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2011/05/31 20:30現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、岩手・青森の遙か沖、福島の沖・遙か沖にリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは少し小さくなりました。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽の影響は小さくなりましたが、地震電磁波は依然要注意です。(宇宙天気、HAARPより)★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートの表示も今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)△(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)◯(4)地磁気△(5)大気イオン濃度◯(6)太陽活動□(7)HAARP□(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置○(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の沖、関東周辺が温まっているようです。四国の南が冷えているのも気になります。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、岩手沖が少し暖かく、岩手・青森の遙か沖が非常に冷えているところに隣接して暖かい箇所があります。その辺りのリスクがあると思われます。ここで大きな地震が起こると、揺れというよりも津波の被害が心配です。また、福島の沖がかなり冷えており、ここに隣接して暖かい箇所が現れると危険です。日本本土を巨大地震の揺れが襲うフォーメーションではなさそうですが、日本の遙か南が暖まってきているし、警戒は必要だと思います。日本近海日別海面水温(4)地磁気:乱れはおさまってきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:濃度が上がる動きを見せていましたが、今は下がっていますね。不穏な動きなので引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風の速度は500km/秒台に下がってきました。太陽のフレア活動は弱まっています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:激しく動いていましたが、今は何故か観られないようです。このところ強い地震波が見られていましたので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:動いていましたが、今はおさまっているようです。地震波が出ていましたので要注意です。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:落ち着いてきていますが、依然平年の1.5倍程度で推移しています。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/31
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2011/05/30 22:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。※HAARP、地磁気に異常が見られています。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、岩手・青森の遙か沖、福島の遙か沖にリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクが更に高まりました。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽の影響が大きくなった上に、HAARPに地震波形が出ているので、要注意です。(宇宙天気、HAARPより)★としのすけの自作磁石落下装置に異常はありません。【放射能】★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートの表示も今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)○(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)□(4)地磁気△(5)大気イオン濃度■(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)自作の磁石落下装置○(10)空間放射能○(11)水道の放射能濃度△(12)放射能飛散予測○(13)簡易放射能測定シート※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の沖、関東周辺が温まっているようです。四国の南が冷えているのも気になります。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、岩手沖が少し暖かく、岩手・青森の遙か沖が非常に冷えているところに隣接して暖かい箇所があります。その辺りのリスクが高まっていると思われます。ここで大きな地震が起こると、揺れというよりも津波の被害が心配です。日本本土を巨大地震の揺れが襲うフォーメーションではなさそうですが、日本の遙か南が暖まってきているのが少し気になるところです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きく乱れています。千葉で方位磁石が激しく狂っているそうですが、非常に気になる動きです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:濃度が上がる動きを見せています。引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:中小規模のフレアが続いています。高速風は750km/秒を超え、活発なオーロラ活動を起こしています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:激しく動いています。地震波が見られていますので要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:動いています。地震波のようですので要注意。方向は日本の可能性もあります。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)自作の磁石落下装置:磁石の落下はありません。(10)空間放射能:落ち着いてきていますが、依然平年の1.5倍程度で推移しています。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(11)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(12)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」(13)簡易放射能測定シート:問題のないレベルです。とにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/30
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2011/05/29 11:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。※今日は、HAARP、地磁気に異常が見られています。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、岩手・青森の遙か沖、福島の遙か沖にリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクが少し高まりました。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽の影響もある上に、HAARPに地震波形が出ているので、要注意です。(宇宙天気、HAARPより)【放射能】★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートの表示も、今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。<データ評価一覧>※神奈川を中心とした関東近辺の評価です※◎安全、○たぶん安全、△リスクあり、□危険な状態、■警報レベルの危険△(1)気温(⇒地球内部温度)△(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度)○(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度)□(4)地磁気○(5)大気イオン濃度△(6)太陽活動■(7)HAARP■(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism○(9)空間放射能○(10)水道の放射能濃度△(11)放射能飛散予測※本情報はあくまでもWEBで閲覧可能な情報ソースをとしのすけが独断と偏見で分析・評価しているものですので、信じる・信じないはもちろん情報の活用は自己責任にてお願いします。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、詳細なデータもご確認ください。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑アウトドアグッズもいざというときや防災にとても役に立ちます。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。また、関東周辺は温まっているようです。九州・四国の南が冷えているのも気になります。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、岩手沖が少し暖かく、岩手・青森の遙か沖が非常に冷えているところに隣接して暖かい箇所があります。その辺りのリスクが高まっていると思われます。ここで大きな地震が起こると、揺れというよりも津波の被害が心配です。日本本土を巨大地震の揺れが襲うフォーメーションではなさそうですが、日本の遙か南が暖まってきているのが少し気になるところです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:大きく乱れています。千葉で方位磁石が激しく狂っているそうですが、非常に気になる動きです。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高濃度にはなっていませんが、このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速風になっており、フレアも発生しているようです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:昨夜非常に激しく動きました。地震波が見られていますので、日本ではないかもしれませんが要注意です。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:昨夜激しく動きました。地震波のようですので要注意。方向は日本ではなさそうです。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)空間放射能:昨日未明に少しだけ上がりましたが、今は落ち着いてきています。依然平年の1.5倍程度で推移しています。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(10)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(11)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」とにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。・HAARPについては、Kazumoto Iguchi's blogで詳しい情報が入手できます。・地震の発生理論については、石田地震科学研究所の地震発震理論が大変参考になります※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。・放射能と対処法については、武田邦彦(中部大学)氏のブログが大変参考になります。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/29
