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今回は、女子プロ野球リーグとルートインBCリーグの予定だったんですが、女子プロ野球リーグの次の試合は、昨日に行われると思っていたのが間違いで、28日に行われてました。これで、残り試合は埼玉が京都と愛知に1試合ずつ行って全日程が終了になります。大詰めです。愛知としては女王決定戦に出るためには勝つしかありません。勝って最終戦の結果を待つことしかありません。埼玉は勝てば2位が確定なので、どちらも負けられない戦いになりますなぁ。強化試合が4試合の時を除いて、8試合やって1勝のみで終わったというのは、チームの戦績を見ると過去10シーズンではありませんから、いつ以来かわかりませんねぇ。本日からのシーズンは123シーズン。Aランクでの優勝は114シーズンでした。今シーズンはそれ以来の優勝を目指します。では
2018/09/30

今回も野球つく!!のみです。最終日は10勝10敗でしたよ。なんと0.5ゲーム差で4位になれないという残念無念の結果になりました。首位に0勝3敗、2位に0勝2敗、3位に0勝3敗と1回も勝てなかったのが痛かったですなぁ。1位と2位に勝てないのはしょうがないとしても3位との対戦成績は2勝4敗1分だったので。まさか3タテを食らうとは思ってなかっただけに、これが大誤算でしたねぇ。4位になれなかったので、次のシーズンはAランクに降格になります。個人タイトルは1部門だけ獲得できました。これが、唯一の救いになりましたなぁ。では
2018/09/29

今回は、野球つく!!のみです。何だよ!更新が遅いのに野球つく!!だけかよ、そう思われた方、申し訳ありません。寝てしまいました。どうかお許し下されぇ~。昨日は18勝5敗でしたよ。キズナさんとの直接対決は1勝1敗。それでもゲーム差が2.5に広がったことはありがたいこってす。3位になれる可能性はないので、シーズン最終日となって4位を死守できるのか?打率が3割、防御率が2点台の前半、どちらもムリなんでしょうなぁ。こういう時は、個人タイトルにノミネートされているのも少ない。打撃部門は盗塁だけ。投手部門は珍しく防御率が2位。トップの防御率が0.79で、こちらの防御率が0.87。差が微妙ですなぁ。個人タイトルはこの2部門で獲得なら御の字ですねぇ。まぁ、これはあくまでもオマケで、本題は4位になることですけどねぇ。では
2018/09/28

昨日のプロ野球は、広島が球団初の3連覇を決めましたなぁ。おめでとうございます。地元での胴上げは27年ぶりで、マツダスタジアムでは開場10年目で、初の胴上げになりました。広島ファンではありませんが、緒方監督のコメントを聞いていると、幸せな気分になりましたねぇ。あと何連覇しますか?まだしばらくは連覇が続きそうな感じがしますなぁ。連覇といえば、中日も2010年と2011年に球団初の連覇をしています。その連覇に貢献した岩瀬投手、荒木内野手が今季限りで現役を退く意向を固め、浅尾投手も記者会見を開き、現役引退を表明しましたなぁ。実は野球つく!!で、岩瀬投手と荒木内野手のカードをAランクに降格した時に、ちょくちょく使わせてもらってましたよ。それが使えなくなるのは寂しいですねぇ。3人ともお疲れさまでした。昨日は15勝7敗1分でしたよ。5位のキズナさんに1勝2敗と負け越したときは6位だったんですが、4位になれたのはラッキーでしたなぁ。これが最終日だったらよかったんですが、まだ残り2日ありますからねぇ。不気味ですなぁ。4位の座を3チームで争ってますが、実質キズナさんとの一騎打ちになりそうで、そうなるとヤバイですねぇ。打率も防御率も、これ以上は良くはならんかなぁ。キズナさんとの対戦成績は3勝5敗なので、残りは2試合。連敗さえしなければ4位は死守できるかも?ですねぇ。ただ、0勝5敗の首位とは昨日に対戦がありませんでした。首位と5試合を残していて、1勝もできないと順位が逆転する可能性は高いので厳しい状況にあるのは間違いないです。なので、キズナさんとの残り2試合とも勝ちたいところです。では
2018/09/27

