の強さ」と覚えましょう。同じ量(Bq:ベクレル)の放射能が存在しても、それから受ける放射線の強さは条件によって異なってきます。放射能の種類や距離、間にある遮蔽物の効果などで人体に与える影響に密接に関係する「放射線の強さ」は様々に変わるからです。そのため、吸収線量(どの程度物質に放射線が吸収されるのか)を計って「強さ」と考えたのがGy(グレイ)です。具体的には、物質1 kgあたり1J(ジュール)のエネルギー吸収があったということを表します。また、吸収線量が同じでも、人体に与える影響の大きさは放射線の種類により変わるので、吸収線量に線質係数(放射線の種類による影響の大きさの係数)をかけた線量当量(どの程度人体に影響があるか)という量を使って影響の強さを表したのがSv(シーベルト)です。ちなみに、線質係数は、α線:20中性子線:10X線,β線,γ線:1で、α線や中性子線が非常に害が大きいことがわかりますね。さて、3400Bqが牛肉で計測されました。それはどういう意味があることなのでしょうか?中部大学の武田邦彦先生のブログに、Bq(ベクレル)からSv(シーベルト)への簡易の換算式が掲載されています。それは、ミリシーベルト/年=ベクレル×体内に入る量×0.0073この式を使って意味を考えてみます。あなたが、1日平均100gの牛肉を食べるとします。すると、ミリシーベルト/年=3400Bq(ベクレル)×0.1Kg(体内に入る量)×0.0073=2.482(ミリシーベルト/年)となり、牛肉だけで、国際放射線防護委員会の線量限度勧告(1990年勧告)で定められた一般公衆の線量限度:1年間で1ミリシーベルトを軽く超えてしまうのです。これでは、無視する訳にはいきませんね。また、牛肉で放射能が検出されたということは、牛乳にも入っている可能性が当然考えられます。牛乳はカルシウムが豊富なだけに、セシウム等のカルシウムに置き換わる放射能が入り込みやすいとも考えられます。チェルノブイリの時にも、原発からかなり離れた地域の牛乳が汚染され、小児甲状腺ガンが発生したということですが、牛肉や牛乳といった普通の食材にも、かなり気を遣う必要が出てきたようです。国際放射線防護委員会の線量限度勧告(1990年勧告)で定められた放射線業務従事者の線量限度は1年間で20ミリシーベルトですので、成人であれば、このレベルまではまあ許容できるし、むしろ「タダで放射線治療を受けている」と思えば前向きかつ楽観的に生きられるというものですが、それはあくまでも「成人」の話で、細胞分裂の盛んな胎児、乳幼児に対しては、たとえ低線量であっても、被爆は可能な限り避けるべきだととしのすけは考えます。従って、乳幼児はもちろん、未成人に対しては、福島や関東近隣の食材には注意した方が良いと思います。大事なポイント(というか、結論)を繰り返します。・乳幼児はもちろん、未成人に対しては、福島や関東近隣の食材には注意した方が良い。つまり食べない方が良い。・成人に対しては、普通の量であれば食べてもたぶん大丈夫。あくまでもとしのすけの独断と偏見による意見です。参考にしていただければ幸いです。日本最大級の牛肉お取扱い☆創業50年上の安心・安全の老舗から最高級松阪牛を!!ご家庭で♪贈答・ギフト・御祝・お中元・お歳暮・お礼に大人気のお肉☆[新鮮!厳選☆産地直送][正真正銘血統書付]最高級肉質階級A4~A5等級!1頭400キロ近くある中で5キロ程の貴重な部位★黒毛和牛最高峰の松阪牛 霜降りステーキ用ヒレ 150g4枚 特別セール!ご家庭用・御中元・御歳暮・内祝い・お祝・贈答品[プロも絶賛] 松坂牛送料込み!自然放牧!ノンホモ低温殺菌牛乳四季むかしの牛乳セット(720ml×4本セット) 定期配送5週間【しあわせ乳業】【05P03dec10】
2011/07/12
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2011/07/12 19:30現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※神奈川を中心とした関東近辺の評価を、◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険 で表しています。【地震】★3日間くらいは警報レベルの注意が必要です。(関東直撃ではないかもしれませんが)★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが、火山活動は心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では三陸沖を中心に、日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(10項目)□(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)△(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルですが、楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。評価項目(7項目)○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):引き続き日本全土が暖かく、特に暖かい部分が数カ所あります。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、東日本が特に暖かい状態です。新潟の沖を除き特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):また一段と暖かくなっています。三陸沖は特に、あと日本近海のどこでも注意が必要です。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:少し異変が出てきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっているようで不気味です。最近不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:コロナホールの影響で太陽風の速度が大きく上昇し、670km/秒の高速風になっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:昨夜のとんでもない振れが気になります。Induction Magnetometerでもオーロラの影響とは思えない地震波も出ています。警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:また少し振れたようです。日本方向の可能性もあります。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:高いレベルが続いており、楽観できません。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/12
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2011/07/12 11:30現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※神奈川を中心とした関東近辺の評価を、◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険 で表しています。【地震】★3日間くらいは警報レベルの注意が必要です。(関東直撃ではないかもしれませんが)★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが、火山活動は心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では三陸沖を中心に、日本全土にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(10項目)□(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)△(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルですが、楽観は出来ません。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。評価項目(7項目)○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):引き続き日本全土が暖かく、特に暖かい部分が数カ所あります。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、東日本が特に暖かい状態です。新潟の沖を除き特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):また一段と暖かくなっています。三陸沖は特に、あと日本近海のどこでも注意が必要です。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:少し異変が出てきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっているようで不気味です。最近不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:コロナホールの影響で太陽風の速度が大きく上昇し、670km/秒の高速風になっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:昨夜のとんでもない振れが気になります。Induction Magnetometerでもオーロラの影響とは思えない地震波も出ています。警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。引き続き注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:高いレベルが続いており、楽観できません。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/12