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2011/05/28 18:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、岩手・青森の遙か沖、福島の遙か沖にリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは小さそうです。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽の影響は大きくなさそうですが、HAARPに地震波形が出ているので、要注意です。(宇宙天気、HAARPより)【放射能】★未明に少しだけ上がりました。原発で何かあったか?★放射能レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートの表示も、今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、データもご確認ください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。また、関東周辺は温まっているようです。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、岩手沖が少し暖かく、福島の遥か沖の冷えが緩和する一方で、岩手・青森の遙か沖が非常に冷えているところに隣接して暖かい箇所が出てきました。その辺りのリスクが高まっていると思われます。ここで大きな地震が起こると、揺れというよりも津波の被害が心配です。日本本土を巨大地震の揺れが襲うフォーメーションではなさそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高濃度にはなっていませんが、このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は平均的な早さですが、今後高速風になりそうです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙に動いています。地震波らしきものが見られます。要注意かも。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometer(8)Geological Survey of Canada Geomagnetism:微妙に動いています。地震波らしきものが見られます。要注意かも。Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories (9)空間放射能:未明に少しだけ上がりました。原発に何かあったかも。2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニター※放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。(10)水道の放射能濃度:神奈川県では、川崎、相模原、伊勢原、綾瀬ともにヨウ素・セシウムは未検出です。神奈川県の水道の放射能濃度(11)放射能飛散予測:6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」とにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※地震関連の情報をまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。こんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル
2011/05/28
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2011/05/28 00:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、岩手・青森の遙か沖、福島の遙か沖にリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは小さそうです。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽の影響は大きくなさそうですが、HAARPに弱いながらも地震波形が出ているので、要注意です。(宇宙天気、HAARPより)【放射能】★放射能は落ち着いています。★レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。★としのすけが使用中の簡易放射能測定シートの表示も、今のところ大丈夫なレベルです。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。とにかく、備えあれば憂いなしです。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。また、関東周辺は温まっているようです。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、岩手沖が少し暖かく、福島の遥か沖の冷えが緩和する一方で、岩手・青森の遙か沖が非常に冷えてきたとともに、隣接して暖かい箇所が出てきました。その辺りのリスクが高まっていると思われます。ここで大きな地震が起こると、揺れというよりも津波の被害が心配です。日本本土を巨大地震の揺れが襲うフォーメーションではなさそうです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:高濃度にはなっていませんが、このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は平均的な早さです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙に動いているようで、弱いながら地震波らしきものが見られます。要注意かも。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/27
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2011/05/26 22:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、宮城沖、福島の遙か沖、静岡沖に多少のリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは小さそうです。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震発生の可能性は低そうです。(宇宙天気、HAARPより)といったところでしょうか。とにかく、備えあれば憂いなしです。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。また、関東周辺は温まっているようです。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):昨日同様、日本全体がやや冷えている中、福島の遥か沖が冷えており、そのすぐ南側が暖まっています。岩手沖や宮城沖も少し暖かくなっているように見えます。その辺りに多少のリスクがありそうですが、巨大地震にはなりにくいフォーメーションだと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は低速で静穏です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙に動いていますが、地震波らしきものは見られません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきています。レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。今のところ大丈夫なレベルです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/26
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2011/05/25 17:30現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸は日本全土、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、宮城沖、福島の遙か沖、静岡沖に多少のリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは小さそうです。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震発生の可能性は低そうです。(宇宙天気、HAARPより)といったところでしょうか。今日は都内で地震雲が見られたとのことです。備えあれば憂いなしです。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、日本全土が暖まっている中、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。また、関東周辺は温まっているようです。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):昨日同様、日本全体がやや冷えている中、福島の遥か沖が冷えており、そのすぐ南側が暖まっています。岩手沖や宮城沖も少し暖かくなっているように見えます。その辺りに多少のリスクがありそうですが、巨大地震にはなりにくいフォーメーションだと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は低速で静穏です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙に動いていますが、地震波らしきものは見られません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】昨日はまた少しだけ上がったような形跡がありましたが、今日は落ち着いてきてはいます。レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。今のところ大丈夫なレベルです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/25
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2011/05/24 20:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸では九州~関東、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、宮城沖、福島の遙か沖、静岡沖に多少のリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは小さそうです。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震発生の可能性は低そうです。(宇宙天気、HAARPより)といったところでしょうか。今日は都内で地震雲が見られたとのことです。備えあれば憂いなしです。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。温冷が近接して巨大化すると怖いですね。注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、福島の遥か沖が冷えており、そのすぐ南側が暖まっています。岩手沖や宮城沖も少し暖かくなっているように見えます。その辺りに多少のリスクがありそうですが、巨大地震にはなりにくいフォーメーションだと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は速度を下げ静穏です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:微妙に動いていますが、地震波らしきものは見られません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきてはいますが、今日はまた少しだけ上がったような形跡があります。レベルは依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。今のところ大丈夫なレベルです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/24
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ドコモの夏モデル、遅ればせながら見ています。薄型軽量防水の「MEDIAS WP N-06C」、特にamadanaバージョンが気になりますね。「MEDIAS WP N-06C」amadana Brownスペックは、高さ 約128mm×幅 約 64mm×厚さ 約7.9mm(最厚部 約 9.7mm)質量 約113g防水 IPX5/7相当OS Android 2.33G連続待受時間(静止時[自動])約 340時間GSM連続待受時間(静止時[自動])約 220時間連続通話時間(3G/GSM)約 250分/約 220分メインディスプレイ(サイズ/ドット数・通称/種類/発色数)約 4.0インチTFT液晶/262,144色外部メモリー(最大対応容量)最大32GB)外側カメラ機能(有効画素数/記録画素数)CMOSカメラ(約 510万/約 500万)としのすけ的には、×な点:デザイン優先のためか、バッテリーの持ちがイマイチ今時カメラの510万画素は貧弱○な点:防水ワンセグおサイフケータイ赤外線通信amadanaコラボモデルATOK採用GPSテザリング(同時接続数は最大5台)Wi-FiBluetoothAndroid 2.3搭載といったところでしょうか。まあ、待望の防水、おサイフ・赤外線付きのスマホが出たと言うことでめでたしめでたしです。実機を見てデザインがかっこよくて使いやすそうだったら、、、買っちゃうかもしれません。(^^;)↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/23