今回は、メジャーリーグの順位表です。各球団の残り試合数が、5か6になりましたから順位表を載せるのは来週が最終回になりますねぇ。今週も日本人選手が所属する球団が、ポストシーズンに何チーム行けるのか?書いていきますよ。大谷投手&野手が所属するエンゼルスは、地区優勝はありませんしワイルドカードもなしです。田中投手が所属するヤンキースはワイルドカードで、アストロズかアスレチックスとの対戦になりますなぁ。西地区はアストロズが地区優勝しそうなので、対戦相手はアスレチックスかな?こちらは地区優勝が決まっているのはブレーブスだけなので、ダルビッシュ投手が所属するカブスと前田投手が所属するドジャースが地区優勝を決めてくれるといいんですがねぇ。カブスとドジャース、両チームとも地区優勝を逃した場合、カブスのワイルドカード進出は大丈夫だとは思います。しかし、ドジャースは微妙なんですよ。なので、どちらも地区優勝してほしいですなぁ。どうなるのかな?交流戦は16勝8敗でしたよ。ペナントレースでの順位が6位から5位に上がったのはラッキーです。しかし、4位とは3ゲーム差で6位とは1ゲーム差。本日に順位を落とさず、5位をキープして4位とのゲーム差が縮まってくれるといいんですがねぇ。打率も防御率もペナントレースよりも若干良かったことで、ペナントレースでの順位が上がりましたね。上位4チームとの対戦成績を見ると、首位とは0勝4敗、2位とは0勝5敗とまったく勝てず。こうなると、諦めるしかないのかな?と思ってしまいますなぁ。3位とは1勝2敗。4位とは5勝0敗。4位とは負けなしなので、4位になれる可能性は残されています。ただ、6位とは2勝3敗なので、6位との対戦がカギになるのは間違いないところでしょう。本日が終わって、ゲーム差がどうなっていますかねぇ。では
2018/09/26

今回は、ルートインBCリーグのリーグチャンピオンシップです。4回までは福井のペースで進みましたが、5回表の群馬の攻撃で3ランホームランを含む4点で逆転し、そのまま流れに乗った群馬が勝利しましたね。これで、群馬が2勝1敗になり王手をかけましたなぁ。この試合で、群馬が勝てばチャンピオン決定です。福井が勝てば最終戦までもつれることになります。自分はそうなってほしいです。昨日は12勝10敗で5位から6位に落ちてしまいました。何と言っても5位のキズナさんに3タテを食らったことが痛かったですねぇ。これで、本日は交流戦です。ここに来て、打率が急降下。防御率が2点台の前半にならないところで、悪いことは重なりますねぇ。投手陣だけではなくて、打撃陣も見直さないといけないですなぁ。交流戦であがってくれるといいけど。では
2018/09/25

今回も女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。愛知が連勝したことによって、女王決定戦に向けて首の皮一枚残りましたねぇ。次の予定は残り試合が少なくなってきましたから、何となくわかる方がいらっしゃると思います。京都が埼玉と2試合。埼玉と愛知が1試合で全日程が終了になります。埼玉と愛知の直接対決を迎える前に一体どうなっているのか?埼玉は京都に連勝すれば2位確定。1勝1敗なら現状と同じ。連敗になると埼玉と愛知の勝ったほうが2位で、女王決定戦に進出します。さぁ、どうなるんでしょうかねぇ。3回裏の4点で、群馬が優位に立ちその後は終始、群馬が圧倒した試合展開でしたなぁ。これで1勝1敗。本日に勝ったほうが王手をかけることになります。一体どちらが王手をかけるんでしょうか?初日は16勝6敗でしたよ。今シーズンも優勝争いに参加するのは厳しそうですが、4位以内に入れる可能性がありそうなので、まずは一安心でしたなぁ。前のシーズンとは違い、防御率が悪いのが気がかりですねぇ。防御率が1点台なら理想なんですが、せめて2点台の前半にならないと厳しいでしょうなぁ。今シーズンは投手陣の整備からですねぇ。では
2018/09/24

今回は、女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。ここに来て、愛知の失速が激しいですなぁ。愛知が女王決定戦に出るためにはもう負けられません。何と本日はダブルヘッダーになります。愛知が連敗すると女王決定戦には出れなくなりますねぇ。群馬と福井のBCリーグチャンピオンシップ、初戦は福井が勝ちましたなぁ。自分の予想では群馬が、3連勝で勝つんじゃないかと思ってましたので、福井が勝ったのはまったくの想定外でしたねぇ。本日も福井が勝つと、王手をかけることになります。それはないと思いますが、どうなりますかねぇ。やはり1勝も出来ずにおわってしまいました。これは想定内ですからビックリはしませんねぇ。Sランクに昇格する前に、引き分けがありますが勝ち越せて一安心です。現在の戦力が通用してくれたらいいですなぁ。では
2018/09/23