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2011/07/11 20:00現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※神奈川を中心とした関東近辺の評価を、◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険 で表しています。【地震】★今から3日くらいは警報レベルの注意が必要です。(関東直撃ではないかもしれませんが)★全国の巨大地震の危険レベルは低めですが、火山活動は心配です。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では愛知・静岡~三陸の沖広域、新潟沖、オホーツクにリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。評価項目(10項目)□(1)気温(⇒地球内部温度)□(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)□(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動■(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルです。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。評価項目(7項目)○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):引き続き日本全土が暖かく、特に暖かい部分が数カ所あります。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かく、東日本が特に暖かい状態です。新潟の沖を除き特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):東日本が一段と暖かくなっています。愛知・静岡~三陸の沖広域、新潟沖に特に注意が必要です。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われますが、火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:周期的に高濃度になっているようで不気味です。最近不穏なので要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:480km/秒の高速太陽風が続いています。オーロラ活動は小規模です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:久々に見るとんでもない振れです。Induction Magnetometerでもオーロラの影響とは思えない地震波が出ています。警報レベルの注意が必要です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:振れています。日本方向ではないかもしれませんが、注意するに超したことはありません。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/11
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2011/07/10 22:00現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★引き続き警戒しましょう。★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では愛知・静岡~三陸の沖広域、新潟沖、オホーツクにリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10□(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルです。★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。※としのすけの考えるガイガーカウンターの選び方のポイントはこちらです。※としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):引き続き日本全土が暖かく、特に暖かい部分が数カ所あります。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かい状態です。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):暖かい領域は東日本になってきました。愛知・静岡~三陸の沖広域、新潟沖が特に暖かくなっています。冷たいエリアはほとんどありません。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:濃度自体はやや高めでの推移ですが、周期的に高濃度になっているようで不気味です。最近不穏なので依然要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:コロナホールの影響で、太陽風の速度が上昇しています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:殆ど振れていないように見えますが、Induction Magnetometerでは、地震波も少し出ています。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):今のところまだ生活できそうです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/10
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ヒルトン小田原リゾート&スパのコテージステイとしのすけ一家、今回はヒルトン小田原リゾート&スパのコテージにステイしてみました。今までずっと泊まってみたかったのですが、なかなかとれなくてチャンスがなかったのですが、今回は「Standby Upgrade」というサービス?があって、あらかじめUpgradeの希望を伝えておけるようになったので、コテージをリクエストしておいたのでした。ヒルトン小田原リゾート&スパ当日は、ドキドキ?しながらホテルに到着。普段はマイカーで行くのですが、今回はJR。根府川駅からホテルの送迎バスを利用しました。運転手さんが、気持ちよく荷物を処理してくれたのでとても快適でした。それにしても、根府川駅、素敵です。(笑)天気が良かったせいもあって、海がとても綺麗でした。チェックインは、あいにくHHONERSのカウンターに先約がいらっしゃったので、普通のカウンターで。でも、コテージにアップグレードしてくれていたので大満足!節電等諸々の事情?でレストランはメインダイニングのブッフェしかチョイスできなかったので、それを予約し、いざコテージへ。TDLのキャストさんのような、明るくてチャーミングな女性が案内してくれました。それも、道中は電気自動車。リムジン並?の長さの電気自動車は、まるでTDLに居るみたいでとても楽しかったです。(笑)コテージは、まるで別荘。玄関を入ると、ダイニングとキッチン、風呂(なんと、檜風呂!香りが最高でした)とトイレも同じ階にあります。ダイニングからの駿河湾の景色は最高でした。実は、翌朝は4時に起きて、ここに座って夜明けの日が昇るのを鑑賞。なんか、神々しいというか、、、最高でした!で、階段を下りると8畳くらいの畳の部屋と同じく8畳くらいの2ベッドの寝室があります。畳が新しい臭いぷんぷんで、とても気持ちが良かったです。でも難点もありました。・ホテルの温泉やレストランまで、暑い中歩かなければならない・屋外の虫や蜘蛛の巣が気になる・ソファーの座り心地が最悪※ヒルトン小田原の関係者の方、もしこのブログをご覧でしたら是非改善をお願いします。今回はアンケートを書き忘れたもので。(^^;)以下、ホテルのHPに書いてあるコテージの情報です。緑ゆたかな庭園内に位置する山小屋風のコテージ10室ももちろん、オーシャンビュー。1階にリビングルーム、下層階に和洋室を配する95m2の空間で、5名様までゆっくりとお過ごしいただけます。3世代のファミリーや、ご友人同士のグループに最適です。客室仕様 広さ: 95m2 ベットサイズ: 120x195 cm 定員: 2名~5名まで アメニティ シャンプー コンディショナー ボディーウォッシュ ボディーローション 歯ブラシ シャワーキャップ コットン ヘアブラシ シェイバー 石鹸 ヘアバンド 綿棒 バスローブ スリッパ バスタオル ハンドタオル客室設備 テレビ ビデオ・オン・デマンド(有料) 高速インターネット(有料) 保冷庫貸出品 枕各種 加湿器 アイロン ベビーベッド ベッドガード ズボンプレッサー ※その他お気軽にお問い合わせ下さいおいおいに写真もアップしようと思いますが、とりあえず今日は備忘録。カブトムシを捕まえた話(クワガタもいるらしい)とか、ワインをいっぱい飲んだ話とか、前田美波里さんがいた話とか、いろいろエピソードもあるのですが、それもおいおい。(笑)とりあえず写真を少々。リビング(2F)からの眺め。天気が良かったので絶景でした。これは階下(1F)の和室。和めます。ベッドルーム。2ベッドです。リビングから見た日の出(朝日)です。うっとり。