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2011/05/23?19:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★内陸では九州~関東、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では岩手沖、福島の遙か沖、静岡沖に多少のリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは小さそうです。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震発生の可能性は低そうです。(宇宙天気、HAARPより)といったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。温冷が近接して巨大化すると怖いですね。注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、福島の遥か沖が冷えており、そのすぐ南側が暖まっています。岩手沖も少し暖かくなっています。その辺りに多少のリスクがありそうですが、巨大地震にはなりにくいフォーメーションだと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は少し速度をあげていますが、依然低速で静穏、太陽も穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:程々落ち着いており、地震波らしきものは見られません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきており、減少傾向です。が、依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。※帰国したので、またウォッチングします。(^^;)放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/23
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バンコクとジャカルタに弾丸出張してきました。続いて、インドネシアのジャカルタをクイックレポートします。バンコクのスワンナプーム国際空港からジャカルタのスカルノハッタ国際空港まではタイ航空で快適でした。入国審査前に、ビザを買わなければならず、それがドルか円の現金のみだったのが、やや面倒でした。お陰でかなりの時間ロス。空港から市街に入ると、そこはもう近代的な町並みです。でも、近代的なショッピングモールに隣接して、やはりこんな普通の暮らしもあります。高級なショッピングモールでお食事。ジャカルタの料理は、オシャレで日本人に違和感のない味付けです。ただ、やはり辛くてスパイシーなものが多いですね。(^^;)タイと違って、ジャカルタは見栄っ張りな人が多いようです。ショッピングモールも、豪華絢爛。ちょっと日本に似ています。(というか、シンガポールっぽい?)現地のOL?のランチ風景。みんななかなかオシャレで、美人が多いです。お料理も超美味しい!しかも日本人には激安。スーパーハイソトレンディースポットの前には、堂々とAMGが駐車。(^^;)まあ、ざっとこんな感じでしょうか。駆け足でしたが、結構ジャカルタのことが理解できました。ジャカルタは、一言で言えば、、、西洋化が進み資本主義が染みついた階級社会といったところでしょうか。ここでも収穫は、FACEBOOK等のSNSが何故アジアで大ブレークするのか、その理由がわかったこと。それは、、、ちょっとタダでは書けませんね。(笑)【スマートフォン】↑購入前にしっかりチェック!↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/22
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バンコクとジャカルタに弾丸出張してきました。まずは、タイのバンコクをクイックレポートします。羽田からの深夜便でバンコクへ。出発までの時間つぶしはラウンジで。なかなか快適でした。バンコクのスワンナプーム国際空港は、なかなか近代的で巨大。なかなか入国審査に到達できません。(^^;)機内泊の疲れを癒すべくちょっとだけホテルで休憩。グランド ミレニアム スクンビット (GRAND MILLENNIUM SUKHUMVIT)は、モダンでなかなか快適なホテルでした。タイも侮れません。町並みは近代的なビルも建ち並ぶ立派なものです。でも、大半は「アネハ物件」らしい。(^^;)タイの富裕層は、立派なお宅にお住まいです。なんと玄関先にも立派なリビングスペースがあり、もちろん各階にそれぞれ立派なリビングスペースがあります。あと、各ベッドルームにトイレとシャワーが付いているのも面白いです。アッパーミドルは、こんなタウンハウスに住むそうです。水には苦労しているようで、基本水道水は飲めないので、立派な浄水器を備えていたりします。バンコクの車のナンバープレートが赤いのは最新の新車の証しです。タイ料理もいただきました。人気のお店だそうで、店はほとんど満員でした。スイカジュース餅米のご飯薩摩揚げみたいな料理と揚げ春巻き名物のソーセージ別の店でいただいたデザート。バナナがお芋みたいなお味でした。おしゃれなトレンディースポットもあちこちに出来ていて賑わっています。これはKヴィレッジ。駐車場は高級車で溢れていました。ここのワインダイニングが今バンコクで一番人気らしいです。ワインの品揃えは、、、ニューワールド物中心のミーハー路線で、お値段は中級以下が殆どでした。おしゃれな若者は、ちょっと中心から外れたトレンディースポットに仕事帰りとかに立ち寄り、だべったり食事したりショッピングしたりといった楽しみ方をしています。バンコクで今最大の悩みは、おそらくこの交通渋滞。市街地は全く動かないので、仕事の時間は全く読めません。(^^;)モノレールや地下鉄も出来ていて、便利にはなっています。チケットはカード式。まあ、ざっとこんな感じでしょうか。駆け足でしたが、結構バンコクのことが理解できました。バンコクは、一言で言えば、、、仏教的価値観に基づいた暗黙の階級社会といったところでしょうか。一番の収穫は、FACEBOOK等のSNSが何故アジアで大ブレークするのか、その理由がわかったこと。それは、、、ちょっとタダでは書けませんね。(笑)【スマートフォン】↑購入前にしっかりチェック!↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/22
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1週間のアジア出張を終えて帰ってきました。アジアの様子のレポートはまた今度にするとして、今日はiPad2ネタです。日本発売当日の深夜01:30、ネットでiPad2を注文しておりましたが、それが届いており、今日はセッティングを楽しめました。(笑)やはり薄くて少し軽いですね。カバーも含めると、体感的に薄さと軽さと感じます。背面が平らになったのも好ましい進化?で、机に平たく置いたときの安定感が違いますね。あと、やはり刻印。少し納期がかかっただけのことはあります。なんか、自分だけの「愛機」な感じがします。で、早速セットアップ。iPad2をMacにつなぐと、iTunesの旧iPadのバックアップの復元としてセットアップするか、それとも新しいiPadとしてセットアップするかを問われます。としのすけは、アプリのインストールとかが面倒なので、多少時間はかかりますが、旧iPadのバックアップの復元としてセットアップしました。ホワイトの本体にオレンジ色のスマートカバーをつけてケーブルに繋ぎましたが、心なしか画面が明るくて綺麗なような気が。(^^;)まあ、気のせいでしょうね。ホワイトの本体は、としのすけのMacBookとよく似合います。約20分程度でアプリやら音楽やら写真やらが新しいiPad2上に復元されました。触ってみると、、、やっぱ早い?サクサク感が違います。あと、一番早さを感じるのは写真の閲覧。ギクシャクした動きがなく、滑らかでスピーディーに写真を閲覧できました。次に快適だったのがWEBのブラウジング。今までよりも表示速度が有意に早まっている感じがしました。また、YOUTUBEの再生も、スムーズ感が違う気がします。スペック上は、演算2倍、グラフィック9倍という速度アップだったかと思いますが、そこまでは体感できないとしても、明らかに早く動作するという印象は受けましたね。ワイヤレスキーボードとの組み合わせもまずまず。背面がシルバーなので、ワイヤレスキーボードとデザインがマッチして良いです。ただ、薄くて、旧iPadと比べると立てかける感じがちょっと頼りない印象になります。いずれにしても、念願のiPad2がいよいよ稼働しました。明日からの仕事?使いが楽しみです。ちなみに、としのすけのよく使うアプリは以下のとおり。※ベスト10を出そうと思ったのですが、、、絞りきれませんね。(^^;)(1)SafariこれはWEBブラウジングに必須ですので当然でしょう。(2)BylineRSSリーダーです。読みやすい画面デザインとインターフェイスの簡単さが魅力。MobileRSSも併用しています。(3)Flipboard言わずと知れたハイセンスな記事のブラウザーです。ニュースやTWITTER、FACEBOOKも雑誌のようなハイセンスな画面で閲覧できるので重宝しています。(4)Jot!シンプルな手書きアプリです。画面を広く使えるので、打合せで出てくるアイデアをどんどん書きとめられます。PDFにして参加者に即時にシェアできるのも魅力です。(5)AtokPadiPadの唯一?の弱点はかな漢字入力ではないでしょうか。iPadでAtokが使えればうれしいのですが、まだ使えそうな気配がないので、長めのテキスト入力はAtokPadで行っています。やはり変換が賢くないと、長文は書く気が失せますからね。(6)EvernoteAtokPadで書いた文章はEvernoteに貼り付けて保存します。こうすれば、どんな環境でも編集加工ができますから。(7)Dropbox写真やエクセル、ワード、PPT等のデータはDropboxに放り込みます。こうすれば、どんな環境でも編集加工ができますから。(8)GoodReaderこれも非常に重宝しているアプリです。ローカルにデータを持っているので、ネット環境が無いところでも資料を読んだり編集したりできます。(9)iThoughtいわゆるマインドマップアプリです。Dropboxとの親和性が良く、xMindとの互換性もあり、マップの見栄えも悪くないので使っています。アイデアをまとめるときとかは、やはりマインドマップアプリがあると助かります。(10)CalenGoo&domoToDo+カレンダ&ToDoアプリです。Googleと同期がとれて、使いやすく、安価なので。(番外1)Weathernews天気予報は生活の中では必須の情報。情報が充実している割には使いやすく見やすいアプリです。(番外2)AngreyBards今大人気のゲームアプリ。はまります。(笑)以上、ご参考まで。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/22
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2011/05/22 12:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。※1週間程アジア某所に居て、今朝帰国しましたら、いきなり成田で地震の洗礼を受けました。(^^;)空港の天井からぶら下がっているパネルやモニターがグラグラ動いて、ちょっと怖かったです。【地震】★内陸では九州~関東、特に関東のリスクが高まっています。(温冷部位より)★海では茨木沖、福島・岩手の遙か沖、静岡沖に多少のリスクがあります。(温冷部位より)★関東近辺での巨大地震のリスクは小さそうです。(温冷部位、地磁気、大気イオン濃度より)★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震発生の可能性は低そうです。(宇宙天気、HAARPより)といったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、関東が冷えています。温冷が近接して巨大化すると怖いので、注意が必要だと思います。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。温冷が近接して巨大化すると怖いですね。注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、福島の遥か沖が冷えており、そのすぐ南側が暖まっています。茨城沖も少し暖いようです。その辺りに多少のリスクがありそうですが、巨大地震にはなりにくいフォーメーションだと思われます。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は低速で磁気圏は静穏、太陽も穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:落ち着いており、地震はらしきものは見られません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきており、減少傾向です。が、依然昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。※帰国したので、またウォッチングします。(^^;)放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/22