今回も大相撲秋場所です。少しだけ稀勢の里が白鵬に勝ってくれと願いましたが、全然通用しませんでしたなぁ。2敗力士同士の鶴竜と豪栄道は、豪栄道が勝ちましたねぇ。本日に白鵬が豪栄道に勝つと、白鵬の優勝が決まります。例え豪栄道が勝ったとしても、鶴竜は白鵬には勝てないでしょう。なので、白鵬の優勝は確実になったと言っても過言ではないんじゃないでしょうかねぇ。理想は、本日に豪栄道と高安が勝ち、千秋楽は鶴竜と豪栄道と高安が勝てば、白鵬と豪栄道と高安の3力士が2敗で並ぶことになりますから、優勝決定戦の巴戦です。そうなることを願っているんですがねぇ。厳しいなぁ。最終日は12勝8敗でしたよ。タカヤ広島さんが失速で、ショッピーズさんが上がってきましたが、何とか4位で終わることができましたね。ありがたいこってす。打率が3割に到達しなかったことが心残りです。それでも個人タイトルは2部門獲得できましたし、Sランクへの昇格も決まりましたから、とりあえずはホッとしてます。SランクからAランクに降格になったら、第一目標は優勝争いに参加して優勝すること。それが無理とわかったら、第二目標は4位以内に入って昇格を目指すことになります。それから本日はクライマックストーナメントです。首位との対戦成績は3勝7敗ですから、勝ち上がる可能性はかなり低いでしょうねぇ。おそらく1勝も出来ずに終わるんではないでしょうか。もっと対戦成績が拮抗していたら期待をしますが、これでは期待できません。それよりもSランクに昇格したら、現在の戦力で通用するのか?気になりますなぁ。では
2018/09/22

大相撲秋場所は、昨日で12日目が終わりましたねぇ。大関どりがかかっていた御嶽海は昨日の敗戦で6敗目。今場所に2ケタ勝利の可能性が消えて、大関どりは白紙になり、出直しになりましたなぁ。稀勢の里はここまで9勝3敗。危ない取り口が多い中で、ガンバってますねぇ。そして、優勝争いは白鵬が12戦全勝で単独トップ。1敗力士がいなくて、2敗で鶴竜、豪栄道、高安。白鵬が直接対決を残しているのは鶴竜と豪栄道。本日は鶴竜と豪栄道が対戦するので、2敗力士が1人少なくなります。白鵬は稀勢の里との対戦なので、これは白鵬が勝つでしょう。今場所は白鵬が優勝する可能性が高くなりましたなぁ。鶴竜と豪栄道が白鵬に勝ってくれると、面白い展開になります。そうなることに期待しますが、厳しいでしょうねぇ。昨日は17勝6敗でしたよ。タカヤ広島さんとは1勝1敗でしたが、タカヤ広島さんの成績が悪かったおかげで、4位になり4ゲーム差になったのは大きいですなぁ。さぁ、シーズン最終日で踏ん張れるのか?やっと打率が3割に近づいてきましたが、時すでに遅しですねぇ。まぁ、早い段階で優勝争いに参加はできないとわかっていたので、4位になれれば昇格できますから、今は4位だったら上出来でしょう。個人タイトルは、打撃部門の2部門でトップ。投手部門は該当者なし。これも2部門獲得なら上出来。4位で終わることができて、個人タイトルが2部門獲得できれば、万々歳なんですけどねぇ。では
2018/09/21