2011/07/09
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2011/07/08 21:30現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険1、リスク6、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖、福島・茨城沖、静岡沖、オホーツクにリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10□(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):引き続き日本全土が暖かく、特に暖かい部分が数カ所あります。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かい状態です。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かく、岩手・北海道南の沖、福島・茨城沖、静岡沖、オホーツク海側が暖かくなっています。冷たいエリアはほとんどありません。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:やや高めで推移しています。最近不穏なので依然要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:最近の黒点数の変化を紹介します。太陽風は低速ですが、小さいオーロラ活動は発生しています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:殆ど振れていないように見えますが、Induction Magnetometerでは、激しいオーロラの影響とともに、地震波も少し出ています。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):問題のないレベルです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/08
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2011/07/07 23:00現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★危険レベルアップ。引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険1、リスク6、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖、静岡沖、オホーツクにリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10□(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):引き続き日本全土が暖かく、特に暖かい部分が数カ所あります。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かい状態です。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖、静岡沖、オホーツク海側も特に暖かくなってきました。冷たいエリアはほとんどありません。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:やや高めで推移しています。最近不穏なので依然要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の速度は低速気味になっています。太陽も静かです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:少し振れています。Induction Magnetometerでは、激しいオーロラの影響とともに、地震波も少し出ています。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に振れています。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。未明3時4時頃少し高まっていたのが気になるところ。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:依然最大値が高いです。このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):問題のないレベルです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/07
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2011/07/06 19:30現在の、関東近辺、地震&放射能関連情報です。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★危険レベルアップ。引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険3、リスク4、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖、静岡沖、オホーツクにリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10□(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★生活できるレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):引き続き日本全土が暖かく、特に暖かい部分が数カ所あります。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):日本が全体的に暖かい状態です。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖、静岡沖、オホーツク海側も特に暖かくなってきました。冷たいエリアはほとんどありません。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:やや高めで推移しています。最近不穏なので依然要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は平均的な状態ですが、南向き磁場の影響で弱いオーロラ活動が続いています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:少し振れています。Induction Magnetometerでは、オーロラの影響とともに、地震波も出ています。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れています。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:昨日より少し下がりましたが、依然最大値が高いです。このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):問題のないレベルです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/06