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2011/05/21 12:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。※暫く海外(アジア某所)に居ましたが、、、日本の地震や原発に関する報道は殆んどないですね。?でも、みなさん心配してくれていて、募金してくれた人も多く、嬉しいです。【地震】★九州~関東、茨木~福島沖、岩手沖、静岡沖に多少のリスクある。★少し不安要素はあるものの、マグマの対流変化はなく、歪みの蓄積は小さい模様★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震発生の可能性は低そう。といったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、九州~関東が温まっているように見えます。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、茨木から福島の近海が冷え、沖が温まっているように見えます。温冷が近接して巨大化すると怖いですね。注意が必要だと思います。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、福島の遥か沖が冷えており、岩手沖と静岡沖が暖まっているので、その辺りに多少のリスクがありそうです。しかし、巨大地震にはなりにくいフォーメーションだと思われます。。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きなので、引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:穏やかです。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:落ち着いています。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきており、昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。※今は海外に居るので状況がわかりません。(^^;)放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/21
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2011/05/20 00:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★九州~関東、福島沖、岩手沖、静岡沖にリスクある。★少し不安要素はあるものの、地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、歪みの蓄積は小さい模様★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震誘発の可能性は低そう。といったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、九州~関東が温まっているように見えます。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、茨木沖、静岡か沖が温まっているように見えます。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体がやや冷えている中、福島の遥か沖が冷えており、岩手沖と静岡沖が暖まっているので。その辺りに多少のリスクはありますが、巨大地震にはなりにくいフォーメーションだと思われます。。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強度に多少の変動はありますが、安定的です。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:不穏な動き。引き続き注意です。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速の太陽風は治まりました。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:落ち着いてきています。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきており、昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今は海外に居るので状況がわかりません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/19
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2011/05/18 02:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】★九州~関東、福島沖、茨木沖、静岡沖にリスクある★少し不安要素はあるものの、地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、歪みの蓄積は小さい模様★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震誘発の可能性は否定いできないといったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、九州~関東が温まっているように見えます。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、茨木沖、静岡か沖が温まっているように見えます。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷えている中、依然福島沖が冷えており、茨木沖と静岡沖が暖まっているので。その辺りに注意が必要です。日本近海日別海面水温(4)地磁気:少し乱れてきています。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:不穏な動き。引き続き注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速の太陽風が来ています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:不穏な動きですが、太陽の影響かもしれません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきていた中、昨日17日の18じ 時ごろから、少し放射能の上昇が見られました。1、2日前に何かあったのかもしれません。しかし、今のレベルはまた下がっており、昨年平均の1.5倍程度での推移です。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今は海外に居るので状況がわかりません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/17
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2011/05/17 10:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】基本的な状況は昨日と同様で、★従来通り福島沖にはリスクが残り、茨木沖のリスクが高まり、静岡沖もリスクが発生した★少し不安要素はあるものの、地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、歪みの蓄積は小さい模様★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震の誘発の可能性は低いといったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっているように見える。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、茨木沖、静岡か沖が温まっているように見えます。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷えている中、依然福島沖が冷えているところに、茨木沖が暖まってきています。茨城沖のリスクが高まっています。また、静岡沖も少し暖まっているので注意が必要です。日本近海日別海面水温(4)地磁気:少し乱れてきています。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:不穏な動き。引き続き注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:高速の太陽風が来ています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:不穏な動きですが、太陽の影響かもしれません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】落ち着いてきていますが、まだ昨年平均の1.5倍程度のレベルで推移しています。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。既に起こったことはもうどうしようもありません。心配すべきは今後の爆発による新たな放射性物質の飛散です。備えあれば憂いなしばです。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今のところ問題のあるレベルではありません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/17
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2011/05/15 13:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】基本的な状況は昨日と同様で、★従来通り福島沖にはリスクが残り、茨木沖のリスクが高まり、静岡沖もリスクが発生した★少し不安要素はあるものの、地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、歪みの蓄積は小さい模様★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震の誘発の可能性は低いといったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっているように見える。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、房総~三陸沖辺りが温まっているように見える。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷えている中、依然福島沖が冷えているところに、茨木沖が暖まってきています。茨城沖のリスクが高まっています。また、急に静岡沖が暖まってきました。ちょっと心配です。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強弱の変化は多少あるものの、以前見られた大きな乱れは無くなってきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:昨日不穏な動きがありました。。引き続き注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:今のところ太陽風は遅く磁気圏穏やかですが、明日くらいから高速風がやって来るかもしれません。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:殆んど地震波らしきものは観測されていません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】少し落ち着いてきていますが、まだ昨年平均の1.5倍程度のレベルで推移しています。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。メルトダウンの可能性が報道され始めていますが、既に起こっていたことであり、心配すべきは今後の爆発による新たな放射性物質の飛散です。備えあれば憂いなしばです。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今のところ問題のあるレベルではありません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/15