今回は、昨日に書いた通りメジャーリーグの順位表です。今週は、残り試合が少なくなってきましたので、日本人選手が所属するチームがプレーオフに向けて、どういう位置になっているのかを書いていきますね。残念ながら、田中投手が所属するヤンキースは残り12試合なので、地区優勝は絶望でしょう。大谷投手&野手が所属するエンゼルスは、残り11試合なので地区優勝の可能性はなくなりました。それでも、ワイルドカードでヤンキースはトップなので、このまま行けばプレーオフ進出は間違いないでしょう。しかし、エンゼルスは残り試合を全勝して、ワイルドカードで2位のアスレチックスが残り11試合を全敗しても、勝率で上回ることができないのでプレーオフ進出の可能性はなくなりました。何とか5割以上で終わりたいところでしょうねぇ。こちらは、ダルビッシュ投手が所属するカブスが地区優勝に向けて、残り11試合をどう戦うかが注目ですなぁ。2位のブリュワーズとの直接対決は終わっているので、地区優勝は大丈夫だと思います。前田投手が所属するドジャースは、2位のロッキーズとの対戦が1試合残っており、ドジャースがロッキーズに負けると地区優勝は危うくなってきます。牧田投手が所属するパドレスは、残り10試合を全勝しても最下位は確定ですから、来季に向けての戦いを試すことが大事なんではないでしょうか。昨日は16勝7敗でしたよ。4位を争うタカヤ広島さんとのゲーム差は1。直接対決で、1勝2敗と負け越したことが痛かったですなぁ。タカヤ広島さんとの対戦成績は2勝4敗。残り4試合ということは、本日と明日で2試合ずつになります。理想は3勝1敗で、2勝2敗でも可能性はあると思います。負け越したら4位はないでしょうなぁ。では
2018/09/20

本来ならば今回は、メジャーリーグの順位表なんですが、16日と17日の女子プロ野球リーグの試合結果をすっかり忘れておりました、ごめんなさい。メジャーリーグの順位表は明日に載せます。なので、今回は女子プロ野球リーグです。まさかと書いたら失礼かもしれませんが、埼玉が連勝で京都の優勝が決まりましたね。今回から順位表に女王決定戦進出ラインが加わりましたなぁ。女王決定戦というのは、年間1位と2位との対戦になり、1位のチームには1勝のハンデがあります。先に2勝したチームが女王になります。愛知が女王決定戦に進出するためには、負けられない試合になりますねぇ。どうなるのかな?交流戦は16勝8敗でしたよ。ペナントレースでの順位は5位のまま。ただ4位とのゲーム差が1なので、これはラッキーでしたなぁ。これで、本日からの後半戦に期待がかかる結果になりましたねぇ。打率と防御率、共にペナントレースよりも良かったので少し安心しましたなぁ。これが、本日からの後半戦につながってくれるといいんですがねぇ。上位との対戦成績を見ると、首位とは0勝5敗、2位とは3勝1敗、3位とは2勝3敗、4位とは1勝2敗。2位以外はすべて負け越し。首位には勝ち越すことができません。しかし3位と4位、特に4位に勝ち越すことができれば、4位になれる可能性が上がります。では
2018/09/19

今回もルートインBCリーグの地区チャンピオンシップです。福井が勝って、地区チャンピオンになりました。後期の対戦成績は、富山の5勝2敗だったので、富山が勝つと思ってましたよ。初戦に福井が勝ったので、第3戦までもつれると思ってましたから、意外でしたねぇ。これで、Eastのチャンピオンが群馬、Westのチャンピオンが福井になりました。この2チームが、BCリーグチャンピオンシップを戦います。日程は以下の通りになってます。昨日は13勝9敗でしたよ。注目していた首位との対戦は0勝2敗。優勝争いに参加はできませんなぁ。4位以内に入ることが、今シーズンの目標ですねぇ。打線のメンバーを入れ替えたんですが、打率は下がってしまいましたなぁ。こんな状態で本日は交流戦です。多く貯金ができたらいいんですけどねぇ。さぁ、どうなることやら。では
2018/09/18

申し訳ありません、ルートインBCリーグの地区チャンピオンシップでルールが間違ってましたので、訂正させて頂きます。前後期優勝の群馬のハンデが1勝と書きましたが、2勝の誤りでした。前後期通算2位の福島が勝つには連勝が条件と書きましたが、これも3連勝の誤りでした。これを踏まえて、群馬と福島の初戦は0-0の引き分けでした。3試合以上行われることがないので、この時点で福島が3連勝出来なくなり、チャンピオンは群馬に決定になりました。福井と富山の初戦は7-0で福井が勝ち、本日も福井が勝てば地区チャンピオンは福井になります。富山が勝てば、1勝1敗のタイになって、次の最終戦で勝ったほうがチャンピオンです。Aランクでの初日は15勝7敗でしたよ。上位との対戦を振り返ると、4位とは1勝1敗、3位とは対戦がなし、2位とは2勝0敗、首位とは0勝3敗と全敗だったので、早くも優勝争いは厳しいのか?と思いましたねぇ。防御率は良かったんですが、打率が3割に到達していないところが残念でしたなぁ。改善すべき点は、打線とわかりましたので、打線の全カードをチェックして成績の悪いカードは入れ替えですねぇ。本日も首位との対戦が2試合ありますから、2勝できれば優勝争いに参加できるかな?ですけど、1勝1敗か2敗という結果なら、今シーズンに優勝争いに参加するのは厳しいということでしょうなぁ。では
2018/09/17