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2011/07/05 20:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★危険レベルアップ。引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険2、リスク5、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖、静岡沖にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★危険レベルが少し高まりました。(6項目中、警報0、危険1、リスク1、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能□(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖かい状況の中、特に暖かい部分が数カ所あり、九州北部、東北日本海側、北海道北部が冷たいようです。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かい状態です。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖の他に、静岡沖も特に暖かくなってきました。冷たいエリアはほとんどありません。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:激しいピークが見られます。全体に高めですし最近不穏なので依然要注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の磁場が南寄りになり、磁気圏の活動を強めています。太陽は静かです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:また振れました。地震波も出ています。Induction Magnetometerのパターンにも変化が見られており、このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:また振れたようです。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:深夜から早朝にかけて少し高まったようです。依然平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高いです。このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):問題のないレベルです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/05
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2011/07/04 21:00現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク5、たぶん安全5、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動○(7)HAARP○(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★危険レベルが少し高まりました。(6項目中、警報0、危険1、リスク1、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能□(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖かい状況の中、特に暖かい部分が数カ所あり、九州北部、東北日本海側、北海道北部が冷たいようです。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かい状態です。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖が依然特に暖かく、冷たいエリアはほとんどありません。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一時的な高濃度が見られます。最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:穏やかな太陽風が続いています。磁場が北向きのため、磁気圏は静穏です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:穏やかですが、このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:穏やかですが、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。昨日の夕刻少し上がっているのは原発の発煙と関係があるのでしょうか。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):問題のないレベルです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/04
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2011/07/04 12:30現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク5、たぶん安全5、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動○(7)HAARP○(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★危険レベルが少し高まりました。(6項目中、警報0、危険1、リスク1、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能□(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖かい状況の中、特に暖かい部分が数カ所あり、九州北部、東北日本海側、北海道北部が冷たいようです。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かくなっています。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖が依然特に暖かく、冷たいエリアはほとんどありません。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一時的な高濃度が見られます。最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:穏やかな太陽風が続いています。磁場が北向きのため、磁気圏は静穏です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:穏やかですが、このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:穏やかですが、このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。昨日の夕刻少し上がっているのは原発の発煙と関係があるのでしょうか。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):問題のないレベルです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/04
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2011/07/03 17:00現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク5、たぶん安全5、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動○(7)HAARP○(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★危険レベルは低めです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート、ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖かい状況の中、特に暖かい部分が数カ所あり、九州北部、東北日本海側、北海道北部が冷たいようです。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かくなっています。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖が依然特に暖かく、冷たいエリアはほとんどなくなりました。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:一時的な高濃度が見られます。最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:400km/秒付近の穏やかな太陽風が続いています。太陽で小規模のフレアが発生しています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:僅かに振れたようですが、地震波かどうかは微妙。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。昨日の夕刻少し上がっているのは原発の発煙と関係があるのでしょうか。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測):問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測):問題のないレベルです。地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。※リアルタイムの計測値は、TWITTERの有志によるガイガー計測値投稿をご覧ください。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/03