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2011/05/14 14:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。結局自分の身は自分で守るしかないようです。しっかりと情報を見極め、適切に判断してください。【地震】基本的な状況は昨日と同様で、★従来通り福島沖にはリスクが残り、茨木沖のリスクが高まり、静岡沖もリスクが発生した★昨日何らかの爆発があったか?ただし地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、歪みの蓄積は小さい模様★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震の誘発の可能性は低いといったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっているように見える。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、房総~三陸沖辺りが温まっているように見える。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷えている中、依然福島沖が冷えているところに、茨木沖が暖まってきています。茨城沖のリスクが高まっています。また、急に静岡沖が暖まってきました。ちょっと心配です。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強弱の変化は多少あるものの、以前見られた大きな乱れは無くなってきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:昨日不穏な動きがありました。。引き続き注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:今のところ太陽風は遅く磁気圏穏やかですが、明日くらいから高速風がやって来るかもしれません。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:殆んど地震波らしきものは観測されていません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】少し落ち着いてきていますが、まだ昨年平均の1.5倍程度のレベルで推移しています。今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今のところ問題のあるレベルではありません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シートこんなガイガーカウンターが欲しいですが、、、高くて買えませんね。(^^;)【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアル※放射能関連の情報をとしのすけがまとめてみました。放射能関連情報リンク集をお使いください。※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/14
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2011/05/13 22:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。様々な驚愕の事実が明らかになっていますが、、、結局自分の身は自分で守るしかない?【地震】基本的な状況は昨日と同様で、★従来通り、福島沖にはリスクが残り、茨木沖のリスクが少し高まった★何らかの爆発があったか?ただし地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、歪みの蓄積は小さい模様★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震の誘発の可能性は低いといったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっているように見える。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、房総~三陸沖辺りが温まっているように見える。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷えている中、依然福島沖が冷えているところに、茨木沖が少し暖まってきました。茨城沖のリスクが少し高まったかも。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強弱の変化は多少あるものの、以前見られた大きな乱れは無くなってきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:不穏な動きです。要注意。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:太陽風は遅く、磁気圏穏やか。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:殆んど地震波らしきものは観測されていません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震関連の情報をとしのすけがまとめてみました。地震関連情報リンク集をお使いください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】5/8夜の影響が、5/10の夜19:00頃から横浜に現れています。今のところはまだ昨年平均の1.5倍強程度のレベルで推移していますが、今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今のところ問題のあるレベルではありません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※日本各地の放射線測定値が可視化されている「ガイガーマップ:Japan Geigermap : At-a-glance」というサイトもあります。※有志の方がオンラインで参照できる放射線モニタ各種を集めた「東日本大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAPを作成しています。※放射能・放射線情報は「放射能・放射線情報リンク集」が網羅的で便利です。※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※原発についてのリアルタイム情報は「Googleリアルタイム検索」で入手しましょう。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/13
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2011/05/12 18:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。【地震】基本的な状況は昨日と同様で、★従来通り、福島沖にはリスクが残るが、茨木~千葉沖のマグマによる爆発・破壊要因の地震のリスクは低下傾向にある★プラズマを発生させる程のマグマの爆発や地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、従って歪みの蓄積も小さい★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震の誘発も可能性は低いといったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっているように見える。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、房総~三陸沖辺りが温まっているように見える。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):日本全体が冷えている中、依然福島沖は特に冷えているのでリスクあり。茨木~千葉沖の冷えは緩和傾向で、リスクが下がっているようです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:強弱の変化は多少あるものの、以前見られた大きな乱れは無くなってきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:以前見られた不穏な動きは治まり、多少の動きはあるものの比較的穏やかです。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:静穏な状態が続いています。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:殆んど地震波らしきものは観測されていません。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※直近過去の地震情報は「tenki.jpの過去の地震情報」を御覧ください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】5/8夜の影響が、5/10の夜19:00頃から横浜に現れています。今のところはまだ昨年平均の1.5倍強程度のレベルで推移していますが、今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今のところ問題のあるレベルではありません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※日本各地の放射線測定値が可視化されている「ガイガーマップ:Japan Geigermap : At-a-glance」というサイトもあります。※有志の方がオンラインで参照できる放射線モニタ各種を集めた「東日本大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAPを作成しています。※放射能・放射線情報は「放射能・放射線情報リンク集」が網羅的で便利です。※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※原発についてのリアルタイム情報は「Googleリアルタイム検索」で入手しましょう。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/12
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2011/05/11 22:00現在の地震関連データ(関東近辺)と放射能データです。【地震】基本的な状況は昨日と同様で、★従来通り、福島沖にはリスクが残るが、茨木~千葉沖のマグマによる爆発・破壊要因の地震のリスクは低下傾向にある★プラズマを発生させる程のマグマの爆発や地磁気に影響を与える程のマグマの対流変化はなく、従って歪みの蓄積も小さい★太陽活動やHAARPの実験をきっかけにしての地震の誘発も可能性は低いといったところでしょうか。以下、データです。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっていますね。週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、房総~三陸沖辺りが温まっています。世界の海面水温(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):依然福島沖が冷えています。茨木~千葉沖の冷えは緩和傾向で、リスクが下がっているようです。日本近海日別海面水温(4)地磁気:地磁気は強まり、以前見られた乱れは減少してきました。地磁気活動27日チャート(5)大気イオン濃度:以前見られた不穏な動きは治まり、多少の動きはあるものの比較的穏やかです。大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)太陽活動:静穏です。宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP:ちょっと妙な動きもありますが、ほぼ問題なしでしょう。HAARP Fluxgate MagnetometerHAARP Induction Magnetometerとにかく、、、何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※直近過去の地震情報は「tenki.jpの過去の地震情報」を御覧ください。↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【放射能】5/8夜の影響が、5/10の夜19:00頃から横浜に現れています。今のところはまだ昨年平均の1.5倍強程度のレベルで推移していますが、今後の原発の状況を注意深く見守り、何かあったら遅滞なく行動する必要があります。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートですが、今のところ問題のあるレベルではありません。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート※2011/03/01以降の横浜市のガンマ線のモニターはここで見られます。放射能の飛散傾向がよくわかるデータなのでオススメです。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※日本各地の放射線測定値が可視化されている「ガイガーマップ:Japan Geigermap : At-a-glance」というサイトもあります。※有志の方がオンラインで参照できる放射線モニタ各種を集めた「東日本大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAPを作成しています。※放射能・放射線情報は「放射能・放射線情報リンク集」が網羅的で便利です。※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※原発についてのリアルタイム情報は「Googleリアルタイム検索」で入手しましょう。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。
2011/05/11