ルートインBCリーグの地区チャンピオンシップは、群馬と福島は引き分けで、福井と富山は中止です。本日は大丈夫かな?どうなりますかねぇ。最初に連勝したのはいいですが、そのあとはまったく勝てなかったのはショックですねぇ。これが、本日からAランクに降格するシーズンに影響しなければいいですけど。では
2018/09/16

大相撲秋場所、昨日で6日目が終わり中盤戦に突入したところです。横綱の稀勢の里は危うい取り口ながらも5連勝していましたが、ついに昨日に土がついてしまいました。負けたことで、勝たなくてはいけないというプレッシャーから少し解放されて、開き直れたらいいんですがねぇ。最終日は12勝8敗でしたよ。横須賀シーキングスさんとの直接対決の前まで、4位でゲーム差は0.5。横須賀シーキングスさんに2勝1敗と勝ち越し、ゲーム差は1.5になったんですが、最後の3試合でこちらは3連敗、横須賀シーキングスさんは3連勝。最後の3連戦で1勝していたら4位だったのに…。残念無念です、これでAランクに降格になりますし、クライマックストーナメントにも出れませんから、本日は強化試合が8試合です。では
2018/09/15

今回もルートインBCリーグです。この2試合で後期の全日程が終了しました。明日からは地区チャンピオンシップが始まります。Eastは、前期と後期優勝の群馬と年間通算2位の福島との対戦。前に書きましたが、群馬には1勝のハンデがあり初戦で群馬が勝てば群馬がチャンピオン。福島がチャンピオンになるには連勝しかありません。Westは、前期優勝の福井と後期優勝の富山の対戦。こちらはハンデがなくて、先に2勝したほうがチャンピオンになります。予想は群馬と富山が勝ち上がるかな?昨日は17勝6敗でしたよ。なんと4位とのゲーム差が0.5になり、本日がシーズン最終日です。これは、4位になる可能性が上がったので、ひょっとすると4位になれるかも?になりましたなぁ。果たして?昨日は4位との直接対決がありませんでした。本日に4位とは3試合あり、勝ち越せれば4位になれる可能性が高くなります。しかし、4位との対戦成績は2勝5敗なので厳しいでしょうなぁ。おまけに最後の9試合が2位(1勝6敗)と3試合、4位と3試合、1位(0勝7敗)と3試合。この9試合の前に4位になっていないと厳しいでしょうねぇ。う~ん、いったいどうなるんでしょうか?では
2018/09/14

今回は、ルートインBCリーグです。石川と信濃の試合はどこに組み込まれるのか?滋賀と福井の試合が消化されれば、昨日に中止になった石川と信濃の試合で後期は終了。昨日は18勝5敗でしたよ。しかし、シーズンが残り2日間になって、4位とのゲーム差が4.5かぁ。おまけに昨日の4位との直接対決は1勝2敗。通算の対戦成績は2勝5敗と不利。これでは4位は厳しい。やっと打率が2割9分に近づいてきましたが、防御率が2点台の前半になりませんなぁ。厳しいねぇ。では
2018/09/13

今回は、メジャーリーグの順位表とルートインBCリーグです。今週も日本人選手の動向と成績です。ヤンキース田中投手 防御率3.61 11勝5敗エンゼルス大谷投手&野手 日本時間の11日に、靱帯に新たな損傷が見つかった右肘について、 情報交換と選択肢の話し合いがありましたが、まだ何も決まって いないそうです。今後どうするのか?日本時間の本日以降に 手術するか否かを含めて、結論は持ち越しになったそうです。田沢投手 防御率8.22 1勝1敗0Sカブスダルビッシュ投手 自身のブログで苦しかった胸中を書いています。ドジャース前田投手 防御率3.89 8勝9敗2Sダイヤモンドバックス平野投手 防御率1.91 4勝2敗0Sこの2試合が消化されれば、後期の日程はあと1試合になります。交流戦は15勝8敗1分と勝ち越したんですが、ペナントレースでの順位は、5位から6位へと下がってしまったので、ガックリでしたなぁ。打率も防御率もペナントレースよりも良かったんですがねぇ。上位とのゲーム差を縮めるどころか逆に広がってしまったこともガックリきてしまいましたなぁ。本日からの後半戦で上がれるか?では
2018/09/12