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2011/07/02 14:00現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク7、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖かい状況の中、特に暖かい部分が数カ所あり、九州北部、東北日本海側、北海道北部が冷たいようです。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かくなっています。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖が特に暖かいのも変わらずです。冷たいエリアはほとんどなくなりました。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:少し高まっています。最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風磁場南向きの影響でオーロラ活動が強まりました。太陽風は平均的な速さです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。地震波も出ていますが、オーロラの影響かもしれません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。昨日の夕刻少し上がっているのは原発の発煙と関係があるのでしょうか。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/02
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2011/07/01 20:00現在の(関東近辺)地震関連データと放射能データです。※本情報はWEBで入手可能な情報と独自観測データをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものです。信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険(神奈川を中心とした関東近辺の評価)【地震】★リスクが少し上がりましたが。引き続き警戒しましょう。(10項目中、警報0、危険0、リスク7、たぶん安全3、安全0)★全国の巨大地震の危険レベルは低めです。★陸では火山の噴火も視野に日本全土にリスクがあります。★海では岩手・北海道南の沖にリスクがあります。★自作磁石落下装置に異変はありません。【地震】評価項目10△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)○(4)地磁気△(5)大気イオン濃度○(6)太陽活動△(7)HAARP△(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism△(9)電離圏全電子数○(10)自作の磁石落下装置(としのすけ観測)【放射能】★大丈夫なレベルです。(6項目中、警報0、危険0、リスク2、たぶん安全4、安全0)★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★簡易放射能測定シート。ガイガーカウンター(DP802i)も大丈夫なレベルです。★今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。【放射能】評価項目7○(1)空間放射能△(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量○(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター○(4)水道の放射能濃度△(5)放射能飛散予測○(6)簡易放射能測定シート(としのすけ観測)○(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。としのすけのガイガーカウンターはこれです。使用した感想レポートはこちら日本用にさらに改良。正面にバージョン4のロゴ入り!日本正規代理店品・日本国内用プラスチックギャランティーカード・メーカーストラップ・メーカーネックストラップ付日本初入荷!即納!【DP802i・日本専用モデル・バージョン4】専用ギャランティーカード・メーカーストラップ付き(テレビで話題の放射線測定器)ガイガーカウンター楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑これも気になりますね。【地震】(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖かい状況の中、特に暖かい部分が数カ所あり、九州北部、東北日本海側、北海道北部が冷たいようです。冷たい箇所が急に暖まると怖いのですが、全体に暖かいので、巨大な発振はなさそうです。一方で火山の噴火やマグマの活動が気になります。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本が全体的に暖かくなっています。冷に温が接して巨大化すると怖いのですが、特に冷たい箇所との隣接がないので、巨大な発振はなさそうです。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本の全域が暖かい状態になっています。岩手・北海道南の沖が特に暖かいのも変わらずです。冷たいエリアはもう北海道の周辺くらいしかなくなりました。極端な寒暖が隣接していないので巨大な地震にはならないと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:異変はなさそうです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高まっています。最近不穏なので依然要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の磁場強度が強まり、オーロラを強めています。コロナホールの影響が始まったのかもしれません。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きが続いているので要注意です。地震波も出ていますが、オーロラの影響かもしれません。Induction Magnetometerの人工的に見える0.25Hz間隔の電波がピタリと止まっているのも非常に不気味です。(特にz成分)HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:少し振れたようです。このところ非常に不穏な動きなので要注意です。Geomagnetism Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories(9)電離圏全電子数:日本全体が高密度領域に入っています。南日本が高めです。Real-time TEC Map over JapanGlobal maps of ionospheric total electron content (TEC)(10)自作の磁石落下装置:異常ありません。【放射能】(1)空間放射能:平年レベルの1.5倍程度で安定して推移していますので、大きな問題はなさそうです。昨日の夕刻少し上がっているのは原発の発煙と関係があるのでしょうか。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(2)横浜の地表から高さ50cm及び1mにおける放射線量:最大値が高い箇所があるのが気になります。このレベルが続くと心配なレベルになります。横浜市立学校の校庭における放射線量測定状況(3)石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター:通常時よりやや高いレベルで推移しています。石川宏ナチュラル研究所のガイガーカウンター(4)水道の放射能濃度:神奈川県ではヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(5)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(6)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。(7)ガイガーカウンター(DP802i)による横浜市港北区の放射線量実測値(としのすけ観測)地表に水平に置いた際の放射線量実測値は、0.05~0.20μSV/h です。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。・太陽活動、電離層の状態については、宇宙天気情報センターで詳しい情報が入手できます。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。
2011/07/01
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