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2011/05/11 00:00現在の地震関連データ(関東近辺)をお知らせします。というのも、、、HAARPが不穏です。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっている(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、三陸~房総沖辺りが温まっている(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):福島沖が冷えている。茨木~千葉沖のリスクは低下。(4)地磁気:このところ不穏な動きだったが今は穏やか。(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きだったが今は比較的穏やか。(6)太陽活動:かなり遅い風で、静穏。小規模フレアが発生したが地球への影響は小さい。(7)HAARP:振れは小さいものの、ちょっと不穏な動き。つまり、基本的な状況は昨日と同様で、日本全体はやや冷えている中、関東~三陸、東南海、東海辺りが温まっている(1)(2)。福島沖は依然冷えているものの、茨木~千葉沖の冷えていた箇所が消失しているので、★従来通り、福島沖にはリスクが残るが、茨木~千葉沖でのマグマの影響による爆発・破壊要因の地震のリスクは低下傾向にあると考えられる。地下のプラズマ発生(4)或いは岩石破砕(5)も穏やかなので、★マグマの対流変化は穏やかで、歪の蓄積も小さいことを想起させる。太陽活動は穏やか(6)だが、HAARPの動き(7)に少し変化が見られるため、★何か起こっている可能性も否定できないため、警戒が必要と考えられる。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※直近過去の地震情報は「tenki.jpの過去の地震情報」を御覧ください。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※日本各地の放射線測定値が可視化されている「ガイガーマップ:Japan Geigermap : At-a-glance」というサイトもあります。※有志の方がオンラインで参照できる放射線モニタ各種を集めた「東日本大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAPを作成しています。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※原発についてのリアルタイム情報は「Googleリアルタイム検索」で入手しましょう。※放射能・放射線情報は「放射能・放射線情報リンク集」が網羅的で便利です。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】(1)週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(3)日本近海日別海面水温(4)地磁気活動27日チャート(5)大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP Fluxgate Magnetometer
2011/05/10
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2011/05/10 17:00現在の地震関連データ(関東近辺)をお知らせします。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっている(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、三陸~房総沖辺りが温まっている(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):福島沖が冷えている。茨木~千葉沖のリスクは低下。(4)地磁気:このところ不穏な動きだったが今は穏やか。(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きだったが今は比較的穏やか。(6)太陽活動:かなり遅い風で、静穏。(7)HAARP:このところ不穏な動きだったが今は穏やか。つまり、状況は昨日と同様で、日本全体はやや冷えている中、関東~三陸、東南海、東海辺りが温まっている(1)(2)。福島沖は依然冷えているものの、茨木~千葉沖の冷えていた箇所が消失しているので、★従来通り、福島沖にはリスクが残るが、茨木~千葉沖でのマグマの影響による爆発・破壊要因の地震のリスクは低下傾向にあると考えられる。地下のプラズマ発生(4)或いは岩石破砕(5)も穏やかなので、★マグマの対流変化は穏やかで、歪の蓄積も小さいことを想起させる。太陽活動は穏やか(6)で、HAARPの動き(7)は太陽活動とリンクしているように見えるため、★特に実験は行っていないと考えられる。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※直近過去の地震情報は「tenki.jpの過去の地震情報」を御覧ください。※としのすけの放射能に関する考え方のポイントは、★1ミリシーベルト/年(一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告))を超えたら、子供の疎開を検討★2.4ミリシーベルト/年(一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均)を超えたら、子供疎開★5ミリシーベルト/3か月(放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度)を超えたら大人も疎開という判断基準です。この基準&安全マージンを考慮し、文部科学省の環境放射能水準が、★0.125(マイクロシーベルト/時)を超えたら、子供を疎開させる★0.8(マイクロシーベルト/時)を超えたら、大人も疎開するとします。※としのすけが考える放射能被害から身を守るためのポイントは、★放射性物質が体外にある外部被曝と、体内にある内部被曝の両方を防がなければならない。★外部被曝を防ぐには花粉症対策と同様「触れない」「吸い込まない」を徹底する。具体的には、肌を露出せず、静電気の起きにくいツルツルの服を着て、マスクも必ず着用、帰宅したら顔を洗ったりシャワーを浴びたりして放射性物質を洗い流す。★内部被曝を防ぐには、バランスの良い食事をするとともに、ヨウ素、カリウム、カルシウムを多めに摂る。具体的には、昆布 等(ヨウ素)、パセリ、豆味噌、納豆、ほうれん草 等(カリウム)、桜えび、チーズ 等(カルシウム)をしっかり食べる。です。※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※日本各地の放射線測定値が可視化されている「ガイガーマップ:Japan Geigermap : At-a-glance」というサイトもあります。※有志の方がオンラインで参照できる放射線モニタ各種を集めた「東日本大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAPを作成しています。※「ドイツ気象局による 放射性物質 の 飛散予報シミュレーション」は、ここから見られます。6時間毎更新です。(日本時間=UTC+9時間)※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※原発についてのリアルタイム情報は「Googleリアルタイム検索」で入手しましょう。※放射能・放射線情報は「放射能・放射線情報リンク集」が網羅的で便利です。※楽天で買える(即納)ガイガーカウンターはここから探せます。これは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】(1)週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(3)日本近海日別海面水温(4)地磁気活動27日チャート(5)大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP Fluxgate Magnetometer
2011/05/10
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お仕事が始まると、早い時間の更新ができませんね。(^^;)2011/05/09 21:00現在の地震関連データ(関東近辺)をお知らせします。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東~三陸辺りが温まっている(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、三陸~房総沖辺りが温まっている(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):福島沖が冷えている。茨木~千葉沖のリスクは低下。(4)地磁気:このところ不穏な動きだったが今は穏やか。(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きだったが今は比較的穏やか。(6)太陽活動:かなり遅い風で、静穏。(7)HAARP:このところ不穏な動きだったが今は穏やか。つまり、日本全体はやや冷えている中、関東~三陸、東南海、東海辺りが温まっている(1)(2)。福島沖は依然冷えているものの、茨木~千葉沖の冷えていた箇所が消失しているので、★従来通り、福島沖にはリスクが残るが、茨木~千葉沖でのマグマの影響による爆発・破壊要因の地震のリスクは低下傾向にあると考えられる。地下のプラズマ発生(4)或いは岩石破砕(5)も穏やかなので、★マグマの対流変化は穏やかで、歪の蓄積も小さいことを想起させる。太陽活動は穏やか(6)で、HAARPの動き(7)は太陽活動とリンクしているように見えるため、★特に実験は行っていないと考えられる。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※直近過去の地震情報は「tenki.jpの過去の地震情報」を御覧ください。※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※原発についてのリアルタイム情報は「Googleリアルタイム検索」で入手しましょう。※放射能・放射線情報は「放射能・放射線情報リンク集」が網羅的で便利です。※楽天で買えるガイガーカウンターはここから探せます。ちなみに、としのすけのおめあてはこれ。【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルこれは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)↑防災グッズの準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】(1)週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(3)日本近海日別海面水温(4)地磁気活動27日チャート(5)大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP Fluxgate Magnetometer
2011/05/09
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2011/05/08 12:00現在の地震関連データ(関東近辺)をお知らせします。(1)気温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、関東、三陸辺りが温まっている(2)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、三陸~房総沖辺りが温まっている(3)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):茨木~千葉沖が冷え始めている(4)地磁気:このところ不穏な動きだったが今は穏やか(5)大気イオン濃度:このところ不穏な動きだったが今は穏やか(6)太陽活動:太陽風は低速で、磁気圏も穏やか。(7)HAARP:このところ不穏な動きだったが今は穏やかつまり、日本全体はやや冷えている中、関東、房総、三陸、東南海、東海辺りが温まっている(1)(2)一方で、茨木~千葉沖が冷え始めている(3)ので、★茨木~千葉沖でのマグマの影響による爆発要因の地震のリスクが高まってきていると考えられる。しかし、地下のプラズマ発生(4)或いは岩石破砕(5)も穏やかなので、★マグマの対流変化は穏やかで、歪の蓄積も小さいことを想起させる。太陽活動は穏やか(6)で、HAARPの動き(7)は太陽活動とリンクしているように見えるため、★特に実験は行っていないと考えられる。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。※としのすけの地震予知に関する考え方のポイントは、★地震発生のメカニズムは、・爆発破壊(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)・熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)・冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)・歪みの開放(マグマの対流等による地殻の移動)といった要因の複合作用によって起こり、何らかの「きっかけ(太陽活動やHAARPの実験もきっかけの一つである可能性あり)」で一気にくるであると考えている。★爆発破壊、熱破壊、冷却破壊は、地殻の温度を観測して、マグマの動きを予測していれば、おおよそ見当がつく(地殻温度が高まったり、低くなったりしたら、様々な破壊の可能性が高まるので、要注意)と考えている。★歪の開放は、いわゆるプレートテクトニクス理論や海溝型地震予測理論からのデータや地磁気の変動、大気イオンの変動を観測していれば、おおよそ見当がつく(地磁気や大気イオンが大きく動いたら、歪みの開放が起こり始めているか、マグマの対流に大きな変化が生じている可能性があるため、要注意)と考えている。です。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※直近過去の地震情報は「tenki.jpの過去の地震情報」を御覧ください。※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※福島第一原子力発電所の様子(映像)は「JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)」「ふくいちライブカメラ」で見られます。※原発についてのリアルタイム情報は「Googleリアルタイム検索」で入手しましょう。※放射能・放射線情報は「放射能・放射線情報リンク集」が網羅的で便利です。※楽天で買えるガイガーカウンターはここから探せます。ちなみに、としのすけのおめあてはこれ。【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルこれは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】(1)週別平均気温平年差(2)世界の海面水温(3)日本近海日別海面水温(4)地磁気活動27日チャート(5)大気イオン:神奈川・厚木測定点(6)宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(7)HAARP Fluxgate Magnetometer