今回は、ルートインBCリーグなんですが、中止になってしまいました。なので今回は、本日に予定されている試合だけになります。雨天中止分が組み込まれたのは、2試合でしたが4試合に増えましたなぁ。金曜日までに日程が消化できればいいんですけど、雨天中止が続くと厳しい日程になりますよ。大丈夫なんかなぁ。昨日は18勝7敗で、順位が7位から5位に上がったことはいいんですが、4位とのゲーム差が6.5と離れているので、本日の交流戦で縮まればいいけど。成績の悪いカードを入れ替えたことが、打率と防御率の数値の改善につながりました。ところが、これでは4位を目指すには、まだまだ不安ですねぇ。本日の交流戦で、打率が2割8分台、防御率が2点台の前半になれば、後半戦に期待を持てますが、どうなるんでしょうかねぇ。では
2018/09/11

大相撲秋場所が始まりましたねぇ。今場所の注目は、久しぶりの出場の横綱の稀勢の里、大関どりがかかる御嶽海がどんな相撲を見せてくれるのか?ですなぁ。優勝争いはどうなるのか?ダークホースは出てくるのか?女子プロ野球リーグの試合は中止になりました。なので、今回は次の試合日程だけになります。予定は以下の通りです。再び埼玉と愛知の戦いです。埼玉が勝てば2位浮上で京都の優勝が決まり、愛知が勝てば2位を死守して京都の優勝を阻止します。さぁ、いったいどうなるんでしょうかねぇ。中止が続くと、試合がちゃんと消化されるのか?心配になってしまいますなぁ。当初、試合の予定がありませんでした。雨天中止分が組み込まれましたなぁ。初日は10勝11敗1分でしたよ。今シーズンは、優勝争いどころか4位以内に入るのも厳しいか。打率も防御率もこれではダメだという数値ですねぇ。打撃陣、投手陣、どちらか?じゃなくて全メンバーをチェックして、成績の悪いカードを入れ替えないとどうしようもありませんねぇ。では
2018/09/10

今回も女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。埼玉が勝ったので、京都のマジックが1になり優勝に近づきましたねぇ。と同時に愛知と埼玉のゲーム差が0.5になり、埼玉が2位になれる可能性がUPしましたなぁ。2位争いが熾烈ですねぇ。埼玉が勝てば、2位に上がり京都の優勝が決まります。愛知はそれを阻止できるのか?やはり雨天中止の試合がありましたねぇ。これらの試合はどこに組み込まれるんでしょうか?これも予想が当たり、1勝しただけで1回戦敗退になりましたなぁ。ここで負け越すと、本日からの新シーズンも悪い成績になるんじゃないかとビビッてしまいますねぇ。では
2018/09/09

体調不良で、更新が遅くなり申し訳ありません。今回は、女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。愛知が快勝でしたなぁ。京都の優勝を少しでも遅くするためには負けられませんからねぇ。愛知が勝って、京都のマジックが減るのを阻止するのか?埼玉が勝って、愛知とのゲーム差を縮め、女王決定戦に出場するための2位に向かって前進するのか?女王決定戦は1位と2位の戦いです。この2試合ともプレーオフの前哨戦となりましたね。そのプレーオフとなる地区チャンピオンシップの日程は、EastとWest共に9月15日からです。群馬と福島の対戦は群馬に1勝のハンデがあり、群馬が初戦に勝てばそれで終わり。福島がチャンピオンになるためには連勝しかありません。前期優勝の福井と後期優勝の富山の対戦は、ハンデはなく全3試合のうち先に2勝したほうがチャンピオンです。天気は大丈夫なんかなぁ?群馬と福島、福井と富山、早く日程を消化したいと思っているのか?それとも調整したいからギリギリまで試合をしていたいと思うのか?どっちなんでしょうねぇ?シーズン最終日は18勝2敗でしたよ。4位との直接対決は2勝でしたので、気が楽になりましたなぁ。やはり、このSランクで優勝争いに参加するためには、打率が3割で防御率が1点台じゃないとダメなんだと再認識させられましたねぇ。優勝争いに参加していないと個人タイトルで、上位に顔を出すカードが少なくなるのも寂しいですなぁ。結局、個人タイトルの獲得は1部門だけでしたねぇ。厚木パイレーツさんとの対戦成績は2勝7敗1分ですから、1勝できたら御の字でしょうなぁ。では
2018/09/08

申し訳ありません、昨日にメジャーリーグの順位表を載せることをすっかり忘れていました。なので、今回はメジャーリーグの順位表とルートインBCリーグです。今週も日本人選手の動向と成績です。ヤンキース田中投手 防御率3.83 10勝5敗エンゼルス大谷投手&野手 ご存知の方も多いと思いますが、日本時間の6日にMRI検査の結果、 右肘内側側副靭帯に新たな損傷が見つかったと球団からの発表が ありましたね。球団は靱帯再建手術(トミー・ジョン手術)を 勧めています。さらなる情報は、今後追って発表される予定です。田沢投手 エンゼルスとマイナー契約を結んでいましたが、2日にメジャー昇格です。カブスダルビッシュ投手 今季絶望になったと発表があってから、その後のインタビューで キャッチボールの再開は12月辺りからゆっくりと言っています。ドジャース前田投手 防御率3.95 8勝9敗1Sダイヤモンドバックス平野投手 防御率1.98 4勝2敗0S群馬が勝って、後期も優勝を決めましたなぁ。おめでとうございます。群馬は後期も強かったです。当初の予定では9日の日曜日までが、後期の日程になっていましたが、雨天中止が続いたため9月11日にも2試合が組み込まれましたね。今のところ11日が最終日です。昨日は17勝6敗でしたよ。4位との直接対決は2勝1敗と勝ち越したんですが、首位に3連敗と3タテを食らったことで、ゲーム差は広がらず。4位との対戦成績が3勝5敗となって、シーズン最終日の本日は4位とは2試合。連敗さえしなければ3位は安泰かも?いやぁ、ゲーム差は1やから3位か4位かどっちに転ぶかわかりませんねぇ。では
2018/09/07

今回もルートインBCリーグです。優勝に関わる試合ではありませんが、武蔵のチーム状態は最悪ですなぁ。武蔵の前期での順位は4位。借金は7だったんですが、後期は借金19。悪くなる一方ですなぁ。片や滋賀の順位は前期と同じ最下位ですが、前期での滋賀の借金は23。滋賀の後期はここまで借金15。少しだけマシになってますねぇ。武蔵と滋賀、後期は対照的なチームになってしまいましたなぁ。群馬が勝てば、後期の優勝が決まります。昨日は21勝1敗1分でしたよ。首位との対戦がなく、2位との対戦が1勝1敗1分で、残りを全部勝ったということでしたなぁ。ありがたいこってす。シーズンが残り2日間になって、4位とのゲーム差が3。ここまでの4位との対戦成績が1勝4敗。3位を死守するには、非常にヤバイ状況です。5位とはゲーム差が大きく開いているので、5位になることはないと思いますが、こうなったら3位になりたいですからねぇ。個人タイトルの行方は、ここまでは打撃部門の盗塁のみがトップ。1部門だけとは寂しい限りですなぁ。残留できればいいかな。では
2018/09/06

今回もルートインBCリーグなんですが、台風の影響で試合は中止になりました。なので、順位表・対戦成績・チーム打撃成績・チーム投手成績はカットさせて頂きます。交流戦は12勝12敗でしたよ。何となく思ったのは今シーズンの交流戦は苦労するんじゃないか?嫌な予感だけは当たるんですよねぇ。それでも幸いなのは、4位をキープできたことですなぁ。打率も防御率もペナントレースよりも悪かったから、成績が悪くなるのは必然です。しかし、3位とのゲーム差が1で、5位とのゲーム差が3なので、3位か?4位か?5位か?いずれかの可能性が高いです。3位か4位なら残留できますが、5位だと降格になります。5位以外を目指す戦いになりますねぇ。では
2018/09/05