2011/05/08
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2011/05/07 14:00現在の地震関連データ(関東近辺)をお知らせします。(1)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):穏やか(2)HAARP:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(3)地磁気:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(4)大気イオン濃度:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(5)太陽活動:太陽風は平均的な速度。次のコロナホールが南極側に。(6)気温(⇒地球内部温度):やや冷えている(7)世界の海面水温(⇒地球内部温度):ちょっと見にくいですが、、、東南海沖、東海沖、三陸~房総沖で多少のリスクがありそうつまり、日本全体はやや冷えている傾向にある中(6)(7)、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクは、東南海、東海、三陸~房総で多少のリスクがあるもののかなり低く(1)、マグマの対流変化も穏やであり、(3)、地下のプラズマ発生(3)或いは岩石破砕(4)も穏やか。HAARPの動き(2)は、太陽活動の影響(5)とリンクしているように見え、特に実験は行っていないと考えられる。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。※楽天で買えるガイガーカウンターはここから探せます。ちなみに、としのすけのおめあてはこれ。【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルpolimaster PM1208M【送料無料】ガイガーカウンター腕時計(レザー革)【納期7月末頃】放射能測定器-英語マニュアルこれは、現在としのすけが使用中の簡易放射能測定シートです。放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)放射線測定器シート【放射能測定器】ガイガーカウンター(radsticker)(日本語説明書付)↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】(1)日本近海日別海面水温(2)HAARP Fluxgate Magnetometer(3)地磁気活動27日チャート(4)大気イオン:神奈川・厚木測定点(5)宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(6)週別平均気温平年差(7)世界の海面水温
2011/05/07
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2011/05/06 16:00現在の地震関連データ(関東近辺)をお知らせします。(1)日本周辺の海面温度(⇒地球内部温度):穏やか(2)HAARP:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(3)地磁気:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(4)大気イオン濃度:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(5)太陽活動:太陽風は平均的な速度。次のコロナホールが南極側に。(6)気温(⇒地球内部温度):やや冷えている(7)世界の海面水温(⇒地球内部温度):東南海沖、東海沖、三陸~房総沖で多少のリスクつまり、日本全体はやや冷えている傾向にある中(6)(7)、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクは、東南海、東海、三陸~房総で多少のリスクがあるもののかなり低く(1)、マグマの対流変化も穏やかになっており、(3)、地下のプラズマ発生(3)或いは岩石破砕(4)も穏やか。HAARPの動き(2)は、太陽活動の影響(5)とリンクしているようにも見え、実験ではないかも。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。※地震ハザードステーション(J-SHIS)にて「全国地震動予測地図」が地震調査研究推進本部地震調査委員会により公表されています。結構当たっています。地震動予測地図の地図データや計算に用いた断層モデル、地盤モデル等をダウンロードすることもできます。※全国の放射能関連情報は「atmc.jp:全国の放射能濃度一覧」を御覧ください。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】(1)日本近海日別海面水温(2)HAARP Fluxgate Magnetometer(3)地磁気活動27日チャート(4)大気イオン:神奈川・厚木測定点(5)宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(6)週別平均気温平年差(7)世界の海面水温
2011/05/06
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最新の地震関連データ(関東近辺) 2011/05/05 14:45現在2011/05/05 14:45現在の地震関連データ(関東近辺)をお知らせします。(1)海面温度(⇒地球内部温度):穏やか(2)HAARP:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(3)地磁気:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(4)大気イオン濃度:このところ不穏な動きだったが穏やか方向(5)太陽活動:太陽風は平均的な速度。次のコロナホールが南極側に。(6)気温(⇒地球内部温度):やや冷えているつまり、日本全体はやや冷えている傾向にある中(6)、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクはかなり低く(1)、マグマの対流変化も穏やかになっており、(3)、地下のプラズマ発生(3)或いは岩石破砕(4)も穏やか。HAARPの動き(2)は、太陽活動の影響(5)とリンクしているようにも見え、実験ではないかも。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。※全国の放射能関連情報はここ(atmc.jp:全国の放射能濃度一覧)を御覧ください。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】(1)日本近海日別海面水温(2)HAARP Fluxgate Magnetometer(3)地磁気活動27日チャート(4)大気イオン:神奈川・厚木測定点(5)宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット(6)週別平均気温平年差
2011/05/05
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(4)大気イオン濃度に大きな変化が現れたので緊急更新です。(1)海面温度(⇒地球内部温度):穏やか(福島~千葉の沖、愛知~静岡の沖のリスクも低減方向)(2)HAARP:このところ不穏な動きだが穏やか方向(3)地磁気:このところ不穏な動きだが穏やか方向【急変】(4)大気イオン濃度:大きくジャンプ(5)太陽活動:高速風は終わりに近づき、太陽は穏やかつまり、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクはかなり低く(1)、マグマの対流変化も穏やかになっているこのの(3)、地下のプラズマ発生(3)或いは岩石破砕(4)に何か急激な変化が起こった可能性があります。HAARPの動き(2)は、太陽活動の影響(5)とリンクしているようにも見え、実験ではないかも。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】日本近海日別海面水温HAARP Fluxgate Magnetometer地磁気活動27日チャート大気イオン:神奈川・厚木測定点宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット
2011/05/04
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さて、このPCは何でしょう?実は、Apple Wireless KeyboardをIncase Workstation for Apple Wireless Keyboard and iPadにセットし、実際にiPadを立て掛けて使っているところです。Incase Workstation for Apple Wireless Keyboard and iPadは、軽量で丈夫なApple Wireless Keyboardのケースですが、iPadを立て掛けてると、まるでノートブックのように使えます。iPadを外すとこんな感じ。折り紙のように、ケースの一部を折り曲げるとiPadを立てかけられるようになります。角度はベロクロで少しですが調整できます。折りたたんだところはこんな感じ。iPad(未だ旧型です)(^_^;)と並べてみると感じが分かりやすいでしょうか。デザインには統一感がありますが、黒色が若干違います。軽くて丈夫なので、ナップザックにも無造作に放り込めます。Apple Wireless Keyboardの弱点である、「勝手に電源が入る」問題も、適度に電源ボタンをガードしてくれるので、あまり起こらないようです。↑購入前にしっかりチェック!↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/04
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今日の最新の地震関連データです。これらのデータが正しいと仮定すると、※ここを疑わなければならないのが、今の日本の悲しいところですね(1)海面温度(⇒地球内部温度):穏やか(福島~千葉の沖、愛知~静岡の沖のリスクも低減方向)(2)HAARP:このところ不穏な動きだが穏やか方向(3)地磁気:このところ不穏な動きだが穏やか方向(4)大気イオン濃度:いっそう穏やか方向(5)太陽活動:高速風は終わりに近づき、太陽は穏やかつまり、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクはかなり低く(1)、マグマの対流変化も穏やかになり(3)、地下のプラズマ発生(3)或いは岩石破砕(4)も穏やかな方向に動きました。HAARPの動き(2)は、太陽活動の影響(5)とリンクしているようにも見え、実験ではないかも。といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】日本近海日別海面水温HAARP Fluxgate Magnetometer地磁気活動27日チャート大気イオン:神奈川・厚木測定点宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット
2011/05/04