今回は、ルートインBCリーグです。群馬が勝ったことで、福島の優勝は絶望になりましたなぁ。後期の優勝が、群馬でほぼ決まったところで、プレーオフの群馬の相手はどのチームなのか?前後期通算で2位のチームが群馬の対戦相手になります。前期で2位だったチームは福島。後期でも福島が2位なので福島ですねぇ。群馬が勝てば、後期も優勝になります。そうなる可能性は高いと思いますなぁ。昨日は14勝8敗で4位になってしまいましたねぇ。順位を落として、本日は交流戦。調子を狂わされて5位とのゲーム差が縮まるんじゃないかとビビッておりますなぁ。不安しかないですねぇ。困ったなぁ。上位3チームとの対戦成績を見てみると、首位と3位には共に1勝4敗。2位とは0勝5敗。幸いなのは5位との対戦成績が5勝0敗とまだ負けていないことですねぇ。さぁ、交流戦はどうなるんかなぁ?では
2018/09/04

明日に行われる予定だった女子プロ野球リーグの試合は20日に振り替えになりました。台風の影響が見込まれるためです。次の試合は9月7日(金)愛知と埼玉が予定されています。今回は、ルートインBCリーグです。富山が勝って、自力で優勝を決めましたなぁ。おめでとうございます。これで、プレーオフは前期優勝の福井との対戦になりましたねぇ。ハンデなしで、全3試合のうち先に2勝したチームが次に進出です。群馬が優勝すると前後期通算で2位のチームとのプレーオフになり、群馬に1勝のハンデが与えられます。なので、初戦で群馬が勝つと1試合だけで終わる可能性があります。そうなると面白くないので、前期と後期で違うチームが優勝してほしいと願うんですよ。チーム打撃成績と投手成績は更新されていませんので、今回はカットさせて頂きます。福島に勝ってほしいと願うばかりですねぇ。初日は14勝8敗でしたよ。ただ、1位と5位に0勝2敗。2位とは0勝3敗。優勝争いに参加は厳しい状況です。打率も防御率も共に良くないですねぇ。この数値が改善しない限り、今シーズンの戦いは厳しいし、今のところ4位以内に入ることを目標にせざるを得ない状況ですなぁ。残念無念ですねぇ。では
2018/09/03

女子野球ワールドカップ、決勝戦の日本の対戦相手はチャイニーズ・タイペイになりました。結果は6-0で日本の勝ちです。これで日本は6連覇を達成しました。おめでとうございます。3位決定戦は、カナダとアメリカの対戦になり、結果は8-5でカナダが勝ちました。今回で8回目の開催になるんですが、7回目の決勝は日本とカナダ(10-0で日本の勝利)。3位決定戦はベネズエラとチャイニーズ・タイペイ(4-3でベネズエラの勝利)でしたね。チャイニーズ・タイペイは4位から2位へとジャンプアップしました。前回、アメリカはスーパーラウンド(決勝ラウンド)に進出できませんでしたが、今回はこちらもジャンプアップでしたなぁ。京都が大勝でマジックが2になりましたね。こうなると京都の優勝は確実ですなぁ。この試合で、京都が勝てば優勝決定です。去年の京都は最下位でしたから大躍進ですねぇ。肝心な試合(福島と群馬)が中止になってしまいましたなぁ。富山は勝って、マジックが1となり本日にも優勝が決まる可能性が高くなりましたねぇ。さぁ、どうなるんでしょうか?決まるのか?富山が勝って、優勝を決めるのか?富山が負けたとしても福井も負ければ、富山の優勝が決まります。予想通りというかやはり1勝も出来ずに敗退になってしまいました。こうなると次は強化試合です。Sランクに残留できたのは嬉しいですが、本日から始まる新シーズンを前にして、負け越しは嫌な感じがしますねぇ。この結果が新シーズンに影響しなければいいけど。では
2018/09/02

今回は、ルートインBCリーグです。やはりと言ったら失礼ですが、滋賀は群馬に大敗でしたなぁ。群馬のマジックが1つ減りましたねぇ。そして、本日は福島と群馬の直接対決がありますなぁ。福島がかってくれるといいんですがねぇ。シーズン最終日は16勝4敗でしたよ。何とか3位をキープできたのは、ありがたいこってす。打率も防御率も数値は不満ですが、AランクではなくSランクなので、この数値なら良かったと思わないとしょうがないですねぇ。個人タイトルは合計で5部門獲得で、ありがたいこってす。本日はクライマックストーナメントです。2位の東京レッドナイツさんとの対戦成績は3勝7敗。これは1回戦負けになるでしょうなぁ。順位が3位で5部門獲得できたことを喜びますよ。では
2018/09/01
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