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久しぶりにサンロードにお邪魔しました。おじさんの相変わらずのホスピタリティーに感謝。サンロード(菊名)フィレステーキ網焼きステーキハンバーグステーキパルメザン(ポークカツレツのチーズのせ、ミートソース味)に生ビール、赤ワインを頂きました。赤ワインは、イタリア、BOLLAのヴァルポリチェッラ・クラシコ 2009のハーフ。薄くて酸味が効いたフレッシュなお味なので、ゴクゴクとジュースみたいに飲めます。ブドウはコルヴィナ、ロンディネッラ、モリナーラとのこと。樽香は当然ありませんが、サンロードの「洋食」にはよく合います。すっかりいい気分になりました。ごちそうさまでした。【HP:7】ボッラ ヴァルポリチェッラ・クラシコ 2009 【ハーフ】 375ml (ワイン) 【YDKG-tk】 【10P22Apr11】BOLLA ヴァルポリチェッラ・クラシコの楽天最安値を探すボッラ(BOLLA)は、ミラノとヴェネツィア中間にある、ロミオとジュリエットで有名なヴェローナのワイナリーで、1883年創業の老舗。ソアーヴェが有名ですが、ヴァルポリチェッラやアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ、バルドリーノなど、ヴェネト地方の何でも屋さんです。↑ワインはギフトにも最適ですね。もちろん自分へのギフトも可?(笑)↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/03
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今日の地球環境(関東近辺)先ほど、例によって最新の地震関連データを覗きました。※GW真っ只中だというのに、、、真昼間に地震データチェックしてブログ更新というのも何だか寂しいですが、、、(^^;)(1)海面温度(⇒地球内部温度):穏やか(福島~千葉の沖、愛知~静岡の沖に多少のリスク)(2)HAARP:このところ不穏な動き(3)地磁気:このところ不穏な動き(4)大気イオン濃度:穏やかになってきた(5)太陽活動:高速太陽風継続中だが下がり始めた。オーロラ活発。つまり、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクはかなり低いものの(1)、マグマの対流に変化が生じている可能性があるとともに(3)、地下でプラズマが発生している(3)或いは何らかの力で地下の岩石が破砕されている(4)兆候が続いている。HAARPが何らかの実験を行なっている可能性も示唆されるが(2)、太陽活動の影響である可能性も高い。(5)といったところでしょうか。何事もないことを祈ります。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。【参考データ】日本近海日別海面水温HAARP Fluxgate Magnetometer地磁気活動27日チャート大気イオン:神奈川・厚木測定点宇宙天気ニュース27日の太陽周期に合わせたデータプロット
2011/05/03
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「今日の地球環境(関東近辺)」と大きく出てみました。(笑)先ほど、例によって最新の地震関連データを覗きました。海面温度(⇒地球内部温度):変わらず比較的穏やか(福島~千葉の沖、愛知~静岡の沖に多少のリスク)HAARP:このところ不穏な動き地磁気:やや乱れ大気イオン濃度:このところ不穏な動き太陽活動:高速太陽風が続いており、オーロラも活発つまり、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクは低いものの、マグマの対流に変化が生じている可能性があるとともに、何らかの力で地下の岩石が破砕されている、或いは地下でプラズマが発生している兆候が続いている。と考えられます。何事もないことを祈ります。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/02
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スタバなうであります。例によって、iPad(残念ながらまだ旧型)+Appleワイヤレスキーボードでサクサク遊んでます。(笑)最近マイブームの地震特集う、今日は、大災害が起きた時どうするか、、、について。結論的には、普段からしっかりシミュレーションしておくのが良いと思います。以下、としのすけが想定しているシミュレーションです。【大災害発生】基本的には関東大震災です。津波はたぶん来ない場所に住んでいるので、・家屋の一部倒壊・家具等の飛散・破損・電気、ガス、水道、通信のストップ・火災といった事が起こるでしょう。その際は、・まずは自分、家族の安全確保・揺れが収まったら避難経路を確保、火の始末・防災グッズの確認、着用(安全靴・安全手袋・懐中電灯・情報機器・電池)・家族の安否確認(電話>メール>集合場所)・保存食料の確認・トイレ確保(簡易トイレ>ダンボール&ビニル袋)を行い、次に・近隣の状況を把握(SNS>ネット>TV>ラジオ>無線)・消火活動や救助など助けあいです。【災害発生後数日】電気、ガス、水道、通信等のライフラインが途絶していることが想定されるので、防災グッズと保存食料でサバイバル。基本的にはキャンプ用アウトドアグッズでしのぐことになります。起こることとしては、・生活基盤の確保合戦・援助物資の獲得合戦・義援金分配や預金の引き出し等、今後の生活費の調達合戦といった、助け合い、コミュニティーを意識しながらの戦いいが始まると思います。そんな中では、・生活基盤確保(家>車>避難場所)・生活費の確保(現金)はもちろんですが、・近隣の状況を把握(SNS>ネット>TV>ラジオ>無線)・救助や瓦礫撤去など助けあいも必要になるでしょう。【復旧初期】救援物資が届いたり、ライフラインが復旧してきたりする時期です。そんな時期には、・居残りりか疎開かの判断が重要な課題になると思います。それを決めるのは、・地域への愛着・生活の糧をどこで得るのか・さまざまな絆をどう考えるかにかかってきます。としのすけは、復旧の為の地域の助け合いには積極参加しながらも、可能なかぎり早期に家族を疎開させると思います。幸いに田舎の実家があるので、幸運です。情報収集には、恐らくスマートフォンやiPadが活躍するのではないかと思います。・交通機関の状況を把握(SNS>ネット>TV>ラジオ)・近隣の状況を把握(SNS>ネット>TV>ラジオ>無線)・復旧活動助けあいといったことが重要だろうと思われます。以上のような事を想定して、行動のシミュレーションを行っておけば、必要なものも具体的になりますし、その時になって慌てたりしなくて良いのではないかと。ご参考まで。若干「不謹慎」と言われるかもしれませんが、としのすけ、結構「サバイバルグッズ」が好きです。アウトドアグッズとか、防災用品とか、楽天でウインドウショッピングしていると、時間を忘れてしまいますね。(笑)使わない方がいいにきまっていますが、でも欲しいし持っていると安心です。ちなみに、としのすけの防災常備アイテムは、(食事)・カセットコンロ・BBQグリル・鍋釜セット(生活)・タープ・寝袋・アルミブランケット・簡易トイレ(情報機器)・手回し発電ラジオ&ライト&携帯充電器(雑貨)・バケツ・万能ナイフ・皮手袋・ロープ・救急箱と、ほぼ揃っていると自負しております。(笑)↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/02
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最近、プラズマTVを買いました。パナソニックの42インチ、ダブルチューナーの奴です。型番は、TH-P42V22。TH-P42V2+αの機能が搭載されている量販店には置いていない特別機種です。V2との違いは、画面を静止させる機能簡単リモコン付属イヤホンとスピーカーの音量が個別に指定声を聞き取りやすくする快聴モード本体が薄いブラウンパナソニックVIERA (42)黒を極めたビエラ最高画質モデル!!TH-P42V2【当店ポイント2倍】【Joshinは平成20/22年度製品安全対策優良企業 連続受賞・プライバシーマーク取得企業】TH-P42RT2B【税込】 パナソニック 42V型地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンプラズマテレビ(500GB HDD内蔵+BDレコーダー録画機能付) 3D VIERA [THP42RT2B]【返品種別A】【smtb-k】【w2】/※ポイント2倍は 5/2am9:59迄以前は、プラズマTVといえば高値の華、とうてい庶民には手の出ないシロモノでしたが、ずいぶんとお安くなってものです。量産技術の進歩に感謝感謝。さて、プラズマTVの発光メカニズムを考えていて、ハタと気づきました。プラズマTVは、小さな蛍光灯の集合体のようなものですが、要は放電によってプラズマを作り、そのプラズマを何かにぶつけて紫外線を発生させ、その紫外線で蛍光体を光らせて、色のある光を出すという仕組みです。そんなプラズマは、地震とも大いに関係があるのではないか?プラズマとは、平たく言うと「総体としては電気的に中性だが、局所的に見ると電離している状態」です。例えば水。マグマに接触するかしないかの瀬戸際にある水の事を考えると、高温・高圧状態の下で、水素と酸素に乖離し、プラズマ状態になっているものもあるはずです。そして、条件が揃えば、あるものは水素爆発、あるものは水素核融合すると考えられます。そこで引き起こされた爆発は、更にプラズマを発生させ、しかもそのプラズマは、爆発の勢いで高速で移動します。プラズマそのものが地上にまで当到達すると、そこに発光現象が生じるでしょう。また、プラズマが高速で移動すると、電磁誘導で電磁波・電流が発生し、発生した強大な電流でスパークが起こると、それがまた発光現象の原因になるでしょう。4/7のNHK地震発生報道の際、NHKの仙台のカメラがとらえた謎の発光現象、あれはプラズマの発光なのではないかとも思えます。変電所のスパーク説も言われているようですが、そもそもプラズマが原因で変電所がスパークしたのだとも思えます。としのすけの地震観では、地震発生のメカニズムは、(1)爆破(水蒸気爆発、水素爆発、水素核融合)(2)熱破壊(冷たい岩盤に突然マグマが接触)(3)冷却破壊(マグマが冷え固まって膨張)(4)きっかけ(歪みエネルギーのある箇所で破壊につながる何かが起こる)といった要因の複合作用によって起こると考えていますが、このような考え方で地震を見たとき、爆破につながる爆発が起こると、プラズマが発生し、このプラズマが、発光現象を起こしたり、電磁波を発生したりすると考えると、様々な地震に伴う現象が説明できそうです。地震に伴う現象は、宏観異常現象と呼ばれ、・地震雲・地鳴り・耳鳴り(超低周波音)・竜巻・地下水の水位上昇・地下水温度異常・潮の異常干満・海面の変色・発光・夜空が異常に明るい・光柱・太陽の傘・月の傘、・月が赤い・テレビに縞が入る、画像が映らない、ノイズが入る・ラジオが混信する・携帯電話の不具合・レーダーや無線機の異常・動物が暴れる、鳴く(吼える)・動物が通常いない場所に現れる、突然姿を消す等が知られていますが、爆発→プラズマ→電磁波・電流発生 が起こっていれば、・地震雲・地鳴り・発光・夜空が異常に明るい・光柱・テレビに縞が入る、画像が映らない、ノイズが入る・ラジオが混信する・携帯電話の不具合・レーダーや無線機の異常・動物が暴れる、鳴く(吼える)・動物が通常いない場所に現れる、突然姿を消すなどは起こりそうです。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/01
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先ほど、最新の地震関連データを覗きました。海面温度(⇒地球内部温度):比較的穏やか(福島~千葉の沖、愛知~静岡の沖に多少のリスク)HAARP:このところ不穏な動き地磁気:やや乱れ大気イオン濃度:大きな動き、このところ不穏な動きつまり、マグマの影響による爆発要因の地震のリスクは低いものの、マグマの対流に変化が生じている可能性があるとともに、何らかの力で地下の岩石が破砕されている兆候が続いていると考えられます。黄色信号継続。といっても、・急な大きな揺れに気をつける・動きやすい服を着る・夜間の停電等に備えて懐中電灯を持つ・水、食料、防災グッズを確保しておく・緊急持出荷物をまとめておく程度しか出来ることはないのですけどね。(^^;)とにかく、何事もないことを祈る毎日であります。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/01
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iPadをApple Storeで注文しました。内容は以下の通りです。iPad 2 with Wi-Fi 32GB - ホワイト(刻印入り)¥50,286出荷予定日: 2011/05/19お届け予定日: 2011/05/22製品番号 PC980J/AiPad 2 with Wi-Fi 32GB - ホワイトiPad Smart Cover - ポリウレタン製 - オレンジ¥3,790出荷予定日: 3-5営業日お届け予定日: 2011/05/11 - 2011/05/13製品番号 MC945ZM/AiPad Smart Cover - ポリウレタン製 - オレンジApple Digital AVアダプタ¥3,790出荷予定日: 3-5営業日お届け予定日: 2011/05/11 - 2011/05/13製品番号 MC953ZM/AApple Digital AVアダプタお届け予定日からして、ああ、やっぱiPad2を手に出来るのはかなり先だな、、、と諦めていたところ、、、5/11に届く予定だった専用カバーとAVアダプタが今日(5/1)に届いちゃいました!ということは、、、もしかして本体も早めに届いちゃったりして?しないか。(笑)それにしても、待ち遠しいですなぁ。↑もう準備はバッチリですか?↑良いものは皆さんよくご存知ですね。意外な掘り出し物の宝庫です。↑これも気になりますね。
2011/05/01
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